いろんな小説かくね☆

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1:くま☆:2012/02/29(水) 23:38 ID:p/6

はじめましてくまです(>v<)
小説を書くのは、はじめてです!
ルール
1喧嘩&荒らしはダメ><
2ナリもダメ!
3雑談しないでください☆
4小説を書くのはくまだけで!
5みんなタメ&呼び捨てで^^
6仲良くしましょう(*^v^*)

ということで!!
皆ヨロシクね^^

2:るーな:2012/02/29(水) 23:40 ID:ZH6

はぁ〜い!いーれて。くま☆きゅん。

3:くま☆:2012/02/29(水) 23:57 ID:p/6

いきなりだけど小説かくよ!!
かく小説はオリジナル☆


キーンコーンカーンコーン
授業が終わり、鐘がなった。
帰りの支度をする途中名前を呼ばれた。
「梨奈ー!!中村君が迎えに来たよ!」
あたしの教室へ恋人が迎えに来てくれた。
あたしの名前は藤井 梨奈、
恋人の名前は中村 誠くん。
かっこよくて皆に人気がある、
私は特に可愛くも無いのにこのあいだ、
「藤井!誠が呼んでる!!」
クラスの男子が大きな声であたしを呼んだ。
あたしは適当に、
「んー?ちょっと待って!」と言った。
だって後であんな事言われるなんて解らなかったから―――

と、こんな感じで1話目終わり^^
打ち間違いあったらゴメンネ><

4:くま☆:2012/03/01(木) 00:01 ID:p/6

るーな こんばんは^^
打つのに時間がかかるから、
かえせなかった ごめんね><

5:れなりん☆:2012/03/01(木) 00:18 ID:p/6

2話目

梨「ごめんね中村君、何かな?」
誠「あっ平気! そっそれよりちょっといいかな?
  こっちにきてくれない?」
梨「?? 解った」
人気の無い廊下に着いた瞬間――――
誠が土下座をした。
誠「お願いします!! 俺と付き合ってください!」
梨「えぇ!?」
誠「お願いです!!」
梨「あ、あのぉ頭上げて?」
梨奈にそういわれると誠がスッと頭をあげた。
梨奈は誠の顔を見る、
梨奈に見られると誠は勿論顔が赤くなる、
誠の顔が赤くなった誠に気がつくと梨奈まで、
顔が赤くなってしまった。
誠は覚悟を決めたように待っていると、
梨「ねぇあたしたちお互いのことは、
まだそんなに知らないから明日デートしてみない?」

6:瑠璃:2012/03/01(木) 18:15 ID:rls

もう少し背景を入れてみたらどうですか?

…意見です、このままだとちょっと読みにくいですね
でもストーリーはいいので改善できると思います!
頑張ってくださいね☆

7:れなりん☆:2012/03/01(木) 18:22 ID:p/6

瑠璃さん
意見ありがとうございます^^
あ、あとタメで良いですよ。
私もタメでいいですか?

8:れなりん☆:2012/03/01(木) 18:40 ID:p/6

2話目の続き。


誠「!?今なんて言いました?」
梨「デートしませんか?」
誠「良いんですか?」
 一気に誠の顔が明るくなった。
梨「明日はちょうど土曜日で、
 休みだから。 ダメかな?」
誠「梨奈さんとデートできるなんて、
 夢みたいです!! 喜んで行きます!」
梨「じゃぁ明日の10時●●駅で!」
誠「解りました!」
そう言って誠は帰っていった。
気がつけばもう夕方、辺りは暗くなっていた。
人気が無いから梨奈は怯えている。
梨「ヤバッ もう帰らなきゃ!」
梨奈は早足で帰っていった。
梨奈がいなくなるとシーンとした。
だが、そこには人が居た。
誠と梨奈の会話を聞いていた人物が―――――

9:くま☆:2012/03/01(木) 19:27 ID:p/6

5番かられなりんになってました><
違うスレに居て直すの忘れてた><
れなりんとくまは同じひとでーす!


