小説作り!

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1:蒼夜:2012/01/06(金) 11:19

これは、みんなで小説を書こうとゆうスレです。
ネタがなくなったりしたらネタを考えてあげる・・・とゆう。
★荒らし・喧嘩はなし★
★荒らしに反応したら貴方も荒らしとゆうことになります。★
★なので荒らしが来てもスルーで。★
★喧嘩・悪口はやめましょう★
★喧嘩が始まった場合、みんなでおさえましょう★
私は蒼夜です。
できればこのスレを見た人は来てほしいな〜・・・と思います!

2:蒼夜:2012/01/06(金) 11:32

小説@
私愛子。中学生です。
私はブリッ子と呼ばれ虐められ中です。
「ちょー馬路ウザッ」
「・・・私を虐める理由はなんですか?」
「だ〜か〜ら〜ぜ・ん・ぶ!嫌いなの!」
私は虐められる。
先生もあまり味方・・・ではない。
先生は、どっちの味方でも、敵でもないところ。
人数だと、あっちのほうがいい。
でも、そんな私も毎日のように守ってくれる人がいます。
「愛子を虐めないで」
私の親友、ようちゃん。
私と同じくらい虐められてる。
とっても気が強く、虐められても気にしない。
優等生だし、運動神経もいい。
私はようちゃんが憧れだった。
でもようちゃんは虐めグループにこう言われてる。
「はあ?頭と運動いいからって調子乗ってんの?」
私はこう思う。
ようちゃんは正義感が強くて頭も良くて運動神経もいい。
でも、自分の力を最大限に出す。
それがようちゃんの頭が良くて運動神経もいいヒケツなのかも。
私は頭も普通。平均50点。
運動は苦手。
ようちゃんはそんな私でも、
「次の期末テストの練習しよ!」
と、私の点数を上げようとしてくれたし。
「えっと・・・ちょっとだけ軸がぶれてるからここを直せば必ずできるよ!」
と、運動にもつきあってくれた。
なによりようちゃんは、私の分の虐めまで受けてるのだ。
「あッ手がすべったぁ」
と言って虐めグループは私にトイレの水をぶっかけようとしたとき、
ようちゃんが代わりになった。
私は、ようちゃんに恩返ししたい。
そう思ってた。
こんな感じの小説を書いてください!

3:☆+鬼姫+☆:2012/01/06(金) 14:13

こんにちわ

4:蒼夜:2012/01/07(土) 16:37

こんちわ!蒼夜です!
あと・・・書き忘れてました。
★なり禁止★
小説書いてみよ!
「ふぇぇ・・・」
僕は愛知 雄斗。あいち ゆうと です。
僕はとてもかなうわけない敵に脅されてます。
「おいおい金はないのかよぉ・・・」
すると・・・
「不良かあ・・・今時不良って・・・ありえないよね♪」
僕と同じくらいの背の女の子が言った。
「なんだとこのチビ!」
大人の不良と子供の僕ら。 不良のほうが有利だ。 そう思ってた。
「チビチビ煩いんだよ!大人の方が強いとか甘く見んなよ!」
女の子は一気に不良を倒した。
次の日、僕は学校に行った。
僕のクラス。
5−3
「女子虐めんなクソ野郎 男子が強いと思ったら大違いだぞ・・・」
昨日の女の子がクラス一の虐めっ子を倒した。

「あ、昨日の男の子!はじめまして! 藍川 姪(あいかわ めい)姪って呼んでね!」
「あ、僕、愛知 雄斗です・・・」
今日は始業式の日。 それに4月の。
でもそんな彼女が最強と言われるのも長くなかった。

「ねえあんたが調子のってる後輩 藍川 姪?」
「・・・・・・煩いわよ・・・一年上の六年だからってお前こそ調子のんな」
姪はすぐ虐め六年を倒した。 だけど・・・
「あれ?」
次の日僕は学校に来ると・・・
姪の席がなくなっていた。
廊下でこんな話を聞いた・・・
「ねえ知ってる?あの暴力5年女子、藍川 姪が退学になったの・・・」
「へえ〜でもいい気味♪だってアイツきどってるもん」
そんな・・・


「でもね・・・
闇川 銘(やみかわ めい)ってゆう少女がいてね・・・
魔法のクッキーってゆうクッキーの作り方を教えてくれるんだって・・・
あのオンチな際楽が好きな奴が、闇川を召喚して虐められてた際楽にクッキーを食べさせて虐められなくなったそうだよ・・・
でもね。作り方を教えたかわりに・・・
自分の一部がとれちゃうんだって・・・」


僕はその話の通り闇川 銘を召喚した。
そして闇川銘にとられたのは・・・

『勇気がない』ことだった。
いつもは、
でも姪が来れても僕が来れなくなるかも・・・とか、勇気がなかった。、けど。

『ピンポーン』
「はい・・・藍川 姪です・・・!雄斗!」
「ねえ、これ、食べて・・・」




次の日、姪は再び学校に来れるようになった。

姪が魔法のクッキーを食べて来れるようになったのは僕と姪しか知らない。
闇川 銘さん、本当に、有難う・・・

「闇川 銘ですが、はあ、魔法のクッキー? 勇気のない人には教えませんよ・・・」

5:+鬼姫+:2012/01/08(日) 10:46

はい!!

