三角カンケイ

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1:ヒマワリ:2012/01/23(月) 21:45 ID:etc

こんにちは!ヒマワリです。
小説書きます!
温かく見守ってください!
ではではからスタート!

三角カンケイ。それはドラマなんかで良くあるもの。
私は実際三角関係なんて実際
あるわけないっしょって思ってた…………
まさかこの私が…………ね…………

ある時
がらがらがら
「起立、礼!着席っ!」
ガタガタっ
「えー今からホームルームを始める。じゃあ、委員長!司会よろしく」
「はい。先生」

またある時
「委員長、これ運んどいて」
「はい、先生」
そう、これがあたし。
真面目で優しくで美人で、優等生の委員長。桜田門高校2年A組「室蘭麻都香」(むろらん まどか)
先生のいう事をなんでも聞き、ともだちの相談にできるだけのり、毎日毎日『努力』してるあたし。
……………学校ではね………………
みんなほんとうの「あたし」を知らない。
いつも私は単独行動。友達関係もつかず離れず。ケンカいじめも絶対しない。
学校からでると…………一遍する。
私、麻都香は本当は中学時代は誰からもおそれられた、ゲキコワヤンキー。
ニックネームは麻都香「お嬢」
にらまれたら凍りつく、鉄の女。麻都香。
そんな私が超真面目で超優等生になったワケ、聞いてください!

2:ゆず:2012/01/23(月) 21:53 ID:ZH6

ヒマワリ来たよー<*☆〜(o>w °o)>
おっお嬢!?ヤンキーか!す、すごいwww

3:ヒマワリ:2012/01/23(月) 21:57 ID:etc

つづきは明日!

4:ヒマワリ:2012/01/23(月) 21:58 ID:etc

ゆずはえらいなぁ(泣)
すぐきてくれて。
皆、集まるといいなぁ。

5:ゆず:2012/01/23(月) 22:46 ID:ZH6

えらい?えらい!?ほめられたーーー♪
みんな集まるよ。きっとすぐにね☆
一旦おちるー。
お風呂入ってくるね。

6:蘭:2012/01/24(火) 18:41 ID:fss

面白いです!!
続き楽しみにして待ってますね!!!
いつ書くんですか!?

7:ユッピン♪:2012/01/24(火) 19:02 ID:4qM

私は実際三角関係なんて実際
良くいるね、こういう人!
二回も書いてしまう人……><
私は実際三角関係なんて
………か、
私は三角関係なんて実際
の、どちらかの方がいいと思いますよ
(※これは荒らしではありません)

8:あい:2012/01/24(火) 21:03 ID:aIQ

入れて!面白い!

9:ヒマワリ:2012/01/24(火) 21:24 ID:etc

蘭さん、あいさん、ありがとう!とってもうれしい!
タメ、呼び捨てオッケーかな?私のことはヒマワリで♪
ユッピンさん>いえいえ!アドバイスありがとう!
「これは荒らしではありません」なんかつけなくていいよ!!
ユッピンさんのおかげでもっといい小説になりそう!
これからもアドバイスよろしくね!
今日続きかきます!

10:あい:2012/01/24(火) 21:29 ID:aIQ

じゃあ...ヒママリよろしく!
私のことはあいって呼んで!
タメokだよ

11:きゃりー(ゆず):2012/01/24(火) 21:43 ID:ZH6

ほらね★ヒマワリ(優梨愛って呼んだ方がいい?)
ドンドン集まってくるよ(o・v・o)
よかったx2♪
では、これからもよろしくお願いします。←たまぁ〜に敬語を使う人(((笑

あいs>   うちも“あい”って呼んでもいい?でも、“あいちゃん” の方が可愛いかな?
んー。“あい”って呼んでいい?

12:きゃりー:2012/01/24(火) 21:46 ID:ZH6

おっ!
蘭だっ!(・w・^)らぁ〜ん

13:ヒマワリ:2012/01/24(火) 21:48 ID:etc

「はぁ〜あ。今日もつかれた!」
「はい!荷物お持ちします!お嬢!」
ここは通学路ではない、裏近道。
私、室蘭麻都香は、もう学校が終わりました。
「優等生」の重い荷物が下りた感じ。
こいつは私の子分の北上雷。
いつもコイツが荷物持ち係。裏近道で待っててくれてる。
「はぁ、毎日大変ダナ」
「てかお嬢。なんであんな優等生学校はいったんスカ?」
「えっと…………」