3話目突入☆
学校から急いで家に帰ってきた梨奈は、
自分の部屋へ駆け込んだ。
そして制服からジャージに着替えた。
梨「明日のデートに来ていく服どうしよう
  あんまり可愛い服持って無いんだよね・・・」
梨奈の母は部屋でアイロン掛けをしていた。
梨奈本人は見られていないと思っているが、
急いでたのでドアが全開だった。
ジャージ姿で部屋をウロチョロしていた梨奈に、
梨奈の母は勘付いたのか、
ニヤリとしながら梨奈を見ている。
見られている事に気が付いてビックリした梨奈は、
その場に座り込む。
しかし梨奈の部屋はいつの間にか、
物で溢れていたので、座り込めなかった。
梨奈はようやく口を開いた。
梨「いつからそこに居たの?」
母「学校からよ。それより明日誠君とデートするんでしょう?」
梨「学校から!?じゃあもしかして、
  廊下にも居たの?」
母「そうよ。今日は保護者会だったから、
  学校に居たの。一緒に帰ろうかと思って、
  梨奈を探してたら、見ちゃったの!」
梨「うわぁ、最悪・・・
  でところで何のよう?」
母「誠君とデートするんだったら、洋服が欲しいでしょう?
  夕飯作ってくれたら買ってあげる♪」
梨「やるっっ!!」
思わず乗ってしまった。
母「やったぁ今日は梨奈の美味しいご飯が食べれる!
  楽しみにしてるわ♪
  あ、そうそう部屋も綺麗にしなさい!」
そう言って梨奈の部屋から出て行った。
3話目終わり。

10:れなりん☆:2012/03/01(木) 21:12 ID:p/6

4話目
梨奈は母親に言われたのですぐに掃除した。
よく見るとひどい部屋・・・。
床にはさっき出した洋服が転がっていて、
机の上にはゴミが転がっている。
―――10分経過―――
梨「ふぅ、綺麗になった。」
母「じゃあご飯作ってー、お母さんお腹すいちゃった☆」
梨「もう、解ったよ。」
それもそのはず、梨奈は時計に目をやると、
時刻は7時を回っていた。
梨「じゃぁ作ってるからできたら呼ぶから。」
そういうと梨奈はキッチンへ向かった。
キッチンのほうから「トントン」と、聞こえてきた。
母「じゃぁ梨奈の洋服かって来ようかしら。」
(↑独り言)
梨奈目線
何作ろうかな・・・とりあえずサラダとカレーでも・・・
うん、そうしよっと。まずジャガイモを切ろう。
梨奈は包丁とまな板を出した。それから、
「トントン ざくざく」と音を立てていた。
母親目線
「梨奈の服を買いに行かなくちゃ。」
そう独り言をブツブツ言い、車の鍵を机の上からとり、
上着を着て・・・準備をしてから車に乗った。
4話目おわり。

11:れなりん☆:2012/03/02(金) 00:16 ID:p/6

梨奈の母親は洋服を買ってきたらしく、
沢山のショップバックを抱えていた。
その頃ちょうど梨奈もご飯ができたらしい。
梨奈はお母さんに、
梨「こんなに洋服買ってきてどうするの?」と、
少し怒り気味で眉間にシワが寄っていた。
母「まあまぁ怒らないで!ご飯食べましょう。」
そういって母は、席に着いた。

今日はここまでかな・・・

12:れなりん☆:2012/03/02(金) 00:22 ID:p/6

落ちます!!
中途半端に終わってすいません><

13:瑠璃:2012/03/02(金) 17:56 ID:rls

どーぞ☆
タメ&呼び捨てOKでーすッ

14:れなりん☆:2012/03/02(金) 22:54 ID:p/6

いただきます。
2人揃ってカレーを食べた。
母「美味しい!」と言ってモグモグ食べている。
母は梨奈の様子を伺った。
何も喋らずに食べていた・・・。
――――30分後――――
お腹いっぱいになった二人はさっき梨奈の母が、
買ってきた服でファッションショーが開かれていた。
床には脱ぎ捨てられた洋服が転がっている。
母「梨奈に一番似合うのは・・・。これじゃない?」
梨「じゃぁこれ明日着ていく。」
それじゃ。といって梨奈は自分の部屋に消えて行った。

今日は多分これでおしまい☆
続きはまた今度!!
感想くれるとうれしいな^^

15:れなりん☆:2012/03/05(月) 20:36 ID:p/6

皆さんこんにちは^^
旅行から昨日帰ってきました!
今日は疲れてるので、
続きはかけません>< また今度!

16:れなりん☆:2012/03/12(月) 16:14 ID:p/6

みなさんお久しぶり☆
最近更新出来なくてごめんね><
今から続き書きます!

17:れなりん☆:2012/03/12(月) 16:29 ID:p/6

―――梨奈の部屋―――
梨「うぅ、明日のデート?大丈夫かな。」
なんか緊張気味・・・。寝れるかな?
そして梨奈はどきどきしながら布団に潜った。
梨「ヤバイ寝れないかも・・・。」

――次の日朝――
「梨奈、起きなさい!もう9時過ぎてるわよ!」
「ん?何?9時?9時なら平気・・・、じゃ無い!!!」
ヤバイ急がなきゃ!お母さん朝ご飯用意して!お願い!
梨奈はバタバタと階段を駆け下りて洗面所へ向かった。
梨「ふぅ、良かった今日は平気だった。」
梨奈は何を心配していたかと言うと、寝癖だ。
梨「今日はそんなに酷くないから編みこみで良いや。」

まだまだ続く! 落ちます!

