ぼっちさん。

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1:あずにゃん:2012/02/14(火) 22:45 ID:1rg

小説を書きます!
タイトルは、「ぼっちさん。」です。
意見なども下さい!!
ではでは、スタートですにゃ!!
                 ^ ^ 
                (・w・)/

ちなみに、「*彼方*」って、名前でも活動(?)しております!!
  よろしくお願いします!
悪口なんかは受け付けないよ♪

2:あずにゃん:2012/02/14(火) 22:47 ID:1rg

「^^」、耳のつもりだったのに…
はなれちゃってますね。

3:*彼方*:2012/02/15(水) 17:25 ID:1rg

それでは、書き始めます!

4:あずにゃん:2012/02/15(水) 18:26 ID:1rg


私は、一人なんだ。

そう感じたのは、中学一年の時だった。

第一話  =私とあの子=


桜が散る。
パラパラと…

「え!かな?!」

そう、私を呼ぶ声がした。

「あっ!みっきー?!」
「そうだよ!約束してなかったのにあうなんて、運命かな??!」
「ハハッツ!そうかもね。」

そして、私たちは笑いあう。
小学校の時のように。

私は、神無月 彼方(かんなづき かなた)。
小学生の時はロングだったが
中学生になるため、髪をバッサリ切った。
性格は明るめで、気さく。
小学校では、すぐに友達ができた。
結構人気者だったんだよ。

だけど、私の家はみんなの家より遠くて
みんなと同じ中学校に行くことができなかった。
そんな時、心の支えになってくれたのが、この子。
私を「かな」と呼ぶ、
日比野 美樹。(ひびの みき)

お隣さんに住む女の子。
幼稚園の頃、よく遊んだ。
でも、この子は小学校から「翠河小学校」に通っていて
私が通う「光ヶ丘小学校」とは遠く離れていた。
そのため、全く会う機会がなかった。

でも、小5の時私がみんなと違う中学に通うと知った時
美樹は「私は一緒だよ」と言ってくれた。
確か、雨の日だった。
傘がなくて、中学校の事の事を知って
とても悲しくて、泣いていた。
そんな時、美希が来てくれたんだっけ。

そして、私たちは仲良くなって

親友になって

今、ここにいるー…
  
そう思っていた。


今日は入学式。
みっきー(美樹)と私は
同じクラスになったことを喜んでいた。

「一緒だね!かな」
「うん!すっごく嬉しいんだ♪」

そんあ会話をしていた。
すると、声がした。


「あ、彼方ちゃん。美樹ちゃん。」

声のあるほうを向くと、女の子がいた。
それもいっぱい。
声の主は、真ん中のセミロングの子だろうか。

「なぁに?」

そういったのは、みっきーだ。
すると、その子はにっこり笑って
「私ね、松下 彩乃(まつした あやの)って言うの。
 私たちのグループに入りなよ」
私はためらったが、みっきーがのりのりだった。

「いいよ♪『あや』って、呼んでいい??」

「うん、いいよ。」

みっきーと彩乃ちゃんは、仲が良くなっていた。
「ねぇ、彼方ちゃんもしゃべってよ。入りたくないの?」
そう彩乃ちゃんに言われた。
「ち…違うの。なんて呼べばいいか分かんなくて…
 『あや』でいいの?」

すると、
「馴れ馴れしく、呼んでんじゃねーよ」
と、声が聞こえた。
彩乃ちゃんのほうを向くと…

「彼方ちゃんって、馬鹿なんだね。ほんと」

笑っていた。
「そうなの!昔っから馬鹿でさ」
みっきーも一緒になって言っていた。
でも、本気ではなさそうだ。
だから、私も笑って見せた。
「そうなんだ〜」
って

でも、この時から嫌な予感はしていなかった。
だって、
「こいつ・キモ…」
っていう、周りの声をー…

聞きのがしてしまっていたから。 

5:あずにゃん:2012/02/15(水) 18:34 ID:1rg

だ〜れか来たれ〜(=A=)

お願いします!!!

