はるる☆のオリジナル小説!

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1:はるる☆:2012/03/21(水) 22:49 ID:mKo

題名どーり!
みんな!感想ちょーだい!
スターーーーーーーーーーーーーーーート!!

2:はるる☆:2012/03/21(水) 23:20 ID:mKo

こんにちは・・・
私・・・武田まい
今、心臓・・・100%ときめき中・・・
−30分ほど前ー
「ごほっ!38度・・・明日もお休みかな・・・」
ピンポーン!
「うあっ!こほっ!!どうぞッこほっ!!!」
ガチャ・・・
「わ!!!!!!!!」
大河くん!!
「お見舞い・・・まだ・・・熱あんのか・・・親は?」
「とッ・・・共働きでっ!」
ん?大河くん・・・
「なに?その紙」
「あ!そうそう!算数!!ずっとお前休んでたし・・・」
やさしーーーーーーーー!!!!!そーゆー大河くん・・・大好き!
「一緒に勉強しようと思って・・・でも、お前・・・熱あるし」
ダメ!!!!!帰んないでーーーー!!!
「な・・・治って!明日、学校行こうと思ってたから!」
「良かった!じゃあやるか!!」
ーそしてー
あ〜〜!無茶した〜!
大河くんと熱で、ドキドキおさまんない!!!って・・・あれ?
頭・・・クラクラ・・・す・・・
ドコッ!!
「?あ、おい!!武田!武田ァーーーーーー!!」
ー続くー

3:はるる☆:2012/03/22(木) 16:23 ID:KXE

次の日
ガラララッ!!
「まい〜!」「武田!死んだのかと思った!!」
「うん!昨日なんか治っちゃった!」
えっ?大河くん!近づいてくる・・・
「お前・・・昨日倒れたけど・・・もう大丈夫なのか?」
・・・・・・は?
「は?昨日は・・・私・・・家で・・・」
「俺が見舞い行ったろ」
えーーーーーーー!!!!ってことは・・・私の家の中・・・散らかってたよねーーーーーー!!!!!
「ごめん・・・全然覚えてないや・・・」
「そっか」
は〜〜〜・・・覚えてたら・・・
「はい!明日は6年・・・君らの卒業式ですね!!」
!!!そうだった、忘れてた!・・・大河くんって・・・どこ中なんだろう・・・
ガヤガヤ・・・ザワザワ・・・
「大河くん!あの、」
「大河ー!お前どこの中学?」
あ!三田くんが言ってくれた!!
「俺・・・」
ドキッドキッ!
「アメリカに引っ越すんだ・・・だから、三田とは明日で・・・」
え・・・・・?
「お別れだ・・・ごめん・・・」
え・・・う・・そ・・・
ー続くー

4:はるる☆:2012/03/22(木) 20:54 ID:S7k

え・・・う・・そ・・・
「!!武田!聞いてたのか?・・・」
シーーーーーーーーーン・・・
「大河くん・・・」
「たッ・・・たけ」
「さよなら!!!」
私は走り去った・・・
ー夜ー
私は、人生の中で一番の大泣きをした・・・
泣いたって大河くんと居られる訳じゃない・・・
でも明日お別れって思うと、涙がとまんなかった・・・
ー次の日の朝ー
「・・・えっ!!!!!!!!!うそ!!!」
熱が39度もある・・・
「じゃ!いってくるわ!学校には休むって言ってあるから」
大河くんに会える最後の日を、私は休んだ・・・昨日あんま寝れなかったから・・・
「ぅ・・・ぁ・・さい・・・あ・・く・・」
6−1全員で居られる最後の日に・・・休むなんて・・・
うぅ・・・
ー続くー

5:はるる☆:2012/03/22(木) 21:39 ID:mKo

うっ・・・うっ・・・
私はベッドの中で大泣きした。
熱はある!(しかも上がったかも・・・)でも・・・
「行く!!」
私は根性をだし起き上がってクローゼットを開けた
「泣いてるヒマない!!!」
服をとりだして着替えた。そして身じたくをすまして
「まだ熱はある・・・でも寝てるよりマシ!!!」
家を出た・・・
ー学校ー
校長「今日は6年生の卒業の日です」
ヒソヒソ・・・
「まい・・・かわいそ・・・」
「うん、大河もアメリカ行っちゃうのにね」
ガララララッ!!
「ハアハア・・・遅くなりました!!ッハアハア・・武田まいです!!」
「えっ?」「まい・・・」
「こんな時なのに、寝てらんないもん!」
そして
「ん!バイバイ!!!」
結局、大河くんと話せなかった・・・
あーあ
「武田・・・」
「たッ大河くん!?」
できれば・・・こないでほしかったよ・・・
「私・・・大河くんが好き!!」
言っちゃった!!!









「ごめんな・・・」
え・・・?
ー続くー


次回、最終回!!
お楽しみに!!

6:アーナ:2012/03/22(木) 23:14 ID:Wr.

はるるsここのスレ入れて〜
すごい小説がおもしろくて!!
まいの気持ちとかもわかりやすく書いてあって・・・
お願いします!!

7:るちあ:2012/03/23(金) 16:13 ID:mBk

いれてもらえる?
いきなりタメ口でごめんなさい。

8:はるる☆:2012/03/23(金) 18:34 ID:mKo

わーー!
入ってくれてありがとう!!!
タメでいいよ!!

9:るちあ:2012/03/23(金) 18:37 ID:sjs

ありがとう!私もタメでいいよ^^
いきなりだけど「はるる☆」って呼んでもいいかな?私はなんとでも呼んでいいよ^^

10:はるる☆:2012/03/23(金) 18:56 ID:KXE

え・・・?
「わりぃ・・・」
大河・・・く、
「じゃあな!!!」
・・・・・
「ゆ・・・夢、だよね・・・」
大河くんは走り去った・・・理由も言わずに・・・
理由・・・教えてほしかったな・・・私の、どこが悪かったか・・・言ってほしかった・・・
「た・・・い、が・・く、」
ー大河ー
「ごめ・・・んな・・・」
理由なんて・・・言える訳ない・・・だって・・・
俺も、武田が好きだから・・・
なんて言ったらもっと恋しくなる・・・
俺の事は忘れて、中学で新しい恋をしてほしい・・・
ただ、俺は忘れない・・・武田の事を・・・
「なんてったって、俺の人生で、初両思いだからな!!」
     








         おわり☆
      今後も新しい作品を書いていきます!!
     感想をください!!まってまーす!!

11:はるる☆:2012/03/23(金) 18:57 ID:KXE

9  いいよ!!

12:はるる☆:2012/03/23(金) 19:03 ID:KXE

じゃ私は、るっちーって呼ぶね!

13:るちあ:2012/03/23(金) 20:10 ID:sjs

大河君とまいちゃん、両思いだったんだ!よかったね?また、大河君と会えるといいね♪まいちゃん!
きれいな終わり方だったと思うよ^^

うん!「るっちー」って呼んではるる☆

14:はるる☆:2012/03/24(土) 09:36 ID:mKo

るっちーありがとう!!
アーナも来て!!感想を、きかせて!!

15:はるる☆:2012/03/24(土) 11:03 ID:S7k

新しいの書くよ〜


「キャ!!」
「おとなしく、トイレの水でも飲んでな!!」
私・・・工藤 ゆうか・・・いじめにあってます。
「やば〜予鈴だ!」
「のっ飲んでてよ!その水!!」
たっ、助かったぁ〜。でも、飲まないと!
「次は・・・どんな目に・・・あうか」
そう思うと・・・体全身にトリハダがたって・・・
・・・うぅ
ごくごく!
「ぷぁ〜〜!の、飲みきったぁ〜〜」
と、言うと・・・
「あぁ!いたいた!工藤いたぞ!」
え!みんな!!
「うわ!トイレの水飲んでる!」
「工藤さん・・・誰かからいじめられて・・・頭おかしくなった?」
そう・・・クラスみんなは私がいじめられてる事を知ってる・・・
でも誰かは私以外は知らない・・・
犯人は・・・
久世さんと、松本さんと、小鳥遊さん・・・
3人とも・・・怖いなぁ
「明日は席替えをする!」
ザワザワ・・・
明日かぁ・・・いきなりだなぁ
ー次の日ー
「じゃあ、クジで引いた紙、開け!」
え!!!2番!!!
隣が松本さん
後ろ2人が久世さんと小鳥遊さん・・・
ひょわ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!

16:るちあ:2012/03/24(土) 11:46 ID:4m2

いじめかぁ。かわいそう。久世と松本と小鳥遊のその3人、いいかげんにしろよ!

私、学校で「お母さん」って呼ばれてて、いじめが始まれば怒ったり、話を聞いたりして解決したり、
いじめをやめさせるって事をしてるの!だから、いじめが許せない!ゆうかちゃん、かわいそうだよぉ><

17:はるる☆:2012/03/24(土) 12:46 ID:l4s

いつからお母さんって呼ばれてんの!?
いやじゃない!?

18:はるる☆:2012/03/24(土) 13:06 ID:KXE

じゃ!かいていきまぁ〜す!



「よろ・・・し、く・・・・・」
そう言って私は手をだすと・・・
「あ!そうそう!ゆめ(久世)明日の事なんだけどぉ〜〜〜」
無視〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
そして、恐怖の休み時間がきてしまった・・・
「ねぇ〜〜〜工藤さぁ〜〜ん!トイレ行かない???」
「ふぁ!はい!!!」
ートイレー
「今日は、うーんと・・・あ!いいこと思いついた!!!」
「え?」
「4階のトイレの方がいいや!行くわよ!!」
もしや・・・
ー4階のトイレー
「うふふふふ。」
「やっぱり!!や、やめて!!やめてぇ!!!」
ー続くー

19:るちあ:2012/03/24(土) 14:07 ID:Ay2

えーっと、小学4年生からかな^^いやじゃないよ♪みんなの役にたてるなら^^

なぜ4階のトイレ?「やっぱり!!や、やめて!!やめてぇ!!!」って何があった?!

20:はるる☆:2012/03/24(土) 14:10 ID:S7k

「やっぱり!!や、やめて!!やめてぇ!!!」
ガラララララッ!!
「さあ、早くこっから飛び降りて。」
「いやぁっ!!!」
「んもーーーーーー!じれったいな!それ!!」
ドン!!!!!
・・・・・???
「た・・・たす・・・かった?」
「そんなハズ!!私たちも降りるわよ!!」
「はい!!」
どん!
「キャアアアア!!!」
何でか分かんないけど・・・
「あぁ!!逃げんなキャア!」
「ハアハア・・・」
何で私・・・助かったの・・・
「あぁ!予鈴だわ!!」
私はこの時・・・どこからか視線を感じた・・・
ー続くー

21:るちあ:2012/03/24(土) 15:21 ID:Ay2

えっ?「飛び降りて。」って窓から・・だったらヤバイよ!死ぬんじゃないの?4階でしょ?
いじめてた人もおちたの?「キャア」って言ってたから・・・まさか・・・んなわけないよね?
どうなったか気になるよぉ、続き見たいよ!

