〜美琴の恋い〜

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1:梓 ◆Ec6Y:2012/04/02(月) 19:59 ID:hm2

初めて書く諸小説なので、変かもしれないけど、よろしくお願いします。
☆一応ルールを☆
1、荒しは無しで
2、雑談は控えて。雑談になってしまったら交流板の私のスレへ。(いろいろはなそ!〜みんなで仲良く〜)
ルールはこれくらいにして・・・では、小説書きたいと思います。

2:梓 ◆Ec6Y:2012/04/02(月) 20:13 ID:hm2

私の名前は中野美琴。今日早坂学院新1年生の15才

美「いやー入学式の今日ぐらい晴れてくれてもいいのに〜」
そう、私中野美琴の入学式は
雨がどしゃぶりだったのだ・・・
美「はぁー最悪!」

3:梓 ◆Ec6Y:2012/04/02(月) 21:09 ID:hm2

しかたなく歩きだした美琴だっが・・・うっかり足を滑らしてしまったのだった。
美「きゃっ」
?「おっと大丈夫か?お前!」
美「助けてくれてありがとう・・・でも初対面の私に対してお前はないんじゃない?私には、中野美琴って言うちゃんとした名前があるんだからっ」
?「なっっ!初対面だから名前を知らなくてお前って言ったんだよっ」
美「・・・それも・・そうね・・で?あなたの名前は?」
?「俺の名前は、上条翔也!早坂学院の新1年だっ、そして・・・早坂学院バスケ部のエースになる男だっ!」
美「プッ、エースになる男だっ!って、上条翔也!知ってんの?あんた」
翔「なぜフルネーム?てか知ってるってなにを?」
美「早坂学院のバスケ部は、レベルが高いのよっ!確か・・・去年の全国大会では、4位だったとか。」
翔「そんなん知ってる。だからこの学校選んだんだよ!」
美「あっそう。だったらせいぜい頑張りなさいっ!じゃあ先に行くわねっ」
翔「あっ待てよ!同じ学校なのに、何で先に行くんだよ!」
美「入学初日から変な噂たてられたくないのよっ!じゃっバイバーイ。」
翔「・・・変な噂って何だよ。」

4:梓 ◆Ec6Y:2012/04/02(月) 21:11 ID:hm2

読んでくれてる方がいるかわからないけど、
読みにくかったら、ごめんなさい。

5:梓 ◆Ec6Y:2012/04/02(月) 23:57 ID:hm2

入学式が終わり、いったん教室に戻らされた、美琴と翔也は・・・

翔「・・・あの〜もしもし?美琴さん。」

美「・・・なによ?てゆうか、下の名前で呼ばないで!」

翔「おっおう、・・・で、その中野さんがなぜ俺の席の隣なんでしょうか?」

美「・・・っ知らないわよっ私だって、クラス同じなんだから、しかたないじゃないっ」

翔「だからー今日の朝お前が変な誤解されたくないからとか何とか言ってたくせに、何で俺の席の隣にいるわけ?」

美「なっ・・・またお前って言った・・・もういいわ、お前で」

翔「はぁーお前軽く俺の話無視?」

美「・・・・しかたないじゃんっ!中学の知り合い、だれもいないし、だから朝会って一番はなしやすそうな、上条翔也の隣にいるんだっ!わかった?」

こうして、入学式の日は、終わった・・・

6:梓 ◆Ec6Y:2012/04/03(火) 16:45 ID:hm2

美「いってきまーす。」

翔「お前出てくるの早いな!」

美「なっ何であんたがいるのよ!まさか、ストーカー?」

翔「そんなんじゃねーよ!」

美「そんなにはっきり言わなくてもわかってるわよっ!で?何であんたは、ここにいるわけ?」

翔「あ?あぁ友達の健太と待ち合わせしてんだよ!」

美「そうっ、じゃあまた後で・・・///」

7:マナ ◆tYCM:2012/04/03(火) 19:15 ID:jC2

梓!入れて♪
ここに感想書いてもいいのかな?
(違ったらゴメンなさい!!!)