6:あずにゃん:2012/02/15(水) 18:35 ID:1rg

ぼっちさん。とは、一人ぼっちの子のことです。

7:あずにゃん:2012/02/15(水) 18:36 ID:1rg

ぼっちさん。とは、一人ぼっちの子のことです。

8:あずにゃん:2012/02/15(水) 18:36 ID:1rg

二回出た…

9:*彼方*:2012/02/15(水) 18:47 ID:1rg

ぼっちさんの、感想。
待ってマー―――す。

10:*彼方*:2012/02/15(水) 19:03 ID:1rg

一人で10…。
虚しいです…。

11:*彼方*:2012/02/15(水) 19:21 ID:1rg

そして、翌日。

教室に入る。

「おはよ〜」

しーん…

あれだけワイワイしていたのに…

すると、みっきーが声をかけてくれた。

「おはよ!かな」
「あ…うん。おはよ」

私は戸惑いながら言う。
(どうしたのかな…)
すると、彩乃ちゃんがかけよってきた。

「おはよう〜バカなた」

「ば…バカなた…?」

聞くと、いい返事が返ってきた。
「そーだよ。馬鹿な彼方でばかなた。上手いでしょー!」
すると、「うん」とか、そう言う答えをみんなが出す。

「うん。だね。」

私は笑う。
きっと、からかわれてるんだろうって…思ったから。

その日の昼休み。

屋上で、みっきーとお弁当を食べる約束をしている。

「ここで待ってよ。」

私は、屋上の一番いいところをとって待っていたが―


みっきーはこなかった。

12:*彼方*:2012/02/15(水) 19:33 ID:1rg

次の日、私はみっきーに聞く。


「なんで、昨日来なかったの…?」

「あ…」

みっきーは泣きそうだ。
でも、私は言う。

「ずっと…ま、待ってたのに…」

泣いたのは、私だった。
私は走る。

「ま、待って!!!!かなっ!!!!」

「みっきーのバカぁ!!!!!!!!!!!」

そうして、

私がみっきーとしゃべることはー…





なかった。


                        一話 終

13:*彼方*:2012/02/15(水) 19:58 ID:1rg

二話

気が付くと、私の周りに

友達 はいなかった。

気が付くと、私は

いじめられていた。

「バーカバーカ!!!」
「消えちゃえば?」
「汚〜い。触れないでよ!!!」

なんて、慣れてしまった。
気が付いた時は、髪が伸びていて
気が付いたら二年生になっていた。
気が付いたら学校に行かなくなってて、

不登校になってた。

「か…彼方。ごはん…置いておくわね」
お母さんがご飯をドアの前に置く。

「・・・・・うん。」

「あ…入ってもいい?」
「うん。」

お母さんが、部屋に入ってきた。
「あら、カーテン閉まったまんまね。開けるわ―…」
「やめてよ!!!!!!!!!」
「ひっ…」

お母さんは、私にビビるようになった。
私は、光が嫌いだ。
あのころを…思い出すから…
輝いていた…あのころを―…

ある時、生きる意味が曖昧になった私は―…











自ら、命を絶った。





















「ここは・・・・?」

真っ白な空間に私はいた。

「こっちですよ。彼方様。」
「へっ…?」

声のする方を向くと、男の人がいた。

「私、死んだの…?」

「はい。」

「そっかぁ…」

涙が出てきた。

確かに、私はあの世界が嫌いだった。
でも、あの頃を思い出すと、
悲しかった。とてもとても。

私は、自分が嫌いだ。

「私、一人のままっ…し…死んじゃったよぉぉぉぉ・・・」

そんな私に、その人は優しく撫でてくれた。
大きくて暖かい手のひらで。

「彼方様は、一人ではないです。」

「…?」

「これからは、私が付いてますよ。」









「・・・・・うん。」







その時だけ、私は





素直になれた…気がした。

14:あずにゃん:2012/02/15(水) 20:15 ID:1rg

*彼方*は、私!

・・・・・・・・って、誰もいないのにね…

15:ピエロ:2012/02/15(水) 21:49 ID:i-V96

続き気になるよぉ!

16:アリフライ♪:2012/02/16(木) 14:20 ID:R96

面白い。みっきー酷いな。

17:リサ(・(ェ)・):2012/02/16(木) 15:37 ID:pxc

見ましたー
ゴッツ面白いです!
次が気になる

18:*彼方* :2012/02/16(木) 18:29 ID:6wo

みなさん
ありがとうございますね!

そろそろ、名前を統一いたしましょうか。
これからは、「彼方」でよろしくお願いしますね!
「かなかな」って、呼んでください!

19:*彼方* :2012/02/16(木) 18:47 ID:6wo

第三話

私を撫でる手が離れた。

また、不安になる。
声を出してしまった。

「いっ…イヤ!!」

はっ…しまった…
私は彼を見上げた。
唖然としていた。

(し…しまった…) 

だけど、彼は優しく笑った。
「大丈夫ですよ。彼方様。私はここから離れませんよ。」 




「彼方様のそばにいますから」


そう言って、彼は私の手を握った。

20:*彼方*:2012/02/16(木) 19:22 ID:6wo

「私は、そら。
 ユース様に命じられたのです。」 

「ゆ…?ゆうす?命じられた?」

私が言うと、「そうでしたね」と笑った。

「失礼しました。ユースとは、この世界、つまり“死後”の世界の管理人様なのです。」

「へ…ぇ」

正直、よく分からなかったが…まぁ、“そら”は楽しそうだ。

私は思った。
もっと彼と仲良くなりたい…
と。
だから言った。

「敬語じゃなくて…いいです。…そら。」

「で…ですが」

「いいから。私の言うこと…聞いて?」

「彼方様…」

すると、そらは小悪魔っぽく笑った。


「俺にそんなこと言ったんだ。後悔するなよ?彼方…。」


「えっ…」



彼はーーーー…






まるで、別人のようだった。

21:*彼方* :2012/02/16(木) 19:36 ID:6wo

誰でも、感想まってま〜す!!