それは中学2年の頃。
勢力をのばしていた、私、麻都香お嬢は、このヤンキー学校に知らないヤツはいない。
そんなある日。
「ねぇ、麻都香お嬢。私、好きなコできちゃったぁ!」
「アンタはお嬢なんてつけなくていいんだよ!幼なじみなんだからよっ!」
「あ、そうだった!」
コイツは幼稚園からのダチの新島香織。名前はかわいいけど本性超怖い。
この前、男子が香織を冷やかして、とびげりしたら、一発KО。しかも歯が抜けた。
「で、香織の好きなヤツって?誰だよ」
「あのね。向島っているじゃん?」
「向島?だれだそりゃ」
「ほーら、あの子だよ」
そういって香織は教室の隅っこの男子のかたまりを指差した。
「ああ、あいつ。向島直人ね」
向島直人、。それは男子で3番目に強いやつら
「あいつの所行くとあたしじゃ弱いから追っ払われちゃうんだよ」
「で?」
「もう!麻都香はホンっと鈍感!アイツにあたしと話すよう頼んできてよ」
「はぁ?」
「お願い!一生のお願い!」
「え!そこまで………」
ヤンキーの一生のお願いっていうのはホントノホントに一生のお願い。
もし、間違えても、2回一生のお願いを同じ人に使うと………こわいイベントが待ってる。
「そこまで言うなら、わかったよっ。」
「じゃ、明日の放課後校門前って言って来てね」
「ほいほい。」
スタっとあたしが机から飛び降りる。
黒板に大きく落書きが書いてある、一番荒れている教室がシンっ………と静かになる。
「おい、向島、ちょっと来い」
「は、はいぃぃ!」
その瞬間。誰もが「向島は麻都香お嬢に目ぇつけられた。ヤッベェ!」って思ったと思う。
「ななななな、ナンスカ?」
「プッ、なんだ。そのしゃべり方。ま、いっか。あのな、香織が………新島がオマエと話したいから、明日の放課後、校門に来てほしいらしい。宜しくな」
「はぃ!!」
「だから、そのしゃべり方やめろって。うけるけど」
「ひ、ひゃい!」
「フッ。まあいい。帰っていいぞ」
「はい」

「麻都香ぁ〜ありがとぉ」
「ううん。いいよ別に」
「麻都香はホント好きなコいないの?」
「いない。」
キッパリとあたしは答えた…………のに、なんでこんなことになったのか………今でもわからない………

次回☆麻都香の気持ちが変化する!
お楽しみに!

14:ヒマワリ:2012/01/24(火) 21:49 ID:etc

ゆずの予想見事的中!!!!!!!!
スゴイね。
ヒマワリでもいいし優梨愛でもオッケー。
ゆずのお好きなように!!
これからも4649

15:あい:2012/01/24(火) 22:10 ID:aIQ

ゆず…あいって呼んで下さい!
私もゆずって呼ぶから、タメでよろしく!!
ヒマワリ、面白かったよ!

16:きゃりー(ゆず):2012/01/24(火) 23:58 ID:ZH6

んーじゃあ優梨愛って呼ばせてもらうっ!

なんか、なじみがあるwww
なんか、優梨愛ちょっとの間いなかったじゃん?
めっちゃ探してた〜
…まさかペンネームが変わっているとはねwww
思わなかったよ(n・ロ・;~m)
でもよかった。見つけられて。

あい、ありがとう///(e°u °e)

17:蘭:2012/01/25(水) 15:09 ID:Fvw

おもしろい!

18:ヒマワリ:2012/01/25(水) 21:35 ID:etc

蘭さん!
サンキューっす!
タメ呼び捨ていい?

19:ヒマワリ:2012/01/25(水) 21:54 ID:etc

次の日の放課後
「お!香織!頑張れよっ!」
「うん。麻都香行ってきます!」
香織の笑顔は超かわいい。私が男なら一発で………惚れる。
(これなら、向島も一発だナ)
そう思って私は家路についた………
帰り道、いつも通り、子分たちと帰る。
「それじゃあ、ココまででいいよ。ありがとな。みんな」
「いえいえ!ホント大丈夫っすか?最近、女子学生が襲われる事件多いっすよ?しかも隣の学校のヤツラらしいっす」
「ばーか。あたしを誰だと思ってんだい!!」
「は、はい!ではっ!」

ひとりであるく、帰り道。
タッタッタッタッ
ん?
「ねぇ、君〜お金ちょーだーいっ!」
「わ、私、何も持ってませんっ!」
「いいからぁ!出せよ!金!」
あ!あれは隣の学校のヤツラ!お金持ち学校の女子に………
これはヤべーぞっ!
スッ
あたしはいつも持ち歩いている、剣道の棒を持った。
「おい。テメーラ何やってんだ?女ひとりにそんな大人数で………恥ずかしいな!馬鹿」
「はぁ?てめぇ、やんのかおらぁ!」
サッ、ヒュッ
あたしは狙われてる女の子の前に立った。
「アンタは逃げな。すぐ帰るんだよ」
「あ、ありがとう!」
「っちっ、たくよぉ!てめぇ、ただじゃおかねーぞ」
プチっ、はい堪忍袋のオがきれました〜。これで通算251回目〜
「っち、5人かメンドーだな」
私が棒を構えたときっ………
ズカっ!ドスっ!バシっ!
「え……………」
「だ、大丈夫っすか!麻都香お嬢!!!!!」
「あ、向島っ!?!?」
す、スゲー。5人をたった三発でやっつけた………
「お、お前………」
「ああ、オレ、空手黒帯なんで」
「あ、そ・・・・・」
「送ってきますよ。」
「サンキュっ」
2人で道を歩く。
「あ、香織、どうだった?」
「すっごいいい子でしたよ」
そういって向島がはにかむ。
キュッ
ドクンドクンドクンドクン
(え………何この気持ち………)
「どうしました?」
「む、向島………」
は、激しい動揺が………
向島の笑顔に動揺していると、家に着いた。
「あ、あたしここだから!」
「さよなら!」
がちゃ………
あたしはドアの前に座り込む。
なんだ?この気持ち………//////こんな気持ち、初めてだ・・・・
このあたしが………まさか………恋!?!?!?!?
続く☆

