〜恋愛小説〜

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1:美鈴亜:2012/03/09(金) 21:59 ID:H2I

恋愛小説かきます!!

読んでくれたらうれしいです\(◎o◎)/!
 

 


 みなさんこんにちは
 私の名前は 吉崎 瑛美(よしざき えいみ)
    です。
 瑛美と言う珍しい名前なのでよく男子にからかわれます。
 
1話
 
 「瑛美〜朝よ〜起きなさい。」
  いつものようにお母さんがおこしに来た。
  でもまだねむい。
  そう思った瞬間にお母さんが布団をのけた。
  のけたと言うよりのけやがった。
  
  「もういいかげんにしなさい。」
  ついにお母さんがきれた。
  しょうがなく起きた。
  実は今日から新学期。


(1話) 〜一目ぼれ〜
  やっと学校についた。
  そして新しいクラス票を見た。
  知らない人の名前ばかり。
  教室に入った。
  やはり知らない顔ばかり。
  キョロキョロしていると
  「なにキョロキョロしてんだよ。あぶねーだろーが」
  何かかっこいい人が言った
  見とれていて何て言ったか分からなかった。
  今の人タイプ。
        っと思った。
  私のタイプはちょい悪でチョッカイを出してくる人。
  これから楽しくなりそう。

2:愛海:2012/03/10(土) 15:55 ID:/0A

あのぉー入ってもよろしいでしょうか?

3:美鈴亜:2012/03/11(日) 17:16 ID:H2I

いいですよ!!
入ってください!!
感想をよかったら下ださい!!

4:美鈴亜:2012/03/11(日) 18:26 ID:H2I

2話
 次の日、1人の北川琴音(きたがわ ことね)って言う女子と仲良くなって昨日の私のタイプの男子の事を聞いた。
 「あの男子の名前は田中大翔(たなか ひろと)って言うんだよ。
  結構女子に人気なの。
 でも私は嫌いだよ。」琴音ちゃんが言った。
  「もしかしてえいみちゃんあいつの事好きになったの。」
 「うん・・・・・」
  「そうなんだー。」
 琴音ちゃんが、「えいみちゃんって○○丁○○に住んでるんだよね。
  あいつ今日引っ越すんだって、えいみちゃんの家と近いのかも。
  えいみちゃんの家の近くに空いてる家ってある。」
  「っあ私の家の隣。」
  「よかったね。えいみちゃん」
  「まだきまったわけじゃぁないけど。」
  その私の家の空いてる家のベランダと私の部屋のベランダは、2cmしか間がないぐらい。」

5:美鈴亜:2012/03/11(日) 19:55 ID:H2I

 ごめんなさい!!
 他の小説を書き始めます!!
 今書いてたのはもうやめるんでこれからこれからあるようなことを書き込みます。
 

 これから毎日お互いベランダで話して、付き合い始めて結婚して子供ができた❤
    こんなかんじです☆彡
  ごめんなさい。
  でも新しい小説書き始めます!!

6:美鈴亜:2012/03/11(日) 19:57 ID:H2I

他のスレ(スレッド)で書き始めます!!
愛海さん来てください!!


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