オリジナル書いて

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1:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/16(月) 17:14 ID:ZH6

はじめまし〜…。小6の女の子っ♪だよ(★_>▽<_★)
よろしく!

2:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/16(月) 17:17 ID:ZH6

何とでも呼んでwww
誰か小説書いてくださーい。お願いっします(o° × °o)
うちも書くんだけども。オリジナルお願いしますっ!

塾行ってきます!

3:エイリー:2012/01/16(月) 17:42 ID:RHk

  ☆天地戦争☆
時は幕末。
「グハァっ!!」
その夜、一人の侍が斬られた。
「...天誅がくだると言った筈だ...。」
その殺し屋の名は黒木 晋。尊皇攘夷派の中でもかなり危険な人物だ。
黒木は、刀を鞘に収めると、夜の闇に姿を消した...。

翌日。
「何、また殺し屋が出たって?攘夷志士じゃないの...?」
野次馬の中から、異口同音に不安が発せられる。


済みません、続きはまた明日に書きます!!

4:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/16(月) 21:16 ID:ZH6

エイリーありがとー♪続き楽しみにしてるよぉ(o^g^~o)


タメ&呼び捨てオッケーかな?

5:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/16(月) 22:49 ID:ZH6

では、うちもそろそろ書きますかっ!
うちが書くのは…うーん恋愛系ですかねっ

6:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/16(月) 23:39 ID:ZH6

       菫と君

〜小雪<こゆき>〜

こんな小さな花。だれにでも見られない所に咲く菫。
      私と同じ。    綺麗な花なのに誰にも見られない。
その菫は私の学校の校庭、桜の木の下に咲いている。
私は授業中さえも桜の木の下で本を読むのが日課になっている。


いつものように授業中本を読んでいた。
(つまらない。先生は私の事無視するし…。からかう人もいない。)
小雪「あーあ…。菫はいいな。1人で咲いててさ‥‥。私あのクラス嫌い。菫がよかった」
つい言葉がてでしまって口をおさえた。
小雪「私、嫌!もう裏切られたくないのっ!」
・・・(私ってバカ!?何菫相手に話してるのかなぁ。)
小雪「あっ!…そっか。お水ほしいんだよね。待ってて。持ってくるからっ」
600m離れている正面玄関に走ってジョウロを取りに行って戻ってきた。
小雪「ごめんね。昨日のタイムとどっちが速かった?…無理だよね。話せないし」
???「君ホントにモデルになりたいの?だったら自信をつけなっ」
どこからか声が聞こえた。(何だろう‥?)
春士<シュンシ>「オレ春士!よろしくなっ?」
・・・正直こいつ変。

7:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/17(火) 06:25 ID:ZH6

…そう。私はモデルになりたい...。
正直、あんまり目立つのは好きじゃない。
・・・教育費は親がいないからなんとか国のお金で通ってきた。
だけど私は自分で…1人で生きていかなきゃいけない。
迷惑かけたくないから。
いつの日か、モデルになりたいと思っていた。
(っていうか、この人だれっ?何で知ってるの!?)
小雪「あ…あの、あなた誰?」
(平常心を保んだ小雪!!!)
春士「オレは春士。さっきもいったじゃん?」


短いけど…朝なんでっ

8:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/17(火) 17:07 ID:Hqs

こんにちわ〜♪あたしも書いていいかな〜?

9:エイリー:2012/01/17(火) 17:49 ID:RHk

>>4良いですよ〜!!

では続き書きます!!

☆天地戦争☆

「ねぇ、幾松さん。その殺し屋って、この前に奉行所から脱走したっていう...黒木晋じゃないの?」
「さぁね…。お豊代さんも気を付けてね。黒木以外も物騒な人が多いから。」
二人は、ここ江戸で、小さな茶屋を営んでいる。お豊代は幾松の幼なじみだ。
「あっ、お松姉ちゃんだ!!お豊代姉ちゃんもいるんだね!!...何してるの?」
「大五郎くん?こんな早くに子供一人で歩いたら危ないわよ。家まで送ってあげるね。」
幾松が言うと、大五郎は大きく頷いた。大五郎は、二人の茶屋によく遊びにくる少年だ。寺子屋ではあまり友達がいない。
今日は、殺し屋が出た翌日だ。まだ朝早いため、危険がある。幾松とお豊代も、お守りとして小刀を持つなどと、警戒していた。

「お姉さんよ...。」
後ろから低い声がした。
三人とも、驚きのあまり体が固まる。声も出せない。
「この辺りで殺し屋が出たそうな...。」
声がゆっくりと近づいてくる。
「...何だいっ」
大五郎が小さいながら問う。
「童、そこから二尺離れろ。」
大五郎はまた怖くなり、指示に従った。
「俺ァ 殺し屋だ。黒木 晋たァ...俺の事でね!!」
声の主が黒木である---。それを知り、幾松も、お豊代も、背筋が凍りついたようになった。
カチャ...。黒木が刀を抜く音がした。そして、その影がぬうっと動く。
「あ...わ...キャアアァァァ!!」


続きはまた明日!!

きゃりーさんの小説、良かったですよ!!

10:MIKU:2012/01/17(火) 18:29 ID:zyA

いいですねぇ!!きゃりーちゃん(笑)
続きが楽しみですねぇ!!!

11:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/17(火) 22:05 ID:ZH6

姫ちん  書いていいよ♪(o°u°o)どんどん書いて!
エイリー   ありがとー(嬉)あ!こっ殺される!やばっ!
MIKUめっ!きやがったか!
よくわかったなぁ。うちだってこ★と★がっ★

12:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/17(火) 23:08 ID:ZH6

(・・・そういう意味で言ったわけでは。)
沈黙が続き、気まずくなったとき、春士が口を開いた。
春士「おーい。小雪?おーーい!」
(おっと、、。違う世界に行ってた。また、メルヘンちっくな世界に。)
小雪「え!?あ…ごめん。‥‥で何?私は、モデルになりたい。…けど」
(そんなの無理。どうせ私は絶対モデルにはなれないんだから。)
春士「…なぁ。小雪は本当にモデル、なりたいの?」
(・・・は?)
小雪「そ、そうだよ?」
春士「ならなんで、どうせって思うの?」
(なっ!何?この人、私の考えてることわかる!?…の?)
小雪「‥‥‥別に。そんなことは思ってない。よ?」
とても焦った。この人の目がとても怖い。思わず視線をそらした。
春士「・・・小雪。モデルになれよ。なっ?」
(///なんで!?優しい目で私を見ないでよ。)
小雪「イヤ。私はモデルにはなりたいけど、マネージャーさんとかに
迷惑かけたくないし、、、。」
(これであきらめてもらえる?よね。言うことないよね。)
すると…
春士「じゃあオレがマネージャーになる。だからモデルやって?」
(何でそこまで私をモデルにしたいの?)
春士「・・・だめ?」
(言い返せない。なんたる腐食。私、この人に操られてる?みたい。)
小雪「…いいよ。やっても…。」



つづく?

