★小説コンテスト★

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1:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 10:37

ここは、小説コンテスト会場へようこそ!
では、説明をします!

    ・・・・・ 説明・・・・・
まず、私がお題を出します。
例のお題『ケンカのシーン』と出したら
そのシーンを小説にして書きます。

例  ケンカのシーン
例子『もうわたしあなたと居たくないからね!ふんっ!』
例子は、例太郎に言った。

例太郎『別にいし!』

とまあこんな感じに書きます。
そのお話に出てくるこの名前は自由です。

何か分からないことがあったら言って下さい!
長い分でも短い文でもどちらでも構いません

賞は、
特別賞
大賞
入選
佳作
です。

2:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 10:40

↑ミス!

例太郎『べつにいし!』
じゃなくて
例太郎『別にいし!』
です。

今回のお題
『告白シーン』
      です。

3:もも:2012/01/05(木) 10:55

りぼん〜きたよ^^
入っていい?

4:沢田綱吉:2012/01/05(木) 11:06

書きます!


「佐藤先輩…私、先輩が好きです!付き合ってください!」

「夕奈…おれも好きだ。先にこされちゃったな」

5:+鬼姫+:2012/01/05(木) 11:46

   書きます

蒼タには好きな人がいる・・・・でも・・・

「蒼タ!!・・・すっ・・・好き・・・・蒼タに好きな人がいるってわかってても・・・」
 私は下を向く

「蒼タが好きです(///)」
・・・・・・ドクン・・・・

「俺も・・・・瀬菜のことが好きだ」
   えっ!?
「だってお前に告白したって・・・」

──よみがえる記憶───
「付き合ってください!!」っていったら・・・
「うんいいよどこへ?」
っていったんだぞ!!おまえ!!


へっ!?
そうだったんだ・・・・
ということで・・・
     ハッピーエンド?

6:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 11:51

発表は、
4,5人集まるとします!

7:+鬼姫+:2012/01/05(木) 12:03

了解☆
コレは☆りぼん☆が判定するの??

8:浅葱:2012/01/05(木) 12:06

書きます

「好きなんだ、奈々のことが。」
耳元でささやかれる。
その高くも低くもない聞き取りやすい声は、
とても心に響いた。
「奈々に彼氏がいることは解っている。
だけど押さえきれないんだ。」
日溜まりのように暖かい彼の胸。
すごく落ち着く。
あぁ、私はどうしたらいいの?

9:鍵:2012/01/05(木) 12:47

ジャー…
パンっ
私は腰を下ろし、目を閉じる。
「ねぇ、冬真(トウマ)。君は言ったよね。『菻夏(リンカ)の事が好き』って。」
目を明けながら私は言った。
「そうだったよな。まだ好きだよ」

…なんて返事は来ない。
「『他の人を好きになれ』。あの言葉は私の心に針を刺した!」
下を向いたまま涙目で私は言うけれど、やっぱり返事は来ず。

「他の人を好きになるなるなんて出来ない!
この溢れ出す思いは押さえられないの!!」
目からは涙と言う水がこぼれ落ちる。

「ぅっ… 私は、冬真が、永遠に… 大好きです!」
涙が止まらない。なんで? 泣いても冬真は
私の元には帰って来ないのに…!


冬真、私は永遠に。ずっと。あなたが



      好きです。

私の大好きな帰らぬ人。永遠の眠りに浸いた長崎冬真君へ。



うゎあ、私下っ手…

10:鍵:2012/01/05(木) 13:31

1.2.3....4!
集まりましたね!

11:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 13:41

        *結果 発表*
特別賞   浅葱さん
とても行動がくわしく書けていたのですごいと思いました。
短い文ですが、告白した男の子の
好きという気持ちが伝わってきます♪

大賞 鍵さん
冬真くん・・・死んだけど
りんかちゃんのいちずなところが素敵だと思います!
せつない話だけどわくわくします!

入選 沢田さん
佐藤先輩が、さきに告白したかったんですよね!
キュんキュンします!

佳作 鬼姫さん
よみがえる記憶からがギャグの用になってて面白かったです!

12:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 13:42

お題   『仲直りの友情のシーン』

13:もも:2012/01/05(木) 13:43

書きます!!

 ふられたけど

 やっぱりあなたが好きです
 だめだってわかってる。
 おもわせぶりでもいい

 せめてあなたのことを
 好きでいさせて。

下手でごめん!

14:鍵:2012/01/05(木) 13:48

えぇ!?
私なんかが大賞で良いんでしょうか…?
とりあえず書きますね

15:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 13:51

もも

もも!ごめん><告白シーンは、終わったよ!
だから仲直りの友情のシーン書いてね!
もし今書いたのが友情のシーンだったらちょっと違うんだ・・・

友情だから友達だからね!友達と仲直りしたシーンだよ

鍵s
大賞でいいのですヨ!
わたしが、良いと思ったんですから!

16:ゆいにゃっと@:2012/01/05(木) 13:55

大親友の礼菜。可愛くてちいさいころから喧嘩をしたこともなかった・・だけど、なんで昨日私は礼菜に大嫌い!って言ってしまったんだろう。いじめられていた私を助けてくれた礼菜にひどいことをいってしまった。私は最低だ。なんてことをしてるんだろう。謝りたい・・謝りたい・・だけど謝れない。毎日のように私は家でないている・・・。大親友は私を裏切ったんじゃない・・私が大好きなんだ。だから大親友なんだ・・・違ったら私を助けてくれない。大好きっていってくれない。・・明日謝ろう。
『礼菜!この前はごめん!私も礼菜が大好きだよ!』・・と。


下手でごめんなさい!

17:+鬼姫+:2012/01/05(木) 14:04

今度こそがんばります・・・・

優香・・・好きな人をっとってゴメン・・・・
でも優香の好きな人が甲斐なんてしらなかったんだ───・・・

〜登校中〜
「あっ!!優香!!こないだはごめっ・・・・」
「・・・・しゃべりかけないで!もう加奈なんて嫌い!!ちかずかないで」
  ・・・・ズキン・・・・

ダメ・・・私が悪いの・・・・私が・・・

優香が好きな人いるっていってアドバイスして・・・『誰?』ってきいたら甲斐で・・・
  っ・・・・うっ・・・涙がほうを伝う
やっぱり・・・親友を失うのはつらい・・・・


タタタタタ・・・
「優香!!ゴメン・・・」
パシッ・・・「しゃべりかけないで」

痛い・・・・

数分後優香のもとにメールが届く
名前:加奈
題;優香へ

本文;ゴメンね・・・また優香と仲直りしたい・・・
   私は甲斐よりもずっと優香が好きだから・・・
   お願い・・・

   数分後
 【わかった・・・・】

加奈のもとへのメールがとどく

(もっと優香に認めてもらうようがんばらなくちゃ・・・)

18:もも:2012/01/05(木) 14:14

ごめんね〜
13のなし!

友情のシーン書くね!
小さいころから仲良しだった菜々とけんかした。
菜々は私が中学受験に合格できなかったことを
はげましてくれてただけなのに・・・
私は受験に菜々だけ受かったのが悔しかった。
どうして私だけ・・・
そして言ってしまった言葉が「私の気持ち頭のいい菜々にはわかんないよ!」
菜々はすごく傷つきやすいからこの言葉にどれだけ傷ついただろう。
私は最低だ。
明日・・・謝ろう。
「菜々・・・ごめんね。ほんとうにごめんね!許してもらえなくてもいい。
でも私は菜々のこと忘れないよ!ずっと大好きだから!」

19:鍵:2012/01/05(木) 14:38

_______一ヶ月前_______

『んまに! どういうことやねん!!』
真理子(主人公)はもう一人の女子と夕日のさしこむ教室
でもう一人の女子と言い合っていた。

『どういうことて、あたしはなんもしてへん!』
百合(ゆり・主人公2)が言い返す。
『あんたが連(れん)をとったんやろ!きっ持ち悪い!
親友のくせにホンマに胸くそ悪いわ!!』

“ガンっ”
握り締めた拳を机に空手部の真理子が落とす。
『なっ、私が取った訳ちゃう! あっちが告って来たんや!』
喧嘩が苦手な百合の言い返し言葉はぎこちない。

『もおエエ!』
一瞬下唇を噛んで悔しがる顔が百合には見えたが、
真理子はハシッていった。

_________________

「ふぅ…」
百合がベッドに座り込むと、ケータイに一通のメールが。


_________本文________

元気か? 元気やったら…それで良いわ。
泣いたで。あのあと。
初めてやってん。大切な人と喧嘩したん
まぁ、でも認めたる! あたしん事を泣かせたの。
連のことは怒ってるけどw
百合、親友になってくれんかな?
_____________________

百合の表情は別人のように変わった。

差出人 百合

_______本文_______

おお! 喜んでなるわ! 

____________________


そのメールは真理子のところに届いた。
「どういたしまして。百合」


メールの片隅にあった言葉 『ありがとう』

20:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 14:40

あと一人いれば発表出来ます!

21:鍵:2012/01/05(木) 14:55

あと一人ぃぃ!!

22:モコモコ:2012/01/05(木) 15:06

私達は、今電話中。
花菜「どうして!?あんなに、大好きっていったのに!!」
ゆい「・・・・しょうがないでしょ。」
花菜「も・・・う、ゆいのバカバカ!ゆいなんて、ゆいなんてぇ・・・・」
ゆい「花菜・・・・?」
花菜「ゆいなんて、嫌われたって、私が、支えるからぁぁ」
花菜「・・・・ゆい・・・・ごめんね・・また親友になってくれるかなぁ。」
ゆい「・・・・!!・・・・わ、私も、ご、ごめんなさい!!親友になってね!!」
花菜「うん!!もちろんだよ!!

23:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:06

書くね!!(^^)↓↓↓

私、水野夢(みずの ゆめ)。
友達は川田 歩(かわた あゆみ)。
ある日、好きな人を言い合った。
歩「夢はどんな人が好き?
あたしは同じクラスの駒沢琉(こまざわ りゅう)くんが好きだよ!!」
と、歩は昼にウィンナーを食べながら言った。
え…………?
わ、私も好きなのに………
実は私も琉くんが好きだった。
運動神経抜群でかっこよくて優しくて……
でも今言ったら…………
夢「わ……私は特にいないかな?」
私は歩に嘘をついた。
それからしばらくして告白したら琉くんも好きだったと言い、付き合うことになった。
でも歩には一言も言っていない。
でもある時、歩は噂を聞き、付き合っていることをバレてしまった。
歩「夢……ずっと黙ってたの?」
放課後、歩に呼び出されて言われた。
どうしよう………バレたよ……
歩「……夢のバカッ!!」
歩は行ってしまった。
私は追いかける。
夢「待って……待って歩!!
ごめん、本当にごめん。
歩も好きなのに付き合ってごめ……」
パンッ!!!!
私が言うと歩は私のほっぺたを叩いた。
………え………………
歩「あたしは付き合ってたことを怒ってんじゃなくて言ってくれなかったから怒ってんの!!
あたしだって応援ぐらい出来るんだから……
バカァ…………」
そして歩の目からは涙がこぼれ落ちる。
私は歩を強く抱きしめた。
夢「ごめん、ごめんね、歩……
大好き。歩は私の一番の友達だよ……」
私も涙をこぼす。
すると歩は言う。
歩「何言ってんの。当たり前じゃん!!」
大好き、歩…………

        終わり☆

24:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:09

修正!!
付き合ってることをバレてしまった
→付き合ってることがバレてしまった

25:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:10

        *結果 発表*
特別賞 鬼姫s
加奈ちゃん好きな人取ったたんだね・・・
優香ちゃん思わず叩いたけど あとで必ず
謝るというのがすごいから感動しました!

