☆小説 ボーカロイド☆

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 16:18 ID:7DI

ボカロ小説を書いていこうと思います。
感想をもらえると嬉しいです><
リクエストとかあったらどんどん言ってくださいねっ・`ω´・/
更新は遅いほうかもしれませんが、見ていてくれると嬉しいです〜^^

2:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 16:26 ID:7DI

えっと……
何書こっかな……
………………………。
じゃ、『カゲロウデイズ』書きます!
レンGUMIバージョンでいこうかな……;;

3:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 17:22 ID:7DI

第1話 〜蝉の音〜

8月15日 午後12時半くらい
蝉の鳴き声で目をさます

「暑い………」

夏は嫌いだ。
こんな眩しい日差しなんかずっと当たってたら病気になりそうだ。
することもなく暇。
こんなときは決まってグミとだべってるのだ
「でもまぁ 夏は嫌いかな」
グミはそう呟きながら猫を撫でていた
その時だった

「あっ!」

グミの膝に座っていた猫が逃げだした。
「待って…!」
猫の後を追いかけて、グミは飛び込んだ
……そこには..赤に変わった信号機…

「グミ!!」

僕がそう叫んだ時にはもう遅い。
そこを通ったトラックがグミを引きずり回す
道がグミの血で染まる

何か グミの後ろでゆらめいた


…陽炎……
グミの姿によく似ていた
「嘘じゃないぞ」
陽炎はそう言い残し 去った

4:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 17:26 ID:7DI

『何か グミの後ろでゆらめいた そ』
↑ま…間違いです><
何か『そ』って打っちゃいました;
気にしないで……
ん…? でも誰も読んでくれてないってことも………

5:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 18:57 ID:7DI


僕は目をさます
時計の針は8月14日の午前12時過ぎをさす


全てが夢だった
グミは今も生きている
そう思ってもあの夢が忘れられない

「少し……不思議だな…」
僕は今日もグミとだべっていた
同じ公園 あの夢を思い出す…
グミがまた…いなくなってしまうと思って…
「レン どうしたの?」
何も知らない君は囁く
僕は無理矢理笑顔をつくって言う。

「もう今日は帰ろうか」

グミは不思議そうな顔でこちらを見たが、僕は気づかず足を速める

公園を出て 道に出たとき
周りの人は皆上を見上げ 口を開けている
何かと思い上を見上げた。
そこには………

「グミ!!」

落下してきた鉄柱がグミを貫く

「グミ…! グミ!?」

何度叫ぼうと指一本動かさない
そこにまた あの陽炎が現れる
「夢じゃないぞ」
ワザとらしくわらい、去っていく

6:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 19:19 ID:7DI

第2話 〜カゲロウ〜

僕はまた目をさます
時計はまたあの時刻をさす

8月14日 午前12時過ぎ

何度繰り返しただろう……
もう10年は経ってる
もう気がついてるよ

「何度やり直しても グミは死ぬんだよ  グミを救う方法なんて無いんだ…」

今日も僕はすっかり諦めきったように言う
「グミを救うことは…できないの……?」

…………………………
…なら…結末は1つだ……
グミを救い出してやるんだ……


8月15日の午後12時半ごろ
僕は走りだす グミの元へ

グミは猫を抱きながら呟いていた
「でもまぁ 夏は嫌いかな」
いつもどおりの会話

「あっ!」

グミの膝に座っていた猫が逃げだした
「待って…!」
猫の後を追いかけて、グミは飛び出した

信号機が赤に変わろうとしている

「何度やっても無駄だろ 結末は同じなんだ」
あの陽炎が囁く
でも僕は言い返してやったんだ
「僕ならグミを救えるよ」

赤に変わった信号機
僕はグミを押し退け飛び込んだ

ドン……ッ!!

鈍い音がしたが、僕は笑ってみせた
「ざまぁよろよ」
陽炎は文句ありげな顔をしたが そのまま何処かへ去っていった

ここで終わりだ
グミは救われる
そう思ったんだ

7:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 19:34 ID:7DI


8月14日 午前12時過ぎ

グミは目をさました

「またダメだったよ」
そう言って抱えた猫を撫でるのだ。

「もう気づいてる 何度やり直してもレンは死ぬんだね レンを救う方法なんて無いんだよ……」

そう呟いたグミの後ろには レンによく似たカゲロウ(陽炎)がいた

〜END〜

8:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 20:23 ID:7DI

まぁこんなことだろうと思ったし
一生人来ないってことも考えてたし
私の小説が下手だってこともわかってたから………;;

…………とりあえず死にたがりを書かせて;

まぁ、とりあえずリクエスト待ってます;

9:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 21:05 ID:7DI

第1話 〜死んでもいーよ〜

私はミク。
そんで←こっちはリン。
うつ病きどってるけど一般人です。

「今日は晴天だね……見て!雲ひとつないよ…♪」
そんなの分かってるし。
何?私の気をひきたいの?
「日曜日にこんな天気っていいよね〜気持ち良い…♪」
対して気持ち良くもないでしょ。
らりぱっぱでさ。

「はぁ…」
ほら始った。

「死にたい…な…」
出たよリンの死にたがり。

10:こっこ:2012/03/05(月) 21:19 ID:M.U

入れてください!