22:ピエロ:2012/02/16(木) 21:02 ID:i-u/.

いいねぇ☆

早く続き気になるよぉ!

23:*彼方* :2012/02/16(木) 21:25 ID:6wo

ピエロー
あーと☆(>A<)o 

24:*彼方*:2012/02/16(木) 21:41 ID:6wo

第四話

私、神無月 彼方はー…


今、死後の世界にいる。

そして、“そら”と言う、男の子と出会った。

大きくて、かっこよくて…
オールマイティ(完璧)な男子。 

最初は優しくて、頼りがいがあった。
まるで、白馬の王子様のよう。

けれどー…


立場が同じになった彼はー


小悪魔なピュアさえもない…。

そんな、笑みをこぼしていた。


そして今、私は変な場所にいる。

「ここは…?」

「ここは、アルカディア。理想の世界だ。自分をなりたい自分にできる場所だ。」

ニヒヒヒッと小悪魔みたいに笑う。

全くの別人だ…
と、密かに思っていた。

25:*彼方* :2012/02/16(木) 21:54 ID:6wo

来てね。(@w@) 

26:*彼方* :2012/02/16(木) 22:08 ID:6wo

みんなー感想をよろしく!

27:*彼方* :2012/02/16(木) 22:28 ID:6wo

書きにきました!
書くね!

28:@:2012/02/16(木) 22:30 ID:6wo

やっぱりなぁ…
書きたいけどなぁ…

もし、誰かが書き込んでくれたら…

書くぜ☆

29:*彼方* :2012/02/16(木) 22:31 ID:6wo

上の@は彼方だヨ!

30:ピエロ:2012/02/17(金) 00:48 ID:i-CwY

続き見たいねん!
期待したやろ(笑)

31:*彼方* :2012/02/17(金) 17:24 ID:6wo

じゃあ、ピエロのご要望にお答して…


〜続き〜 

私は、そらに手を引かれて
おかしな所へ来た。
家が並び、町がある。
人間の世界のようだった。

「こ…ここは…?」

私の質問にそらが答える。

「ここは、フリースクール。自由の場所だ。ユース様からのお返事…つまり、エンジェルに選ばれるまで…ここに居なければならない。」

「エンジェル?ここはもう、天国じゃないの?」

「違う。第一、天国などない。死んだら神のもとで働かなければならない。」

そらは、違う方に目線を向けて、そう言った。

「でも、ここにはもう…少人数しか居ない。」

「え?みんな、もうエンジェルになったの?」

「違う。後ろを見てみろ。」

私たちの後ろには、町が並び、道路があり、人が歩いている。

「ここでは、年に一度…エンジェルになるためのテストがある。一人、一回しか受けられないんだ。そして、後ろを歩いているのは不合格になったものだ。」 

「え…」

「ここではな、エンジェルになった奴はもう一度生き返ることができるんだ。」


「生き…返る。」

そう、テストに受からなかった奴は、もう生きる希望がないと言うことだ。

32:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 18:18 ID:07g

入れてください!!超面白いです!!そらさん私のタイプ♪

33:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 18:24 ID:07g

更新待ってます!!
タメでいいですか??

34:*彼方* :2012/02/17(金) 19:11 ID:6wo

香穂子!?
来てくれてたの!?
さっきまで、キャスのあれを
見てたよ!
学校で、恥ずかしい台詞言ってやるwww 

もし、居るなら返事よろ☆
ごめんね?ご飯食べてたなう。

35:ゆきだるまん堰F2012/02/17(金) 19:23 ID:m-l2k

あたしも読んだ!
スーパーおもしろい!
入れて!

36:* 彼方 * :2012/02/17(金) 19:57 ID:6wo

香穂子♪

37:*彼方* :2012/02/17(金) 19:58 ID:6wo

良いですよー
ゆきだるまs 

ゆっきー って呼んでいい?

38:*彼方*:2012/02/17(金) 19:59 ID:6wo

33:いいよん♪

39:+彼方+ :2012/02/17(金) 20:16 ID:6wo

♪だーれーか、こ〜いこ〜い

40:+彼方+ :2012/02/17(金) 20:18 ID:6wo

=どうでもいい情報= 

彼方は、ずっと居まーす!
明日、休みだし* 

41:+彼方+ :2012/02/17(金) 20:19 ID:6wo

↑お?40だ!!