20:ゆず:2012/01/25(水) 23:42 ID:ZH6

こ、恋しちゃったかー♪

21:あい:2012/01/26(木) 06:52 ID:aIQ

面白かった♪
どうなるんだろ!恋の結末!!

22:蘭:2012/01/26(木) 15:51 ID:LEI

ヒマワリタメ&呼び捨てOK

23:ヒマワリ:2012/01/26(木) 15:52 ID:etc

蘭、ありがとう!!
これからもよろしくね〜

24:蘭:2012/01/26(木) 15:54 ID:LEI

気になる続き!
私も恋する乙女は無我夢中!!友達以上親友未満。っていう小説書いてるから
良かったら見てね!

ごめん!!
宣伝しちゃって…

25:ヒマワリ:2012/01/26(木) 21:31 ID:etc

蘭>いえいえ♪
ぜひぜひ行かせてもらいます!ここの小説もごひーきにっ!

26:リンゴ:2012/01/27(金) 18:10 ID:GGs

入れてぇぇぇぇぇぇ

27:ヒマワリ:2012/01/27(金) 22:03 ID:etc

リンゴさんどーぞどーぞ!

続きはから♪
「ふぅ、…………」
「はぁ〜〜〜〜」
「あ〜〜………」
「どうしたの?麻都香」
「ああ、ねェちゃん」
話しかけてきたのはねぇちゃん。名前は室蘭真由那。あたしには、室蘭海飛っていうおにぃちゃんもいる。
ま、この兄弟で一番まともなのはねェちゃんだけど。
でも、本当にどうしよう…………
あの気持ちはきっと………いや…………85%の確率で「恋」だ。
でも、親友の香織とライバルっていうのは………ちょっとな・・・・ってかライバルになったら、100%縁切られるだろう。香織は0か100だから……………
「何々?麻都香もついに恋の悩み??」
「な!かあさん、なんてこと言うのよっ!」
「ううん。べつにぃ♪パパに恋した時のママの顔に麻都香が似てたから。」
「そ・・・・・・・・・」
ギィ…………
ひとりになって改めて考える。
「あぁ、どうすりゃいいのよ……」

次の日。
目の舌にクマをつくった顔のあたしに香織が話しかけてきた。
「オッハー!どうしたのよん♪麻都香はブルーで、私はイエロー♪」
「なんでそんなに浮かれてんの?」
「だってだってぇ、向島、いいよって言ってくれたの!オレも前から気になってた。香織♡ってぇ♪」
「ふーん、良かったね」
「なによそれぇ!!」
「香織、ゴメンあたし、向島、好きになったかも」
「ぇぇぇぇぇぇええええええええぇぇぇぇぇぇぇえ!!!!!!!!!!!!!!!!」
香織は何分か黙って考えた。そしてやっと口を開いた
「普通の友達だったら、絶対縁切りダケド………麻都香だから…………………じゃ、バレンタイン勝負しない?」
「はぁ?」
「向島に2人でチョコ渡すの」
「絶対香織勝つよ」
「だーかーら。麻都香からっていって私がコクったコトなかったことにしてもらうのー!!」
「へぇ」
「よーし!頑張るよー!まーどかさんっ♪」
「はいはい」
香織がこんなことこんなハイテンションで言うのは、勝つ自信が相当あるから。


話飛ぶけど、2月14日
あたしはかあさんにチョコの作り方教えてもらった。ケッコーうまくできたとおもうけど。
香織のやつはハンパなくおいしそう。
放課後……………
「「好きです!受け取ってください!」」
「麻都香さん………ほんとすみません……………
 オレ、香織が好きっす…………」
ほーらね、やっぱり!
「いいのいいの。気にしないで、じゃっ!」
あたしは学校を飛び出す。
人通りの少ないところに出ると、自然と涙が出てきた。
あたし、こんなにアイツが好きだったの???
なんなんだよ…………もう…………
その時あたしは確信した。
このままじゃ、絶対モテない。もっとかわいくなんなきゃ。

「ってことで優等生学校に必死で勉強して入ったの。すごいでしょ?」
「はい・・・・・・すごいっす」
「あ、じゃ、私、ここなんで!」
「さよならっす!」
子分たちはまだ私のことを慕ってくれてる。
香織は…………たぶん今も向島と付き合ってると思う。
たぶん……………
続く


こんな麻都香。人生2回目の恋をこのあとするんです!
お楽しみニッ!