6:蒼夜:2012/01/13(金) 17:07

誰も来ません☆
もしも私が小説を書くのを楽しみにしていらっしゃるかたがいたら、
教えてください〜(絶対いないけど)

7:エイリー:2012/01/13(金) 17:18

蒼夜さん、これすごく面白いですよ!!
続きが楽しみです♪

8:蒼夜:2012/01/13(金) 18:00

こんにちはエイリーさん

9:あみ:2012/01/19(木) 19:52 ID:a/k

はじめまして今晩わ
蒼夜さんの小説とても面白いですね*

10:あみ:2012/01/20(金) 18:13 ID:Jbk

小説をかいてみました☆
面白くないと思いますが見てくれると嬉しいです♪
名前と苗字わ適当に決めましたwwもし、本当の名前&苗字でしたらすみません><;

【出会い】

私は桜あゆ。中学2年生
今私は2組の男子に話があるって呼び出されて裏庭にいる
桜あゆ「で、話って何?」
2組の男子「す、、好きです!付き合って下さい!!」
桜あゆ「わるいけど私今好きな人いるから無理なんだ。ごめんね じゃ」
と言って私は教室に戻った。

好きな人がいるって言ったけど本当は叶わない恋なんだって知ってる。
だって・・その人は・・もうここにはいないから・・
いないと言ってもその人は北海道にいるんだけどね。
だから会いたくても会えないの。
私は教室のドアをあけたらしめて席に座った

桜あゆ「あ、りんおはよう」
泉りん「おはよーまたあゆ2組の子フッたんだってー?2組から告られてるの見えたよーてゆーかあゆモテすぎだよぉ☆ずるーい」

この子は私の親友の泉りん
小さい頃からずっと一緒だったんだぁ☆
そしてクラスも一緒。

桜あゆ「うん。だって好きな人いるもん!会ってないけど・・てか私モテすぎてないしりんのほうが私よりモテてんじゃん!羨ましいよ」
泉りん「あー青山優でしょ?あゆの好きな人って。てゆーかそんなことないよぉ」
桜あゆ「うん、優くんだよ!」
泉りん「やっぱりね あ、そうそう今日転校生が来るんだってー。あゆ知ってた?」
桜あゆ「知らなかったぁーてか誰だろうね 女の人かなぁ」
泉りん「それがね実は男なのよねぇ〜☆で、もしかしたら優かもよ?」
      『ドクン』
桜あゆ「ま・・・まさかぁ(苦笑) だって優くん北海道にいるんだよ!?北海道からここまでくるのって遠いじゃん!」
泉りん「まぁそうかもねーでも優があゆに会いにいくためにきたとしたら?(ニヤ×2)
桜あゆ「え!?そ・・そうだとしたら・・んーすっごく嬉しいかなぁ♪ なんて。」
泉りん「もぉーあゆったら!冗談で言ったつもりなのにすぐ答えちゃって 笑 天然すぎだよぉw」
桜あゆ「ぇ、ええー冗談で言ったの?」
泉りん「そうだよぉ もぉホントあゆ天然すぎw(二回目)」

クラスの皆「やべー先生がくるze」
「まじかよー」
「はやく席につかないとーヤバ」
ギャー ギャー

桜あゆ「もぉー女子も男子もうるさすぎっ」
泉りん「そぉだよねー*」
桜あゆ「うん」

とか言いつつ先生がやってきた

ガラッ(ドアを開いた音)
ガタン(ドアを閉めた音)

先生「静かにしなさい 今日は転校生を紹介する」

ザワザワ

クラスの皆
「転校生だって?」
「誰だろー」
「女かなー」
「いあ男でしょ!」
「イケメンかな」
「イケメンだったらいいなぁ」

ザワザワ

先生「入ってこい」
?「はーい」

ガラッ(ドアを開いた音) 

桜あゆ『え・・う、そ・・』心の中の声


さて桜あゆがみた人は・・・誰なのか!?


ハイえっと・・ここまでにしときます。
きがむいたら第2話書きます♪
多分間違えてる部分がありますけど気にしないで下さい><

11:みくみく♪(*ー∀ー*):2012/01/22(日) 20:45 ID:Jbk

おもろい^u^♪
続きが気になるわぁ★

12:みくみく♪(*ー∀ー*) aiu:2012/01/22(日) 20:46 ID:Jbk

おもろい^u^♪
続きが気になるわぁ★

13:みくみく♪(*ー∀ー*):2012/01/22(日) 20:47 ID:Jbk

やっぱり
蒼夜さんの小説
めっちゃおもろ♪

14:みくみく♪(*ー∀ー*):2012/01/22(日) 20:49 ID:Jbk

あ・・元名あみですw
名前変えましたww

15:蒼夜:2012/01/23(月) 16:24 ID:xQ2

みくみく♪さん、上手でした!
続き楽しみにしてます!!

「とおっ」
5対0。やった、勝った。楽勝♪
あたし志水 陽子。
体育が大好きな女の子。小5でっす
あたしはみんなに格闘姫と呼ばれます。
あたしには好きな人がいます。
でも告白ができません。
格闘姫が恋愛なんて・・・みんなにばかにされるに決まってる!!
その好きな人は・・・
「おいおいそんな男っぽいことしてるからモテねーんだよ、陽子」
この馬鹿で毒舌でなーんかイラつく男子、太朗。
「いーよ!!モテたら嫌われるしー」
「お前は友情重視かよ」
「うん(怒)」
あたしは太朗にヒザカックンした。
太朗の弁慶の泣き所にヒット!!
あたしは好きな人にも素直になれない女の子。
あーあ、あたしも素直になれたらな・・・
ある日の出来事だ。
最悪な日のこと。
「知ってる?陽子。太朗が歩美に告白されたんだって!!」
歩美ちゃんて言えば美人でモッテモテな人気女子。
太朗がー・・・?
「でも、まだ返事は出してないけど」
太朗・・・が、現れた。
「ふーんさっさとつきあえば〜?せいせいするし。
てかあんな女子にも男子にも人気な歩美ちゃんがあんたに告白するとはねー」
あたしの馬鹿!!
なんで・・・?
普通の子なら
「あたしは太朗が好き。だからあんな子とつきあわないで・・・」
とか言うのに!!
どうしよう・・・
このままじゃ、
太朗が・・・歩美ちゃんにとられちゃう!!
あたしの胸には罪悪感がたまった。