13:エイリー:2012/01/18(水) 17:04 ID:RHk

続き書きます!!

☆天地戦争☆

二人の思考の中を、過去の記憶が駆け巡る。
これが死の間際に見る夢というものなのだろうか。
死ぬ---!!
二人はそう確信して目を思いきりつむり、大五郎は、怖さのあまり腰を抜かした。
黒木の影が刀を振り下ろす。

キンッ!!

「えっ…!?」
大五郎が声を上げる。
黒木も、二人も、目を疑った。
黒木の刀は、別の侍の刀によって受け止められていたのだ。
「黒木。攘夷の資金集めといえど殺し屋をするとは...侍の名がすたるだろうが!!」
「桂か。こんな時間まで俺を追うたァ...。」
桂と呼ばれたその侍は、黒木の刀を跳ね返し、自分の刀を構えた。
「逃げておけ。」
大五郎とお豊代は、震える足で民家の間の抜け道に向かっていった。
「幾松さん?」
戦おうとする二人の方を見たまま動かない幾松に、お豊代が声をかける。
「あ、いや...。何でも無いわ。」
そう言って向かってくる幾松の足は、少しも震えていなかった。



続きはまた今度!!

きゃりーさんの続き、楽しみにしていますっ!!

14:ゆず:2012/01/18(水) 17:52 ID:ZH6

エイリー     ありがと☆彡
          うちも続き楽しみ

15:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/18(水) 23:54 ID:ZH6

春士「マジ!?やった!ありがとう小雪♪」
(なんて太陽みたいに笑うんだろう。綺麗。
もしも春士が・・・メガネ博士だったら…wwwけっこう)

睡魔が襲ってきたからもう寝る!)

おやすみ

16:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/18(水) 23:55 ID:ZH6

春士「マジ!?やった!ありがとう小雪♪」
(なんて太陽みたいに笑うんだろう。綺麗。
もしも春士が・・・メガネ博士だったら…wwwけっこう)

睡魔が襲ってきたからもう寝る!)

おやすみ

17:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/19(木) 18:05 ID:uZg

じゃ、遠慮なく書かせてもらいます!


題名〜魔法少女〜魔法少女は恋される!?

ドッカ〜ン!
ある魔法学校の中庭。爆発音が辺り一帯に響き渡る。
「やった!」
少女はガッツポーズを作る。
「おおっ、今日も絶好調じゃないか!」
そう言ってリルをほめちぎるのはシオ先生。
「ありがとうございます!」
にこっと笑って返事をする少女の名前はリル・アステル・パスリー。シオ先生がリルに「今日も」というのにはわけがある。リルは生まれてこの方、魔法を失敗したことがないのだ。
「きゃああああ〜〜〜!!だっ誰か助けて〜〜〜!!!」
と叫ぶ声がする。声のしたほうを見ると、リルの親友シフォン・マーチ・トレインがなぜか段ボールの山に埋まっていた。
「なっ・・・・どうしたの!?」
「わかんない〜。本の呪文唱えたら段ボールが降ってきたのぉ〜」
「・・・・・・本の呪文唱えたら段ボールが降ってくるわけないでしょうが!そんなわかりきったことを言うんじゃないわよ!」
はあ〜とあきれながらもリルは呪文を唱える。
「風よ・・・・・・・」
リルが人差し指をつきだすと、風邪が少しずつ渦を巻いていき・・・・・
「わが命に従い、かのものを吹き飛ばせっ!ウィン・フライッ!」
ゴオオ〜〜!!!
小さな風の渦が竜巻になった。そしてその竜巻はシフォンの上に積み重なった段ボールを直撃した。
ぶわっ!
段ボールは、地平線の彼方まで飛んで行った。

18:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/20(金) 16:49 ID:ZH6

段ボール地平線までっ!?す、すごい☆彡

19:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/20(金) 21:15 ID:ZH6

突然ですがっ!2つ書くことにしました。
菫と君は長い小説です。
今から書く、○○○○○〜僕の思い〜は、・・・普通?かな。
もしかしたら立場が逆になるかも。

20:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/20(金) 21:48 ID:ZH6

      
       あの夏の日〜僕の思い〜

ー優露ー

あの暑い夏。太陽がギラギラ僕たちを照らす。
その日、僕はあの子と出会った。
僕はその日、とても焦っていた。そう、文化祭で自分のクラスに飾る華がなかったのだ。
先生に相談した。しかし、先生は<もう間に合わないだろう。飾らなくても接客ができていればいいさ>
などと言ってきた。‥‥‥だが飾らないと目立たない。
急いで華を買いにいこうとした。
一気に階段を駆け下り、左に曲がると、、、!
優露&???「うわっ!」「きゃあっ!」
可愛らしい・・・いや、綺麗な女の子とぶつかってしまった。
その女の子は着物姿でチラシ?を配っていたらしい。
そのチラシは僕とぶつかってしまったせいで、バラバラになってしまっていた。
優露「わりぃ。立てるか?」
手を差し伸べるとその女の子は
???「あっ!ありがとうございます」
可愛らしい声で言ってきた。

21:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/20(金) 22:23 ID:ZH6

その女の子は立ち上がると恥ずかしそうにこう言った。
???「…あの、すっすみませんでした。前方不注意で、、、すいません。
    よろしければ、償いとして私が所属している部にこれから来ませんか?」
え?つ、償い!?僕がぶつかったのになぁ。
なんて優しいんだろう。
???「その、ダメですか?」
うっ、上目遣いで見てきたよ!なんて子なんだ!
僕は華を買ってくるのを忘れ、、、言うまでもない。
僕はサラッと「ok」と言ってしまった。
着物がとても似合っている女の子は、僕の手を引いて連れていってくれた。
まぁ、途中で冷やかす奴らはいた。そう、一番厄介なのが…
連「お〜い!優露!?その着物美人は誰だぁ!?
  俺に隠れてそんなとこまでいっていたとは…意外だ。」
そう、こいつが俺の親友 <東 連あずま れん>。
ちゃらちゃらしている奴。俺は嫌いだ・・・だがこういう奴も最近好きになった。
???「えっと、この方は?」
・・・つーか僕の名前教えてなかった!
優露「…えっ?あぁ、こいつはー」
連「連っす!俺、立夏<りっか>さんの大ファンです!
  会えてちょう嬉しいっす!…でも何で優露<ゆうろ>
  と一緒にっ!?ま、まさか付き合ってるんじゃ!?」
つまんねーこと言い出しやがった。こういうときは、ホントの事
言っちゃだめなんだよなぁ。つっかかってくっかんなぁ。からかってみっか!
優露「そうだけど?何か?」クスクス
連は固まってしまった。
優露「なっ?立夏♪」
立夏という女の子は「?」をうかべている。
まだ状況がよくわかっていないらしい。

22:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/20(金) 23:06 ID:ZH6

立夏「?」
・・・うまく合わせてくれればいいんだけどなぁ。
連「ぉおおおおい!まっマジか!?俺の立夏さんがぁ!」
優露「俺の立夏さんって何だ!?お、れ、の!ってよぉ」
まだ立夏?…は、わからないらしい。
優露「こんな奴ほっといて行こう?立夏。」


ー立夏ー


…どういうこと?カナァ。
優露「立夏行こ?ー立夏?」
立夏「あ、はい。行きましょう。」
もう行っちゃっていいのかしら?連という人置いてくの?
連「待てぃ!付き合っている証拠をみせろ!!!」
私と優露?さんが付き合ってる!?っど、どういうこと?
優露「バーカ!お前に見せるよりなぁ、どっかでイチャイチャした方が楽しいんだよっ!」
…な、何なんだろう。私は、、、。っていうか、何で!?私優露さんと繋がりあったかしら!?
彼は私の手を引いてどんどん真っ直ぐに突き進む。
ちょっとドキッとした。何でだろう?
優露「行くぞっ!速く、おいつかれる!」
立夏「ごめんなさい〜私、着物着てるので…。」
あああ!どうしましょう!!!怒ってるよねぇ。
優露「…チッ。じゃあ隠れるぞ?そこ右→」
立夏「ね、ねえ、今舌打ちしたよねぇ。」
優露「‥‥‥」
こいつ無視した!
立夏「む、無視ですかー。」
立夏「…ってあなたね、私部に連れて行くつもりだったのに!
  しかもあなたの名前知らないし」
・・・あなたは何なのよ。
優露「あ、はじめまして?か。俺、天川優露。バスケ部。あとさっきはごめんな?
   一様付き合ってることにしといてくんない?」
・・・ええ!?あ、頭がクーラクラクーラクラ。

23:+鬼姫+:2012/01/21(土) 12:20 ID:ktM

へぇ・・・エイリーココで小説書いてるんだ─・・・ (^ー^ニヤリ
きゃりー☆来たよ〜俺もここで書いていいかな?

24:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/21(土) 14:58 ID:NQ.

来ましたー☆

「いやあ〜助かった☆ありがとーリル☆」
「ありがとーじゃない!はああ〜またシフォンの特別レッスンしなきゃいけないわけ!?」
「そんなの必要ないわよ!」
「へえ〜じゃあ一人でできるの?」
「もっちろん!」
「じゃあやってみてよ?」
「言われなくても!火よ・・・・炎の玉となり飛んでいけっ!ファイヤー・リンクッ!!」
もやっ・・・・。
「きゃあああ!!」
「ひゃあっ!!」
真っ黒な煙がリル達を襲う。
「おいっ!パスリー、トレイン!どうした!?」
「けほっけほっ・・・・」
「ごほごほっ・・・・」
ま〜っ黒になっている二人。シオ先生も苦笑いしかない。
「ああ〜〜〜!!もう!何してくれてんのよっ!!」
手鏡に移る自分の顔を見て怒りがむくむくと膨らむリル。
「いや〜?なんでだろうね?あはっ・・・あはははははははははははははっ!!」
「・・・・・笑い事じゃなーーーっい!!」
「はい、すんません」
「どうしてくれるのよ?この服は世界に二つとない特注品なのよ!」
「すげーなおいっ!」
「・・・・」
「いや・・・あの・・・反省しておりますので・・・どうぞお許しくださいリル様」
「シフォン・・・」
「はいっ」
「あんたがきれいに洗ってよ」
「じゃあっ」
「まあ、悪気があったわけじゃないし、許してもいい」
「リッ・・・リルーーー!!」
リルに走り寄るシフォン。それをバシッとはじくリル。
「まだ許してないんだけど」
「あ、はい。ごめんなさい」
「ははっ仲がいいな、ふたりは」
「そうですか?」
シオ先生がにこにこと笑いながら二人を見守る。



まあ、ここまでで。

25:きゃりー:2012/01/21(土) 15:05 ID:ZH6

鬼姫  いいよ〜^ ^どん×2書いてね★

26:きゃりーぱみゅぱみゅ☆:2012/01/21(土) 16:29 ID:ZH6

間違えた!!!
人物紹介するねー

★天川 優露
(優露(ゆうろ)は心の中では、“僕”と言っているけど話すときは“オレ”にしますっ!)
★1年D組
性格★カッコイイ頼りになる。信頼される。委員長。
★バスケ部所属
ー家族構成ー
☆天川優露(ゆうろ)
☆双子の妹 天川苺(いちご)
父、母  交通事故で死亡。

★白雪 立夏(りっか) 
★1年A組(めちゃくちゃ頭いいクラス)
性格★ツンデレにちょっと近い。委員長
★華道部所属
ー家族構成ー
☆父
☆母
☆立夏(りっか)

★天川 苺(いちご)
★1年D組
性格★明るい可愛い。人気者。副委員長。
★バスケ部マネージャー所属
ー家族構成ー
☆天川優露
☆天川苺(いちご)
父、母 交通事故で死亡。