42:+彼方+ :2012/02/17(金) 20:20 ID:6wo

ピエロも…
誰も来ない…


ちょい抜け!

43:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 20:22 ID:07g

彼方〜!!言うなーー!!

44:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 20:26 ID:07g

・・・・・いる?

45:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 20:50 ID:07g

ねぇねぇ

46:+彼方+ :2012/02/17(金) 21:06 ID:6wo

来たよん♪

香穂子…まだ居る?

47:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 21:08 ID:07g

来た

48:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 21:08 ID:07g

まだいる??

49:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 21:09 ID:07g

50:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 21:10 ID:07g

今日はもうおちます
ゴメン・・全然来れなくて・・
おち

51:+彼方+ :2012/02/17(金) 21:10 ID:6wo

居ないよねぇ

香穂子ー。
めっちゃすれ違うねぇ

52:+彼方+ :2012/02/17(金) 21:13 ID:6wo

香穂子!?

落ちるの???

喋られなかったね…
またねぇ

あ、時間が一緒だ

53:+彼方+ :2012/02/17(金) 21:14 ID:6wo

またね、香穂子〜 

また来てね??

待ってるよ!!(>A<`) 

54:+彼方+ :2012/02/17(金) 21:16 ID:6wo

えー。
誰か居ますかぁ

55:+彼方+ :2012/02/17(金) 21:17 ID:6wo

書こっかな♪

56:匿名さん:2012/02/17(金) 22:48 ID:Fho

来たよ☆

57:ゆり:2012/02/17(金) 22:49 ID:Fho

来たよ☆

58:☆ゆり☆:2012/02/17(金) 22:52 ID:Fho

っあ、はじめまして、ゆりです。これから、たまに来ます。
よろしくね☆

59:*彼方*:2012/02/17(金) 22:52 ID:6wo

ゆりだー!!
って、あの「ゆり」?

60:☆ゆり☆:2012/02/17(金) 22:52 ID:Fho

彼方、いないの?

61:☆ゆり☆:2012/02/17(金) 22:53 ID:Fho

59、そうだよ☆来たよー。やっと、話せるね。

62:*彼方*:2012/02/17(金) 22:53 ID:6wo

居るよー?(>A<); 

63:☆ゆり☆:2012/02/17(金) 22:54 ID:Fho

彼方、何時までいる?

64:*彼方*:2012/02/17(金) 22:55 ID:6wo

ゆり、やり方分かったんだね。
香穂子も来たよー

後は、Mだけなんだけど…

65:*彼方*:2012/02/17(金) 22:57 ID:6wo

ゆりは?
何時までなの?

彼方はね、二時くらいかな?
明日は休みだし?

66:*彼方*:2012/02/17(金) 22:58 ID:6wo

んー…
Mちゃん…
来ないよねぇ

67:*彼方*:2012/02/17(金) 22:59 ID:6wo

ゆり?
落ちたの?
?????

68:☆ゆり☆:2012/02/17(金) 22:59 ID:Fho

わたしね、今からピアノの練習しなくちゃいけないの。
だから、来るのが遅くなるかもしれなくて・・・
でも、彼方が、遅くまでいるなら、練習終わってからも、遅くても
絶対来るから、聞きたかったの。

69:☆ゆり☆:2012/02/17(金) 23:01 ID:Fho

64、Mは、もう来れないっていってたよ。お父さんの携帯でやってるから、どうたらこうたら・・・
で・・・

70:*彼方*:2012/02/17(金) 23:02 ID:6wo

こんなに遅い時間なのに!?
ピアノの練習なの!?!

すごいネ。
頑張ってね。
待ってるからね!

でも、眠たかったら寝ても良いからね。

無理はしないでね!

71:*彼方*:2012/02/17(金) 23:03 ID:6wo

69・そうなんだ…
   了解しやしたぁ

72:☆ゆり☆:2012/02/17(金) 23:04 ID:Fho

65、じゃあ絶対に、練習終わったら来るね☆
早く終わるようにがんばってくるから・・・・
もしかしたら・・・お風呂に入ってからくるかも
できるだけ、急いで、帰ってくるね。

73:*彼方*:2012/02/17(金) 23:05 ID:6wo

ゆり、何時からなの?
練習。もうするの?

74:*彼方*:2012/02/17(金) 23:07 ID:6wo

分かった!
行ってらっしゃいー!
頑張れー。

もしかしたら、違うとこ行ってるかも。

でも、一時前にまた来るね!

