クソ小説

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1:nouhau:2012/04/14(土) 00:04 ID:Fgo

まぁここは真面目に小説書いてる人の引き立て役的な場所ですね。
真面目小説を読む前にコレ読んだら絶対どの小説も「最高っ☆」って感じるから。

↓からスタートっ

2:nouhau:2012/04/14(土) 00:08 ID:Fgo

叶わぬ恋〜叶わないと知っていて〜


プロローグ

みなさんは人間以外の人を好きになったことはあるでしょうか?
2次元に恋しちゃったりーとかはまぁ世界は広いしいるはずです。


でも「ありえないもの」に恋をしてしまったある一人の少年、、

そんな少年を描いた物語です。

3:nouhau:2012/04/14(土) 00:26 ID:Fgo

第一章「君が気になる」


君は本当に強い心を持っていると思う。
見知らぬ人の尿や汚物をつけられようと、顔色一つ変えずに黙っている。
それどころかその赤の他人の尿、汚物を痕跡も残さず流してしまう。

その白い肌、、閉じている口、、そして僕が一番惚れたのはあんな個室であんな悪臭の放った場所で、、
君はずぅっと力強くそこに立っている、、その強い心に僕は、、ひかれてしまったんだよ。



ー授業中ー

「先生!ちょっとおしっこ、、」
「トイレと言いなさいトイレと!中学生になってもまだ‘おしっこ”なんて恥ずかしい。」

クラスは笑いの渦。いつもの僕だと恥ずかしくて耐えられないけど、「大好きな人」を目前に
そんなこと思ってる暇なんてない!
「いいわよ。すぐ戻ってくるのよ!」
「は〜い」

タッタッタッタッ、、


(ガチャ)(キィ)

「ごめん遅くなっちゃって!どうしても言い出すのが恥ずかしくてさ」
「・・・。」

「トイレ」が喋るはずもない。

「そうやって僕を焦らしてるの?なんとか言おうよ、、。」
「・・・。」

胸が苦しい。動けないのだからいっそ襲ってやろうか、、って考えたけど
そんなことしたら嫌われそうだよ。
「そろそろ行こうね。うんこしてただろ?とか言われるの嫌だから」

((キィ))

タッタッタッタッ、、
僕は走りながら君と出会った時のことを思い返していた・・・。

4:nouhau:2012/04/14(土) 00:46 ID:Fgo

第2章「出会い」


「やばい〜漏れるよ〜」
僕はう●こが出ないようにと必死にケツを抑えて走っていた。

キョロキョロ、、

「よしっ珍しく誰もいないゾ!さっさと済ませよう!」

なぜこんなにう●こがしたくなったかというと
給食時間に大食いの神楽という女の子とどっちかがギブするまで食べ続ける勝負をしていたから。

で、僕は負けた&猛烈にう●こがしたいという最悪な状況。

ー5分後ー

「はぁ、、ちょっとう●こふき取れてないかも、、ま、いっかパンツはママに押し付けておこう」
手を洗っているときだった。
僕は全部出た快感をこの男によって「地獄」に引きずり寄せられた。

「よぉずいぶん早いじゃねーかよぉ晋助くん?」

「そ、、総四、、」
まずい人に見られた。終わりだ人をとことんいじめるのが大好きなどSのクラスメート、、沖田総四だ。
「え、あの、、僕は座る派なんすよね?、、」

「さっきケツ抑えてここに入ってたよなァ?(ニタニタ」
「ぅっ、、、」

「しかもくっせえよ!!みんに言いふらしていいか、、、」

≪やめなさいよ!≫

すごいきれいな声だ、、。誰だろう?

「あ?誰でさぁ!」
≪あなただってう●こくらいするでしょう?私トイレなんで知っています。6月17日あなたはここでドロド、、≫

「ぎゃああああああそれ以上言うとただではすましやせんぜぃ?(汗」

「ドロドロって言いかけたような、、、」
「な、、、なんでさぁ!お前だって今う●こしただろィ!べ、、べべ別にせ、、生理現象でさぁ!
生理現象なめんなよ!//////」

と、意味不明な言葉を言い残し総四は走って行った。

「あ、、あのォ、、ここのトイレってしゃべる機能もついてるんですか?
≪フフフ、、違いますよ。あなたを救いたかった、、ただそれだけです。≫
その声は優しく、女神のような声だった

「あ、、ありがとう。」
≪お礼なんていいんです。それより早くしないと鐘がなりますよ?≫
「は、、はぃ!」

僕の顔は真っ赤だったと思う。

、、顔が熱い、、とてもそしてこの胸の高鳴る思いは「恋」だ、、





それが君との出会いだった。



続く

5:nouhau:2012/04/14(土) 10:08 ID:Fgo

第3章「無理があるのか」


あの時のように僕にあの女神のような声で囁いてほしかった。
あの優しさに触れたかった。
でもあれは夢だったんじゃないかって思うほど君は口を利かなかった。
無理なのか。君としゃべること。

