魔天使マテリアルもう一つの話

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1:桃:2012/02/11(土) 14:19 ID:9cU

ここは、マテマテについて語ったり、マテマテのちがう話を作る場所です☆彡
私も書きます。
荒らしたり、ケンカをしたりしないでください。
タメ、よびすてok

では、スタート

2:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/11(土) 14:24 ID:0pE

マテマテ好き♪

3:葵:2012/02/11(土) 18:09 ID:CrY

はじめまして
わたしもマテマテ大好きです
入れてください
特にレイヤが大好き

4:nana:2012/02/12(日) 11:42 ID:tro

私もマテマテ好き〜
入れてくださいな♪
この頃読んでないんだよね〜
まだ続いてるの?

5:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/12(日) 12:02 ID:4dQ

あー、あたしも読んでないなぁ♪

6:葵:2012/02/12(日) 12:09 ID:CrY

私ほぼ持ってるよ

7:桃:2012/02/12(日) 15:27 ID:qvQ

姫ちんさん、葵さん、nanaさん[^ェ^] よろしく!
みんなタメ&よびすてOK?

8:桃:2012/02/12(日) 16:09 ID:qvQ

ここで、書くのはオリキャラ&マテマテキャラをコラボさせます。
では、一話目です。

暗闇の中から、声が聞こえた。
?「やっと着いた〜」
?「そうだな。」
その会話を最後に、声は聞こえなくなった。

              二話に続く

9:葵:2012/02/12(日) 16:41 ID:CrY

okだよ
私も桃って呼んでいいかな?

10:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/12(日) 16:42 ID:3Ho

OK♪

11:桃:2012/02/12(日) 16:50 ID:qvQ

第二話

神舞中にある日転入生が来た。
一人めは、女の子で、もう一人は、男の子だ。
女の子から、自己紹介してくれた。
?「全本 れいです。趣味は、スポーツです。よろしく。(ニコ)」
次に男の子だ。
?「全本 れん。趣味は、スポーツ。よろしく。」
れい、れんはかなりの美男美女だ。
クラスの、男女が見とれている。
翔と翼もだ。
先「全本たちは、灰神たちのうしろだ。」
れい・れん「「はい」」
こうして、謎の二人がくわっわた。

           三話に続く

12:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/12(日) 16:51 ID:3Ho

こいつらが悪魔だったりするのかな・・・?

13:☆ゆい☆:2012/02/12(日) 16:57 ID:OD.

桃、来たよん(^v^)♪
入ってもいいかな??

14:桃:2012/02/12(日) 16:59 ID:qvQ

お知らせ
オリキャラ募集しま〜す。
マテリアル、年齢、性別、性格を、詳しく教えてください。
つかえたら使います。

姫ちんそーかも
そ〜いえば姫ちん小説書いてる?

15:桃:2012/02/12(日) 17:01 ID:qvQ

ゆいホントに来てくれた〜ワーイ
( ゚ー゚)( 。_。)どうぞ

16:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/12(日) 17:03 ID:3Ho

モチ♪書いてるよ♪

マテリアル・風(しほと同じか・・・!)
年齢・小6
性別・女
性格・ツンデレ。リーダーの事が好き?
しほとは同じマテリアルだけあって仲良し♪
もちろん紗綾(字ちがうかな?)とも仲良し♪

17:桃:2012/02/12(日) 17:07 ID:qvQ

姫ちんありがとう
もう少ししたら使うよ♪
あ、名前は?

18:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/12(日) 17:11 ID:3Ho

う〜ん・・・風本茉梨(かざもと まり)
かなっ?

19:飛鳥:2012/02/12(日) 17:16 ID:x8Y

きたよ〜★

20:桃:2012/02/12(日) 17:27 ID:qvQ

わかった
そんじゃー書くよー。

第3話

神舞中に転入生が来て数日。
悪魔の可能性がある事件が多発した。
マテリアルたちは、至急「windmill」に集められた。
圭「悪魔の可能性のある事件があります。」
志「どこですか?」
圭「中央公園です。なので、明日みなさんに行ってもらいます。」


                      続く


ごめん変なとこで終わって

21:桃:2012/02/12(日) 17:30 ID:qvQ

飛鳥さんありがとう

一度私は帰ります。(帰りますって、おかしい)
これたら、またあと出来ます。

22:飛鳥:2012/02/12(日) 17:32 ID:x8Y

桃、飛鳥“さん”の“さん”いらないよ。

23:桃:2012/02/12(日) 19:04 ID:qvQ

また来たヨ〜

うんわかった飛鳥

24:桃:2012/02/12(日) 19:10 ID:qvQ

だれか〜いませんか〜

25:桃:2012/02/12(日) 19:10 ID:qvQ

だれか〜いませんか〜

26:飛鳥:2012/02/12(日) 19:37 ID:x8Y

は〜い、は〜い。いますよ♪

27:桃:2012/02/12(日) 19:55 ID:qvQ

書くよ
続き

圭吾にいわれ、次の日怪奇探偵団は、中央公園に向かった。
志「どこから、探しましょう?」
サーヤ・レイヤ・志穂・徹平は、考え込んだ。
考えていたら、サーヤの首筋に、電流のような痛みが走った。
サ「いたよ。あの鳥。」
マテリアルたちは、いっせいにサーヤの指差した方お見た。
意見ただの鳥だが、人懐っこすぎる。
しかも、灰色の靄をまとっている。
場所は、わかった。
だが、近くに人がいすぎだ。
どうにも動けないマテリアルをよそに、悪魔は、近くの人の生気を吸おうとしている。
絶体絶命。
マテリアルの誰もがそう思ったとき、いつのまにか悪魔は霧散していた。
?「あんたたち、あんなのも倒せないんだ。」
凛とした声がした。
?「しょうがないだろ。あんな人の近くにいたし。」
?「そうね。」
二人は、その調子で話してゆく。
それとは別に、意味のわからない怪奇探偵団は、その会話をただ聞いてるだけ。
その中、志穂が口を開いた。
志「あのアナタ達は、その力をもって・・・」
「いますか。」といをうとした志穂より先少女が口を開いた。
?「うん、持っているわ。立ち話もなんだから、「windmill」ってとこではなそうよ。」
こうして、謎の二人をふくむ六人は、「windmill」にむかった。



                       四話に続く



変なところでまたおわってしまった

28:桃:2012/02/12(日) 19:57 ID:qvQ

飛鳥来てた〜。
また書いたよ☆彡
どう

29:飛鳥:2012/02/12(日) 20:01 ID:x8Y

不思議な感じ 面白い◎

30:桃:2012/02/12(日) 20:03 ID:qvQ

よかったー(^▽^)

葵krんじおくれてごめん
桃ってよんで

31:桃:2012/02/12(日) 20:04 ID:qvQ

なんかおかしい
30のkrんって返事の間違い

32:☆ゆい☆:2012/02/12(日) 20:24 ID:OD.

でゎ、こちらでもよろしく♪桃♪

小説の感想↓↓
おぉ〜☆
面白いー!!
続きが楽しみだなぁ(*^○^)/

33:桃:2012/02/12(日) 20:28 ID:qvQ

ありがとうゆい

34:☆ゆい☆:2012/02/12(日) 20:43 ID:OD.

いえいえ(*^v^)

35:葵:2012/02/12(日) 20:44 ID:CrY

よろしく
私も小説きてるからよかったら見て
オリジナルキャラ考えてみたよ
マテリアル:光
年齢:6年生
性別:男
性格:俺様キャラでサーヤのこと好きになってレイヤといがみ合うとか
光のマテリアルはもうサーヤ達以外はいないと言っていたので
転校生で突然変異のマテリアルでどうかな〜

36:桃:2012/02/12(日) 20:47 ID:qvQ

葵ありがとう
で、名前は?