28:ヒマワリ:2012/01/27(金) 22:05 ID:etc

少し変だったかな?><
おやすみっ

29:・・ しんいち:2012/01/28(土) 09:54 ID:usw

ひまわりさん続き書いてください!
あ・・入らせて☆
はやくかいてーー
マジでおもろかった☆

30:きゃりー:2012/01/28(土) 10:07 ID:ZH6

ごめんね。ちょいと風邪ひいちゃってさ。
あーらら、振られちゃったのか…(・^・;)
でも新しい恋がっ!?あーめっちゃ楽しみぃ〜(>o<)///

31:蘭:2012/01/28(土) 11:01 ID:ZFI

切ない…涙が出てくるよーー
うわぁぁぁん
でも続き気になるー

32:リンゴ:2012/01/28(土) 11:58 ID:scw

さすがーー

33:リンゴ:2012/01/28(土) 11:59 ID:scw

さすがー

34:ゆず:2012/01/28(土) 12:00 ID:ZH6

蘭  だよねー★泣ける!

35:リンゴ:2012/01/28(土) 12:01 ID:scw

2回やっちまったー

36:蘭:2012/01/28(土) 12:46 ID:d9.

泣けるー

37:ヒマワリ:2012/01/28(土) 12:58 ID:etc

29さん、ありがとう!!!超嬉しい!なんてよべばいいかな?
わたしのことは「ヒマワリ」でいいよ!
きゃりー、感想ありがとう!風邪大丈夫?最近はやってるからね〜
蘭も、ありがとう!うぅぅぅ泣かないで〜〜
リンゴ、ありがとう!!どんどん感想ください!

38:リンゴ:2012/01/28(土) 13:32 ID:3BY

これからもガンバレ!

39:蘭:2012/01/28(土) 13:32 ID:d9.

これからも見るからねー

40:ヒマワリ:2012/01/28(土) 16:33 ID:etc

みんなサンキューです!
続きは今日の夜くらいに書けるかなって感じ!
まっててね〜!!

41:リンゴ:2012/01/28(土) 19:09 ID:3BY

ヒマワリ!続き待ってるね

42:ヒマワリ:2012/01/28(土) 19:27 ID:etc

コツコツコツ………
優等生で気取らなく、みんなの頼りになるリーダー。室蘭麻都香。
私が廊下を歩けば、誰もが振り返る。
気付けば、彼氏いないままの高校生活。
まだヤンキー魂は残ってるけど………少し女っぽく見えてるかな???
「ああ!委員長!こんなところに」
「あ、先生。どうかしました?」
(うぉ〜、めんどくさー、またなんか頼みごとかよ。しっかりしろよ。)
「今日、新しく入ってくる子がいるんだ。2人も!」
「え?転入ですか?」
「いや、1人の女の子はご両親の都合で転入だが………もう1人は、もっと低レベルの所の高校だったけど
 頭脳が良く、スポーツ神経も抜群でうちの学校に「くる」んだ。校長室に放課後くるようだから、
 学校案内頼む」
「はい。みんなには、明日の朝会で紹介すればいいでしょうか。」
「うん。さすが委員長。頭の回転が速いな」
「いえ…………」
(だれが「頭の回転が速い」だ!ふん!ベー
 ほんと面倒。今日は見たい番組があったのに。)

てことで放課後
(やばっ、転入生がくるのすっかり忘れてた!急がなきゃ!でも、まだ5分しか過ぎてないから
 委員会で遅れましたとか言えばいっか。)
誰もいない……よね・・・・・
よし!
スタタタタタタタタタタタタタタタタタっ!
ヤンキーの時、学校一足が速かったんだから!でも、誰かに見られたら優等生の
シメージぶち壊し。注意注意。
「コンコン、失礼します………」
ガチャっとドアを開けると。
そこには2人の子が座ってた。
1人は香織以上の美人さん。
もう1人は………あ、例の超頭いい子。でも、あたまよさそーには見えん…………
「あの。私は委員長ま室蘭麻都香です。これから学校案内をさせていただき…………」
「はーい。質問。なんでおくれたんですかー。」
「あ、す、すみません。委員会が長引いて………」
「うそでしょ。一発でオミトオシ」
(げっ!なんでわかった!?!?)
「まあまあ。じゃ、委員長さん、お願いします。あ、私の名前は内藤栞(ないとう しおり)。コイツは………」
「あ、オレは新田翔(にった かける)。栞とは幼なじみ。みんなからわかったぁ??」
「だれに向かって言ってんだよ………」
「あ、じゃ、学校案内しますね。」
1階…2階…と回り、校内をすべて見学すると…………
「あー、楽しかった。委員長さん、ありがとでした!」
「お二人は、明日の朝会に出て頂きます。自己紹介おねがいしますね。」
「了解っす。そんじゃっ!」
「さよなら〜」
「よし、私も帰るとすっか。」
学校を出て、携帯を見る。おっ。新着メール1件……なんだろっ………おっ!子分君から?