27:きゃりー:2012/01/21(土) 16:34 ID:ZH6

22 お女ヤンの“ちり”と“ミホ”みたいな感じになっておりまっす。

28:きゃりー:2012/01/21(土) 18:05 ID:ZH6

ー苺ー
苺「あっ!連、優露見てない〜?」
どこにいるの?もう20分たってるよ?委員長だからって…。
買いにいかなくてもいいのに。
連「・・・・・・」
固まってる?どうしたんだろう。
苺「連?どうしたのぉ?…おーい連?」
連「‥‥‥ぉ、おー苺。…んで何だっけ?」
ブチッ(苺がキレた音)
苺「れーん!だからぁ、優露見なかったかって聞いてんのっ!」
連「ゆ、優露?し、知らねーよ!あいつなんか」
…何かあったのかな。
苺「連?どうしたの?大丈夫?」
連「っつ!ごめん。さっき見た。なんか立夏さんといた。」
よかった、連。りっか?、、、りっか。
苺「・・・りっか?あの立夏!?何であの人と!?」
どうして?優露。
連「ああ。優露な、立夏と付き合ってるんだと。」
はっ!?…意味わかんない。つ、付き合ってる?
だってあたしにも言ってくれてないじゃん。秘密はなしなんじゃなかったの?
約束した、、、よね?
あたしだって、、、。あたしだって優露のこと…(///)
連「苺?」
苺「な、何でもないっ!(///)」
…速く、速く見つけなきゃ。優露を。
苺「連、ありがとねっ☆」
何であたし笑っていられるんだろう。
ダッ!!!!あたしは走った。連にどっちに行ったかも聞かずに。



ー優露ー

立夏「む、無理です!な、何で私が!?会ったことないじゃないですかっ!」
…それもそうだな。だけど合わせてくれないと面白くない。
立夏「そ、それに私、付き合ったこともないし。好きな人じゃないと付き合えないから」
優露「付き合ったことないの?オレも同じ。好きな奴とかいなかった。」
そう。告られたこともあった。だけどみんな嫌い。
タイプじゃない。

‥‥‥でも何でだ?立夏のこと可愛いって思ってしまう。他の女子と違うところがある。
真っ直ぐな眼差し。素直なところ。嘘をつかないところ。
僕は立夏のこと、、、好き?なのか???
優露「ぼ、あっ!オレ。は立夏のこと好きだけど?」
立夏「、、、だから?私は好きじゃありません」
優露「・・・お試しっつーことでいいじゃん?つーかさ、オレ助けたよなぁ?」
立夏「え?助けた?って私を!?」
優露「ああ。連ていう奴につかまったら逃げられねーよ?」
そうだ。連につかまったら逃げられねー。

29:エイリー:2012/01/24(火) 14:37 ID:RHk

すみませんあまり書けなくて...。
時間があればなるべく書きます!!

30:きゃり:2012/01/24(火) 18:48 ID:ZH6

エイリー久しぶりっ!・・・っていうほどでもないかwww

報告しまーす。
間違えて消去依頼だしてしまいました(((泣
ごめん(-_-メ)理由  姉が間違えて消去依頼だしてしまったそうで・・・・。
なので、未来から来た少女  というところに書いてもらいたいです(*^_^*)
よろしくお願いしまーす。

31:+鬼姫+:2012/01/24(火) 18:50 ID:ktM

いが〜ぃ!!エイリーときゃりー仲いいんだ^^www

32:きゃりー:2012/01/24(火) 19:03 ID:ZH6

鬼姫っ!来てくれたんだ(n~°▽°~n)
ありがとー
あっ!あとさっき・・・じゃなくて、30>にも
書いたように場所が移るからね。(・▽・)

33:+鬼姫+:2012/01/24(火) 19:05 ID:ktM

ok

34:きゃりー:2012/01/24(火) 19:07 ID:ZH6

鬼姫!?速いね〜★他の掲示板行ってたら33になってたという…。

35:エイリー:2012/01/25(水) 16:01 ID:RHk

え゛Ω
ん...?何だ、別にいいですよ、場所が変わっただけですから!!

36:エイリー:2012/01/25(水) 16:11 ID:RHk

済みません、話が分からなくなったので、こちらで書かせて貰えませんか?

37:きゃりー:2012/01/25(水) 19:27 ID:ZH6

あれっ!?消去依頼だされたのに(うちのお姉ちゃん)
消えてないっ!やったー♪
うん、じゃあエイリーここで続きをよろしく!

38:ヒマワリ:2012/01/26(木) 15:56 ID:etc

きゃりー!来たよぉ!!
皆、小林深雪先生って知ってる?
泣いちゃいそうだよシリーズ書いてる人なんだけど…………
私、その本持ってるから
書いてみようかと思ってるんだけど………
どうかな☆返事ください!

39:きゃりー:2012/01/26(木) 19:02 ID:ZH6

ヒマワリ来てくれてありがとう(*^_^*)
ぜんぜんいいよ=^_^=
どんどん書いて〜













                                  by 読ませてもらうwww人❤

40:蘭:2012/01/26(木) 20:43 ID:ovg

ヒマワリ!!!!!!!
それシリーズ私大好き!

41:ヒマワリ:2012/01/26(木) 21:42 ID:etc

きゃりー>サンキュー!
蘭>だよね!私もめっちゃ好き!ほんじゃかくね〜

42:ヒマワリ:2012/01/26(木) 22:12 ID:etc

小林深雪/作
泣いちゃいそうだよI 夢中になりたい

この小説には主に、以下の人びとが出出来まーすっ
小川凛 中3。元気で男子からモテるタイプ。少しおっちょこちょい。
小川蘭 中2。凛と対照的。運動神経もそこそこ良くて、頭もいい。美人だが、自分のことが蘭は好きでない。
広瀬崇 中3。凛の同級生で凛の彼氏。サッカー少年。
三島弦 中2。読書が好き。蘭がひそかに片思いしている。
太宰修治 年齢不明 蘭が大好き。天才ピアノ少年
まあ、こんな感じ!!それではスタート
この小説は凛視点、蘭視点………って順番になっています。
はじめに………凛視点
「凛。そういえば聞いた?あの幽霊屋敷がとうとう取り壊されるんだって」
そもそも、小学校時代の同級生、宇佐美水月(うさみ みづき)が、わたしにそういったのが、この騒動の発端だったんだ。
幽霊屋敷っていうのは、街のはずれにある、誰も住んでいない二階建ての古びた洋館のこと。
いつからか門は固く閉ざされていて、庭は荒れ果て、雑草がいっぱい。
濃い緑の葉を、いっぱいに茂らせた大きな2本の木が、洋館を挟むように立っていて、頭上で、いつもざわざわと揺れている。
まるで胸騒ぎの音みたいに。
なにか不吉なことが起こる前兆みたいに―――
わたし、小川凛。
区立桜が丘中学の3年生。4月22日生まれの15歳。牡牛座のО型。吹奏楽部で、フレンチホルンを担当してます。
趣味は、お菓子の食べ歩き!
自分でもわりと単純な性格だとは思うけど、でも、みんなが思っているよりはず〜っと繊細だと、ほんとは思ってる。
すぐにくよくよするし、落ち込むし、泣いちゃいそうになるし。
でも、激しく落ち込んだあとでも、甘いものを食べたら、気分がコロッと変わって、元気になっちゃったりするから、やっぱりどこか能天気なのかもしれないけど…。
こんなわたし、小川凛と、美少女で優等生の中2の妹、小川蘭。
同級生で、明るく元気なサッカー少年、広瀬崇。
もの静かで読書好き、吹奏楽部でサックス担当、1年後輩の三島弦。
そして、超生意気でわがままな、カリスマ天才ジュニアピアニストの太宰修治。
この5人が、なぜか巻き込まれちゃった、とびっきりホラーな夏休みの出来事。
聞いてくれる?
そして、このお話しは、うちのママがダイエットにザセツしそう!って大騒ぎした8月のある月曜日の夜から始まるんだ―――。
どうかな?面白くなりそうでしょ?やっぱ小林先生はスゴイな!