22:はるる☆:2012/03/24(土) 21:39 ID:mKo

うぅ・・・痛いょ・・・
でも、授業中に保健室は行けないし・・・
「工藤!お前、あの3人知らないか?」
あ!先生!!
「3人でトイレ行ってたよね?」「しらねーのか?工藤」
うぅ・・・言えないよ・・・
「しっ・・・知りません!」
「そっかあ・・・探しに行くか!!」
どうしよ・・・3人、特に松本さんに・・・
「4階から落とされました。」なんて言われたら・・・
「まあつもおとさあん」「松本〜!」「ゆめぇ〜〜?」「小鳥遊〜〜、いるか〜〜?」
ヤバイ・・・体が、痛い・・・!
「せっ、せんせ・・・ほ、保健室・・・いっていいで、す・・・か?」
「ん?うわあ!!くっ!工藤!!!」
???なに???
「体が!!!あざだらけにぃ!!!」
え???
私は、腕を見ると・・・
「キャア!!!」
あざというより・・・腕が・・・
「真っ青・・・」
ー続くー

23:るちあ:2012/03/24(土) 21:43 ID:AFA

腕が真っ青って・・・・ちょっと怖い・・・・ゆうかちゃん、大丈夫なのかな?

24:はるる☆:2012/03/24(土) 23:22 ID:KXE

なんで!?さっきまでは・・・あざが1つ、あるだけだったのに・・・
「あ!!いたいた・・・いたぞぉーーー!!みんなぁ〜〜〜!!!」
先生が3人を見つけた。
「こんなとこで、寝てやんの!!」「ずるぅ〜〜〜!!」
「なぁ、これって・・・寝てんのか?」「はあ?何言ってんの!起きてよぉ」
ドクン!!ドクン!!
「し・・・死んでる・・・!!!」
「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」
「おい!!起きろ!!おいって!!」
3人は完全に死んでいた・・・
あまりの恐怖に逃げ出す人もいた。  泣き出す人、固まる人も。
私は・・・
「ゃ・・・・・・・・ぁ」「ど・・・どした?・・・ゆ・・・ゆうか・・・ちゃん・・・」
「なんでもない・・・」
こんな冷静なの私だけだった・・・だって・・・
すっごいすっごーーーーーーーーーーーーーーーーーーい
うれしかったから・・・
「うふ・・・・・」
このころから、私は呪われていた。
の、かもしれない。
ー続くー

25:るちあ:2012/03/25(日) 09:24 ID:lHY

ゆうかちゃん、怖いよ!しかも「呪われていた。」なんて!
いじめらてた人はこんな感じなっちゃうの?!

26:はるる☆:2012/03/25(日) 14:04 ID:KXE

キーンコーンカーンコーン
「今日の3時間目は3人のお葬式をやる」
「うっうっ・・・」「な・・・んで」
みんな泣いてる・・・なんで?
「みんな・・・音楽会で着たスーツ、持ってきたか?」
「はーい。」
・・えぇ!!!
「今日がお葬式!?持ってきてない!!」
「昨日、何度もいったよな?」
うそ・・・ありえない!!!!
「そんなの・・・聞いてない!!!」
そんなのない!!!そんなのないよ!!!!!
「いいもん!!!あたし、やんないもん!!葬式なんか入っただけで、吐く!!!」
自分じゃ、もうコントロールが出来なくなっていた。
「あたしなんか・・・ぁ・・し・・・俺なんか!!!!」
もう、自分でもわからなかった。
ー続くー

27:はるる☆:2012/03/26(月) 00:15 ID:KXE

自分は、自分が誰かも性別も分からないほど
頭と心が狂っていた。
「いいかげんにしろ!!!工藤!!!!!!」
ハッ!!
我にかえった。と同時に涙があふれてきた。
「・・・ゎ、た・・・し・・・」
「どうした?」
「3人に・・・いじめられてきました・・・」
シーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
「・・・そうだったのか・・・」
このあと私は、家にもどってスーツを取りに行き
お葬式をした。
ー終わりー

28:はるる☆:2012/03/26(月) 10:48 ID:mKo

変にまとまった・・・
なんか想像してたのとちがう(==)

29:るちあ:2012/03/26(月) 20:34 ID:iB.

私、わかりやすかったよ!3人死んじゃったんだ・・・・・でも、なんでゆうかちゃん助かったの?

30:はるる☆:2012/03/26(月) 22:16 ID:S7k

ゆうかは
3人におされて勢いがついたんだけど
3人はそのまま飛び降りたって設定。

31:はるる☆:2012/03/26(月) 22:19 ID:S7k

でわ!!かきまぁす!!

32:はるる☆:2012/03/26(月) 22:48 ID:l4s

今回からるっちーに
主人公が色々聞くよ!!
るっちーが答えた方にお話が進むよ!!
でわ!スターーーーーーーーート!!!!






「すっ・・・好きなの!!」
私は学校一のモテ男に告白した。
「美音・・・ごめん!!」
カレは走り去ってしまった・・


−4月!!−
「キャー夢ぴん!!また同じクラスだね!!」
私たちは5年生になった。
「美音!!愛するカレも一緒じゃん!!」
え???誰の事・・・あ!!
「夢ぴ〜ん!!五月は私の事は、どーでもいいの!!」
わーわーさわいでるうちに先生発表となった。
だ・・・誰だろう〜!!
「5−3担任、清水啓子先生!!」
ガがガがーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!
おっおばーさん先生・・・
「やったね!!美音!!」
「なんで!!!あんたもばーさんは嫌って言ってたじゃない!!」
「え?私たち、2組だよ?」
え・・・私の・・・勘違い・・・
「勘違いすっなよ!!」
「ちっ!ちはる!!あんたも一緒?」
「名簿見ろよ・・・」
え〜と・・・朝倉ちはる・・・・あった!!
「一緒だ!!」
あ!!五月だ!!
「やあ!!五月!!あんたとも一緒だね!!」
「あ、お・・・おう!」
「じゃ〜ね〜!!」
ー続くー

33:はるる☆:2012/03/26(月) 22:55 ID:l4s

そろそろ5年になれてきた!!
6月!!

「夢ぴ〜〜〜ん!!体育着!!着替えにいこ!!」
「うん!!」
私は夢ぴんにおどろいた。
「え〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
ー続くー

34:はるる☆:2012/03/26(月) 22:57 ID:l4s

一応いっておくね!!
今度の小説は性教育について。
がテーマで〜す!!

35:るちあ:2012/03/27(火) 14:08 ID:6bU

なんで、美音ちゃんは夢ぴんにおどろいたんだろ?
テーマは性教育ね♪教えてくれて、サンキュー☆

36:はるる☆:2012/03/27(火) 21:31 ID:KXE

「え〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
「な・・・なに!?美音!?」
・・・・・
「・・・ブラ・・・」
あああああああ!!なんてエロい私・・・
「え??え?え??だって・・・みんな・・してるじゃん」
・・・なぬ!?みんなを見ると、・・・してる・・・
「だからって!あんたもやるってんの!?みんなのマネですか!?」
「はっ・・・はあ!?私だって、AAぐらいあるわよっ!!まあ、美音には必要ないけどね!!」
ムカッ!!
「わ、わ、わ、私だって!!夢ぴんよりはあるわよ!!」
「じゃなんでブラしないのよ!!」
・・・・・・・
く・・・くっそ〜〜!!
「きょ・・・今日買おうって思ってたの!!!!」
「ふ〜ん・・・明日からプールよね・・・明日、絶対してきてよ!!!で、私に見せてよ!!!!!!!」
「そんな強く言わなくたっていいじゃない!!!!」
こうして、私は夢ぴんと喧嘩してしまった。
ー家ー
どうしよー・・・まず、ブラを用意しなくちゃ・・・
でも・・・自分用のなんて・・・そうだ!!
「るっちーさん!私、3つ案がうかびました!!どれがいいと思います??」
・母さんのブラをこっそりつけていく
・ブラ買って!!と相談する
・そのままいく
3つの中から1つ選んでね!!

37:るちあ:2012/03/28(水) 11:33 ID:.iU

以外にそのままいってほしいなぁ♪

ブラ着けてるから美音ちゃん、おどろいたんだね^^

38:はるる☆:2012/03/28(水) 17:52 ID:KXE

ー次の日ー
「あっれー?美音、ブラ(AA以上の)は??」
・・・・・
「私、本当は持ってないの・・・なのに昨日は嘘ついちゃって・・・」
・・・・・
「ごめん!!あんな事言っちゃって・・・」
シーーーーーーーーーーン
「私も・・・あんなキツイ事言っちゃって、ゴメンネ!」
「ううん!!私の方が悪かったの!」
「私の方が!!」
「私の方が悪いの!!」
「私よっ!!」
ギャーギャー!!
ー続くー


ここで!自分もはかってみよう!!自分の体を知ろう!のコーナー!!
胸のサイズをはかってみよう!!

まず、メジャーでトップバスト(胸のふくらみの一番高いところ)
を、はかってね!!

次にアンダーバスト(胸のすぐ下)
を、はかろう!!

アンダーと、トップの差が10cmくらいならAカップ
12、5cmくらいならBカップだよ!

39:るちあ:2012/03/28(水) 20:34 ID:tPw

すごいね!!?!私が答えたお話になるなんてっ!私には絶対できないよ!尊敬します!

