友達以上親友未満。

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1:蘭:2012/01/19(木) 16:28 ID:JC.

つくりましたよかったら来てください

2:蘭:2012/01/19(木) 16:38 ID:JC.

人物紹介    朝野 友優 亜美にいじめられる     理川 亜美  友優をいじめる     佐池 鈴 友優の親友     新川 怜斗 友優の初恋の人                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      

3:蘭:2012/01/19(木) 17:00 ID:JC.

1話
(友優です!今日はクラス替えで鈴と一緒に来ました)
ガラッカツカツ 
「今日からよろしくーー」 
「友優ー!ヨロー」
「久しぶりー奈々美だよー」ザワザワガヤガヤ ガラッ トントン
「ねえ」
後ろからは聞き覚えの無い声が聞こえた 私は「何ですか?」と言って振り返った
スッ 手を出された
「私理川亜美加。・・・ヨロシク」
私は手をつかんで「よろしくね」といった
(今年は楽しいかも!)と思っただが鈴がこういった 
「あの子・・・やめた方がいい・・・あの子は人をいじめるよあの眼・・・」
「そうなんだ・・・」としか言えなかった 私はびっくりした
  つづく

4:ユッピン♪:2012/01/19(木) 18:30 ID:.1A

最初に登場人物を書くと……楽しみがなくなると思うから書かない方がいいと思います!
もう書いてしまったのでしょうがないけど><
(悪口のつもりではありません><)

5:蘭:2012/01/19(木) 19:17 ID:HUg

2話
キーンコーンカーンコーン 帰りー・・
「友優いこー」
「うん」2人は歩いていた
「ねえっ宿題めんどいよねー」そう言われた「うん」と言っているとあることに気付いた
私は止まった それに鈴は気づいて「どーしたの?」といった
「宿題忘れてきたーっ」私は答えた
「そっか。んじゃついて行くよ」
「本当に!?有難うーっ」
2人で教室へ向かったそしてドアを開けようとしたその時っ!
「きゃああっっ!」と聞こえた私たちはびっくりした。そして詳しく聞いていた
「明日菜ぁいいかげん言うこと聞きなさいよ」亜美加の声だった。「いやっ」と明日菜の声が聞こえる
私たちは、それを止めたくてふいにドアを開けていたそして「何してんのよっ」と言っていた
亜美加はあたしたちを見て舌うちをした 私は隙を見て明日菜の手をつかみ走って行った。
少し遠くまで行くと明日菜が「ありがとう」といった私たちは、ニコッと笑って帰った
でも、私と鈴は考えていた明日・・・やばいかもってことを・・・。

6:キテイ:2012/01/19(木) 20:27 ID:rJo

おーいキテイだよ!  私今見たよ〜私こうゆう話とか好きなのだから次の話が
もー楽しみにしているよ!!(^0^)
   がんばって!!

7:蘭:2012/01/19(木) 20:28 ID:HUg

わかった 今書くね

8:蘭:2012/01/19(木) 20:47 ID:HUg

3話
次の日ー・・・
「あ…鈴おはよー」「友優おは」2人はあいさつを交わした。
ガラッボンっ! 2人がドアを開けたと同時に頭に何か落ちてきた。
私たちは、むせた。何かよくよく見ると、黒板消しだった。
2人「けほっこほこほ」私たちがむせていると「ぷっ」と笑い声がきこえた。
亜美加だ。「だっさぁぁ」亜美加ととりまきが笑う。
「なにすんのよ!サイテーだと思わないの?」私が言った。
「別に」亜美加がそっけなく言うそんな亜美加を見て鈴が鼻で笑った。
「馬鹿みたい。みっともないわあんた」亜美加が切れた。手を構えて鈴の顔をたたいた。
「ぱぁんっ」ドサッ
「いったぁ」「鈴っ」私は鈴に駆け寄った。
「クスッみんなやってよねー」亜美加がにやにやする。私は奈々美と明日菜を見た。
「ねえっ」もう一度声をかけた
「黙れよブス」奈々美がそういった。
そのとたんに私の眼から涙が落ちた。
「友・・・優・・・?」

9:キテイ:2012/01/20(金) 18:09 ID:rJo

見たよ〜。あ!あのさ私も小説書こうかなーと思っていたの!
題名は、「迷宮の恋」だよ!!ちょっと恥ずかしけど(恥)
頑張るね!!

10:+鬼姫+<偽者>sznk●- -● :2012/01/20(金) 18:19 ID:ktM

蘭さん!こちらに来てくれてありがとうございます!!
アドバイスです!少しくぎりのよい所で間があるとより読みやすいです!

