みんな!オリジナル小説書こうよ!

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1:あみりん☆:2012/04/05(木) 22:30 ID:cUs

オリジナル小説を書いて送ってください☆
ただしこのルールは守ってね♪
・荒らし禁止!
・女子だけ回覧OK!
・小中学生のみ!
ではスタート!

2:あみりん☆:2012/04/06(金) 10:49 ID:cUs

書きます^^

いじめ〜絶望の未来〜
私、綾瀬 冬香(あやせとうか)。
今まではずっとみんなと友達だった。
今までは。
ガラッ
私は教室のドアを勢いよく開けた。
「舞!!おはよっ!!」
「あっ冬香おはよう!」
私の親友、結城 舞(ゆうきまい)。
私が前のクラスと離れてしまった時に声をかけてくれた子だ。
そのおかげで私は友達がたくさんできた。
でも私はその子達に距離を感じている。
掃除当番をまかせられたり。
毎日のカバン持ちなど、こきをつかわれている。
でもそんなある日、私はその子達に呼び出された。
「何?話って?」
「まぁいいから来てよ!」
「????......うん。」
そして目的地に着いた。
そこにはクラスメートの女子皆がいた。
舞がこう言った。
「みんな。始めて。」
「え?」
「泣かせてあげる。」
その時私はお腹を蹴られた。
「キャア!痛い!」
私は蹴られたところを押さえながら涙をこらえた。
「泣きたいなら泣けよ」
「泣ーけ。泣ーけ」
こんなことで泣くもんか......!
「ウチらさぁー!アンタのことウザかったんだよねぇ!でもまさかね!友達ごっこに気づかないなんて」
友達ごっこ...........!?
そして私は確信した。








私は一人なんだと。

3:あみりん☆:2012/04/06(金) 11:07 ID:cUs

続き

翌日。
私はカーテンを少し開けた。
「学校行きたくないな.......」
でも嫌なのになぜお母さんに言えないんだろう。
迷惑かけたくないからかな......?


私は教室の前にいた。
入りたくない。怖い。
でも入らなきゃ........!!!
私はカラカラとドアを開けた。
そして私は黙って席についた。
みんなはニヤニヤと笑っている。
もちろん舞も。
一時間目が始まった。
私の苦手な数学だ。
ほかの女子とは近くじゃないから良かった。
でも私の前には舞がいた。
舞は授業中嫌がらせをしてきた。
紙くずを投げられたり、いろいろされた。
「ちょっ........!やめ.....」
「先生!」
「綾瀬さんがうるさいです。きっとその問題解けるんだと思います。」
舞はニヤニヤとこっちを見ている。
私はこう言った。
「分かりません」
「綾瀬。ムダなことはするな!」
「はい..............」
女子はクスクス笑っている。
「しっかりしてよね〜」
「ほんとウザイ〜」
先生には聞こえないように、みんなは言っていた。

昼休み。
私は走り出した。
みんなのいない中庭へと。

4:あみりん☆:2012/04/06(金) 22:11 ID:cUs

続き

私は中庭へ走り出した。
「ここなら見つからないよね.......」
私はお弁当箱を開けた。
お弁当の中に美味しそうなおかずがつまっている。
もちろん、大好きな卵焼きもあった。
と、その時
「冬香」
「あ.........」
そこには舞がいた。
「何?」
「アンタサイテーだよねぇ」
「え?」
「はぁ?え?じゃねえよこのブス」
「今日はもーっと遊んであげるね♪」
え!?昨日よりいじめられるの!?

放課後。
私は昨日のところへ行った。
「待ってましたよぉ」
バシッ!
「痛っ......!!」
私は頬を叩かれた。
蹴られたり、叩かれたり、私の体は限界を越えていた。
「う..........」
「明日も来なさいよ」
そのまま舞は行ってしまった。
もういやだ。もう嫌だ!
私は靴を脱ぎながら
「ただいま........」と言った。
「あら?冬香そこどうしたの?」
「え?」
お母さんが指差したところにはアザが
あった。
「まさかアンタいじめられてるの...?」
嘘!バレた!でも.....。
「う.....うん」
「ならお母さんが先生に言ってあげるから!ね?お母さんが守ってあげる!」
「お....お母さん......!」
「ありがとう。」
私は泣きながら言った。
その翌日からはお母さんのおかげでいじめはなくなり、平和な学校生活を取り戻す事ができた。

5:あみりん☆:2012/04/06(金) 22:14 ID:cUs

みなさぁ〜んコメくださいよぉ(´・ω・`)

6:優菜:2012/04/06(金) 22:15 ID:1cY

4 涙がでる位、すごかったです!(いい意味で)

7:あみりん☆:2012/04/06(金) 22:23 ID:cUs

優菜さんコメくれてありがとう!
新作考えとくね!
お願いがあるんだけど優菜さんもオリジナル小説送ってくれる?

8:優菜:2012/04/06(金) 22:51 ID:1cY

7 送る?意味が

9:あみりん☆:2012/04/07(土) 07:18 ID:cUs

皆さん!皆さんのオリジナル小説見たいな♪

10:あみりん☆:2012/04/07(土) 07:51 ID:cUs

ある日犬の国から手紙が来て

永遠の眠りについた犬たちは
虹の橋を渡って犬の国へいくの
犬達はそこで幸せにくらすんだって
大好きな人の幸せを願いながら......。
「チョコ...」
私も願ってるあなたの幸せを願ってる
10年前に出会った時からずっと
「葵 じっくり選びなさい」
「ずっと一緒に暮らすんだから」
「うんっ!」
「うーん...プードルも良いし、レトリバーもいいな〜」
その時私は背中に何かが当たったような気がした。
「アン!」
そこには毛はふわふわ、目のくりくりとした可愛い犬がいた。
「わぁ...かわいい...」
「さぁさぁ子犬達おやつの時間ですよ」
犬達はいってしまった。
「あ........」
でも背中を叩いた犬一匹だけいた。
「アン!」
そして私は決めた。
この子に決めようと。

続く

11:D:2012/04/07(土) 10:58 ID:1cY

9 私、小説書いたことないんです!  10 次は、犬の話しなんですね!

12:優菜:2012/04/07(土) 10:59 ID:1cY

11 は、「優菜」です!

13:ネコたん:2012/04/13(金) 17:11 ID:asU

初めまして、入れてください!

14:美花:2012/04/13(金) 21:02 ID:L.I

初めまして、よろしくお願いします!
入れてください。

15:アリス PMP3:2012/04/26(木) 21:51 ID:vs2

私、小説作るの好きなんですが、どうしても恥ずかしくて書き込めなかったのですが、今回ちょっと書きたいので書き込もうと思います!初めて書くので、変な所はあるかと思いますが、そこらへんよろしくお願いします!ちなみに、リクエスト受け付けます!なるべく設定的にリアリティ、そして暗い話しを書こうと思います!

16:アリス PMP3:2012/04/26(木) 22:07 ID:vs2

月の少女 〜伝説〜
主人公:レイ
美少女 ストレートな長い髪、両親は消息不明。月に住む少女。人間ではないが人間のような外見をした少女。

17:アリス PMP3:2012/04/26(木) 22:09 ID:vs2

月の少女じゃなくて月ノ少女です!ごめんなさい!

18:アリス PMP3:2012/04/26(木) 22:30 ID:vs2

月の少女  〜伝説〜
〜学校〜
私の名前はレイ…。人間界の学校で転校を繰り返しながら生活する毎日…。友達はいなくて女子には嫌われているのに男子にはなぜかモテる…。人間に好かれるなんてとんでもない不幸である…。
ところで、自分でも名前が分からない…。
レイという名前は物心ついた頃から付けた仮の名前である。
学校では、偽名で、岡野琴という名前にしている…。私が月の人間という事はバレていないようで…。良かった!
ただ、最近クラスメイトの皆が、テレビという物で見たのだろうか…。月の持集といわれる特別番組をテレビで見たらしく、つまり私の住んでいる月で持集をしていて、月ノ少女は存在するのだろうかと言う究研をしているらしい…。そのせいで皆私を狙っている…!それで伝説となってしまった私。これから大丈夫だろうか…。私はいつもそう考えていた。

19:アリス PMP3:2012/04/27(金) 17:34 ID:vs2

皆さん感想ください!

20:アリス PMP3:2012/04/27(金) 18:02 ID:vs2

月ノ少女  〜顔〜
あぁ…。レイは悩んでいた…。転校しても、月ノ少女は存在すると言う噂が流れている…。
レ「こんな事になったのも、すべてテレビという物のせいだっ…。くっ…。」
一人で小言を言っていると、「岡野っ!」
声がした…。クラスメイトだった…。しかも学校でタチが悪いと評板の女子…森沢香奈だ…。こちらも美少女…。成積は良く有名な会社の社長令嬢である。
表では人気者だが、裏では嫌われている少女。特に香奈は目立ちたいらしく、男子に人気のレイが本当に大っ嫌いらしい…。
レ「……?」
香「聞いてんのっ!?話に入るけど、あんたが転校してきたせいで、男子に人気がなくなっちゃったじゃないっ!」
レ「…」
香「何とか言いなさいよっ!」
レ「…」
香「まぁいいわ…なぜなら今日はあんたの顔を傷つけにきたんだからっ!」
レ「…!?」
そう言うと、香奈は、ナイフを手に取り、レイの顔につきさそうとした…。だが、もうそこにはレイは消えていた…。
香「なっ!?どうゆう事!?」

21:さや:2012/04/27(金) 19:07 ID:7ug

初めまして!さやです!私も小説かいてみたいなーと思って…
これからよろしくね〜♪

22:アリス PMP3:2012/04/28(土) 00:02 ID:vs2

さやちゃんヨロシク!さやって読んでもイイ?私のコトアリスって読んで!↑↑↑
ちなみに、私の小説どう?