「はぁぁ」
「どうしたの?高杉さん」
この僕に優しく話しかけてくれるのは、委員長の志村こ妙さんだ。
「大丈夫だよ。疲れちゃっててさ。」
「トイレから戻って来てから全然元気がないんだけど。」
こ妙さんはたまにすごくめんどくさい。おせっかいなのはわかるけど。

「だいょうぶって言ってんだろ?耳がおかしいのか!まな板胸!」
≪バッキィィイイイイ≫

「おぃ加減にしろよてめぇ。人が心配してるってのになんだその態度。
殺してやろうか?」

「ゥッ、、」

そんなこと笑顔で言われてもだな、、



キーンコーンカーンコーン〜♪

「じゃあ休み時間していいわよ〜」
先生の言葉でみんな教室からいなくなる。


「おい晋助一緒にサッカーでもどうだ?」
「づ、、ヅラ」
「ヅラじゃないカヅラだ。どうだサッカー。銀得たちもやるぞ」

君に逢う前の僕は絶対に誘いについて行っただろう。
でも僕は君が口を利いてくれるその時まで休み時間はあのトイレに行くことを決意したんだ!

「ごめん。僕いいよ」
「そうか、、最近のノリが悪いぞ。男子たるもの外で遊ばねばならないぞ。」

そういってちょっとさみしげな顔してヅラは遊びに行った。

(そういえば今は長休み時間、、)

よし!
ここで落とす!


続く

6:nouhau:2012/04/14(土) 10:25 ID:Fgo

第4章「ドキドキする」


トイレは誰もいなかった。
長休みにトイレをする男子はそうそういない。時間がもったいないとかで。

でも僕はここに好きな人がいるんだししょうがない。

(キィ)(バタン)

「!?」

ありえないものが目に映った。う●こが流されていないし便器にもついてる。
トイレットペーパーはタイルに落ちて使える状態じゃない。

「な、、なんて事だぁぁ!」
怒りが込み上げてきた。

だって、、君が泣いているように見えたから。
「待ってて急いでかたずけるからね!」



ー5分後ー
「トイレットペーパーは使い物にならないから捨てたよ、、君の親友とかだったらごめんね。」
僕は自分の持っていた汗拭きシートで君をもう1度拭いた。

「君が泣いているように見えたんだよ、、。こんなことするなんて僕が許せない!」

っていっても君は口を利いてくれなかった。落とすどころかしゃべることさえできないんだ、、








≪アリガトウ≫











え?今誰が喋ったの?

女神のようで優しい声、、


「やっと、、、しゃべってくれた!!!!!!!」
僕はうれしくて君に抱きついていた。

≪ちょっと、、恥ずかしいですよ/////≫

ちょっと照れたような声だった。僕にはその白い肌が赤く染まって見えた。
「か、、可愛い、、」

≪////≫
これは僕に惚れたかな?なんておもっちゃった。



≪晋助さんに言いたいことがあります。≫

さっきとは違うちょっと低めで真面目な声、、、なんだろう
もしかして告白とかぁ??////

≪言いにくいんですが、、。≫

絶対告白だなどうしよっかなぁぁ(ニタニタ











≪私にもう会いに来ないでもらえますか?≫





続く

7:nouhau:2012/04/14(土) 10:51 ID:Fgo

第4章「2つの地獄」


あの言葉がリピートされる

≪会いに来ないでもらえますか≫、、と

冗談だろ?って笑ったら。
「正直、気持ち悪いんです。普通の人間好きになったらどうですか?」

もっともなこと言われちゃった、、ハハハ、、

泣く気力もない。
ずっと絶望だった。気分が悪くなって保健室に向かった。

行く途中先生方が歩きながら何か喋っていた。どうせ暇なので隠れて聞いていた。

「2ー6の近くのトイレあるじゃないですか?」
「あぁ取り壊しだろ?知ってるよそんなこと」


え?2-6?、、、、、









僕のクラスだ、、。











心臓が破裂しそうなぐらい驚いてしまった。なんせ2-6に1番近いトイレって、、


「君」がいるじゃないか、、。




僕は先生の所に走って向かった。

「ハァハァ、、先生トイレ取り壊しって本当なんですか?、、ハァハァ」

「なんだ高杉聞いてたのか?」

「は、、はぃ、、」

「あのトイレもう古いし取り壊して新しいトイレになるんだよ!しかも工事予定は今日!みんなには内緒な!サプライズなんだ」


「晋助くんよかったわねェ6組で1番トイレに行くからきれいなトイレだとうれしいよね〜」

先生の冗談もなんも面白くない。なんもなんもうれしくない。
君が取り壊されるんだったらな〜んにもうれしくなんかない。



(バタッ)

「ちょっ、、高杉!!しっかりしろ!高杉!!」












見慣れた天井。そして温かい布団。

「やっと起きましたねーまったく心配させて。」

聞きなれた声、、、ここは家?