43:きゃりー:2012/01/26(木) 23:48 ID:ZH6

よっ!♪うまいぞぉ(^^)
続き書いてね★

44:・・ しんいち:2012/01/28(土) 11:15 ID:usw

あの・・私ここで小説を
書きたいと思います☆
いいですか?
あ・・いちよあとから小説書きます!
そこで面白いのか
かんそうください!
お願いします♪

45:・・ しんいち:2012/01/28(土) 11:57 ID:usw

書きマース☆
あ・・最初に登場人物♪
主人公
相川亜美里(女)高校1年生
男みたいな女の子で、でも超モテる☆
ケンカがマジで強い!運動神経が抜群で
友達にも好かれている♪髪はいつもストレートで長い髪(茶色)
真斗のことが好き☆だが気持ちは伝えてない。
友達
藤元真斗(男)高校1年生
おとなしくて天然系男子
あ・・いちよメガネかけてます。
前髪をピン止めで止めてます☆
この人めっちゃモテてます!
も〜キュウトで女子みんな萌え萌え☆
何でもできて敬語をつかってます。
亜美里のことが大好き☆
もう告ってるんですけど返事かえってこなーーい
めがねとると
さらに萌え萌えになっちゃいます☆
真斗の大親友
原風健太
こいつは・・クールでかっこいい
モテる。亜美里のことが好き
だけかな!
などなどどんどんふえていきます。
紹介でながびーちゃったのであとから書きマース☆

46:ゆず:2012/01/28(土) 13:10 ID:ZH6

・・>ありがとう。どんどん書いてね♪
モテモテかwwwいいねー♪
呼び捨てokかな?

47:・・ 広島:2012/01/28(土) 13:18 ID:usw

第1話
裏庭
「・・あの付き合ってください!」
(うわ・・またかよ・・めんどくせーー)
「ごめん・・あんたのこと好きじゃないんだけど・・」
シーン・・・・
「そ・・そうですか・・わかりました・・」
「ほんまごめん」
「いえいえ・・こちらこそすいませせん・・」
タッタッタ
そのまま男は言ってしまった・・
「うわ――だっる!これで・・告白されたのが・・
99回目♪でもさすがにつかれたー。さ・・教室帰るか」
キャ――ーーーー
ん?なんだなんだ
カァ(////)
「藤元・・真斗・・なんでここに・・?」
てか・・かわいいーーー
そいつは・・あたしの初恋の人・・
「あ・・亜美里さん!あのちょっと裏庭に
来てくださいませんか?」
「え・・いいけど・・(////)
きり悪いけどかんそうください・・
お願いします!

48:ヒマワリ:2012/01/28(土) 20:35 ID:etc

47>超上手……………(凄)

49:ゆず:2012/01/28(土) 23:00 ID:ZH6

きゅ、99回目!?すごっ。

めっちゃ上手やわー★

50:・・ 広島:2012/01/29(日) 08:30 ID:usw

続き書きます!
裏庭・・・・
「…な・・に?」
「あ・・アのですね。僕亜美里さんのことが・・
好きなんです・・付き合ってくださいませんか?」
え・・・・?
「マジ・・でいってんの(////)」
「はい!もちろんです!」
「えっと…考えさせてくれない・・」
「わかりました!いつでもいいですから♪」
「う・・うん・・ありがと!」
キーンコーンカーンコーン
「あ・・ではいきますね☆では」
「うん!・・」
「あ・・あたしも行かなきゃ!」
きり悪いけどかんそうください。
それと・・リクエストください!
お願いしまーす☆

51:・・ 広島:2012/01/29(日) 08:49 ID:usw

あ・・ゆずさん呼び捨てOKです☆

52:ヒマワリ:2012/01/29(日) 08:51 ID:etc

私も呼び捨てで良い??
なんて呼べばいいのかな???

53:きゃりー(ゆず):2012/01/29(日) 10:54 ID:ZH6

・・  ありがとー♪んー、リクエストは、真斗がやく(やきもち)話がいいなー♪
    具体的だと・・・亜美里が他の男子と話してて…みたいな?
      できなかったら、違うのでいいよー♪


ヒマワリ    おはよー。ありゃ?さっきも言ったっけ、、、?

54:ヒマワリ:2012/01/29(日) 10:55 ID:etc

いたよん。
今日の精華はまだ熱でダウン。
おバカだね。
今、親が出かけてて、2人なんだけど、一緒にテレビみてたら、
もう寝ちゃった。

55:ゆず:2012/01/29(日) 11:14 ID:ZH6

えー!?そーなのかぁ。熱だしちゃったんだ。
お大事にーって伝えといてね!