16:ぐわんぜ:2012/02/19(日) 21:38 ID:PWo

小説書くの初めてなので下手です。
今から書くからわかんないけど、たぶん短い(笑)
文句は言わないで(:¶:)

ある日・・僕は恋をしたんだ・・・
いつ・・どこで恋をしたかなんて知らない・・・
とにかく今は、君に飢える・・・・
『そんなごちゃごちゃした考えは・・
僕の気持ちは・・・どこに捨てよう・・・?』
君をなくした僕の気持ち・・・
僕をなくした・・君の気持ち・・・
「・・・はぁ・・・」
自分は今、生きている。わかっているのは、
それだけだ。でも・・それだけでは、
『足りない気がする・・・・』
もっと・・・君を知りたかった・・・
もっと・・・抱き合って、話をしたかった・・・。


ダメだ。ぐだぐだすぎて。恥ずかしい

17:ぐわんぜ:2012/02/19(日) 21:48 ID:PWo

うわっ・・・・本当に下手だな・・・
僕・・・

18:匿名さん:2012/02/19(日) 21:48 ID:PWo

ん~・・・

19:ぐわんぜ:2012/02/19(日) 21:50 ID:PWo

あははは

20:匿名さん:2012/02/19(日) 21:51 ID:PWo

(・¶・)w

21:成瀬杏菜:2012/02/20(月) 17:33 ID:wlA

フリートークでは杏菜。

22:蒼夜:2012/02/20(月) 18:13 ID:.Fs

こんにちは〜
最近パソコンの調子が悪くて来れにくい蒼夜でっす〜・・・
ぐわんぜさん続き書いてください!
めちゃくちゃ楽しみです!!
小説の凄さ★
蒼夜<ぐわんぜ
蒼夜<他のみんな
このスレで一番馬鹿な奴☆
蒼夜>みんな
とゆう駄目駄目な結果に!!残酷〜な天使のテーゼ♪(なんとも残酷すぎる毎日・・・)

23:桜(*・ω・*)♪ sakura:2012/03/26(月) 00:12 ID:a.Y

こんばんはー。

24:みぃちゃん:2012/04/19(木) 22:37 ID:9f6

あげ

25:サクラ burutyeri625@dokomo.ne.jp:2012/07/06(金) 19:39 ID:qH2

はぞめまして。サクラと申します。皆さんの小説読みました。面白かったです!

26:サクラ burutyeri625@dokomo.ne.jp:2012/07/06(金) 20:34 ID:qH2

よろしく!

僕は、小野宮 空

図書室の帰り道僕は、偶然清螺(しんら)君が、いじめられてるとこを見た。
気づかれないように、階段の下にかくれた。
そんな!
清螺君にかぎってそんなことありえないことだと思っていたけど・・・
いって、「やめて」って言いにいこうかな・・・
だけど、さすがにちょっとやばいかな?
相手は、みんな6年生だし。
にしても、同級生をいじめるってどいうことだよ?
 
バコッ

え?何今の・・・まさか!
「しんじまえ!」
!ひどい!!どうしよう・・・

バタバタ・・・・

あれ、もう居なくなっちゃった。
清螺君は!
あ・・・血が出てる。
行かなきゃ!
「あの、大丈夫ですか?」
僕は、清螺君の前に現れた。
そうだ!ハンカチ!!
僕は、ポケットの中に、手を入れ込むとき、
「いいよ・・・」
清螺君は、弱弱しく言いながら、僕の、手のひらをつかんだ。
「だ、だめだよ!」
僕は、そういうと、清螺君から手を離した。
そのとき、清螺君が、少しさびしそうな顔をしていた。
ポケットの中からハンカチを出して、近くの水道で、ハンカチをぬらした。
清螺君の顔から出た、血を拭いた。
「いた!」
「ご、ごめんなさい」
ちょっと、力を入れすぎたかな・・・?
清螺君の血が、止まって、僕はばんそうこを取り出した。
「なー。なんでそんなことするの?」
「え?え、えーとなんでだろう」
本当は知ってる。
だけどいえない。
そんなことを考えながら、僕は、清螺君の顔から出た血のところにばんそうこを張った。
「ありがとう」
声は、小さくて、聞こえなかったけど顔に書いてあった。
それが、おかしくて笑ってしまった。
「なんだよ」
清螺君はちょっと起こった様な口調で言った。
「うんうん。なんでもない」
僕はそういうと、清螺君が、立った。
あ・・・ぼくより背高いんだ・・・あたりまえか。
「な、なあ御礼にいいもん見せっから、ちょとコイよ。」
清螺君は、そういうと、僕の手をひっぱて階段を上った。
三階に着いたとき、清螺君が、三角巾を出した。
今昼休み時間じゃないけど・・・
「ちょっと目つぶって。」
清螺君に言われて目を閉じた。
わ・・・あれまさか、三角巾?
何するんだろう・・・
「危ないから、ちゃんと手はなすなよ?」
そう言われても、てにぎられてるから・・・
しばらく歩くと、ドアを開ける音がした。
するとまた、歩き出した。
今度は、電気をあける音がした。
何してんだろう?
ぁ、手はなした。
「ちょっとまってて」
清螺君そういうと、ぼくのあたまをなでた。
「いくぞ!」
清螺君は、そういうと、三角巾を下げた。
「わぁー・・・きれー・・・」
そこには、花がたくさん咲いてた。
窓には、太陽が、差し込んだ。
「ここどうしたの?」
そう聞くと、
「おまえが、花好きって知ってたから・・・あ!」
清螺君はそういうと顔を隠した。
変なの!
でもなんで僕が、花好きって知ってたんだろう。
誰にも言ってないのに・・・
「何で知ってんの?」
「いや・・・図書室で、いつも花の図鑑みてたからそうかなと思って・・・
でも、そうかなって言うよりそうだったから・・・
俺いつも、前の席で、本読んでたんでぜ?
気づかなかったろ?」
「え・・・あそう言えばそうだったね。」
知らなかったな・・・
僕たちは、休み時間が終わるまで、ずっと他愛のない話をした。
教室を出るとき、
「そうだ、今日の夜学校コイよ!絶対だからな!!」
そういうと、清螺君は6年教室に入った。
僕は、小さく「いくよ。」といった。

