美女の薬

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1:初 ◆LJsQ:2012/03/11(日) 11:56 ID:wlA

梓・ルーナ

2:初 ◆LJsQ:2012/03/11(日) 12:03 ID:wlA

宮城 朱里 14歳中2
安西 莉紗
桐野 紗江


江崎 愛華 15歳中3
木崎 彩花


井藤 千博 15歳中3

3:くう ◆LJsQ:2012/03/11(日) 15:16 ID:wlA

ああ・・・

4:初(くう) ◆LJsQ:2012/03/11(日) 15:31 ID:wlA

ガラッ
朱里は勢いよくドアをあけた。朱里はメガネをかけていて、顔はふつう。
「朱里!おはよ」紗江が話しかけてきた。
「安西さん、綺麗でいいよねーー」
安西 莉紗さん。みんながあこがれる美女。
「いいよねえ・・・。綺麗な人は・・・。

5:初(くう) ◆LJsQ:2012/03/11(日) 15:46 ID:wlA

〜帰り道〜
 朱里は紗江と別れ、1人で道を歩いていた。
すると、道で女の人がなにかを売っていた。
近づいてみると、それは薬だった。
好きな人と付き合える薬や、頭が良くなる薬などがあった。
(どうせ嘘だろうけど)
いろいろな薬を見ていると、美女の薬 という薬があった。

薬を売っている女の人は、朱里に気付いたらしく、声をかけてきた。

6:初(くう) ◆LJsQ:2012/03/11(日) 16:07 ID:wlA

「美女の薬?あなた・・・十分可愛いわよ??」女の人の声はとても綺麗だった。

「いいえ・・・可愛くなんかないんです。」
「・・・いいわ」「・・・え??」
「おためしで、タダでいいわ。ただし、1日1粒。」
「・・・はあ。で・・・お名前は・・・?」
「佐倉 雛美 25歳よ」雛美さんは、顔をあげた。とても綺麗な人だ。

7:初(くう) ◆LJsQ:2012/03/11(日) 18:16 ID:wlA

おーい

8:初(くう) ◆LJsQ:2012/03/12(月) 17:13 ID:wlA

こんにちはあ

9:ゆきだるまん堰F2012/03/12(月) 20:31 ID:5mY

どうも!見ました!

10:梓 B:2012/03/12(月) 22:22 ID:hm2

初ーー!来たよ!美女の薬ってこれか!すみません方向おんち(?)なもので。よろしくね☆

11:梓 B:2012/03/16(金) 19:11 ID:hm2

初ーーー!

12:ミサ ◆LJsQ:2012/03/17(土) 09:00 ID:wlA

ためしに1粒のんでみた

ぱあ・・


「え??」

13:梓 A:2012/03/17(土) 12:55 ID:hm2

あれ?名前変えた?

14:ミサ ◆LJsQ:2012/03/20(火) 13:17 ID:wlA

「こ、この顔・・・・わたしなの???」

莉紗視点
(ふあ・・)朝。7時に莉紗は家をでた。
「りー、気をつけていくのよ??」「ありさ姉。はーい。」
安西 ありさ 高1は、私の姉だ。綺麗な顔で、モデルにもスカウトされるくらいだ。

15:美加 ◆LJsQ:2012/03/21(水) 13:14 ID:wlA

ガラガラッ
「可愛いー」「きれーい」ふふ。当たり前よ。安西 莉紗ですもの。
「朱里・・・可愛いじゃん!!」え・・・
「どうしたの???」はあ?宮城朱里なんてブスじゃない!!

「は、はあ!!!???」


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