75:☆ゆり☆:2012/02/17(金) 23:07 ID:Fho

でわ、行ってくる。ねむかったら、ねてもいいからね。
わたしが来るのを待たなくても・・・・
じゃあね。絶対、わたしは、来るからね。

76:*彼方*:2012/02/17(金) 23:09 ID:6wo

私は、ゆりが来るの待ってるから。

77:*彼方*:2012/02/17(金) 23:10 ID:6wo

頑張ってね!


じゃーね!

78: ◆aQqQ:2012/02/17(金) 23:57 ID:6wo

ゆりー居る?
まだかな。

79:*彼方* :2012/02/17(金) 23:59 ID:6wo

上のは彼方です!

80:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 00:37 ID:Fho

おそくなり、すみません。いまから、お風呂入って来る。
ごめんね。待たせて、また、待たせて・・・・

81:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 00:41 ID:Fho

・・・・でわ、急いで入ってくる。
彼方、眠い?寝たいなら、無理して起きてなくていいからね☆

82:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 00:42 ID:Fho

彼方?寝てる?

83:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 00:44 ID:Fho

まあ、とにかく、入ってくる。

84:*彼方*:2012/02/18(土) 00:49 ID:6wo

ゆりー。
居る??

85:*彼方*:2012/02/18(土) 00:50 ID:6wo

お風呂に入ってるんだ。

分かった。

また来るね。

86:*彼方*:2012/02/18(土) 00:59 ID:6wo

ゆり!
待ってるからね

87:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:06 ID:Fho

上がってきた。

88:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:08 ID:Fho

来たよ☆待たせてごめん。ホントにごめんね。
何話す?やっぱり恋?

89:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:09 ID:Fho

彼方・・・・?

90:*彼方*:2012/02/18(土) 01:12 ID:6wo

ゆりー?
上がった?

91:*彼方*:2012/02/18(土) 01:13 ID:6wo

ゆり?
まだ居るー?

92:*彼方*:2012/02/18(土) 01:14 ID:6wo

もう、落ちちゃったかなぁ

93:*彼方*:2012/02/18(土) 01:15 ID:6wo

ゆーーーり?
お出かけ中!?
返信してー(TAT) 

94:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:16 ID:Fho

彼方ー。来たよ。って、待たせておいてこんな事言えないよね・・・
今度は、わたしが待ってる。

95:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:17 ID:Fho

居るよ。っていうか、彼方いたー

96:*彼方*:2012/02/18(土) 01:18 ID:6wo

もう、居ないんだね…

      orz 

97:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:18 ID:Fho

なんか、話そう!

98:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:19 ID:Fho

96、いるよー

99:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:19 ID:Fho

彼方いるってばー

100:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:20 ID:Fho

彼方ー。

101:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:21 ID:Fho

彼方、いなくなちゃった?

102:*彼方*:2012/02/18(土) 01:22 ID:6wo

ゆり、居た!!!

あのさ、右の覧の色々書いてるとこの
「フリートーク」をクリックして!!
そこの、「*ほのぼのとーく。*」を見つけて!
私のスレだから!
そこで、話そう!

103:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 01:24 ID:Fho

彼方、いないんだね・・・・
ごめん、待たせるだけ待たせて・・・・
ゆり、打つのがおそいから、落ちたってよく、思われるんだー。
彼方ー

104:*彼方*:2012/02/18(土) 01:24 ID:6wo

居るよ。
書くのが遅くなったの


あ、分かんなかったら言って!
分かっても言って?

105:*彼方*:2012/02/18(土) 01:25 ID:6wo

ゆり!?
彼方は居るよ!?

ゆりが寝るまで居るから!!

106:*彼方*:2012/02/18(土) 01:26 ID:6wo

ゆり、もう行ってるの??

107:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 10:28 ID:i7c

おはよー

108:ピエロ:2012/02/18(土) 12:57 ID:i-Jy2

彼方 書いて☆

これなくてごめん

109:*彼方*:2012/02/18(土) 13:40 ID:6wo

みんなおはよう!

今まで寝てました☆

110:*彼方*:2012/02/18(土) 13:41 ID:6wo

分かったー。

書くね。

111:*彼方*:2012/02/18(土) 13:56 ID:6wo

「生きる希望が無いー…か…」

私は涙がこみ上げてきた。

私は自ら命を絶った者なのに。

自ら希望を捨てたのに。

神は、この世界の管理人様は
私に、生きる希望を与えてくださっているのだ。

いいや。
それ以上に、
テストが不合格になった人達に
申し訳なかった。

「ごめんなさい…」

私はバタンと崩れて地面についた。

「謝らなくていい。おまえが、自分を責めていても何も変わらないだろう?」

そらは、優しく頭を撫でた。

「神は、彼方に希望をくださった。ならば、今すべき事は泣いて謝る事じゃない。」


そらは、私の手を握りおこした。

「言っただろう?彼方の側に居ると。一人ではないと。」


「俺を信じろ。」





「うん………」


私は、校舎に入った。

そらと共に。

112:*彼方*:2012/02/18(土) 13:57 ID:6wo

ふー…

書いたぜ☆

113:*彼方*:2012/02/18(土) 14:20 ID:6wo

ピエロへ。

   謝らなくて良いよ!
   都合があるもんね。
   こっちこそゴメンね。

114:ピエロ:2012/02/18(土) 14:25 ID:i-Iz6

書いてくれてありがとう!