23:アリス PMP3:2012/04/28(土) 00:08 ID:vs2

月ノ少女 〜秘密〜
レ「危なかった…。」
そう、レイは、いつも使っている地球に行く時と月に帰る時に使う、ワープロードという道具を使って月に帰って来たのだ…。

24:さや:2012/04/28(土) 12:17 ID:7ug

アリスの小説、おもしろいよ♪

私も小説書きたいけど、ごちゃごちゃになっちゃくよね
(みんなの小説と)だから、いまはまだ、我慢するねー♪

25:アリス PMP3:2012/04/28(土) 13:54 ID:vs2

えっ?本当っ!?私の小説面白い!?さやアリガトーッ!ちなみに、さやの小説見たいなー♪なんなら私が小説書くのヤメようか?
いつでもヤメテほしい時は言ってネ!
どうせ私の小説意味分かんないと思うから…。

26:アリス PMP3:2012/04/28(土) 14:03 ID:vs2

これから題名つけないから皆さんよろしくお願いします!あと、皆の感想、直してほしいところなどご協力ヨロシクお願いしますっ♪

27:さや:2012/04/29(日) 13:19 ID:BTo

ダメだよー、途中で終わっちゃうのは
それに私、アリスの小説大好きだよ?
レイを考えながら読むと、とっても楽しい

28:アリス PMp3:2012/04/29(日) 22:35 ID:vs2

本当!?嬉しい!じゃあ頑張って書きます!

29:アリス PMp3:2012/04/29(日) 22:43 ID:vs2

レイは、月の女王…。しかし、今は1人…。月には、もうレイしか居ない…。月の住人は、人間に、人間ではないということがバレると、たちまち体が光りだし、魂が、ムーンボックスという箱に閉じこめられてしまうのだ。ムーンボックスを開けると、月の住人の魂が出てきて、また生き返るという。

30:アリス PMp3:2012/04/29(日) 23:30 ID:vs2

しかし、その箱をあけるには、鍵が必要なのだ。レイは、その鍵を探すため、学校を見つけては、探しまわる。
そもそもなぜ学校で探すかと言うと、ずっと昔、レイが3歳の頃、父親と母親が、鍵をいつも学校で回っては、探していた。
手がかりは記憶だけだ。レイは、学校生活を早く終えるためにも、必死で探してい
た。

31:アリス PMp3:2012/04/29(日) 23:30 ID:vs2

しかし、その箱をあけるには、鍵が必要なのだ。レイは、その鍵を探すため、学校を見つけては、探しまわる。
そもそもなぜ学校で探すかと言うと、ずっと昔、レイが3歳の頃、父親と母親が、鍵をいつも学校で回っては、探していた。
手がかりは記憶だけだ。レイは、学校生活を早く終えるためにも、必死で探してい
た。

32:さや:2012/05/01(火) 21:45 ID:ozE

アリス〜
早く〜続きぃ、書いてぇ〜

33:アリス PMP3:2012/05/02(水) 20:55 ID:vs2

さやのコメ待ってたんだあ〜♪じゃあ書く〜!

34:アリス PMP3:2012/05/02(水) 21:11 ID:vs2

父と母は、変身することができたが、レイは変身できないので、学校生活が終わる内に、早く鍵を見つけないと、子孫を増やすこともできず、月は終わってしまうのだ。
レ「少し学校を休んでいたが…急がなければ…。場所を変えよう…。」
〜その頃〜
香「も〜、マジウザイ〜っ!」
友1「どしたの香奈?」
香「岡野の事だよ〜。あいつなんなの!?ちょっとばかし男子にモテるからってさぁ、調子乗ってる!」
友2「確かに〜!香奈言えてる〜っ(笑)」
香「それにさぁ、今日も学校休んでる〜。絶対仮病だよ。ずるいよね〜、そんなに皆に講って欲しいのかっつーの!」
友1「アハハッ!言えてる〜っ!」
友2「岡野カワイソ〜ッ(笑)!」

35:アリス PMP3:2012/05/02(水) 21:27 ID:vs2

〜翌日〜
先「突然だが、岡野は花野原女学院に転校することになった…。昨日引っ越したそうだ…。皆、残念だったな…。」
ザワッ
男1「うあー…。最っ悪!俺岡野に告ろうと思ったのに一っ…。」
男2「俺もーっ…。」
男3「気分マヂ落ちるわ一っ…。」
香「(何ですって!?転校して逃げたつもり…?これからいじめてやろうと思ったのにっ…。…でも待てよ?花野原学院…。ここからなら結構遠いけど、パパに頼めば転校なんてちょろいもんよ…。フフ…ッ。待ってなさい…岡野っ!)」
〜月〜
レ「(ぞくっ!)???な…何だったの…?今の…。嫌な予感が…。」

36:アリス PMP3:2012/05/02(水) 23:52 ID:vs2

皆感想ください ° _ °;…↓

37:アリス PMP3:2012/05/03(木) 00:14 ID:vs2

〜香奈家〜
香「パパ〜。私、花野原学院行きたい〜っ!」
父「ダメだ。一体どうしたんだ急に。花野原学院なんて、もうちょっと豪華な学院ならいいぞ。森沢家の評板も上がる。」
香「それぐらい、わ、分かってるわよ!ていうか、じゃあ何で今のしょぼい市立中学に行かすワケ!?花野原学院よりしょぼいのよ!?」
父「いいか、香奈。なぜお前がこの中学に行っているか分かるか?森沢グループを宣伝するためだ。それに、学費は安いし、勉強もそこそこできるのだから、いいじゃないか。あと、一般人しか通ってないからな。お前は森沢グループの看板娘なのだ。
万がー、森沢財閥の名を汚すような行為をすれば、お前は森沢家から出てもらう。
全ては我が社のためだ。」
香「でっ、でもっ!」
父「そもそも、花野原学院など、今の市立中学からたった2ランクぐらいしか上がっていないしょぼい学院じゃないか。一流のセレブな人たちが集う学院ならまだしも…。いいか?香奈。お前は森沢財閥の後継者となるのだ。庶民が通うような学院はダメだ。」

38:アリス PMP3:2012/05/03(木) 00:27 ID:vs2

香「庶民が通えるような学院じゃないわ!…実は、私は前から花野原女学院に通いたかったの!だから、いいでしょっ!?(ウソだけどねっ)」
父「だめだだめだ。そもそもどうしてそんなにお前は、花野原女学院にこびるのだ。
もっと他にもいい学院があるじゃないか。」
香「最近、そこの学院、変わってきてるんですって。セレブな人達が来るんですって…。ねぇ、森沢財閥継ぐから、花野原女学院行かせて…?宣伝するから…!」
父「セレブとな…?セレブ…行ってもいいが必ず宣伝して、ライバル会社には負けない事…。良いな…?」
香「はい…パパ…。」

39:さや:2012/05/03(木) 21:14 ID:oBE

おもしろーい!!!

香奈ってお金持ちなのかな?お嬢様系かな?

レイ、早く鍵を探さなくちゃっ子孫がいなくなっちゃうし、月の一族がいなくなっちゃうよ〜

40:アリス PMP3:2012/05/03(木) 21:26 ID:vs2

さやコメントアリガトウッ!ちなみに、香奈は有名大手企業の社長令嬢だよっ!
今回は香奈をメインに書いてみたよ!なるべくレイを書こうとは思うんだけど…。

41:アリス PMP3:2012/05/03(木) 22:12 ID:vs2

〜城〜
レ「明日から違う学校か…。…それにしても、どうして月の住人が居ないのだろう…。それに、本当に学校という建物の中で、鍵は見つかるのだろうか…。あぁ…。ム一ンボックス…私はどうしたらいい…。教えて…。辛い…悲しい…。もう…イヤ…。」
レイは精神的にもストレスを感じていた…。誰にも相談できない苦しみと、虚しさで、まるで束縛されているように感じた。月の住人のおきて…それは、人間と関わりを持たない事。友達、親友を作るのはもちろん、恋愛も許されない。相手が好意を寄せていたとしても、断わらなければならない。もっとも、いじめられてもムーンボックスに閉じこめられてしまう…。いじめの場合、1ヵ月の内にいじめられるのを防げなけば、ムーンボックスに閉じ込められる。

42:アリス PMP3:2012/05/04(金) 12:33 ID:vs2

〜翌朝〜
先「今日は転校生を紹介します…。岡野琴さんです。岡野さん…どうぞ…。」
レ「…。」
ザワッ
女子1「あの子暗すぎですわ。気持ち悪い!」
女子2「そうですわ!地味…ってトコかしら?オホホホホッ!」
先「皆さん!?おだまりなさい!琴さんは、恥ずかしいだけです!仲良くするんですよ!?さて、琴さん、滝野さんの隣に座ってくださる?」
レ「…。」

43:アリス PMP3:2012/05/04(金) 16:50 ID:vs2

ところで、琴は「まこと」と呼びます!間違えないでね!

44:アリス PMP3:2012/05/04(金) 17:15 ID:vs2

先「あ…あの、岡野さん…?人とコミュニケーションを取る時は、相手の目を見て、話すんですよ?人から話しかけられたら無視をしない…当たり前です!分かりましたか…?岡野さん…?」
女子1•2•3「クスクス…ッ」
レ「…。」
先「もういいです…。早く席に着いてください…。」
コツコツ…
先「ところで皆さん、皆さんはセレブなんですから、ハイヒ一ルを履いてくるんですよ…?最近、ブーツを履いてきている人を見かけました…。皆さんは絶対、冬以外ハイヒールなんですよ…!?分かりましたね…!?」
全「はーい!」
先「さて、今から、手紙を配ろうと思います…。」
      〜学校規制〜
•ちゃんと、リボンをつけておく。
•絶対髪を伸ばしてなるべく派手な髪飾りをつける。
•染めてもいい色は、黒•金髪•茶髪に限る。
•スカートは、膝より上の、太股が見えるミニスカートの長さ。
•冬は必ずニーソックスを履く事。
•化粧は絶対してくる事。
•コスメポーチは持ってきてもいい。

45:さや:2012/05/04(金) 17:19 ID:Guo

おいおい!