大賞 ゆいにゃっと@s
そういうときあるよね・・・思わず言っちゃうこと
でも、自分から誤ることは、素敵!
友情が伝わってきます!

入選 ももs
受験落ちた時は、悲しいと腹立つが
まざってしまう。でも、誤る時に大好きと言われたらうれしいよね!

佳作 鍵s
大阪のしゃべり方見たいで読んでると
大阪にいる気分になる作品ですね!
強いく元気な友情ですね!

26:モコモコ:2012/01/05(木) 15:10

つけたし
花菜「ねぇ、ゆいー」
ゆい「うーーん?」
花菜「私達の絆って、世界一だね。」
ゆい「うん。絆の中には、傷もあるけれど、世界一だよ。」
花菜「あははっ!!(笑)」
ゆい「あはははははっ!!」
こんなにすごい親友って、どこにもいないよね!!

27:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:11

私の小説はそれ以下……(/△\;;)

28:もえり:2012/01/05(木) 15:11

あれ?終わっちゃいましたか?かこいとおもったのですが・・・

29:モコモコ:2012/01/05(木) 15:12

遅かったかぁ

30:鍵:2012/01/05(木) 15:13

うおおぉぉ…!!
佳作にでも入れて私めっちゃうれしいんすけど!

31:もえり:2012/01/05(木) 15:13

うわぁ…

間合わなかったあ_| ̄|○

32:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:15

あ!すみません!

結果発表を書いている時に
ユッピンsとモコモコs書いてたんですね!

すみません!

追加
モコモコs入選

ユッピンs大賞

      です!

33:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:15

次のテーマは何?

34:モコモコ:2012/01/05(木) 15:15

もえりsって、AKB48好き?好きならば、私のスレに来て見てね!!

35:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:16

お題『雪降る中で・・・シーン』

36:モコモコ:2012/01/05(木) 15:16

入選だぁ!

37:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:16

よしっ!!(\w/)/
次は特別賞狙います!!(^^)

38:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:17

>>35恋愛でも友情でもなんでもok??

39:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:17

>38はい!

40:もえり:2012/01/05(木) 15:18

参加していいですか?っつか次のお題は恋、友情、などのジャンルは?

41:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:20

参加誰でもおk!

みんなーエブリバーディー
小説書き終わったらココ来て!


@かわいいチャットと検索
Aそのサイトに言って名前を記入
Bキャラクターを選んで『川』に行く

来てみてね私いるからそこに

42:ゆいにゃっと@:2012/01/05(木) 15:21

あわわわわ!大賞・・!?私そ・・そんなにいい小説でした!?わわわ・・(嬉嬉嬉 ´∀`)つ≡≡≡ヾ( ≧□≦)ノアギャア(壊)

43:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:24

良い小説ですよ!

ここに来た人みんな
かわいいちゃっときて

44:モコモコ:2012/01/05(木) 15:24

ここは、電車の中。外は、雪が降っている。まるで、私の心にふりそそぐ様に。
愛菜「うぅぅ〜寒い〜!」
秀太「大丈夫か?愛菜。ほら、これきろよ。」
愛菜「あ・・・ありがと。」
秀太・・・どうしてあなたは、優しいの?私の頬が雪を溶かすぐらい熱くなる。
秀太「愛菜・・・俺・・・」
愛菜「ドキッ!・・・秀太?」
秀太「お前を温めてあげれる存在になりてぇ。付き合ってくれないか?」
愛菜「うん。いいよ。私を温めてねー・・・」
おしまい♪

45:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:25

川じゃなくて
砂浜に来て

46:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:26

かわいいちゃっとの
砂浜来てね

47:ゆいにゃっと@:2012/01/05(木) 15:27

「あのね・・來斗・・話しがあるの・・」
「なに?」
「私來斗が好きなの!」
「俺も鈴乃が好きだよ!」
「來斗・・あれみて!ユキだよ!」
「本当だ・・」そういって來斗は鈴乃の手を引っ張り、つないだ。
「來斗・・・・」
二人がいた教室は静かになった。やがて二人はキスをし、何もいわずに家に帰っていった──


だめだ・・下手ですいません・・w

48:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:27

どんどんきてねー

49:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:29

今日はクリスマス。
彼氏もいないし家族は海外へ。
私は外に行った。
外は雪が降っている。
誰かが<ホワイトクリスマスだ!!>と言った。
その人も彼氏持ち。
私、姫川美紀(ひめかわ みき)は彼氏いない歴16年。
今日、クリスマスを過ごす人なんて一人もいない。
ドンッ!!!
そんなことを考えていると一人に男にぶつかった。
私は無言で歩き続けた。
すると後ろから話しかけて来た。
???「あ、ひっでぇ無視??」
その男も一人で歩いていた。
何この人……………
美紀「……すみませんでしたー(棒読み)」
私はそう言ってまた歩いた。
ギュッ!!!
すると後ろから抱きしめて来た。
…………は!?(////)
離せぇぇ!!!
そう思ったら、男は言った。
???「俺、金沢トウマ(かなざわ トウマ)。
一人なら付き合ってよ!!」
え……えええええ!?
ま……でも……暇だし…………
私はついて行った。
店で小さなケーキを買って一緒に食べた。
美紀「あーあ…まさかナンパされるだなんて思わなかったよ。」
するとトウマは私の髪の毛をグシャグシャにした。
トウマ「うるせー!!ナンパじゃねーし!!」
そして笑った。
ドキン……………
私、この雪降る夜に恋をしました。

         終わり☆

50:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:30

やっぱ砂浜じゃなくて水中にきて

51:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:31

きてねー水中

52:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:32

@かわいいチャットと検索!
Aサイトへ行き名前を記入
Bキャラクターを選び水中に行く

53:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:32

>>59うわ………下手くそ……><

54:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:33

間違えたぁ!!!!↑↑↑
>>49です!!

55:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:34

私そこにいるよー

56:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:35

ユッピン来てね!
>>52みて

57:モコモコ:2012/01/05(木) 15:36

リボン、部屋が選べれないよ?

58:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:37

えらべるよ!
水中というボタンをクリック

59:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:37

やっぱすいちゅうだめ!

60:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:38

おやつというとこ!

61:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:39

いるかい?

62:もえり:2012/01/05(木) 15:39


「もー!補習のせいで変えるのこんなに遅くなっちゃったじゃん!」

まぁ、元はといえば赤点をとった自分が悪いのだけど。

ハァと吐いた息は白く、今自分を包む空気のつめたさをより感じさせて。

今年でもう高校三年生のゆあ
大学受験も控えてるとしなのに相変わらずの成績をとるため、この日が沈むとよりいっそう寒くなる時期だろうが関係なく毎日のように居残り補習。

それでも、いつも笑顔を絶やさないゆあ。

だって、勉強ができなくても、帰りが遅くてもーーー友達がいるから。

バカだね、あんたなんていいながら間違えた所を教えてくれる友達、補修頑張ってねと、差し入れに暖かいココアをおいて行ってくれる友達。

1年前では考えられなかった日常
一度は命を経とうとまで思いつめていた

今、笑って、泣いて、喜んで、友達に囲まれて、何より私がこうして生きていられるのはーーー

「あいつのおかげかな?」

マフラーに口元を埋めながら両手をこすり合わせて帰る

雪降る中で、思い出すのは今は遠くで笑ってるあいつの顔

63:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:39

水中じゃなくておやつね!

64:もえり:2012/01/05(木) 15:40

うぅん
下手だなぁ私。

65:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:41

りぼんへ!!

あと何人で結果発表??

66:もえり:2012/01/05(木) 15:46

なんか私そのチャットいけないや

67:モコモコ:2012/01/05(木) 15:47

うん。私も。入れない。

68:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:49

なんではいれないの?

69:もえり:2012/01/05(木) 15:49

わかんない

70:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:50

何で無理なの?

71:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:51

かわいいチャットちびチャットだよ?

72:もえり:2012/01/05(木) 15:51

多分、機種によって入れないものがありんだと思う

73:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:52

結果発表後から

74:モコモコ:2012/01/05(木) 15:52

うん。そこにいって、・・・から無理だった。

75:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:52

はいろうとしたらどうなるの?

76:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:53

私も無理だった〜〜〜〜><
ごめんね!!!
さっきも聞いたけどりぼん、あと何人で結果発表??

77:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:53

ヤフーで検索?

グーグル?

78:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:53

ちょっとまだ発表できない

79:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:54

入ったらなんか文字出て来た?

80:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:55

私はGOOgleだよ

81:もえり:2012/01/05(木) 15:55

入ったらねぇ、説明とかは出るんだけどね

82:モコモコ:2012/01/05(木) 15:56

私も!もえりと同じ!

83:もえり:2012/01/05(木) 15:56

上半分がまっさらだお

84:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 15:56

ヤフーで検索できる?

どんな説明?

85:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:57

私も、もえりsとモコモコsと同じ!!

86:モコモコ:2012/01/05(木) 15:57

>>77ヤフーだよ。

87:鍵:2012/01/05(木) 15:58

「はー…サムッ!」
今は冬。中野 菫(ナカノスミレ)21歳も極寒に悩む日本人の一人である。
「はぁ… もうっ! 練条(レンジョウ・名字)のやつ…この頃全然
会ってくれないんだから…。」
カップルに浮気は別れの種である。心配するのはしょうがない。
けれども涙は溢れてくる。
「何なのよ・・・」
菫はマフラーに顔を埋める。

寒い、冷たい風が菫に突き刺さる。
「そういや…今日雪…降るとか言ってたな…」
泣いて赤くなった目をマフラーから出して
菫は呟いた。

「君、泣いてんじゃん。どうしたの?」
ニット帽で顔は見えなかったが、一人の男が喋り掛けてきた。
「あ、な…何でもありません…ごめんなさい」
菫は振り替えって逃げようとしたが腕を掴まれた。

男の力じゃ到底じゃあ無いけれど降りほどけない。
“スッ”______
掴まれたのは利き腕左手。そしてお姉さん指に
何かを付けられた。
「えっ………」
シルバーのリングに菫の誕生石ガーネット。

「練条!?」
練条だった。少し呆れた顔をしている。

「おい、彼氏にリング填められんのがそんなに嫌か?」
聞くように練条は言った。

「これって…」
菫は指輪を見つめる。
「結婚指輪。」
少し微笑みながら練条が言う。
「な、何で…だって私とやたら会ってくれなかったじゃない!」
菫はもう涙目。
「バーカ。それ買うためにバイトしてたんだよ」
また少し呆れた顔をする。

「結婚して下さい。」
と、練条。
それと同時に雪がチラチラと降ってきた。
「はいっ!」
嬉し涙を流しながら菫が言った。
「ホワイトクリスマス。」
練条が言った。
“チュッ”______

雪の中、二人は


キスをしました。

「私の旦那さんは幸せを届けてくれるサンタクロースです。」
菫は呟いた。

88:ユッピン♪:2012/01/05(木) 15:59

Yahoo!で検索したけど無理だった!!
なんかこのページには再生できないものがあります?ってなって。

89:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:00

どんな説明?

