恋する乙女は無我夢中!!

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1:蘭:2012/01/23(月) 20:52 ID:ixs

見てね!!!!

2:きゃりー(ゆず):2012/01/23(月) 21:16 ID:ZH6

蘭s   はじめましてー

題名てきに面白そうだったから来てみたよよ!
タメ&呼び捨ておkかな?

3:キティ asd:2012/01/23(月) 23:24 ID:rJo

明日、早く書いて〜楽しみにしているよ!

4:蘭:2012/01/24(火) 16:04 ID:KQQ

ゆずさんタメも呼び捨てもいいですよ。
私もいいですか?

5:蘭:2012/01/24(火) 16:16 ID:KQQ

1話   
(心地よい風温かい太陽気持ちいい!!)
蘭は思った。彼女の名前は恋原蘭中学2年生。
その蘭に優菜は声をかけた。優菜は蘭の親友だ。
「蘭ー!うちら今年も同クラだよー。」
蘭は反応し、優菜のもとへ駆けつけた。
「本当!?優ちゃん…良かった。一緒じゃなかったらどうしようかと思ったの。」
蘭は泣きそうな顔で言った。
「蘭!私だけじゃないわよ。…実は佐々野も一緒なんだから。」
優菜はニヤニヤしながら言った。
「えっ!!!」
蘭は真っ赤になった。
そう。蘭は佐々野こと佐々野怜が好きなんです!!」

6:キティ asd:2012/01/24(火) 20:03 ID:rJo

いい話だね続きが楽しみだよ!

7:蘭:2012/01/25(水) 20:22 ID:xR6

2話
「今年もおんなじクラスか…」
後ろから声が聞こえた。
怜だった。蘭は赤くなりながら答えた。
「今年もよろしくね…」
「ああ…ヨロシクな。」怜は笑って答えた。
「うん!」蘭も笑った。
2人が仲よく話をしていると足音が聞こえた。
ダダダダダダダダ  ドーン こんな音がした。
だがそれは怜に真がぶつかって来た音だった。
真は怜の友達だ。
でも…この真が衝撃をもたらすことは誰も知らなかった。
つづく

8:ゆず:2012/01/25(水) 20:27 ID:ZH6

真が衝撃をもたらすの!?
めっちゃ楽しみ〜♪

9:蘭:2012/01/25(水) 20:41 ID:xR6

明日書きます♪

10:& ◆3JCQ asd:2012/01/25(水) 20:57 ID:rJo

本当だよ!どうなるの?

11:蘭:2012/01/26(木) 15:32 ID:LEI

ひみつだよー

12:蘭:2012/01/26(木) 20:29 ID:ovg

3話「怜おれも同じクラスだよー怜っ怜ーっ!」
真が騒いだ。
「おい。真…やめろっ」怜が逃げようとする。
「クスッ」笑い声が聞こえた。蘭が笑った。
「2人ともおかしいねっ」まだ笑う。
「恋原笑うなよ!」怜が蘭にこう言った。
「ふふふ」
「おいっ!」
キーンコーンカーンコーン チャイムが鳴った。
「あ!チャイム蘭佐々野真君行こっ。」
「う…うん。」蘭の様子がおかしかった。


ガラっ
「おい!遅いぞ4人とも」
「はあっはあっ」4にんは息苦しそうだった。
「う…」くらっドサッ
蘭が倒れた。
続く

13:キティ asd:2012/01/26(木) 21:03 ID:rJo

えっ蘭が倒れた!?どうしたの!!???
続きが気になる〜

14:蘭:2012/01/26(木) 21:23 ID:ovg

えへへ明日のお楽しみ

15:ヒマワリ:2012/01/26(木) 21:40 ID:etc

え〜!
どうしちゃったの〜蘭〜
蘭って同じ名前だね!
私が想像している蘭(本物)の性格は
この小説の蘭とそっくりだヨ!

