☆オリジナル小説☆

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1:亜香音:2012/02/17(金) 16:31 ID:CrY

このスレでは、色々な漫画&小説の主人公などを出して
オリジナルの小説を書きます★

ルール

ケンカ禁止
暴言禁止
書くのは私だけでお願いします。
感想またはリクエストください

2:亜香音:2012/02/17(金) 17:01 ID:CrY

あと、自分で考えた小説もかきます。

3:亜香音:2012/02/20(月) 17:09 ID:CrY

小説かきます。



キーンコーンカーンコーン
ガラッ
「席つけー、今日ははじめに転校生を紹介する。」
ガラガラ   ドアが開き二人の子がはいってきた。
そして先生が名前を黒板にかいた。
「「逢瀬」」

ザワ「なんてよむんだ?」
「しづかに、逢瀬愛さんと逢瀬羚くんだ。一人ずつ自己紹介をしてくれ。」
「はい。はじめまして、私は逢瀬愛といいます。呼び捨てでよんでください。」
ザワ
「かわいいね^^」

4:亜香音:2012/02/20(月) 17:38 ID:CrY

「しずかに。羚くんよろしく。」
「はい。ぼくは逢瀬羚。愛とは双子だ。よろしく」
「じゃあ、二人とも席についてくれ。二人の席はとっ、そことそこだな。」
先生は二人を真ん中の席にすわらせた。

5:亜香音:2012/02/20(月) 18:31 ID:CrY

逢瀬「おうせ」と読みます。

6:亜香音:2012/02/20(月) 19:13 ID:CrY

周りの人は、愛に話しかけた
「愛ちゃんってよんでいいかな」
「うん、いいよ」
「うち、桜咲さくら言うねん。さくらって呼んでな」
「よろしく」

7:彩:2012/02/26(日) 14:02 ID:9WQ

小説書くのうまいですね!

8:亜香音:2012/02/26(日) 14:25 ID:CrY

ありがとう☆

9:亜香音:2012/02/27(月) 18:22 ID:CrY

先生が言う
「1時間目の授業だが、先生は出張なので自習だ、静かにしとくように」
「は〜い」
先生は出張にいった

10:亜香音:2012/02/27(月) 18:38 ID:CrY

先生がドアを出るとみんなさわがしくなった
女子が羚のまわりに集まった
「ねぇねぇ〜羚くんってどんな子がタイプ?」
女子が質問する
羚「タイプなんてない」
それから沈黙が続き・・・女子はみんな自分の席にもどっていった

11:亜香音:2012/04/01(日) 15:25 ID:YXw

とつぜんですがあたらしい、小説を書きます


「キミがいるから!」

 
 キミがいると私はしぜんと笑顔になれる
 キミがいると私は「ドキドキ」する。
 キミが話かけてくれるたび胸のあたりが「キュン」ってなる。
 この気持ちはなんだろう?
 もしかしてこれが恋ってやつ?



今日はここまで!


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