つづきあります!

27:珠里 nanayuikatyerio@:2012/07/07(土) 15:12 ID:SHk

珠里です。ノートによく、小説書いてるのでその一つ、後で書きます。

28:& ◆TZXo burutyeri625@dokomo.ne.jp:2012/07/07(土) 17:02 ID:qH2

この前書いた小説に続きです★

夜になり、僕は学校に向かった。
母さんと父さんはいつも、深夜三時に帰ってくるけど今日は、明日の18時に帰ってくる。
母さんに、許可もらったから向かうけどなんだか薄気味悪かった。
校門前に着くと僕は、足を止めた。
「あちゃ〜しまってる・・・」
校門の扉は、高くて飛べない・・・
どうしよう。
どう入るか、考えてると、誰かが来た。
まさか先生?
見つかったらやばい・・・
だけど来たのは清螺君だった。
ほっとした。
「どうやって入るの?」
僕は、早速聞いてみた。
それに結構肌寒い。
夏だからって油断した・・・・
「ああ、それならこっち来て・・・?寒いのか?」
清螺君が気づいた。
無理もないか。
清螺君は、僕が答える前に来ていたジャージをかぶせた。
遠慮したけど、無理だった。
「ありがと」
僕は、小さく言った。
すると、清螺君のほっぺが、ほんのりピンク色に染まった。
「じゃ、行こうか!」
清螺君はそういうと、僕のてをひっぱて走った。
早くて転びそうななった。
それに、ジャージが肩から、落ちそうになってしまう。
そんなことも、お構いなしで走っていった。
着くのに3分かかった。
清螺君と僕は息切れていた。
「後は、ここを登るんだ」
清螺君は、登る先を指差した。
僕には、やっとつかめるくらいの高さだ。
「空君が登って、俺が支えるから」
「で、でも・・・」
「大丈夫!!」
怖いけど、やろう!
おもったより高いなあ・・・
「・・・わあ!!」
清螺君が僕を持ち上げた。
これならつかめる!
そう思って伸ばした。
やっとつかめたぁ!!
足が、滑る・・・
だけど、清螺君が支えた。
僕が乗れた後清螺君が、登ってきた。
ぼくは、清螺君を引っ張り何とか登れた。
「後は、ここを降りるだけだ。」
「う、うん・・・え、え〜!?」
そ、そんな僕高いところから降りられないよ。
すると、清螺君が降りた。
そんなに簡単にできない・・・・
「俺のところに降りて来い!
ちゃんと受け止めるから・・・!」
「わ、わかった・・・」
僕は、清螺君のところに下りた。
清螺君は、僕をつかんだ。
清螺君は、強く抱きしめた。
「し、清螺君!?」
僕は、びっくりした。
その声に気づいたかのように清螺君は離した。
「さ、さあ行こ・・・」
清螺君は落ちたジャージを、僕の肩にかぶせた。
清螺君の顔は、あまり見え得ないけど赤くなっていた。
熱でもあるのかな?
すると、どこから声が聞こえた。
「空!!」
「「え?」」
振り返ると、後ろに幼馴染の夜乃がいた。
「や、夜乃!何でここに・・・」
「おばさんたちに頼まれたんだ。」
か、母さん!
な、何で夜乃に・・・・あれ?
「夜乃まさか一人できたの・・?」
「うん。あとで、父さんが来るよ」
一人できたの!?


またあとで

29:珠里 nanayuikatyerio@:2012/07/07(土) 19:11 ID:SHk

すご〜

30:サクラ burutyeri625@dokomo.ne.jp:2012/07/07(土) 20:49 ID:qH2

皆さんて、じょうずですよね!
私小説とか下手だから・・・
書くのは好きだけど、よむのは・・・・・

31:サクラ burutyeri625@dokomo.ne.jp:2012/07/07(土) 20:54 ID:qH2

す、すもません!
&◆TZXoは、サクラです・・・

32:サクラ burutyeri625@dokomo.ne.jp:2012/07/08(日) 00:16 ID:qH2

続き
清螺でやんよ!