37:葵:2012/02/12(日) 20:52 ID:CrY

日奈森、あすかでどうかな〜

38:桃:2012/02/12(日) 20:53 ID:qvQ

お風呂入ってくる
もしかしたら、きょうもうこれないかも

39:飛鳥:2012/02/12(日) 21:16 ID:x8Y

いってら〜って、えっ。

40:葵:2012/02/12(日) 21:37 ID:CrY

いってらっしゃい☆

41:桃:2012/02/13(月) 21:13 ID:G46

\(^▽^)/!
遅くなっちゃった
て、誰もいない

42:桃:2012/02/13(月) 21:20 ID:G46

誰かいなーい

43:桃:2012/02/13(月) 21:43 ID:G46

居ないけど
書きます

第4話

サーヤたちは、「windmill」に入った。
サ「伊吹さん、閉店にしていいですか?」
伊「ああ、構わないが」
サーヤは、「閉店」にして店に入った。
六人は、席に座った。
しばらく沈黙が、つづいたが、レイヤが、口を開いた。
レ「おまえたちは、何物だ。」
そう聞くと、少女が、言った。
?「さっきも言ったけど、私たちはマテリアル。全部のね。」
「「全部のマテリアル」」
そこにいる全員は、びくりしている。伊吹でさえも。
?「まだ信じてないの?しょうがない一つ面白いの見せてあげる。」
そう言って、少女はカーテンを締め、でんきをけした。
?「月よ、闇を照らす眩しき輝きとなれ。」
少女の呼び掛けに応じ、暗闇を明るく照らした。


               五話に続く


変なとこで終わってゴメン

44:☆ゆい☆:2012/02/13(月) 22:11 ID:OD.

来たよ☆
おぉ〜!続きが楽しみ〜♪♪

45:葵:2012/02/13(月) 23:27 ID:CrY

きたよ
全部のマテリアルってあるの?

46:リオカ:2012/02/14(火) 20:20 ID:2bE

はじめまして〜。
私もマテマテ好きで読んでるよ〜。
これもおもしろいですね。

47:桃:2012/02/15(水) 15:57 ID:AcQ

来たよ
ゴメン昨日来れなくて。
リオカさん[^ェ^] よろしく!
タメ&呼び捨てok?
ちなみに、私は(・∀・)オッケー!

48:桃:2012/02/15(水) 16:06 ID:AcQ

誰か〜

49:葵:2012/02/15(水) 21:04 ID:CrY

桃きたよ〜

50:リオカ:2012/02/16(木) 20:09 ID:2bE

わたしもOKですよ^^。

51:桃:2012/02/18(土) 12:44 ID:UZc

お久しぶり

52:桃:2012/02/18(土) 13:09 ID:UZc

書くよ

第5話

志「月のマテリアル」
驚いたように、その場にいた全員が、固まった。
徹「そんなマテリアルあるのかよ」
疑問を口にした、徹平。
それに答えたのは、今まで口を開かなかったレイヤだ。
レ「なくはない。前にも言ったが、マテリアルは、いろいろある。虫、幻、闇、空気などなど様々だ。」
レイヤは、しれっといった感じになった。
?「さすが、魔界の王子。言う手間が省けたわ。」
笑いながらレイヤを見る。
レ「なぜそれを。」
その場に皆が焦った。

            続く

途中で終わってゴメン

53:桃:2012/02/18(土) 13:25 ID:UZc

書くよ

続き

?「みんなどうしたの?あ〜あわっかた。なんで知ってるのか知りたいんでしょ。」
ズバリ当てた。
?「それは、ここに来る前に調べたから。」
「「調べた」」
その場の全員が、絶句した。
?「そう。」
志「どうやって」
これは全員の疑問だ。
?「それは、」
言いかけたら、今までずっとやりとりを聞いていた少年が口を開いた。
?「マテリアルだ。」
              続く

54:桃:2012/02/18(土) 13:48 ID:UZc

続き書くよ

続き
さらっといった。
徹「ああそうか。全部のマテリアルだから風や、土のマテリアルとか、情報系も、使えるのか。」
土を強調したように、徹平が言った。
サ「ところで、あなたたちは?」
みんなが聞きたかったことだ。
?「私たちは、・・・」
言いかけて、ドアが開いた。

            続く

55:葵:2012/02/18(土) 14:50 ID:CrY

桃続きたのしみ
がんばってね・。・

56:桃:2012/02/18(土) 19:23 ID:wpE

葵ありがとう

57:桃:2012/02/18(土) 19:38 ID:wpE

書くよ
続き
翔「なんで閉店になてるんだ?」
翼「本当、何かあったのかな〜。」
アクセルだ。
二人は、当たりを見渡した。
すると、
翔「なんでお前らがここに。」
翼「どういうこと。」
と、あっけにとられている。
サ「翔さん、翼さん、してるんですか。」
サーヤが聞く。
翔「知ってるもなにも、この間転入してきた奴らだ。」

続く

58:リオカ:2012/02/18(土) 19:42 ID:2bE

してるんですか、ではなくしってるんですか、じゃないですか?
間違えてますよ。

59:匿名さん:2012/02/18(土) 19:45 ID:wpE

ありがとう
リオカ

60:リオカ:2012/02/18(土) 19:46 ID:2bE

とても面白いです。
続き気になりますね〜♪

61:リオカ:2012/02/18(土) 19:46 ID:2bE

とても面白いです。
続き気になりますね〜♪

62:桃:2012/02/18(土) 19:48 ID:wpE

よかった。

63:リオカ:2012/02/18(土) 19:49 ID:2bE

なんで2回なってるの。
すみません、間違えてしまいました。

64:桃:2012/02/18(土) 19:53 ID:wpE

「すみません」じゃなくていいよ

65:桃:2012/02/18(土) 19:54 ID:wpE

それにタメでいいよ

66:リオカ:2012/02/18(土) 19:59 ID:2bE

はい。わかりました。
でもついですます、とかになっちゃって。
あはははは。

67:桃:2012/02/18(土) 20:07 ID:wpE

そうなの!
私もそう

68:桃:2012/02/18(土) 20:30 ID:wpE

書くよ
続き
サ「そうなんですか」
驚くサーヤ。
レ「で、名前は。」
レイヤが言った
翼「確か、全本れいと、れんだたよなー。」
翼が答える。
れい「そう。てことでこれからよろしく。」
れいがいって、レンガ頭を下げた。
いまいち、意味がわからなかったアクセルの二人も、後で、て徹平から聞いた。

           第一部完

第二部に続く

69:桃:2012/02/18(土) 20:38 ID:wpE

おちるね。
またこれたらくる

70:桃:2012/02/19(日) 09:20 ID:fe.

おっはよ〜ん
まだ誰もいない

71:桃:2012/02/19(日) 09:37 ID:fe.

お知らせ☆
前に、オリキャラ募集をして、考えてくれたキャラを第二部で使いたいと思います。
設定
風本 茉莉(かざもと まり)
小6
風のマテリアル
ツンデレで、リーダー(稲城 徹平)のことが好き?
志穂・サーヤ仲良し
           姫ちんの考えたキャラです

72:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/19(日) 09:47 ID:oTg

おー!あたしの考えたキャラが採用されてる!
茉莉ちゃん、リーダーのこと好きだけど、素直になれないツンデレちゃんだよ〜。
可愛く書いてね♪

73:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/19(日) 09:49 ID:oTg

あー!桃、今見返したら茉莉の“り”の字が違った!
茉莉じゃなくて、茉梨だ!ごめん!!

74:リオカ:2012/02/19(日) 10:03 ID:2bE

生意気かもしれないけど…。
ところどころ間違ってるよ!
たとえば
レンが頭を下げた

レンガ頭を下げた
てが=ガになっておかしくなってる。私こういうの気になって…気をつけてね。

75:アクマ:2012/02/19(日) 10:06 ID:i-wfE

べつに良くね?
人間誰だって間違いはあるでしょ?

私は文字とか間違えないから。っていってるように見えるよ。

76:桃:2012/02/19(日) 10:10 ID:fe.

おお、ありがとう
アクマさん4649

77:桃:2012/02/19(日) 10:15 ID:fe.

もう一人
日奈森 あすか(ひなもり)
小6
光のマテリアル
俺様キャラ、サーヤのことが好き
レイヤと、ケンカばかり
転入生
           葵の考えです

これからも、募集するよ。
みんなよろしく(いつ使うかわかりません)

78:桃:2012/02/19(日) 10:20 ID:fe.

書くよ
第二部

れいれんが来て1週間が過ぎた。
神舞小、6年にてんにゅせいがやってきた。

79:リオカ:2012/02/19(日) 10:25 ID:2bE

先ほどはすみませんでした。
でも、続き楽しみにしてます。

80:姫ちん♪ ◆F4eo:2012/02/19(日) 10:50 ID:oTg

マテリアルはまだ募集中?