11:蘭:2012/01/20(金) 18:46 ID:HUg

ありがとう

12:蘭:2012/01/20(金) 19:17 ID:HUg

4話
鈴がそういった。だって、今まで1度も泣いたことがないから。
「だ…大丈夫っ鈴いこっ…」私はごまかす感じであわてて鈴にこう言った。
私と鈴は席についた。すると亜美加が私たちを睨んでこういった。
「なんで来るわけ?来ないでよ。教室がけがれる、死ねばイイのに」そういうとすぐに鈴が言い返した。
「自分が死ねよ。そうすればアンタこの教室に来なくて済むわよ」鈴が睨んで言った。
「っ…な」カアッ 亜美加がカっとなった。
すると亜美加は、何かたくらんだ顔をして、
「そーだ。鈴。友優をいじめたらアンタは開放してあげようか?」そう言った。
「え・・・?」鈴の口からこう聞こえた。私は、「鈴は悩んでいるの?」そう考えていた
「断るわ」(ス…ズ)
「あっそわかったわ」
そういうと亜美加は教室を出て行き、私たちは席へ戻った。
キーンコーンカーンコーンチャイムが鳴った帰る時間だ。
私たちは、すぐに2人で帰った。
その様子を亜美加が見てこういった。
「イイこと思いついた。2人をひきはなすための…」二ヤッ

13:勇架:2012/01/21(土) 14:21 ID:hTs

面白いですね♪

14:キテイ:2012/01/21(土) 18:11 ID:rJo

次、たのしみ〜〜

15:蘭:2012/01/21(土) 18:58 ID:obM

5話
次の日ー・・・
「鈴トイレ行って来るねー」
「うん。」最近はいじめも少ない。でも…なんか胸騒ぎ  コツン
「ねえ鈴友優がアンタもいじめてみたいってさ」円が言った円は亜美加の友達だ。
私は(鈴は)ビックリしてかけていった。
「嘘…嘘うそだ・・う・・・そだ・・」ダッ
「ホント馬鹿ねえ」亜美加が笑う
「あれー。鈴、もトイレ?」私は鈴に会った鈴は答えてくれない。
「す…」私は手を出した。スッ  
パシンっ(…え?) 鈴が私の手を払った。
「私の事嫌いなんでしょ。友優。」私はビックリした。
「は…」理解できなかった
「そ・・・っか」鈴の目から涙が落ちた。ダッタタタタ
私はただ立っていた・・・。
「嘘…でしょ?」それだけ・・・だった。

16:キテイ:2012/01/22(日) 15:06 ID:rJo

友優、どうなるの?気になる〜〜

17:蘭:2012/01/22(日) 18:37 ID:e0.

お風呂入ったら書くね

18:& ◆8jrg:2012/01/22(日) 18:40 ID:rJo

行ってらっしゃーいまってるね

19:蘭:2012/01/22(日) 19:54 ID:e0.

6話
「ねえっ鈴ーアイツいじめない?」亜美加が鈴に近づいて言った。
鈴は固まって亜美加に聞き返した。
「あいつって誰?」その反応を見て亜美加が笑った。
「もちろん。友優よ。」 ガタっ鈴が椅子から立った。
「何驚くの?裏切ったのよアンタを」そう言われると鈴の表情が硬くなった。
「わ…かっ…た…」鈴はこう言った。
「それじゃあ。はいこれ。」スッ そう言われて出されたのは、バケツに水が入ったものだった。
「な…に?」鈴は聞き返した。
「クスッこれをかけるのよ。ア・イ・ツ・に。」亜美加はこっそり言った。
「あ・・ああ・・・あ」鈴の瞳には涙が浮かんでいた。

ガラッ「鈴っ!!」
「い・・・やあっ」バッシゃぁー ぽたっ
「え・・・」友優に水がかかった。すると、3年男子が通りかかった
「おい大丈夫か」「あ…」バターン
「おいっ」

パチ「う・・・」
「目覚めたかオレ新川怜斗。ヨロシク」
「ありがとう怜斗」2人が話しているとガラッと音がした。
「・・・友優ごめんね…私気持考えてなかっ…」ぽろぽろ涙があふれた。
「あっそ・・・知らないわよ」友優がそっけなく言った。
「友優…本当にごめん。」
「嫌よ。…なんていうわけないでしょ!」
「友優ぅー」2人は仲直りをした。
   つづく

20:キテイ:2012/01/22(日) 19:59 ID:rJo

読んだよ!私一瞬びっくりしたよ!
どうなるのかなーって思ったよ!でも、
仲直り出来て良かったよ!