『すみませんッス!オレ体調不良で………おひとりで帰ってください!ほんとすいませんっ』
カチカチカチッ
『ううん。気にすな。大丈夫だ。じゃ、お大事に』
「じゃ、バス乗って帰るか。」
ブルルルルル
「あ!バス停車中!ナイスタイミング!
「あ!委員長さん!おーい!」
(うげっ!新田翔!)
「いや〜、偶然っすね」
「そうですね………新田君はこっちなんですか?」
「ね、委員長さん、オレの前では自然にしていいよ」
「は、ハぁ?」
「あ、オレ、ヤンキー高校でヤンキー達と接してたんだ。ケッコー楽しかった。
 で、あんたもおんなじ目ぇしてたからさっ」
「え…………」(うう、バレテル………100%バレテル………)
「いいって。誰にも言わないから。」
「ほんとに・・・・約束ですよ…………」
「オッケー!オレ口固い!」
「じゃ、あなたの前でだけは…………」
「お!ほっとした顔、かわいいですね!////いつもそうしてればいいのに
 そしたら、もっとかわいいよ。」
「え…………あんた、ナンパ男?いまはやりの『チャラ男』的な?」
「……………………カァァァァァ……………………」
「え…………」
ニッ。新田が笑う。
,.......////////////
な、何赤くなってんの!私!
高校生活で男の顔なんてまともに見たことなかったから、ドキっとしなかったけど
こいつの顔………ちかくて……
ううう。私、室蘭麻都香。中学の頃とおなじこのキモチ。
まさか………これは…………例の……………
こ、恋ぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!??!?!?!??

続く♪
どうかな?感想くださいっ!

43:リンゴ:2012/01/28(土) 19:50 ID:3BY

わぁ!恋かぁ
しちゃったかぁ あ、面白かったよ!

44:ヒマワリ:2012/01/28(土) 20:41 ID:etc

リンゴ、早速の感想、アリガト!
次回、翔の強引さに麻都香、唖然!!


   

45:ヒマワリ:2012/01/29(日) 08:55 ID:etc

きたニョ〜!って、誰もいない?

46:ヒマワリ:2012/01/29(日) 09:30 ID:etc

続く♪
どうかな?感想くださいっ!

「はあ。」
家に帰って、ベッドに倒れ込む。
「はぁ〜」
クマの抱き枕をぎゅっと抱きしめる。
なんでアイツはあんなに赤くなったの??
私に気があるのかな??
「あ〜、ヤンキーの頃はこんなこと、考えもしなかったのに…なんであたし、こんなことで悩んでいるんだ??」


「おはようございます。委員長。」
「おはようございます。委員長。」
「おはよう。」
あ、ほんと、今日、新田の顔みるのがハズい///
ダメダメっ!!私はみんなの頼れる委員長、室蘭麻都香っ!こんなことで悩むなっ!
あ!放送室に行かなきゃ!!
ピンポンパンポ〜ン
『今日は朝会があります。みなさん、校庭に集まりましょう。』
「あっ!委員長さ〜ん!」
「あら、内藤さん!」
「うちのことは、栞で良いよ。」
「えっ!?!?」
今まで、誰もそんなこと言わなかった。やっぱ私って、近寄りがたい雰囲気があったのかな・・・・
「ねっ!友達になろっ!」
「……………」
ともだち…………………か……………………………
「委員長さんのの名前は?」
「麻都香です。」
「じゃ、麻都香、よろ〜!」
「え、じゃあ、栞、よろしく!!」
あ、ヤベっ!つい・・・・やんきーの頃のノリが…………
「いいよいいよ!うちらともだかんね!!!!!」
「うんっ!」
こうして、私、室蘭麻都香、高校生活初の友達が出来ました!!!
そして、先生が朝会で、新田君と栞を紹介!
(あ〜、なんか栞のおかげ?で気分がリラックス!)
新田も違うクラスだし、そしてその日一日は何事もなく過ぎていった………
放課後…………
私が廊下をあるいていると…………
「君、髪型、アップにしたら、かわいくなるよ!」
「////あ、ありがとうございます!新田先輩っ!」
「……………新田???」
声が聞こえる教室をのぞくと………………
に、新田の顔が赤いっ!?!?!?!?!
私の時と同じ???
まさか、アイツ、女子と話すと、顔が赤くなる!?!?
「お、麻〜都香♪」
「栞っ!ちょっと聞きたいことがあるんですけど…………」
「タメ口でいい!」
「あ、じゃあ、新田君って女子と話すと顔赤くなるの???」
「うん。小さい頃もそうだったよ。」
切り悪いけど、続く。
今日、また書くね〜
ごはん落ち!

