初めての小説チャレンジ☆

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:未結花:2012/03/24(土) 11:06 ID:X.Q

 私、初めて小説を書いてみようと思います!アドバイス、感想をくれるとうれしいです^^

        ルール

 @荒らし、ナリはやめてください。
 A雑談はあまりしないでください。
 B悪口もやめてください。
 C小説を書くのは、私だけでお願いします。

私、初めてなのでアドバイスや、思った事をどんどん言っていただいてかまいません。

2:未結花:2012/03/24(土) 11:32 ID:4m2

私、村上 桃子!(むらかみ ももこ)ほかの人よりちょー運動神経バツグン!サッカー習ってるの♪

自己紹介はこのくらいにして・・・・いきなりだけど私 最近・・・・・好きな人できたんだぁ!
 
それは・・・・同じクラスの神田 遼平君!(かんだ りょうへい) 
かっこよくて、運動神経バツグン☆(私より悪いけど) けど、なんで好きになったかわかんないんだよね?
いつの間にか「かっこいい」「すてき」って思ってたんだ!で、「好き」って思ったんだよねぇ!

このことは、大親友の「美帆」にも言ってないの!

美帆って言うのは、末武 美帆(すえたけ みほ)って言って、クラスでちょーモテモテの美人の女の子!


次からちゃんとした、「会話」「文章」「ストーリ」「できごと」を書いていきます。
これは、自己紹介と思ってください。

3:はるる☆:2012/03/24(土) 12:50 ID:l4s

わーわー!
おもしろ〜い!
いいと思うよ!続きかいて!

4:未結花:2012/03/24(土) 14:20 ID:Ay2

ありがとうございます!はるる☆さん^^アドバイスとか、意見があればいってください!


・・・・ある日の事・・・・
美帆「桃子ー♪おはよー♪」
桃子「あっ!美帆 おはよう^^」
美帆「あのさ、放課後 遊べる?相談があるんだけど。」
桃子「えーっと、うん!今日はいけるよ^^で相談って何?」
美帆「ちょっとここでは言えない。」
桃子「そっか!じゃぁ放課後ね♪」
 
短いですが、今日はここまでです。あと、美帆と桃子は違うクラスです。

5:はるる☆:2012/03/24(土) 14:31 ID:l4s

おぉ!!アドバイス不必要ですよ!!
未結花さん!!!
明日もこの続きを書いて下さい!!!

6:未結花:2012/03/24(土) 17:09 ID:Ay2

やっぱり今日、書きます。はるる☆さん、うれしい事を書いてくださってありがとうございます!
 
・・・・・放課後・・・・・
桃子「みーほ♪」
美帆「きゃっ!あっ、桃子か。びっくりしたぁ」
桃子「なによ、その反応!」
美帆「で、何?」
桃子「あっ、そうそう!今日、どこで遊ぶの?」
美帆「そーだなー?私の家に来てよっ!お母さん、今日仕事でいないの!」
桃子「うん!分かった^^美帆の家に行くね♪何時にいけばいい?」
美帆「いつでもいいよ^^待ってる!」
桃子「うん♪じゃあね♪」
美帆「うん♪またあとで^^」

そして二人は解散した。桃子はこのあと 思ってもみなかった話を聞かされるとはしらずに・・・・。


桃子達は、小学6年生です。

7:はるる☆:2012/03/24(土) 21:43 ID:mKo

続きを
書いてくなはれ!!

8:未結花:2012/03/25(日) 09:53 ID:lHY

はるる☆さん、おまたせしました^^
かっこがないのは だいたい桃子の心の声です。

・・・・・美帆の家にて・・・・・
桃子「ねぇ、相談って何?」
美帆「あ、あのね、わ、私」
桃子「かみすぎだよ!リラックスして!ね^^」
美帆「うん!実はね私、好きな人ができたの////」
桃子「えっ!」
桃子の心の声(うそ!あの美帆が!)

・・・・・美帆と桃子のいつかの会話・・・・・
桃子「ねぇ、美帆って好きな人っている?」
美帆「絶対にないね!だっていい男いないもん!桃子は?」
桃子「えっ!えーっと、い、いないよ!」

・・・・・美帆の家にもどります・・・・・
桃子「だ、誰なの?」
美帆「それはね・・・・6年3組の・・・」
桃子「うそ!私のクラスにいるの!?!」
美帆「うん!神田 遼平君!」
桃子の心の声(うそ!×100 遼平君なの!なんで遼平君なの!)
美帆「お、応援してくれるよね?」
桃子「えっ!う、うん!もちろん・・・」
桃子の心の声(あぁ、なにうそついてんのよ、わたし!)
美帆「ありがとう^^そう、言ってくれると思った♪」

うそをついてしまった桃子。これからどうなっていくんだろうか。

9:はるる☆:2012/03/26(月) 00:04 ID:l4s

わーーーーーー!!!!
かなしーーーーー(==)

10:はるる☆:2012/03/26(月) 14:28 ID:mKo

続きは??
かいてかいて〜!!