スゲー学校だな♪

46:日和:2012/05/04(金) 18:47 ID:aoE

入れて下さい!日和(ひより)です。よろしくお願いします♪

47:アリス PMP3:2012/05/04(金) 23:34 ID:vs2

オーバーにしてみたヨ♪日和さん、友達なろっ!アリスって呼んでっ♪呼び捨てで呼んでいい?
あと、皆の感想待ってるヨォ♪

48:アリス PMP3:2012/05/05(土) 00:06 ID:vs2

〜休み時間〜
女子1「あんたさぁ、地味!ここセレブが通う所なんですけど一?もう来ないでよ!
一般人!」
女子2「ほんっと!ちょっと顔綺麗だからってさぁ、調子に乗るんじゃねぇよ!」
女子3「岡野サン?しかもあんた髪飾りもつけてないしスカートの丈長いし、ハイヒールも履いてないし、化粧してないし…校則守れよ!馬鹿女!」
そう言うのはクラスで怖がられている3人組である。
三河雛(みかわひな)、新井美穂(にいみほ)、荒木千加(あらきちか)、の三人である。
レ「…。」
雛「ちょっとは何か言ったらどうなの…!?」
レ「…。」
美「シカトー!最っ低だね!さっき松井先生にも言われたでしょ!?まさかウチらが言ってる事聞こえてないとか…?」
千「うっわー!キモイーッ!障害者!」
雛「岡野力ワイソーッ!アハハッ!」
レ「(1ヵ月の内にいじめを防げなければ…私は…確実に…死ぬ…。)やめてください…。」
雛「喋ったぁー!キモッ!」
美「つーかいじめやめるワケないっしょ!」
千「あとさぁ、何その悲しげな目!キモイからヤメてくんない!?自分の事かわいそうに思うとか…ナルシ一ッ!」
レ「…。」

49:日和:2012/05/05(土) 08:58 ID:aoE

よろしく、アリス!呼び捨てでいいよ♪アリスの小説すごく面白い!レイの続き楽しみにしてるよ(^υ^)ν

50:アリス PMP3:2012/05/05(土) 18:18 ID:vs2

日和!ありがとう^ _ ^ ♪頑張って書くネ♪

51:アリス PMP3:2012/05/05(土) 18:28 ID:vs2

        〜月〜
レ「どうしよう…最悪の事態だ…。今回の学校はやたらと広いし、派手にしなくては…。まぁ、力があるから、髪飾りとかは、ここまでワープさせられるけど…。」
       〜翌朝〜
先「今日も、転校生を紹介します…。」
ザワザワ…
雛「ははっ!今度のヤツも、岡野みたいにいじめてやろうか…!」
美「だねーっ!どうせ地味なヤツだろうね!きゃははっ!」
千「何しちゃう…?やっぱ脅し…?はははは!」
今回ちょっとでゴメンネ…。

52:あみりん☆:2012/05/05(土) 19:38 ID:cUs

お久しぶりです!
アリスさん、あなたの小説素晴らしいですね!
校則が一般の学校と正反対というところがいいですね!
私もそうゆう学校がいいもんです!

53:兼:56:2012/05/05(土) 20:26 ID:pmE

どうも兼:56です。恋愛とか書けないんですけど、よろしくお願いします。でわ次の回から、
「せんせいのいえ」始めます。

54:アリス PMP3:2012/05/05(土) 22:32 ID:vs2

あみりんさんありがとう!照れマス!私の事呼び捨てで呼んでネ!私も呼び捨てであみソんさんのコト呼んでいいですか?
兼:56さんの小説、期待してます!ぜひ私のも見てくれたら嬉しいです!私の事アリスって呼んでネ!よろしくですっ!兼:56さん!

55:日和:2012/05/06(日) 18:17 ID:aoE

兼:56さん、「せんせいのいえ」頑張って下さい!私のことは日和って呼んで下さい!よろしくお願いします♪

56:アリス PMP3:2012/05/06(日) 20:30 ID:vs2

先「森沢財閥の娘、森沢香奈さんです!」
ザワッ
雛「う…うそでしょ!?そんなっ!森沢…財閥…叶うわけないじゃない!」
美「どうするの…?でも何で…?森沢財閥なんて…。ここの学校には用がないくらいのお金持ちなのに…。」
千「…なっ!どうするの…?」
レ「…!(やっぱり…嫌な予感がすると思った…!)」
先「彼女は有名な森沢財閥の娘…森沢香奈様です…。彼女がこの女学院をお金で買ってくださいました…。」
ザワザワ…
女子1「うそ…森沢財閥凄すぎ…。」
女子2「すご…。」
香「みんな…?これからよろしく…。この学校のボスはあ•た•し…。この香奈様が皆と仲良くなってやるわ…。覚吾しな…!」
おぉ〜!
女子1「やっぱ香奈様すご…。下着見えるくらい…ス力一トスレッスレッ…。見えるじゃん…。」
先「さて…授業を始めましょうか!」
チャリラルラタリッタ ルールールー
(休み時間)
コツコツコツ…
香「岡野!屋上に来な!」
レ「…。」

57:みみ♪:2012/05/06(日) 21:53 ID:V3k

こんにちは!入れてください♪

58:アリス PMP3:2012/05/07(月) 00:03 ID:vs2

みみ♪ちゃんもちろんだよ!私のコトタメでいいよ!アリスって呼んで♪呼び捨てで呼んでイイ?みみ♪ちゃん!あと、私の小説どうですか…?

59:みみ♪:2012/05/07(月) 19:50 ID:V3k

わたしもタメはOK☆

アリスの小説、超おもしろい・・・!

60:みみ♪:2012/05/07(月) 20:22 ID:V3k

早速書かせていただきます!

   『フラれ同盟』

「うわぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁん!!」

「梓ぁ、そろそろ泣き止みなよ・・・。」

「だって・・・フラれたんだもんっ!」

 あたし、原田 梓(はらだ あずさ)。いまから約30分前、あたしの好きな人に
フラれました・・・(泣)
 
「うう・・・茉優にあたしの気持ちなんか、わかんないんだからぁ〜〜〜っ!!!」

ダッ・・・

「あ、梓ぁ!?」

 そうだよっ 茉優なんかおととい好きな人と付き合い始めたばっか
じゃないっ!! バカ、バカ、バカぁ〜〜っ!

ドン!

「痛・・・っ あ、ご、ごめんなさい!!」

「梓?何 泣いてんの」

「し・・・紳!?なんでいんの!」

 コイツは松山 紳(まつやま しん)。あたしの幼馴染なんだ。

「『なんでいんの』って・・・ 学校なんだからあたりまえだろ。とりあえず
話聞くから、来い。」

「いっ・・・ いやだぁ〜〜〜!!あんたなんかに相談しても時間のムダっ!!」

「うるさい。俺は泣いてる奴ほっとけねーの!」

 う・・・ そのめんどくさい、迷惑な性格まだ治ってないんだ・・・。

   続く

61:日和:2012/05/07(月) 21:22 ID:aoE

みみ♪さん、よろしくね♪呼び捨てでいいよ!『フラれ同盟』すっごく面白いね!!続きも頑張ってね(^^♪)
アリス、この後レイと香奈に何があるか楽しみ!続き楽しみに待ってます

62:さや:2012/05/08(火) 19:16 ID:Hso

やほーー☆☆☆

あたしの小説は、
皆さんの手で、小説を書きませんか〜?
的な名前のところで、書いています

ちなみに、あたしがたてた、スレです


よかったら来てね♪

63:みみ♪:2012/05/08(火) 21:52 ID:V3k

日和さんへ☆☆

ありがとうございますっ!!続き書きますね!

 第二話

「で。どうしたんだよ。」

「うん・・・それがぁ・・・。」

*   *

「それで、フラれたんだけど・・・」

「あ・・・ そ、そうか。残念だったな。」

 ん?なんか、紳 いつもと調子ちがくない?

「紳、どうかした?大丈夫??」

「いや、別に。気にしなくていいから。」

「・・・・・・・・・・・・。」

 やっぱいつもと違う気がする。どう
したんだろう・・・・・・。

「じゃあ、わたし もう帰るね。」

「自分で呼び止めておいてか・・・。」

「呼び止めてないし!」

 うーん・・・ 午後の授業がすんごい憂鬱・・・。

「えーっ! 萌、紳くんフッたのぉ!?あいつ結構イケメンじゃん!」

「いいの!今は好きな人作りたくないから。」

 え・・・ なんだ。自分もフラれてたんじゃん。
なんだぁ・・・

   続く

64:アリス PMP3:2012/05/08(火) 22:09 ID:vs2

みみすっごい小説おもしろい!続き気になるわ〜^ _ ^♪さや来てくれたんだね?日和もありがとう!

65:アリス PMP3:2012/05/08(火) 22:26 ID:vs2

        〜屋上〜 
香「あんたさぁ、前の学校からよくも転校してくれたわねっ!パパを説得するのにも、どれぐらい大変だったことか…。」
レ「…。」
香「その無口なのやめて!まぢキモイから!」
レ「…どうして…?」
香「…あ?」
レ「どうして…森沢さんは…、この学校に…?」
香「フッ!んなのきまってんじゃない!」
レ「…?」
香「あんたをいじめるため!」
レ「…。やはり…そうなのですね…。ああ…。」
香「…?何言ってんの!?」
レ「あなたが…来たということは、私の直感が…。」
香「なんなの!?はっきり言いなさいよ!」
レ「…私のことは忘れて…お願い…。森沢さん…。」
香「はっ?どうして?ていうかさぁ、人がどう思おうが私の勝手!岡野には関係の無い事なんだから!」
レ「…このことは…本当…もうニ度と、私に構わないでください!」
香「あんたが言える立場じゃないっしょ!何にせよ、あんたの言い分なんて絶対聞かないから!」
夕ッタッタッ…
レ「行ってしまった…。」

66:李桜 ◆SCyE:2012/05/08(火) 23:02 ID:D9s

いれてっ☆

67:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/09(水) 20:54 ID:GiI

小6のあややんです!入れて下さい!
わたしも小説書いていいですか?