最後の初めて知りました。勉強(?)になりました!ありがとう♪

40:はるる☆:2012/03/28(水) 23:58 ID:S7k

どういたしまして〜♪
そんなにほめてくれてありがとー!
んじゃ!かくよ〜





今日からキャンプ学習!!
昨日は、ドキドキして寝れなかった・・・
その訳・・・とは・・・
「なんでこの4人なんだよっ!!」
「これも、なんかの縁さ!」
班が、私、夢ぴん、五月、ちはるの4人!!
こんな事って、ある!?
「でもさ、この4人ってすごくない!?」
さっきからその話題。
この話・・・終わりにしたいなぁ・・・
ガッタン!!!!!
「うわーー!!」「キャア!!」
・・・・・・・
「今のすごかったねー!」「このバス、安全??」
あ!!みんなその話してる!!うちの班も・・・
「なんでこの4人なんだよっ!!」
「まーまー」
変わってない・・・
あっとゆーまについた・・・
みんなでカレーを作って、お風呂に入る時間!!
え!?!?
なんで!?みんなタオルで前かくして・・・
ちらっ・・・
!!!!!!!
はえてるーーーーーーー!!!!
かくしてない子はみんなはえてない子たち・・・
成長って人それぞれってのが分かる・・・
「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
どっ!どしたんだ!?
「男子がのぞいた!!!!」
う!!!うそ!!!!!
「どうしました??」
「先生!!!男子の誰かがのぞいた!!!!」
ーそしてー
「誰ものぞいてねって!!」
「うそよ!!のぞいたの!!!!」
「証拠は?」
・・・・・
「じゃ!!この件は無しって事で!!!」
「・・・ちはるでしょ・・・・・・・」
「は???」
?夢・・・ぴん?
「ちはるだろっつってんの!!!!!」
え??
ー続くー

41:るちあ:2012/03/29(木) 11:15 ID:1C2

ほへ?どうゆうことだー?!?夢ぴんはちはるって子(男の子?)がのぞいたと思ってるの?そうゆうことかな?
てか、男子がのぞいたってそこから面白い☆

42:はるる☆:2012/03/29(木) 12:06 ID:S7k

うん、そう、そういうこと!
でも美音は夢ぴんのあのおそろしい本気を見た事がなかったの
だから、え??って言ってるの

43:るちあ:2012/03/29(木) 12:54 ID:LoE

そぉゆうことかぁ!わかったよ^^おしえてくれてありがとっ♪小説がんばれ!

44:はるる☆:2012/03/29(木) 22:48 ID:KXE

ありがとッ!るっちー♪
じゃ!!るっちーの期待に答えて、おもしろいのかくぜ!!




「ちはるだろーがっ!!!!!」
ひょわー!!夢ぴ・・・
「それともお前なのかよ・・・加藤五月・・・あ?おみゃーなのか!!こんガキャー!!答えろ!!!!!!!」
「おおおおおおおおおれじゃじゃじゃじゃじゃねーってててててててててて!!!!!!」
「おっれっだっよー!!」
ちはるが手をあげた。
「ちーはーるー!」
女子全員が言ったそのとき!!!
ギューーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
「いっ!いへーーーーー!!」
夢ぴんが、ちはるのほっぺたを強くつねった
ーそしてー
寝る時間になった。もち、私たちはマクラ投げをして遊んでる!
「今日の夢ぴん、すごかったです、ね!!」
私はそういいながら、マクラを投げた。
「おっととと、あんたはエロかった、ね!」
キャ!!!って・・・
「なんで?」
「人のアソコ見て・・・」
あっ!風呂ん時・・・あーーーーーーーー!!
「あっ!あれは・・・」
「えーーー!!見たのーー??」「さいてーだわね・・・」
うわーん!!なんでこーなるのー!?
ー続くー

45:るちあ:2012/03/30(金) 09:38 ID:LBY

あはは☆マクラ投げしながらなんちゅう会話をしとんねん(笑)

46:はるる☆:2012/03/30(金) 21:50 ID:l4s

んんん!!帰ってきたぁ!!
でも、私がアソコ見たってゆー噂はクラス全員が知ってしまった・・・
みんなの誤解をとかないと・・・
「あのね!!ちはる・・・」
「うわーーー!!!エロロンがきたぁーーー!!」
勝手にあだ名が付いてるしィーーー!!
「ちがうの!!誤解なのっ!!」
「べえーーーーーーーーー!!!!エロロンのゆー事なんか、信じられっか!!」
うう・・・どうしよ・・・このままじゃ・・・
さいあく!!5年生ライフ!を送っちゃうじゃン!!!
そんなのッ!絶対にイヤ!!!
「うぅ・・・トイレ行きたい・・・」
「自分のアソコでもみてろォーーー!!!」
「うるさい!!!!!」
このままじゃ・・・マジで大変な事に・・・
<キーンコーンカーンコーン>
「わわわ!!!チャイムだ!!」
ふきふき・・・
「え??」
トイレットペーパーに・・・血・・・!?
ドクン!ドクン!
「も・・・もいちど・・・」
ふきふき・・・
「あれ?今度はつかない」
・・・き、気のせい??
ー続くー

47:るちあ:2012/03/30(金) 21:54 ID:Oho

血ってことは・・・生理?
それとも本当に気のせい?

48:はるる☆:2012/04/01(日) 00:16 ID:KXE

「ただいま」
って言っても、母さんは仕事だし誰もいないんだけど・・・
「おトイレおトイレ〜♪」
ふきふき・・・
また・・・血・・・
「って!今度はパンツにまで!!!」
な!ななな、ナ!?菜!なにこれ〜〜〜
ピンポ〜ン!
「ああ!夢ぴん!もう来たのか・・・」
ガチャ・・・
「どーぞどーぞ!」
・・・・・・
「あのね・・・私の・・・ぱ、パンツ見て!」
「え〜〜〜〜〜!!!」
(やっぱ・・・美音って・・・変態!?)
「あの!こ、これなんだけど・・・」
じっ・・・
「あ、生理ね!!」
・・・・・・・へ!?
「へ!?病気とかじゃ・・・なく???」
「なに!?美音・・・病気だと思ってたの!?」
うぅ・・・
「・・・///」
「んふふ!じゃ!いこっか!」
「へ?な、なにしに!?どこに!?」
「コンビ二に!生理用ショーツ買いにいこ!」
その時、私は一瞬、夢ぴんがお姉さんに見えた・・・
ーコンビニー
んん〜どれがいいのかなあ・・・
「これ!おすすめだよ!」
へ・・・・?
「夢ぴん・・・」
「もうとっくにきてるよ!」
うそ!!!そうだったんだ!!!
「い、いい、いつから!?」
「ん〜と・・・小4のクリスマスイブに・・・?」
は・・・はやい!!
「あ、じゃ、じゃあ・・・」
「ん?なに?」
「け・・・・毛は?」
「・・ううん・・・・まだ、てか!あんたやっぱ変態!?」
あ!その誤解!とかなくちゃ!!
ー続くー

49:るちあ:2012/04/01(日) 12:03 ID:jVg

やっぱり、生理だったんだ!美音ちゃんは変態じゃないよね?

50:はるる☆:2012/04/01(日) 14:53 ID:l4s

どうやって誤解をといたらいいの!?
「やだなー!変態となんて遊べないよ!」
「ああ!ままっ!」
「さわるな!変態!!!帰るからっ!!!」
そう言って夢ぴんは、コンビニを出た・・・
・・・・・・
ー家ー
これ・・・どーやって、つけるんだろう?
ピンポーン!!!!
「あ!夢ぴんかなっ?」
ガチャ・・・
「ちはる!」
「あ?せい・・・りよう?あっはは!お前、生理になったのか!!」
かあ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
ー続くー

51:るちあ:2012/04/02(月) 10:41 ID:y.g

なぜ、ちはる君が・・・?

52:はるる☆:2012/04/08(日) 15:46 ID:mKo

ごめん!
最近書けなくて・・・
今日も無理なんだけど
あさってごろ書くからね!^^

53:るちあ:2012/04/08(日) 16:41 ID:qXM

いいよ^^別に^^
待ってるから^^

54:はるる☆:2012/04/10(火) 17:37 ID:mKo

久しぶりに書くよ〜^^



「ちはる・・・」
・・・・・
「!お前もうすぐ誕生日じゃん!!いつ誕生会やるんだ?」
「ええっ!ち、ちちちちっ!!ちはるも来るの!?」
「え?ダメ?」
うっ!うっそぉ〜(・・)←ポカ〜ンとしてる
「あっ!えと・・・・24日!OK?」
「ん!五月もくっから!」
え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
「なんで!?」
「お前が五月を好きだから」
ドッキーン!!!
ちはる・・・・
「ありがとね^^」
「おうよっ!」
ガチャッ・・・・・
ちはる・・・
ありがとう、ちはる・・・
ー24日ー
「おめでとー^^」
「わー!みんなありがとう^^」
次はみんなからプレゼントをもらうの!^^
夢ぴんからは、恋のおまもり!
ちはるのは・・・?
いいや!みんなが帰ってからにしよう^^
「??五月は?美音に出しなよ」
夢ぴんが言った、その瞬間!
「ない・・・」
しーーーーーーーーーーん
「あ、えとっ!いいよ^^みんなありがとねー」
「帰るっ!!!!」
「さっ!五月ッ!!」
ガチャッ!!!!!
しーーーーーーーん・・・・・
「・・・ま、いいよいいよ^^ケーキ出すね」
そう言ってケーキをもった
「キャッ!!!」
べちゃっ!!!!!!
「き・・・・・・キャーーーーーーーー!!!!!」
ケーキをっ!落としちゃった!!!
どうしよー><とっ!とにかく!!
「みんな、帰って^^私が処理しとくから^^」
「う、うん」
そう言ってみんな帰った・・・
ハァー何やってんだろ・・・
「あぁ〜!!処理完了ですッ!!^^」
ちはるからのプレゼントは・・・?
「キャーーー!!/////」
生理用ショーツ!!!!!
もう〜!!!
ドキドキの誕生会でした・・・
ー続くー

55:はるる☆:2012/04/10(火) 18:10 ID:l4s

今日は2つかくよ〜ん^^


ヤッホー!!こんにちはっ^^
私は今、ハワイでアロハ!
ではなく、夢ぴんとプールに来ていますッ!
いや〜夏休みってのは長くていいもんですなぁ〜
その分宿題もどささっとね・・・(==)
あぁ〜せめて宿題がなければ・・・(TT)
「キャ〜!!」
楽しい〜^^
どんっ!!!!!!
「美音!!大丈夫?」
「んん・・・」
「ごめんなさっ・・・美音!」
ちはる!と、五月!!
「オッス・・・」
「なに〜?その顔は〜」
「そうだ!この4人で流れるプールいかね?」
わ〜!
「私行く〜!美音は?」
「私も!!!」
楽しそう〜>v<
「五月もGO!!!」
「なっ!むりやりじゃんかっ!」
このまま・・・五月と私ではぐれたり・・・むふふ★
ってあっ!!!
「あの〜私泳げない・・・」
ってみんなもう行ってるし〜
うきわも忘れたし・・・
「んしょ!んしょ!」
むずかし〜><
「クロールってどうやんの〜><」
え!?ちはるっ!!
「もう1周!?」
「2周目!」
すっご〜い!!
「んじゃ!^^」
「いってら!」
あ!五月も来た!
・・・・・・
え!?無視!?
・・・
「わ〜ん!!みおーん><」
「どしたのっ!?」
「はぐれた・・・」
え!?
「夢ぴん?ここは流れるプール1だよ?」
「ここ3だよ・・・」
うそ!いつのまに!?
・・・夢ぴんとはぐれた・・・・・
複雑・・・・・
「集合場所でまってよっか」
「うん・・・」
水色のシートをひいてある・・・あそこだっ!
「おーい!!女子〜」
あ!男子!!
「ここだよ〜^^」
ーそしてー
「さ!帰ろっか!!」
「あれ??みんな左方向?」
「うん!じゃあね^^」
「バイバイ」
ハァ〜
一人で帰るのか〜
複雑・・・
ー続くー

56:るちあ:2012/04/10(火) 18:34 ID:pQQ

なんかいろいろスゴイ事が一気に起こったね^^
夏休みぁ、いいなぁ!
わたくしは小学校最後のスクールライフ送っておりまーす♪

あと・・・・はるる☆おかえりー!