じゃあかく〜♪
名前・月原葉月(つきもり はづき)
マテリアル・光
性格・天然で、ふわふわ。男子からゲキモテなので、女の子からやきもちを焼かれることが多い。
翔の事が好き。翼の事は・・・苦手。
歳・中1

てな感じでど〜っすか〜?

81:桃:2012/02/19(日) 19:11 ID:fec

ありがとう

82:桃:2012/02/19(日) 19:37 ID:fec

書くよー
続き

朝、サーヤ・志穂・レイヤは一緒に登校している。
サーヤたちは、6年の教室に向かう。
教室に入ると、先に来ていた千明が、やってきた。
千「オハヨー。ねえ、知ってる。今日うちのクラスに、転校生来るらしいよ。」
サ「えっ。そうなの」
千明の話を聞いて、びっくりするサーヤ。
志穂も少し驚いていたが、レイヤは、興味ないっといった感じだ。
圭吾が、やってきた。
圭「今から、ホームルームを始めます。」
圭吾の呼びかけで全員が席に着いた。
が、みんな落ち着きがない。
それもそのはず、「千明が転校生が来る」っといていて、みんなどんな子か気にしている。
圭「まず、転入生を紹介します。」
そう言って、合図を出した。
圭吾の合図で入ってきたのは、

             続く

83:リオカ:2012/02/19(日) 20:06 ID:2bE

気になる!気になる!
つづき早く書いて。楽しみにしてるよ。

84:桃:2012/02/19(日) 20:14 ID:fec

リオカ今考え中なのだ

85:桃:2012/02/19(日) 20:38 ID:fec

書くよ
続き
静かに入ってきた。
美少年でみんなうっとり見つめている。
?「日奈森あすか。得意なのは、体育。よろしく。」
圭「では、日奈森さんの席は、」
女子は、願う。自分の近くであることを。
圭「それじゃー、紗綾さんの隣で。」

      続く

86:桃:2012/02/19(日) 20:45 ID:fec

誰かー

87:桃:2012/02/19(日) 20:59 ID:fec

書くよ
続き
サーヤはびっくりした。
今、サーヤはレイヤの隣り。
レイヤは、美少年。その隣。そして、あすかと美少年に囲まれた。
あすかが、サーヤの隣に座った。
周りの視線が痛い。
あ「よろしく。」
あすかが声をかけてきた。
サーヤは、作り笑いを浮かべ、
サ「こ、こちらこそ。」
と、かえした。
彼が、何者かはすぐ知ることとなる。

続く

88:リオカ:2012/02/19(日) 21:01 ID:2bE

日奈森あすかって男なの!女かと思ってた…。
というか続き楽しみ。

89:桃:2012/02/19(日) 21:07 ID:fec

ありがとう。
そういえば、リオカスレ持ってる?

90:桃:2012/02/19(日) 21:13 ID:fec

続き

圭「紗彩さん、隣になったのも何かの縁。あすかくんに、学校案内してあげて。」
サ「は、はい。でも。」
サーヤはレイヤを見た。

91:桃:2012/02/19(日) 21:14 ID:fec

今日はおりるね。
また明日

92:☆..゜*.゜.*愛生*.゜..゜☆:2012/02/19(日) 21:54 ID:CrY

レイヤやきもち焼きそうだね
元葵だよ

93:☆..゜*.゜.*愛生*.゜..゜☆:2012/02/19(日) 21:57 ID:CrY

愛生「あおい」と読むよ

94:桃:2012/02/20(月) 16:21 ID:u.s

愛生おひさー

95:ニーナ& ◆AL/6:2012/02/20(月) 16:27 ID:u.s

これからは、桃、ではなくニーナで行くよ
おりるね☆彡

96:☆..゜*.゜.*愛生*.゜..゜☆:2012/02/20(月) 16:31 ID:CrY

二ーナよろしく
塾いってくるね
バイバイ〜

97:リオカ:2012/02/21(火) 20:24 ID:2bE

自分の小説書くところだよね。
あるよ。
返事遅くなってごめん。

あと、レイヤ確かにやきもち焼きそう。楽しみ!

98:ニーナ:2012/02/25(土) 20:04 ID:AEQ

遅くなったー

99:ニーナ:2012/02/25(土) 20:31 ID:AEQ

書くよ
続き
圭吾にあすかの案内を頼まれているサーヤをにらむものがいた。
レイヤだ。
サーヤは、その視線に気づいていた。
サ「あの、レイヤくんが・・・」
圭吾に、言った。
圭「あ、うーん。じゃあ志穂ちゃんと、レイヤくんと一緒に」
そうまで言われて断れないさーやだった。

   続く

100:ニーナ:2012/02/25(土) 20:57 ID:AEQ

書く
続き
サーヤ、レイヤ、志穂、そしてあすかは、廊下を歩いていた。
あすかと、レイヤは、かなりの美形でかなり目立つ。
サ「あそこが、図書室、あっちが、家庭科室。」
そうやって案内を進めた。
サーヤはふと思った。
(そ〜いえばまだ来たばかりの頃レイヤくんが、案内してくれったけ。あの時は、まだ何も知らなくて。)
と、思いながらクスクスと笑っている。
レ「どーした?」
サ「なんでもない。」

       続く

101:ニーナ:2012/02/25(土) 21:00 ID:AEQ

ヤッター
やっと100に到達
これからも頑張るよ
一旦おちるね
バイバ〜イ

102:リオカ:2012/02/25(土) 21:03 ID:2bE

やっと続き来た〜〜。
気になる続き。でも今日は無理か。
楽しみにしてるよ!

103:彩羽♪:2012/02/25(土) 21:05 ID:6Vc

100おめでとう!!(*^^)

104:愛生:2012/02/25(土) 22:16 ID:CrY

100おめでとう

105:ニーナ:2012/02/26(日) 09:39 ID:sv2

おはよ
みんなサンキュー

106:ニーナ:2012/02/26(日) 19:39 ID:fsg

誰かー

107:ニーナ:2012/02/26(日) 19:50 ID:fsg

書く
続き
案内が無事終わった。
放課後、掃除が終わり、理科準備室に向かった。
なかで、圭吾と誰かの声がする。
圭「そろそろ、招待ばらさない?」
?「ええー、まだ早い。もうちょっと経ってから。」
何かしゃべっている。
志「誰でしょう。」
レ「この声、確か。」
サ「風元茉梨ちゃんじゃ・・・」
サーヤの結論に、納得した。
レ「でも、なぜ。」
志「様子を見ましょう。」

     続く

108:ニーナ:2012/02/26(日) 20:06 ID:fsg

書くよ
続き
数分がったた。
茉「先生。さっきから怪奇探偵団の3人が見てますよ。」
サーヤたちは、ビクっとした。
音は立てていないのに。
圭「えっ、」
圭吾も驚いている。
圭「サーヤちゃんたち、どうしたの」
サ「そ、それは・・・」

          続く

109:リオカ:2012/02/26(日) 20:17 ID:2bE

音は立ててないのにどうして気づいたんだろう?
不思議。気になる気になる!

110:ニーナ:2012/02/29(水) 20:52 ID:b1s

来たよ

111:ニーナ:2012/02/29(水) 21:00 ID:b1s

だ・れ・かー

112:リオカ:2012/02/29(水) 21:04 ID:2bE

書いてー。

113:ニーナ:2012/02/29(水) 21:14 ID:b1s

リオカだ
(・∀・)オッケー!いいよ
続き
サーヤは、何と言おうか迷った。
立ち聞きしたなんていっていいものか。
助け舟を出したのは、志穂だった。
志「ここに来たら、先生と風元さんが話していて、入れなかったんです。」
二人はな得している。
レ「で、なぜここに風元がいる」
ズバっと聞いた。
それは、サーヤと志穂も気になってたことだ。
圭「ああ、それは・・・」

     続く

114:リオカ:2012/02/29(水) 21:16 ID:2bE

なんでなんで!チョー気になる。
でももう時間なんで。
明日の楽しみにしときま〜す。

115:ニーナ:2012/02/29(水) 21:17 ID:b1s

バイバーい

116:ニーナ:2012/02/29(水) 21:36 ID:b1s

書く
続き
圭吾が言いかけたが、まりが止めた。
茉「さっき聞いたかもだけど、私、マテリアルだから。改めてよろしく」
「「「えーーーーーーー」」」
三人はびくりして大きい声を出した。
レイヤもだ。
レ「じゃあ、なぜいなかったんだ」
茉「それは、面白いから」
サ「何が」
茉「だって、私がマテリアルだって知らずに話してるんだもん。面白いよ」
性格ワル。
その場にいた、全員が思った。
茉「改めて自己紹介。風元茉梨。風のマテリアル。ヨロシク」
こうして、茉梨が仲間になった。
でも、もう一人力を持つものがいることわ、圭吾はおろかほかも知らなかった。

               続く

117:ニーナ:2012/02/29(水) 21:38 ID:b1s

このごろ、リオカしかこなくてサビシーヨー

堕ちるね。
今度来るのは、土日になるかも

118:ニーナ:2012/03/03(土) 19:22 ID:8g.