90:モコモコ:2012/01/05(木) 16:00

んーーー出来ない!
そこのサイトには、入れるけど、ログインみたいなのが出来ない!詳しい説明ってのは、出来るよ。

91:もえり:2012/01/05(木) 16:01

使い方しか出ないお

92:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:01

ん・・・・
じゃあみんなでゆっくり話せるチャットアルかな・・・

93:モコモコ:2012/01/05(木) 16:01

3DSゎ、ダメなのかな?

94:モコモコ:2012/01/05(木) 16:02

フリートーク掲示板でいいんじゃない?

95:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:02

あるかな・・・

96:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:03

そうしよう!

うんうん

97:モコモコ:2012/01/05(木) 16:03

>>94葉っぱ天国のね。

98:鍵:2012/01/05(木) 16:03

あの〜
結果発表わ…?

99:もえり:2012/01/05(木) 16:04

私のサイトならチャットあるお

100:モコモコ:2012/01/05(木) 16:04

スレ作るよ!出来たら、呼ぶね!

101:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:04

結果発表は、ちょいまって!

102:鍵:2012/01/05(木) 16:04

100げと

103:鍵:2012/01/05(木) 16:05

100げと…出来てなかった

104:もえり:2012/01/05(木) 16:05

鍵さんって

105:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:06

100おめ〜

106:匿名さん:2012/01/05(木) 16:06

>>104
どうしました?

107:鍵:2012/01/05(木) 16:06

>>106
これ私です

108:もえり:2012/01/05(木) 16:07


えへ☆
ちなみにめりのほむぺ↓
http://id40.fm-p.jp/278/inokitasyou/

109:ユッピン♪:2012/01/05(木) 16:07

結果発表まだぁ><

110:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:08

フリートークのチャット仲間のたまり場いこう!

111:もえり:2012/01/05(木) 16:08

チャットあるよ
パスワードはakuno
Helloってやつがチャット

112:モコモコ:2012/01/05(木) 16:09

皆さん!フリートーク板に、スレ作りました!雑談教室です!来てくださいね!

113:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:09

モコモコsのとこ行こう!

114:モコモコ:2012/01/05(木) 16:10

よし!決定!

115:鍵:2012/01/05(木) 16:11

結果…

116:ユッピン♪:2012/01/05(木) 16:13

結果発表……は……?(°^°;)

117:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:17

ユッピン鍵s
フリートーク来て
モコモコがスレ立てて
いるし
もえりsの
ちゃっとにいるよ

118:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:18

鍵s・モコモコs・もえりs私がいるから!

119:もも:2012/01/05(木) 16:26

ちびチャットいったよ^^
おもしろい!

120:もも:2012/01/05(木) 16:27

りぼんいた?

121:モコモコ:2012/01/05(木) 16:29

ももs、AKB48好きなら、私のスレに来てください。AKB48小説というスレです。

122:ユッピン♪:2012/01/05(木) 16:33

結果…発表………

123:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:34

ふりーとーく

124:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:35

きてみて
もえりさんのホームページ着て

125:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:51

特別賞 ユッピンs
長い文で急に男の子にナンパされて
面白い小説でした★笑いも含んでてすごかったです

大賞 モコモコs 鍵s
告白シーンがすごく良かったです!
ただ好きじゃなくて変わった告白だったので
よかったです。

雪の中でポロポーズは素敵ですね!
最後にキスなんてメルヘンチックで
よかったです!

入選 もえりs・ゆいにゃっとs

入選は、感想は、書かないことにしました。
お題
『夕暮れの中のプロポーズシーン』

126:もえり:2012/01/05(木) 16:52

ほぅ

127:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:52

です。

128:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 16:53

書いて行って下さい

129:ユッピン♪:2012/01/05(木) 17:17

やったぁぁぁぁ!!!!!>v<

じゃあ書くね↓↓↓↓↓

夕日が良く見える丘の上。
今日、ここで私はプロポーズします。
女からプロポーズなんか変だけど大好きだから。
一緒に暮らしたい。
ずっと一緒にいたい……
あたし、林桃香(はやし ももか)と彼氏、宮本陸(みやもと りく)くんは付き合って5年ぐらい。
今は高校3年生です。
あたしは丘の上で陸くんを待った。
まだかな……………
すると陸くんが来た。
ドキンッ……………
急にドキドキしてきた。
陸「話って何?」
陸くんが不思議そうに聞く。
落ち着け、あたし…………
頑張れ……言え……言えっ!!!
桃香「あたし、陸くんなしじゃ生きて行けない……!!
結婚………しません……か?」
ドキドキしすぎて最後の方は敬語になってしまった。
答えがNOだったらどうしよう?
あたしは陸くんの応えを待った。
陸「………ごめん。」
………あ……………
……うん、そうだよね…………
断られ……ちゃっ……た………
あたしは泣きそうになった。
桃香「ううん!!急にこんなこと言ってごめ……」
あたしはギュッとたえて笑った。
そしてあたしが言っている時に陸くんはあたしの手を取る。
スッ………
え……指……輪………!?
陸「ごめん。こういうことは俺から言わなきゃダメだよな。ごめん。
高校卒業したら結婚しよう、桃香。」
<ごめん>はそっちの意味だったの?
陸くん……!!
あたしは涙を流す。
それからキスを何度もした。
あたしにとっては生きてる中では今日が一番幸せだと思った……

         終わり☆

130:ユッピン♪:2012/01/05(木) 17:19

最後の1行、修正!!↓↓
生きてる中で今日が一番幸せだと思った……

だよ!!

131:沢田綱吉:2012/01/05(木) 17:21

「なぁ由奈…」
夕暮れのなか、俺は幼なじみの佐々木由奈に話始める。
「なぁに?健太」
そう、この俺、田中健太は今、佐々木由奈にプロポーズをしようと思っている。
「あのさ、言いたいことがあるんだ。」
「うん、何何?」
今だ
「お前が好きだ」とプロポーズして、由奈のほっぺにキスをする。
すると由奈は涙をこぼしてこう言った。
「うん、ありがとう!私も健太のこと大好きだよ。」


終わり

132:鍵:2012/01/05(木) 17:45

私には年下の彼氏が居ます。
「大好きだよ」
っていってくれてても本気で言ってくれてる気持ちが少し不安。

私、鷺ノ宮 禀(サキノミヤリン)は19。年下と言っても
彼氏の永井 優心(ナガイユウゴ)は18。

私を好きか明日のビーチデートで聞いてやる!

「服はこれにしよっかな」
鼻歌混じりで、服を合わせて行く禀。言わなくても
いいだろうが鼻歌の曲は禀の大好きな
ミスチルのファンファーレと言う曲。

「よし! 決めたっ」
禀の手に有ったのは白いミニワンピ。
「次は水着だっ」

________次の日______

[ヂリリリリリリリ ヂリリリリリリリ]
朝日がさしこむ晴天の朝、6時に禀は起きた。
「ふあぁぁ…」
伸びと欠伸をしたあと、禀は一人暮らしの家のリビングに向かった。


_____________海_____________

「うわぁ! 綺麗!」
太陽の光がさしこむ海では、色々な人が泳いで居る。
「やっぱり夏だし人多いな…」
優心が言う。

「私、水着に着替えて来る!」
子供の様に禀ははしゃぎながら走っていった。

「俺も着替えてくっか。」
頭をくしゃ、としながら優心も更衣室に向かった。

_______2分後______

「ふぅっと…あれ? 優心まだか。」
禀の格好は薄ピンクのミニスカートとドットのベルト。
上はビキニで薄ピンク。
禀のスタイルは心配無いくらい完璧だ。




皆さん、どうしましょう。一通り遊んでもう
夕方ですよぉーーー!!
何も聞けない!

「ゆ、優心!」
海の家で、禀は覚悟を決める。
「何?」



「私の…事…す、好き?」
優心は禀のその言葉を聞いて驚いた顔をした。
そりゃあ、毎日大好きって言っていたのに『私の事好き?』
と聞かれたのだから。

「う、うん。好きだけど?」
優心は言った。
「ホント? だ、だったら証明して!」
禀は強めな顔とは裏腹に、涙目。

「禀の事が好きだ。愛してる。」

優心は禀に優しくキスをした。

正面から覗く大きな夕日も気にせず。

そして海の家のラジオからは、







    ミスターチルドレン


   ファンフアーレが
   かかっていました。

133:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 17:57

あと一人くらい

134:ユッピン♪:2012/01/05(木) 17:58

誰か書いてぇ〜〜><

135:モコモコ:2012/01/05(木) 18:07

健「幸ー!!」
幸「んーー??」
ふと、私は振り向く。今日は、海に写真を撮りに行っている。
健「これ見て!!」
頑張って見ようとするけれど、夕日が邪魔して見えない。
幸「健、見えないよ・・・」
健「見えなくてもいい。お前は、俺だけ見えればいいんだよ。」
ドキッ!
幸「た、健!?」
健が幸を抱きしめる。
健「俺、お前のことが好きだ。いくら、お前が俺のこと嫌いでも、俺は、ずっと好きだから。」
幸「な、何すんのよ!いきなり抱くなんて・・・っ!わ、私も健が好きなんだから・・・」
健「幸・・・顔見せて?」
幸「み、見えないよ・・・あっ」
顔見られちゃった・・・。きっと、私の顔って・・・・・・夕日より真っ赤なんだろうなぁ。
健「お前は、俺にとって、この夕日みたいに、輝いている存在だよ。」
ちゅっ
幸「た、健っ!!」
健「ははははっっ!!俺の夕日は、照れ屋さんだね。」
おしまい★

136:モコモコ:2012/01/05(木) 18:09

変だなぁ。まだまだ修行が、必要ですな★

137:ユッピン♪:2012/01/05(木) 18:09

キタ--------------!!!(><)/
りぼん、賞を決めて!!!

138:モコモコ:2012/01/05(木) 18:11

前回の結果発表、私が、あんな賞とっちゃって、良かったの!?

139:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 18:14

特別賞 モコモコs

大賞 ユッピンs

入選 鍵s 沢田s

です!
佳作は、なしです!
お題『「きらい」「友情」「友達」を全部使った小説』

140:☆りぼん☆:2012/01/05(木) 18:15

↑急いでたんで感想書けませんでしたすみません!

141:モコモコ:2012/01/05(木) 18:16

特別賞って、一番上ですか?

142:モコモコ:2012/01/05(木) 18:17

落ちます!!

143:ユッピン♪:2012/01/05(木) 18:38

キタアアアアアアアアア!!!!!!!
やったぁ!!!!!!

これじゃあいい賞取れるかわからないけど……
時間ないので手短で行きます!!↓↓

私、渡辺遥(わたなべ はるか)!!
大親友は白石風香(しらいし ふうか)。

〜ある日〜
クラスの女子「あれ?あんた達、前までケンカしてなかったー??
もう仲直りしたの?」
クラスの子が言う。
私達は目を合わせた。
そしてギューと抱きしめた。
遥「友情パワーでねっ☆」
風香「うん!!友情パワーで仲直りしたんだよね♪」
でもある日、なかなか仲直り出来ないケンカをしてしまった。
私が謝ろうとした時だった。
ばっ!!
私の手を振り払った。
風香「もうあたしに近づかないで。
あんたなんかずっと嫌いだったとのよ!!」
風香はそう言って、行ってしまった。
嫌い………?ずっと……………?
そんな……………………
風香。
私はまたあの日に戻れるって信じてるよ。
仲良しだったあの頃に………………

        終わり☆
今回はハッピーエンドではなく、切ないままで終わらしせて見たよ!!(^^)
どうかな??