優梨愛   来てくれてサンキュー♪

56:ゆず:2012/01/29(日) 11:22 ID:ZH6

にゃっ、にゃっ、にゃにゃにゃにゃにやーにゃ、にゃーにゃにゃにゃ、にゃっにゃっにゃっ。
にゃっにゃーにゃんにゃにゃにゃーにゃ、にゃーにゃにゃーにゃにゃ♪
にゃにゃにゃーにゃにゃにゃーにゃにゃにゃ、にゃにゃにゃーにゃにゃにゃーにゃーにゃにゃ
にゃにゃにゃーにゃにゃにゃーにゃにゃにゃにゃーにゃにゃにゃーにゃ♪
にゃっ、にゃー、にゃにゃにゃにゃーにゃーにゃにゃにゃんにゃんにゃー♪

57:ゆず:2012/01/29(日) 12:32 ID:ZH6

アンパンマンマーチ

58:・・ 広島:2012/01/29(日) 14:10 ID:usw

ゆずさんわっかりました!
あとリクエストありがとうございます☆
皆さんどんどんいってください♪

59:ゆず:2012/01/29(日) 15:05 ID:ZH6

・・  おk♪どんx2書いてね!楽しみにしてるから

60:ゆず:2012/01/29(日) 16:28 ID:ZH6

ドソラシードソラシー
今度は音楽関係かこっかなー♪

61:ゆず:2012/01/29(日) 20:43 ID:ZH6

宿題おわってないーーーー!

62:ゆず ZH3:2012/01/30(月) 17:03 ID:ZH6

・・・塾行ってきまっす

63:菜那 広島:2012/02/01(水) 16:32 ID:usw

いきなりですが書きます☆
「あーみーり☆」
「誰だよ・・ってみな!」
「そうだよーん♪みなで―す♪」
この子は、梶原美奈。(かじはらみな)
皆が言うには・・
かなりのナルシストで・・
ぽっちゃりしてて・・
ブサイクらしいの・・
あたしにはそうみえないんだけど・・
「ねえねえ・・亜美里!次球技大会ジャン♪
亜美里はどこに入るの?」
「えーとね。あたしはバスケにする」
「ふーん・・美奈ちゃんもはーいろ」
「うん!一緒にはいろ☆」
「うん!」
でも・・真斗と一緒だよね・・
あと男子のほうが多いきが・・
ま・・いっか
かんそうください!
よろしく☆

64:菜那 広島:2012/02/01(水) 16:36 ID:usw

後から真斗が・・・しちゃいます☆
このもんだいかんたんですよ。だって・・
ゆずさんがリクエストを
したのが答えです☆

65:ゆず Z:2012/02/01(水) 22:04 ID:ZH6

マジかっ!やく話www
めっちゃ楽しみー♪
バスケ…いいなー♪うちの学校インフルで体育できないしー↓テンションおちるー

66:菜那 広島:2012/02/01(水) 22:20 ID:usw

そうなんですか・・
ざんねんですね・・
でもこっちは全然大丈夫なんですよ☆
あ・・私、バスケにがてなんですよ・・
体育で嫌なことべすと3−
3位・・バトミントン
2位・・バスケ
1位・・ハードル
で―す♪
次は好きなことベスト3書きマース☆
あとで・・

67:ゆず:2012/02/01(水) 22:43 ID:ZH6

じゃーうちも書こっかなー♪


体育で好きなベスト3

1位★リレー
2位★バスケ
3位★とびばこ

かなー。リレー面白かったーwww


体育で嫌いなベスト3

1位☆50メートル走;
2位☆1500メートル走
3位☆ハードル

たしかにハードルはキツイわー。

68:瑠璃:2012/02/01(水) 23:15 ID:rls

あたしもかくかく!!!

体育で好きなものbest3!
1位 ダンス
2位 バスケだーwww
3位 剣道&バレー…かな

体育で嫌いなworst3!!
1位 持久走(2000メートル)
2位 バド(出来ません)
3位 水泳(寒くね?6月とか…唇ブルブル、紫に)

2000メートル無理だーーwww

69:ゆず:2012/02/01(水) 23:24 ID:ZH6

え?6月!?寒そーwww

70:ゆず:2012/02/01(水) 23:30 ID:ZH6

もう寝よっかな。明日は午前中だけだしー♪

71:菜那 広島:2012/02/02(木) 22:35 ID:usw

いまのうちに・・
体育で好きなことベスト3−−
3位・・マラソン大会
2位・・マット運動
1位・・なわとび
3位のマラソンは、今年なんと・・
44位内・・
10位だったんだ――♪
女で1位♪
2位のマット運動は・・
とうりつが一番かな・・(補助とうりつ)
手を放しても5秒ぐらいもつかな・・
1位のなわとびは・・
二重とびが・・61回
ま・・いっかそんなこと
おや――☆

72:ルーナ:2012/02/03(金) 19:55 ID:ZH6

ゆずから、ルーナになったお。
ややこしかったから。

マラソン大会1位!!!!?
すごくないっ!?やばーい☆
すごすぎる!

73:菜那 広島:2012/02/04(土) 09:01 ID:usw

ありがと――☆
そんなに言ってくれるなんて・・感激♪

74:ルーナ:2012/02/04(土) 13:44 ID:ZH6

(*^_^*)うちなんかに感激って言ってくれて・・・うるうる(泣)(._.;)

75:菜那 広島:2012/02/04(土) 14:08 ID:usw

あはははは
ルーナさん面白ーい☆
あ・・そうだんのって♪
お願い♪

76:ルーナ:2012/02/04(土) 15:14 ID:ZH6

うちに相談してくれるの?ありがとう★
いいよー(・v・)
うちにできることなら。なんなりとぉー♪

77:ルーナ:2012/02/04(土) 16:17 ID:ZH6

もう、オリジナル書こうかなぁ。
何日かたったし。

よしっ!書きまーす。

78:ルーナ:2012/02/04(土) 16:58 ID:ZH6

「蒼花ー!聞いて聞いて!」
「・・・何?日向。」
日向は蒼香の席へと近づく。
「今日ね、転校生来るんだってーーー」
にこにこした日向を蒼香は顔をしかめて見る。
「男子?女子?」
「男子だったと思うよー!カッコいいらしい!」
目をハートにさせた日向から、蒼花は目を本にもどす。
「ふーん。」
素っ気なく返事をすると。
「何さ!モテる女は、そんなことどうでもいいのかっ!」
「・・・別に。」
「あたしらモテない女はチャンスなのさっ!わかる?」
本から目を離し、日向の方へとうつす。
「全然。わからない。」
「そうでだよねー。モテる女はちがうよねー。」
ボーよみで、日向は言う。
すると、蒼花は席をたつ。
「蒼花、どこいくの?」
「・・・トイレ。」
「あ、じゃああたしも行くよ!授業はじまるし…。」
すると蒼花はバッと後ろを向いた。
「一緒に来なくていい。」
冷たい表情で言った。
「え?…わかった。」
しょんぼりした日向を気にせずに歩く蒼花。
教室をでて階段を下りる。大きな窓の外を見て、「ハァ。」とため息と共に、
授業がはじまるチャイムの音ーーー。
「あ、授業はじまった、最悪。授業サボって屋上に行くか。」