57:ゆきみ♪:2012/04/10(火) 18:35 ID:fT6

入れてください☆

【感想】
五月はなんでムシをするんですかねぇ
いろいろ予想はありますがいい方に進んだらいいなぁとか思いつつ、
ハプニングがあってもいいかも><
とか思ったりもしています!!

頑張ってくださいね^^
応援してますo(≧∇≦)o

58:はるる☆:2012/04/12(木) 22:38 ID:KXE

皆さんありがとー^^
では!書きます〜




今日から運動会の練習が始まった
「ひょわ〜キッツ〜イ!!」
「つらいね〜」
夢ぴんと私はリレー選手に選ばれた。
嬉しい!とは言え、つらい練習・・・
私、初めてリレー選手に選ばれたから、嬉しかったけど練習も大変!
「リレー選手ってつらいな〜」
「ぐぉら!!!!!しゃべってんじゃねー!!!!!!!」
ひえ〜><こわいよぉ〜
ーそしてー
「ぷぁ〜!終わった〜」
教室に戻ると・・・
「ただいま〜」
キャッ!!!!!!!!
すって〜ん!!バナナの皮が!今日の給食、バナナだっ!誰かが食べ終わっておいといたんだ!!!
「ひっど〜い!!!美音!なんか言ってやんなさい!!」
え〜!夢ぴん!また、本気モード、出しちゃうぅぅぅぅ!!!!
「えっとぉ〜・・・や、やめてよね!」
しーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん
うわぁ!言うこと・・・ちょっと違ったかな・・・?
「うん!それでいいのよ!!」
うぅ・・・
ー次の日ー
「あさってだね〜運動会!!」
「うん!リレー選!頑張ろうね!!」
楽しみっ!
ん??
「どした?美音」
「う、ううん!なんでもないよっ^^」
み、見間違い?
じゃ、なかった。
ちはると五月が、言い争いしてる・・・
あんな仲いい2人が・・・なんで?
どうしよう・・・
・見てる
・止めに行く
・後で2人に聞く
2人で決めて下さい!るちあさん!ゆきみさん!
よろしくお願いしますっ!

59:るちあ:2012/04/13(金) 16:41 ID:t9Y

運動会かぁ、私のところも、もぉ練習してるよ^^

うーん、私は見てるだけかな^^

60:美音:2012/04/13(金) 18:08 ID:KXE

ありがとうございますっ
あの、ゆきみさんはどうでしょう?

61:ゆきみ♪:2012/04/13(金) 18:51 ID:fT6

私は止めに言った方がなんかありそうでおもしろいかなぁ??
と思います!!

62:はるる☆:2012/04/13(金) 19:02 ID:S7k

美音
「2人で相談して下さい^^」

63:るちあ:2012/04/13(金) 19:38 ID:k4A

私も止めに行くでいいよ^^

64:はるる☆:2012/04/14(土) 11:46 ID:l4s

じゃあかくよぉ〜^^


「ちょっ!2人とも!喧嘩はやめなって」
「////」「ぉおい!!みてたのかぁよぉ//////」
????「は?」
「ぬぁ!!なんでもねーって!!!!!」
「んっ・・・分かった」
何だったんだろう??
「あ!美音!!2人ともどうしたの??」
「分かんない」
ーそして運動会当日ー
「キャーーーーーーー!!ドキドキするぅ〜」
「夢ぴんおちついて」
とか言いつつ、私もドキドキしてるんだけど
ちはると五月は?
「んでだよ!」
「おれだってなぁ!!」
え!?また2人とも喧嘩をっ!!
止めなきゃっ!!
ー続くー

65:ゆきみ♪:2012/04/14(土) 14:27 ID:fT6

また喧嘩を??
いったい何があったんだろう…。
スゴイ気になります!!
続き楽しみにしてますね^^

66:るちあ:2012/04/14(土) 16:23 ID:BQQ

夢ぴんに美音ちゃん、がんばれー!
で、喧嘩の理由はなんでしょう♪
喧嘩じゃなかったりしてね^^

67:はるる☆:2012/04/14(土) 18:23 ID:mKo

じゃあ書くね〜



「なっなんで喧嘩してるのっ!!」
2人とも「みっ!美音!!/////」
「はっはい?2人そろって!何!?」
「えっえっえっとぉ〜」
なに!?
「なんでもねねねねねーよよよ」
は?何それ…
私がわざわざ止めにきてんのにっ…
怒りがこみあげてきた…
「早くしてよっ!次リレーなんだからっ!!」
「ふぁふぁふぁふぁはいっ!!」
「んで?何な訳?」
「えっとぉ〜////」
なに?女みたいにっ…!
「それは」
「次はー高学年リレーです。」
「喧嘩の理由は」
え!?放送でっ!聞こえないっ!!
「ではーリレー選手は準備して下さい」
「だったから…////」
え!?何て言ったの?
ー続くー

68:るちあ:2012/04/15(日) 09:26 ID:5VU

うわぁ、かわいそぉ!
美音ちゃんは聞こえなくて、五月とちはるはせっかく言ったのに・・ハハ、ハ
しかもなんで顔真っ赤にして言うの?理由たのしみ♪

69:はるる☆:2012/04/15(日) 15:24 ID:l4s

書きますよ〜ん^^


何て…言ったの?
「こら〜!!星鈴!!!お前リレー選だろぉー!!」
「何やってんの!美音!」
あぁ!そうだった!!
……………うぅ……
ーそしてー
「わ〜悔しい!!夢ぴんのチームに負けちゃったよぉ〜」
私たちのチームはなんと惜しくも2位!!うう〜!!
「…俺は………たけどな…」
?ちはる??
「今何て言った?」
「ぬぁ!!何でもっ!!」
また…それか……何でもねー…って
「うん…そっか…」
どーせ…教えてくんないし…
「応援してた…」
へ?
「……お前のチームを、応援してたんだけどなっ」
ドキン!!////
「そうだよっ!」
え?
「お前の事が、好きだよっ!!!!」
う……そ………
ー続くー

70:るちあ:2012/04/15(日) 15:48 ID:JNU

きゃー><告ったー!
五月君とちはる君、両方が美音ちゃんのことが好きなの?

71:はるる☆:2012/04/16(月) 17:16 ID:l4s

かくぜ!!


「ふぅ〜ん…」
「どっ!どうしたの?夢ぴん」
私はさっきから、あの言葉でいっぱいだった。
「お前の事が、好きだよっ!!!!」
おちつけ!!おちつけ私!!
「やっ!なんかぁ〜/////」
?夢ぴん???
「五月って、かっこいいよね…」












え?それって…

「や!あ、えとぉ好きではないからっ!!!!」
「うん…」
でも、それって…私の好きな人を…取った…
これ以上は、考えないようにしよう…
なんか、もう訳分かんない!!!
ーそしてー
「NO〜!!負けた〜><」
「うん…悲しいね…」
「なに?美音!テンション低ッ!!」
そりゃそーだよ…負けるし告られるし…
友達が私の好きな人をかっこいいって言うし…………。
ドン!!!
「いたっ!ごめんなっ…五月ッ!!」
「なんだ、美音…」
「なによ!それ〜」
でもラッキー^^五月と喋れ……
「わりぃ!夢に話す事あっから!」


え!?それって…まさか………………!!!!!!!!
「じゃあなっ!!早くどけ!」

うそ…まっ…まさかっ
そんな事…あるハズ…
「俺…夢の事…1年から好きだった…」
……。
「お前をふった理由も…夢の事があったから…」
………。
「そっ…かぁ…がん…ばれ!^^」
「おう!告ってくるぜ!!」




そんな…!やっぱり…私、夢ぴんに…とられたんだ…。

ひどいよっ…!夢ぴん















「許せないっ!!!!!!!!」
ー続くー

72:はるる☆:2012/04/16(月) 18:27 ID:S7k

「おはよ〜^^みんな〜」
「よォす」
五月と夢ぴんが一緒に来た。
「あれあれ〜?ラブラブカップルですかぁ〜?」
「まっ、まァねっ////」
「キース!キース!」
「もうキスしたから」
ざわざわっ!!!


許せないっ!!!!!!!
「おはよー^^夢ぴんっ」
「あぁ…み、美音…」

「大丈夫^^もう気にしてないよぉ^^私、ふられたしィ?だから!お幸せにィ^^」
なんてウソにきまってんじゃん
「ありがとう…美音^^」

ー休み時間ー
「なぁ…美音…前の返事なんだけどさぁ」
「あ!ちはる!!」
ちはるからの告白…どー受け取ればいいんだろう…
「もー少しまって…」
「もういいんだ^^俺、彼女できちゃってさ…」

え………?
「じゃあな」
なんか…ふられた時くらい悲しい…
私には…
もう何もないの?
ー続くー

73:るちあ:2012/04/16(月) 20:18 ID:5Dc

美音ちゃんかわいそう・・
美音ちゃん、何かはきっとあるはず!!
がんばって!