ボカロ好きです!よろしくね♪
この話の次に「ロミオとシンデレラ」
かいてほしいです♪

11:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 21:22 ID:7DI

何回聞かされたとおもってるの
その言葉…
結局死んでないじゃん
死なないくせに
簡単に死ぬとか言わないで
いつもいい人ぶってはげまして
そんな私の気持ちはリンに届いてなかったんだ?

もーめんどいわ

「死んだらいいじゃん」
言ってやった
「死んでもいーよ? そんなん言ってたって誰もかまっちゃくれやしないよ?」

12:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 21:24 ID:7DI


き…来てくれてありがとうございます><
どうぞ!!

ロミオとシンデレラですね^^
わかりました!
私もあの曲好きです〜♪
>>こっこs

13:こっこ:2012/03/05(月) 21:26 ID:M.U

ありがとう♪
あとさんづけしないでいいよ!

ロミシンいい歌だよね〜^^

14:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 21:34 ID:7DI

じゃあ『こっこ』で!!
私もタメでお願い><

いい歌だよね〜♪
ロミオとジュリエットじゃハッピーエンドにならないもんね☆

15:こっこ:2012/03/05(月) 21:35 ID:M.U

うんうん!!

あとほかに「メルト」「千本桜」
も好き〜(^∀^)

16:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 21:37 ID:7DI

あぁ〜!
私も好き☆
メルトいいよね〜
何かこっちまでドキドキするんだよ///

私的には右肩の蝶とかもオススメ!

17:こっこ:2012/03/05(月) 21:40 ID:M.U

ああ!!「右肩の蝶」もいいかもー!

「メルト」って純愛でいいよね〜^^

あともう堕ちるね〜多分明日もこれる!!

18:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 21:47 ID:7DI

純愛だね〜
あと愛情慘劇とかも結構好きなんだけど……純愛とは違う方向に…

了解〜
>>こっこ

19:リヌ ◆UcO2:2012/03/05(月) 22:02 ID:7DI

第2話 〜わざとらしーわ〜

またまた私はミク。
んで←こっちはルカ。
これもうつ病きどってるけど一般人です。

「死にたいな…」
ほら始まった。
結局皆そればっかり。
……………………。
「…あのさ ルカ…………」

「お前に何が分かるの!?」

分かんないよそんなの……

「なら 勝手に死なせて!」

ルカはカッターを取り出した
ルカ……!?やめてよ…私……

なんて。
結局ルカだって死ぬ気じゃないね
今まで同じことやってきて、結局生きてる
ほら、どれだけ不幸を嘆いたって
結局は皆他人事だよ?
わかってる?
簡単に死ぬとか言わないで

もーめんどいわ

ガシャン…
ルカの持っていたカッターを奪ってやった
ほら、これがなきゃ何も出来ないんだ
ルカの死にたがり。

「死んでもいーよ? 誰も気づいちゃくれやしないよ?」
「どうせみじめじゃん。」
「死んだら楽になるよ?ほら、死にたいんでしょ?」

20:リヌ ◆UcO2:2012/03/06(火) 16:39 ID:iYg

あ………;;

私が言ってた『愛情慘劇』って、少し間違い;
『愛憎慘劇』でした〜;
レンの曲で『愛情狂現』ってあるから…いっつも混ぜちゃうんだ……;;

21:リヌ ◆UcO2:2012/03/06(火) 16:57 ID:iYg

第3話 〜せーぜー生き延びろ〜

何で…何で分かってくれない……
『お前に何が分かるんだ』
私のことを一番分かってないくせに
『勝手に死なせてくれ』
独りには…なれないくせに
『死にたい 死にたい 死にたい 死にたい…』
と、皆そろって口を開く