144:ユッピン♪:2012/01/05(木) 18:41

〜間違った所〜
嫌いだったとのよ!!→嫌いだったのよ!!
終わらして見たよ!!(^^)→終わらせて見たよ!!(^^)

145:mImI:2012/01/05(木) 18:48

とちゅうからってはいっていいんですか

146:沢田綱吉:2012/01/05(木) 19:36

私は綾瀬 桜

友達の笹田 祐希とは仲が良いと思う。

だけど最近、祐希の様子がおかしい。

「ね!桜!祐希が…」


うそ…祐希がそんなこと言うわけ…

「あー、ばらさないでよ。はぁ。せっかく教えてあげたのに。」と祐希が来た。
「何で?祐希…」

「友情なんてこんなもんよ!あははは!」
祐希…酷いよ…

何で…


でも事実。
「祐希なんか嫌い。大嫌い!」
「嫌いで結構♪」

嫌い。信じてたのに。


大嫌い。


こうやって私は心を閉ざした。

終わり

147:もえり:2012/01/05(木) 20:47

あ、そのお題私も書きたい!

148:ゆいにゃっと@:2012/01/05(木) 22:01

かきま!


「うーん!1日あっという間だったな!留亜!」
「うん」
「夕日が…綺麗だな」
「ほんとだ…」
「留亜」
「な…」チュッ
「!?」
「留亜、誕生日おめでとう。俺と結婚してください。」
「!…はい。ありがとう」


下手!

149:ゆいにゃっと@:2012/01/05(木) 22:03

あ!終わってた…ごめん!

150:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 07:37

途中からはいっていんですヨ

151:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 09:35

あと2人くらいで発表出来ます

152:ユッピン♪:2012/01/06(金) 09:38

りぼん、おはよう!!(^▽^)/

あと2人〜!!
誰か書いて><

153:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 09:39

おはよう!

154:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 09:41

あと二人です

155:ユッピン♪:2012/01/06(金) 09:44

あんなんでいい賞取れるか心配……><
せめて大賞は取りたいよ……!!
(本当は特別賞取りたいけど)

156:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 09:45

ユッピンかわいいチャット来れない?

157:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 09:49

来れないならいいけど・・・

158:ユッピン♪:2012/01/06(金) 10:01

ごめんね!!
名前やニックネームを記入する所にいけないの!!><

159:+鬼姫+:2012/01/06(金) 10:11

きました!!私が特賞だったのでびっくりしました!!
☆リボン☆ありがとうございます((泣

160:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 10:12

いいよ!いいよ!

161:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 10:12

鬼姫s
いえいえ^^
良いと思ったから特別賞にしたんだから!

162:ユッピン♪:2012/01/06(金) 10:18

特別賞と大賞しかとったことないよ!!
このまま特別賞か大賞だけがいいな……

163:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 10:23

www

164:+鬼姫+:2012/01/06(金) 10:31

w161>>sいらないよ!!
前のとき姫って呼んでいい??って聞いてたじゃん忘れた??
(ショコラの魔法のやつで)

165:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 10:32

そうだった!ごめん姫!

166:ぴぴく:2012/01/06(金) 10:42

書きたい!

登場人物は藍宇 恵美(あいう えみ) 以下恵美 友は倉岡 夕紀(くらおか ゆき) 以下夕紀 です!

恵美「夕紀!告白、どうだった?」
夕紀「ふられた〜好きな人、いるんだって…」
恵美「そっか、あきらめんな!頑張れ!」
夕紀「…………」
恵美「夕紀?」
夕紀「好きな人って、恵美の事だよ」
恵美「え?」
夕紀「本当は知ってたんでしょ?」
恵美「へ?どしたの、夕紀?」
夕紀「本当はあたしの好きな人が恵美の事好きだって知ってて、あたしに告白させたんでしょ!?」
恵美「そんなわけないじゃん!」
夕紀「あたしずっと思ってたけど、恵美のそういう鈍感なところ、昔から嫌いだった!
   いつも、あたしの応援ばっかりして!あたしが告白する人、全員恵美の事が好きだからゴメンって!
   そんなに人の好きな人横取りして楽しい!?恵美なんか、大っきらい!」

夕紀は教室を泣きながら走り去って行った。

恵美「あたし…あたしは……」

放課後、夕紀を屋上に呼び出した。

夕紀「恵美、話って何?」
恵美「夕紀、ごめんね。あたし自分でも鈍感だって分かってたけど…言われて気付いた。
   ずっと夕紀を傷つけてたってこと。」
夕紀「何?同情!?そういうのって一番むかつくんだけど」
恵美「違う!同情じゃない。あたしが好きな人作らなかったのって、夕紀がいたからだよ。
   好きな人よりも友達のほうが大切だった。恋愛とかよりも、友情のほうが大切だと思ってたからだよ!」
夕紀「!!………ごめんね、恵美。あたし恵美の気持ち、分かってなかった。
   さっき、あんなひどいこと言ったの、ずっと後悔してたの。
   あたし、きっと恵美がうらやましかったんだと思う。こんなあたし、もう許してくれないかもだけど、
   もう一度、友達になってください!」
恵美「……ばか」
夕紀「!ゴメン…調子良すぎだよね」
恵美「そうじゃないよ、あたしももう一度、夕紀と友達になりたいです!」
夕紀「!!ありがと…」

あたしたちは、夕焼けのオレンジ色の空の下の屋上で永遠の友情を約束した。
この先、何があっても変わることのない絆を。


なんか、ヘタクソ…すみません。はじめてなもんで…

167:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 10:46

あと一人!

168:+鬼姫+:2012/01/06(金) 10:54

お題は何??

169:莉磨:2012/01/06(金) 11:20

あの私も書きたいんだけどいいかな?

170:ユッピン♪:2012/01/06(金) 11:45

あと一人♪(°v°♪)

171:ユッピン♪:2012/01/06(金) 11:47

mi>友達、友情、キライ
が全部入っている小説って言ってたよ!!

莉磨s>書いて下さい!!
あと一人なんですよ〜〜♪♪

あ、スレ主じゃないのに勝手なこと言ってすみません(°^°;;)

172:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 12:02

ユッピンありがとう!
私勉強してたから
言っててくれて助かったよ!

173:ユッピン♪:2012/01/06(金) 12:04

どういたしまして!!
……でも勝手に言って……ごめん(° °;;)

174:莉磨:2012/01/06(金) 12:13

ありがとうございます!!
では書きます!!

175:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 12:14

勝手に言ってもいいよ!

176:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 12:24

かわいいチャット言ってみたよ〜
おもしろかった

177:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 12:27

でしょ^^

178:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 12:28

うん^^

179:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 12:29

完全変態がいたけど・・・・

180:莉磨:2012/01/06(金) 12:52

書きます!!

〜登場人物〜
綾瀬 春(あやせ はる)
日野 晴(ひの  はる)
(高1です。)
私はよく周りに「鈍感〜」って言われる、

何がどう鈍感なのかわからないけど・・・。
私の名前は「春」もちろん女
彼の名前は「晴」読み方おんなじだけど性別は男

でも、私たち二人は固い友情で結ばれてる☆

「晴〜私彼氏できない、て言うか好きな人ができない〜」
 二人しかいない教室、机に寝そべりケータイを見ながら晴に言う
「俺には関係ないし・・。」
 私のほうに椅子を向け座る晴
 私は晴の対応に少しイラっときた

「はいはい、どうせモテモテの晴さんにはわかりませんよモテない人の気持なんて!!」
 いつもどおり軽い気持ちで言った、
「なんだよそれ・・・・、じゃあ春には俺の気持ちがわかるのかよ!!」
 いつもと違う晴の反応
「ちょっ、どうしたの?おかしいよ?」
 私はあわてて問い返す

「好きだよ、小学校から今までずっとずっと好きだった、」


 晴の見たことのない真剣な顔

           嘘じゃないんだ―――・・・。


晴の顔は複雑な表情だった、私のことを好き・・・。

 「ごめん、私はそんな風に見えないから・・・・。」

 傷つく晴の顔、
 すると晴が無理やりキスをしようとしてきた。


  パチンッ―――・・・。
誰もいない夕暮れの教室で私が晴の頬を思いっきりたたいた音が響く。

「もう、私たちこれで終わりだね・・本当にごめん、私のこと嫌いになってくれていいから、」

         泣きそうだった必死に涙をためた。
「もういいよ、・・・。」
晴は傷ついた表情を浮かべ教室を出て行った。

   晴が出て行ったあと私はその場に崩れた、

 「もう私、最低だ・・・・・」
  。
 。  
   。
  。
涙がこぼれおちた。

 「わぁぁぁ!!!ごめんね!!ごめんね!!」

その場に私は泣き崩れた。
私が鈍感っていわれるわけそれはみんなが晴が私のことを好きだと知っていたからだ

  ごめんね、晴――――・・・・。


           END

 

181:莉磨:2012/01/06(金) 13:01

下手で話進むの早くてごめんなさい(-_-;)

182:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 13:22

*結果 発表*

特別賞  莉磨s
恋&友情が混ざっていたのですごいと思いました。
急に告白なんて良かったです!
場面が細かく書いてあったのですごいです★

大賞 ぴぴくs 沢田s
友情が深く刻まれていましたね!
もう世界一好きと思いやる心が
伝わってくるお話ですね!

沢田さんの作品は、みんなと違って
違う展開に終わったのですごいと思いました
こういうパターンもありかも知れませんね!

入選 ユッピンs
元気な友情パワーだね★
この友情パワーももっと続けていればどうなってたんだろう
あの二人。

佳作 なし

お題『別れのシーン』

183:ユッピン♪:2012/01/06(金) 13:30

最悪だ…………
ここで書くのはむいてない!!
書くのやめようかな

184:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 13:36

やめるなぁぁぁぁぁ!!!

だって・・・ユッピンばかり大賞や特別賞にしてたら
ひいきになるから・・・
他の人が、いつも佳作や入選になるし・・・
ごめんね・・・
ユッピンの作品は、ホント良かったよ!
今度は、誰にも負けないくらいの小説書いてね!

185:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 13:41

ユッピンもね・・・
入選や・・佳作ばかりとる側になって見て・・・
ズット大賞や特別賞になっている人が、憎いでしょ?
うざくならない?私もその経験したことあるんだ・・・
ズット佳作ばかり・・・
だからやめないで!

186:アレン:2012/01/06(金) 13:42

ありがとうございます!
感動です!!
次も頑張りたいと思います!

187:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 13:44

アレンsは莉磨s?

188:莉磨:2012/01/06(金) 13:44

↑私です

189:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 13:48

私、高谷 真奈美(16)<たかや まなみ>は
佐々木 連 (16)<ささき れん>と付き合い始めて3ヶ月彼とラブラブです★

だけど私はしってたんです連が私を見てないことを・・・・

〜中庭〜
もう一緒に帰る約束したのにどこいったのよ連ったら!!

「連君が好きです・・・付き合ってください!」
    !?
「あっ・・・・えっと・・・」

それは連が好きな夢花<ゆめか>先輩からの告白だった・・・
「ごめん・・・今付き合ってるやついるから」
「はい・・・」

タタタタ・・・
 連が来る!!

「れっ連・・・かえ・・・ろ??」
「あっ・・・ああ・・」

・・・・・・・・・・シン・・・・・・・・
   まだ一言もしゃべってない

「連っ!!」
「ん?」
「もう・・・おわりにしよ?」

「えっ!!?」
私は連のほうを見る
「先輩が好きなんだったら先輩につくしなさい!!」
 ドン!!