11:未結花:2012/03/26(月) 17:44 ID:iB.

続きおまたせしましたぁ!

・・・・・まだ美帆の家です・・・・・
桃子「な、なんで、す、好きになったの?」
このときの桃子はとてもとまどっていた。
美帆「それはね、遼平君とは、小さい時からの幼馴染でこの間、久しぶりに会って遼平君が
   <あいかわらずかわいいなっ>って言いながら笑った笑顔がかっこよくって
   ドキッって思ったの、それから好きになったの♪」

桃子の心の声(えっ!幼馴染だったの!それじゃぁ、かないっこないよ!かわいいなっって言ってもらって
      美人のモテモテの性格のいい女の子じゃぁ負けるに決まってるよ!)
桃子はそぉ思いながら涙を流していた。
美帆「なんで桃子泣いてるの?」
桃子「えっ!な、泣いてないよ!あっ!こ、この後、よ、用事があったんだ!だ、だから帰るね!
   じゃ!」

桃子は泣きながら、いそいで走って帰り、美帆は訳のわからないまま、ただただ立っていた。



あのはるる☆さん、遼平と美帆のカップルか、遼平と桃子のカップルどっちがいいでしょうか?

12:はるる☆:2012/03/26(月) 22:18 ID:S7k

遼平と美帆カップルがいい!!

13:未結花:2012/03/27(火) 11:29 ID:ZCg

はるる☆さん、わかりました!遼平と美帆のカップルですね^^
残念ながら今日は時間がなくかけません。今は少しの時間を使ってかいてます。
本当にごめんなさい。

14:未結花:2012/03/28(水) 11:46 ID:.iU


・・・・・桃子の家・・・・・
桃子「ハァ、ハァ 疲れた」
桃子はそのままベットに横になって涙を流しながら寝てしっまていた。

・・・・・朝・・・・・
桃子母「桃子ー、おきなさーい!朝よー!」
桃子「ふぇ?あ、朝?」
桃子は時計を見た「7:25」

桃子「や、やば!?もぉ、こんな時間じゃん!」
桃子はあわてて準備をし、朝ごはんを食べ
桃子「いってきまーす♪」 と、言って家を出た。

桃子は登校中に昨日の事を思い出した。

桃子「どうしよう?美帆にどうやって説明しよう?」

いったん、スットプ!

15:未結花:2012/03/29(木) 11:55 ID:LoE

桃子「どうしよう?美帆にどうやって説明しよう?」
    
・・・・・続き(登校中)・・・・・
桃子「そぉだ!いつも通りにしとけばいいんだよね!美帆が話かけてくるまで待ってればいいんだよね!
   うん!そうしよう!」
遼平「何ひとり言 いってんの?」
桃子「ふぇ?りょ、遼平君!?!!」
桃子の心の声(私、遼平君の前で「ふぇ?」なんて変な声だしちゃったよ!)
遼平「あはは!面白いやつ!」
桃子「なにが面白いやつよ!」

遠くから見ていれば仲良く会話しているカップルに見える。



それを美帆が見ていた。

・・・・・美帆目線・・・・・
美帆「えっ?!桃子と・・・・・りょ、遼平君・・・もしかして二人って付き合ってるの・・・・
   だから昨日、桃子泣いて帰ってたの?で、でも応援してくれるって言ってくれた・・
   直接、聞いてみよう!」

・・・・・桃子と遼平・・・・・
遼平「なぁ、村上」
桃子「何?」
遼平「今日のぎょうかん、あいてるか?」
桃子「え?うん・・・・?」
桃子の心の声(もしかして告白とか?まぁ、まずないね。)
遼平「よかった!今日6−1とサッカーの試合すんだよ。」
桃子の心の声(やっぱり。サッカー関係だと思った。)
桃子「サッカーするには、勝たないとね♪」
遼平「おう!お前がいれば100人力だ!」
桃子「あはは!それは言いすぎだよ!」
遼平「そうか?」



ここで、ストップ!