突然現れた夜乃っていう子は、どうやら、空君の友達らしい。
なんだか、変な気分だ。
「夜乃ごめんね?一人で家まで行ける?」
ああこいつなんてさっさと自分ちに帰った方がいい。
「いけるけど空のうちしまってたもん」
何言ってんの!?
まさか空君そ言う意味で言ったのか?
「そうだった。じゃ・・・はい」
空君は、夜乃君に鍵を渡した。
「はめに帰って来いよ?」
夜乃君はそういうと、空君に抱きついた。
ズキン・・・・
胸が苦しくなった。
「じゃ、先行ってるよ!」
夜乃君はそういうとどこかに行った。
さっきのはなんだったんだろう。
きゅうにむねがいたくなって___・・・
「早くいこ・・・」
そういうと俺は、空君の手をつかんで行った。
何回触ってもやわらかいな。
女の子みてー
校内に入ると、空君が、
「なんかこわいね・・・」
結構怖がりだ。
空君は、俺の手を強く握った。
確かに、怖い。
だけど今日しかないから・・・
俺は、横目で空君のほうを見た。
震えていた。
俺は、空君を優しく抱きしめた。
「止まったか・・・?」
「・・・ありがと」
空君はにこっと笑った。
もう大丈夫そうだけど離したくなかった。
「し、清螺君もういいよ。」
空君はそういうと半泣き顔になった。(実際は困っている。半泣きは、清螺ビジョン(笑))
やるすぎたかな。
ゆっくり離すと、空君が俺の方に倒れた。
「そ、空君!?」
俺はパニックになった。
や、休ませないと。
あの教室に休ませよ。
俺は、空君をおんぶして、階段を上った。
三階に着くと、花の教室に向かった。
鍵を開けて、空君を床にそっと置いた(←!!??)
数分後空君は、気づいた。
「大丈夫?」
俺は声をかけた。
「ここは?」
「花の教室だよ。あそこ見て。」
俺は、窓の方を指差した。
窓のそこには、月が、青くなっていた。
窓に、科学肥料(?)が縫ってある。
それで、満月の日は、青く見える。
「きれいだね。」
空君はじっと見ていた。
不思議な事に空君の茶色の瞳が、青くなっていた。
きれいだなーと思ってるといつの間にか、じっと見ていた。
「どうしたの?」
空君は勘がいいからすぐに気づいた。
「い、いや。なんでもない。」
あーもうさっきからたまに言葉何引きずってるんだよ!!
最悪だ。
まいいか。
俺は、さりげなく、手をつないだ。
空君はびっくりした。
「今日は、いろいろとありがとう」
空君はそういうと、肩に顔を寄せた。
ドキッ・・・
え?何今の?
顔が熱い。
胸もなんか苦しい。
だけど、さっきと違う苦しみ。
なんなんだろう。
空君の前ではなんか・・・




「たのしかったよ。また明日!」
「ああ」
俺は、空君を家まで送った。
帰ろうとしたとき誰かが、出てきた。
「お帰り!!空!!」
「ただいま。あれ?それ僕のパジャマ・・・」
は?こいつなに空君のパジャマ着てんだ?!
「ごめん。だけどまだだから。」
「しょうがないな。いいよ。」
いいんかよ。
もっとしっかりしろよ。
「あれ?きみさっきの・・・」
「ぁ、そうだ送ってきてありがとう。」
「あ、ああまた学校で・・・」
俺は、そういうと自分の家に向かった。
今日はいろいろ合ったな。
・・・空君の前だとなんか変な気分になる。
その夜俺はあまり寝られなかった。
疲れているはずなのに。
目を閉じれば空君の顔が浮かんでくる。
何でだろう。
そうだ、本で調べてみよう。
・・・・・!え、俺まさか、空君に『恋』しているの?

続き書きます。

33:まとろんろん:2012/07/08(日) 19:31 ID:0Zc

初めまして、まとろです^^
描かせてもらいます☆ まぁ私が書くといえばテニプリしかないんですけどね←


楽しむ少女、悲しむ少女、そのマトメ

主人公:朝日 雅
プロフィール)転入生の1年生!嫌われです。クラスのみんなとは後和解。つっても早め←
     
悪女(オイコラ:春瀬 七海
プロフィール)雅と同じぐらいに入ってきます。ぶりっこなうw

転入先は立海です!リョーマさんがいます。静学なのにw
まあそこはキニスンナ☆ではw

34:まとろんろん:2012/07/08(日) 19:48 ID:0Zc



雅「はじめましてっ、転入生の朝日雅です。宜しくお願いします♪」

ワイワイワイワイ・・・・・・・・・


女子「雅って何部に入るの?!」

雅「ん〜・・・、テニス部マネージャーやりたいかな?」

?「・・・反対」

雅・女子「?!」雅「・・・君誰?」

?「・・・切原赤也。」

雅「なんで反対なの?」赤也「どうせ、ミーハーなくせに。」

キンコンカンコン♪

雅「ミーハー?(・・・いままでもそうだったのかな、それじゃあ大変だと思うけどさ・・・。)」

雅「意味わかんないわワカメッッッッッ!!!!」


                        放課後

雅「すみません。マネージャーやりたいんですけど〜!」

赤也「ゲッ・・・、どうせミーハーだろ?」

雅「うっさいワカメ!理由はちゃんとある!」

幸村「じゃあその理由を教えてくれるかな?」

雅「・・・魔王なんだから心覗いてくださいよ。話すのめんどいんですk幸村「いってくれる?」ザケンナ^^」



雅「俺がマネ希望なのは・・・、運動ができないから。」

幸村「じゃあなんで女子マネじゃないのかい?」

雅「女子マネは募集してないって言ってたんで。それに、俺はしゃべりに行きたいんじゃないんス。
  テニスに関わっていたい。できなくったって。それがどんなにつらいことになろうとも。
  あんな和気あいあいとしたもの嫌なんだよ。」

