+恋愛小説+

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1:☆香穂子☆:2012/03/09(金) 21:39 ID:Jbs

題名通り、恋愛小説を書きます。見て下さいね〜!
ちなみに私は「今日、私は最悪な恋をしてしまいました」を書いてるので、そちらも見てくださいね〜〜
ではスタート☆

「わーーー、すごーい」
私は今日、隣の県に引越ししてきたのです
家は結構大きい。
「大きな家だね」
「そうだろ!」
私は家の周りを一周しに行った
「お庭も大きい・・・え・・」
私は固まってしまった
私の部屋になる場所が隣の家の2階のベランダの隣だった
「最悪じゃん・・・」



でも、これは最悪ではなかったのだった

2:☆香穂子☆:2012/03/09(金) 22:01 ID:Jbs

しかも、私の部屋と隣の家のベランダはとても近い・・30cmぐらいしか離れていない・・
「こんなんじゃあ、すぐに隣の家に行けるじゃん・・」

用事が出来たのでここまで

3:ヒマワリ:2012/03/10(土) 13:20 ID:etc

香穂子来たぞよ〜
またまた新たな恋の予感♪♪
あたしもこれから塾なので
バイバーイ

4:愛海:2012/03/10(土) 18:03 ID:m3s

あの、入れてください!お願いします!!

5:☆香穂子☆:2012/03/10(土) 19:46 ID:tyc

ヒマワリ来てくれてありがとー
あいちゃんって呼んでいい??(愛海s)
よろしくね

6:☆香穂子☆:2012/03/10(土) 19:53 ID:tyc

私はとりあえず、自分の部屋に行った
「広−い!!!!」
前の家はマンションだったので、自分の部屋がとても小さかった
「やった〜〜」
と叫んでいると、例の隣の家の部屋から苦情が入ってきた
「うるさいな!!」
と、言う声と私の部屋の窓は一緒に開いた
「ぎゃ!!」
「しずかにしろ」
とても、身長の大きい男の人だった
「ゴメン・・っていうか、勝手に人の家の窓開けないでくれますか??」
私が睨みながらそう言うと、男の人は
「悪かったな。でも、そっちが悪い」
と鼻で笑われた
「出て行って!!!」
私は窓を閉めた
「最悪でしょ・・・」
私はこの引越しが全く嬉しくなくなった

7:愛海:2012/03/10(土) 20:08 ID:iV2

香穂子さん、よろしくお願いします!^^ あいちゃんって呼んでください^^
小説とても、おもしろいですっ!!がんばってください!!!

8:☆香穂子☆:2012/03/10(土) 20:29 ID:tyc

あいちゃんコメントありがとー

9:☆香穂子☆:2012/03/11(日) 09:40 ID:JBA

でも、さっきの男の人かっこよかったな〜・・・
私は隣の家の窓をたたいた
ガラッ
「何だよ・・・」
「ねえ、君の名前と歳教えて」
「はぁ?何で教えねきゃいけないんだよ!」
「私の名前は星名 由愛(ほしな ゆめ)16歳」
「俺の名前は水谷 白羅(みずたに はくら)15歳」
「へ〜・・・あんたの方が年下なんだ〜!」
「あんた小さいから年上って気づかなかった」
カチン
「うるさいわね!!女子は小さいの!」
「でも、俺の女友達はもっと大きいぞ」
「うるさい!」
私は窓を閉めた
「顔はよくても性格最低だね・・・」
私ははー・・っとため息とついた

10:愛海:2012/03/11(日) 16:45 ID:38k

由愛ちゃんと白羅君どうなって行くんでしょうか?これからが気になります!!

11:愛海:2012/03/16(金) 18:12 ID:PPo

あれれ?香穂子さん?
最近 いそがしいんでしょうか?


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