連を押す
「私はいいからいって!!先輩のトコ!!」

連はおどおどする
「いって!!!」

そういってまた連を押す
たっタタタ・・・・

っ・・・・
大好きだったよ・・・連・・・
「私が傷つかないようokしてくれたんだね・・・」
    
      <ありがとう>   おわり

190:ユッピン♪:2012/01/06(金) 13:49

うん!!弱音はいてごめん><
じゃあ書くよ!!!!!!!!

私、日向瑠璃(ひなた るり)。
佐々木飛鳥(ささき あすか)くんと付き合っています。
でも私は好きな人が出来ました。
飛鳥くんも好きだけどもっと好きな人がいる。
とても悩んだ結果、私は別れを告げようと思います。

ー教室ー
私と飛鳥くん以外、誰もいません。
飛鳥「瑠璃、話って?」
飛鳥くんが来た。
ドキン…………
私はフウ、と、深呼吸をします。
瑠璃「私……」
飛鳥「……瑠璃、別れよう。」
え……………
先に別れを告げたのを飛鳥くんだった。
でも自分が言うよりは………よかったかも。
瑠璃「…………うん。」
そして私が教室からでようとした時。
飛鳥「俺!!まだ瑠璃が好きだ!!」
………え?
別れようって言ったのは飛鳥くんなのに?
なんで………
飛鳥「俺、瑠璃が別れ話をするってわかってた。
……聞きたくなかったから自分から別れを告げたんだ。
本当は大好きだけど瑠璃は好きな人がいるんだろう?
だから、諦める。」
飛鳥くん…………
私は涙が浮かんできた。
飛鳥くん、ごめんね。
本当にごめんね…………
飛鳥「最後に、瑠璃。
…………愛してるよ。」
飛鳥くん。
私は涙があふれてきた。
飛鳥くん、飛鳥くん、飛鳥くん…………
大好きだったよ、飛鳥くん……
さようなら、飛鳥くん………
瑠璃「私も大好きだったよ、飛鳥くん……
さようなら…………」
そして教室から出た。
飛鳥くん、飛鳥くんは好きなのにごめんね。
私も大好きだったよ…………

         終わり☆

191:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:01

ユッピン

弱音ならだれでもあることだねっ私も変なこと言ってごめん!

192:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:15

あと2人

193:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:23

あーと2人♪

194:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:28

ww

195:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:30

私の小説、瑠璃って名前の女の子いるけど……
瑠璃って漢字がなんかすごいww

196:モコモコ:2012/01/06(金) 14:33

桜「・・・・え?」
そんな・・・・嘘?嘘だよね?
一希「ごめん。他に好きな人が出来たんだ。別れてくれ。」
桜「そんなの・・・・・『うん!いいよ!』って言うはずがないでしょ!!」
一希「・・・・・」
私達は、まだ付き合ってから1年もたってない。それなのに、それなのに・・・・・!!
桜「誰なの?好きな人。」
一希「・・・・・舞。」
桜「・・・・・!!!」
あの子に!?・・・・・・・・・・確かに、あの子だったら、私は、敵わないかも・・・。
桜「うん。わかった。でも、でも!友達でいてくれる?」
一希「あぁ。」
桜「っ!じゃ!今までありがとう!!楽しかったよ!バイバ〜イ」
一希「ありがとうな。」
桜「うん。」
私は、振り替えって歩く。後ろを、見てはダメ。いつも、ずっと、前向きでいなくちゃ。
桜「・・・・・・・・・・・・さよなら。私の初恋。」
いつか、また、あなたに振り向いてもらえる日まで・・・・・・・・・

197:もえり:2012/01/06(金) 14:34

書こうかしら?

198:モコモコ:2012/01/06(金) 14:34

瑠璃(るり)って、私の好きな名前♪

199:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:35

♪あっとひっとりぃ〜

♪あっとひっとり〜

200:モコモコ:2012/01/06(金) 14:35

私に、小説の才能がないのね。

201:リナ:2012/01/06(金) 14:36

<さよなら、私の初恋>
↑これは完全に好き鈴のパクリじゃあ……
いい賞、もらえないんじゃないですか??

202:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:36

200オメェーーー★

203:モコモコ:2012/01/06(金) 14:36

200とってた♪>ψψ<

204:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:37

リナs

え?そうなの?読んでないから分からなかった・・・
まあいいのいいの!((そういう問題じゃねぇーヨ

205:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:37

モコモコs>私も!!
なんかこう……字も可愛いし名前自体も可愛いから♪

206:モコモコ:2012/01/06(金) 14:38

好き鈴?好きです鈴木君のこと?
聞いたことあるけど・・・。
読んだことない。

207:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:38

え??りぼん知らないのか……
あるよー!!
なんかお芝居のセリフ。

208:モコモコ:2012/01/06(金) 14:38

>>205そうですよね!!

209:ユッピン♪:2012/01/06(金) 14:39

え??りぼん知らないのか……
あるよー!!
なんかお芝居のセリフ。

210:リナ:2012/01/06(金) 14:41

いちじいっく同じですよ?
本当に知らないんですか?
まあ、私はもう何も言いません。
ただ言うけどこれは全く同じセリフです。

211:モコモコ:2012/01/06(金) 14:42

好きです鈴木くんって、どんな話?

212:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:43

リナs
うんほんとに知らない

モコモコs
ここでその話×

213:モコモコ:2012/01/06(金) 14:44

あ、それじゃ、私、賞無しで、いいですよ。それで、もし、下の賞を取っても、>>210sゎ、納得いかないでしょう。
以上!モコモコ

214:もも:2012/01/06(金) 14:46

私は幸村桃香。小越怜くんと付き合ってます。
付き合って3年の記念日の日、怜くんに「今日の放課後、
裏門にきて。」とよびだされた。
私は学校が終わったあとにすぐに裏門に行った。
私は、今日が記念日だからデートのお誘いかな。
と思って「なに?あっもしかしてデートに誘ってくれるの?!
うれしいー」といった。
そのとき怜くんはすごく真剣な顔をして「もうおわりだ。
別れよう。俺はお前といっしょにいたくない。」といって
走っていってしまった。
私はその場にすわりこんだ。
どうしてー・・・?
私なんか悪いことした?
なんでなの? ひどいよ・・・
私はしばらくその場で泣きじゃくった。
それから、怜くんとは顔を合わせなくなった。
そして4ヶ月がたったある日、怜くんのお母さんから
電話がかかってきた。
その電話は、怜くんがガンで死んでしまったという
電話だった。私はなにも考えれなくなった。
何分かたってやっと正気に戻り、
すぐに怜くんの家にいった。
怜くんのお母さんが1枚の手紙を私にくれた。その手紙は怜くんからだった。
桃香へ
ごめんな。俺、ガンがみつかって長く生きられないと知ったとき、
桃香を悲しませたくなかったから、あんな嫌われるような振り方をしたんだ。
桃香にはまだ、たくさんの出会いがある。
だから、俺より好きな人をみつけて、幸せになってほしい。
俺はずっと空から見守ってるよ。  怜より
それをみたとき私は涙があふれだした。
怜くん・・・私のためにー・・・
ごめんね・・・ひどいなんておもってごめんね
ありがとう、怜くんー・・・
大好きだよ。

215:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:46

  モコモコs
何言ってるの?
ありにきまってるよぉ!だってリナs
もう何も言わないと言ってるじゃん!

216:モコモコ:2012/01/06(金) 14:47

りぼんs、結果発表を!

217:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:48

おーけぃ

218:莉磨:2012/01/06(金) 14:49

誰だろう楽しみ^^

219:モコモコ:2012/01/06(金) 14:54

リナs、すみませんでした。以後、気を付けます。最後に、本当に、自分で考えました。嘘と思うなら、悪禁Okです。

220:もえり:2012/01/06(金) 14:55

5時、帰り出す生徒であふれる校門、またまだ残る生徒がポツポツといるグラウンド

私はその人たちと正反対の校舎
へ行く
「ゆあ」

正面から私を呼び出した本人の声が聞こえる

「は…早かったね。 さっきまで部活やってたのに…」

「あぁ」

「っここ、悠一が私に告白した場所だよね。  懐かしいなぁ」

「…」

「あのころは全然話してなかったから突然ビックしちゃった」

「ゆあ「もういいよ!!」…ごめん」

「全部っわかってるもんっ、引っ越すんでしょ?行きたい大学の推薦もらえたか、高校もっか、えるんでしょ?」

「…うん」

「嫌だよ、いっちゃ嫌だよ!でも、せっかく夢に向かって頑張ってるんだから私なんかが止めちゃいけないの、わかってる!」

「…うん」

「だから、わかってる…よぉ…好きだから…キライになる前に別れようっていう悠一の優しさも!」

「…うん、本当言い訳の余地もないよ…折角だから僕たちの始まった場所で終わろう       ゆあ、別れよう」

その後私は何分もそこにうつむいてつったっていた
涙は出ない

だってこれははじまりでおわりだから

「きみどうしたの?」

ほら、新しい恋の音がする

221:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 14:57

       *結果 発表*

特別賞 ももs
感動的な話でした私本当に泣いたんだよ・・・・(泣)
怜くん桃香ちゃんの為にね・・・グスン・・・
感動的な話だけど良かったです!


大賞 ユッピンs
誰よりもうまくかけていたよ!感動的な話
サイコーーー最後は、飛鳥君の好きという
気持ちがすごく伝わってきてホントに良かったです!

入選 モコモコs
サヨナラ・・私の恋その言葉 すごく私の胸に
ジーンときました!あっけない失恋でしたね・・・
でもそれでも桜ちゃんあかる別れ方だったので良いなと思いました

佳作 鬼姫s

お題 『感動的なシーン』
です!もう私がものすごく泣けるくらいの感動的で!
ももsのは、とりあえず泣けました!
病気で死ぬというのも良い賞が!?

222:モコモコ:2012/01/06(金) 14:59

これで、さようなら。入選、嬉しかったです。

223:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:00

モコモコs

ちょっまって!?
どこにいくの?行かないでよ・・・!

ホントにどうしたの?

224:もえり:2012/01/06(金) 15:01

うぎゃー!やっぱりまにあわなかったぁ

225:モコモコ:2012/01/06(金) 15:02

もう、タイムリミット。もうだめだ。ここに、いられない。では、

226:モコモコ:2012/01/06(金) 15:03

サヨナラ

227:もえり:2012/01/06(金) 15:03

せっかく書いたのに

228:もえり:2012/01/06(金) 15:03

ばいばーいノシ

229:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:04

のぉぉぉぉx−−−−−−−−
いくなーーーー

ホントに何があった?

230:もえり:2012/01/06(金) 15:05

りぼんさんー私佳作以下ですか?

231:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:06

ちょっとホントにモコモコs何があったの?

232:モコモコ:2012/01/06(金) 15:07

☆りぼん☆s、本当に、もう無理です。限界なんです。それでは!本当にさ・よ・な・ら

233:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:07

もえりs

あーたぶんわたしが賞を書いている時に
もえりsがかきこんだんでしょう^^
よみましたが入選です^^

234:モコモコ:2012/01/06(金) 15:07

時間

235:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:08

だ・か・ら・
何があった?教えて?

私が入選にしたから?
リナsが好き鈴の事言ったから?