68:アリス PMP3:2012/05/09(水) 23:27 ID:vs2

李桜さん、あややんさんはじめまして!
あややんさん小説書いて書いて!

69:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/10(木) 16:57 ID:GiI

では書いてみます。小説をかくなんて
はじめてですけど、がんばります!

登場 人物
天野 彩(あまの あや)中2
ちょっとドジ。あかるいけど、なんとなーくマイペース。
井上 奈菜(いのうえ なな)中2
わがままで少し内気でこわがり
藤崎 芽衣(ふじさき めい)中2
クール(?)少し天然。マイペース

キーンコーンカーンコーン・・・
ざわざわ・・・
教室に先生が入ってきた。
先「はいっみんな〜静か〜に!今日はこのクラスに転校生が来たぞぉ」
奈「ねぇ!あや!転校生ってどんな子だろっ!」
奈菜があたしのとなりでしゃべりかけてきた。
彩「さぁ・・・超能力者でもあるまいしそれはわかんないっス」
先「よしっ入ってきていいぞ!」
がらがらドアがひらくとそこには・・・
うわっ!あのこめっちゃ美人!しかも肌が真っ白!
「うおぉぉぉ!!」男子も女子も声をあげて
その子に質問した。
「ねぇねぇ!どこから来たの?」
「彼氏いる?」
「めっちゃ美人だねぇ〜!」
・・・この子どこかでみたような気が・・・
先「こらこらはしゃぐな!藤崎、自己紹介よろしく」
その転校生は緊張しながら小さな声で自己紹介した。
「藤崎芽衣です・・・よろしく・・・・・」
奈「ねぇ!あの子すごい美人だね!」
彩「うん・・・?」
芽「・・・・・あぁ!彩!」
藤崎さんとやらはあたしを指差して叫んだ
先「天野、知り合いか?」
彩「・・・・・?」
うぅ〜んわからん。この転校生とあたしに
なんの関係が・・・?
芽「あたしだよ!彩!小学校のときの友達の!」
彩「・・・えぇぇぇぇ!まさかの芽衣ちゃん?!」
思い出した!小学生のとき、ず〜と仲良しだったけど、
引越した芽衣ちゃんか!
彩「えっ!もどってきたの?!」
芽「うん!探したんだけどいなくて!」
彩「そっか・・・そっかぁ!」
先「・・・感動の再会の途中悪いが、休み時間まで
そのへんにしてくれないか?」
彩「はいはい。」

休み時間
「ねぇ芽衣ちゃんってもともとここに住んでたの?」
「ねぇ!天野さんと仲良しだったの?」
「すごいきれいな肌だけど、ケアとかしてる?」
「藤崎さん彼氏いる?」
「ハイハイ!!俺、立候補する〜!」
「おいおいずりぃーぞ!」
・・・芽衣ちゃん・・・
女子と男子のぶあつい壁に囲まれて見えん・・・。
ってか質問攻め。芽衣ちゃん目を白黒させて・・・
なんかかわいそう。
奈「あや!ちょっとこっち来て!」
といわれよばれたのはトイレ。
女子ってなんでトイレとかでしゃべりたがるんだろ。
わたしには意味が不明です。
奈「ねぇ!あや!あやは芽衣ちゃんとかいう子
が来ても奈菜の親友だよねっ!?」
彩「あたりーの前田ですよっ!(当たり前)
あたしが奈菜を見捨てることなんてありえんっ!」
奈「そうだよね。あやが奈菜を
見捨てることなんてありえないよね。」
彩「そうだよ。なにいってんの!」
奈「あはは!ごめんね。あや。奈菜、何だか
心配しちゃった!あやは奈菜のこと裏切らないよね。」
彩「そうだよ!ってか何?どうしたの?急に。」
奈「うぅん。なんでもない。あ!休み時間終わっちゃう!
教室にもどろっ」
あたしはまだきずかなかった。
奈菜の計画に・・・。

なんか長くなっちゃいました!
ごめんなさい!
つづく!

70:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/10(木) 20:52 ID:GiI

ひまなのでつづきかいちゃいますね!

2日、3日たつうちに、芽衣ちゃんの人気
は薄れていった。わたしにはよくわからないが
みんなにとって芽衣ちゃんは顔はいいがつまらない子
となってしまったらしい。でもあたしは内心うれしかった。
芽衣ちゃんとたくさんしゃべれて。
ある日、いきなり奈菜に藤崎さんを紹介して!といわれた。
わたしは芽衣ちゃんと奈菜を紹介した。
奈菜は芽衣ちゃんをただジーっと、黙ってみている。
すると、芽衣ちゃんはたまらなくなったようにしゃべった。
芽「井上さんと彩ちゃんはどのくらい前から友達なの?」
奈「幼稚園のときからだよねっ!あやちゃん!!」
彩「う・・・うん。」
奈菜があやちゃんっていうのは初めてだ。
奈「で、あやちゃんと藤崎サンはいつから仲良し
になったのかな?」
芽「小1からだよね彩ちゃん」
彩「うん。」
奈「フーン。じゃあ、あたしのほうが
先輩なわけだ」
先輩ってなんのだよ!
心の中でつっこんでいたら
芽衣ちゃんが急にしゃべった
芽「井上さんってあたしのこと敵視
してない?さっきから敵ビームが
バッチバチなんだけど。」
奈「なんのことかな?被害妄想
もほどほどにしたら?」
わわっ!どうなるの?
つづく

71:李桜 ◆SCyE:2012/05/11(金) 18:17 ID:D9s

早速書いてみます☆



ープロローグー

嫌い
嫌い
あんたなんか大嫌い
悲しい時も
苦しい時も
笑ったあの日をーーーー………




取り戻せるの?





「舞美〜はやく〜!!」
天気がいい朝 。
こんな日に遅刻なんかしたくないっ!
「あっ………!!」
大事なネックレスが落ちてしまった
「気をつけないとーーっ……!!」
その時は、急いで学校に行った


あいつと出会う前から………

72:さや:2012/05/11(金) 18:18 ID:YFg

あややん、初めまして!!
さやです。
しょうせつ、おもしろいよ!!

頑張ってね♪

73:さや:2012/05/11(金) 18:19 ID:YFg

誰かいませんか〜〜

74:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/11(金) 19:44 ID:GiI

さやさん!はじめまして!
わたしは呼びタメオッケーです!

75:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/11(金) 20:01 ID:GiI

つづき書きますね!
奈菜からの視点

彩「ま・・・まぁまぁ!
仲良くしようよ!2人とも!」
あやがそう叫ぶと、学校のチャイムがなった。
ちっ!
心の中で舌打ちしながら
あたし達は教室にもどった。
なんなの!あの藤崎サンとか
いう人!!これじゃ、あやがとられちゃう
じゃない!
・・・・・。
どうしよう。
あたしは急に不安になった。
もしもあやが藤崎芽衣にとられたら
あたしは1人ぼっちになっちゃう。
友達はいるけど、本当の友達じゃない
うわべだけの友達。
そんなの、いやっ!!
考えたくもない!
作戦を練らなきゃ!あやがとられない方法を。
そのあとあたしは必死に考えこんだ。

次の日
奈「ねぇ!藤崎さん!」
あたしは藤崎芽衣をよんだ。
芽「何?」
藤崎芽衣はけげんそうにふり返った。
奈「昨日はごめんなさい。どうやって
藤崎さんと仲良くなればいいのか
わからなくて・・・。これからは仲良くしましょっ!」
すると藤崎芽衣はうれしそうにわらって
「うん。」と返事をした。
ふふっ!ちょろいちょろい。
これなら楽勝よ。
さぁ!作戦決行よ!
つづく

ド下手でごめんなさい!

76:あみりん☆:2012/05/11(金) 20:56 ID:cUs

あややんさん私の小説より何倍も上手い!
もっと書いてください!
よろしくお願いします!!!!

77:日和:2012/05/11(金) 22:05 ID:vW6

あややんさん、李桜さん、よろしくね♪あややんさんも李桜さんも小説面白いです。
質問ですけど、私も小説書いていいですか?

78:あみりん☆:2012/05/11(金) 22:21 ID:cUs

日和さん良いですよ!
このスレは小説を書くためのスレなんだから!

79:日和:2012/05/11(金) 23:17 ID:vW6

早速書きます。

『ガール&ボーイ』
人物紹介
中川 楓(なかがわ かえで)
・緊張しやすい ・中2 ・女子
早川 絆(はやかわ きずな)
・女子みたいに可愛い ・中2 ・男子
山本 夢架(やまもと ゆめか)
・楓が好き ・中2 ・女子
その他大勢
友達、できるかな?私は廊下で先生の指示を待つ。・・・先生がこっちに手を振った。
「はい。」
私が教室に入ると、30人近くの視線を浴びる。ど、どうしよ〜!私は緊張で性格が変わってしまった。
「ボクは、中川 楓。よろしくお願いします。」
(嘘ーーーっ!何で『ボク』なんて言うの!?変だよ〜)
心の中で叫び声をあげた。今は髪も肩までないから、皆が男かな?ってなってるよ!
「それじゃあ中川、一番後ろの窓際の席に着け。」
私は授業中も上の空だった。外を見ながらボーっとしていた。
続く
長くてゴメン!コメント待ってます

80:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/12(土) 00:35 ID:GiI

日和さん>小説面白かった!!
あみりん☆さん>ありがとう!!小説がんばるね!
小説書きマース!