「あんた倒れたっていうから。あんまり目覚まさないっていうから家まで連れてきたんだよ。」


理解できた。僕倒れたんだ。




僕は2つの地獄に引きずり込まれていた。
1つ君に嫌われた。
2つ君がいなくなってしまう。





「あんた、、なんかあったの?学校でいじめにあってない?」

「うるさいよ母ちゃん、、もうちょっと寝るゥゥ」
ふとみた窓の外。くらい。もう夜なんだ。
僕、結構寝てたんだな。



「明日までは休みなさい。母ちゃんも仕事休むから」

「わ、、分かった」



僕はそのとき大変なことを忘れていたのだ。

8:nouhau:2012/04/14(土) 11:19 ID:Fgo

最終章「トイレにはそれはきれいな女神さまがいる」


結局僕の熱はなかなか下がらず明日までと言っていたのに3日も休んだ。


(ガラララッ)

「おはよー」


クラスのみんながにんまりしててなんだか気持ち悪い。

「し〜んすけ〜いいもの見せるよ〜」

クラスのみんなに連れられて、、僕は歩く。

「じゃっじゃーん晋助〜これであんたも快適ネェ」
僕の目にしたもの、、、













新しいトイレ

















「、、なにこれ?」
「なぁによその反応ゥ」

「そうだぞー工事のおっさんたちが夜も頑張ってやったつぅのに」

僕はまた倒れそうになるんじゃないかって思った。僕にとっては最悪のサプライズ

「女子トイレは途中だけどね」

「せ、、先生?トイレも新しくなったの?」

「ったりめーだろ?トイレ新しくしないんでどうするんだよ」





≪私にもう会いに来ないでもらえますか?≫


その言葉の意味、、分かったよ。

君との思い出が深くなったらこの時がすごく悲しくなるからだろ?
君はこの時がくるのを知っていたんだろ?
わざと突き放すようなこと、、言ったんだろ?





「ウッウッ、、、」

「何何何?うれし泣きしちゃったの?まぢうけるんだけどトイレが新しくなったから泣くってw」

その言葉でみんなは笑いの渦。僕は、、最低だ。
僕が休んでいなければこのトイレだけは守れたはずなのに、、。




「そ、、そうだよ〜うれし泣きしちゃった〜新しいトイレ最高だよ〜」

そしてまた笑いの渦。

「そろそろ教室もどるよ〜」
「「「「はぁい」」」」








帰り道、僕は人目のつかない公園にいた。
大泣きしてた。大好きな人が死んじまうなんて。












≪泣かないでよ≫








え、、?









≪だから泣かないで≫











女神のような声、、


「お、、お前、、ど、どこにいるんだ!」
≪それは、、≫

僕の目の前にありえないものが映った

『女神』が立っていた。

「あ、、あのトイレか?君なのか?」
女神のようで優しい声、、君としか考えられなかった。

≪あなたにお礼を言いたくて。≫
「だったらなんで女神?」
≪トイレには女神がいるっていうじゃない!≫

これが本来の君の姿だと思った。まるで君だ姿形は変わっても君にしか見えなかった。



「君が好きです。本当に、、君は僕のことなんとも思っていなくても、、」


≪知っていましたよそんなこと≫

「ぇ?、、」












≪私もあなたが大好きです。≫











君は最後に愛を残して消えた。

9:nouhau:2012/04/14(土) 11:34 ID:Fgo


エピローグ


「せんせーいしっこしたいんすけどぉ〜」
「まぁたしっこっていう!トイレって言いなさいって何回言ったら聞くの!」

笑いでいっぱいになる教室。

さっきヅラ達と『水道水どこまで飲めるか大会』なんてバカみたいなことして
本当にトイレがしたい。


そして走ってトイレに向かう。
「お、おい嘘だろ〜」

さっき『水道水どこまで飲めるか大会』をやった連中で埋まっていた。

もう漏れそうだったからしょうがなく洋式便所に入った。

誰かう●こをしたんだな便器についてるじゃないか。
僕はしっこしたいことも忘れてトイレをきれいにする。持っている汗拭きシートでトイレをきっちり拭く

「おい晋助〜う●こしてんのかぁ〜」
「違うよトイレをきれいにしてるのさっ(キリッ」

「いいよそんなのほっとけってー」



「だって、、」











「トイレには女神さまがいるんだぜ?」






〜トイレには女神さまがいるEND〜

10:ティオ:2012/04/14(土) 11:35 ID:yTo

面白いw
読んでみました

11:nouhau:2012/04/14(土) 11:36 ID:Fgo

最初と題名違ってすいません

正しくは「トイレには女神さまがいる」でさぁ!