18:れなりん☆:2012/03/22(木) 15:22 ID:p/6

「よし出来た!朝ごはんー!」
梨奈の頭はきちんと編み込みがされていた。
「お母さん出来てる〜?」バタバタと階段を降りる音がする。
「出来てるわ〜! 食べちゃって!」
そのとき! ドッターン!!
「痛い〜 お母さん助けて!」
床に梨奈が間抜けな格好で転がっていた。
きっと何かにつまずいたんだろう。

超短いけど続く!落ちる><

19:れなりん☆:2012/03/26(月) 20:41 ID:cCw

続き今から書きます☆
待っててください><

20:れなりん☆:2012/03/26(月) 20:45 ID:cCw

今日からちょっと書き方変えます!


母はきっと何かにつまずいて転んだんだろう。

そう思って見たら違かった。

なんと梨奈は何もないところで転んでいた・・・。

「本当にバカね〜!!」


今からお風呂入ってこなきゃー
落ちまするw

21:れなりん☆:2012/03/27(火) 00:34 ID:cCw

続き書きます☆


梨奈の母は呆れ顔でそう呟いていた。

「バカって酷いー。」

梨奈はまだ床に転がって今にも泣きそうな顔をしていた。

いや、少量の涙が流れていた・・・。

「梨奈何でこんな事で泣いてるの?さっさと起きて!」

そう言って梨奈を起こそうと腕を引っ張ったら。

「やめて!!イタイ!!」

大声で叫ぶ梨奈の声が家じゅう、イヤ、近所に響いた。

すると、

「コラ!近所迷惑でしょう!!」

梨奈の母は叫ぶに近いが、怒鳴っていた

キーーーーーン

「お母さんの方が近所迷惑だよ・・・。」

今度は梨奈が呆れた顔をする。

すると・・・。

「うるさいわねぇ!大体そんなに痛いなんて嘘な「あぁーー!!」

梨奈はとても大きな声で叫び母の声を遮った。

現在の時間は9時45分と言うことは―――

「ヤバいっ!遅刻する!!行ってきますっっ!」

ガチャンッッ!!とても大きな音を立てて、

梨奈は家を出て行った。

「まったく・・・。足が痛いって嘘じゃないかしら。」

梨奈の母は頬に手を付いて呟く。

「若いって良いわねぇ。」


なんか長くなった><
でもまだ*+*+*+続く*+*+*+

22:みるくちょ子 61-26-153-89.rev.home.ne.jp:2012/03/27(火) 01:51 ID:fJY

来たよ
みるくちょ子だよ
小説読むね〜

23:れなりん☆:2012/03/27(火) 02:13 ID:cCw

おぉみるくちょ子!来てくれたんだ!
てかよくこれたねぇ・・・。PCで来たの?
うちあの後ずっと起きてたw


小説続き〜!


――その頃梨奈は――

とにかく走っていた。

約束の時刻10時に間に合うように・・・。

しかしさっき転んだ梨奈は足をひねったらしく、

早く走れていない。

梨奈の自宅から歩いて15分ほどの駅が待ち合わせの場所。

「今の時間は・・・9時55分。」

ヤバいなぁ間に合うかな?

そんな事を内心思っていながら走った結果。

また転んだ。―――

梨奈は恥ずかしそうに立ち上がる、するとそこに現れたのは―――

「梨奈さん! 大丈夫ですか??」

え。

梨奈はそう思って振り向くと、

やって来たのは中村誠だった。

「中村君!どうしてココに?」

まだここは駅に少し離れている場所。

それなのにやって来てくれた中村君―――

「ありがとう!中村君!!」


まだ続く❤

24:れなりん☆:2012/03/28(水) 01:10 ID:cCw

続き


にっこりと笑った梨奈の顔を見た、

中村君は顔が真っ赤になっていた。

ボソッ「惚れ直しちゃうじゃん。」

真っ赤な照れた顔を隠しながら呟いていた。

「え?なんか言った?」

「言ったよ。今日も可愛いね。って言った。」

カァーーーーッ

2人同時に顔が赤くなっていた。

(周りから見たら超青春だ。)

「可愛くないよ!」

「可愛いよ。照れた顔も、今日の服装も!」

優しく微笑んだ中村君を見て、

梨奈は惚れてしまったかな?

「こっ、この服はお母さんが買ってきたの!!」

そう今日の梨奈の服装は、

可愛いふわふわとしたイメージの、ワンピース。

その上からモコモコのポンチョを着ている。

※つまり中村君が見ている梨奈は、

 モコモコのポンチョ姿のみ。

「中はどんな服着てるの?」

中村君は梨奈の顔を覗き込むようにして、

梨奈に問いかけた。

ドキンッ❤

「秘密!絶対見せない!!」



続く。


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