来たよ
だれかー

119:ニーナ:2012/03/03(土) 19:35 ID:8g.

書く
続き
茉梨が仲間になり、二日が過ぎた。
千「オハヨー。サーヤ、風見さん、レイヤ。」
学校には、もうすでに、千明、そして茉梨がいた。
茉梨は廊下側の前の席。サーヤたちからは、遠い席だ。
力があることがわっかてもできるだけ、今までどうりに接している。
放課後、理科準備室に行くと、圭吾がいた。
圭「あ、みんな。今日は、紅茶と、クッキーを買っておきました。食べてください。」
机の上にはクッキーと紅茶が置いてある。
食べようとしたとき。
「ガラガラガラ」
ドアが開いた。
入ってきたのは・・・

       続く

120:ニーナ:2012/03/03(土) 20:20 ID:8g.

また、スレ作りました〜。
来てね。

121:ニーナ:2012/03/03(土) 20:31 ID:8g.

続き
入ってきたのは・・・
転校生の日奈森あすかだ。
皆呆然とする。
圭「なんのようですか。あすかくん。」
あすかは、返事をするかわりに、にっこり笑った。

122:ニーナ:2012/03/03(土) 20:54 ID:8g.

続き
笑ったあと、あすかは口を開けた。
あ「どうも、怪奇探偵団のみなさん。」
意味深だ。
あ「あ、これは不思議ですね。じゃあ、これからよろしく。」
これまた意味不明。
なぜ、「よろしく」なのだ。
あ「オレも「力」持ってるんだ。」
「「「えーーーーーーー」」」
まさかの二人目。


      続く

やっとあすかが力もているってことがわっかた。

123:ニーナ:2012/03/04(日) 09:03 ID:P4U

来たよ

124:みゅう:2012/03/04(日) 15:58 ID:Rts

はじめまして。みゅうです。

125:みゅう:2012/03/04(日) 16:04 ID:Rts

私がここにくるのはホントにたまにだけど、ヨロシクね。

126:リオカ:2012/03/04(日) 20:47 ID:2bE

あすかの意味不明な言葉何でこうなってんの。
まあいいや。
つぎもがんば!

127:愛生:2012/03/05(月) 21:42 ID:CrY

きたよ〜

128:ニーナ:2012/03/07(水) 16:18 ID:Ouk

来たよ

129:みゅう:2012/03/07(水) 16:27 ID:Rts

来たよ♪

130:ニーナ:2012/03/07(水) 16:31 ID:Ouk

続き
あ「オレは、光のマテリアル。」
レ「なぜだ?光使いは僕たちだけのはずじゃ。」
みんなうなずく。
レイヤ、サーヤが光使いの最後だたはず。
あ「ああ、それは突然異変のマテリアルだから。」
サ「突然異変のマテリアル・・・」
これには聞き覚えがある。
鳴神恭一郎だ。
彼も志穂が「突然異変のマテリアル」と言っていた。
あ「と、言う事で仲間入りだ。」
また仲間が、増えたのだった。

                   続く

面白い?

131:ニーナ:2012/03/07(水) 16:31 ID:Ouk

みゅうキタ━(゚∀゚)━!

132:みゅう:2012/03/07(水) 16:33 ID:Rts

面白いよ。また続きよろしくね。

133:みゅう:2012/03/07(水) 16:43 ID:Rts

あ、妹がパソコン使いたいって。また来るね(^皿^)

134:ニーナ:2012/03/07(水) 16:44 ID:Ouk

(・∀・)オッケー!
書くよ
続き
茉梨、あすかが入ってすぐ、事件があった。
それは、図書館だ。
貧血の人が多発しているらしい。
そこで、新メンバーを含めた、小学生グミで行くこととなった。
ついてみると、人が多く、悪魔の格好のえさばだ。
レ「サーヤ、何か感じるか。」
サーヤは首を横に振る。
志穂、茉梨は、ひとけの少ないところへ行って、力を使うことにした。

         続く

今度はどう。
アドバイスちょうだい

135:ニーナ:2012/03/07(水) 16:45 ID:Ouk

バイバーイ

わたしも、少し堕ちるね

136:愛生:2012/03/07(水) 17:00 ID:CrY

ニーナがんばれ〜*^−^*

137:リオカ:2012/03/07(水) 20:26 ID:2bE

突然変異なんだ。
やっぱニーナの小説サイコー!

138:みゅう:2012/03/08(木) 22:13 ID:Rts

うん。超いいよ♪アドバイスは・・・今はないかな。だってニーナの面白いもん!

139:ニーナ:2012/03/11(日) 19:48 ID:P/.

来たぞ

140:リオカ:2012/03/11(日) 20:26 ID:2bE

書いてー

141:☆・..*愛生・..・..・☆:2012/03/11(日) 20:48 ID:CrY

二ーナ書いて^^

142:ピヨ:2012/03/12(月) 15:58 ID:2tw

はじめまして。ピヨと言います。よろしくデス。

ニーナさん、チョーおもしろいです!!
続きまってます!!

143:ニーナ:2012/03/14(水) 17:01 ID:2tI

ピヨs4649

144:ピヨ:2012/03/15(木) 17:52 ID:2tw

みなさん、私は呼び捨て&タメでぜんぜんOKです!!

ニーナs≫頑張って下さい!!!応援してます!!!

145:ニーナ:2012/03/16(金) 13:03 ID:r0M

サンキュー
頑張るよ

146:ニーナ:2012/03/16(金) 13:12 ID:r0M

ピヨ改めてヨロ

147:ニーナ:2012/03/16(金) 13:18 ID:r0M

続き

サ「志穂ちゃん、茉梨ちゃんどう?」
志穂たちは、首を横に振る。
志「何の役にも立たない情報ばっかり。」
茉「そうそう」
レ「そうか。」
考えていると、日が暮れてしまった。
あ「今日は、もういいじゃないか。あすまた集まれば。」
その言葉で、帰ることにした。
その後ろ姿を、誰かが、見ている。
そして、ニヤっと笑った。


         続く

148:ニーナ:2012/03/16(金) 20:32 ID:r0M

新しいスレ作ったよ
来てね
マテマテだから(いちお)

149:ニーナ:2012/03/17(土) 10:12 ID:bTU

オハよ
来たよ

150:真亜沙:2012/03/17(土) 11:53 ID:BtM


読んでます!!

入れてください(≧▼≦)

151:みゅう:2012/03/21(水) 11:45 ID:Rts

来たよ
誰かいない

152:みゅう:2012/03/21(水) 11:47 ID:Rts

誰か〜(ΩдΩ)

153:ニーナ:2012/03/30(金) 15:04 ID:kUc

来たよ
全然これんかった。

真亜沙s>ヨロシク
返事おくれてごめんね
タメ呼びOK?
私(・∀・)オッケー!

154:瑠依:2012/07/29(日) 10:15 ID:31g

はじめまして!マテマテが好きです。
入れてください!

155:美麗亜:2012/08/06(月) 08:47 ID:/BU

来ました☆彡
お久しぶり
元ニーナデース
これで「みれあ」て読むんだ!


瑠衣さんどうぞ入って下さい
大歓迎します(^-^)
タメ&呼び(・∀・)オッケー!
私もしちゃっていいかな?
よろしく
返事遅れてごめんなさい

156:キヨ:2012/08/07(火) 21:45 ID:9cU

はじめまして!!
キヨです!!本名じゃないです。
マテマテ大好きです☆

ニーナさんのマテマテおもしろいです♪

157:美麗亜:2012/08/08(水) 17:43 ID:/i.