47:きゃりー:2012/01/29(日) 09:35 ID:ZH6

ち、小さい頃って…

めっちゃ面白い!続き楽しみだーーーー!

48:ヒマワリ:2012/01/29(日) 09:43 ID:etc

きゃりー!
来てくれたぁ!!
よかった。誰も起きてないのかと思った。

ありがとう!きゃりー!
続き頑張るっ!

49:ユッピン♪:2012/01/29(日) 10:22 ID:4qM

面白いよ!
……でもあたしの話と似てるような……?
裏の顔が……恐ろしいとか……

50:ヒマワリ:2012/01/29(日) 11:00 ID:etc

そっかな??
でも、ユッピンの小説とはちょっと違う風になっていくよん♪
だって三角カンケイだもん。
マネしてるつもりはないから
安心して〜

51:ヒマワリ:2012/01/29(日) 13:26 ID:etc

わーん。
書きエラばっかぁ〜
なんでぇ…………
小説書いたら、書込みエラーになった…………
またあとで書くね。一応コピー
したから

52:ヒマワリ:2012/01/29(日) 13:33 ID:etc

夕方くらいにまた、書く!
で、また書きエラになったら、夜かくから!

53:ヒマワリ:2012/01/29(日) 13:49 ID:etc

やっほー!
50取ったぁ!!
100めざそうねっ!

54:ヒマワリ:2012/01/29(日) 13:50 ID:etc

「ち、小さいころから????」
あー…………………ん…………???
ぎゃーーーー!わたし、なにひとりで妄想してたんだぁぁ!?!?
なんでなんで???
ち、違う!あ、あれは、新田の顔が赤くなって、私もつられて・・・・・
あ゛ーーーー!もーーー!わけわっかんない!

55:ヒマワリ:2012/01/29(日) 13:50 ID:etc

「な、どしたの?麻都香・・・・」
栞がぽかんとしてる。
「あ、ごめんごめん。」
「翔が……気になる?」
「ううん!」
もう私の新田に対する恋モード、一瞬で覚めた!
「あの………実は…………ちょっちよっと来て!」
「え!わっ」
わたしは校門の外に引っ張り出された。
「どしたの?栞。」
「実は、うち……………翔のコト好きなの……………」
「えええええええ!そうなの?」
「ウ、うん………応援してくれる?」
「もちろん。」
「よかった!さ、一緒に帰ろ!バスでしょ?うちもバスなの!!」
「うん。あ!ノート!学級ノート!忘れた!ちょっと取りに行ってくる!バス停で待ってて!」
「は〜い!」

56:ヒマワリ:2012/01/29(日) 13:52 ID:etc

階段を駆け上がって、教室に向かう。
息切れしてる。はぁ〜と廊下で深呼吸すると……息切れしてる。
「え…………///にっ、新田君?!?!?!」
「星南・・・・・」
やや!?新田??星南・・・・って言えば、
わたしにつぐモテ子で、(ま、私がダントツだが)2年B組の委員長?

57:ヒマワリ:2012/01/29(日) 13:53 ID:etc

委員会で良く会うな・・・・・私は気取ってて、あんますきじゃない。あの、澄田星南(すみた せれな)?
そういえば…………新田君もB組だっけ??
なにしてんだろ…………
わたしは、一旦A組に入って、学級ノートをカバンに入れた。
おそるおそるB組をのぞくと……

58:ヒマワリ:2012/01/29(日) 13:53 ID:etc

どうかな?
感想ください♪
なにが起きていたのでしょうか・・・・??

59:・・ 広島:2012/01/29(日) 16:05 ID:usw

めっちゃ面白いです☆
あ・・告ったとか!
あってる?

60:ヒマワリ:2012/01/29(日) 17:56 ID:etc

59>半分正解!!ね、テンテンってよんでいい?
嫌だったら言っておくれ!

61:蘭:2012/01/29(日) 18:58 ID:Mkg

面白いヨ
続き楽しみー

62:リンゴ:2012/01/29(日) 20:25 ID:adc

面白い!