236:モコモコ:2012/01/06(金) 15:08

上の間違い。それでは

237:もえり:2012/01/06(金) 15:08

やっぱり文才ないもんなぁ

私もさよならですノシ

238:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:12

もえりs

へーあきらめるんだ
みんなは、特別賞を取ろうと頑張るのに
あきらめるんだ。だから取れないんじゃない?
そうやってすぐに逃げようとするからじゃないの?
なんで次ぎも頑張ろうと思わないの?
入選ばかりだから?入選ばかりで当たり前だと思いますヨ
だってみんなそうだもん。あきらめていないから
ユッピンさんも莉磨さんもももさんもみんな
大賞が取れたんだよ?あきらめちゃだめだよ!

モコモコs
何があったか教えてよ!

239:もえり:2012/01/06(金) 15:13

(笑)

240:ユッピン♪:2012/01/06(金) 15:15

私からも言わせてもらいます!!><

もえりs>>諦めるから取れないんです。
私も最初は入賞でしたよ??
諦めないでやれば取れると思います!!

モコモコs>>ええ!?!?
どうしてですか!?
リナs(?)がパクリとか言ったからですか!?

241:もえり:2012/01/06(金) 15:16

別に私取れないから辞めるとかじゃないしさ
私は書くのが好き
フェアリーテイルが小説てまだ書き続けるし?
なにを誤解したのかな?

242:もえり:2012/01/06(金) 15:18

ぶっちゃけサイトでリクとか書かなきゃだし(笑)

あのさぁ、嫌味とかじゃないから普通に聞いて欲しいんだけどさぁ…

243:もえり:2012/01/06(金) 15:30

どこのスレでもそうですけどシナリオ書きはやめた方がいいです

A「私はー!」

なんかよりも

「私はー!」
Aはきつくてを握りしめ叫び声に近い声をかけた

みたいな方がよりしょうせつらしいです

あと、表現が少ない割にはセリフが軽い
話があっさりしすぎる
もうちょっと引っ張った方が読みても引き込まれますよ

244:匿名さん:2012/01/06(金) 15:32

≫243
それには同意だな(爆笑)

245:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:33

ユッピン
同感。

>241
そういう問題だからどこかへ行くって言ったんでしょ?
>242意味分からん
>243ここでにかくのもうやめてくれますか?

246:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:35

匿名sともえりs同一人物とみた。

247:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 15:40

書いて行って下さいねー★

248:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 16:07

りぼん〜きたよ〜

249:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 16:18

姫〜書いて行ってねェ〜

250:沢田綱吉:2012/01/06(金) 16:55

やった!大賞!


今さらかよって感じですね(笑)

251:るー:2012/01/06(金) 16:58

ここにもいたか

シナリオ書き(爆笑)
まぁ何か同じこと言ってるやついるからあんまりいうと同一人物っていわれるんだろーけどな

252:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 17:02

沢田s
いえい^^
いまさらなんて・・!

るーs
いっぱい言っている人いるの?

253:沢田綱吉:2012/01/06(金) 17:18

ねぇ先輩。


先輩は私のこと好きですか?

私はすごく大好きでした。


なんだか恥ずかしいな。

私、杉浦美咲は今、あなたのお墓の前にいます。



先輩、私は先輩が大好きでした。

そして今も大好きです。


先輩、あなたは、事故で亡くなってしまいました。
酔っぱらいの運転手によって。


先輩、先輩、先輩…


相川 竜先輩…。

私はいま、あなたのあとを追いかけます。


涙を流しながら私は踏切へ向かう。


私は死ぬことがありえないより、先輩がいない世界の方がありえないから。


だから、待っててね先輩。

すぐ、あなたのもとに参ります。


私は電車が走ってくる中、線路に立ち微笑した。
「待っててください」と呟いて、私は目をそっと閉じた

終わり

254:もえり:2012/01/06(金) 17:32

≫245
ここでかきのもうやめてくれますか?
って書いてるのにFTの小説の所に誤りに来たぞwwおい
どっちだっつーの(笑)

255:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 17:47

かいてぇぇぇぇ(^言^)

256:もも:2012/01/06(金) 18:09

あれ?
今のお題ってなに?

257:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 18:12

過去レスを見て

258:モコモコ:2012/01/06(金) 18:23

ただいま。

259:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 18:35

モコモコ
おかえり〜〜〜〜

260:モコモコ:2012/01/06(金) 18:43

エヘヘ〜!そろばんに行って来ました!!

261:鍵:2012/01/06(金) 18:51

私、蒼井 怜来(アオイレイラ)。高校1年の17さい。
私には幼稚園からの、凄く仲良しな男の子に工藤 佑万(クドウユウマ)
と言う子がいて、私は工藤の事が恋愛感情として好きだった。

     大好きだった。

私は中学の卒業式の日、工藤に告白をしようとした。

だが、    工藤は来なかった。
何かが私たちの繋がりを切るように工藤は交通事故に
会ってしまったのだ。
私は自分を責めた。私が工藤を呼び出したりしなければ
工藤は死ななかったかもしれない。
私は最低だ。 お母さん、お父さん、駄目な
娘でごめんなさい。サヨナラ…




…と言いたいところだが。
「怜ー来っ!」
何故か幽霊の様な(幽霊だが)姿で工藤は私の
目の前に現れた。

「はーっ!」
私はため息を出す。
「買い物行ってくるから。」
私は工藤に言ってエコバックを手に取る。

「俺もいくー」
と工藤。

________帰り道________

「うっわ赤信号!」
私は急いで大きい歩道を走る。
“キキィーー!!!”
車のブレーキ音が夕方の街になり響く。
「え…?」
「怜来、危な…!!」
そうか。やっと工藤と同じ世界に行けるのか。良かっ……

どんっ!!

「あ…れ?」
息…してる……!?

「最後の力使っちまった」
透けてきている工藤がこっちを向いて笑っている。

「え? 工藤? い、行かないで…なんで透けてるの?」
聞きたい事がたくさんある。
「バイバイ…怜来…す…きだっ……た。」
私の手にはホコリ一つついていなかった。

「やだ、行かないで! 私も好きだから!」
返信は返ってこない。
『怜来?』
『怜来っ!』
優しい声はもう私の事を呼んでくれない。
優しい笑顔はもう見られない。
「やだあぁ!!!」

私はなきじゃくった。


________8年後________

「おかーさん」
一人の子供が言う
「なぁに?」
それに返したのは怜来。一児の母。
「これ何なの???」
子供は積みあがった手紙の山を指さす。

「それ?」











「パパに内緒で書いてるお手紙」
私はほほえんだ。

[この世にはもう居ない君に送る手紙。]
『工藤佑万君へ  by怜来。』

262:桜:2012/01/06(金) 19:18

>#12

263:÷:2012/01/06(金) 19:20

すいません、間違えました

264:アメ:2012/01/06(金) 19:48

初めまして!書きます!!


あぁ…今日なんだ。
彼が死んでしまうのは。



私は天使。
私の仕事は魂を回収すること。

「じゃあまた明日来るわね。」

「うん、お母さん。」

今回回収するのは高野優という少年の魂。
彼はまた10歳で、生まれつき体が弱いらしい。
私は神様から彼の監視と魂の回収を言い渡され、一週間前からこの病室にいる。
……小鳥の姿で。

「ア一ネ。ご飯の時間だよ。」

鳥かごから出された私は彼の指に乗る。
天使だから食べ物はとらなくていいのだけれど、さし出された小さなパンの力ケラをつついて食べる。

「おいしい?」

彼の質問にチュンチュンと鳴いて返事をすると、嬉しそうに彼は微笑んだ。
……この笑顔も、もうあと一時間で見れなくなってしまう。
彼は容態が急変して心臓発作で死ぬことになっている。

「僕ね。病気が治ったら友達沢山つくっていっぱい遊ぶんだ。」

彼は小鳥の私に毎日病気が治ったらやりたいことを話してくれた。
内容は遊園地に行きたいだとか、サッカーがしたいだとか、同年代の子供なら普通にできることだ。
毎日彼からその話を聞く度に僕の心は締め付けられた。
優はもう_____________

「それから………っ!!?」

…………時間だ。

「……は…っ…うぁ…あ…っ!!」

苦しそうに歪む顔。
溢れる涙。



私は耐えられなかった。



部屋がー瞬白い光に包まれる。

「あ…れ……?治った……?」

優の発作は止まり苦しくなくなった。
顔を上げると羽の生えた白い服の少女が涙を流しながら立っていた。

「アーネ……?」

「優。」

ごめんなさい神様。

「やりたいこと沢山やってね。」

私は禁忌を犯しました。

「アーネ…なの?」

私の体はどんどん消えてゆく。

「アーネ!?」

『人の運命を変えてはいけない』この掟を破った天使は___________

「さよなら優。楽しかった…幸せになってね。………大好きだったよ。」

消滅する______ 。

「まってよアーネ……っ!!!」

残ったのはー枚の純白の羽だけだった。

265:アメ ◆kvG6:2012/01/06(金) 19:54

中途半端でごめんなさい。

266:ゆいにゃっと@:2012/01/06(金) 19:55

宮崎零斗と古田梨那は付き合ってます♪付き合って3ヶ月・・話があるって零斗から言われましたw♪
「零斗♪どうしたの?」
「・・古田・・あのな・・」
「どうしたの?」
「・・俺アメリカに行く事になった──」
「え・・・なん・・・で?」
「父さんの仕事でアメリカに転勤になってしまったんだ。」
「・・・」
「だから古田をよんだんだ・・同じクラスじゃないから・・わからないだろ・・?」
「零斗のばかっ!あたしの気持ちわかってない!」
「古田・・きいて・・俺は古田が大好きだ。大好きだから本当はいいたくないっ!」
「・・」
「ひとつだけいいか・・?」
「何・・?」
「行く前に・・キスいいか・・?あとプレゼント。」
「キ・・ス?・・!?////私ファーストキス・・・でも・・零斗だから・・・//」
「梨那・・好きだ・・」チュ
「・・零斗・・今梨那って・・・」
「梨那・・俺がアメリカから戻ってきたとき・・俺と結婚してください。」そういって零斗はまた私にキスをした。
「・・はいっ!」
数日後、零斗はアメリカにいってしまった・・・でも一言言わせてもらうよ!

  『零斗・・!今まで有難う!本当に大好きだったよ!』


下手ですね。

267:鍵:2012/01/06(金) 21:47

上げ

268:☆りぼん☆:2012/01/07(土) 08:06

*結果 発表*

特別賞 沢田さん
悲しいお話ですね・・・。感動しました!
この世界の誰誰よりも、先輩を愛してるなんて・・・
かわいい恋でした^^


大賞 鍵s
ゆうま君死んだけど、れいらちゃんを守ってあげたんだね・・・
手紙を何枚も何枚も書くなんてすごいね!れいらちゃん
きっとゆうま君も見てると思うよ♪

入選 アメs
アーネちゃんの男の子を助けたいという気持ち
が良かったです★自分の命と引き換えに男の子を助ける
のがすごいと思いました。

佳作 ゆいにゃっとs
アメリカに引っ越すのは、しょうが無いことだよね。
それにプロポーズはドキドキしました!

お題『普通の女の子が、お金持ちの男の子に恋!シーン』

269:沢田綱吉:2012/01/07(土) 09:35

やったぁぁぁぁぁ!

りぼんsありがとうございます(^_^)

270:ユッピン♪:2012/01/07(土) 09:42

私、花岡香(はなおか かおり)。
彼氏はいません。
好きな人もいません。
いい男、いません。

ーある日ー
「ちょっと散歩だっつーの!!」
私が散歩中、男の声が聞こえてきた。
?誰?
私は横を見た。
すごっ……家、でかっ……
どうやらお金持ちの家の子供らしい。
私と同い年かな………
「あっ!いい所に!行くぞっ!!」
男は家から出て来て、私を見つけ、手を握り、どこかにつれてかれた。
ひっ……だ、誰っ!?