芽衣からの視点

引越してきてやっと彩ちゃん
に会えたと思ったのに、井上さんという
クラスメートになぜか敵視されている
気がする。
すると今日どういう風の吹き回しか、井上さん
がしゃべりかけてきた。
何よ?昨日はあんなに敵視している感?を
出していたのに、急ににこにこしながらしゃべりかけて
きちゃって。
何?ときいたら
昨日はどうやって仲良くすれば
いいのか、わからなかったそうだ。
それに、仲良くしましょっとか言ってきて、
はっきり言って面倒なタイプだ。
とりあえずうれしそうな顔をうかべて
うんとかすんとか返事をしといたら、
今度は放課後にトイレで相談があるそうで。
なんでこんなくさい所でしゃべんないといけないのか・・・。
あたしには理解不能である。

放課後。。
奈「それで、相談っていうのがね・・・。」
と井上さんがしゃべり始めた。
奈「あたし、好きな人がいて。で、そのすきなひとが
2の3の野崎くんで、知ってるでしょ?イケメンの!」
あたしの好みではないが、イケメン?らしい。
奈「だけどぉ〜あやも野崎クンのことが好きみたい
なの!だから、あやに野崎クンのことはあきらめて
ってあやの親友の芽衣ちゃんにお願いしたいんだけど
どうかな〜?」
どうかな〜?ってなんじゃそりゃ!?
彩ちゃんのことより自分の気持ちおしつけて、
あたしに無理なお願いしてんの?!
うわ〜なんかヤな人に目つけられちゃったな・・・。
芽「それは無理。井上さん、自分の気持ちしか
考えてないじゃない!彩ちゃんの気持ちは
どうなんの?!自分だけ幸せになろうってんの?!
奈「そんなんじゃないよ〜それにあたしのことは
井上さんじゃなくて奈菜ってよんで!とにかく
よろしくぅ〜」
芽「ちょっ!待ちなさ・・・」
というまでもなく井上さんは
ドアへさっさとにげてしまった。
もう!どうすんのよ!!!
つづく
ながくて読みずらいと
思います。ごめんなさい!!

81:さや:2012/05/12(土) 00:37 ID:gOA

初めましての人、初めまして!
さやです!

アリス、最近来てないね、
心配です…ー

早く『月ノ少女』書いて!
楽しみに待ってる

82:あみりん☆:2012/05/12(土) 12:05 ID:cUs

あややんsやっぱあなたの小説面白いです!
もっと書いてくれませんか?
よろしくお願いします!!!!

83:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/12(土) 23:43 ID:GiI

おくれてごめんなさい!
では書きますね☆

芽衣の視点
どうしよう・・・。
今日の放課後、あたしは井上奈菜という
クラスメートに自分の好きな人が
あたしの友達の彩ちゃんとかぶったから
彩ちゃんと野崎くん(好きな人)を
ひきはなしてっというめっちゃ無理な
お願いをあたしにおしつけた。
そして自分はさっさとおさらばして
帰ったというイラッっとくる状況である。
あ〜もうこんなの無視しよっ!
どうせ仲良くもないし!
・・・・・・・・・。
でも、もしもそのことで
井上奈菜があたしをいじめたら
どうしよう・・・。
あたしの家はお父さんの仕事の都合で
よく引越しをする。
だから転校はなれているが
まだ転校してきたばかりなのに・・・。
あたしは1回いじめを経験していた。
それは、小6のときに、わたしは
ある失敗をしてしまった。
当時、わたしのクラスはいじめ
があった。
そのときのいじめのリーダー
浜崎さんのランドセルを
あたしはぶつかって傷つけてしまった。
浜崎さんは激怒。あたしはいじめの標的に。
あの時の記憶がよみがえる。
いやだっ!!
あたしは激しく頭をふった。
あの時のようにまたいじめられるなんて!
そんなの絶対やだ!!
あたしは思った。
もう彩ちゃんを裏切るしかないと。

つづく

84:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/13(日) 13:54 ID:GiI

ひまなのでつづきを・・・

彩の視点
今日、芽衣ちゃんに話があるの。といわれ
屋上に呼び出された。
彩「屋上なんかによびだしてどしたの?」
あたしは芽衣ちゃんにきくと
芽衣ちゃんが真剣な顔でこういった。
芽「彩ちゃんさ、井上さんの好きな人って知ってる?」
彩「へ?だれそれ?教えて!」
芽「3組に野崎くんっているでしょ、
井上さんその人が好きで、
井上さんの恋をあたしと彩ちゃんに手伝って
ほしいらしいの・・・。」
彩「え・・・。」
あたしはひるんだ。
だって野崎くんのことはあたしも好きだからだ。
でも、ここで奈菜との友情が壊れたら
あたしは一生悔やむだろう。
あたしは悩んだ。
野崎くんを選ぶか、奈菜を
選ぶか・・・。
あたしは決心した。
彩「あたしは・・・」
つづく

85:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/13(日) 14:37 ID:GiI

あ!あたしったら
題名をかくのわすれてました!!
題名は
「ともだち〜わたしのリアルな体験〜」
ですっ!
ちなみにちょっとだけ
あたしの体験したことがはいってます!

86:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/14(月) 12:05 ID:GiI

彩の視点

彩「あたしは・・・
もちろん奈菜の恋応援するよ!!」
あたしは言ってしまった。
あたしも野崎くんが好きなのに・・・。
芽「え・・・彩ちゃんはそれでいいの!?」
芽衣ちゃんはあたしに向かって叫んだ。
へ?何いってんの?!
あたしが意味がわからないという顔をしていたら
芽衣ちゃんが
芽「な・・・なんでもない!
わすれて・・・」
と話をそらした。
どうしたんだろ・・・
ちょうどそのとき学校のチャイム
がなった。

放課後・・・
彩「ねぇねぇ!奈菜!あんた、
3組の野崎くんのことすきなんだって?」
あたしはさっそく奈菜に聞いた。
奈「あら〜ばれちゃったか〜
だれよ〜ばらしたの〜」
奈菜は軽く笑った。
やっぱりホントだったんだ・・・
彩「応援するからさ。がんばって!」
奈「うん!ありがと!彩」

その後ろで芽衣ちゃんが暗い顔であたしたちを
見ていた。
つづく

なんか最後のしめくくりがちょっと
へんじゃないでしょうか?

87:白鳥夕:2012/05/14(月) 13:09 ID:Awk

芽衣ちゃんどうしたんだろう…?
続きが気になる
ウルウル(泣)実は私も小6の時いじめを経験しています。

88:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/14(月) 18:12 ID:GiI

白鳥夕さん>いじめというんでしょうか・・・
小5のとき友達にそんな感じでいじめられました。
まぁすぐに泣いたフリしたらやめましたけど。
でもそのおかげでけっこうわたしも
いいかえせるようになりました。

89:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/14(月) 18:40 ID:GiI

つづきかきますね!

芽衣の視点
あぁ〜・・・
彩ちゃんに悪いことしちゃった・・・
今、あたしは学校の机につっぷしたまま
考えている。
どうしよう・・・。
いままでの状況を整理すると、
1、あたしは井上さんに野崎くんと彩ちゃんを
ひきはなしてほしいという無理なお願いをされた。
2、ところがどっこい、あたしはいじめられるのをおそれて
彩ちゃんを裏切った。
3、彩ちゃんが井上さんの恋を
応援すると井上さんに宣言してしまった。
4、彩ちゃんがかわいそうになった。
・・・て感じかな・・・
あたしが1人で状況を整理してると
井上さんがしゃべりかけてきた。
奈「アリガト〜芽衣ちゃん!!
彩にいってくれたんだぁ〜」
芽「・・・別に。」
奈「何よ〜あたしたち友達でしょっ!?」
はぁ?何この人!?
芽「井上さんと友達になった覚えは
ありませんけど。ってかこれからも
ないんで。」
奈「そんな冷たいこと言わないでよ〜
ヒドイ〜」
はいはいどうせわたしは
ひどいです。
ってかそのいいかたなんか
ムカツク。
芽「じゃあ、あたしこれから塾なんで。」
ガシッッ!!
すると井上さんがあたしの腕をつかんできた。
・・・何この人ウザッww
芽「・・・あたしこれから塾って言ったよねぇ(怒)」
奈「じゅ・・・10分!!10分だけまって!」
そしてあたしはまたトイレにつれていかれた
芽「・・・で?何?早くしてね(怒)」
奈「あのね!芽衣ちゃんに
お願い「断るっ!」
あたしは叫び、井上さんにかまわず
走り去ろうとしたそのとき、
奈「あれれぇ〜?芽衣ちゃん
いじめられちゃってもいいのぉ?」
ピタッ
あたしの足がとまった。
奈「まだ転校してきたばっかりなのに、
もっと仲良くできなくて残念だな〜」
おどしだってわかってる。
わかってるけど・・・。
あたしはしかたなく井上さんの
方へ振り返った。
奈「芽衣ちゃんは利口だね」
そういって井上さんは
あたしにあることをさせた。
そのあることとは・・・

つづく。

90:アリス PMP3:2012/05/14(月) 20:48 ID:vs2

私そんなに来れなくてゴメンネ!あややんさん上手!芽衣ちゃんどうなるの?

91:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/14(月) 21:00 ID:GiI

アリスさん!ありがとうございます!
月ノ少女つづきが楽しみです!

92:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/14(月) 21:06 ID:GiI

ごめんなさいいまの91はわたしです。

93:アリス PMP3:2012/05/14(月) 21:14 ID:vs2

レ「あぁ…。どうしよう…。今思えば、月の父と母が書いた宝石物書には、たぶん月の鍵は、この学院にあると書いていた…。私は、私は、ここの学院がとても広いし、ずっと探し続けていても、ー年はかかる…。私は死ぬのか…。」
       〜翌朝〜
      〜休み時間〜
香「岡野さぁ、さっそく皆から嫌われているみたいだネェ。」
雛「香奈様の言う通り…。フッ!香奈様とテメェとは格が違うんだよっ!」
美「岡野死んでェ?(笑)」
ガタッ
レ「(クラスの皆を軽い八卦砲(はっけほう)で気絶させてやろう…。でもその前に人間じゃないって言われないよう注意しなきゃ。しょせん人間なんて少し力入れただけで死ぬんだから。)」
千「うわっ!立った!キモ〜イ!」
レ「黙れ…黙れ…。」
香「はっ?テメェが黙れよ(笑)!」
雛•美•千「そうそう!」
クラスメイト全員「岡野キモーイ!(笑)」
レ「うるさい!黙れ…黙れぇ!八卦砲!!!」
    パァァァァ…ドッカーン!

94:日和:2012/05/14(月) 21:24 ID:vW6

八卦砲でこの後どうなるのか楽しみ!アリス頑張ってね♪

95:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/14(月) 21:45 ID:GiI

すみません、大変書きずらい内容ですが
わたしの小説をパクッている人がこの中にいます。
名前はあげません。でも、もうわたしのパクりの小説
を書くのはやめてもらえないでしょうか?
おさわがせしてすみません。
でも本当にお願いします!!
わたしはその人と、これからも仲良くしたいんです。
では、すみませんでした!!

96:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/15(火) 16:15 ID:GiI

なんかごめんなさい!変なことをかいてしまって。
実際パクった人の方が小説上手だったんですけど
・・・いまさらですけどわたし、小説かいてもいいでしょうか?
お返事ください!!

97:アリス PMP3:2012/05/15(火) 18:17 ID:vs2

あややんさん、それって…私?の事ですか…?それに、パクるって、ー体どんな所をパクってるんですか?
ちなみに、小説を書いたのは、私のこの小説が始めてです

98:アリス PMP3:2012/05/15(火) 18:33 ID:vs2

レ「あぁ…、とうとうやってしまった…。」
先生の声「ー体さっきの大きな声は何事!?」
夕ッ夕ッタッ…
レ「ああ…人が来る…。」
コツコツコツコツコツ…ガラッ
レ「(飛びおりよう…!)」
ストッ
ガラララ…
先「きゃあああぁぁぁぁ!!!!!!」
タッタッタッタッ…
他の先生「水島先生!どうしたんですか!?」
先生「あっ…アレ…。」ガクガク…
水島先生はすでに腰を抜かしている。それも無理はないだろう。なぜなら、レイ意外の生徒全てが、倒れているからである。
他の先生「きゃあああああああ!!!警察、警察〜!!!」
レ「どうしようか…。おおごとに…。」

99:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/15(火) 18:39 ID:GiI

え?アリスさんはちがいます

100:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/15(火) 18:43 ID:GiI

ちなみにパクっているところは、
最初の1〜3話ぐらいです・・・
昨日はカッとなってかいてしまいました。
みなさんに誤解を招いてしまうのでもうここには
こないほうがいいですか・・・?

101:あみりん☆:2012/05/15(火) 19:33 ID:cUs

100だ〜!
わーいわーい!!皆さんのおかげです!
ありがとう!

102:あみりん ◆Hf5U:2012/05/15(火) 19:35 ID:cUs

>>100
もしかして、私かなぁ?
私だったらごめんなさい!

103:アリス PMP3:2012/05/16(水) 20:48 ID:vs2

警1「岡野琴さんという人が居ないようですが…。」
先「そうなんですよ…。一体どこに…。って、あぁ!どうしましょう!」
警1「どうしました?」
先1「森沢香奈さんが…。」
警1「もっ!森沢香奈!?あの有名な…。」
香「ん…うぅ…。」ムクッ
警1•先「かっ…香奈様!おケガは!?」
雛「んぅー…香奈様…?」
クラスメイト全員「んぅ〜?」「んっ?どうなってんの?」「…?」
先「皆さん起きたのですね!?」
警1「どうやら気絶していたようですね…。」
先「一体どういう事!?」
香「あれ…?岡野は…?」
先「岡野さん…?それが居ないの…。」
香「もしかして…。」
ダッ
先「森沢さ〜ん!?どこ行くの〜!?」
香奈は走り去った。

104:& ◆c.D6 PMP3:2012/05/16(水) 21:12 ID:vs2

ザッ
香「やっぱりここにいた…。」
レ「…!?」
ヒュウウ…
そこは、屋上…。
香「あんた、絶対気絶させたよね…?もしかして、あんた人…。」
バッ
香「んっ…!?」
レ「うるさい…黙ってください…。」
レイは香奈のロを手で塞いだ。「人間ではない…。」そのー言を言われると、レイの魂はムーンボックスに封じ込められるのだ。香奈はもがく。その時…
「香奈様を離しなさい…!」
声がした…。雛だった…。雛が助けようとする。それでも、レイの力は強い。
香「(コイツ…本当に人間…!?)」
香奈はレイを思いっ切り蹴って、
レ「きゃっ…。」
香「雛!帰って!」
雛「でも…。」
香「うるさい!黙って帰れ!」
雛「…。」
そうして雛はおずおずと帰って行った。
香「岡野!あんたー体私に何したの!?」
レ「…。」
香「誉めてるワケじゃないけど、あんたって人間よりやたらと綺麗だし、正直気味が悪いのよ!一体あんたは何者!?」
レ「任務は…完了した…。」
香「は…?何言ってんの!?」
レ「私は…人間じゃ…ない…。」
香「う…ウソでしょ…?」
レ「ウソじゃ…ない…。」

105:アリス PMP3:2012/05/16(水) 21:14 ID:vs2

上は私だよ!あややんさん!小説やめないで!スレ来て!あややんさんの小説、私見たいよ!

106:りっこ:2012/05/17(木) 15:30 ID:DCQ

あの・・・・入れてください!!

107:日和:2012/05/17(木) 16:25 ID:vW6

りっこさん、よろしくお願いします!日和(ひより)です♪呼び捨てでいいよ(#^υ^#)

108:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/17(木) 16:31 ID:GiI

て、
ぎゃぁぁぁぁぁ!!!!!×10000
95と96と99と100は
わたしの弟がけんかしたはらいせに書きました。
わたしはその間は修学旅行で今帰ってきたんですけど
変なことになっていたので弟に自白させました!
めいわくかけてごめんなさい!!×1000000
わたしはこれからもここにきていたいので!

109:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/17(木) 16:58 ID:GiI

めいわくかけてなんですけど小説書きます!

芽衣の視点
あたしは野崎くんをよびだし、校舎の裏
にいる。
なぜかというと、
ついさっき、あたしは井上奈菜に
あたしにあることをしないといじめる
とおどした。そのあることとは・・・
野「あの、藤崎さん?ぼくに用ってなんですか?」
野崎くんはあたしを見て、戸惑いながら
しゃべった。
芽「実は、あたしの友達が野崎くんのことが
好きらしくて・・・。」
あたしは友達という言葉に、それを言った自分に違和感を
感じながら無理やり笑顔を作った。
野「えっ!そうなの?だれかな?!俺のこと
を好きだと思ってくれている女子がいるなんて
びっくりだよ」
・・・
なぁ〜にが「びっくりだよ」だよ!?
こんだけ女子のファンがいるのに?
どんだけかっこつけなんだよ!?
自分でもまんざらでもないくせに!
と、なんとなく怒っていたら、突然野崎が、(めんどいから君づけやめる!)
野「・・・でもそれは無理だな。」
芽「えっ!?」
やめてよ、そんなこといわれて
のこのこ井上奈菜のもとへいったら
いじめられちゃうよ!
芽「なんで?!!!」
野崎はフっと笑った。
いやいや、のんきに笑ってる場合じゃねーだろ!?
野「おれ・・・好きな人がいるんだ、いや、
できたっていったほうがあってるかな。」
芽「その好きな人って?!」
野「うそって言うなよ?」
芽「うんうん。絶対うそって言わないから早く!!」
あたしは怒りをこらえながら言った。
じらしてんじゃねーよ?!こっちは早く井上奈菜に伝えて
家に帰りてーんだよ!<キャラ変わってるww
野「君だよ。」
芽「・・・黄身って卵の?」
野「いやいや、食べ物じゃなく、ここにたってしゃべってる
きみだよ!」
芽「はぁぁ??」
何いってんの?コイツ。
意味不明。
・・・え?
きみってあたし?いやいや、
「うそだぁ」気がついたらしゃべっていた。
野「うそじゃないって。言わないって言ったじゃん。」
芽「えええええええええ!!!!?」
な、な、な、なんでぇ?
ありえない

110:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/17(木) 17:01 ID:GiI

てなんでとちゅうで?つづきかきます

あ・・・ありえん。
がさがさっ!
校舎の葉っぱから音がした。
みてみるとそこには・・・!

つづく〜
キリが悪くてごめん!
では!

111:りっこ:2012/05/17(木) 17:09 ID:DCQ

日和>よろしくお願いします!!

じゃあ早速小説書きますけど・・・いいですか??

112:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/17(木) 19:36 ID:GiI

どーぞ!どーぞ!りっこさん!!
小説かいてください!

113:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/17(木) 19:50 ID:GiI

ひまなんでかきまーす♪

芽衣の視点
そこには・・・
奈「ひどいよ・・・!芽衣ちゃん!
裏切るなんて・・・!!」
そこにはなみだをぽろぽろながした
井上さんがいた。
芽「井上さん?!なんでここに?!」
奈「芽衣ちゃんががんばってくれてるか
心配になって見にきたら・・・
なんで芽衣ちゃんが告られてんの?
なんでっ!どうして?
うわぁぁぁぁぁぁ」
芽「井上さん!
これには事情が「ふざけないでっ!!」
あたしの言葉をさえぎるように井上さんが
叫んだ。
野「井上さん?あの・・・これは
俺が悪いことで・・・」
奈「野崎くんは関係ないんだから
だまっててよ!バカ!!」
あらら・・・野崎くんバカよばわりされちゃったよ
奈「絶対許さないから!!覚えてなさいよ!
藤崎芽衣!!」
井上さんはひくひくしゃっくりしながら
その場を立ち去った。
ど、どうしよう・・・。
つづく〜

114:りっこ:2012/05/17(木) 19:55 ID:DCQ

あややんさん>では書かせていただきます!!

