・*私達・僕たちは本当の双子だった*・

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1:ライガ:2012/04/06(金) 19:20 ID:Ums

私は莱咲ルカ

僕は莱咲ルーク

私達・僕たちは本当の双子だった

でもその本当のことは私たち僕たちはまだ


知らない・・・

2:ライガ:2012/04/06(金) 19:23 ID:Ums

1にプロローグを書くのを忘れてしまった・・・・

プロローグ

もし二人の双子が生まれたときに離れ離れになったら
どうします?

もちろん双子じゃなくて一人っ子としてうまれたと
その双子は思います・・・

でもそれは違う・・・・


そういう物語です

3:ライガ:2012/04/06(金) 19:35 ID:Ums

キーンコーンカーンコーン・・・・

先生「みんな〜ホームルームをする前に転校生を紹介するぞ」

ルカ「莱咲ルカです。よろしくお願いします」

先生「莱咲はあの山に城みたいなでっかいたてものがあるだろ?
莱咲はそこに住んでいるんだ!
莱咲は特別扱いじゃなくていいからな
みんな友達になってあげろよな^^」

ルカ「先生ありがとうございます。私の席は・・・?」

先生「あぁ・・・あそこだ
お前と一緒の苗字だが・・・莱咲ルークの隣だ
ルーク!莱咲をよろしくな!」


ルーク「・・・はい。分かりました」

ガタゴト・・・・(椅子に座る)

ルカ「よ・・・よろしくね^^えと・・・」

ルーク「ルークだよ。」

ルカ「あっ・・・ごめんなさい・・・ルーク君^^
これから宜しくね。」

ルーク「・・・うん^^」

ルーク君・・・・・私に似てる・・・髪の銀色も・・・苗字も・・・
顔も・・・・・

気のせいか・・・・・

4:ライガ:2012/04/06(金) 20:10 ID:Ums

お昼・・・屋上に行った
友達は4人できたけど・・・・
私とは合わなくて屋上に来た
お弁当を食べていた

ルカ「パクパクもぐもぐ・・・・」

ルーク「あんた来てたの?」

ルカ「あっルーク君・・・」

ルーク「呼び捨てでいいよ」

ルカ「うん・・・・じゃあルーク・・・あなたはどうしてここに?」

ルーク「別にいいだろ」

ルカ「・・・・・・」

ギュルルルルルルルル・・・・・

ルーク「!?//////////////」

ルカ「ぷっ・・・・アハハハ(大爆笑)」

ルーク「笑うなよ!!!」

ルカ「だって・・・大きな音・・・・・」

ルーク「//////////」

ルカ「私の余りあげる^^」

ルーク「!・・・いいのか?」

ルカ「うん^^」

ルーク「・・・・サンキュ////」

ルカ「^^」

ルーク「パクパクパクパクパクパク!

サンキュ・・・洗って返すよ・・」

ルカ「う・・・うん^^(食べるの早!)

この人となら私・・・一番の友達になりそう^^

5:優菜:2012/04/06(金) 21:00 ID:1cY

小説、がんばってください!       楽しみにしてます!

6:猫崎黒:2012/04/07(土) 19:48 ID:Ums

がんばれー


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