ぬら孫夢小説・京都の守護者・

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1:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/20(金) 18:34 ID:Z/o

文章能力はとっても酷いですが…

頑張って小説書くのでよろしくおねがいします♪

因みにこの小説は花開院家中心なんでよろしくです!!


→NEXTキャラ設定

2:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/20(金) 18:50 ID:Z/o

・キャラ設定・

*流 皇水(ながれ おうみ)
 ♀ 超美人 高校生 くらい…
 式神等は後々出して行きたいです

*その他のキャラは公式と同じ…
 でも、秋房さん・雅次さん・破戸さんは高校行ってるって設定で…!!


次回から小説書いていきたいです!!


→NEXT転校生

3:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/20(金) 19:28 ID:Z/o

第1話 ・転校生・

「今日は新しく皆の友達になる転校生がいる」

教室は静かだった
こんな時期に転校生?
そう、今は4月下旬
こんな時期に転校生なんておかしい
そう思っていた人も少なくはないであろう

「いいぞー、入ってきてくれ」

何がいいのやら。

そんな事をしているうちに扉は開いた
入ってきた少女は黒い髪に、目は片方だけ赤く、とても華奢な人だった

「はじめまして。流皇水です。」

クラス全員が見とれていた
否、一人だけ違った

その人の名は、花開院竜二
教師が何か喋っていようとずっと読書をしている

「これからよろしくお願いします」
「みんな仲良くするように。席は窓側の列の一番後だ」

(竜二の席は窓側の列の後ろから2番目です)

皇「よろしくね」
竜「あぁ。…一ついいか?」
皇「はい…?」

竜「お前何者だ?」

→NEXT正体

4:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/20(金) 22:27 ID:Z/o

第2話・正体・

皇「は…い…?」
竜「まぁ、今言わなくてもいい。だが、後でしっかり聞かせてもらうからな」
皇「…」

クラスの大半の人が二人の方向を見ていた

「まぁーまぁー、さっ授業始めるぞぉーー!!」

うざったい体育系の教師の声が響く

〜授業終わり〜

モブ「ねーねー、流さんって何高から転校してきたのぉ〜?」
モブ「どこら辺に住んでたの〜?」
モブ「部活どこにするの!?」

そんな事を聞かれていても

皇「まだ、決めてないので…」

と、冷たく応え
女子には珍しい、群がりたくないかのようにその場を抜け出した

向かった先は…先ほど話し掛けられた花開院竜二の元に

さっきからずっと読書をしている様子だ
こちらもこちらで人とあまり関わりたくないような雰囲気を発している
なかなか近づきにくい人物だ

皇「…さっきの…どういう意味…?」
竜「言葉通りだが」
皇「だから、その言葉の意味がわからn…」

竜「お前陰陽師だろ?」

皇「…………は」
竜「朝からずっと式神の気配がする」
皇「それでなんで私が陰陽師になr…」

ズドォォオオォォォオオォォンッッッ

皇「は…何これ」

→NEXT奇襲

5:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/21(土) 11:39 ID:Z/o

第3話・奇襲・

皇「妖…気…!!」

ザツ

竜「おい、何処に行くつもりだ…?」

竜二お得意の黒い笑みだ

皇「っ…!」
竜「行きたいならさっさと行けばいいじゃないか…?」
皇「…わかった」

〜屋上〜

*皇水視点になります*

確か…こっちらへんから妖気を感じる…

!!後ろか!!
振り返った瞬間 この世のものではないもの…
つまり妖怪がいた

皇「式神 白鹿(びゃくしか)…!!」
妖「___!!し…式神かっっ」

皇「……滅…!」

妖「ぎゃぁああぁああぁあぁああぁぁ」

ふぅ…こんなにも早く妖に出会うなんて…この街は妖だらけじゃない…
あの男(竜二)からも式神の気配がかすかに感じられたけど…あの人も陰陽師なのかしら…?

すると突然、先ほど倒したはずの妖怪が皇水に攻撃をしかけてきた

皇「ど…どういうこと…!」

*竜二視点になります*

なんだあの女は…あんなかすかな妖気さえ感じとっているのか…?
れっきとした陰陽師じゃねぇか
それを何故隠す必要がある…?

気になる

あいつがどういった式神を使うのかも、是非拝見してみたいものだ

そう思っていたら読書が丁度キリのいい所にきたので
しおりを挟み、教室を出て 先程から妖気がする屋上へと進んだ

ドアを開けて入ってみると傷だらけの妖が皇水に攻撃している所だった

竜「…世話がやける……」

→NEXT花開院流陰陽術

6:ゆめぽん ◆b96E:2012/01/22(日) 15:22 ID:RwQ

かなりおもしろいです!
続き楽しみにしています^^

7:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/22(日) 16:10 ID:Z/o

はぅあ!!ゆめぽん様、ありがとうございます!!