16:蘭:2012/01/27(金) 19:51 ID:4oQ

うん。
おんなじかも…

17:蘭:2012/01/27(金) 19:58 ID:4oQ

4話
「ちょ!!蘭!」
優菜が心配そうに蘭を見た。
その蘭を見て先生がビックリした。
「恋原走ったのか!?」
「はい…」優菜が代わりに話した。
「恋原は体が弱いからあまり走ってはいけないんだ。」
先生の言葉を聞いて優菜が絶句する。優菜は驚いた。だって、1度も聞いたことがないから。
「そ…んな嘘…」
「優菜ちゃん…」真が声をかけた。
「真君…」
この時…
真がこっそり微笑んだ。
それを…

怜は見てしまった。
続く

18:蘭:2012/01/27(金) 21:09 ID:4oQ

ごめ
おちるっ

19:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/28(土) 10:58 ID:/Zk

書き込むね〜・・・。

優菜に言ってなかったんだ〜・・・。
真は・・・知ってて走らせたのかな?

20:蘭:2012/01/28(土) 11:06 ID:ZFI

そう!
真は知ってて言わなかったんだ!

21:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/01/28(土) 11:14 ID:/Zk

うわ〜・・・ひどいなぁ、真!

22:蘭:2012/01/28(土) 13:34 ID:d9.

ひどいよ
可愛いキャラだけど

23:ヒマワリ:2012/01/29(日) 19:37 ID:etc

ま!真君!だめでしょーがっ!

24:蘭:2012/01/29(日) 19:42 ID:Mkg

あはは
続き書くね

25:蘭:2012/01/29(日) 19:49 ID:Mkg

5話
「こ…恋原は俺が連れていく…先生授業を…」
「ああ…」
ひょい
軽々と持ち上げた。
怜は以上に軽いと思った。
かららパタン たたたた たたたた たたたた階段を下りて行った。
こんこんカららら
保健室のドアを開けた。
「失礼します。」
怜は静かに言った。
「誰もいないのか…」ツカツカ  とさっ
怜は静かに蘭をベッドの上に乗せた。
「ん……っ怜…君…」
(オレ?)
「す…きです…。怜君。」
怜はまっかになった。
続く…

26:アルタイル:2012/01/29(日) 20:02 ID:i-rY6

蘭>来たよ〜

27:蘭:2012/01/29(日) 20:22 ID:Mkg

ありがとうー

28:アルタイル:2012/01/29(日) 20:38 ID:i-H0A

すごいことになっていますね。キャラも

29:蘭:2012/01/29(日) 20:45 ID:Mkg

そう?
もうひとつの方の続きも書いたカラー

30:リンゴ:2012/01/29(日) 20:59 ID:adc

入っていいかな

31:蘭:2012/01/30(月) 15:49 ID:m-/7c

いいよU

32:蘭:2012/01/30(月) 19:09 ID:wTE

皆さん来てくださいねー

33:ami:2012/01/30(月) 19:51 ID:qgI

続きが早く見たい!!!!!!!!

34:蘭:2012/01/30(月) 20:23 ID:AZQ

後でかくね

35:蘭:2012/01/30(月) 20:50 ID:AZQ

6話
「恋原…」
怜がつぶやいた時
「ん・・・」パチリ蘭は目が覚めた
2人は目があった。
「!!」
「怜君…私…なんか変なこと言ってない?」
蘭が恥ずかしそうにいった。
「うっ!」
怜は変な声を出してしまった。
蘭はビックリした。
「えっ言ったの!?」
「いや別に」
怜はおろおろした。蘭も…
「言ったなら教えて!」
「本当にいいのか?」
「はいっ!」
続く

36:ヒマワリ:2012/01/30(月) 22:24 ID:etc

おお!怜君勇気出せ〜!

37:ami:2012/01/31(火) 18:14 ID:qgI

続き気になるうー

38:蘭:2012/01/31(火) 18:21 ID:m-ExY

夜書くね

39:蘭:2012/01/31(火) 20:23 ID:RvE

7話
「実は…俺がす…」
ガラらーーーっびくっ2人はビックリした。
「蘭ー!大丈夫?」
これは優菜の声だ。
「なんだー優ちゃんかービックリした。」
蘭が焦ったように言った。
「俺もビックリした。」
「うるさい!佐々野め!」
「うるさいのはおまえだろ…」怜がぼそっと言った。
「なあっふんっ行こっ蘭!」
「う…うん」蘭はあわてて優菜のあとについて行った。
歩いている途中で蘭が不安そうに言った。
「あ…のさ」
「何?」
優菜が不思議そうに聞き返す。
「2人…仲いいんだね。」
蘭が上目遣いで言う。
「…」
優菜が黙った。
続く

