ある日、天使が舞い降りた

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1:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 18:21 ID:07g

このチャットでは初挑戦です(小説に)
内容は題名通りです
意味が分からない所があっても、笑って流していてください!
では、スタート♪

2:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 18:23 ID:07g

私は普通の子だった。学校に行き、勉強し部活し家に帰る。ごく普通の女の子だった

でもそれは、たったの一秒で私は普通では無くなってしまった

3:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 18:24 ID:07g

コメント、感想、アドバイス待ってます

4:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 18:25 ID:07g

おちます

5:☆香穂子☆:2012/02/17(金) 20:25 ID:07g

「ん〜・・」
私、春山 奈々香はごく普通の女子中学生。
「下校しんどい・・・・」
すると、雨が降ってきた
「最悪じゃん・・しかも・・」
雨がすごい勢いで降ってきた
「本降りーーー!?」
私は近くの喫茶店で雨宿りした


用事があるのでここまで

6:+彼方+ :2012/02/17(金) 21:22 ID:6wo

ヤホ☆

香穂子、小説書いてるん(+C+)
「天使が舞い降りた」って…
もしかして、下校の時、話してたやつ?

7:*彼方* :2012/02/17(金) 21:24 ID:6wo

まぁ、頑張って!

面白そうだし…

応援するのだ!!!
てか、題名がいい!

8:*彼方*:2012/02/18(土) 13:59 ID:6wo

香穂子ー?

書いてよ???

9:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 18:56 ID:wh2

来た
彼方、来てくれてありがたいのである・・
今、吐きそう・・・

10:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 18:57 ID:wh2

6 そうなんだよ〜ん

11:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 19:04 ID:wh2

続き

「嘘ー・・・この調子じゃ、なかなかやまないんじゃ・・」
そこで私は喫茶店の中に入った
「いらっしゃいませ」
16ぐらいの女の人が出向かいに来た
「今、空いてるのはあの席ぐらいなのであの席へ」
「はい・・」
私は椅子に座った。何も頼まないのは失礼なのでコーヒーを頼んだ
雨は全然やみそうにない
「はー・・・家に早く帰りたい・・・」
30分後雨がやんだ
私は会計をすませ、ドアを開けた
「ん〜!!虹がキレイ・・・」
私は虹を見ながら帰ってた
すると、南の方角の空に異変が起きた
「何あれ・・・」
ある所だけ、雲が全く無かった
「あそこから、天使か悪魔が降りてきたりし・・・」
私は固まってしまった・・・
だって本当に翼のある人がそこから降りてきたんだから




あなたはそれが「天使」、「悪魔」どっちだったと思う?

12:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 19:05 ID:wh2

続き書いた

13:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 19:05 ID:wh2

とりあえずおちる

14:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 21:00 ID:wh2

続き

「え・・・・夢・・・??」
私は目をこすってもう一度見たけど、夢じゃない事が分かった
私は走り出した
(あの場所の真下らへんに行こう・・)
それに翼のある人はゆっくり降りていた
ー20分後ー
「この辺・・?」
私は空を見上げた
「もうちょっと南か・・・」
するとスゴイ風がふいた
「わ・・ちょ・・」
私は髪の毛が邪魔で前が見えなくなっていた
すると後ろから声がした
「おい」
「へ・・?」
私が振り向くとそこには




女の「天使」がいた

15:☆香穂子☆:2012/02/18(土) 21:01 ID:wh2

おちる

16:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:23 ID:ZHI

「えーーっと天使・・さん??」
すると女の子はニッと笑い

飛びついてきた

「わ!!!!!」
「私の事が見えるの!?」
「う・・ん」
「すごーい!!普通は天使の姿なんて見えないのに!」
「・・・・・」
私は口を開けてポカーンとしてた
すると女の子はあわてて
「私の名前はハヤミよ!よろしく!」
「私の名前は奈々香・・です」
「よろしくね!!」
この時に私の人生は180度回った

17:*彼方*:2012/02/19(日) 10:27 ID:6wo

回っちゃったの(=ω=;) 

18:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:34 ID:ZHI

♪♪

19:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 10:50 ID:ZHI

更新はいつしよっかな〜

20:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 11:00 ID:ZHI

私はただいま頭が混乱している
「天使って実在したんだ・・」
ってまったくこの状況が理解できない
「今、どういう事になってるのか、教えてくれる?」
するとハヤミは
「簡単な事!私は下界の様子を見に来たの!すると天使が見える人間と出合った。ただそれだけの事」
そうだけどー・・・
「もうちょっと詳しく教えて」
「何を??」
「っていうか天使がいるっていう事は神とか悪魔とか死神とかっていたんだ・・」
「いや、神と悪魔はいるけど死神は悪魔と一緒だよ」
「あっそー・・・・」
あたしは頭が混乱してきた
(そりゃ、天使のあんた達は当たり前のことでも、私達人間にしちゃ、大変な事なんだけど・・)
「確かにね」
「え!!何で・・?私の心読めるの??」
「そりゃ天使ですから」
「あっそ・・」
私はそれしか言えない・・・
「でも人間でも私達の存在を知ってる人いるよ」
「そうなんだ・・って、いるの〜!!!」
「もちろんいるよ・・・よし!あんたをその人達に会わそうか」
「へ???近くにいるの??」
「いるよ」
すると天使はさっき入った喫茶店の方を指さした
「あの喫茶店の中にいるよ」
「えええ!!」
私はビックリして口を大きく開けていた

21:☆香穂子☆:2012/02/19(日) 13:51 ID:aXc

私は頭が混乱していた
「じゃあ、その人教えて」
「君も

22:茉緒:2012/02/19(日) 14:18 ID:u12

なかなかいい小説ですね〜♪
続きもがんばってください!

23:茉緒:2012/02/19(日) 14:23 ID:u12

私もここで小説を書いたことがあります!だけど、人気がありませんでした(T_T)
香穂子さんの小説はだんだん人気がでてくると思います!
がんばってください!

24:*彼方*:2012/02/19(日) 15:53 ID:6wo

香穂子!?21は何なの!?


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