キヨさん初めまして
来てくれてありがとう
元ニーナです☆
タメOKかな?

158:薫 ◆0rlM:2012/08/08(水) 17:45 ID:snE

ニーナ久しぶり!!

あたし元ユッピン♪だよ(・∀・)
覚えてる?

あと、これオリジナルじゃないよね?
二次創作板で書いたほうがいいよ!

159:美麗亜:2012/08/08(水) 17:52 ID:/i.

元ユッピンマジで!
久しぶり☆

そうだっけヽ(*´∀`)ノ
オリじゃないっけ
二次小説に作りマース
みなさんそっちもヨロ

160:キヨ:2012/08/09(木) 17:57 ID:9cU

みれあさんよろしく!!
タメOKだからね!!

161:美麗亜:2012/08/09(木) 20:58 ID:uAo

キヨゴメン
スレ二次に移したから
そっちに

162:あん:2012/10/06(土) 20:16 ID:SqA

マテマテ大好きです。

なかまにいれてください。                                                     

163:あん:2012/10/06(土) 20:27 ID:SqA

初めまして。マテマテ大好きです。
仲間に入れてください。

164:瑠璃:2012/10/16(火) 21:07 ID:X4I

マテマテ大好きです。小説おもしろいですね。

165:匿名さん:2012/10/16(火) 21:08 ID:X4I

仲間にいれてくださいませんか?

166:瑠璃:2012/10/16(火) 21:09 ID:X4I

名前入れるの忘れてました。すみません。

167:杏里:2012/11/12(月) 19:43 ID:Dg2

杏里です

168:saki:2012/11/12(月) 19:51 ID:cnc

何故、ずいぶん前の物を
上げるんですか?

169:杏里:2012/11/12(月) 20:52 ID:Dg2

わたしも、よくわからないです。

170:杏里:2012/11/12(月) 21:00 ID:Dg2

でも、マテマテが、大好きです。本もいっぱいかいました。
特に、翔&翼、大大大大大好きです。
パソコンあまり、つかうことなかったから、あまり文字打てません
ゴメンナサイ

171:杏里:2012/11/12(月) 21:06 ID:Dg2

意味わからなくて、ゴメンナサイ。

172:鏡時:2012/11/13(火) 17:04 ID:Hac

こーゆーのは、二次創作板でやった方がいいと思いますけど…

173:ギル:2012/12/12(水) 18:35 ID:bHo

はじめましてギルです。マテマテ大好きです。仲間に入れて下さい。

174:ほげねこ:2013/03/10(日) 22:31 ID:uwo

仲間に入れてぇ!

キャラ、作った!
名前・日守 亞夜…アヤ
学年・翼たちの同級生
性格・あやかと、全く同じ。
   サーヤの家族で、芸能界のモデ
   ル。翼たちの、幼馴染み

で、ございます!

175: ◆KAZE hoge:2013/03/11(月) 20:17 ID:R96

二次創作でどうぞ。
これ以上の書き込みはご遠慮ください
どうしてもの場合はhogeお願いします

176:°±:2013/03/11(月) 23:40 ID:uwo

あ、アヤの力は、一応全てで、一番得意とするのが、結晶!
盾とか、投げて手裏剣みたいに使ったり!

約にたてたらいいなぁ

177: ◆KAZE hoge:2013/03/12(火) 03:15 ID:R96

すみません、話聞いてますか?
上げないでください

178:匿名さん:2013/04/08(月) 21:08 ID:HO2

私もマテマテ大好きです。仲間に入れてください。!!!!!

179:あんず ◆kJjA hoge:2013/04/08(月) 21:23 ID:mTs

このスレが更新されたのは一ヶ月も前ですよ?
日にち見てますか?
過去スレは上げないようにしてください。

180:モモピ:2013/05/23(木) 19:14 ID:89E

私もマテマテ大好きです。特に好きなキャラは、志穂です。仲間にいれて下さい。

181:ミクサ ◆jLeY hoge:2013/05/23(木) 19:31 ID:RCw

>>180
二次創作ですので、書き込まないでください

182:リン♪:2013/12/13(金) 18:14 ID:uf2

私も、仲間に入れてもらってもよろしいですか?

183:リン♪:2013/12/13(金) 18:15 ID:uf2

私も、仲間に入れてもらってもよろしいですか?

184:♪さんご♪ ◆iAoc hoge:2013/12/13(金) 18:52 ID:F1A

二次創作なので上げないでください

185:雷竜:2014/01/21(火) 21:45 ID:/06

私、初めてですが入れてくれませんか?

186:雷竜:2014/01/21(火) 21:47 ID:/06

ちなみに鳴神と雪成が好きです。

187:紅羽:2014/08/18(月) 17:47 ID:Ycg

はじめまして。紅羽です。マテマテ大好きです。好きなキャラは黎夜と紗綾です。仲間に入れてください。

188:紅羽:2014/08/18(月) 17:49 ID:Ycg

ちなみに紅羽は”くれは”とよみます。

189:匿名希望 hoge:2014/08/22(金) 15:58 ID:pJY



 上げるなと言われているのに上げる餓鬼共。

 掲示板のルールくらい守れよ

190:なず:2014/08/27(水) 14:29 ID:DxI

少しよろしいですか?

ここのスレッドはとても素晴らしく私も、見習いたいと思っています!!マテマテは私の好きな小説のひとつですから。

でももったいない!!

とてもよいスレッドだからこそ申し上げますが、

マテマテは、もうすでに存在している物語であり、作者オリジナルの小説ではありませんよね!?

もうすでに存在している物語は、基本、二次創作にスレッドをたてるべきではありませんか!?

文句を言われないうちに、移動した方がよろしいかと……。

スレを1つ無駄にして、お騒がせしてしまい、大変申し訳ありませんでした…

私の言いたかったことは以上です……。

191:生狐。◆Oo hoge:2014/08/27(水) 14:34 ID:lqo


>>190
書き込むのは一向に構わないけどスレ上げないようにしようよ┐('〜`;)┌

192:なず:2014/08/27(水) 14:37 ID:DxI

あっ…もうひとつよろしいですか?

ここは小説を書く場所です……

マテマテについて語るのはよいことですか、少し場が違うかと……

場を考えて、ここではなく、雑談で語り合うべきではないでしょうか。

度々すいません……

193:月華:2014/09/09(火) 21:22 ID:VlA

こんばんは。月華です。私は紗綾と翼が特に好きです。あとは、黎夜、雪成もスキです。💕

194:結莉◆0Q:2014/09/09(火) 21:42 ID:N/M

これって二次創作か、ファンクラブ板じゃないですか?

195:月華:2014/09/10(水) 22:12 ID:VlA

あの、二次創作って何ですか❔

196:月華:2014/09/10(水) 22:20 ID:VlA

あっ、後あまり書き込めないのでそこらへんはお願いします。_(._.)_
結莉さんは誰が好きですか(・・?

197:はーちゃん:2014/12/30(火) 11:14 ID:tGc

こんにちはそしてはじめまして
これからよろしく
私もマテマテ大好きです

198:匿名希望 hoge:2015/01/03(土) 15:04 ID:EvA

あげんなよ

199:はーちゃん:2015/01/08(木) 18:19 ID:tGc

いつ読んでるか分からないけど、お久しぶりですっ
仲間に入れてくださいっ・・・あちなみに私が好きなキャラクターは紗綾と黎夜です。
あと、私も今度から小説を書いていきたいと思いますっ
ちなみにお話はもう作ってあります。

200:はーちゃん:2015/01/09(金) 18:43 ID:tGc

第一話 転校生

「おはよう。」そういいながら、日守 紗綾は教室のドアを開ける。
「おはよー。」近くにいた女子たちが挨拶する。
そうして、サーヤは自分の席に着いて、教科書やノートなどをランドセルから取り出していると…。
隣からひときわ大きな声が聞こえてきた。
「おっはよーサーヤ」そのこは、サーヤのクラスメイト、佐川千晶だった。
千晶の顔を見てサーヤも自然と笑顔になる。「おはよう、千晶ちゃん。」
そうして朝の時間、クラスメイトと楽しくおしゃべりしていると…。
「みんなーせきつけー。」サーヤ達の、副担任の、稲城耕平がはいってきた。
「センセー、圭吾先生は。」すかさず千晶が耕平に聞く。
「ああ、圭…雫沢先生は、校長先生に呼ばれていてすこし遅れるらしい。」
「あ…あと、今日は転校生が来ているんだ。ホラ、こっち来いっ。」
転校生ってどんなこだろう…と、サーヤはおもった。
「ハッハイ…。」女の子であろうそのこは、おずおずと教室にはいってきた。
金色の髪、よくすんでいてきれいなライトブルーの瞳。
ざわざわと教室内がざわめく。「あー静かに。」耕平がなだめる。
皆が静かになると、女の子が口を開いた。
「み…水野…要…です。よろしくお願いします…。」

