スイ〜ト解決!AМIKAさん♪

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:優梨愛:2012/01/17(火) 21:30 ID:etc

こんにちわです!
はじめましての人、また会いましたねの人、
ぜひぜひ来てください!

ルールその1
荒らしは×だよ
皆も私も嫌な気分になるよ。ヤメよーねっ

ルールその2
悪口はだめだよ
私の小説の上手い、下手は言っていい!ってかアドハイス大×10000募集!
でも、馬鹿!とかシナリオ書き(私も意味不明だけど)とか言うの辞めてね

ルールその3
なにより………
この小説の感想くださいっ!
まだ見習いで新米なので、葉っぱ天国で小説書いてる人、りこのスレッドを見てくれた人、
感想大募集中!

それじゃ、行ってみようか!

2:ゆず:2012/01/17(火) 21:37 ID:ZH6

また会いましたね″の人で〜す!♪

優梨愛、感想めっちゃ書きこむからねっ★

3:優梨愛:2012/01/17(火) 21:39 ID:etc

「う〜♪あっま〜い♪」
みなさん、こんにちは!私は上条杏実香!(かみじょう あみか)
この町のお菓子屋さん、スイーツランドの娘です!
ちなみに超×100000甘党ですっ!
「こら!またつまみ食いして!ダメでしょ!お姉ちゃん!」
「げ、見つかった!」
この子は私は妹の優理香。なんか私よりおねえさん?的。
頭も良いし、なにより美人。(私よりは!)

そんな私のあるお話ですー

4:優梨愛:2012/01/17(火) 21:40 ID:etc

ゆずぅ〜♪♪ゆずは常連さんだよ!
大大歓迎っす!

5:優梨愛:2012/01/17(火) 21:43 ID:etc

今日はここで終わり。
短くてごめんね、
あしたネタ考えてくるっ!
おやすみ〜

6:ゆず:2012/01/17(火) 21:51 ID:ZH6

4>サンキュ〜(嬉)(>u</)

甘党かぁ。うちも甘い物好きだなぁ。
でも…虫歯になっちゃったんだよねー。
めっちゃ痛かったよ↓ トホホホホホ
スイーツっ!いいなぁwww
今日はケーキがでたよ^ ^
うまいっ!

おやすみ♪優梨愛

7:優梨愛:2012/01/18(水) 21:44 ID:etc

もともと私は勉強トホホでスポーツ万能!(私、ケッコーナルシストっす)な高2だったんだけど…
そんな中、ある事をキッカケに私の人生が大きく変わったんです。

それはー中3の死ぬ気で勉強してなんとか高校に入れた私の卒業式からはじまったんだ―
杏「やったよ!私やったよ!東南大付属高校!はいれたよぉ〜!」
蒼「マジで!?すっごいじゃん!私は都立南ヶ丘大付属高校〜」
杏「この筑で最難関のぉ!?やっぱ蒼は違うわ〜」
この子は幼なじみ。自分のことで精いっぱいなはずなのに私の受験勉強を
みてくれた大親友の尾崎蒼(おざき あおい)。進学先は違うけど、
ずっと親友でいようねって約束した。

春――――
しだれ桜が咲きほこり、すごくキレイな高校、東南大付属高校。
この高校は、けっこういい大学がついてて、設備も整ってる。
杏「あー、桜キレー!」
今まで頑張ってきてよかった。心からそう思えたのだ。
?「あの………どこから来たの?」
杏「えっ!?!?」
振り返ると、編み込みをしたロングヘアーのかわいい女の子が立っていた。
「私は公立桜田中からきた上条杏実香!あなたは?」
「わ、私は桃山中から来た、野々宮…茉穂」
杏「へぇー、茉穂ちゃんか。茉穂ちゃんは私の高校生活ともだちナンバー1だよ★クラス表、一緒に見に行こう!」
茉「う、うん!私のことは茉穂ってよんでね。」
杏「んじゃ、私も杏実香で☆☆☆」
茉穂ちゃんはニッリと笑った。

8:優梨愛:2012/01/19(木) 21:27 ID:etc

茉穂ちゃんはニッコリと笑った―

次の日は雨だった。
入学式の時、茉穂ちゃんと意気投合してすっかり仲良くなった。
茉「杏ー実香!おはよう!」
杏「オッハー♪ってか茉穂髪ボサボサだよぉ?」
茉「うん。雨の日はこうなっちゃう」
杏「私はショートだから起きたとき髪の毛寝癖でヤバイよ」
2人で笑いながら、学校へ向かう
今日は、書類の配布と学校案内。3時間位で帰る事になる。
先「こちらは音楽室。貴重な楽器とかもあるから、壊さないように注意!」
私と茉穂は同じクラスだった。担任はいつもハイテンションな浜崎先生。性別は女
茉「う〜、音楽室が一番近いのかぁ〜」
杏「ヤダネー」
うちの学校には音楽室に伝説があった。
夕方、1人で音楽室の前を通ると………楽器の音が聞こえてくる。
その音がピアノだと………不吉な事がおきるらしい。
あー、こわっ


1か月後………(いきなりとびますが)
先「えー、転校生紹介!入って!」
スタスタスタ………………
女子「うわぁ〜〜〜〜!キャー!”カッコイー!」
男子「ななななんだこの女子の反応」
そこには、超カッコイイ男の子がたっていた。
背は………175くらい。私よりも高い
先「名前は………大仲昌君!」
大「ちわっ!昌ッス!」
うわお、元気〜
昌君はすぐ男子になじんでいた。
(ちょっと・・・カッコイイかも………)
私はそう思った
でも!コイツのセイで私は大変な事に巻き込まれていくのだった………

9:優梨愛:2012/01/19(木) 22:32 ID:etc

全然人こないねー
次の話は誰かがコメントしてくれたら書く!

10:ゆず:2012/01/20(金) 01:11 ID:ZH6

コメしますっ!だからかいて〜お願い!

なになに!?巻きこまれてくの?うそだろー////

11:優梨愛:2012/01/20(金) 22:19 ID:etc

はーい!書き込みサンキューです!書きますね

12:優梨愛:2012/01/20(金) 22:32 ID:etc

う〜ん。その日は………たしか………茉穂がインフルだった。
最近流行り出したからみんなもきをつけてね!
で………その日。
いつものように私は図書室にいった。面倒な図書委員ってみんな言うけど、
意外に楽しい。
杏「うふぁ〜、あーねむ………」
なんでかっていうと………昼寝できるから!
うちの学校休み時間が長くて………昼寝にはちょうどいい!
大「あ、上条じゃん」
杏「ああ、昌くん」
なんだ昌くんも図書委員だったんだ、なんかラッキー!

昌「ね、上条。」
杏「なに?」
昌「今日、男子と女子何人かで音楽室に行ってみるんだよね・・・オマエもどう?」
杏「それって…いつ・?」
昌「そりゃ、もちろん夕方。」
あ、あの噂の!?!?!?!?怖いヤツ………(詳しくは8を見てね)
杏「ムリムリぜーったいムリ!」
昌「大ジョブだって。オレと横山と谷口でしょ?あと香奈ちゃんと優子ちゃんとアッコちゃん。」
杏「あ!優子がいるなら!」
優子………ってのは初めて出てきたよね
森長優子
大手森長生家の愛娘。なのに謙虚で冷静沈着。
高校入ってすぐ仲良くなれたこのひとり。
よーし!頑張るぞぉ!


書き込む 最新10 サイトマップ