74:はるる☆:2012/04/17(火) 18:53 ID:S7k

「うぅ……なっで…」
私は泣いた…家で泣きまくった。
「五月…ちはる…」
プルルル!!!
「わ!!けっ、ケータイがっ!!」
「はっ!はいもしもしっ!!」
「俺…」
ちはるっ!!
えっと…
「なに…?」
「俺、やっぱお前が好きなんだ!!」
ドキン!
ドクドクドクドクドクドク!!!
「うん…」
「え??それ、どういう意味だ?」


「付きあお…?」
「ぁお…う」


その日から、私とちはるは
付き合うことになった…
ー続くー

75:るちあ:2012/04/17(火) 19:36 ID:KXk

おぉ!ちはる君かっこいい☆
よかったね^^美音ちゃん♪

76:はるる☆:2012/04/18(水) 14:17 ID:S7k

「おはよ〜^^」
私は元気に教室に入った。
??クラスのみんなが
ニタニタニタニタニタニタしてる…?
「おうよぅ?朝倉美音さぁ〜ん」
えっ!!なんでみんな、私とちはるの事をっ!知ってんの?
「加藤美音はあきらめたのか?」
ズキッ!!
実はまだ、五月の事…あきらめてない……
でも、そんな事すると、なんか余計にちはるとの輪が、崩れる気がするんだ…
だから、もうあきらめないと、いけないんだっ!!!!
「まあね!!朝倉美音。いい名前でしょ?どう??」
あきらめよう!そうよ、夢ぴんに私は負けたんだから…
「あ、あのさ美音…?」
「なに?ちはる^^」
…………………………………
???なんだろう
「今日の放課後、デートしね?」
「え?//////いいよ?」
ー続く!次回は最終回!!!お楽しみに^^ー

77:るちあ:2012/04/18(水) 15:03 ID:pY2

えー!うそー!!
最終回なのー!でも、はるる☆の小説面白いしね^^
次の小説もきっと面白いんだろうなぁ♪

感想

ちはる君と美音ちゃん、放課後デートねぇ
いいなぁ♪誰でも一度は「放課後デートしたいなー」って思うでしょ♪
楽しみにしてるね^^

78:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/18(水) 21:54 ID:mKo

ありがとう!るっちー^^
よぉ〜し!!次の小説もがんばるぜ!!
てかるっちー小6なんだ〜
私はまだ小5だよ。るっちー、お姉ちゃんだね^^

じゃ、書くよ〜


ー放課後ー
「あ!ちはる^^」
「美音!待たせたなっ」
「うん、すんごい待った!」
楽しみ〜^^
「で、なにやりゃあいいんだ?デートってのは」
うそっ!!
ちはるから誘ってくれたんだもん。
考えてくれてるかとおもってたのに…
「じゃあお前んちは?」
ハァ?
なんだよ…イキナリ……なにそれ…。
「まあ、いいけどさぁ…」
「んじゃ!レッツゴー!!」
ー美音の家ー
「アイス食べる?」
「おう!サンキュー」
なんか…思ってたより、つまんない……
ちはるは楽しくしてるようだけど…
なんで?なんで楽しくないんだろ…
「やっぱさ…デートしたら、必ずやる事…あんだろ?」
「なにそれ」
「や…だからさ?そのー」
ハッキリ言ってよ…
「…キス、だよ」
!!!//////
「うん…やろ?」
目をつぶって…顔を近づけて……














「やっぱ!だめっ!!!!!」
だめっ!!こんな中途半端なキスはっ!!
五月…
「やっぱ私、五月なんだっ!!ほんとにっ、ごめんね!!」
今、気付いたよ…今日、デートが楽しくなかったのも…ドキドキしなかったのも…
やっぱり私、五月が好きだったんだもん!!本気の本気で、好きだったんだもん!!!
とか考えて走ってたら、無意識に五月の家の前にたっていた…
「五月…」
ピンポーン…
「はい…?どちらさまでしょうか」
インターホンにでたのは五月だった。
「あ!五月!!私!!美音だよっ!!」
「あぁ美音、どうした?」
ドキドキ…
「私、やっぱ五月のことが好きなのっ!!」
「ええっ??」
「五月じゃないとっ!キスできないのっ!!!五月じゃないとっ!ドキドキできないのっ!!五月に彼女がいたっていい!!お願い…この気持ちをッ…伝えさせてっ!!!!」
…………
「…ありがとうな……」
よかった…この気持ち…届いた…
「俺には夢という大切な彼女がいる…でもその気持ち…うけとるよ……」
うけとってくれたっ!!
「そういう美音、…」
?なんだろう…
「大好き…だぜ?」
//////
「もう!!!そういう事言わないで><ますます好きになるじゃ〜ン!!!」
ー終わりー

79:はるる☆:2012/04/19(木) 17:49 ID:l4s

どうだったかな〜?
感想を下さいな^^
次は、私の出来事を小説にするよ^^
うそっぽいところもあるかもしれないけど全部実話ですッ!
キリのよいところで終わりにするね〜
>>80からスタ〜トでっせ〜

80:はるる☆:2012/04/19(木) 17:51 ID:S7k

あっ!
ちゅ〜い!!
登場人物の名前は偽名だよっ^^
私の名前は「はるる」でやるからね^^
>>81からスタートですっ!!(ごめんなさい)

81:あむ:2012/04/19(木) 20:54 ID:5y.

いいよー^^
がんばってねー^^

82:るちあ:2012/04/19(木) 20:55 ID:5y.

81ごめーん!
ちゃんと「るちあ」ってうったのに・・・おかしいなぁ

感想

さつき君、残念だったね^^
美音ちゃんもこれからがんばれー!

83:犬 (●´ω`●):2012/04/19(木) 21:04 ID:wwo

まだまだぁぁ♪

84:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/19(木) 21:56 ID:mKo

犬さんよろしく^^
まだまだぁぁ♪?
どういう意味ッスかね??

85:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/19(木) 23:31 ID:KXE

かきまっす〜


今日から3年生!!
はるるたちは転入生と共に3年へと進学した。
転入生は男女の双子。名前は
かのんとみひろの2人。
(女) (男)
なに?みひろ?誰それ…
そんな事を考えていると先生紹介へうつった。
ふ〜んあの先生か…
それよりも、あのみひろとかゆーやつより
かのんちゃんにきてほしいなぁ…
3-2 はるるのクラスにはかのんがきた。
だが、これは不運に限りなく近い運命だった。

「かのんちゃんよろしくねっ^^」
「はるるちゃんよろしく^^」
かわいくて背がちっちゃいけど運動神経バツグンの頭いい女の子
あんな変な男より、かのんちゃんの方がよかった…うれしいなぁ^^
ーある日ー
なんで!?
みひろくんが…




かっこよくみえちゃう…
ドキン!ドキン!
なんで!?えぇ??
分かんない…すんごくかっこいい…
(好き…)
いつのまにか、みひろくんにそんな感情がめばえてた…
「なっちゃん!!今日公園で遊ぼう!!^^」
「いいよ〜」
今日は、なつちゃん(なっちゃん)と遊ぶの^^
ー公園ー
「あのね、なっちゃん」
「なあに?」
「私、みっひー(みひろ)が…好きみたいなの…」
「ふ〜ん」
なんてしゃべってたら、みひろも公園に一人できた。
友達を待ってるんだろう。みひろに見とれてたら、みひろがこっちにに来た。
「はるる!お前の好きなやつ誰?」
えぇ!?////
「みひろだよ」
なつが言ってしまったのだ。あっさりとね…
「なっちゃん!!!」
「あ、ごめん…」
うそ〜〜うそ〜〜!!
もう、みひろとマトモに喋れないじゃ〜ん!!!
ー続くー

86:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/19(木) 23:45 ID:l4s

そんなかんだで3年の終わり頃!
かのんとれいなとりおで遊んだ^^
「私、あめもってきたよ〜かくすから、みつけた人があめもらえます〜」
みつけたのはりおだった。
そのとき!!!!
「キャッ!!」












すごい高さの段差からかのんは、はるるをつきおとした。
はるるはあざを3つ作った。
「いった〜い!!」
そういうとかのんは
「大丈夫ですかぁ〜?」
むかっ!!
「いたたたっ!!いった〜!!」
はるるはイラついてそういった。するとかのんは
「だいじょーーぶーーー???」
ひどいっ!!!!ひどすぎるよぉ…!!
ーそして4年の5月ー
「みひろにコレ渡してくんない?」
はるるはかのんに、みひろへの手紙を渡した。
「OK!!」
でも、かのんは一か月たっても渡してくれなかった。
「渡してくんないの?」
「ちがうのっ!タイミングがっ」
「うそつけ!!そうやってずっと渡してくんないんでしょ!!にげてるんでしょっ!!」
「ちがっ」
もうはるるはかのんにあきれた。
「もういいよ…」
ー6月ー
「その本かして!!」
「いいけど、やぶんないでね」
「あたりまえじゃん!!」
ー次の日ー
お約束どーりやぶってあった。
もう、かのんはダメだ…
これでかのんの性格はみなさんお分かりになられたでしょうか?
ー続くー

87:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/20(金) 16:33 ID:l4s

いやだっ…
絶対にいやっ!!!!!
かのんとはっ…はなれたいっ!!
「…うそ……」
ー4月!!ー
私たちは今日から5年生!!!夏季学園に委員会!クラブは何にしよう^^
そう、はるるにとって5年生は
「大人の階段」
を上る学年だったから…
クラスもいいクラス・いい先生がよかった。












「うそ……え!?」
1年からの親友、ひな
3年のクラス変えで親友になったまい。
そして…みひろ……
かのんは1組にいき、私は2組。
「や、やゃ…」
声にだせなかった。嬉しくて、嬉しくて…。

その日からパラダイス!!
みひろといっぱい喋れるし!顔が見れる……
こんな幸せな事…ないよね……
あんな事があるなんて、今の私には考えられない!!
この幸せが…ずっとずっーーーーと!!
続きますように……。
ー続くー

88:るちあ:2012/04/20(金) 17:01 ID:pJI

へぇ・・・
で、かのんちゃんは「悪者」っと!
がんばってね^^

89:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/20(金) 17:32 ID:KXE

はいっ!!
悪者ですっ!!全部やられたから(==)
みひろはマジでかっこいいよ〜

90:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/20(金) 17:50 ID:mKo

じゃあかくね〜


今日はひなと遊ぶんだ^^
土曜日(4月21日)も遊ぶ約束をしてたけど…
「ねぇ…土曜日、みひろとりくとひなと私で遊ばない?」
りく とはひなの好きな人。
「//////いいよ」
「明日さそってみよっ!!」
「そういえば、これアッキーと、うちでやったなぁ…」
??どういう事…?
アッキー…あきちゃんっていうの。
「アッキーってみひろを好きなんだよ…だからアッキーとうちでさそったんだ」
「え!?遊んだの??」
「ううん。水曜ならいいって言ってて…水曜、アッキーもうちもだめだったから」
セーフ…でも私たちが誘うのって土曜…大丈夫かなぁ…
そういえば…かのんいってたなぁ…
「みひろって、アッキーが好きなんだって」
両思いじゃん…もう私には、勝ち目がないのかなぁ……
「アッキーって両思いって事…知ってる?」
「知らないよ?へー両思いなんだー2人って」
…悲しいよぉ……
ー次の日ー
「私、りくをさそうから、ひなはみひろをさそって」
「分かった!!」