21:蘭:2012/01/22(日) 20:25 ID:e0.

7話
いじめから何日かたった。もういじめられなくなった。
でも、亜美加がシカトされている。そんなことを考えていた。
「…優・・優…友優…友優!」はっ(やばっ上の空だった)
「な…何?」あわてて噛んじゃった。
「だーかーらー好きな人いるの?って」この声は鈴。
「えっ…」私は赤くなった。そんな私を見て、鈴は二やっとした。
「さてはいるねー…誰?」
鈴が興味しんしんに聞いてきた。
「じ…つは。」かあっ
「もうっ秘密にするからお願い」鈴に頼まれた
「…私…」
つづく

22:キティ:2012/01/22(日) 23:01 ID:rJo

気になる〜〜

23:蘭:2012/01/23(月) 19:43 ID:ixs

8話
「私…れ…怜斗!が好き…なの」(い…言っちゃった…)
「マジで!?…でも…新川先輩ずっと友優の事見てない?」
その言葉にどきっとした。
「そ…そうかな?」質問を返した。
「絶対そうだよー告っちゃえばー?」鈴が笑いながら言った。
「何…言って。」
ビックリした。
「お似合いだって!」うれ…しい
「本当!?」うれしくて返しちゃった。
「うん。私的には、イイと思うんだよねー先輩優しそうだしー」
うん。確かに…
「そうだよねっ鈴がいじめた時助けてくれたんだけど優しかったんだ」
「その説はすみませんでした。」
鈴が不満そうに言う。
「ははっ」2人は同時に笑った。
つづく

24:キティ asd:2012/01/23(月) 21:18 ID:rJo

鈴が友優の恋の応援するっていいよね〜
蘭ちゃんがんばってね!

25:蘭:2012/01/24(火) 18:57 ID:fss

9話
次の日ー…
私は怜斗の下駄箱に手紙を入れた。
鈴が応援してくれたから。
内容はー…『放課後資料室に来てください。…by朝野友優』って感じ。
ドキドキして授業が身に入らない。どうしよう。そう考えているうちに授業が終わっていた。
放課後ー…
「友優頑張!!」鈴が応援してくれた。
ガララッ
「怜斗…来てくれたんだ。」///かあっ
「あ…ああ」
(緊張する…よしっいこっ)
「私ね…怜斗の事…好きなんだ」
「………オレ」
つづく

26:ユア:2012/01/25(水) 15:50 ID:kr6

私藻、入っていいですか?

27:simple:2012/01/25(水) 18:48 ID:9Qc

怜斗の反応気になりますね


ユアさんへ
こんにちは^^

28:蘭:2012/01/25(水) 19:43 ID:xR6

ユアさんどうぞ見てください。

29:ヒマワリ:2012/01/26(木) 21:36 ID:etc

全部よんだけど超面白いね!
等身大ストーリーで「ああ〜」って共感しやすい!!
これからもガンバ!ちょこちょこ見に来るよん♪

30:ユア:2012/01/26(木) 22:45 ID:kr6

ありがとうございます!

31:蘭:2012/01/27(金) 20:08 ID:4oQ

10話
「おれ…俺も友優の事…見てた。好きだ付き合おう」
私は怜との言葉が信じられなかった。嬉しくて嬉しくて
ただ、信じられなくて…
(嬉しいっ嬉しいっ)
「…はいっ!!」
「友優…一緒に帰ろうぜ。」
現実だ。本当に…
やばい涙腺…
「ぷはっ…クスクス」
友優が笑った。
「な…に笑ってんだよ!」
「面白いね」
「ははっ」2人が同時に笑った。
続く

32:蘭:2012/01/27(金) 21:09 ID:4oQ

おちるねー

33:蘭:2012/01/29(日) 20:38 ID:Mkg

11話
怜斗と付き合って1週間
明日はデートです!
んで今何着ようか迷って鈴と一緒に話してます!
「友優男子はこんなの好きだよー」
といって見せられたのは白くてふりふりのワンぴ
私はビックリした。
「私は似合わないんじゃ…。」
「そこよ!ギャップ!信じてよー」
鈴が自信ありげに言ってくる。
「うう…。分かったよ…着てくよ」
私はしぶしぶ返事した。
「よしっ!きーまり!」
数日後ー…
ついにきちゃった!
続くー…

34:リンゴ:2012/01/29(日) 20:59 ID:adc

来たよぉ

35:蘭:2012/01/30(月) 19:08 ID:wTE

ありがとー

36:蘭:2012/01/31(火) 15:57 ID:hpo

だれかいる?