201:はーちゃん:2015/01/09(金) 18:51 ID:tGc

新キャラ紹介


名前 水野 要
マテリアルの力はまだ秘密です。苗字から考えてみてください。
名前はかなめと読みます。
家族構成
父、母、祖母、祖父。兄弟などはいません。

202:匿名希望:2015/01/09(金) 23:27 ID:BQU

提案を考えてみました。

名前 赤崎 廉

能力は火。要の後輩。亡き父のの仇を打つ為旅に出た少年。変態扱いされるのが彼の悩み。

203:はーちゃん:2015/01/10(土) 17:03 ID:tGc

ありがとうございます。
今後、使う機会があったらつかいます。

204:はーちゃん:2015/01/10(土) 18:22 ID:tGc

第二話  後輩
転校生の紹介=HRのあと、要の周りには、男女問わずたくさんの生徒があつまっていた。
「ねぇ、ねぇ、要ちゃんは、どこからきたの?」
「あの…要さんの、お母さんは外国人?」などなど…。
当の本人は、「え…あ…えっと…。」案の定、返答に困っていた。
そこで千晶が動き出した。
「ちょっと、ちょっとっ。みんなっもう少しゆっくりはなそうよっ水野さん返答に困ってるよ。」
「あ…ゴメーン、ちょっと興奮してた。」その声につづいて、他の生徒も謝りだす。
「わたしたちもゴメン…。」
「あ…私は別に…打ち解けられるかなって心配だったから…うれしくて…。」
そういいながら、要はうつむいた。すると千晶が要の肩をポンッと軽くたたいて。
「ね、ちゃんと謝れば、許してくれるし、仲良くもなれるんだよ。」
そういって、でしょ?と要の顔を見る。千晶の顔を見つめながら要は小さくうなずいた。
そして放課後、サーヤはある場所にむかっていた。理科準備室。
サーヤは笑顔ではいった。「圭吾先生、志穂ちゃん。もう来てたんだ。」
「ええ、そりゃそうですよ、紗綾ちゃん、だって今日は、キミらに新しい仲間が入るのだから。」
「えっそうなんですかっ?」
サーヤが聞くと圭吾先生は意外そうな顔をした。
「え?紗綾ちゃん、耕平さんから聞いてないんですか?」
「…はい…。」すると理科準備室のドアをコンコン、とノックする音が聞こえた。
「あ…来たようですよ。どうぞはいってください。」
ゆっくりとドアが開き、要が、顔をのぞかせた。
「えっ…要ちゃんっ?」
「え…日守さん?」要は少し驚いた。
「あれ?要ちゃん、赤崎くんは?」
「少し遅れているみたいで…すみません。」
すると今度は、教室のドアが、勢いよく、ガラッとあいた。
「遅くなってすみません。」そういって顔を出した少年の顔が輝いたかと思うと、急に走り。
要に抱きついた。「きゃっ。」要が短い悲鳴を上げる。
「要先輩っ先に来ていたんですねっ。」少年がにこやかに話す。
次の瞬間、要の表情が変わり―「いい加減に…しなさーいっっ。」
大声で叫ぶ。そして少年の頭にぐりぐり攻撃。「あ・ん・た・はーーーーーっ。」
「遅れたくせになにそのたいどってゆーか、いい加減、あったとたん抱きついてくる癖やめてっこのヘンタイッ」
その光景をサーヤたちはだまって見ているしかなかった。
「あのーー二人とも自己紹介を…。」そして二人はようやく我にかえった。
「あ…はい…。水野 要12歳、能力は水です。よろしくお願いします。」
「僕は、赤崎 廉です。能力は火です。よろしくお願いします。」

205:匿名希望:2015/01/11(日) 09:46 ID:BQU

【名前】リュオン・黒哉・ペルディナス

通称コクヤ。

【能力】影

【性別】男

【詳細】赤崎以外の人は必ず敬語を使う。赤崎とは同期。要に惚れている。日韓人とイタリア人のハーフ。

206:はーちゃん:2015/01/11(日) 10:10 ID:tGc

またまた、リクエストありがとうございます。

207:はーちゃん:2015/01/11(日) 11:10 ID:tGc

第三話  赤崎の過去

サーヤは、二人を見つめながら圭吾に聞いた。
「先生、新しい仲間って…今回、二人も入るんですか?」
「ええ、最初は要ちゃん一人だったのですが、赤崎くんが、偶然この土地を訪れていて、ぜひ力になりたいと…。」
「…仇を討つために…。」赤崎が、ポツリとつぶやいた。
「え?」その場にいた全員が赤崎を見る。
「僕は昔、悪魔に父を殺されたんです…。」――時はさかのぼり―――
10年前、=赤崎が1歳の頃、降魔町とはべつに、悪魔の襲撃がすさまじい土地があり――
そこにいた、たった5人のマテリアルたちが、全力を尽くし日々戦っていた。
赤崎家には、火のマテリアルが、当時1人しかいなくて唯一使えたのが、赤崎の兄、健介であった。
ほかにも、土谷家の長女真澄、水川家の長女、楓、風森家の長男、智哉、そして、
影をつかさどる、ペルディナス家長男、上総。この5人ががんばっていたのだが、
――ある日、火、水、風、土の将軍を引き連れた魔王の軍団がやってきた。
「土よ、悪を防ぐ障壁となれっ。」真澄が土の障壁を出すが―「ダメッ耐え切れないっ。」
土の将、グレイブンのだした土の魔手によって、ことごとく砕けちってしまった。
「これで終わりです、土よ、善を噛み砕く顎となれ。」グレイブンが指示すると――
真澄の足もとに大きな穴ができ――「きゃあああああああああああっ。」真澄の身体がぐらリとかたむき―
「っさせるかよっ」次の瞬間、真澄の身体を抱きとめ、上総が高くジャンプした。
「かっ上総っ…。」「しっかりしろ、真澄、ここを守れるのは俺たち5人だけだ。」
泣きながら、真澄は、コクン、とうなずいた。

208:匿名希望:2015/01/11(日) 11:24 ID:BQU

殺戮学園の小説書き込んでほしいな。

209:玲:2015/04/14(火) 14:12 ID:q3g

あの 私も仲間に入れて下さい。
皆様 小説を書くことがお上手ですね☺️

210:天才:2015/04/14(火) 14:14 ID:q3g

バカ バカバカ
みんな下手だね〜😚

211:はーちゃん:2015/04/26(日) 11:41 ID:uBw

玲さんありがとうでもここでは敬語じゃなくてもいいんだよ
では改めて、第三話後編スタート!
―――一方砦では、赤崎の兄健介が1人で戦っていた。(くそっいくら倒してもきりがねー)
楓は、さっき、相手から隙を突かれて、攻撃され、気絶してしまった。
と、健介の注意が楓に向かれたとき、悪魔に隙を突かれ…「なっ。」
ドサッと音がして、健介が地面に転がされた。
その光景をみていたのは、赤崎一家だった。砦の一番近くに赤崎の家があったため、赤崎は家の窓から、
その光景を見ていた。
「兄さんが…!」赤崎はその光景を見ていられず、いちもくさんに駆け出した。
それを見ていた父はあわてた。「おいっ。」
「にいさん。」弟の顔を見て健介は…「えっ。」そう、赤崎の後ろから、悪魔が迫っていたのだ。
「やめろーッ」ザクッ鈍い音がした。赤崎の後ろから真っ赤な血しぶきがあがった。
やられたのは、赤崎…ではなく、その父親だった。