りくはOKだったけど…
みひろは…だめかな……
もう給食だし…手あらいにいこ…

水道につき、蛇口をひねった…そのとき!
「は、はる〜!!!」
あ!ひなっ!!返事はっ??
「お、おお、OKだって!!!!!」
う……そ…
「やったあああああああ!!!!!!!」
「うれしいね!!!!!」
よかった…ほんとによかった…
「あ、遊ぶ場所はどうする?」
「私の家!!」
私(はるる)の家は、土曜日はちょうどみんな出かけていないのだ。
嬉しいよおっ!!!
ー続くー

91:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/20(金) 17:53 ID:l4s

はるる☆ですっ!!
どうかな?おもしろい?
今書いたことは全部本当のこと!
みひろたちは明日、私の家に来るんです!!!
なので、遊んだ事は明日小説にするよ!!
明日は告ろうと思う^^
続きをお楽しみに〜

92:るちあ:2012/04/21(土) 11:33 ID:0Sc

面白いよー^^
がんばってねー^^

93:るちあ:2012/04/21(土) 14:32 ID:kJE

はるる☆って今遊んでるんだよね^^
楽しみだなー♪

94:はるる☆:2012/04/21(土) 19:08 ID:KXE

書くよ〜^^

ーはるるの家ー
「じゃ!!やるか。」
みひろはそう言い、DSをやりはじめた。
うっそ〜ん><今、告ろうとおもったのに…
「大好きっ!!」
「は?」
わ〜ん><
これじゃあ聞いてくんない…
りくもひなの話聞いてないし…
「じゃあ、DSやりながらでいいから…聞いて?」
「いいけど」
はるるから、みひろへ
告白タイムが始まった。
「3年のころからっ…好きでした…っと…でもぉ…もしみひろに好きな子がいたら教えて?」
「はい無理〜〜〜」
うぅ…
「あ!いるいるっ!!前の学校で5人いたし!1人両思いの子もいたぜ?今もたまにしゃべるし」
うそ〜ん><
「今!!今の学校では??」
「いない〜〜〜」
「え??アッキーは?」
「べつに」
よかったぁ〜〜〜〜><
「えと…もしいたら…その恋を応援させて下さい!!あ!だからと言って、みひろを諦める訳じゃないからっ」
「返事をください…」



「はい!返事!!無理〜〜〜」
むぅ〜〜〜…ふざけてやがらぁコイツ…
ーそして、ひなも告白をしてー
「どや〜〜〜!!!」
はるるは、みひろがトイレに行っている間にりくの上にドン!!とのって遊んでた。
ガチャ
「あ〜〜〜!!!はるる、りくをいじめてるぅ〜〜〜!!」
あ、見られた…
「そういう事すんなら、お前選んであげないっ!!」
え!?それっ!!どういう事!?
ドキドキした。多分、太陽より今、顔赤い…
なんでこの一言でドキドキするの…?
「いやっ…!!そういう事じゃなくて〜〜」
うわ〜〜><なんかおかしな事言ってるよォ〜〜><そういう事なのに〜〜
「じゃ、どういう事?」
「えっ……と…好きって事を伝えたかったって事!!」
「ふ〜ん」
なんか…さっきから男子2人とも、顔赤い…
なんでだろう…
てか、さっきのあの一言(お前を選んであげないっ!!)…
もし…りくの上に上がんなかったら…選んでくれたのっ!?
男子って…分かんない……
ー5時ー
「バイバ〜イ!!」
はぁ…なんだったの!?
楽しくも…つまんなくもない…このかんじは……
「ん?」
みひろが持ってきた、ゲームの攻略本!!忘れていったんだ…
「電話しとこ…」



「はい…もしもし…」
「あ!みひろっ!!本、忘れていったよ」
「あぁ…しってる……」
「あ、あともうひとつ!!いう事が」
「なに??」


「だいだいだ〜〜い好きだよっ!!じゃねっ!!」
ピッ!!
なんか…間違った気が…
プルルルル!!!!
「けっ!ケータイだっ」
誰からだろう…ん?これ…
「みひろン家の番号じゃん」
なんで?


「はいもしもし」
「はるる」
みひろだっ!!!
もも、もっもしかしてっ!!告は…
「明日さ、本届けてくんない?家分かるでしょ?」
「あ、うん…分かった」
「明日、家いないからさっ」
ピッ!!
なんだ…ちがった……
ハァ…
ー続くー

95:るちあ:2012/04/21(土) 20:09 ID:HIQ

はるるちゃんドンマイ☆
これからがんばれ!!

96:はるる☆:2012/04/23(月) 17:06 ID:KXE

ヤバイ…
学校だ……学校だああああああ><!!!!!!!!
土曜のこと…言いふらしたりしないかなぁ…
死んだ…
まーみんなに私の最後の元気なところを見せて死ぬか(==)
「ドッカーーーン!!!」
そう言い私はドアをあけた。
「るっせーー!!」
わわわわ!!!!みひろっ!!!
あれ??みひろ…みんなに言ってない!?
「まあじでぇ〜〜〜!?」
「なにが?」
言ってないというキセキ!!!
キャアアア>v<
なんだ…言ってないんだ…
心配なんかして…バカみた〜い^^
今日はフツーに1日を過ごせた…こんなの……キセキだよ…
今回は短いですが続く

97:はるる☆:2012/04/23(月) 17:47 ID:S7k

はるる物語り以外にもうひとつ書こうと思います!!
みんな読んでね^^



友達…いたらどんなに楽しいだろうか……
ホラ、あそこにも…あそこにも……
グループを作って…なんかの話でもりあがって…
女子でもいいから…というか女子…俺もまぜてくれ……
っはは!!なーんて言ったら殺される…
俺なんかに友達なんかできたっていい友達はできない………
そう俺は考えてしまうから……………。






「勇人すげーよなっ!友達とかマジで何人いんの!?」
俺は星 勇人!!星くんってよばれたり勇人だったり…まあ色々!!
「へ?数えれねーっつの!!」
俺には、友達もいっぱいいて彼女もいる(彼女は1人だぞ!?勘違いすっなよ!!)
まさにリア充ってやつ!?
まあ俺、自分で言うのもアレなんだが…
かなりの人気物っつーやつ!?でェ…
「ぅあ!!!今日デートだからっ!帰るっ!!じゃあなっ」
「まったアツアツデート!?ヒュ〜」
「星ってリア充だなぁ〜いいなぁ〜」
そんな事言われるのは慣れていた。いっつも言われるし
でも俺にだって悩みはある。
そんな事知らないでリア充!!とか言われるのは悲しい…
まあ…自分でも言ってるんだけどなぁ
!!そんなことよりデートデート!!
ー続くー

98:るちあ:2012/04/23(月) 19:01 ID:XgM

はるるちゃんキセキだね!よかったね^^

もうひとつの小説面白いよ♪
星君だね^^

99:はるる☆:2012/04/23(月) 19:07 ID:mKo

「またせたなぁ」
「まった…」
彼女は言う…かわいいな〜
頬をプクッ!とふくらませてこっちをじーと見て…
ドキドキしてしまう!!
「もう私たち、別れ時だよ?☆」
「え?」
なんだそれ?ハァ??どういう意味だ??
「今日、俺が遅れたから!?」
「そーじゃなくて!!!浮気してんの…みたから」
いつだっ!?俺…そんな事…
「昨日!!!!」



「女の子と話してた…」



ー昨日ー
「今日は付き合ってくれてありがとう☆」
「い、いやぁ…」
「でも、こんなとこで2人きり…見られたらマズイよね……星くん…彼女いるのに…」



「ちげーよっ!!誤解だよっ!!!」
「うそっ!!!!あれは浮気よっ!!!!最低…」
彼女は走り去った…
ありゃ誤解だってのに……
ー続くー

100:はるる☆:2012/04/23(月) 19:50 ID:l4s

100だ!!
続きは明日かくよ〜(はるる物語り通称はる話とともに)

101:るちあ:2012/04/23(月) 20:58 ID:bBU

100おめでとー^^
かわいそー星君。まっ!女子と一緒にいるから悪いんだよね^^

102:るちあ:2012/04/23(月) 21:51 ID:UEc

101番あれ?感想書いたのに、ガーン!

103:はるる☆:2012/04/24(火) 19:50 ID:S7k

はるバナ!!

「おはよ〜」
フツ〜に学校行けてるんだ…2人とも…土曜のこと
言ってないみたい…ありがと〜><
ー給食ー
「おいひ〜」
バクバクバクバク!!!んま〜い!!!!
「だよな〜」
みひろの声があっちから聞こえる…
「俺、マジでアイツのことフッたから!!」
え…?
なんで…言うの……?
「最低…」
最低最低!!!!
こんな人を好きになってたんだ…こんな最低を……
みひろなんか…!!
「大嫌い…」
酷い酷い酷い酷い酷い!!!!
こんなの…ないよっ!!!!!!!!!
ー続くー

104:はるる☆:2012/04/24(火) 20:05 ID:mKo

もうひとつの小説も書きます^^


「誤解でふられた…」
「彼女さんに?」
「んん…まぁ」
でも、あの子にだって彼氏はいたんだ…


ー昨日ー
「あのね〜あさって、彼の誕生日なの〜」
「で?」
「なに買ったらいいと思う?」
「なんで俺?俺にだって、用事があるっつーの」
「星くん、彼女さんいるからぁ〜、彼女さんにもらって嬉しいものを教えてほしいのぉ〜」
佐久間 美紀(さくま みき)俺のクラスメイト。
ぶりっこをするという特徴があって俺は苦手だった。
「ま、いーよ^^どこ行くの?」
「んえ〜とぉお、考えてないのぉ〜」
イラッ
「じゃあ、○×駅とか?」
「んあ〜〜あそこぉ〜私好きぃ〜」
「早く行こうね」
あぁ!!んもうムカつく〜
ーそしてー
「今日は付き合ってくれてありがとう☆」
「い、いやぁ」
「でも、こんなとこで2人きり…見られたらマズイよね…星くん…彼女いるのに…」











それだけなのに…
ー続くー

105:るちあ:2012/04/24(火) 20:57 ID:soA

104番>なるほど☆美紀ちゃん、あたしも苦手だなぁ・・^^

103番>はるるちゃんかわいそぉ!
     みひろ君・・・そんな子だったの?勘違いだったらええけど・・

106:はるる☆:2012/04/25(水) 21:55 ID:mKo

今日は
「はるバナ」
だけ書きます^^るっちーいつも感想ありがと☆

ー給食ー
「わ〜やばい!!!35分までにいただきますできるかな〜」
はるるは給食当番だった。
「とひゃ〜!!キツイ!!まず、着替えに行くか」
白衣〜白衣〜
どひゃあ!!最悪…みひろいるじゃん……目の前にッ!!
最悪だぁ〜><
「お前って本当にブサイク!!」
グサッ!!!自分がいっちばん気にしているところをッ!!!
「自分でも分かってますから…」
「だまれ」


ハァ〜なんでこーなっちゃったんだろ…
土曜日に遊んだ…その前まではフツーに喋って、じゃれて(?)たのに…
しかも、両思いの子もいる…
こんなの、夢も希望もないじゃん…?
ー下校ー
「みんな〜名札俺にかえして〜」
みひろはいつも下校のとき、みんなの名札を集める。
「あっ!!ハイハイ名札^^」
ハァ〜〜フツーだ〜〜フツーに喋れた〜
クスクス^^
「?どうしたの?」
「名札…かえされてるよ」
机をみると、私の名札が…
うけとってくれなかったんだ……
やっぱり私…諦めた方がいいのかも…
「ハァ〜、いいし!!自分で片付けるし」
なんか複雑だった。
ーそして下校ー
私はモヤモヤみひろの事を考えながら歩いていた。

こんなにみひろの事考えてる…そんだけ、私みひろが好きなんだ…
みひろの事が好きって気持ちは、その両思いの子にも
アッキーにも負けない!!
な〜んて言ったら私みひろに殴られて、その両思いの子や
アッキーのところに行くかもなぁ
両思いのこ(長いから両ちゃんでいいや)の方が私より
みひろを好きだったかもしれないし
アッキーだって、みひろへの気持ちは私に勝つかもしれない。
でも、みひろ…これだけは言わせてね。心の中だけでも……
(大好き!!!)