幸村「へぇ・・・、じゃあどうしてそんなにマネになりたいの?それだけ教えてくれる?」

雅「それは、俺が・・・、

35:まとろんろん:2012/07/08(日) 19:55 ID:0Zc

雅「それは、俺が怪我をして運動が出来なくなる前に、全国大会へ行く予定があったから・・・。」

幸村「へぇ。そうなんだ。」

雅「そこに転校の知らせが来た。この立海への転校書が。
  俺はチャンスだとおもったよ。だって、王者立海へいけるから。とてもうれしかった。」

雅「だから立海へきて、マネになりたいって言った。・・・わりいか?」

赤也「・・・スミマセン。信じなくて。」

雅「別に。俺はテニスの頂点が見たいんだ。信じなくても信じてもどっちでもいい。」

幸村「そういうことならわかったよ^^マネージャー、よろしくね?」

36:サクラ burutyeri625@dokomo.ne.jp:2012/07/13(金) 22:45 ID:qH2

また清螺でやるよ

俺は『恋』という字を呆然と見た。
そんなわけない!
あいつは男だ!
こんなことあっちゃいけないんだ!
なのになんで・・・
そう思うと胸が痛むんだろう・・・!
何で、涙が出てくるんだろう。
どうしてあいつを好きになってしまったのだろう。
そんな思いが、胸を突き刺す。
思えば、あの時空君が、僕にハンカチを渡したときも・・・
空君が、ポケットの中にばんそうこをとって、いたときもし・・
もしあの時なかったら、きっと俺を、おいてしまうだろう・・・
あの時それがいやだから、空君の手を握ったんだ。
それから、自分が、好きだということに気づかないまま抱いてしまった。
もういやだ。
こんな思いするの・・・いやだ
俺は、声を抑えて泣いていた。
すると、何かが、肩にかぶった。
後ろを振り向いてみるとそこには、佐奈斗兄がいた。
「さ・・・な・・とにい」
「どうした?」
佐奈斗兄は、俺の背中をゆすった。
そのおかげで、だんだん落ちついて涙も止まった。
「何かあったのか?」
「・・・なんでもない」
俺は、空君のことを話さなかった。
知られるのが怖かったのだ。
空君のことを。
前、佐奈斗兄が空君と会ったことがあるから。
あれは、佐奈斗兄がまだ、4年生のときの話だ。

佐奈斗兄は、学校の帰り道転んでしまった。
佐奈斗兄は、泣いた。
そのとき佐奈斗兄の前に小さな男の子が、「これはったら直るっておにいちゃん言ってた!」といった。
男の子は、手のひらをいっぱいに開いてばんそうこを見せた。
男の子は佐奈斗兄に近づいてばんそうこをはった。
だけど、はがしていないのですぐに落ちてしまった。
「あれ?」
男の子は、何度もやった。
何度も、何度も。
「ははそうじゃないよ。ここをはがすんだよ。」
佐奈斗兄は、男の子のばんそうこをとって、シールをはがし、擦り傷のとこに張った。
「すごーい!」
男の子は、感心した。
「君名前なんていうの?俺、佐奈斗っていうんだ。」
「僕は空だよ!佐奈斗おにいちゃん。」
そのときの男の子が、空君だった。
すると向こうから、誰かがよんだそうだ。
「空ー早くこーい。」
「にいちゃんまって。佐奈斗兄ちゃんまたね」
空君はそういうと呼んでいたほうに向かった。
それ以来仲がよかったそうだ。
だけど、中学にあがってから一度も会っていないという。
俺はにくかった。
俺より、付き合いが長いから。
前から見てきたのに。
だけどそれじゃだめだった。
だから、あの時空君が声をかけてくれたのが嬉しかった。
ずっと見てきたから、それだけでとても嬉しかった。
仲良く慣れたのも嬉しかった。
だけど、いつか空君は、気づくだろう。
そのことを今知った今、もっと気をつけないと・・・
続き書きます。

37:みゅう:2012/07/26(木) 18:36 ID:c/6

こんにちは&こんばんは!僕はポケモン好きなみゅうです♪書く小説は……
『凪時と実柚』です!
乞うご期待!

38:みゅう:2012/07/26(木) 18:45 ID:c/6

凪時(以下、凪)「よぉ!実柚!」
実柚(以下、実)「んあ〜?あー凪時かぁ」
凪「ひでぇなおい!」
私達は付き合って6年。大好きな凪時と一緒にいると、とってもとっても幸せになる。
実「あははははははは」
凪「まぢひでぇ…」
?「おい実柚!凪時!」
凪&実「!?」
凪時と実柚が見た者とは…………!?

39:みゅう:2012/07/26(木) 18:52 ID:c/6

実「ゆ、優輝!?」
優「凪時、久しぶりだな」
凪「ふん、お前なんか知るかよ」
優「ひでぇ」
実「か、帰ってよ」
優「言っただろ?俺はお前を離さないって」
実「来ないで…来ないで!」
優輝は、とんでもない変態ストーカー野郎だ。
実柚の運命やいかに…………!?