212:はーちゃん:2015/04/27(月) 19:29 ID:uBw

第四話パトロール
「そして僕は、悪魔に父を殺されたんです…。」赤崎は、苦笑いを浮かべた。
「父が死んだのは、僕のせいだから、仇をとりたくて…。」
周りにいた紗綾たちは暗い顔でうつむいて黙ったまま。
(廉くんにそんな過去があったなんて…。)
その暗い空気を敏感に感じっとった彼は、「それより今日のおやつは何ですかっ。」
そのとたん、教室は笑いに包まれた。――― その日、早速6人でパトロールに出かけた。
今日パトロールするのは中央公園。放課後とあって、小学校が終わった子供達が遊んでいる。
「俺は、稲城 徹平!よろしくな!」相変わらず、気さくに自己紹介する徹平。
ペコリと礼儀正しく「よろしくお願いします。」と挨拶をした要と赤崎。
その光景を見ていると、なんだか気さくな先輩と、頼りがいある後輩の初々しいドラマを
見ているようで、紗綾は心の中でくすっと笑ってしまった。
その日は小さな下級悪魔が出現し、要と赤崎のデビュー戦は、2人の活躍で大成功で幕を閉じた。
6人が去ったあとの林に肌寒い夜風が吹いて。木の上にいた少年は、魔法のように、
フッと姿を消した。

213:はーちゃん:2015/04/28(火) 16:40 ID:uBw

第五話 影使いと上級悪魔
カコン…と音がして、小さなはがきが、郵便ポストに転がり落ちる。
はがきを入れたのは破魔のマテリアル、日守紗綾だ。もう秋だというのに、まだまだ、残暑は厳しい。
「ふー。」といいながら、紗綾は、「ウィンドミル」裏口のドアを開ける。店内には冷房が入っていて、
なんだか、生き返るようなきのした、紗綾だった。「お帰り。」
店番をしていた伊吹が、ぶあいそうな口調でいった。「あ…さっき黎夜が、紗綾を探してたぞ。」
「あ…はい。用が済んだら、お手伝いしますね。」「いや、今はいい…」
「?…なんでですか?。」「今、なおきが来てて、やってくれてるからお前はゆっくりしていろ。」
「はい。じゃあ…。」といって階段を上がろうとしたとき、上から、黎夜が降りてきた。
「あ…サーヤ、さっき志穂から連絡があって、今日もパトロールだって。」
「うん、わかった。ありがとう。じゃあ私も準備したら行くね。」
今日、パトロールに来たのは、羽衣川の河川敷。
「最近、ここで貧血で倒れる人が続出しているようです。」志穂がざっと説明し、探索を開始する。
そうして、しばらく歩いていると――ビリッ「っ…。」紗綾の首筋にすさまじい痛みが走った。
「悪魔ですか!?」志穂が驚く。「う…ん。これ…多分、上級…あ…くま。」紗綾が途切れ途切れに
いった。すると、どこからか、ぱちぱちという拍手が聞こえてきた。
「大正解…。」目の前の木の上に、紳士的な服装の男性がいた。
「風貌は優しそうだが、それとは、異なって漆黒の瞳は冷たい光を放っていた。
次の瞬間、ざっと後ろから音がして、「影よ、悪しきものを縛りつけよ…。」

214:モカ 2015/06/20(土)17:23:2015/06/20(土) 17:22 ID:zy2

皆さん、はじめましてモカです。いつも小説読ましてもらってます🍀
私も、マテマテ大好きです💕私も頑張って小説書いてみたいと思います🙋
色々相談してしまうこともあるかもしれませんが、めんどくさいと思ったら無視してもらってかまいません。
これからよろしくお願いいたします🙇

215:結愛:2015/07/11(土) 11:19 ID:t46

私小学生🎒です!!マテリアルのシリーズ、11話まで読んだ!
皆さんよろしくお願いいたします🎵🐼

216:結愛:2015/07/11(土) 11:26 ID:t46

ごめんなさい、紹介遅れて。私は富山県に住んでいる、結愛です。ちょっとなら小説書けます❗

217:黎夜 2015/07/26(日)14:15:2015/07/27(月) 15:39 ID:gqU

結愛さんへ
私こそ遅れてしまってごめんなさい。
鹿児島県に住んでます。
小説はよく書きます。
下手ですがよろしくお願いいたします。

218:はーちゃん:2015/12/24(木) 10:01 ID:71U

みなさんこんにちは!そしてはじめましての方もいるのかな?
はーちゃんです。ここで小説をかかせてもらってます。
いつも超長い…自分で見るとき反省してます。
あ、いちおう小学生です。最近全然更新してなかった…
すごく微妙なとこで終わってます。
新キャラ考え中です。案があったら教えてください。
なるべく私の小説にあうようにお願いします。(注文多すぎですねすみません…)

219:香ノ葉:2016/04/03(日) 15:11 ID:QSo

皆さん、はじめまして!
私も小説など書いてもいいでしょうか…?
今年から中学生です!
よろしくお願いします!

220:香ノ葉:2016/04/03(日) 15:15 ID:QSo

はーちゃんさん、新キャラはこんな感じで
いいでしょうか

名前 天星月渚 (あまぼしるな)
属性 星
性格 ツンデレ
性別 女

こんな感じはどうでしょうか

221:香ノ葉:2016/04/22(金) 21:01 ID:Jl.

私も書いてみました!
下手ですが…(´`:)

第一話 星のマテリアル

今日は翔と翼はoffなので学校に来ていた
翔)嗚呼…だりぃ〜
翼)翔、久しぶりの学校なんだから
 もうちょっとしっかりしようよー
翔)えぇ〜
すると担任が入ってきた
先)はぁ〜い、皆席についてぇ〜
 今日は転校生がいます!
 入ってきて〜!
?)はい
先)自己紹介して
?)はじめまして、天星月渚です
 よろしくお願いします。
男子達が騒ぎ始めた
先生、ナイス!、ちょー美少女!可愛い!
と騒ぎ女子達も騒いだ
先)はーい、皆席についてぇ〜
 天星月渚さんの席は…翔の隣にいきなさい
月)よろしくね、灰神くん
翔)よ、よろしく
翼)よろしくね、月渚ちゃん
月)は、はい
翔)〔可愛い…〕
翼)翔、どうしたの?顔赤いよ?
翔)あ、あぁ…少し暑くて…
翼)ふーん

2人は知らなかった
後に仲間になるとは…
しかもサーヤとレイヤの○○○○○だとは…

222:はーちゃん:2016/06/19(日) 00:14 ID:uYI

こんにちは!はーちゃんです
最近、全然書き込みしてませんでしたね
すみません…(^_^;)
では、今書いているマテマテの夢小説
続きを書いていきたいと思います

223:はーちゃん:2016/06/19(日) 00:17 ID:uYI

こんにちは!はーちゃんです
はじめまして…の人もいるのかな?
最近、全然書き込みしてなくて
ホントすみません…(^_^;)
今回も、はりきって今書いている
夢小説を書いていきたいと思います!

224:はーちゃん:2016/06/19(日) 00:24 ID:uYI

すみません…
なんか間違えてへんなの
出しましたね…(^_^;)

225:はーちゃん:2016/06/19(日) 00:40 ID:uYI

第6話 影使いと星使い
「影よ悪しきものを縛り付けよ…。」
突然、サーヤ達の背後から
冷たい、憎しみのこもった声が
静かに響いた。
「っぐぅっ」
目の前の上級悪魔が苦しそうな
声を上げた。
「…あの。」
急に後ろで能力を発動した少年が
サーヤに声をかけた。
「はっはいっっ!」
サーヤは突然のことにびっくり
していて、とりあえず
返答をした。
「早くしてくれますか、
僕が悪魔の身動きを封じている間に
その破魔の笛で片付けてください」
自分の能力のことを理解しているようだし、サーヤの持っている笛が破魔の笛であることをしっていることから、
この少年もマテリアルということがわかる。
「でも、私の能力はまだ完全じゃないから完全に倒すことはできない…。」
サーヤは申し訳なさそうに言う。
「深手を負わせれば、
しばらくは出てこないでしょう」
その少年は静かにそういった。
ーーーーーーー後編に続く