また楽しみにしてるよ!

115:*彼方*:2012/02/18(土) 15:18 ID:6wo

ありがとうピエロ!

ピエロは優しいね。
面白くないのに、見てくれてて。
ありがとう。

116:ピエロ:2012/02/18(土) 15:21 ID:i-RVo

面白いから見てるんだよ!

面白くなかったら続き書いてとか言わないよ!

117:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 17:27 ID:wh2

おもしろい!!更新待ってる!!!!

118:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 17:27 ID:wh2

〜・・・・

119:+彼方+ :2012/02/18(土) 18:46 ID:6wo

面白くないよー!?

120:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 18:55 ID:wh2

119 私が?

121:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 19:06 ID:wh2

更新!更新!

122:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 19:46 ID:wh2

続き待ってます

123:ティオ:2012/02/18(土) 19:47 ID:yTo

へー・・・
かなかなってあずにゃんだったんだ〜・・・(イキナリ呼び捨てでゴメン)
すげー小説面白い!

124:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 20:37 ID:UdE

今、友達のパソコンでやってますー。
だれかいる?

125:☆ゆり☆:2012/02/18(土) 20:38 ID:UdE

落ち。だれもいないので・・・また後でこれたら来る
じゃあね。

126:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 20:55 ID:wh2

124 誰のパソコンでやってるの??

127:*彼方*:2012/02/18(土) 22:40 ID:6wo

ゆり?
誰のPC?

128:匿名さん:2012/02/18(土) 22:51 ID:i-f/A

小説書かねーならフリートーク板へどうぞ。

129:*彼方*:2012/02/19(日) 01:52 ID:6wo

書いてますけどね?

130:匿名さん:2012/02/19(日) 08:47 ID:i-cjg

>>101が言わなかったら書かなかっただろ?

最初だけ書いて言われたら書く。

そんな冗談半分でスレつくんじゃねーよ

131:*彼方*:2012/02/19(日) 10:13 ID:6wo

あのーあなたは全部分かってるんですか?
私の事。
分かってもないくせに
分かったこと言わないでもらえます?
文句を言うなら言うで
言葉を選んでください。

132:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:14 ID:ZHI

匿名って変な名前

133:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:15 ID:ZHI

130 文句言うなら来なくていいじゃん!!ほっといてよね!!!

134:*彼方*:2012/02/19(日) 10:15 ID:6wo

まず、101は
そう言う意味で書いたのでは
ないと思いますがね。

135:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:16 ID:ZHI

どこに冗談がまじってんの!?あんたバカなんじゃない??

136:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:16 ID:ZHI

135は130にです

137:*彼方*:2012/02/19(日) 10:16 ID:6wo

香穂子だ

138:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:17 ID:ZHI

彼方おはよ!!

139:匿名さん:2012/02/19(日) 10:17 ID:6wo

これは彼方だよ

140:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:17 ID:ZHI

匿名っていう人腹立つ!!!

141:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:18 ID:ZHI

139 は?は?へ?どういう事!?

142:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:19 ID:ZHI

何が彼方なの??

143:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:19 ID:ZHI

よく分からない

144:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:20 ID:ZHI

彼方いる??

145:*彼方*:2012/02/19(日) 10:20 ID:6wo

おはよう。
あのね139は彼方なの
名前書かないでやってみたら
あの人の名前がでてきたよ。

文句言うなら名前くらい書けー
それとも、書けないのですかぁ?

146:*彼方*:2012/02/19(日) 10:22 ID:6wo

今までのは彼方じゃないよ。

もしかしてって思って…

やってみたらマジでそうだったの

147:*彼方*:2012/02/19(日) 10:24 ID:6wo

名前書かなかったら
あの名前がでるんだよ

148:*彼方*:2012/02/19(日) 10:24 ID:6wo

香穂子。
居ないの?

149:*彼方*:2012/02/19(日) 10:29 ID:6wo

(=ω=)
ムカつくので、
最高に面白い小説書くね。

150:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:34 ID:ZHI

そうなんだ!!