37:蘭:2012/01/31(火) 19:53 ID:RvE

12話
ピンポーン
(…怜斗かな?)
「はーい・・・」
ガチャ(やっぱり怜斗だ。)
「よう…友優…!!」
怜斗が私を見た瞬間ビックリした表情で言葉を止めた。
「れ・・・いと?」
「…っあ行こー…ぜ?」
怜斗の顔が照れて真っ赤になっている。
「うんっ!!」
怜斗を見ていたら嬉しくて顔がにやける


10分後ー…

「ついたぞ」
怜とがそう言ってついたのが…
続く

38:キラ:2012/01/31(火) 20:06 ID:i-u/.

見に来たよ。蘭。何か怜斗て言うキャラてさなんか。照れやさんかな。

39:蘭:2012/01/31(火) 20:10 ID:RvE

若干そうだよ…

40:蘭:2012/01/31(火) 20:11 ID:RvE

見に来てくれて有難う

41:ami:2012/01/31(火) 22:27 ID:qgI

続き気になります。

42:蘭:2012/02/01(水) 15:12 ID:m-Hos

夜に書きます

43:蘭:2012/02/01(水) 20:45 ID:UEI

13話
遊園地だ。
「う…わあっ遊園地久しぶりだー」
友優がはしゃいだ声を出す。
「まじ?んじゃ楽しもーゼ。」
パシッ怜斗が友優の手をつかんで走って行った。
(うそっ手!手!)
「これに乗ろうジェットコースター!」
「む・・・無理ーー!こわいー」
友優が今にでも泣きそうな声で言う。
怜斗は笑いながら
「大丈夫俺がついてる」
と言ってくれた。
(怜斗…頼もしい…カッコイイ)
続く

44:東方不敗マスターアジア:2012/02/01(水) 21:05 ID:i-ZqU

へぇ。怜斗ってゆう人って何か頼もしいね。

45:蘭:2012/02/01(水) 21:17 ID:UEI

そうそう
私の理想の人さ

46:蘭:2012/02/02(木) 20:30 ID:iGM

14話
そんなことばっか考えていたらついに順番がきた…。
(でも…怜斗が居るから大丈夫!)



「き…き…きゃぁぁぁぁぁ!!」
友優の悲鳴が聞こえる。
「うわぁぁぁ」
こっちは怜斗の…


「ううううう」くらっポすっ
友優が怜斗の上に倒れた。怜斗はビックリした。
「おっ…と大丈夫か?座ってろ。
飲み物買ってくるから…」
「あ…有難う」
続く

47:ルーナ:2012/02/02(木) 20:32 ID:ZH6

蘭きたおー☆

48:蘭:2012/02/02(木) 20:40 ID:iGM

おっありがとー
コメントください

49:蘭:2012/02/02(木) 20:41 ID:iGM

もう一個も見てね

50:瑠璃:2012/02/02(木) 20:57 ID:rls

入ってもええですか〜??
小説面白いです☆

51:蘭:2012/02/02(木) 21:07 ID:iGM

いいよー
是非是非
これからも見てね!

52:蘭:2012/02/02(木) 21:07 ID:iGM

私、もうひとつ書いているので
見てね

53:東方不敗マスターアジア:2012/02/02(木) 21:11 ID:i-nU2

来ました。ジェスットコースターが苦手らしいね。

54:蘭:2012/02/02(木) 21:12 ID:iGM

そうなの…
強そうだけど…

55:瑠璃:2012/02/02(木) 21:36 ID:rls

ありがとうございますっ(^^♪

56:蘭:2012/02/03(金) 21:43 ID:GyY

15話
「ほらっついでにアイスも!あっついカラなぁ」
「やった♪いただきまーす」
友優が美味しそうに食べる
そんな友優を見て怜斗が嬉しそうに笑った。
ペロッ
「んっ美味しいっ!」
「マジ?俺も一口」
ペロッ そう言って怜斗もひと口食べた。
かぁぁぁぁぁっ
(間接キスじゃん!!)
友優の顔がまた赤くなる。
そんな友優を見て怜斗が
心配そうに友優にこう言った。
「まだ具合悪いか?」
「いやっ大丈夫!」
すかさずごまかした。
「そうか…!!俺んち来るか?」
続く

57:東方不敗マスターアジア:2012/02/03(金) 22:03 ID:i-E6g

友優は、またしても照れやさんですね。

58:蘭:2012/02/03(金) 22:09 ID:GyY

照れ子だお

59:凜:2012/02/04(土) 20:26 ID:Ac2

明日に書きたいと思います。
勝手ですが…


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