もういやだ
どーでもいーよ
もーめんどいわ
勝手にしろよ
死にたいんだろ
勝手にしろよ

「私だって生きたくない」

でも生きてるんだよ
それは死にたくない証拠

生きたくない…
死にたくもない…

どうすればいいのか なんて分からない
私は何がしたいの

22:こっこ:2012/03/06(火) 17:15 ID:M.U

きたよー!!
リヌ小説うますぎ><

23:リヌ ◆UcO2:2012/03/06(火) 17:15 ID:iYg


皆わざとらしーんだよ
死ぬ死ぬ言って死んでないくせに

私はギターをとる
その足は屋上へ向かう

「何がしたいのか分からない…なんて私に聞かないで……」
そんなの決まってるじゃん
今生きてるじゃん
『生きたい』んだろ

「つべこべ言わずに……」

屋上で 私は叫ぶ

「生きるか死ぬのか 言っちゃってーーっ!!」

うつ病きどってる皆さん。
私は君のために(←重要)歌を届ける
言葉じゃ伝わらないのなら歌で全てを叫ぶ

「死にたがり死んでもいーよ誰もかまっちゃくれやしないよ」

「死にたがり死んでもいーよ勝手にしろよ死んだらいーよ」

「死にたがりまだ生きてんの 生きるか死ぬかとっととしろよ」

「死にたがり………」

私の声が少し途切れたが気にせず叫ぶ

「死にたくないなら……」

「せーぜー生き延びろ!!!」


いつ来たのだろう
いつの間にか私の後ろには人がたかっている
全部 私が相談にのってあげた人達

「ミク……」

リンが口を開いた
でも私は気にもとめないで言う

「知ったこっちゃねーよ……」

〜END〜

24:リヌ ◆UcO2:2012/03/06(火) 17:17 ID:iYg

来てくれたんだね\^∀^/

ありがとう♪
上手い……かな…;;

次はロミシンだね・∀<☆

>>こっこ

25:こっこ:2012/03/06(火) 17:28 ID:M.U

ロミシン楽しみすぎるー!!

26:リヌ ◆UcO2:2012/03/06(火) 17:32 ID:iYg

まぁ…頑張ってみるね♪♪

27:こっこ:2012/03/06(火) 17:36 ID:M.U

がんばれ!!

28:リヌ ◆UcO2:2012/03/06(火) 17:48 ID:iYg

第1話 〜ここから連れだして〜

「ただいま……」
私は重い足どりで家に帰る
「遅い!今まで何処に居ていたんだ!?」
きっとそう言うと思った…
何処に居ても私の勝手、パパにの言うことをいちいち聞くのは嫌なの

「友達と……友達と遊びに行ってただけだよ」
そう言う私が何かごまかしていること、パパは気づいていたのかも。
「本当に友達のところに行っていたのか……?」
 
ううん。 違うよ。本当はカイトに会いに行ってたんだよ〜♪

なんて…言えるわけない……
パパはカイトのことが嫌いだもんね

「そうだけど…それがどうかしたの?」
「……………。」

パパは黙っている
ばればれの嘘をついたことにあきれているのかも。
でも今日は見逃してね☆

「あ;今日は早く寝ないとなんだよね それじゃあパパ、お休みなさい!」

ちょっと わざとらしかったかもしれないけど……
私は急いで階段をかけ上がり
急いで部屋に入った

「会っちゃ駄目だって 言う方がおかしいんだって。 私はジュリエットじゃないんだからっ」

思いっきり扉を閉めた

「全部ぜ〜んぶ 悲劇のジュリエットにしちゃわないで!」

ま、この調子で行くと 明日は外出禁止になるだろう
でも私はカイトにさえ会えれば それでいいんだよ

29:リヌ ◆UcO2:2012/03/06(火) 18:07 ID:iYg

--------1日後--------

「ミク、今日は外出禁止だからな」

あはは☆
だよね………

「そんな…どうして!?」
少し悲しそうに言ってみせた

「少しは反省しなさい…」
バタンっ!

いくら何でもそんなおもいっきり扉閉めることないじゃん
ガチャッ
今の音は……
どうやら鍵をかけられたようだ

「昼には食べる物ぐらいは持ってきてやる」

パパ……壁越しの私が…今どうしてるか分かってる…?

『Der.カイト ママとパパが旅行に行って私一人なの。 今家で一人留守番中…』

送信☆
反省する気配一つありません☆

ブーッ ブーッ
おっ 早くも返信が……!