面白い!!
翔也はずいぶん自信家なのかな?w
明るい人だね☆
そして美琴はガードが固い!
強気で可愛い♪

二人の恋が始まるのかな??
続き楽しみにしてるよ^^d
頑張って♪

8:梓 ◆Ec6Y:2012/04/03(火) 20:07 ID:hm2

マナー!ありがとう。ここに感想書いていいよ〜☆
うん、翔也は強気で、美琴は、ガード堅いよーで、どっちも強気だから、ここから先がどうなる事やら・・・

9:ふらん:2012/04/03(火) 20:44 ID:6u2

来たよ!
美琴ってツンデレ?っていうのかな?かわいい!

10:梓 ◆Ec6Y:2012/04/03(火) 21:14 ID:hm2

ふらんっ!来てくれてありがとう。うーん?ツンデレって言うより
ツンツンデレぐらいかな?

11:梓 ◆Ec6Y:2012/04/04(水) 15:27 ID:hm2

健「お〜い翔〜!」

翔「おっ、健太!おせぇぞ!」

健「わりぃ、で?今の女の子だれ?けっこーかわいいじゃん。翔の彼女?」

翔「バッカ、そんなんじゃねーっつーの///」

健「へぇ〜?じゃあ俺が狙っちゃっても、いいわけ?」

翔「狙うって、健太お前何人めの彼女にするつもりだよ。」

健「何人目とは、失礼なっ、23人目ですが、何か?」

翔「はぁ〜、お前その23人の彼女にかわいそうだと思わねぇのかよ!」

健「かわいそうなんて、告白されて相手を振った方が俺にはかわいそうだと思うけど?」

翔「一生そういってろっ!」

健「あぁ、一生言ってやるよっ!」

翔「じゃ、俺のクラスこっちなんで。」

健「あぁ、また後でなっ!」

12:ゆい:2012/04/04(水) 16:21 ID:ME2

あずすごい!!

13:李桜:2012/04/04(水) 16:23 ID:8ls

来たよー(。-_-。)梓頑張れ☆

14:梓 ◆Ec6Y:2012/04/04(水) 16:30 ID:hm2

ゆい>すごいなんてっありがとぉ〜☆

李桜>がんばります。\(**×**)/

15:梓 ◆Ec6Y:2012/04/04(水) 20:22 ID:hm2

ガラガラッ!

美「おっ遅かったじゃないっ///」

翔「おっお前が早いんだよ///」
(翔心)さっきの健太の話が気になって、めーあわせられねえじゃんかよっ

美「なっなによ///早く席についたら?」

翔「なんでもねぇよ///」

美「なんでもないなら、何で目をそらすのよ?」

翔「別にもういいだろっ!」

美「なっ、何よそんなにどらなくてもいいじゃない!」

翔「・・・・・」

先生「みんなー、席ついたか?」

生徒「先生!まだ席を決めていませんっ!」

先生「あぁ、そうだったか・・・じゃあ、今座ってる席が、今日から自分の席だ!」

美「なんて、適当な・・・」

先生「それより今から、君たちの実力がどれくらいなのかを調べる、入学テストを始めるぞー。」

生徒「えぇーーーー!」

先生「文句言わないっ!じゃあ始めるぞー。プリントは、後ろまで回ったか?」

生徒「はーいっ!」

先生「それじゃあ、始めっ」

・・・そんなこんなで、いちじかんめは終わり、昼休みに入った。 

16:梓 ◆Ec6Y:2012/04/06(金) 15:04 ID:hm2

「ねぇ、中野さん!お昼、一緒に食べない?」

美「いいの!?」

「うんっ一緒に食べよ!」

美「ありがとう。私の事は、美琴って呼んで!」

「じゃあ美琴っ!自己紹介するね!私の名前は白沢要っ!よろしくね!」

美「かなめちゃんかぁ!かわいいなまえだねっ!」

要「タメ呼びでいいよ!」

美「うんっ、要よろしく。」

要「その卵焼きおいしそうだね!うちの空揚げと交換しない?」

美「いいよ♪」

私たちの昼休みはこんなたわいもない話で終わった。

  

17:梓 ◆Ec6Y:2012/04/16(月) 19:43 ID:hm2

アイディアが出ないので、いったん止めます。

アイディアのある人は教えてください!


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