部活男子。(アンケ-トyorosikuネ☆)

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1:ルーナ(あずにゃんv):2012/03/05(月) 23:21 ID:ZH6

アンケ-トをとりたぃんだ、け、ど‥‥‥。
部活で萌えwwwなのはどれかなー…って思ったの。
そしたら白血球さん、応答してくれないの。
「大丈夫?そちら異常ありませんか〜?」
「・・・・」
なの!どぅしょぅ。ぅちの白血球さん、お休みとってるのかしら!
今、大変なのにぃ。
「赤血球さんは正常ですか〜?」
って聞いたの。
そしたらね、
「正常なんかじゃねぇじゃねーのよ。」
って言ってきたの!
どぅしましょぅ!
ぅち、これからどぅすればいいの?
はっ!…そうだわ。そぅよ。
ばい菌におどされているんだわ。
あわわわ!どぅしましょぅ(泣)(;_;)
はやく!助け出さなくちゃ!
「心臓さーん!あなた助けてあげてぇ!」
「・・・・・」
はっ!…まさか心臓さんも‥!?
キャー!どぅしまし{ぅぎゃっ!}
あわわわわ。ごめんなさい。
これ小説じゃなくって。
まだ始まってませんよ。
部活のアンケートしたかったんですけど。
何部があるか。
…でもぃぃです!
最初は…自分の理想の息子…じゃなかった。
自分の理想の部の話を書きますんで。
後々よろしくお願いします。

2:あずにゃんLove:2012/03/06(火) 06:35 ID:ZH6

「うわ〜。ここが私が通う高校。」
(私、月野綾奈。今日は入学式なんです。)
綾奈が通う闇川高校では大勢の人がもう来ていた。
(あ…桜の花びらがかたに。)
桜の花びらをポケットに入れ、体育館に急ぐ。
そこには新入生がみんな集まっていた。
{月野。月野?月野綾奈はいないか?}
「あ、っはい!います。」
{月野が来たから…よし。名前を呼ばれたら返事をするように。}
<「は〜い。」>
(うー。緊張する…。どぅし‥<ドンッ>)
「あ!スイマセン。」
謝ったのは綾奈ではなかった。
(!?すっごいキレイな人。)
「あ!こちらこそ…すいません。」
「え?いや、俺からぶつかったんだけど。…ま、いいや。」
(この学校に入学してよかった。だって…憧れの人ができたんだもの。)
「あ‥あの。」
「ん?何。」
「…先輩?」
「・・・」
「先輩ですか?…」
「うん。君の先輩。」
(聞きました!?皆さん。私、先輩に…。いやー!どうしましょう。)
先輩を見たときにはもういなかった。
これが先輩との出会い_______


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