16:未結花:2012/03/31(土) 12:29 ID:lBY

・・・・学校到着・・・・・
??「も、桃子!」
桃子「誰?って美帆じゃん・・・な、何?」
桃子の心の声(そうそう!いつも通りにしとおけばいいんだよね!)
美帆「は、話があるんだけど・・・」
遼平「あっ!俺じゃまだな!じゃ、またな!」
桃子「う、うん!」
桃子の心の声(美帆めっちゃ顔赤いじゃん!そんなに好きなの?!)

・・・・・人通りが少ない廊下・・・・・
桃子「で、何?」
美帆「あ、あのね、桃子と遼平君って付き合ってるの?」
桃子「えっ!?!付き合ってないけど?」
美帆「で、でもさっき仲良く話してたじゃん!!」
桃子「あぁー!それは、今日のぎょうかんサッカーしようぜ!って話^^」
美帆「そ、そっかぁ!よかったぁ!でもなんで昨日泣いて帰ったの?」
桃子の心の声(ど、どうしよう?で、でもせっかくのきかいだから本当の事を言おう!)
桃子「それわね・・・実は、私も遼平君のことが好きなの・・・だ、だから・・」
美帆「そ、そっかぁ、そうだったんだ・・きずかなくてごめんね。」
桃子「なんであやまるの!元はと言えば私が言わなかったからだよ!ごめんね。」
美帆「もぉ、いいよ^^たとえ桃子だと言えども負けないからね!」
桃子「うん^^こっちも負けないよ!」
 ・ ・ ・ ・ ・ ・
桃子&美帆「あはははは^^」
〔キーンコーンカーンコーン〕

美帆「あっ!チャイム鳴った!行こ♪」
桃子「うん♪」
桃子の心の声(仲直りできてよかった^^)

これでハッピーエンド♪・・・でわなかった。

17:はるる☆:2012/03/31(土) 17:19 ID:mKo

初めてとは思わないほど
おもしろくて
うまいじゃん!!!
続き書いて〜〜〜!!!!

18:未結花:2012/03/31(土) 18:40 ID:2/I

はるる☆さん、本当にありがとうございます!うれしい気持ちでいっぱいです!!

・・・・・ぎょうかん・・・・・
美帆「ねぇ桃子、サッカーの応援に行ってもいい?」
桃子「えっ!ほんとに!いいよ!!来て来て!」
美帆「ありがとっ^^」
桃子「あー!その顔、応援だけじゃないでしょっ!」
美帆「あっ!ばれたぁ♪」
桃子「じゃぁ、行こっか^^」
美帆「うん♪」

・・・・・運動場・・・・・
桃子「おーい!」
遼平「あっ!村上!」
男子「なんで村上が?」
遼平「俺がたのんだんだよ!村上、サッカーうまいだろ!」
男子「じゃぁ、なんで末武も来てんだよ?」
遼平「えっ!美帆が!////・・・ほんとだ/////」
美帆「ねぇ遼平君、なんで顔赤いの?熱でもあるの?」
遼平「な///なんでもねーよ///それよりなんで美帆がいんだよ!」
美帆「応援しにきたの♪」
遼平「///ふ、ふーん///・」
桃子の心の声(もしかして・・遼平君、美帆のこと好きなの?だから朝も美帆が来た瞬間、顔が赤かったの?
        そーだ!)

桃子「遼平君、もしかして美帆のこと好きなんじゃないのー?」
桃子はニヤニヤしながら言った。

遼平「////んなわけねーだろーが///」
男子「それ、ほんとなのか遼平?」
遼平「そんなことよりサッカーしよーぜ!6−1がまってる!」
桃子の心の声(あたりだ。遼平君は美帆のこと絶対に好きだ)

また、桃子は涙を流していた。
美帆「桃子、泣いてるの?」
桃子「な、泣いてない!試合がんばってくる!」
美帆「うん!がんばって!」

桃子の活躍とちょっと遼平の活躍で6−1に圧勝した。

・・・・・桃子の家(いっきに時間が飛び、桃子は学校が終わって家に帰ってきました)・・・・・
桃子「遼平君、美帆に相当ほれてる。ってことは美帆と遼平君は『両思い』ってことかぁ。
   くやしいけど、あきらめられないけど、遼平君のことがまだ好きだけど、
   美帆と遼平君を応援しよ!」


桃子は美帆と遼平君を応援することにした。だが・・・・・

19:はるる☆:2012/03/31(土) 23:33 ID:mKo

だが・・・・・
なんなの!?