40:みゅう:2012/07/27(金) 20:36 ID:c/6

ザクッ!
実「あ…あ…?」
凪「実柚!」
優「あはは!あれぇ〜実柚さんどうしたんでしゅかねぇ〜?」
凪「優輝…てめぇ…!!」
優「あは、やっと僕の名前思い出してくれましたねぇ!てめぇも刺してやろうか?え?」
凪「!」
優「凪時くぅ〜ん♪あーそーぼー♪」
凪「優輝てめぇ!」
優「うるせぇ!動くな!動くと実柚を殺すぞ!!!」
凪「くっ…!」
実「凪時…」

41:みゅう:2012/07/27(金) 21:01 ID:c/6

タッタッタ…
凪「Ha?逃げるとか何だあいつまあいいやそれより実柚、脚大丈夫か?」
実「うん。大丈…!?」
凪「何だよ実柚?」
実「う、後ろ…!」
凪「Ha?」
ガッ
凪「かは…………」
バタッ
実「ああああぁぁ………」
優「さぁ〜て!邪魔者は居なくなった事だし」ジロッ
実「ひっ………!」
優「仲良くしましょうねぇ〜?」ニコ
?「をい。」ガッ
優「がはっ………!?お前は!?」
?「あ?俺?」
実「つ、飛翔!」
?「ピンポーン!あったり〜!俺は太田飛翔。つばさって読むんだ」
実「何でここが…?」
飛「てめぇを手放したくなかったからな…けど」
優「お前も俺と同じ事してんじゃねー…」
飛「クズは黙ってろ。ゴミが!」
優「君ひでぇっす…」
凪「俺が呼んだんだ」
実「凪時!」ギュッ
凪「よしよし。優輝、てめーみてーなクズのやる事なんてこっちはお見通しなんだよ!」
優「てめぇもか!やめろクズ呼ばわりは!」
凪・飛『てめぇなんぞはクズだからいいんだよ!』
実(あっ!ハモった…これで優輝は終わりだね)
凪「行くぜ」
飛「おう!」
優「Ha?」
ドカッ……!!!!!!!!
優「が…は……!」パタリ
*凪時と飛翔の言葉がハモると、2人の力が最大限になる。
数時間後ー。
凪「よしあいつの遺体は埋めたからいっか♪」
飛「♪じゃねーよ!まあ気持ちは分かるがな」
実「zzz…」
飛「俺…手放したくなかったな…」
凪「何が?」
飛「ううん、何でもない。早く実柚を家に送ろうぜ」
凪「だな」

数日後、優輝の遺体が発見されましたが、ストーカー行為をした人間と分かり、遺体は燃やされました。
       〜END〜

42:美羽:2012/08/03(金) 16:14 ID:c/6

みゅうさん、とっても上手いです!
私なんかもう話がバラバラになっちゃって…
もうなぜこんなに皆上手いんですか?教えて下さい!

43:アレン(女だよ):2012/09/23(日) 15:29 ID:nMI

がやがや
私は中2の相川はるあ
好きな人がいる・・・でもその好きな人は・・・○○○ちゃんが好き。○○○ちゃんの○に当てはまる名前募集中

44:藍都:2012/12/15(土) 19:29 ID:smw

はじめてなのでクオリティー低すぎかもしれないけど書いてみますwwww

私は、中2の日向 藍(ひゅうが あい) 夏休みも終わり、学校が始まりました。
先生:「おーい、今日は転校生を紹介するぞー」
・・・誰だろー?
転校生「伊藤 悠夜(いとう ゆうや)だ!よろしくな!」
とても元気で、顔はどちらかというと可愛い男の娘というのでしょうかw「ふふふっ」…あっ!!つい笑い声が…(冷や汗
悠夜「なに笑ってんだよっばーか(むぅ)」
か…かわいいっ///////あぁ…可愛すぎ…っ///w 男の娘っ///・・・・クラッ あっめまいが…昨日寝てないかr……バタッ
悠夜「わわっ!/// お…お前大丈夫かっ」
まったく…藍はいつもこんなんだ…この反応だと…俺のこと覚えてねーのかな…。
あの事故の故為で…。藍は…。
  つづきはまた今度更新しますwwwwwお付き合い頂きありがとうです(´∀ ` ) それではっw さらばw

45:ひろちか 08:2013/04/01(月) 13:22 ID:9TA

小説1、新庄カナ中二、勉強は、できる方の女の子だ。そんなある日のこと。友達の真美が居残りになったので、カナも一緒にいることにした。カナは、小学一年生から友達だった桃花に電話した。「もしもーし」「あ、カナどうしたの。」「えっと―」、バリン、ガラスが割れた。真美は、気がついてなかった。「きゃあああああ」カナは、目をつぶった。気がつけば、校庭にいた。真美もいた。下におばあちゃんが作ってくれたお守りがあった。ポロリと涙を流した。

46:ひろちか 08:2013/04/01(月) 13:24 ID:9TA

いい話だと思う。

47:夜星桜音歌:2013/05/20(月) 12:17 ID:ez-Vlo

「おめぇどうしたんだ?」悟空はふつうに私を見てた。私は「怖くてねられない」悟空に正直に話した。悟空は「そうか…わかった。今夜はオラがずっとおめぇのそばにいる。嫌か?」悟空はふつうに私にきいてた。私は「嫌じゃないよ」悟空にありのまま答えた。悟空は私を抱きしめた。離さなかった。(―THE END)下手でごめんね。私アニメの主人公。二人しか出て来ない。あと書けない。かなり難しい。やめてしまう。続かないと思う。よろしくね。

