大切な右手。

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1:綾音♪:2012/02/22(水) 15:51 ID:j3c

こんにちは 綾音です^^久しぶりに小説を書きます〜♪
ル〜ル☆
1・荒らし禁止!

2・悪口禁止!

3・馬鹿にするの禁止!

このル〜ルを守るなら入っていいですよ^^
♪〜´ε`

2:綾音♪:2012/02/22(水) 16:02 ID:j3c

第一話 『続く病気』
有、「真帆っ!いいかげんにしなさい!」パシッ!
集中治療室からは大きな音がした。

看護婦、「渡辺さーん!どうしたんですかー?・・!」

真帆の頰はすごく赤くなっていた。ガラガラッ・・・バン!
遥香、「ふうー・・やっと、真帆のお母さん出て行ったよ」

真帆、「出ていって・・・」
ドンッ!

私は真帆に強く集中治療室からおいだされた。ホント疲れる。

くるっ・・・ドンッ・・
遥香、「あ・・・真帆のおかあさ・・・」

3:綾音♪:2012/02/22(水) 19:23 ID:j3c

第二話 『嘘吐き』
遥香、「あ・・・真帆のおかあさ・・・」
有、「あら?遥香ちゃんこっちになにか用?ないならさっさと病院からでてらっしゃい!」

私は考えた。真帆の病室に入る方法を・・・。
翌日・・・私は作戦通りにいくかが心配だった。ま・・・いちおういってみるか・・・

ガラガラ・・・遥香、「ま・・・まほぉ?」
そこには足のけがをしたない真帆がいた。

真帆、「あ、遥香。私ねー実はけがしてないの!」
遥香、「は?今なんて言った?」

4:綾音♪:2012/02/23(木) 19:11 ID:q/.

第三話 『悲しい涙』
真帆、「だーかーらー、けがしてないんだってば!お母さん遥香が来たらそういえって言ったもん」
遥香、「だからって有さんのいう通りにするわけ?真帆のそーゆーところが悪いんだよ!?」

真帆、「知ってるよ、そんなバカげたこと・・・遥香だってわがままじゃん!!!」
遥香、「ちが・・・!」

違うって言える・・・?真帆のいう通りだ。
パアン!

私はついに真帆をぶってしまった。


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