アオイソラ。


ピーンポーン

「そら〜?青井君が迎えに来てくれてるわよ?」

「待って〜今行く!!」

私は風間そら!!(かざま そら)

中学1年生!!

元気だけがとりえの女の子です☆


ガチャッ

「風哉!おはよ!!」

「おう」


今迎えに来てくれた男の子。

青井風哉(あおい ふうや)って言うの☆

小さい頃からの幼馴染・・・・・とかじゃなくて、中学からの男友達!!席が隣で仲良くなって・・・今はお互い呼び捨てて呼び合うように!!(##∪##)ムフ☆

「あ!!見てみて!!」

「ん?」

「めっちゃ空あおーい!!」

「なんか・・・そらみたい」

「え?そらって。。。私の事?」

「あ?うん。」

「何が私みたいなの??」

「なんか・・・何の濁りも無い・・・っていうか『純粋』って事。」

『純粋』・・・・ねぇ

続く

115:アリス PMP3:2012/05/17(木) 22:22 ID:vs2

レ「もう…何もかも…終わるの…。」
香「どういうこと…?ってきゃっ!」
レ「私は…月の住人の女王…。名前は…レイなの…本当は月に住人は存在したから…、このことは、言うと私は死ぬ…。でも安心して…?
月は、ある大きな隕石に衝突して、月は粉々に砕け散る…。でも…もうすべてはアナタに託した…。紫の色をした箱が、この学校の秘密の部屋に落ちる…。
この鍵を使って、その箱を開けて…?そして、月の住人を助けて…森沢さん…。」
チャリ
そして鍵を渡した…。
香「や…いやっ…いやあああああああ!…」
そして、レイの体は光り、月へと魂になって飛んだ…。

116:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/18(金) 08:52 ID:GiI

奈菜の視点

奈「ひどいよ!」
あたしはそういって
走り出した。
・・・
奈「・・・ははは!あはははははは!!
藤崎のやつまんまとだまされてやんの!!」
あたしは笑い出した。
だって今のは作戦のうちだもん。
あたしは藤崎に
自分は野崎裕也が好きだから
あたしのかわりに野崎に告ってこいといって
様子を見ていた。
そして作戦どおり野崎は藤崎を
好きなフリをした。
だって野崎はあたしの子分だもん
なんでって?だってそれは
あたしが天下の井上グループの令嬢だから。
だけどそれはだれも知らない。あやだって。
あたしの友達はみんなあたしがお金持ちだって
知って近づいてきた。それがいやであたしは地元
を引っ越した。そして、しゃべりかけてきたあやと
親友になった。
だからあやは藤崎には絶対わたさない。
絶対にね。

つづく

117:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/18(金) 14:58 ID:GiI

いつもよりひまなんで書きマース

芽衣の視点
芽「・・・・・」
校舎の裏にはあたし達だけがのこされていた。
野「あの・・・藤崎さん!
お、おれは本「はぁぁ?」
あたしが野崎の言葉をさえぎりながら
にらんだら、
野「す、す、すみませんでした!!」
と叫びながらすっとんでいった。
ふん!顔はいいけど性格は腰抜けだね!
・・・あぁぁ!そんなことよりヤバイよ!
井上奈菜にみられちゃったよ!!
あたし、明日どうなるんだろ・・・
井上さん、たぶん絶対明日あたしを
いじめるんだろーな・・・
怖い・・・どうしよう・・・
はっ!ひらめいた!
彩ちゃんに助けてもらえばいいんだ!
でも彩ちゃん今日習い事って言ってたし・・・出るかな?
とりあえずあたしはあやちゃんに電話した。
プルルルル・・・プルルルル・・・
彩『もしもし?どちらさまですか?』
やった!でてくれた!
芽「あたし!芽衣!」
彩『どうしたの?芽衣ちゃん?
電話かけてきて』
芽「それがね、彩ちゃんに聞きたいことが・・・」
そのときあたしは凍りついた。
『あや〜?誰と電話してんの?』
この声は井上さん!どうして・・・?
まさか!
彩『・・・芽衣ちゃん?どうしたの?急にだまって。』
芽「ううん・・・何でもない・・・」
奈『ねぇ!あや〜それって芽衣ちゃんでしょ?
ちょっとかわってもいい?』
彩『いいけど・・・奈菜と芽衣ちゃんって
いつのまにか仲良くなったの?』
いやいや!仲良くなってないって!
奈『ふふ・・・ちょっとね・・・』
何?今の超不敵な笑み感!怖いよ!!
奈『もしもし〜芽衣ちゃん?』
芽「は・・・はい・・・」
奈『あのさ〜芽衣ちゃん、奈菜のこと、
チクろうとしたでしょ?そうはさせないから。
ちゃんと手は打ってあるのよ?
フフフ・・・明日が楽しみ〜
じゃ!!』
ブチッ・・・ツーツーツー・・・
あたしが何か言う前に井上さんは
電話を切った。
うぅ・・・怖いよ!学校なんて行きたくない!
その日、あたしはトボトボと家に帰った。

次の日
・・・教室に入ったらきっと無視とかされるんだろうな・・・
昨日は怖くて誰にも言わなかったけど、
あたしは恐怖に震えていた。
しょうがない!
ガラガラッ!
あたしが勢いよく教室に入ると・・・
・・・
あぁ、やっぱり無視『おはよ〜』
芽「へっ?」
するとみんなが挨拶してくれた。
なんで?まさかこれからいじめられるとか・・・
あたしは自分の机を見てみた。
・・・ふつうだった。先生にばれないように
机の中をぐしゃぐしゃにしたとか?
・・・これまた同じくふつう。
すると井上奈菜が近寄ってきた。
まさか暴力をふるつもり?
奈「芽衣ちゃん、おはよ。どしたの?
そんなとこにつったって。」
・・・ふつう・・・。
なんだ!昨日のはおどしだったんだ〜
よかった〜

あたしは知らなかった。これからおこる
悲惨なことに。

つづく〜

118:アリス PMP3:2012/05/19(土) 00:15 ID:vs2

香「分かんない…なにもかも…分かんないよォ…。うわあああぁぁぁぁぁ…。」
香奈はずっと泣いていた…。レイが一瞬にして消えたからだ…。
ただ、この学校には有名な伝説がある。
「ブラックロフト」と言われる幻の部屋があるというのだ。たぶん、レイが言っていたのはその部屋のことだろう…。
香奈は、レイのため、頑張ろうと決めた。
その時にはもう、レイをいじめようという思いは消えていた。
 休日       香奈の家
TV「チャカチャン!チャカチャン!チャ力チャン!イッツモーニングニュース!」
香「月が本当に砕けるとか…ありえないわよね…。」
TV「最初のニュースです。今日今前6時45分、地球衛星によると、月に巨大な隕石が衝突。月が跡形もなく、砕け散りました…。もうニ度と月を見ることはないでしょう…。」
香「本当だったんだ…。」

あややんさんの小説見たい!早く書いて♪

119:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/19(土) 13:55 ID:GiI

アリスさん!ありがとう!
では書きマース

芽衣の視点

よかった〜なんだ昨日のは井上さんのただのおどし
だったのか〜よかった〜
あたしは完全に安心しきっていた。
キーンコーンカーンコーン・・・
あ!やば!まだ机に教科書とかいれてない
それからあっというまに時間がすぎた・・・

放課後
彩「じゃーね!芽衣ちゃん」
芽「うん!また明日〜」
あやちゃんが教室をでた瞬間
バシッ!!
だれかに背中をけられた
あたしは気を失った・・・

「ねぇコイツ気絶してるよ」
「ダッセーきゃはは!」
・・・だ・・・れ?
あたしは目をあけた。
そこには知らない女の子達と井上さんがいた
ここは・・・校舎の裏?
「うわっ!コイツ気がついた」
いたっ!あしがいたい!!
あたしは自分の足をみた。
そこには血だらけのあたしの足があった。
すると井上奈菜がよってきた。
奈「あーごめん〜芽衣ちゃん
足、けがしちゃったねぇ
でも、これは芽衣ちゃん
が奈菜をうらぎったのがいけないんだよ
今日はここまでにしてあげる。
でも、もし彩とかにチクったらどうなるか
頭のいい芽衣ちゃんならわかるよね?」
芽「・・・・・」
奈「ハイは?」
芽「・・・・・」
奈「ハイって言えよ!!」
そういって井上奈菜はあたしの足をまたけった。
芽「は・・・はい・・・」
奈「ふふふやっぱ芽衣ちゃんはお利口だね
じゃ、また明日ねぇ〜」
そういってあたしはただ1人残された。
つづく

120:アリス PMP3:2012/05/19(土) 18:26 ID:vs2

        〜学校〜
千「香奈様!岡野がいませんよ!これじゃあ岡野さんの事いじめられませんよねぇ…。」
そういうとクラス全員が笑った…。
すると
雛「実はぁ…、香奈様にとっておきの嬉しい報告があるの…。クスッ!」
そういと美穂が
美「アタシの会社が、香奈様の財閥をこえたの!そう!新井財閥が森沢財閥を通り越してあたしの会社の資産が増えたってワケね…。でねぇ、これから皆が私に財閥になった祝福として、今から皆で楽し〜い遊びをしようと思うのォ…。もちろん香奈様も私を祝福してくれるよねぇ…?絶対香奈様も楽しめるお遊びだと思うわ…。」

121:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/20(日) 16:12 ID:GiI

奈菜の視点

あたし達は藤崎を1人残して
学校を出た。
奈「ふふっ・・・
ふふふふふ。ふふふふふ・・・あーはっはっはは!!!」
あたしは急に笑いがこみ上げてきた。
するとあたしと一緒に藤崎をいじめてたやつらが
しゃべった
「奈菜さま、れいのものを・・・」
奈「ああ、そうだわ、忘れてた。はい。」
あたしはそういってやつらにお金をわたした。
奈「あんた達のおかげで楽しめたわ。ありがとう。」
あたしはそういってやつらとわかれた。
今のはあたしがお金でやとった、
いじめの仲間。あいつらは金さえあれば
何でもしてくれる。
ふふふ思い出すだけでも笑っちゃう。
あの藤崎の顔。恐怖に震えてた。
いい気味。あたしの彩を取ろうとするからよ。
見てなさい今度はもう彩に近づけないくらいいじめて
やるんだから。

つづく
なんか変になってしまいました。
ごめんなさい!