63:ヒマワリ:2012/01/29(日) 20:38 ID:etc

続きです☆♪
"「ஒ ൨ ☉☆╳♔♕♖♗♘♙♚♛♜♝♞♟☠!?!?!?!?」←言葉にならない叫び
"
なななななな、なんですとぉ!
わたし、室蘭麻都香、は、初めて、男子と女子のキスシーンみちゃったよぉ!!
それは…………あの新田翔と、あの!澄田星南のき、キスシーン…………
「好きです。転入してきたときから、ずっとずっと気になってました。」
「新田…………君………………。ふぇ…はぁっ、あのっ顔赤いゾ?」
「あ、いや…………好きな人の前になると、赤くなっちゃって・・・」
うっわ!うそつきだぁ!!!あたしと話した時も、赤くなったくせにぃぃぃ!!!!!
「ちょっと……こんなところで、ヤバイよ?」
「いいのですよっ。誰もいないし…」
ダダダダダダダダダダダダダ!
わたしはモウダッシュで栞のところに向かった。
バス停の近くまで来て、落ち着いて、考えた。
あれ?これって栞に話した方がいいの????
きっとすごく傷つくよね・・・・・・でも、言わなかったら…………
「あ!お〜い!麻都香!遅かったねェ!」
「あ、うん」
今は言わないでおこうっ。次、新田の話題になったときに言おう。
でも、嫌な予感…………

次の日
栞は風邪をこじらせて、早退した。その日の放課後……
「あれ?新田??」
なんか図書室に女の子と……。ん?あれって・・・・澄田星南じゃない??じゃ、誰……
こっそりついていく。本当はこんなことしちゃいけないけど、廊下で立ち聞きした。
「あ、新田君?話って何?」
「あ、お、オレ、君のことが好きなんだ………」
「えっ…///」
えっ!?!?まさかの二股??
その日もその次の日も新田は女の子に告りつづけた。
今までコクったのは………
澄田星南と、穂波菜奈と、向田侑李。3人とも、美女。
もう!アイツっ、許さないぃ!でも、あたし、なんでこんなに新田が気になる……??
自分でも、わかんない!

64:ヒマワリ:2012/01/30(月) 20:40 ID:etc

なんなの……………????
あぁぁぁ!あたしの馬鹿馬鹿馬鹿バカバカバカバカ!!
どうしよう。この事って、栞にいった方がいい??でも、傷つける………
香織の時はこんなこと考えもしなかった。やっぱり、あたし、栞を信用してるんだ………
あたしは頭をブンブンとふる。
んなわけないでしょ!中学時代、誰からもおそれられた、室蘭麻都香よ??
友達なんか、信用しない!

「おはよう。麻都香☆☆」
「おはよう」
あたしはスタスタと先を歩く。
「え、ちょっと、麻都香!機嫌悪いの?」
「別に」
栞は、ん?と困って顔をした。あたしは通りに見向きもせず、歩く。
それから、栞もあたしも、なんとなく、避けるようになっていった。
ふと気が付いたとき、栞の周りには、ともだちがいっぱいいた。なんかみんな、あたしとつるんでるから、こわがってたみたい。なんとなく、話しやすいんだって。栞は。
ってか、新田のコト、まだ好きなのかな??
よし!新田……責めてやる。
元・最恐ヤンキーの意地・・・見せたるでぇ!

「な、新田っ。」
「あ、委員長さん」
新田とはたまたま、バスで一緒だった。もちろん、栞はいない。
「ね。あんた、彼女いんの??」
「………は??」
「あたし、見たの。あんたが、三人の女子に告ってるところ。」
「はっ??」
新田の顔がさっと曇った。
「………なんで知ってる?」
「見たから」
「誰にも言うなよ」
「…………」「だいじなとこで黙んな!」
「てか、嘘つくの下手。赤くなるとかならないとかイミフ」
「どういうこと?」
「あたしと話した時も、顔あかかったじゃん!まじで意識しちゃった・・・」
最後の所は小声で言ったのに、新田には聞こえてたみたい。
「へぇ〜〜♪委員長さんにも、そういうとこあ・る・ん・だ♪♪」
グっ………ん??
バッと新田からはなれる。
「ちょ、ナニ、勝手にキスしてんの!!」
「いや、かわいかったから??」
「はぁぁ??????????」

なんでおこんないの?あたし。
最悪の相手なのに。

ちょうどその時の栞――
ゴロゴロ。
保健室のベッドでゴロゴロ。
はぁ、いろんな子と付き合ってみたけど、麻都香が一番いいな。
皆、好きなアイドルグループとかの話ばっかりだもん。
新田翔・・・まだ好き。
「よし!」
わたしは保健室のベッドから飛び起きる。
「告ろう!そして、麻都香に報告するんだ!」
わたしは保健室のベッドから飛び起きる。バス停へ走った・・・・・

感想ください。
最近みんな忙しい??

65:菜那 広島:2012/01/30(月) 21:05 ID:usw

とても面白いです☆
続き早く書いてくれないかな――♪
まってますよーー

66:蘭:2012/01/30(月) 21:19 ID:AZQ

面白い
やっぱり最高だねヒマの小説
私も続き書いたんだ♪

67:ヒマワリ:2012/01/30(月) 21:21 ID:etc

菜那さん、ありがとう!
タメ&呼び捨ていい??
わたしはヒマワリでいいよ!
今日案を練って、明日、書きます!