ー続くー

107:はるる☆:2012/04/26(木) 18:38 ID:mKo

「それだけなのになぁ」
「なんだ?星、元気ネェな」
「そりゃそうだよ、誤解なのにフラれて」
「どんな誤解?」
俺は友達にすべてを話した。
「さ・く・ま・み・き…フ〜ン」
「??」
なんだろう??
「なんだろう??って顔してんな、ヘタな嘘だったぜ?ホラふきくん☆」
なっ、なんでだ!?
「じゃあなぁ〜^^」
なんでだっ!?俺は本当の事を言ったまでで…
ー次の日ー
「なぁ!!トウマ!!」
「なんだよ…ふざけんじゃねー」




ハァ??何でそうなるんだ??
「なぁなぁ!!健太郎!!」
「黙れ、お前が言うことは全部嘘に聞こえる…」


ハイ??なんでっ!!
ー続くー

108:るちあ:2012/04/26(木) 21:33 ID:XCY

はるるちゃんかわいそー!名札返されるとかっ!でもうけた><

星君・・・なんもコメントできひんわ・・

109:きなこ  ◆Cb.I:2012/04/26(木) 22:32 ID:gO6

やあ!

うん・・・みひろ君の事は・・・もう忘れちゃおうぜ!

110:はるる☆ ◆GL8c:2012/04/27(金) 16:16 ID:S7k

イエイッ!!(泣

111:るちあ:2012/04/28(土) 16:05 ID:16U

はるる☆どうしたっ!?

112:はるる☆:2012/04/28(土) 17:25 ID:mKo

なんか最近…
あ!!小説にしま〜す

はるバナ
「ねちねち」
またみひろがなんかねちねち言ってる…
「俺さぁ…うらんでるやつがいるんだよね〜」
「誰?」
りくが聞いた。
「はるる…」
「ふ〜ん」
なんか最近ヤケにみひろがうるせーんだよな…いーかげんにしてほしーぜ…
ー理科ー
「いんげんを育てるぞ!!給食班で1つ作れ〜」
「あれ!?これってこうであってんのか??」
「え!?こうじゃないの??」
「あ!私、他の班の見てくる!!」
ん〜と…みひろの班のところでいいや
「ちょっと見させてくだせぇな〜〜」
「んっだよ…はやくあっち行けよ…死ね死ね死ね死ね死ね…」
そう言われながらみひろは私の足を蹴った…
でも気にせず、はるるはみひろたちの班のいんげんをみた
「だぁ!!!間違ってる!!そっちが水入れる方!!」
「おう!!そうだったのか!!見てきてくれてありがとう!はるる」
ドキッ!!なにこれ…なんで!?
なんで…はやとくんにドキドキするの!?
ー家ー
「ただいま〜」
「おかえり」
ーはるるの部屋ー
「ずぁ〜〜〜学校疲れたぁ〜〜」
なんか…今日はおかしい1日だった。
しかも昨日…りくに服を脱がされる夢とかも見ちゃったから
りくにも近づけなかったし…
みひろとかマジウザいっ!!なんで同じクラス!?とか思っちゃったし
はやとくんを、かっこいいとか思っちゃったし…
なんで!?おかしい…あんなにみひろを好きだったのに!!><
ー続くー

113:るちあ:2012/04/28(土) 17:59 ID:16U

これ本当のお話なの?

みひろ君・・・。ひどいよ。「死ね」「うらんでるやつ」とか。
へぇ、はやと君をねぇ。

114:きなこ  ◆Cb.I:2012/04/28(土) 20:01 ID:gO6

みひろ君そろそろいじめモードに入りそうだぜ・・・
まあいざとなったら私の名前でも出して脅してみなw味方にはなるからね!
はやと君は良い人だと良いね!^^

115:はるる☆:2012/04/29(日) 13:21 ID:l4s

本当の話だけど…
昔から(3年生くらい)みひろは「死ね」とか
「どっか行け」とか…
ええ!?男子ってみんな言わないのっ!?「死ね」とか…
それがフツーだと思ってた……

116:はるる☆:2012/04/29(日) 13:41 ID:KXE

えっと…
今日は「はるバナ」は書きません^^
もうひとつの方の小説を書きま〜す。

なんで…!?そうなるんだ!?
「おい!?なんで嘘って言うんだ!?俺は全部ほんとのことを…」
「美紀ちゃんは、そんなブリブリブリッコじゃねーー!!」
「そーだそーだ!!ILOVE美紀〜〜〜!!!」
こいつらは、本当の美紀を知らない…しかも、ファンクラブにこいつらは入ってる…
「あのなぁ」
「どうしたの?」
「あぁ!美紀ちゃん!!星勇人がなぁ!!」
うわ〜〜〜でたよ…佐久間美紀……
「ふふふ…大丈夫^^この人は私の特別な人だから…ね?」
なんか勝手に進められてるぅ〜〜〜〜〜><
「あとで話がある…」
うわ〜〜こんな時期になんだよ〜〜〜
ー続くー

117:るちあ:2012/04/29(日) 17:13 ID:OKM

115>あたしのところの男子はそんな事言わないよっ^^
    みんな平等で、仲がいいよ♪男子がそんな事言ったの聞いたことないよ^^

美紀ちゃんねぇ。ブリッコでもいい子はいるけど、美紀ちゃんはどっちだろう?

118:はるる☆:2012/05/03(木) 07:19 ID:l4s

今回は今までのあらすじをおさらい!!
はるバナは書かないですぅ〜〜
ー前回までのあらすじー
美紀の彼氏が誕生日!誕プレを選んでほしいのぉ
俺は美紀にたのまれた。
2人でいたのが失敗だった。
誤解で彼女にふられた。
美紀がブリッコということもみんな知らずにファンクラブに入ってるし…
こんなような感じです!
これからもるっちー!4649ね!!>v・☆

119:るちあ:2012/05/03(木) 20:09 ID:9Nk

オーケー☆ミ

120:はるる☆:2012/05/08(火) 23:43 ID:l4s

おひさ★
明日かきます〜楽しみに待っててね

121:るちあ:2012/05/09(水) 18:53 ID:IJk

ありゃ?
はるる☆?

122:はるる☆:2012/05/09(水) 23:09 ID:S7k

はるバナ!!書くよ〜〜〜



はやとくんとは友達!
そう言い聞かせる!!!!

「はる〜今日遊ぼう!!」
「あ、ひな!!いいよ〜、ひなの家でね」


ーひなの家ー

「その作戦でいこう!!!」
わたしたちの作戦はこう!!!
まず、2人を呼び出す。
ひなはりくに、はるるはみひろに
プレゼントを渡してさようなら。   と、こんな感じ
「よぉ〜〜〜しっ!!!絶対諦めたるでェ〜〜!!!」
「なぜ関西弁〜〜〜?」

「じゃ!また明日〜〜」
「バイバイッ!!☆」

ー家ー

「ふ〜〜…諦める   かぁ〜〜」
そんなこと…私に出来るのかなぁ……














「やっぱ…」
やっぱ私、諦められないなァ〜…だって
みひろに告られるのを想像したら、めっちゃ嬉しいんだもんなぁ



「やっぱ諦めない!!!!!」
ー続くー

123:はるる☆:2012/05/10(木) 19:15 ID:l4s

はるバナ


「う〜ん…」
1、2時間目 図工。
はるるは貧血をおこした。
「ハァハァ…きッ気持ち悪いっ!」
はるるは爪の表面を切ってしまい、血を見た瞬間、頭真っ白、顔青白く、くちびる紫色の貧血。
「ちょっと廊下で寝ましょう。」
保健室は歯科検診であいてなく、廊下で横になるはるる。

先生:「誰か〜!先生のかわりにはるるを見ててくれ。」
「あ、はいわたしが」
ひなが自分から言ってくれた。
「顔色悪いよ。」
「う、うん…」
「さよーならっ」
みんなが図工室からでてきた。
女子「大丈夫?」みんな、心配してくれてるんだ。こんな私のことを…
男子「はるる死んだ。」男子も、私を笑わそうとしてくれて…ありがとう。
??でもみひろがいない…
スタスタ…。
みひろだけスタスタと、つっこみ1つ私に入れず、帰っていった。
…………やっぱ私…嫌われてるんだ。
「大丈夫か?」
はやとくんッ!!男子のみんなと違う。女子のみんなよりも心配してくれている。そんな気がした。
「あ、だ、大丈夫^^」
無理して笑顔をつくった。するとはやとくんは、
「無理すんなよ?顔色悪いし」
ドキン!!!!やっ、やさしいっ!!!
やっぱ私、みひろは諦めた方がいいのかも…
ー続くー

124:はるる☆:2012/05/14(月) 01:57 ID:l4s

もうひとつのお話をかきま〜す
略して「1バナ」

「お前…」
「何だよ…」



「美紀たんのファンクラブ入らねーか??」
はぁ??
「えんりょする…」
「いいや!入れ!!俺たちが無理矢理いれる!!」
何でだよ〜〜〜



そんなこんなで、俺は「佐久間美紀ファンクラブ!〜好きな人は絶対入れ!!〜」に
入ることになってしまった。
ー続くー

125:はるる☆:2012/05/15(火) 15:47 ID:S7k

これから、はるバナ!をちょっと休止しま〜〜す!
そのかわり、1バナと他の小説を書くよ!!!!

