bad∞end∞nightの小説書いてみようかな、なんて。

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1:鴉弥那:2012/02/19(日) 22:16 ID:o8U

えっと、初めまして、鴉弥那(あみな)と申します。
bad∞end∞nightの小説を書きたい、な、なんて・・・
小説初心者で、話がグダグダになるかもしれませんが、
アドバイス、感想などもらえると嬉しいです、

2:鴉弥那:2012/02/19(日) 22:23 ID:o8U

――ガサ、ガサ、
深い深い森の奥に迷いこんだ村の娘、
色褪せた手紙をもって…夜の館に辿り着く。
さぁ、今宵どんな舞台になるのでしょうか――?

3:鴉弥那:2012/02/21(火) 23:02 ID:o8U

――コンコン
此所であってるのかな…、
それにしても…不気味な洋館だな…、
―ギィィィイイ…
「誰か居ませんか?」
「おやおや、お困りですか?」

紫色の髪をした…執事さんかな…?

「えと…あの、」
私は手紙を握りしめ、何かを言おうとするが…あれ?何を言おうとしたのだろう、
「ん…、その手紙は…」
執事さんが私の持っていた手紙を見ると、横から
「ヨウコソ…」
「不思議ノ館ヘ…」
黄色い髪の女の子と男の子…、双子かな、
にしても奇妙な子達だな、
「あ、やっときた、お客さんお茶を召し上がれ♪」
皆皆集まって客人は<値踏み>をされる
「でも、こうして会うのも何かの縁でしょう?」
「ナラ、パーティ、パーティ!!」
「『歓迎しよう!』」
「さぁさぁ、お客さん、此処へ座って?」
「あ、…はい。」
緑の髪のメイドさんは私を椅子に座らせる。
なにがあるのだろう…、でも楽しいな。
「Hurry,Hurry!」
「ワインはいかがですか?」
ワイン…喉が乾いたし貰おう
「ええ、貰っても良いでしょうか…、」
そういうと私の前に置かれたグラスに赤ワインが注がれる。
わぁ、良い香り。
「どんちゃん、どんちゃん♪」
「乾杯しましょ?」
ピンク色の髪をした美しい女性は私の前にあるグラスに“カン”と自分が持っていたグラスを当てる。
「Are you readY?」
「準備はいい?」
『「さぁ、始めよう、」』

4:鴉弥那:2012/02/21(火) 23:04 ID:o8U

アドバイス、感想などもらえると嬉しいです!

5:アメ:2012/02/22(水) 01:08 ID:2p6

この曲好きなので頑張ってください!期待してます^^

6:しおり ◆7a2E:2012/02/22(水) 11:00 ID:qXM

この歌の解釈わからなかったですが、小説とてもわかりやすいです^^
頑張ってください!!!

7:夷音 ◆Ijh.:2012/05/16(水) 15:37 ID:fwY

私もBad∞End∞Night大好きです〜!
毎日のように歌ってます(笑)


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