151:*彼方*:2012/02/19(日) 10:44 ID:6wo

校舎の中は普通だった。でも…
「本当に…人が居ない…」

マジで居なかった。

「こっちだ。」
そらの後に付いていくものの
人は居なかった。
すると、そらが立ち止まった。
『武天華使』(ぶてんかし)と書かれてあるドアの前で。
「ここだ。」

と、そらは部屋に入る。
私も続けて入る。

「…ーえっ」

中には、小さな女の子など
計五名がいた。

「その女、誰よ?」
気の強そうな女の子が私を睨んだ。
「新入りだよ。」
そらは言った。
「え!?仲間が増えるの??」
小さな女の子がはしゃぎながら言う。
「自己紹介しろ」

そらに言われて私はする。
「彼方です。よ…よろしく」

152:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:49 ID:ZHI

153:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:49 ID:ZHI

更新されてる

154:*彼方*:2012/02/19(日) 11:03 ID:6wo

すると、小さな女の子が言う。
「私はね、リコだよ!」

「リコ…。」
そして、黒い髪の真面目そうな子も言う。
「私はヒメア。よろしく」
後ろの方の男の子も。
「俺はルカ!」
みんなが自己紹介する。
「あれ?五人居ませんでした?」

すると、声がした。
「ここだよ。」
と、耳元で。

「キャアア!!」

後ろに居たのは男の子。
天使のように可愛くて
すごくカッコいい。

「アル。新入りだぞ?脅かすな。」
すると男の子は笑った。
「だね。ごめんごめん。」

呼吸をして男の子は言う。
「僕はアル。アルファって言うんだ。アルってみんなに呼ばれてるよ」

「へぇ…」

「後はお前だけだぞ。」
そらがあの、睨んだ女の子を
指さす。

「私?何でそんな事…」
「いいから」
女の子は「しょうがないわね」と言って私の前にきた。
「私はノア。言っておくけど、あなたのためじゃないわ」

彼女は言った。

155:*彼方*:2012/02/19(日) 11:05 ID:6wo

お買い物にいってきます!
じゃあね。

156:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 11:10 ID:ZHI

いってらっしゃいね〜!!

157:ピエロ:2012/02/19(日) 12:07 ID:i-Apo

ごめんなさい、彼方…


匿名は私なの…

彼方に小説書いてもらいたくて…


お兄ちゃんにも文考えてもらったんだ。


でも結果的にみんなを怒らせちゃったし…



私が毎回書いてって言ってうざがられたらどうしよう…って思って…



ホントにごめんなさい。



小説面白かったよ!
また書いてね。


バイバイ

158:*彼方*:2012/02/19(日) 12:25 ID:6wo

帰ってきた(ーωー)

159:*彼方*:2012/02/19(日) 12:33 ID:6wo

え!?
ピ…ピエロなの?
嘘ぉ…

うざがってなんてないよ!?
彼方は、あんな事言われた方が
傷ついたよ?

ピエロの事はウザいなんて
思ってないよ…

でも、本当の事言ってくれてありがとう。

でも、あんな事思ってたの?

160:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 13:50 ID:aXc

うそーー!!!

161:ピエロ:2012/02/19(日) 14:44 ID:i-ZMI

あのね、友達に彼方に書いてって言ってるんだぁ!って言ったら、相手きっとうざいって思ってるよ。って言われて、一回違う言い方すれば?って言われたんだ。

162:*彼方*:2012/02/19(日) 15:49 ID:6wo

そうなんだ…
でも、彼方は思ってないからね!?
ウザいとか!

そこんとこヨロシク(=ω=`)! 

163:*彼方*:2012/02/20(月) 18:23 ID:6wo

これを見ている人に質問!

小説スレって、小説を書くことしか
してはダメなのでしょーか?
小説の話をしたりしては
いけないのでしょうかね??

作って、場違いスレだと思われたくはないので
みんなに聞くね???

これを見た人はコメよろ!
コメ人数で決めたいと思います。

いいと思う人は…YES!
ダメな人は………んー…。

で!よろしくー!!!

164:*彼方*:2012/02/20(月) 18:25 ID:6wo

小説も書かないで、こんな事してて、ごめんなさい!!

165:*彼方*:2012/02/20(月) 19:05 ID:6wo

うーん…

166:*彼方*:2012/02/20(月) 19:40 ID:6wo

誰でも、意見ちょうだいねー

167:☆香穂子☆:2012/02/20(月) 21:26 ID:Sos

イエスです

168:*彼方*:2012/02/20(月) 22:31 ID:6wo

ありがとう!