226:はーちゃん:2016/06/19(日) 20:53 ID:uYI

第6話 影使いと星使いー中編ー
「深手を負わせれば、
しばらくは出てこないでしょう。」
少年に言われて
サーヤは破魔の笛を取り出した。
そして、静かに唇をあて、
綺麗で、繊細な美しい音が、
夕暮れの河川敷に響いた。
「ぐぅっあっや…やめ…っ。」
笛の美しい音色とはうらはらに、
目の前の悪魔は苦しげな声を上げた。
「っくそ…ぐ…ぁ…」
次の瞬間、悪魔の瞳に希望が生まれた。
何かが降り立つ音がして、
目の前の木々の枝の上に、一つの
影が生まれた。
「⁉︎」そこにいた全員が、
そこにいる影に目をみはる。
「マテリアルの皆様こんにちは。」
そこにいたのは、
眉目秀麗な美少女だった。
「今夜の夕暮れは綺麗ですね。」
その少女は微笑んだ。
「っコ…コトネ様っっ…!」
悪魔はその少女の事をそう呼んだ。
「…あら、カルハ…いたのね
ずいぶんと帰りが遅いから、もう
始末されたのかと思ったわ……。」
そのコトネという少女は、
ふわっと軽く木から飛び降りた。
「これはこれは…
挨拶が遅れてしまい申し訳ありません。
私は、コトネ・アルディスと申します。
……まぁ、これから消える人たちに
挨拶も変ですけれどね……。」
そう言いながら、コトネは
静かに微笑んだ。
ー後編に続くー

227:はーちゃん:2016/06/19(日) 20:55 ID:uYI

なんか、この話長くならそうだから、
前編と後編じゃ足りなくなったてしまい、
中編も作りました……(^_^;)
スンマセン……

228:はーちゃん:2016/06/19(日) 23:20 ID:uYI

第6話 影使いと星使いー後編ー
「私は、コトネ・アルディスと
申します……。
まぁ、これから消える人たちに
挨拶も変ですけれどね…。ふふ…。」
そして、コトネは静かに微笑んだ。
空気が徐々に冷たくなっていく。
最初に攻撃を仕掛けたのは
コトネだった。
「音よ 、時空をも歪む
音色を奏でよ‼︎」
キィィィィィーーーーーー‼︎
次の瞬間、耳を塞ぎたくなるような
超音波のような、耳障りな旋律が、
河川敷に響いた。
「っっくぅっ。」
(頭が痛いっっなにこの音…っ)
サーヤたちの苦しみを煽るかのように
コトネは話し始めた。
「ふふ…苦しいですか…
王女と王子と戦えるなんて、
光栄の極みにございます……。
素敵でしょう…この音色…
この音は、脳に直接響く特殊な
超音波なんですの……。ふふ。」
(どうしよ…頭がぐるぐるして、
視界が…意識が……………)
サーヤ もう、限界だった。
…と、その時………………
「星よ悪を砕く弾丸となれ!」
どこからか声が聞こえた。
「サーヤちゃん、大丈夫⁉︎」
翼の声が聞こえてきた。
「……つ…ばさ……さん……?」
サーヤは途切れ途切れに返事をした。
「よかった…僕たちが来たからには
もう大丈夫だよ……。」
すると奥で声がした。
「くっ…増援ですか……
カルハ行きますわよ今日は
撤退しますわまたお会いしましょう。」
と、コトネの声が聞こえた。
そこでサーヤの意識は途切れた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おでこに冷たい感触があった。
「ん……。」
サーヤは、ゆっくりと瞳を開けた。
「あ、起きたみたい。」
目を開けると、翔と翼が
心配そうに見下ろしていた。
「調子はどう?サーヤちゃん。」
翼が聞いてくる。
「あ、はい…大丈夫です。」
そして、ようやく今自分がいる場所が
「ウィンドミル」ということが
わかった。
と、その時、ノックが聞こえた。
扉が開くと、そこには
見知らぬ女の子が立っていた。
「あら、起きたのね紗綾ちゃん。」
その女の子は、微笑んだ。
「あ、サーヤちゃん。
この子は天星月渚ちゃん
おでこのタオルも彼女が
やったんだよ。」
翼が紹介してくれる。
「ちなみに、星のマテリアルだ。」
と、翔が付け加える。
「ちっ違うわよ翼っ
私はただたまたまタオルがあったから
作っただけであって、別に
善意でやったわけじゃ……。」
と、なぜか天星は頑なに否定する。
「あ、あの…ありがとうございます。」
サーヤは一応お礼を言っておく。
「あぁいいのいいの気にしないで。」
と言って天星は笑った。
「あ、そういえば
あの木の上にいた少年は?」
サーヤは質問した。
「あぁ、今下にいるよ
名前はリュオン・黒哉・ペルディナス。
影使いだ。」
ー第7話に続くー

229:エルチキは諏訪子様LOVE◆lQ:2016/06/21(火) 06:25

板違いですよ、二次創作板でやってください

230:◆2I:2016/06/21(火) 20:00

読みにくい定期
文才つけろ

231:莉花:2016/08/07(日) 19:05

こんばんはー
はいっていいですか?

232:莉花:2016/08/07(日) 19:07

私も物語書いたり見たりいいですか?

233:可憐:2016/08/20(土) 21:20

第1話〜時の行進曲(ときのマーチ)〜

(これは私の夢?それとも…私の記憶…?)
『お姉ちゃん!あの歌、歌って!』
『僕も聞きたい!お姉ちゃんの歌!』
小さき少女と少年が綺麗な青髪の少女に言う
『仕方ないなぁ〜、一回だけだよ?』
と言うと
『うん!』
と少女と少年が言った
すると、青髪の少女がとても綺麗な歌声で
歌いはじめた。
まるで《女神の歌》のように。
『私もいつか、お姉ちゃんみたいな
 綺麗な声で歌えるかな?』
と小さき少女が青髪の少女に問うと
少し驚いたが、すぐに笑みを見せた。
『そうだね〜、紗綾がもう少し大きくなったらかな?』
『本当?!じゃあ、頑張る!』
と言うと青髪の少女が小さき少女の頭を
優しく撫でた。
(この懐かしさは何?)
(この女の子は…誰?)
中編に続く

234:猫:2016/10/10(月) 23:46

読みにくいです。

235:光希 初めまして:2016/10/19(水) 21:41

光希ですっ。いれてーーーー

236:光希:2016/10/19(水) 22:07

               自己紹介     
名前 光希 本名じゃないよ〜 身長 145cmくらい。体重 秘密 石川県金沢市に住んでいます 小4   マテマテ歴 小2〜 趣味 イラストを書くこと 本 「帝都 少年少女 探偵団ノート」「パラレル」などなど・・・ 漫画 「ママレード・ボーイ」主人公は光希。「グッドモーニング・コール」「こどものおもちゃ」「紳士同盟クロス」「桜姫華伝」「ミントな僕ら」「マリンブルーの風に抱かれて」「ご近所物語」「天使なんかじゃない」などなど・・・ 全部生まれる前の漫画です・・・。
好きなキャラ 翼 志穂

こんな感じでいいかなぁと。後、光希も小説かくかも。では、よろしく〜

237:光希:2016/10/20(木) 15:26

…私しかいない

238:桜:2016/10/20(木) 18:41

私も、マテマテファンです!

239:桜:2016/10/20(木) 18:42

誰もいない

240:桜:2016/10/20(木) 18:43

……私しかいない

241:光希 よろしく☆:2016/10/20(木) 22:31

桜さんよろしく!呼びすてOKですか?あと、タメも。

242:光希:2016/10/20(木) 22:37

上の続きで自己紹介してくれる〜?学年とか知りたいから〜桜さん。

243:らら:2016/11/05(土) 14:56

ららっていいます。よろしくお願いします。

244:光希:2016/11/07(月) 22:19

ららさん、よろしこ!呼び捨て、タメ、OK?

245:匿名:2016/11/22(火) 21:48

私もマテマテ大好きなんですよ! 最近読み始めたんですよー おもしろいですよね!
ちなみに私は、愛知県出身の、小学5年生でーす!
よろしくおねがいします。

246:マカロン よろしく!:2016/11/22(火) 21:49

私もマテマテ大好きなんですよ! 最近読み始めたんですよー おもしろいですよね!
ちなみに私は、愛知県出身の、小学5年生でーす!
よろしくおねがいします。

247:マカロン:2016/11/22(火) 21:51

2回もうっちゃいました。あんまりなれてないんです。

248:マカロン:2016/11/22(火) 21:53

だれもいないの?

249:マカロン:2016/11/22(火) 21:54

つまんなーい1


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