いじめ〜オリジナル!!!の、続き・・・

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1:(>3<)ひ〜:2012/03/11(日) 14:23 ID:v76

「痛い!やめてよ!私、本当に、好きなひといってないよ。」と、言いながらふりむくと、
華、千夏、絵美里、知美が、いた。
「華が、けったの?ねえ、なんでそんなことするの?やめて!」
華は、「てめぇみてぇな、うそつきで、約束を、守らない人間、ここにいてほしくない。早く、いなくなれ!」
華と、千夏、絵美里、知美は、笑いながら、千春を、けり続けた。
千春の、制服は、汚れて、ぼろぼろに、なっていた。
「なんで、やった。ってきめつけるの?ねえ、なんで、そんなことするの?ねえどうして?」
千春は、なんども、聞いた。
ところが、4人から、かえってきた言葉は、
「なんで。って、わかんないの?おしえてあげるよ。 おもしろいから。」
「え?」    「おもしろいから。って、いってんじゃん。バカね。」
そして、千春を、笑いながら廊下へ、なげつけた。
(どうして?どうして?なんで、私だけいじめられるの?やだよ。)千春は、心の中で、さけんだ。
そして、窓を開け、千春は、飛び降り自殺を、しようとした。
ところが、妹の、授業参観で、来ていたお母さんが、飛び降りようとしていた、千春を見つけ、
千春の、自殺をとめた。
「なんで、死のうとするの?2度とこんなことしちゃだめ!」
「どうして。わたしなんか、死ななきゃいけないにんげんなの!とめないでよ!」
「お母さん、命をかけて、千春を産んだんだよ。お母さん、病気で、医者にあきらめなさい。って、いわれたの。
でも、千春を、産みたかった。だから、いのちをかけて、産んだのよ。だから、千春が産まれたとき、

しかし、千春は、こころのバネを、おさえきれず、すべて、お母さんに話した。
「そんな、学校、いかなくていい。お母さん、先生に言って、ほかの学校探すから、千春は、家にかえってて。」
「そんなことしないで。私、負けたくない。ここで、逃げたら、負けたことになる。だから、やめて!」
「千春・・・。」
千春は、教室に、もどった。
戻ってきた、千春をみた、絵美里たち、4人はおどろいた顔をしている。
「あら〜。もどってきたの?死んでよかったのに。あ〜あ。」
「こんどは、何をしてやろうかしら。」
と、そのとき、千春は絵美里たちに、
「あなたたち。









つづく・・・

2:リサ(・(ェ)・):2012/03/18(日) 15:43 ID:pxc

めっちゃおもしろーーーーい

3:りな:2012/03/29(木) 09:57 ID:0xM

ひ〜ちゃんの小説やっと見つけたっ^^
めっっちゃおもしろい>v<

4:みか:2012/03/29(木) 10:17 ID:.ik

たしかに!?

5:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/03/29(木) 14:41 ID:.HM

おっこです
小説みました〜
面白いです!!!

6:ひ〜ちゃん:2012/04/07(土) 11:16 ID:v76

よんでくれて、ありがとうございます!


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