68:ヒマワリ:2012/01/30(月) 22:23 ID:etc

蘭、ありがとう!
観に行く観に行く!

69:リンゴ:2012/01/31(火) 18:45 ID:adc

さいこー!

70:蘭:2012/01/31(火) 20:04 ID:RvE

ヒマワリありがと
友達の方の続きも書いたんだ。

71:ヒマワリ:2012/01/31(火) 20:40 ID:etc

「ちょっ!新田ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
わたしはやっと切れた。バスの座席から、新田のすねを思いっきり蹴る。
「痛ってぇぇ!マジ・・・・・う・・・・くそ痛てぇ!なにしやがる…」
ガツン!
新田がふらっとよろめき、座席に倒れ込む。気絶したみたい。でも、大丈夫。コイツ、終点でおりるはず。運転手さんにおこしてもらおう。
「運転手さーん、この子宜しく。」
「はい。ありがとね。」
バスが発車する。
一発殴ってやって、スッキリ……した…と思う。
なに?このキモチ。なに?この感じ。おかしい。
新田のコトをおもいだしたら、ふつふつと怒りが込みあがってきた。
あいつ…………あたしのファーストキス奪いやがって…………

一方の栞
「えーっと、新田、うち、お前のことが幼稚園の頃からずっと………す………す………
 あーもーぱか!ドラマの中の恋する女子学生じゃないんだからっ!」
今は、家で告白の練習中。
ブーブーブー
携帯のバイブ音が鳴る。
「ん………?倉木?誰だっけ…」
続くー

72:蘭:2012/01/31(火) 20:51 ID:RvE

続きが気になるよー
面白いね

73:ゆず ZH3:2012/01/31(火) 22:14 ID:ZH6

優梨愛ー♪(←漢字これであってる???)
にゃはっ☆♪    がんばれぇファイトだァ!

74:ヒマワリ:2012/02/01(水) 07:08 ID:etc

蘭、ありがとう!頑張るねっ!
ゆず〜、元気〜??
ありがとう!ってか、ゆずってどんな小説書いてるの??
みにいきたいな〜

75:あい:2012/02/04(土) 17:16 ID:aIQ

面白かった。

76:リンゴ:2012/02/04(土) 22:43 ID:adc

面白い!

77:ヒマワリ:2012/02/08(水) 21:34 ID:etc

あい、りんご、ありがとう!
お久〜

続きだヨ★

栞視点♪
「倉木………??」
誰だろう??不思議に思いながら、電話に出る。
「………もしもし……」
「やーだっ!何暗い声だしてんのや!馬鹿っ!うち。倉木だよ、倉木水奈!!
 もしかして、忘れとった??」
「倉木………ああ!水奈ちゃん!」
麻都香と離れてる間に、知り合った子か。
ってかアドレス交換したことも忘れてた。
「何?どうしたの??」
「どうしたも、こうしたもないよ!栞ちゃんが新田君情報くれっていうから、
 探したんやで!」
ってか、この子関西人じゃないでしょ?
何故に関西弁………って、そんなことはいいんだ!
「で、なんか分かった??」
「実は、栞ちゃんにはあんまりいい情報やないんやけど……
 新田君、3人の女子と付き合ってるらしいわ。」
……………え??3人………1人じゃなくて………3人………??
「はぁぁぁぁあああ!?!?!?!?!??どないしとんねん!」
何故私も関西弁………なんで〜
「ん……なんかな。名前忘れたけど、3人とも美女やわ。」
「はぁぁ、もーいい!あんな浮気男、どうでもいいわ!じゃね、水奈ちゃん!」
ブチっ
私は携帯をベッドに投げる。
アイツ、ダメだ。昔っからそう。
わたしんちの隣に移ってきて、私に言った一言目が「不細工」………
アイツ、女子に可愛いとかブスとかいうからなぁ。
美女3人も独占しやがって………
ムカツク!!

78:菜那 広島:2012/02/09(木) 09:42 ID:usw

あららら・・
さーどうなる・・
続き楽しみにしとるわ☆

79:凜:2012/02/09(木) 09:52 ID:Jhg

新しい小説書いたよっ
元蘭だお

80:凜:2012/02/09(木) 09:58 ID:Jhg

ついでに
新しいじこしょうかいのすれつくったよ

81:ヒマワリ:2012/02/10(金) 07:13 ID:etc

菜那、凛、ありがとう!
凛>早速行ってみる!

82:凜:2012/02/10(金) 11:01 ID:4qA

ありがとぉー

83:ヒマワリ:2012/02/15(水) 22:43 ID:etc

わたし、葉っぱ天国卒業するんだ。
いままでありがとう!
このスレは削除してもいいし、残しておいてもいいよ。
わたしが私立の中高一貫に受かったらまた会えるかもね

★☆☆また会う日まで★☆☆

84:凜:2012/02/16(木) 10:09 ID:DZ2

うっそー
がーん
さみしいけど…


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