126:るちあ:2012/05/16(水) 18:32 ID:BSA

お久しぶりね。

相変わらず、小説上手ね^^
これからもがんばって。

127:はるる☆:2012/05/17(木) 16:18 ID:KXE

書くよ!
新小説!!!!
ー☆♪第1話♪☆ー
僕たちは夢をみた。
現実のようなリアルな夢。
この目で、ちゃんと見たんだ!あんなリアルな夢…初めてだよ!!
「だって、ここは現実、つまりね」


「リアルの世界なの」
!!!!!
ー続くー



感想くれ〜〜〜くれ〜〜〜

128:はるる☆:2012/05/17(木) 18:18 ID:KXE

ー☆♪第2話♪☆ー
!!!!
気がついたら、僕たち4人は図書室で寝ていた。
「キャァァアアアああああああぁぁぁ」
外から聞こえる叫び声。
「バリィィーーーーン!!!!!!」
勢いよく窓がわれる。
「っへへへへ!!」
ゾクッ!とするようなおじさんの太い声。


これら3つが同時に鳴った。
「な、ななぁ…何なの!?」
学校一美少女。性格は悪な「美保(みほ)」(みぽりん)が言った。
「どわっ!!みぽりぃ〜…ん…そ、そういう声出さないでよ」
おっとりした性格の「星羅(せいら)」が、ふるえながら言った。

「う〜〜むこれは…」
天才男の「潤(じゅん)」が、なにか分かったらしい。さすが天才!!




「4人同時に夢を見てるな。早く起きよう!」

全員「えぇーーーーーーーーーーーー!?」
「そんなことある訳ないじゃん!さすがの天才も今回はちょっと壊れたかしら?」
「ちょ、美保!言い過ぎだろっ!!まあ俺も信じられんが」
「あの…私が思うには……」
星羅が小声で言った。



「ここは…現実……だったり…して?」
全「えーーーーーーー!?そんなことあるぅーーーーーーーー!?!?」
ー続くー

129:はるる☆:2012/05/17(木) 18:26 ID:l4s

ー☆♪第3話♪☆ー

「いやまてよ?夢でも現実でもなかったら…ここは一体…」
「たしかに…てかあんた、たまにはいいこと言うじゃない」
へへっ!俺、いいこと言ったかな?
「ここは現実、つまり」

「へ?あなた、誰!?」
ー続くー

130:るちあ:2012/05/17(木) 20:45 ID:Po.

最近、忙しくて来れる回数(時間)が減ったの。
だから、感想を書くの減るかもしれないわ・・。でも、一日一回は来れるかもしれないわ。

新しいお話、とっても面白いわ!これからも一生懸命、がんばってね^^

131:はるる☆:2012/05/18(金) 19:02 ID:mKo

感想ど〜もでぇす^^
るっちーの時間が減ろうと私は小説を書き続ける!!


ー☆♪第4話♪☆ー
「あなた、誰!?」
「あらら…私の自己紹介からしなくちゃならないのね」
「あ、あぁごめんなさい…
「いいわよ^^私の名はアクア。現実…つまり、リアルの世界の神様」
ぇぇぇえええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「神が…何でここに!?」
「フフフ♪それはね、」










「あなた達4人は、選ばれた人達なの」

「えっ!?」

ー続くー

132:るちあ:2012/05/19(土) 10:40 ID:xi6

選ばれた4人?神様?
なんか凄い事になってきたわね。

133:はるる☆:2012/05/20(日) 03:21 ID:S7k

ー☆♪第5話♪☆ー


「え、選ばれた…4人……」

「俺たち、が?」
「そう…あなた達が、神の力も持つ者として…」
え?えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?

「きっ、聞いてねぇよ!!大体お前も訳分かんねぇよっ!!いきなりあらわれて「私は神」とか言いやがって!」
「まぁまぁ、落ち着きなさい。」

「!!!!……まただわ…と、とにかく詳しい話はあとにして!」
「え?」

「あなた達の出番よ」
ー続くー

134:るちあ:2012/05/20(日) 14:54 ID:bBs

土・日は確実・・じゃないけど、かなり来れるわ!

4人が神の力を持っている?
なんか凄いわね。って言うか「凄い」としか言いようがないわ

135:はるる☆:2012/05/20(日) 15:27 ID:KXE

ー☆♪第6話♪☆ー

「お、俺らの出番!?」
「そう…校庭へ急いで!!!」
ー校庭ー

「ぅわぁ…なんだこれ!?」
黒いうずまきが空中でとんでいた。赤い光をはなったとたん、うずまきは
2倍ほどでかくなった。

「みんな、私の手を握って!!」
ちょっとドキッ!とした。俺、女の人の手なんて…///
「早く!!」
にぎっ!!!!

にぎったとたん、俺たちの手が金に光った。
「あのうずまきにふれて!!」
「あんな汚物触れないわ!!!」
「みぽりん!はやく!!」


「分かったわよ…」
4人が手をふれると…うずまきが消えていった。

「これが神の力なの。」
「俺たちが…神の力を…使ったんだ……」
ー続くー

136:はるる☆:2012/05/22(火) 18:29 ID:l4s

ー☆♪第7話♪☆ー

「…あの……アクアさん」
潤がアクアさんを呼んだ。
「なあに?潤くん」

「選ばれたのって…なんで僕たちなんですか?」
「え…?    それは…」
















「運命…かな?」

「あ、いや……そういうことじゃなくて…」
「じゃ私帰るね」
アクアさんはそう言うと、シュン!と消えてった。
「ねぇ〜?潤くん。なんでそんな事アクアさんにきーたの?」
星羅が言った。俺も思ってた。なんで今そんなこと聞くのかな?って…
「例えば、Aさんが23、52の…」
「あ〜、難しい話はいーや」
……………………

ー次の日ー

「おはよ…ふぁ〜〜」
「どしたの?みぽりん、寝不足ぅ〜?実は私も…ふぁ〜〜…ねむ…」
え?実は…俺も…
「俺も寝不足…」
「僕もだよ…あぁ…いつもは9:00に寝るのに…昨日は9:01に寝ちゃって…」
1分…(=A=)
「でもこの4人…」
「神の…」
「ダメっ!!」
星羅が言おうとしたのを美保が止めた。
「学校で言ったらバレるでしょうが!!」
「ごめんごめん…」
『そう…』
え?どこからか声がっ…
『私よ…今私はあなた達の心の中にいるわ…』
「心の!?」
4人が同時に言った。みんなこっちをじろっと見てる…
『声は出さなくても、心の中で喋れば、4人は通じ合えるわ。これもまた、神の…私の力よ』
俺:す、すげえ!
美:こんな力…私達にも使えるようになるのっ?
ア:えぇ…いつか使えるようになるわ…
星:すっご〜〜〜い!!!!!
ア:詳しい話は後!!とりあえず、放課後校庭に来て!!
全員:ハイ!!!!
ー続くー

137:はるる☆:2012/05/31(木) 20:06 ID:S7k

お久!!
来月からはドンドン書いていきまふ!
6月はあんま書けなくてごめんなひゃい…
じゃ!第8話いっきまぁ〜〜すっ!!

ー☆♪第8話♪☆ー

ー校庭ー
「あ、アクアさぁ〜〜〜ん!!」
星羅がアクアさんに手を振った。
「みんなっ!なにのんきに歩いているの!?今日はまた、あいつが来るのよっ!?」
「あ、あいつ?」
「あ、そうそう…前いたうずまき…あいつは『ルーリー』といううずまきの種類でね」
?あのうずまきは……
「倒したんじゃねぇの?」
「ルーリーはキセキの力が使えるの。そのキセキの力を使って自分を生きかえらせている。」
えぇ…なんか……めんど…
「いや…そういう説があるってだけなんだけどねぇ…でも……これ見て」
アクアさんはポケットから紙を出した。
紙…手紙…?にはこうかかれていた。


よくも前は俺様をブッ殺してくれた。
今日、俺様は人間を狙う。
さぁ?何人死亡者が出るかなぁ?




「これはルーリーの字だわ…」
アクアさんが言った。
ー続くー

138:はるる☆:2012/06/07(木) 19:56 ID:l4s

最近書けてませんのぅ…

これじゃ話が終わらないよぅ〜!

あ、全然関係ないんだけど
もしこのスレが1000行けたら(無理っしょw)次は
二次創作にスレをたてようと思います!ボーカロイドの小説が書きたいんだけどなぁ…
でも小説板に立てるかも?もしかしたら両方作ったりしてww

え〜と、でわ!>>139から小説スタート!

139:はるる☆:2012/06/07(木) 20:10 ID:l4s

ー☆♪第9話♪☆ー

「え?」
それって…ルーリーが今日、どこかに現れるって事…?

「もう…いやだょ…」
星羅が泣いた。星羅はいつもニコニコ笑っている。泣いたところなんて見たことなかったから
俺らはちょいと慌てた。

「だ、大丈夫よ!ルーリーなんて弱いわ!」
美保が震えながら言った。

「だと良いけど…」
アクアさんが言った。 美保の言うとおり。たしかにルーリーは弱かった。だけど
アクアさんのその一言で、俺は自分を一瞬信じられなくなった。

「キャーッ!!」「ママァ〜〜」「助けてくれッどぁ…ハァハァ」

東側からそんな声が聞こえた。
ー続くー

140:はるる☆:2012/06/08(金) 18:00 ID:l4s

ー☆♪第10話♪☆ー

声の聞こえる方に行くとそこには…

「ルーリー…」

そう。ルーリーだった。…

「っ…どうすんだよ…」
俺は小声で言った。するとアクアさんは…

「………っ…」

「え?」
星羅が小声で言った。そう、アクアさんは











泣いていた。

「っ…っ……」

「ど、どうしたんですか?」
潤が聞いた。

「みて…」
アクアさんが指を指した方向を見ると_____

「!!!!!!!!」

ー続くー

141:はるる☆:2012/06/08(金) 18:04 ID:l4s

ー☆♪第11話♪☆ー

「!!!!!!!!」






































人が何人も死んでいた。

「っ……ぅ…ゃょ」

「もう…嫌だよぉおおぉぉぉォォォおッッッッ!!!!!!!」
女子はみんな泣き、俺らはどうすればいいのか慌てて…














みんなの心は-----

バラバラになっちまったんだ。
ー続くー

142:はるる☆:2012/06/16(土) 23:50 ID:KXE

最近書けてないなァ〜…
そういえばッ!

二次創作の方にVOCALOIDで小説!っていうスレッドを作りましたァ〜!
よければ見てね☆


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