ーそしてー
結構離れた公園で少し休んだ。
疲れた……なんなのいきなり……
「いきなりごめん。
俺、神田光(かんだ こう)!
お前は??」
神田……光くん………
名前を知っただけなのにドキドキする。
これが恋……?
……でも私は普通の女の子。
光くんはお金持ちの男の子。
この気持ちは封印しておこう………
「私の名前は、花岡香。」
それから私達は友達になった。
「てか光くんはなんで逃げたの?」
なんか悪いことでもしたのかな〜??
すると光くんは答えた。
「あ?ん〜と……
家の奴が心配してボディーガードをつけるだのなんだのって……
もう高校生だってのに。
だからちょうどいたあんたを見つけて……
巻き込んでごめん。」
……じゃあ、あそこにいたのが私じゃなくても手を繋いでこうやって名前を教えていたの?
「……私じゃなくても同じこと、したの?」
あっ!!私、何言って…………
どうしよう、光くん、困ってるんじゃない?
「んー………ま、そうだけど……」
ズキンッ…………
心臓が痛い………
そうだよね、会ったばかりで好きになるなんて……
「でもお前でよかった。」
え?
ドキン、ドキン…………
今の……光くんの顔は?
私は光くんの顔を見る。
赤い………………
ごめんなさい、神様。
私、この人に恋をしました。
もう、おさえられません。

         終わり☆

271:ユッピン♪:2012/01/07(土) 10:01

りぼんへ
前回の小説コンテストは、お題がわからなくて参加出来なかった!!
ごめん!!><
今回は書いたよ!!
いい賞、とれるといいなぁ〜(^^)
あと3人ぐらいだよね??

272:☆りぼん☆:2012/01/07(土) 10:07

ユッピンへ
いいよいいよ!
ユッピンのせいじゃないしね^^
今回も小説いいの書けてるね!
あと3人くらいだよ!

273:沢田綱吉:2012/01/07(土) 10:09

私、天宮 由衣

高校生のごく普通な女子。

ただ、私の学校にはお金持ちで美形の松山 武ってやつがいるの。

みんなはかっこいいとかいってるけれど、私はあまり思わない。

「ね!由衣!松山くん見に行こ!」
この子は友達の真田 加奈子ちゃん。
「えー?私あの人嫌い。」
「何で!?」
「女の子をもて余してる気がするんだもん」
「気がするだけよ!ほら、行くわよ!」
はぁ、結局強制的か。

「キャー!松山くん!」
「こっち向いて!」

女子こわ…
眠い…早く帰りたいよ。


帰り道
「じゃあ、由衣!バイバイ!」
「バイバーイ」

ふぅ、疲れたぁ。

「おい。」
んー。変な声聞こえた。
まぁいっか。
「無視すんなよ。」と腕を捕まれた。
「…松山くん?」
「お前、さっきおれのこと見ても興味なしって顔してたよな?」
「えぇ、もちろん」
あ、ヤバい、言ってはいけないこと言ったかも…
「へぇ?」と松山くんは意地悪な笑みを浮かべて私を壁に押さえつけた。
「ちょっ!何すんのよっ」
「お仕置きだな」
ドキッ
「っ//////」
「顔赤いぞ?」と、また意地悪な笑みを浮かべる。
なぜかドキドキしている?
「はなし…チュッ」
え?え?なにこれ?
キス…だよね?
松山くんも顔が赤い。
「な、何チュッ」
「うるさいな。おとなしくしてろよ?」


誰か教えてください、


このドキドキは




ですか?

274:ユッピン♪:2012/01/07(土) 10:10

あと2人ぐらいだね!!(^^)

275:☆りぼん☆:2012/01/07(土) 10:24

うんあと二人!

276:ユッピン♪:2012/01/07(土) 11:35

まーだーかーなー……

277:鍵:2012/01/07(土) 11:48

「電車通学本当ヤダッ!」
そういいながら改札口を通ろうとする女子、六桐 閑梨(ロクドウヒマリ)
“ゴソッ_”  “ゴソゴソッ___”

「…あれ?」
通…学手帳を無くした様子。
「・・・これ、…君の?」
男の声。
「え_____?」
閑梨が振り向くと一人の男性。服装はきっちりしていて
良いとこのエリート学校のバッチがキラリと
光る。
そしてその手には、



…閑梨の手帳。
「あ、はい。私ので…す」
顔を見ながらきちんと謝る。

「もう落とすなよっ!」
笑顔で男は閑梨の頭を
“ポンポンっっ”
と優しく叩いた。

「おーい、竜ーー!!」
向こうの方から他の男の声。
「いつまで女子ナンパしとんじゃーー!!!」
そしてもう一人違う男子が言う。

「な、ナンパなんかしてねーよ!」
そう言って走って行った。

「あのっ!」
それをひき止めるように閑梨は言う。
すると男は急ブレーキをして閑梨の方を向いた
「名前、何て言うんですかっ!」
閑梨は言う。





「涅嶌 竜! じゃあな!!」
笑顔で竜と言う男は言い、去っていった。

(胸が苦しい…これが恋? 竜さんが私の初恋?
誰か

教えて下さい…)
閑梨は思った。

278:鍵:2012/01/07(土) 11:51

大賞どうもありがとうです(●・ω・●)

279:鍵:2012/01/07(土) 11:59

あ、さーせん、題名見づに書いたので勘違いしてましたわ。
書きなおしまする

280:ユッピン♪:2012/01/07(土) 12:01

鍵sが書いてくれたらあと一人だね♪

281:鍵:2012/01/07(土) 12:45

「うーーーっわぁ!!!!」
私、華闇ノ寺 麗咲(ハナヤノジレイミ)
世界屈しのお金持ち。

「お嬢様、どうしました?」
私とは正反対で冷静な落ち着いた顔で入ってきたのは
私の執事、杷谷嵋 塊人(ハヤミカイト)。

「お父様から(ごそごそ)もらった(パリーン!)キャッ!
大切な(ニャァー!!!)あ、ごめん! ネックレスが
(がしゃん!)いゃっ! 無いの!」
目の前には散らかりまくった私の部屋。

「お嬢様、自分の部屋を散らかすのは良いですが…
貴女様の子猫様と私立に危害を及ぼすのはお止めください」
うんざりした顔で杷谷嵋はいう。

「あら? アナタには危害は加えて無いわよ?」
からかう様な余裕な顔で私は言った。
だって本当なんだもの。

「先程から貴女様のハイヒールが危害を加えて居ますが…?!」
そういいながら杷谷嵋は下を指指す。
…あら。
“ギュウ”_____
「痛いです。」
杷谷嵋の革靴に私のハイヒールが食い込んでいたわ。

「ごめん遊ばせ…?」
私は言う。
「宝物の事ですが…いい加減足をどかして頂けますか?」
「あら、ごめんなさい?」
私は足をどかす。
「昨夜のパーティー会場に置き忘れたのでは?」

…あ。

__________昨夜__________

『イテテテ 髪の毛絡まっちゃった』
麗咲はテーブルに向かった。
『よいしょ』
そしてネックレスを外しテーブルに置いた。
『髪の毛ぐっちゃぐちゃだこれ。直して来よ』
そのまま手洗いへ行った。

____________________

「杷谷嵋ぃーー!! 車ぁーーー!!!!」
私は玄関に向かった

「かしこまりました。」
少し笑って杷谷嵋も私の後をついた。

そして…

ネックレスは…


見つかった。

……★……☆…しゃない…★……☆……★……

「そう言えば杷谷嵋の大切な物ってなんなの?」
私は運転している杷谷嵋の前席に顔を出した。


「それは…








   貴女様の笑顔でございます。」
杷谷嵋は言った。

ドキッ
「そ…う。」
私は後席に戻った。あ、赤くなった顔を隠す
ためじゃ無いわ!

何よ…杷谷嵋の癖に。

282:鍵:2012/01/07(土) 12:48

補習

何よ…杷谷嵋のクセに。

283:鍵:2012/01/07(土) 12:53

…すんません、執事とお嬢様の恋になっちゃった

284:鍵:2012/01/07(土) 12:54

今回キケンにしてください;;;;
次頑張るぞー!!

285:☆りぼん☆:2012/01/07(土) 12:56

鍵sえ?何を言ってるの?
良いに決まってるじゃんせっかく書いているんだから

286:鍵:2012/01/07(土) 13:03

大丈夫です><*
次頑張りますから!!

287:ユッピン♪:2012/01/07(土) 13:48

鍵s、大丈夫だよ〜〜!!><
やめないで下さい!!
鍵sがやめるとあとまだ二人も書かないといけないんです!!
お願いします!!><

288:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/07(土) 14:01

かいたのにエラーになっちゃった・・・・。がんばったのにー・・・・・。

289:莉磨:2012/01/07(土) 14:04

あのぉ〜
今.外出中なので家に帰ったら書きます!

290:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/07(土) 14:06

もっかいかこうかなあ・・・・・。

291:ユッピン♪:2012/01/07(土) 14:08

姫ちん♪、もう一度書いてぇ><

292:ユッピン♪:2012/01/07(土) 14:25

りぼん〜〜いない〜〜??

293:鍵:2012/01/07(土) 16:10

「はぁ!? フィアンセ!?」
朝、私は大声を上げた。
私の名前は浅田 來夘李(アサダクウリ)。
18さい。
「そうよっ(ウィンク)あんたも年頃なんだし
旦那さん位いていいでしょ?」
私のお母さんがいってきた。
「家が貧乏なのは分かってるけど、金持ちのハゲのオッサンに
可愛い娘を売る母親が何処に居るかぁ!!」
私は怒鳴った。

「まぁまあ、いい人なのよぉ〜」
お母さんは笑顔で言った。
「趣味の男が江頭さんのお母さんに言われても説得力
めっちゃ無いんですけど?」
私は言い返す。

「もぉっ! 私は出ていくから!」
そういってバッグを手に持ち私は家を出た。

もぉー! 何よ! お母さんの馬鹿!
(バラバラバラバラ…)
ん?
「へ、ヘリコプター!?」
そう。上をみあげると、大きなヘリが有った。
「ったく、おてんばな嫁だな!」
後ろから男の声がする。
「ふぇ!?」
“ギュ”________

抱き締められた…と思ったら、
「浮いてる!?」
ヤダッ 
「暴れるなっ!! 死にたいのか!」
私は下をみた。
ブラーン…
ぎゃあぁぁーー!!!
「・・・・」
私は叫ぶ声すら出なくなった。

上がる途中に言った最後の言葉…
「愛子ぉおぉ(アイコ・母の名前)!! 可愛い娘を
すてるのかぁあぁーーー!!!!!!」

____________豪邸の中____________

「おーい?」
誰かが頭を叩いてる。誰だろう?
あ。
「何よ。誘拐犯。」
私ヘリで酔ったんだった。

「そんな呼び方は無いだろ」
ハハッと笑う。その笑顔は…

…意外に素敵だった。
「俺の名前は宇ノ宮 風登(ウツノミヤフウト)。よろしく」
宇ノ宮は笑う。

「酔いが冷めたとこで、式場に行くか!」
“ギュ”________

そういって宇ノ宮は私の手を握った。

ドキッ

あれ? 何だろう。この気持ち…
私、











風登さんとなら結婚して良いかも。

私は自分の顔が赤くなってるのに気付かず思った。

294:ユッピン♪:2012/01/07(土) 16:13

りぼん>>結果発表まであと何人!?