これからも頑張りますので、よろしくおねがいします!!!

8:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/22(日) 16:51 ID:Z/o

第4話・花開院流陰陽術・

*こっからいつも通りの視点に戻ります*

皇「え……」

竜「喰らえ 餓狼」

皇「なに!?なにこれ…狼!?」
妖「ぐ…ぐあぁぁぁああぁぁああぁーーーーっっ」

皇「は…?水なの?なに…?これ…」
竜「そうだ。これは水の式神だ」
皇「じゃあ貴方も陰陽師…ってことよね」
竜「はっ…今の言葉はお前が陰陽師であることを肯定した、と受け取るぞ?」
皇「……やな奴…」

竜「で、お前は何家なんだ?もちろん本家では無いし…」
皇「分家の流桜(りゅうおう)家だよ…」
竜「何処だそれ。聞いた事ねぇな」
皇「まぁ、知らないのも無理じゃないよ…だって、流桜家は東京にあるんだもの」

竜「東京…?なんでそんな所に分家があるんだよ」

皇「だって、妖怪は京都だけに居る訳でもないじゃない。東京にだって沢山いたわよ」
竜「ふーん…東京に分家か…帰ったら調べてみるか」

皇「あ、因みに私も今日から本家入りだから」

竜「今日から?いつこっち(京都)に来たんだよ」
皇「えーと、一週間位前からかな…」
竜「今日まで何処にいたんだよ…」
皇「んー…毎晩妖怪退治してたら、なかなか本家に辿り着かなくて」
竜「予定より一週間遅く本家入りする事になったのか…」

皇「そうそう!そういう事〜」
竜「(だから今週ずっとジジィ達が騒がしかったのか…)」

♪キーンコーンカーンコーン〜♪

皇「やっば!授業始まっちゃったじゃん!!」

竜「気にしなくてもいいぜ。どうせ妖怪退治に手こずってました〜って言えば教師も納得するぜ」
皇「完全嘘じゃない…」

〜教室〜

皇「遅れましたーー!!」
教「おぅ、どうした、花開院はともかく…流は…」
竜「あー、こいつも陰陽師なんで、妖怪退治に協力してもらってました」
皇「言うなよ!!」

教「はぁ、そういう事なら仕方ないな。じゃぁ、席につけ」

みんなが竜二と皇水を凝視していた

今、花開院、なんて言った…?

クラス全員の思考が同じになった瞬間だった…

〜昼食〜

??「おぉーい!!竜二ーー!!早く来いよー昼食食べるぞぉーー!!」

竜「ったく、うるせぇ奴等だなぁ」
皇「!?だ…誰…?」

→NEXT同級生

9:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/22(日) 20:12 ID:Z/o

第5話・同級生・

とりあえずついて行ってみる皇水…

竜「お前等うるさい」
皇「誰…?」

??「えーーっ誰この子!?竜二の彼女!?!?いつの間にぃ…」

竜「違うわ。転校生で陰陽師だ」
??「へぇーー!!僕達と一緒かぁ〜〜!」

皇「だから、誰ですか」
竜「あー、こいつ等はお前と同じ陰陽師だ」
皇「へぇーって陰陽師!?そんなにこの学校には陰陽師がいるの…?」

破戸(以下破)「はーい!僕の名前は花開院破戸だよぉ〜!よろしくねぇ♪」
皇「よろしく…((テンション高いなぁ」

秋房(以下秋)「はじめまして、私は花開院秋房です。これからよろしくね」
皇「はい、よろしく」

雅次(以下雅)「私は花開院雅次だ。よろしくたのむ」
皇「よろしくお願いします」

初対面の人達だから、皇水は少し固くなっていた
そんな事にも気づかない破戸は

破「ねぇ!皇水ちゃんも一緒に昼食とろうよ!!」
皇「え…あ、はい…いいんですか…?」
秋「いいさいいさ。流石に毎日男ばかりなのも疲れるからね」

竜「秋房、それはどういった意味だ…」
秋「あれ、私なんか変な事言ったっけ…?」

空気を読んで、雅次が

雅「ま、そんな事より早く昼食とろうぜ」
竜「それもそうだな」
皇「何処で食べるの?」
破「屋上だよぉ〜」

〜屋上〜

*皇水視点になります*

みんな屋上で弁当食べないのかな…
私達以外誰もいないのはなんで…?

