いじめ〜オリジナル!!!

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1:(>3<)ひ〜:2012/03/11(日) 09:58 ID:v76

朝、登校してきた千春が、「おはよ〜!」と、絵美里、華、千夏、知美に、いった。
絵美里はかわいい顔をして、「今日の、千春かわいいね!」といった。
「そうかな〜?絵美里の、ほうが、かわいいよ。」
千春が、静かにいった。そして、たのしいじかんがすぎ、帰る時刻になった。
「絵美里、華、千夏、知美、帰ろ!」

そして、華、千夏、知美と、わかれて絵美里と、2人きりになった。
「えみりね、ゆうとくんが、好きなの。だれにも、言わないでね。」
「言うわけないじゃん!ないしょだから!」そして、2人は、手をふって、わかれた。
次の日。
「おはよ〜」と、千春がいったが、みんなは返事をしない。
千春は、もう1度「おはよ〜」といった。しかし、まただれも、返事をしてくれない。
と、そのとき、絵美里が泣き出した。
「ひどい千春。きのう、ないしょだ。って、言ったのに。なんで言うの??」
「え?なんのこと?」
「なんのこと。って、とぼけないでよ!うちの、すきなひと、いったでしょ?」
「いってないよ〜。だって、今、学校に、来たんだよ?」
「どうしよう。」と、千春は、華たちに、いった。しかし、華たちは千春をにらみつけ、無視をした。
そのとき、後ろから、背中を、強くけられた。「きゃっ」
けったのは、絵美里だつた。
「バカだな〜。これくらいで、倒れこむの?おっかしい!ははははははははは」
千春が、立ったとき、また、うしろから、けりつけられた。




つづきは、また、こんど

2:みか:2012/03/11(日) 10:03 ID:hm2

ひ〜がつくったの?

3:みか:2012/03/11(日) 10:07 ID:hm2

続き書いてよ〜♪

4:(>3<)ひ〜:2012/03/11(日) 13:35 ID:v76

わかった!続き書く!みかっち、みてくれて、ありがとう!!


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