48:ゆう:2013/05/24(金) 18:46 ID:N4A

小説「春日宮家の6姉妹」

舞台は幕末、春日宮家は代々徳川家に仕えている家柄

そんな春日宮家は春日宮直継には正室おもに側室は2人いる

その側室徳川家の養女、篠姫には6人の娘を産んでいた

春日宮家は姫は6人だけその娘としてのプライドを強く感心している。

そして明治、大正、昭和と繋げていく物語です。

登場人物

長女、春日宮織(かすがみやおり) (65)
春日宮家の一番上の姫で織姫と呼ばれている。
妹思い性格で公家の藤篠院高頼の正室になり3男3女を授かる
次女、春日宮豊(かすがみやとよ)(75)
春日宮家の2番目の姫で豊姫と呼ばれている。
幕末の絶世の美女で武家の神戸定良の妻となり2男4女を授かる
三女、春日宮明日(かすがみやあす)(74)
春日宮家の3番目の姫で明日姫と呼ばれている。
男混ざりな性格なため女武者となるが同い年であり藩主の嫡男の松宮豊吉の妻となり5男4女を授かる
後に清零院となる。
四女、春日宮舞(かすがみやまい)(83)
春日宮家の四番目の姫で舞姫と呼ばれている。
桜の下に舞い降りる踊り姫と呼ばれている女性で下級武士の相原正時と恋愛結婚して3男2女を授かる。
五女、春日宮珠(かすがみやたま)(78)
春日宮家の5番目の姫で珠姫と呼ばれている。
天皇家の妻となるべく教育された美女で念願に桜宮天皇の妻となり1男2女を授かり
美月丘門院となるが夫の死後は中級貴族の中門寺前豊の妻となり3男3女を授かる。
六女、春日宮妃(かすがみやきさ)(95)
春日宮家の末の姫で妃姫とよばれている。
12歳の時に宇都宮藤長の妻となっている。
9男11女を産み育てている。
母、篠姫(42)
父、春日宮直継(54)
正室、節姫
側室、光姫
兄、春日宮直正
                等


かこているのは没年です。      フィクションです。架空の人物です。

49:もも:2013/05/26(日) 12:37 ID:N4A

オリジナル小説「幽霊学校へようこそ」

ある日、主人公の生田愛咲(いくらまさき)は中学2年生にして親離れして学園の寮生活が始まった。
しかし足が無かった。
そうここは幽霊学校だった。
愛咲は幽霊が苦手な女の子だったためか・・・・・。

50:音月様:2013/06/03(月) 13:12 ID:DpU

タイトル「優と世名」

私は小日向優は中学1年生の女の子
母は2年前に病気で亡くなってしまって
今は父と小学3年生の弟と小学1年生の妹と4歳の妹と一緒に暮らしている。
ある日父は私と同じ中学1年生の女の子で蒼夜世名と小学4年生の蒼夜灯里という名前です。
世名は両親を事故で失ってしまい特に私の父と彼女の父は幼稚園からの幼なじみでの親友でもありました。
その彼女の父からの手紙は「世名と灯里の事をよろしくお願いします」と言う遺言を残した。
世名は控えめで大人しい性格で灯里は明るくてスポーツ抜群な妹さん
そして初めて世名といっしょに学校を登校すると・・・。
世名「優さんもお母様を亡くしているんですよね」
優「そうだけど・・・」世名「私も大好きなお母さんを失うって事は今でも夢に出てくるよ」
優「どんな感じで?」世名「事故後の姿でね」優「私もたまにあったことはあるけど」
世名「ごめんね!!急に悲しい事いって辛くない?」優「うんうん!!辛いのはお互い様だよ」世名「そう」
学校のクラスへ行き私のクラスは1年6組ですが世名は校長室に行き1年2組の教室にいった。
学校が終わり家に帰宅しました。
これから世名やその妹の灯里ちゃんと共に暮らす事は楽しい日々です。
もちろん私の妹や弟もね。終わり


小日向優(こひなたゆう) 主人公

蒼夜世名(あおやせな)  

蒼夜灯里(あおやあかり) 世名の妹

小日向寮(こひなたりょう) 優の弟

小日向日夏梨(こひなたひかり)優の妹

小日向美星(こひなたみく)優の妹

小日向珠子(こひなたたまこ)優の亡き母

小日向勇太郎(こひなたゆうたろう)優の父

蒼夜世夜(こひなたせや)世名と灯里の亡き父

蒼夜名里子(あおやなりこ)世名と灯里の亡き母



 

51:きき:2013/06/12(水) 16:46 ID:DpU

きこ

52:みく:2013/06/12(水) 19:43 ID:DpU

タイトル「エイト❤ガールズ」

エイトガールズは高校生3人で中学生が3人で小学生が2人の女子アイドルユ二ット
小学生の2人も親元から離れ社長が用意してくれた8人が暮らす家をたててもらった。
そこは自ら自炊も掃除もすることでした。
登場人物を紹介

青木恵梨夏(あおきえりか)高校2年生

藤原明日香(ふじはらあすか)高校2年生

舞宮詩織(まいみやしおり)高校1年生

姫乙女未友(ひめおとめみゆ)中学3年生

彩瀬心愛(あやせここあ)中学2年生

光里うらら(ひかりさとうらら)中学2年生

高橋希未(たかはしのぞみ)小学6年生

真代未来(ましろかのん)小学3年生

53:sss:2013/06/13(木) 16:27 ID:DpU

sssssssss

54:ショコラ:2013/06/15(土) 09:21 ID:DpU

ああ

55:ああ:2013/06/16(日) 09:58 ID:DpU

ああ

56:ああ:2013/06/16(日) 11:45 ID:DpU

ss


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