『一人で留守番なんて偉いね。寂しくない?』

あははっ 信じきっちゃって

『寂しいよ…誰も居ないんだもん じゃあカイトが来てくれる…?』

『いいよ』

『じゃあ今日の夜に!』

これがめあてなんだよ
こんなしばられた生活 息がつまる
だから私を連れだしてほしいんだ♪

30:こっこ:2012/03/06(火) 20:30 ID:M.U

ついに…夜キター!!
続き楽しみ♪

31:リヌ ◆UcO2:2012/03/07(水) 20:11 ID:1TU

夜キター!!
楽しみにしててくれてありがとう^^

32:リヌ ◆UcO2:2012/03/07(水) 22:34 ID:1TU

第2話 〜ママのお菓子〜

深夜12:00ジャスト!
大人はもう寝る時間よ?
ここからは子供の時間なの。

ママとパパが寝室に入って行く音を確かめた私は部屋の窓を全開にした

窓から青い髪の男の姿が見えた

「カイトっ カイトーっ!」

パパ達に気づかれないよう、少し小さめの声で叫んだ

それでもカイトは気づいた様子

「ミク。こんばんは」

微笑む顔が優しい…
私は窓からはしごをかけ、カイトを家にあげた。

「おじゃまします……と」

カイトは部屋を見回してから口を開いた

「…ミクの部屋に入るとき…なんでいつも窓からなんだ?玄関は?」

ぎくっ
だって私はこの部屋から出られないから……なんて言えるわけない。

「は…早くカイトに会いたかったの!玄関からより窓のほうが早いでしょ?」

ギリギリの嘘だ……

「そっか」

気づかれなかったのか
カイトはニコっと一笑み。

そんなカイトを見て
私はいつも思う

絶対に放したくない……
誰にも邪魔はされたくない
パパにも……ママにも

33:リヌ ◆UcO2:2012/03/07(水) 22:45 ID:1TU

12時の鐘がなり響く
でもここで魔法がとけちゃいけないの。
まだまだこれからよ

恥じらいながらも素足を絡めて
「今夜は…どこまでいけるの?」
囁いた。

きっどこまでだっていけるわ。
だって私はシンデレラ

でもお願いがあるの

・噛みつかないで
・優しくして

ずっとママの作る甘いお菓子ばかり食べてきた私。 苦いものは嫌いなの

でもね。
私に全部見せてね♪
あなたの…カイトの全部。

私だってカイトになら見せてあげられるわ
「私の……」

34:リヌ ◆UcO2:2012/03/08(木) 21:35 ID:PEg

今日は書けるかな……

35:こっこ:2012/03/08(木) 21:37 ID:M.U

リヌ!!こんばんわ♪
続きかいてえ^^

36:リヌ ◆UcO2:2012/03/08(木) 21:39 ID:PEg

毎日ありがとう\^∀^/
了解で〜す♪

37:こっこ:2012/03/08(木) 21:41 ID:M.U

来たばっかだけど親にバレたから堕ちるね><
明日も来るね!!おやすみ^^

38:リヌ ◆UcO2:2012/03/08(木) 21:49 ID:PEg

第3話 〜ずっと恋しくて〜

ずっとずっと好きだったの
恋しかったの
私はシンデレラ。
でもね、ドレスなんていらないわ
制服だけで駆けていくわ
……あなたのもとへ………

「カイト……」

もしも魔法が使えるのなら時間を止めて。

止めてよ。

早くしないと邪魔されちゃうわ。

「カイト…カイト………」

あなた だけは離したくないの
だからお願い

「ずっとずっと…私と生きてほしい……」

39:リヌ ◆UcO2:2012/03/08(木) 21:50 ID:PEg

了解っ!
>>こっこ

40:リヌ ◆UcO2:2012/03/09(金) 20:58 ID:1iQ

第3話早っ!!

41:リヌ:2012/03/18(日) 17:25 ID:N8c

これから更新遅れます・・・

42:こっこ:2012/03/18(日) 17:40 ID:M.U

久しぶり♪うん、分かった!

43:コロネロ:2012/03/18(日) 18:35 ID:ynI

こんばんはコロネロですここ初めてです ボカロで好きな歌は裏表ラバーズ パンダヒーロー ペテン師が笑う頃に 結んで開いて羅刹と骸まあその他モロモロです ヨロシク

44:コロネロ:2012/03/18(日) 18:42 ID:ynI

あれ〜誰もいないのかな〜じゃあ~ヾ(○゚▽゚○) バイバーイ 7時から来るよ

45:コロネロ:2012/03/18(日) 19:11 ID:ynI

ロミシン終わったらくたばれPTA出来ますか?

46:コロネロ:2012/03/18(日) 19:38 ID:ynI

リヌさんあのー小説家何ですか?

47:リヌ ◆UcO2:2012/03/21(水) 11:16 ID:/Vg

来たよ〜!


初めまして!
来てくれてありがとう><

了解です!
じゃぁロミシンおわったら書きます^^

え!?
いぇ・・
小説家ではないです・・;;
でも小説(ボカロも)は大好きだよ!!
>コロネロs

48:リヌ ◆UcO2:2012/03/24(土) 19:49 ID:cRg

〜第4話〜黒いレースの境界線

パパが言うならいい子になるわ。
でも、今すぐじゃなくてもいいでしょ?
明日からでもいいじゃん。


こんな縛られた生活はイヤなの。
早く私を解放してほしい。


解放されたら私、幸せになれるよね?


そしたら私、カイトと共にどこまででも行くの。

49:リヌ ◆UcO2:2012/04/07(土) 20:48 ID:CEY

全然来れなくてごめん><
また来るね!


書き込む 最新10 サイトマップ