169:彼方:2012/02/21(火) 16:41 ID:6wo

誰も居ないんかい

170:☆香穂子☆:2012/02/21(火) 18:53 ID:OXY

来た

171:☆香穂子☆:2012/02/21(火) 18:53 ID:OXY

ピアノから帰ってきました〜〜!!
めっちゃ注意された・・・

172:☆香穂子☆:2012/02/21(火) 18:53 ID:OXY

ピアノから帰ってきました〜〜!!
めっちゃ注意された・・・

173:彼方:2012/02/21(火) 19:04 ID:6wo

へー練習してなかったみたいだけど…
大丈夫だったの???

174:彼方:2012/02/29(水) 22:43 ID:6wo

久しぶりに小説を書きます!


翌日ー…
「ん…」
朝日の光で私は目が覚める。
「ここ…どこ…?」
天井は見たこともない白い壁
辺りを見回すと知らない部屋
「え…?」
思い出せない。どうしても。
ここは…どこ?
すると、すぴーすぴーと音が聞こえる。
布団の中から。
おそるおそる開けてみた。

バッ!!

そこにはー…
小さな女の子が居た。
「え…?あ…」
すると少女はふわぁーと起きる。
「おはよ…かな。」
そう呼ばれた。
「え…あ!」
思い出した!ここはあるかディア!
理想の世界だ…
もうここはあの世界じゃないんだ。
そしてこの子の名前はー
「おはよう。リコ。」

ここはもう違う世界だ。
もう、ここはー…

175:彼方:2012/02/29(水) 23:10 ID:6wo

私はベットから降りて
適当に着替える。
そして階段を降りる。
その途中、つり目な少女に会った。

「おはよ、ノア。」
リコが言う。少女は表情を変え
にこっと微笑む。
「おはよ、リコ。」
私は流れで言う。
「ノア、おはよう。」
私が言うとノアは睨んでくる。
「気安く呼ばないで」
そう言い捨ててリコの腕を引く。
「行くよ。リコ。」
二人はどこかへと行った。
(行っちゃった…)

それにしても広い。
ここは仮にも学校だから…
私が寝ていたのは寮だろう。
この学校の三階は寮だ。
そして、リビングと書かれた部屋に入る。
みんな居た。
「あ、おはよう。」
最初に気づいてくれたのは
アルだ。

きゅん…
「お…おはよ」
この気持ちはなんだろう。
アルは凄くかっこいい。
そらも美少年だけど
アルもだ。

すると後ろからお皿がでてきた。
もっていたのはヒメアだ。
「早く食べてしまって。」
どうやらご飯を作っているのは
ヒメアらしい。

176:☆ゆり☆:2012/03/01(木) 00:24 ID:Fho

彼方ー、来た。

177:☆ゆり☆:2012/03/01(木) 00:25 ID:Fho

いない?じゃあ落ち。おやすみ。☆

178:彼方:2012/03/01(木) 18:47 ID:6wo

ゆり、来てたんだ…
これからは自己紹介スレに行って!

179:彼方:2012/03/04(日) 23:37 ID:6wo

私は朝食を食べ終わり
自分の部屋(?)に向かう。
白い部屋だ。
病院みたい。
白と黄色の部屋。
だけどこんな部屋がいい。
散らかりもせずちょうど良い
「カーテンは開けたくない…」
そう思っていたらそらが入ってきた。
「よっ」
そう言えばそらは居なかったよーな…
するとそらは窓の方へ向かう。
「あ…いやっ!」
遅かった…

バッ…!

カーテンが開けられた。
まず、最初に思ったのは

「キレイ…」
窓から光が差し込みきらきらと光る。
なんて幻想的なんだろう…
そう思っていた。

「キレイだろ…俺は朝日と夜空が好きなんだ。」
そらはにこっと笑った。


私を連れ出してくれたそら。
新しい世界へと私を連れ出してくれた。

笑顔になれたー…
ありがとう。そら
素直にはなれなくて言えなかったけど。

私はここで生きていこう。

また、生まれ変われるようにー…



        END

180:彼方:2012/03/25(日) 15:37 ID:6wo

みなさん、おひさ〜
第二期始めようと思います!

頑張りますので応援よろです!

181:彼方:2012/03/25(日) 15:45 ID:6wo

第二期

皆さん、こんにちは!
死後の世界に来てしまった
神無月 彼方 です!

今日はアルの部屋に来てる。

「アル、大丈夫かな〜?」

実は皆の外出中(今)にアルが風邪を引いて
倒れてしまっている。

私、彼方も二日前来たばかりで何も分からなく
とりあえず、冷えピ○的なやつを
アルのおでこに貼っていた。

「ん…」
アルが起きたようだ。

「アル!大丈夫?」
そう聞くとアルはニコリと微笑んでくれた。

182:美結:2012/03/27(火) 07:26 ID:HeM

彼方〜^^
めちゃおもろい☆★☆
これからも第2期頑張れ(^^♪
応援してるよ^^


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