122:あややん kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/05/20(日) 17:32 ID:GiI

芽衣の視点

あたしはただ1人ボーっとその場に突っ立っていた。
あぁ、なんであたしは油断したんだろ・・・
・・・あたしはなんで彩ちゃんにこっそり
井上奈菜のこと伝えなかったんだろ・・・
もうヤダ・・・
ポツポツ・・・
芽「え?」
あたしが上を向くと、雨がふっていた。
芽「どうしよう・・・傘、持ってないよ・・・。」
あたしはしょうがなくズブ濡れになりながら
その日は帰った。

次の日
ピピピピッピピピピッ
芽「・・・ん〜もう朝・・・」
あたしはふとんからおきるとめざまし時計
のボタンをおした。
カチッ
いつもはこの音で気分がスッキリするのだが
今日はとてもそんな気分にはなれない。
学校行きたくないなぁ・・・
するとお母さんが部屋に入ってきた。
母「こらっ!いつまでねぼけてんのっ!
朝食、はやく食べなさい!」
おかあさんはそういうと、そそくさと
台所に行った。
昨日はお母さんに何度も相談しようとしたが
お母さん、仕事が忙しいみたいだし、
悪くてとても相談なんてできない。
芽「はぁ・・・」
あたしはため息をついたあと、
朝の準備をして家を出た。

学校
芽「おはよ・・・」
「おはよー」
みんなの陽気な声が聞こえる。
彩「おはよう。芽衣ちゃん。」
芽「え・・・?」
あたしはすこしおどろいた。
彩ちゃんは井上さんに好きな人が
藤崎さんにとられたとかいわれて
あたしの事さけるとおもったのに。
彩「・・・どうしたの?芽衣ちゃん」
芽「う、ううん別に・・・
なんでもないよ。」
彩「そう。ならよかった。」
彩ちゃんはそういって自分の席にもどった。

放課後。。
あぁ、やだ・・・
きょうもきっといじめられる・・・
すると井上奈菜が来てこう言った
奈「今日もあの校舎の裏でまってるから。
こなかったら・・・
明日ひどいめにあうよ・・・?」
井上奈菜はそのまま教室をでた。
・・・どうしよう。
わざわざいじめられに校舎の裏に行こうか・・・
それとも無視して勝手に帰るか・・・
どっちもいやなことが待っている。
いきたくない!
でも・・・
気がついたら校舎の裏にいた。
奈「芽衣ちゃんはやっぱお利口だね。」
そしてあたしは血が出るまで殴られた。
つづく

123:凜 ◆hN7g:2012/05/20(日) 17:36 ID:xqo

あげあげMax!

私のおバカ小説&フリートークの凜トークもヨロシク^^

124:アリス PMP3:2012/05/22(火) 20:51 ID:vs2

香「………?(どういうこと!?)」
美「何驚いてんの!?岡野だって死んだじゃないですかぁ〜!もしかしてぇ…嬉しくないとか…?そりゃそーだよねぇ…。ププッ!も〜笑っちゃ〜う!つーかぁ、自分の事を偉っそうにこのボスはあ•た•し!なんてほざいてたのはだれだったけぇ…?」
香「何を…言っている…の…?」
千「岡野がいなくなったからぁ…。」
雛「ターゲットを変更するだけの話だけど?」
美「この空気でもまだ分かんないの…!?
よっぽど頭がバカなんだね!次ぃイジメられるのはテメェってことにどうして気づかねぇんだよ!」バシッ!
そう言うと、美穂は思いっきり香奈の顔を
叩いた。
香「あ…あんた達!私になんてこと…!」
千「一応言っとくけど、今は美香がこの学校を引き継いでるからぁ!」
香「な…っ!(ム力つく…!岡野みたいにあたしも力出したい…!)んっ…!?」
キュイイイイイイイイン…。
香「(鍵が光ってる…!?)」
千「なんなの…!?もうやめなさいよ!変な力をだすのは!」

125:たーみん:2012/05/23(水) 22:55 ID:N5.

いーれて♪
〜年の差恋愛〜
「ピポピポ〜」
いつものように、コンビ二に入っていった私。
いつものように買いたい物をかごに入れ、
いつものようにレジへと持っていった。
「あれ?」
私の目の前には、男の新人のアルバイトさん。
「か、かっこいい。」
胸がドキドキする。
名札をみると・・・
「ま・・え・は・・し」?(仮名)
どこかで聞いたような名前。
「バチ」目があった。
「どきどきどきどき!!!」
その気持ちのまま、車にのった。
「お母さん!あの人って・・・」私はお母さんに言った。
「前橋 竜輝くんだよ!思い出した?イケメンになったね〜!」(前橋 竜輝は私が勝手に考えた)
ああ!!私が一年生のとき六年生だった、あの前橋くん!?
私はおどろいた。あの地味で静かで、全然かっこよくなかったあの子がこんなに生まれ変わるなんて。
「恋したかも」
帰ってからも前橋くんのことが忘れられなかった。

つずく 
この話は私が実際に経験した話。今の好きな人もこのひと。
でも出てきた名前は、私が勝手に考えた(笑)

126:アリス PMP3:2012/05/24(木) 16:39 ID:vs2

香「鍵に…何かついてる…?」
鍵には、月型のストラップがついていた…。そしてそのストラップから光が出て…
香「私も…何か力が使えるの…!?それなら…念じて…」
すると、月の光がたくさん出てきて…でも…また消えた…。
香「…!?」
雛「ふっ!何もならないじゃない!さぁ!その変な物を渡しな!」
香「嫌…私には…私には…やらなきゃいけない事があるの…!」
そういうと香奈は走りだした…。
プープーププー〜皆さん、授業の時間です席につきましょう〜
連絡の放送が鳴っても、香奈は走った…。
香「早く…助けたい…。」
   〜教室〜
美「(つまんなぁ〜いの…ったく…。)」
ガラッ
先「あらっ!森沢さんは…!?」

127:アリス PMP3:2012/05/26(土) 23:14 ID:vs2

そう先生が言うと美穂が立ち上がった…
        ザワッ
美「あの…森沢さん…あたし達を置いてどこかへ走ってったんです…。私は止めたのですが…。」
先「そうなの…?皆さん…。」
クラスの皆「…………。」
そう言うとクラスの皆は黙り込んだ…。
       ーその頃ー
香「はあっ…。はぁ…っ!」
香奈は全速力で走っていた…。

128:彼方:2012/05/27(日) 02:09 ID:xq2

初めまして。

いじめ小説を書いている彼方です。

あややんさんと同じく
私も私の小説と似すぎている小説があります。

パクりとか、言いたくないんですけど
似すぎなんですよね。

ハッキリ言わせてもらいます。
あみりん☆さん、私の小説と似てませんか?

もし、わざとじゃないなら謝ります。
けど、最初の2〜3・4くらいの所が
私の小説そっくりなんです。

偶然そうなってしまわれたのでしょうか?

いじめ〜信じたい。あなたを〜の小説です。

暇な時で構いませんので確認願います。

お騒がせして申し訳ございませんでした。

129:あみりん ◆Hf5U:2012/05/27(日) 09:24 ID:cUs

>>128

すいません。謝ります。
でも、私は彼方さんの小説パクってないです。

130:彼方:2012/05/27(日) 09:51 ID:xq2

129 そうですか、分かりました。

    申し訳ございませんでした。

131:アリス PMP3:2012/05/28(月) 23:06 ID:vs2

ーと、その時
男先1「あっ!いた!あそこだ!捕まえろ!」
ワーッ 
すると、急に先生達が香奈を取り囲んだ。
女先2「森沢さん…?その校則違反の変な物を渡しなさい!さもないと…ほうきで叩くわよ!」
香「(先生…?先生1人1人が…怖い…怖い…目が…怖い…前に私に接っしてくれる目じゃ…ない…。確か…岡野って八卦砲…とか何とか…)」
男先3「渡せ…。って…ん…?」
香奈の顔は…もう人間の顔ではなかった…。

132:アリス PMP3:2012/05/29(火) 22:54 ID:vs2

歯には牙があり、目は猫のような目をしていた…。
香「許さない…。愚かな人間共…。しょせん人間界などこのようなものか…。フフ…。」
すると、猫のような美しい動きで、飛び走った…。
女先2「なんなのあの子…!?」
ざわざわ
香「(もうここの学校全てが…敵だ…。)」

133:さや:2012/05/30(水) 18:42 ID:oLM

香奈いい人になったぁー!

134:匿名さん:2013/05/16(木) 19:27 ID:xGo

こんにちはー!!わたしもはいっいいですか?

135:夜星桜音歌:2013/05/28(火) 21:17 ID:ez-J1E

天美夜香は先生になった。生徒を守った。平和になった。次の主人公へとバトンタッチする。(続く)下手でごめんね。よろしくね。


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