破「僕ここ〜〜!」
雅「お前はいつもそこだな」
破「えへへぇ〜〜ココ暖かいんだもん〜〜」

秋「そういえば、今日の朝妖出なかったか?」
竜「あー、出たな。雑魚が1匹」
秋「お前が殺ったのか?」
竜「闘ったのは皇水だ。俺はとどめを刺しただけだ」
秋「ふーん…」

どうしよう…会話に入れない……

ま、まぁ今は飯だ飯っっ
今日の朝コンビニで買ったおにぎりと緑茶を鞄から取り出し、食べようとすると…

破「え!?皇水ちゃんって弁当持ってきて無いの〜?」

突然の質問にびっくりした私だったが

皇「うん。作ってる暇がなかったんだ」
破「ふーん…食べる?」

差し出されたのは、多分彼の弁当だった

そういえば最近ちゃんとしたご飯食べてないなぁ…

そんな事思っていたら

秋「妖気…!南東の方角からだ」
雅「こっちは昼食中だって言うのに…あいつ等はお構いなしだもんな…」
竜「めんどくせぇ…」

破「皇水も行く〜〜?」

まぁ、一応私も陰陽師だし…

皇「行く」

→NEXT妖怪退治

10:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/23(月) 15:20 ID:Z/o

第6話・妖怪退治・

*皇水視点です*

うわぁ…確かにどんどん妖気に近づいて行く感じがする…

私は今、式神に乗っている
これは破戸さんが出してくれた式神なんだけどね…

意外と気分がイイなぁ…京都の上空を飛べるなんて…

違う違う…今は妖怪退治の事を考えなきゃ…

そういえば、皆どんな式神とか技とか使ってるんだろう…

秋「…いたぞ」
破「うわぁい!なんかちょっと手強そうだねぇ〜」

いや、結構強そうだよ!?

竜「皇水は見てろ」
皇「え、何で!?折角ここまで来たのに!?」

竜「妖怪退治ってのはなぁ…チームワークも必要なんだよ」
雅「今回皇水は見るだけ見ていてくれ。それで大体の流れを掴んで欲しい」

そういう事か…なんだよ、竜二…そうならそうと言えばイイのに……

秋「雅次、破戸、お前等は守備をよろしく頼んだぞ!」
破「わかった〜〜」

竜「行くぞ、秋房」
秋「あぁ」

うわぁ…あの妖めっちゃ見てきてるよ…大丈夫なのか…?
あー、私も参加したいなぁ

秋「憑鬼槍!!」

えーーっ何アレ…!?あんなでかい槍どっから出したの!?
ん…?人間じゃ無い…の…?

でも、妖でも無いみたいだし…訳わかんない…

竜「金生水の花…!」

うわっこっちも凄い…綺麗…

妖「うっうわぁぁあぁぁああぁぁ」

早くない!?しかも結構強そうな奴を…

破「えー、守備の意味ないじゃぁん!!」
雅「俺達の為にも仕事を残そうとは思わないのか…?」

秋「悪い悪い、つい…な?」
竜「悔しかったらお前等も攻撃してみろ」

うわぁーー、なんか仲のいい兄弟みたいじゃないか…

そういえば…

皇「なんで秋房さんって男子の制服なんですか?」

皆「………ぶっ…あっははは!!」
皇「ななな何ですか!?」

秋「やだなぁ…声でわかんない?」
皇「え…え…っ!?ま…まさ……か…?」

竜「秋房は男だぞ…?」

すごくいい顔でニヤついてくる竜二…

皇「う…うそ……ごごごごめんなさい!!!!」
秋「いーよいーよ、こんなに髪伸ばしてる私も悪いし…」

皆「(否、髪型だけじゃ無いよな……)」
秋「?」

雅「まぁ、とりあえず戻ろう。学校に」

うん、と言おうとして腕につけている時計をふっと見たら…

皇「え…もう学校終わっちゃうよ…?」
破「あはっ、早いねぇ!」

竜「大体俺等は不登校のようなものだよな」
秋「…そうだな」

雅「今から学校帰ってももう終わってるだろうから、そのまま本家に戻ろうか」
皆「賛成!」

…私どうしたらいいの……?
本家に中々行きづらいんだけど
(↑一週間近く本家入りを遅らせたから)

竜「早く行くぞ」

うわぁ…めっちゃイイ笑顔ですよぉ

皇「わ、わかったわ」

→NEXT本家

11:ゆめぽん ◆b96E:2012/01/23(月) 22:36 ID:RwQ

竜二さんがかっこいい・・・❤
頑張ってください!!

12:+鬼姫+:2012/01/24(火) 18:20 ID:ktM

あっ・・・・もしかしてあの まぐねっとさん!?だったらやばい・・・・実にやばすぎる・・・いやまさかね・・・
あのーーー・・・動メモ更新してますか?

13:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/24(火) 19:38 ID:Z/o

ありがとうがざいます!!