40:キラ:2012/01/31(火) 20:42 ID:i-pkI

怜君なかなか勇気が出なかったようだね。

41:蘭:2012/01/31(火) 20:49 ID:RvE

うん。
入ってきちゃったし…優菜が

42:キラ:2012/01/31(火) 20:56 ID:i-oqY

あ、なるほど怜君が勇気を出して蘭に言おうと思ったとたんに優菜て言う人が急に、入って来たとゆう事。

43:蘭:2012/01/31(火) 21:14 ID:RvE

そういうことだよ

44:蘭:2012/02/01(水) 20:34 ID:UEI

8話
「そう?あいつはウザい男友達だよ」
優菜はこう言った。
「そっか。ナラ良かった。」
蘭がほっとしたように言った。
「なになにもしかして心配だったの?」
「ち…ちょっとだけ…」
「そっか。でも安心して私は応援してるんだから。」
「ありがとう!」
蘭の不安そうな顔はあっという間に明るくなった。
カらら
「あっ蘭ちゃん大丈夫だったの?」
クラスメイトが様子を見に来てくれた。
「うん。ありがとうなこちゃん。心配してくれて。」
なこはクラスの友達だ。
「いやー良かったね。実は優菜は…」
「だダメー」
なこが何か言おうとした途端優菜が焦った。
続く

45:東方不敗マスターアジア:2012/02/01(水) 21:02 ID:i-rAc

見にきたよ。優菜てゆうひとは、なにを、焦っているのだろうね。

46:蘭:2012/02/01(水) 21:11 ID:UEI

いひひ
次のお楽しみさ。

47:蘭:2012/02/01(水) 21:12 ID:UEI

もうひとつも見てね。
お楽しみ満載だよ

48:蘭:2012/02/02(木) 20:36 ID:iGM

9話
「いやー優菜あわててて面白かったんだ」
「そうなの?」
蘭はナコの言葉に反応して優菜に聞いた。
優菜は真っ赤になっていた。
「照れてるー。」
一緒に来ていた女子が笑う。
つられて蘭も笑った。
「あはは。優ちゃんでもてれるんだね。」
「ちょっ蘭まで!」
「あははっ」2人は同時に笑った。
(私は…怜君が好き。でも…この後
私は思いもよらない出来事に見舞われた。
でもそのことに私は気付かなかった。)
続く

49:ルーナ:2012/02/02(木) 21:08 ID:ZH6

あれま…。

50:蘭:2012/02/02(木) 21:13 ID:iGM

大変になるんだよ
これからが…

51:蘭:2012/02/02(木) 21:14 ID:iGM

大変になるんだよ
これからが…
まぁ楽しみにしててよ

52:東方不敗マスターアジア:2012/02/02(木) 21:19 ID:i-SPQ

見に来たよ。 怜斗君ってモテモテなんですね。

53:蘭:2012/02/03(金) 16:01 ID:m-cZA

うん。塾行って来るね

54:蘭:2012/02/03(金) 21:54 ID:GyY

10話
数日後ー…
「蘭ーっ早くおいでーっ」
それはある日の移動教室の時だった。
「うんっ」
私と優ちゃんが教室に行こうとした時だった。
タタタタ
私は階段を下りた。
ドンっ!!!
「きゃぁぁぁっ」ドサササッ
「蘭!?ちょっと!ねえっ目を開けてよっ蘭っ蘭ーっ」
ーーーー…
(ああ…終わった。)
ピーポーピーポーピーポー
救急車の音が聞こえる。
ただただ音が響いた。
続く

55:ルーナ:2012/02/03(金) 22:02 ID:ZH6

オゥノォーーーー!大丈夫か!大丈夫か!

アワワワワ\('ロ ';)/

56:蘭:2012/02/03(金) 22:10 ID:GyY

続きは明日!
また見てねーっ

57:東方不敗マスターアジア:2012/02/03(金) 22:23 ID:i-fUU

階段から落ちたのか、さて生きているのか、続きが見たいね。

58:蘭:2012/02/03(金) 22:35 ID:GyY

うん。
明日書くかラー

59:凜:2012/02/04(土) 20:25 ID:Ac2

すいませんっ
やっぱり明日にのばしますっ


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