79:ルーナ:2012/02/04(土) 22:35 ID:ZH6

「ギィーーー」
重いドアをあけると、広い空がまっていた。
「‥‥‥春樹。‥来てよ。戻って来てよぉ。私、5年も待ってるんだよぉ。」
潤んでいた目から涙があふれだす。
「は‥るきぃーー。は…るきぃ。…何であの日、私は春樹と一緒にいかなかったんだろう。」
そう叫ぶ蒼花ーーー。
「ギィーー。」
はっと我にかえる…とそこには。
「あのー。悪いんですけど、おとりこみ中なのでどこかに行ってくれません?」
「‥‥‥」
無言で、でていく蒼花。
それを引き止める。
「あっ!君じゃなくて…。あそこにいる人のこと。」
指先を見てみると、男の子が音楽をききながらガムを食べていた。
「おーーーい。きこえてますかー?」
本を顔にかぶせ、音楽をきいているせいかきこえないらしい。
早足でその男の子に近づく。
小声でそっとささやく。
「さっきのきこえてた?」
すると本をかぶったまま男の子はこう言った。
「バッチリと…。」
カアアア!!!と赤くなる蒼花は先ほど入ってきた彼にこう伝える。
「…あの、どこか行ってて。」
冷たい空気に見守られ、彼は去っていった。
「‥‥‥最悪。」
ため息をつくと男の子はーーー
「あんた…。」
「え…?」と振り向く。
「名前は…?もしかして、蒼花…?」
「ーーーっえ?…何で私の名前知って…。」
「‥‥‥俺だよ?春樹だよ?」
一瞬時間が止まった。
「…はぁああああ????」
「だからー、春樹だよ…?」

80:菜那 広島:2012/02/05(日) 12:17 ID:usw

ルーナさん上手☆
いきなりすぎますが・・
小説書きます☆
球技大会当日・・
「亜美里さん!」
「誰・・って・・真斗!」
「もう始まりますよ(汗)」
「わ・・わかってる」
「えーこれから――球技大会を
はじめる。赤、白、・・・・・・・
で勝負してもらう。いいな」
「ほーい」「めんど」などの言葉先生にいっていた。
あたしのチームは赤・・
「あ・・亜美里さん。この大会が
終ったら・・告白の返事ください!」
「え・・ん―――・・・分かった・・」
「ほんとですか!?」
「う・・ん」
「ありがとうございます☆でわ」
(///////)やば・・
ダンダン・・・
シュッ
「ゴール!赤チームすごい!
10っ点差です」
ピ――
「ここで前半終わりです・・」
「よ――みんな頑張った(涙)このままいくぞ」
「あの差・・ア美里・・
どうやったらあんな動きできるんだよ・・」
「さ――?」
「なんだよ・・」
「・・・・・・・・・」
「どうした?真斗・・」
「・・・・いえなんでもありません」
「あるんだろ♪亜美里が違うやつとはなしてるから
お前顔が怖いぞ・・お前嫉妬してるな♪」
「僕・・嫉妬してるんですか」
ピ――
きり悪いけどかんそうください☆
後で続き書きます☆

81:ルーナ:2012/02/05(日) 20:15 ID:ZH6

運動神経いいね!すごい。差が。www
嫉妬!?…ありゃりゃー。

菜那面白いよー♪続き楽しみー
続きみたああーーーい!

82:菜那 広島:2012/02/05(日) 21:58 ID:usw

ルーナsごめんなさい・・
続き明日になる・・
ほんとごめんね・・

83:ルーナ:2012/02/05(日) 22:38 ID:ZH6

んーん(・w・;)全然いいよ♪
でもうち、明日これるかどうか…
ま、いいか。来れたらいいなー。

84:ルーナ:2012/02/06(月) 21:12 ID:ZH6

ー教室にてー

「はい、んじゃ、転校生を紹介する。入ってきていいぞー」
蒼花の担任が転校生を呼ぶ。
「ガラッーーー」
転校生が入ってくると教室にいた女子は…
「ねーねー。すごいカッコイイ(///)」
「タイプだわー」
女子の話し声が聞こえてくる。
「自己紹介を。」
「はい。俺の名前はーー‥‥‥何だっけ?」
彼の?マークで誰もが大爆笑だった。
「あっ!そうだそうだ。思いだした。春樹です!沖爽春樹。よろしくー」
屋上から逃げてきた蒼花は目の下が赤く腫れていたのでトイレで腫れが引くのを待っていた。
彼の自己紹介と共に「ガラッ」と後ろのドアが開く。
「カツーーカツーーカツーー」
一瞬で静かになった教室に響く靴の音。
皆が後ろを向く。
「続けてどうぞ?」
蒼花は前をみず、自分の席へと戻った。
「華等!ホームルームの時間だぞ!?今まで何してたんだ!」
先生が怒鳴りちらす。
「先生、今はホームルームの時間ですよ?他の学年の迷惑になります。お静かに。」
生徒に注意された先生は顔を赤くしている。
「クスクス…」「可笑しっーー」
他の生徒たちが笑う。
皆に微笑むと蒼花は先生をみる。
「あっ、先生すみません。続きをお話ししてもよろしいですよ?」
「ーーチッーーーえーでは春樹、席はーーと」
「…あっ!蒼花〜♪」
彼は蒼花に向かってプラプラと手を振る。
「!?えええええーーー!?蒼花様の知り合い!?」
「蒼花〜?おーい。」
蒼花は空を見る。みんなの視線を感じたせか、振り向く。
「…は?春樹ぃーーー!?な、何でこのクラス…」
「なになにー知り合い?」
「蒼花。5年も待たせてごめん。…それより、あの約束覚えてる?」
「…う……ん。」

85:菜那 広島:2012/02/07(火) 11:24 ID:usw

亜――間違えた・・
菜那と・・は一緒のひと

86:*ルーナ*レシア・リーン・リヒトルーチェ:2012/02/07(火) 19:17 ID:ZH6

菜那 オッケー。一緒の人ね!わかったよ。

87:*ルーナ*レシア・リーン・リヒトルーチェ:2012/02/07(火) 23:21 ID:ZH6

なんか…続き…かけない。
アイデアうかばん!うかんだら書く。その間、違う小説書いてるよー。

88:*ルーナ*レシア・リーン・リヒトルーチェ:2012/02/07(火) 23:31 ID:ZH6

「幼なじみ探偵」

+*冴香*-

私は鈴下 冴香<さえか>。13歳に対して探偵をやっております!