295:莉磨:2012/01/07(土) 17:22

え〜と人数閉まりましたか?
しまったのなら書きませんけど?

296:ユッピン♪:2012/01/07(土) 17:24

莉磨s、まだ大丈夫だと思います。
りぼん、少し待っててね〜〜

297:莉磨:2012/01/07(土) 17:25

了解です!!ユッピンs!!

298:ユッピン♪:2012/01/07(土) 17:27

>>297頑張ってね(^^)

299:莉磨:2012/01/07(土) 18:00

〜登場人物〜
春野 かのん(はるの  かのん)
一条 拓未(いちじょう たくみ)


昔から私は童話に憧れてた、
童話のなかの王子様優しくて、かっこよかった、
昔の私の夢は「王子様みたいな人と結婚したい―――・・・」

 でもそれは昔々のお話なのです

今はそんなこと考えずに現実をしっかり見て生きてます!!私かのんは!!
でも心のすみではシンデレラみたいに王子様がいつか迎えに来てくれるのではなんてぇ・・・考えているのです(-_-;)

〜下校途中〜
「うわぁ〜もう疲れた・・・でも塾いかないと・・」

家に帰ると、誰もいない机には書き置き【仕事でしばらく帰れなくなりました、生活費は机に置いてあります】
誰もいないしんとした部屋私はそんなところには居たくない、

「しょうがない、塾にいくかぁ・・・」

私はため息をもらしながら重たい脚を引きずり塾へ行く準備をする。

ピンポン―――・・・・

「誰かな?」

ドアを開けると人がいる、しかもすっごくカッコいい人
「え〜とどなたさまでしょうか?」
私が聞くと男のひとはクスッとわらっていった、

「かのん迎えに来たよ、」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?

なっ、何が、なんで?何?

「あれ、僕のこと忘れた?僕だよ昔約束したよね僕がなんでもできるようになったら恋人になってくれるって!!」

「え〜と、そんな約束しましたっけ?」
こんな美少年と私が恋人になる約束なんて・・・・するはずがない!!
何?新手の詐欺!!

「まあ、忘れてても仕方ないよね君7歳の時に約束したことだから、もうあれから10年たつよ」
ええっ!!7歳覚えてないよぉ〜
「別にいいよ、これから君と恋を始めるばかりなんだから!!」
「え〜と無理です!!」

「・・・・・・・・えっ?・・・・・・・」
「だって得体のしれない人と付き合うなんて・・・怖いっていうか不安?っていうか?」
彼は口元に笑みを浮かべ言った
「僕の名前は一条 拓未、一条財閥の御曹司なんだ、」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「いっ一条ってあの一条!?」
「そうだけど?そんなに驚く?」

ああ、わたしは何てことでしょう私はとてもとても大変な人と約束をしてしまったようです!!




         でも私たちの恋は―――・・・・甘く、優しい物ではなかった。



                 END

300:莉磨:2012/01/07(土) 18:01

え〜と、超中途半端です(泣)
今回はあきらめました

301:☆りぼん☆:2012/01/07(土) 19:19

結果発表は、時間があったら書きます!

ようじが沢山あるので

302:ユッピン♪:2012/01/07(土) 19:20

うん、楽しみにしてる!!(^^)

303:鍵:2012/01/07(土) 19:27

私のエントリー小説はは3つめのやつで。

304:匿名さん:2012/01/07(土) 21:44

小説もどきの駄作をかき集めていい気なものね(爆笑)

305:鍵:2012/01/07(土) 23:16

>>304
はい^^。 私達その駄作を誉めあったり
アドバイスをしたりしていい気に
成ってますがwwww
イイ気になって何が悪いんでしょうか。
法律違反になるんですか?●^□^●?

警察さんに捕まるのですか?●^□^●?

誰かが不愉快になるのですか?●^□^●?
あ、あなたは笑ってるから不愉快じゃないんでしょう?ww
素人の私達には駄作しか書けないに決まってるですしwwww
こんなところでしか悪口言えないあなたみたいな
存在駄作がイイ気なものね(爆笑)

306:きなこ:2012/01/07(土) 23:17

>>304

本人達が楽しいみたいだし良いんじゃないですか(^^;)
此処は文才より内容を見ている様ですし

307:きなこ:2012/01/07(土) 23:21

連続スマソ

>>305
スルースキルを磨きましょう。挑発はスレが荒れる一番の元ですよ。苛々するのは分かりますが、思いは穴の中か何かに叫びましょう^^笑

308:☆りぼん☆:2012/01/08(日) 09:45

荒らし・悪口わやめろとスレに書きましたヨ

309:ユッピン♪:2012/01/08(日) 10:27

>>304荒らし&悪口はやめましょう!!

りぼん>結果発表、書いて〜〜(^^)

310:鍵:2012/01/08(日) 10:34

なぜ匿名で荒らすのだ…(Ψ`□´)Ψ

311:ユッピン♪:2012/01/08(日) 10:47

310>自分の名前、ニックネームが知られたくないからじゃないかな??

りぼん、結果発表はいつ〜〜〜??

312:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/08(日) 11:00

ねえ、かいてもいいかな?

313:ユッピン♪:2012/01/08(日) 11:13

姫ちん>まだ大丈夫だと思うよ〜

314:鍵:2012/01/08(日) 20:04

上げ♪

315:匿名荒らし:2012/01/08(日) 22:00

敵討ちなり(●´д ) んだ

316:☆りぼん☆:2012/01/09(月) 08:19

特別賞 ユッピンs

大賞 莉磨s

入選 鍵s

佳作 沢田s

今回は熱が出てしまって感想が書けないので許して下さい・・・

お題『友達の恋を応援シーン』

317:ユッピン♪:2012/01/09(月) 10:20

へぇ!?!?(°□°;;)
あああ、あたしがこんな賞を取っていいのかな!?\(°□°;アワワワワワ)/
ありがとう、りぼんっ!!><

318:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/09(月) 11:44

か・・・・かいていい??


あたし、雪沢希生(ゆきざわ みき)。クラスメイトの播磨光(はりま こう)の事が好き。いつもみてるから、光にはあたしの気持ちばれてるかも。
「希生ー!おっはよー!」
「あ!璃奈!おはよー」
朝、一番にあたしに声をかけるのは幼馴染で“大”親友の木村璃奈(きむら りな)。いっつも元気なクラスのムードメーカー。
「あ・・・あのさ、希生。うちら・・・・親友だよね?」
え・・・?いつもはこんなこと絶対に聞かない璃奈が・・・・・なんかあったのかな?
「当たり前じゃん!ずっと親友だよ!」
「・・・だよね!ありがとう!」
「で?」
「で?って?」
「何を悩んでるのかな?」
「えっ??な・・・なんでわかったのおっ?」
「里奈の事、いっつもみてるからね!」
光の次だけどって思ってるのは内緒。
「う・・・・・ん。悩みごとはあるよ?でも、希生聞いてくれるの?」
「はあー。何いってんの?親友の悩みを聞かないわけないでしょ!?」
「うぅ〜希生ーありがとうー」
「で?な〜にを悩んでるのかな?」
「・・・・あのね、ウチ・・・・好きな人できたの・・・・・」
ピクリ。あたしの恋を感じるセンサーが反応した。
「誰かな?その相手は誰なのかな?」
「・・・・・・・は・・・播磨くん」
・・・・・・・・は?璃奈が播磨のこと好き?マジで?
「本当の本当に?」
「うん・・・」
マジか・・・・。勝ち目ないじゃん。えーーっと・・・この場合どうしたらいいんだろう?うーん・・・。諦めるの?
「・・き・・・・みき・・・・・希生!!どうしたの?」
「・・・・っあ。ご・・・ごめんごめん」
「あ・・・のね、それで希生に応援してもらえないかなって思ったんだけど、駄目かなあ?」
璃奈があたしを頼ってる・・・。応援したい・・・。だけど・・・・だけどあたしだって・・・・光の事・・・・。
「希生?どうしたの?今日おかしいよ?」
「あー・・・うん、ごめん。いいよ。応援するよ」
「ホント!?良かったあ・・・・・・希生ありがとう!」
満面の笑みの里奈。あーあ。子の笑顔が見たくて自分の気持ちを封印するなんて・・・・・。あたしってほんっとだめだなあ・・・・。
それから教室に行っても、そのことだけを考えて授業なんて全く聞いてなかったから先生に指名された時は焦ったー・・・。
「希ーっ生?ねえ希生ってば」
「・・・・あ。ごめん。かえろっか」
「・・・その前にさ、あたし・・・・播磨君に告白しようと思って・・・・」
はやっ・・・・早くない?璃奈。あんた・・・早すぎでしょ?
「そっか・・・・・がんばってね・・・・・」
「うん!!」
たたたたっ・・・
何やってんだろあたし・・・・・。ほんとはとめたかった。“やめて”って言いたかった。“がんばってね”なんて言いたくなかった。なのに・・・・・璃奈の笑顔のために自分の気持ちを押し殺したんだ。
ばか・・・・・あたし。胸が張り裂けそうに痛い。苦しい。これが気持ちを抑えた時なんだ・・・・・。
「希生・・・・・」
「里奈っ!」
「なんでホントの気持ち言ってくれないの?好きなんでしょ、播磨くんの事」
「・・・・・・・っ!」
「ごめんね。ウチ、ふたりにひどいことしちゃった。希生が播磨くんのこと好きだってこと知ってたのに、わざと頼んだの。そうでもしなきゃ希生に勝てないから」
「・・え・・・・」
「それでも勝てなかった。ごめんね。傷つけて」
「そんな・・・・」
「振られたよ、うち。好きな人がいるからって・・・・・」
「っ・・・・」
「ほら、行ってきなよ希生。播磨くんの所。図書室。今度はうちが応援するから」
「ありがとう・・・ありがとう璃奈。ほんとにありがとう」
「うん。ほら早く行きなよ」
「うんっ!」


それからあたしは、図書室で光に告った。返事はまさかのOK!ちょーうれしい!

「おい、希生。糸くずついてるぞ」
「あ、ありがとう」
「もぉー、ラブラブだなぁ!見せつけないでよ(笑)!」
まさかこうやって3人で楽しく下校できるとは思わなかった。
「うちに彼氏出来たら4人でダブルデートしようね!約束!」
「うん!」
楽しい日常の始まりだ・・・・・。

319:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/09(月) 11:45

ご・・・ごめんちょー長いし!しかも話もずれてる・・・・。ほんとにごめんっ!!

320:ゆいにゃん:2012/01/09(月) 23:25

「おはよ!陽那!」 「おはよー!亜吏沙!」
私 野村陽那(のむらひな)中2
そして友達の真茄辺亜吏沙(まなべありさ)
「あのね…陽那…私古谷くんが好きなの」
古谷一樹…私の幼なじみで好きな人…
「だから陽那応援してくれる?」
「え」
どうしよう…でも
私は前に一樹が言っていたことを思い出した
『俺真茄辺がすきなんだ…』
私は失恋したけど今は付き合ってる人がいる
「もちろん!」
数日後
「おめでとー!」
「一樹〜いい人だよなぁ〜」
二人は付き合ったらしい。
「陽那のおかげだよ!ありがとう!」
でもいいの。私は亜吏沙が大好きだから…

321:莉磨:2012/01/10(火) 13:35

え〜では書きたいと思います!!

322:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/15(日) 13:40

誰か書き込もうよ〜〜〜〜!!!


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