これからも頑張ります(`・∀・´)

  <ゆめぽん様

14:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/24(火) 19:42 ID:Z/o

ふぇっっ!?!?!?

バ……バレた…!?!?

あのぉ…ごめんなさい……

うごメモの方でのユーザー名って何ですかっ!?

最近全然更新してないなぁ…((←

  <+鬼姫+様

15:+鬼姫+:2012/01/24(火) 19:53 ID:ktM

ゎゎゎゎw!!!あえて光栄です!!!!!

16:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/24(火) 20:05 ID:Z/o

www

えっと…本当お名前が思い出せなくて…

(*_ _)人ゴメンナサイ

17:+鬼姫+:2012/01/25(水) 17:18 ID:ktM

いえ違うんです!!書き込んでないんです!
あなたマジ神ってるwwwまさか牛頭を書いていたのだから・・・・

18:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/25(水) 19:02 ID:Z/o

返事遅れてしまいました((汗

ははは……(;´Д`)

そんな事(ヾノ・∀・`)ナイナイですよぉ〜〜

あんなん超適当ですし……

19:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/25(水) 19:38 ID:Z/o

第7話・本家・

皇「流桜家、流皇水 只今参りました」

やっと来たか…というような雰囲気が立ち込めている

本家1「よく来た。今日は何にも依頼が入ってないから、分家に挨拶回りでもしてきたらどうだ」
皇「では、お言葉に甘えて、そうさせて頂きます」

皇「本日はお忙しい中お集まり頂いて、有難うございました。」

そう言って部屋の麩を閉めた

秋「反応はどうだった?」

部屋の外には八十家の秋房が立っていた

皇「うん、なんか皆やっと来たかって顔してた」
秋「はは、仕方が無いよなぁ」
皇「一週間も遅れて来たんだもの…」

こんな話をしながら二人で並んで歩いてると

本家「え…?秋房様の隣の方は…!?」
本家「い…妹様…か…?」
本家「秋房様に妹様などいらっしゃったか…?」
本家「否、彼女様かもしれないぞ?」
本家「あぁ、秋房様は美男子だしねぇ」

秋「完全聞こえてるよなぁ…」
皇「だ…だよねぇ」

秋「今日は八十家に来るんだろ?」
皇「うん、時間があれば愛華家にも行きたいなぁって考えてるよ」
秋「そうか、じゃあ早く終わらせるようにしておくよ」
皇「うん!有難う。…あの…さ、突然だけど、27代目って…死んじゃったんだよね……?」

二人の間に暫く沈黙が襲った

皇「…今更こんな事聞いてごめんね」
秋「いや、いいよ。じゃあ八十家に行こうか」
皇「うん!」

→NEXT分家回り

20:+鬼姫+:2012/01/25(水) 19:41 ID:ktM

いや牛頭を書くこと事態神ってる!!

21:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/26(木) 19:16 ID:Z/o

いやいやいや無いです!!本当に!!

あんなん牛頭が可哀想に見えてくる程残念ですから!!!

22:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/28(土) 15:38 ID:Z/o

第8話・分家回り・

*皇水視点です*

秋房さんが早く終わるように手を回してくれたおかげで、八十家の挨拶は早く終われた。
秋房さんは優しいなぁ〜〜

秋「今日は有難うね!わざわざ来てもらって…」
皇「いやいや、これからお世話になるんだし、よろしくね!!」
秋「あぁ、よろしく。」

さっきから秋房さんがちらちらと時計を見ている
なにか予定が入っていたのか…?

破「やぁ〜〜!遅れちゃった♪」
秋「遅いぞ」

ん?破戸さん??

秋「今日はまだ時間あるし、愛華家行けるだろ?」
皇「え、破戸さん読んでくれたのって秋房さん!?」
秋「あぁ、そうだが?」

や…優しい…!!私が言った事覚えてくれてたなんて…
それに破戸さんまで呼んでくれるなんて…

確かに破戸さんのケータイ番号とか知らなかったから連絡のしようが無かった訳だけど…

秋「では、私は帰るから破戸をよろしく」
皇「wwwはい」
破「なんだよぉーー!秋房ってば〜〜」

破戸さんって本当に高校生なのかな…?
背ちっちゃいし、声かわいいし…

破「早く行くよ〜?皇水〜〜」
皇「うん!わかった!」

→NEXT愛華家

23:+鬼姫+:2012/01/28(土) 17:54 ID:ktM

牛頭・・・マジ、ラヴだよぉ〜〜〜

24:まぐねっと magunetto317@gmail.com:2012/01/29(日) 21:18 ID:Z/o

だよねぇ〜〜マジ カワ(・∀・)イイ!!


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