探偵仲間がもう1人。河音 雄大<ゆうた>。私と彼は幼なじみ。

私たち、冴香と雄大の部活。

それは探偵部____________

探偵部に所属したの。

でも私と雄大の2人しかいない_______

89:*ルーナ*レシア・リーン・リヒトルーチェ:2012/02/08(水) 06:17 ID:ZH6

+*雄大*-

冴香。君はまだ、俺たちが会ったときを覚えてる?

俺は覚えているよ________

あの日のことは忘れられない_____

俺たちは、8年前に会ったよな。

君は寒そうに…俺の家の、前の道で倒れていたよな。

君と俺は、いつも一緒だったよな。

そして13歳。君と探偵部をつくった。

俺は色々な部から勧誘がきていた。

でも、冴香と同じがよかったから______

君と2人っきりがよかったから。

90:*ルーナ*レシア・リーン・リヒトルーチェ:2012/02/08(水) 06:32 ID:ZH6

「雄大〜!依頼きたー?」
「あ、冴香か。きてないけど…。」
「…そっかぁー。…じゃあ!うんと遊べるね!」
冴香はさっきまで、しゅんとしていたのに嬉しそうに笑っている。
「うん。だな。」
雄大も冴香につられて微笑む。
「あぁーーー。でも、こないとハイブになるかも…」
悲しそうな顔をする冴香。
「大丈夫。そしたら一緒の所行こう。」
下げていた顔を上げる。
「うん。」
探偵部にいる冴香と雄大。
冴香はソファーにすっと座る。
「あー何かつまんない。何かしない?雄大。」
雄大を見ると、目があった。
「‥‥」
「雄大?」

91:ルーナ:2012/02/08(水) 20:40 ID:ZH6

10

92:?:2012/02/08(水) 20:40 ID:ZH6

アララ?

93:ルーナ:2012/02/08(水) 20:41 ID:ZH6

7

94:ルーナ:2012/02/08(水) 20:41 ID:ZH6

ワォーーー

95:ルーナ:2012/02/08(水) 20:42 ID:ZH6

アト5???

96:匿名さん:2012/02/08(水) 20:43 ID:ZH6

ヤタタタタタタ

97:匿名さん:2012/02/08(水) 20:44 ID:ZH6

アラ?ちゃうなー。

98:ルーナ:2012/02/08(水) 20:44 ID:ZH6

名前かいとないやん!

99:ルーナ:2012/02/08(水) 20:45 ID:ZH6

1

100:ルーナ:2012/02/08(水) 20:45 ID:ZH6

100☆

101:菜那 広島:2012/02/09(木) 10:04 ID:usw

みなさーん・・
私のスレ来て(涙)
「菜那のオリジナル小説♪」
というとこなんすよ・・
来ておねがーい(涙)

102:ツバキ☆彡:2012/02/19(日) 21:48 ID:e8o

はじめまして!
小4で−す!!
あの私小学生でもできるダイエットというやつを作りたいんですけどどうやって作ればいいのですか?
他のところに小学生でもできるダイエットとゆうところがあるんですけどどこも1000以上なので書き込めません(>_<)
どうやって作るんですか?

103:ルーナ:2012/02/19(日) 21:53 ID:ZH6

ルーナ、ふっかぁ〜つ!風邪終わった☆

104:ルーナ:2012/02/19(日) 21:56 ID:ZH6

>102 葉っぱ天国でつくりたいのかな?
    なら下いって*スレッド作成画面*っていうのあると思うけど。
    ちがうとこに‥だったらごめんね。

105:ぐわんぜ:2012/02/19(日) 21:57 ID:PWo

今晩は

106:菜那 広島:2012/02/20(月) 08:59 ID:usw

ルーナs・・
やっと治ったんだ☆
ほんとにうれしい(涙)
めちゃくちゃうれしい☆

107:ヒマワリ:2012/02/26(日) 21:29 ID:etc

お久〜!

久しぶりにこれたのだっ!

う〜ん。昨日、絶叫学級読んでさ〜

マジ面白かった。めっちゃ怖かったけど。

ってことで、絶叫学級かいてみよーかな?

これは、誰かのマネとかじゃないから、安心して。
怖い系がダメな子はごめんね。



〜一時限目〜
こんにちは。黄泉です。
今日もみなさんを怖い世界へおつれ致します。
まずは、このお話………

『未来白書』

キーンコーンカーンコーンー……
「あ!先生来たぞ!」
ガタガタガタタ……
「はーい!おはようございます!」
「オハョーゴザイマスっ!」
「あれ?安西は?」
「来てないでーすっ!」
「ったく、また遅刻か……」
ガラガラガカラ……
「おはよー先生。」
「安西!また遅刻かぁぁ!」
「え?あぁぁ!ホントだぁ。見て!この時計!遅れてるでしょ?」
「がっこぅに時計なんぞしてくるなぁぁぁ!」

今日。
朝からまた、先生に大声で怒鳴られた私。安西梨亜。
私は、勉強×スポーツ〇の元気っこ。
桜ヶ丘第2中学校にはいっておりますです、はい。
そんな私におきた、ある、出来事………

108:ルーナ:2012/02/26(日) 22:04 ID:ZH6

105> こんばんわ!…ってもぅ遅いね。

109:ルーナ:2012/02/26(日) 22:07 ID:ZH6

106> うれしぃ?ぅちも心配してくれた
    菜那に嬉し涙が…(///;)
きゃー!ありがと!☆

110:ルーナ:2012/02/26(日) 22:11 ID:ZH6

107> ヒマワリぃーーー!!!!あいたかったおー。(;_;)
よかったぁ〜(((泣
ぅん、ぅん。ヒマワリ書いてね!
   ヒマワリだぁい好き!!!怖い系もo
   もぅきて平気なの?べんきょー頑張った!?

111:ヒマワリ:2012/02/27(月) 22:26 ID:etc

ルーナ、有り難う!

うんっ!一応、ある程度まで、頑張った!!

応援ありがとう(泣)

超嬉しい!

私も大好き!

ホラー系、大丈夫だった?
良かったぁ。

また、明日か、土日に、続き考えて、書き込みますっ!

また見てね〜


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