20:未結花:2012/04/01(日) 12:05 ID:jVg

今日、夕方までお出かけなので、小説今日はかけません。もうしわけございません。

21:未結花:2012/04/02(月) 12:16 ID:l6Q

だが・・・・・応援がしにくいのだ!桃子がまだ遼平を好きだからではない。

いままでの小説を見ていたら普通の出来事に見えるが、自己紹介のときに美帆は「モテモテ」と書いてある。
だからいつも美帆の周りには多数の男子がいるのだ。それを桃子が排除(?)している。
自己紹介のときは桃子が自分でしていたため言っていなかったが、桃子は喧嘩がとても強いのだ。
だから、桃子が美帆に近ずくと男子が美帆から離れていくのだ。これだけではない。

遼平はノリがよく元気な男のだから友達が多く一人でいる事がない。
だから、遼平と美帆が二人っきりなるのは難しいのだ!

22:未結花:2012/04/02(月) 12:20 ID:l6Q

↑少し間違えました。

遼平はノリがよく元気な男の子だから友達が多く一人でいる事がない。
だから、遼平と美帆が二人っきりになるのは難しいのだ!

            ↑
         こっちがあってます。

23:霧ちゃん:2012/04/10(火) 17:14 ID:zQM

ん〜っとね
悪口じゃないよ(汗
気を悪くしたらごめんなさいm・・m

まず、少し読みにくいな。
後から付け足さなくても良い感じで書かないと後が読みづらいしよ^^
桃子や美帆、遼平のキャラの心境がいまいちわからないな。

私的に桃子の遼平に対する想いはそんなもの?
とか、思っちゃう訳です。

24:未結花:2012/04/10(火) 18:44 ID:pQQ

ありがとうございます!
霧ちゃんさん!

私、もぉ小説書くのやめよぉと思います!
いままでありがとうございました!

25:あおい:2012/12/26(水) 21:53 ID:3Ws

はるる☆sはるかですか?

間違えていたらすいません>_<

26:竹沢 しおり しおっち:2014/07/23(水) 17:33 ID:4uw

私 、竹内 舞。中学生だよ。今日は中学の入学式です。今日から中学生なんだって思うとドキドキする。
まずは担任の先生の発表! 誰なんだろう..。ザワザワした教室に私の心臓の音がかぶさる。

ガラッ

教室のざわめきが消えた。
メガネをかけていて、すらりと長い足の男の人が教室に入ってきた。
「今日からここのクラスを担当する 前川 宏樹です。(ひろき)どうぞよろしく。」
この先生嫌だな。 私の本音だった。
なぜそう思ったかと言うと、やる気なさそーで、めんどくさがってる。 私だけでなく、みんなもそう感じたらしい。
先生のことにらんでる。

あーあ明日から本格的に授業も始まる。
帰り道、そんなことを考えながらボーっと歩いた。
何であんな人担任の先生なんだろ。運悪いな。ううん、そんなこと思っちゃダメ。教えてくれるせ、ん、せ、い
なんだ から!! 絶対大丈夫。きっとなんとかやっていける。
私は走って家まで向かった。

27:しお しおっち:2014/07/23(水) 17:37 ID:4uw

私 、竹内 舞。中学生だよ。今日は中学の入学式です。今日から中学生なんだって思うとドキドキする。
まずは担任の先生の発表! 誰なんだろう..。ザワザワした教室に私の心臓の音がかぶさる。

ガラッ

教室のざわめきが消えた。
メガネをかけていて、すらりと長い足の男の人が教室に入ってきた。
「今日からここのクラスを担当する 前川 宏樹です。(ひろき)どうぞよろしく。」
この先生嫌だな。 私の本音だった。
なぜそう思ったかと言うと、やる気なさそーで、めんどくさがってる。 私だけでなく、みんなもそう感じたらしい。
先生のことにらんでる。

あーあ明日から本格的に授業も始まる。
帰り道、そんなことを考えながらボーっと歩いた。
何であんな人担任の先生なんだろ。運悪いな。ううん、そんなこと思っちゃダメ。教えてくれるせ、ん、せ、い
なんだ から!! 絶対大丈夫。きっとなんとかやっていける。
私は走って家まで向かった。

28:しお しおっち:2014/07/23(水) 19:55 ID:4uw

ごめんなさい。同じの二つも載せてしまいました。↑


書き込む 最新10 サイトマップ