12:nouhau:2012/04/14(土) 11:54 ID:Fgo

ティオさん!
本当ですか!まぢ有難う!

13:はるる☆:2012/04/14(土) 14:59 ID:l4s

おもしろ〜い!!
主人公の男の子かっこいい!!

14:ホットケーキ:2012/04/14(土) 15:36 ID:TRY

最高♪
おもしろい

15:nouhau:2012/04/14(土) 16:17 ID:Fgo

こんなクソ小説に「かっこいい」とか「面白い」とか言ってもらって、、
本当にみなさんは心が広いよ、、

16:nouhau:2012/04/14(土) 16:42 ID:Fgo

みなさんも自信はないけど「誰かに見せたい!」っていう小説があったら
載せてね☆

基本、わっちのクソ小説を載せるだけやけど

17:nouhau:2012/04/14(土) 18:46 ID:Fgo

第2弾『友達の友達って気まずい』

です!下手でもいいという心の広い方のみ見てください。

18:nouhau:2012/04/14(土) 18:54 ID:Fgo

プロローグ


あなたが例えばA子という子と一緒に歩いていて
そのA子の友達のB子がくるとします。

その時楽しそうに話すA子とB子の輪の中に入れますか?

以外に入れませんよね。

基本、友達の友達って気まずいですよね?
二人きりになったときとか1番気まずい、、。

でももしあなたの友達がもう一人の友達をいじめてたとしたら、、
あなたならどうしますか?

19:nouhau:2012/04/14(土) 19:31 ID:Fgo

第1章『』



不安と期待でいっぱいの体育館。
手を合わしてる大げさな奴もいる。


「みんな見ていいぞ〜」
先生の言葉にみんな一斉に立ち上がり走って張り紙の元へ向かう。


「美由紀(みゆき)っいこ?」

乃愛(のあ)に手をつかまれ張り紙のある場所へ走る。

もうすでに
「キャー!いっしょだよ!」
とか
「えぇ何にも楽しくないじゃん」
とか。まぁ他にもいろいろ聞こえる。

そう。1年に1度のクラス替え

「クラス替えなんてしたくないよね〜1組最高だったから〜」
「何言ってるの!次こそは同じクラスになるって言ったじゃん!」

そんな話をしながら自分たちのクラスを探す。

「こっちにはいないよ!はい次!」
「元気いいなぁ乃愛は、、」

私は正直、中学はずっと1組のままでよかったからクラス替えは
そこまで楽しみじゃなかった。

「あった!私の名前」
「まじ?私と同じクラ、、」

「キャー!!」
私が言い終える前に乃愛の叫び声?でかき消された。

「な、、何?」
「同じクラスだよ!やったね美由紀ィ!」

「え?え?え?まじで?よっしゃーー!」

8組まであるクラスの中で同じクラスってのはかなりの確率だからなんかテンションが上がった。

あんなに騒いで恥ずかしくないのかな?って周りの人に思ってた割には私たち二人は
キャーキャー騒いでた。




「おっ美由紀と一緒だ!」
私の名前が聞こえて振り向くと、私の友達の綾女(あやめ)がいた。
綾女とは1組の時、ずっと一緒に行動していた乃愛と同じくらいの大親友だった。

「まじか!綾女も4組?」
「そうだよ〜ん♪」

「やったじゃん!しかも綾女の大好きな勲(いさお)くんもいるしぃ」
「ちょ、やめてよォオ恥ずかしいじゃん」

そんな私と綾女のやり取りを乃愛が不機嫌そうに見ていることを私は知らなかった・・・。


「じゃあ次のクラスではさぁ私と乃愛と綾女の3人で一緒にいよーよ!」

「「え?」」

「え?って何よ〜いいじゃん!ネ?」

「「は、、はい」」


その時はただ初対面で緊張してるだけと思っていた。

2人と一緒のクラスなんて最高って思っていた。


まだ・・何も知らないだけだった。

20:綾姫:2012/04/26(木) 17:17 ID:yXI

ちょーおもろい!
早く書いてーーー

21:來夢☆:2012/06/11(月) 17:14 ID:jZM

書いて書いて〜

22:PLK:2013/05/24(金) 18:31 ID:zVY



これは書籍化するべきだ

23:じあ:2013/10/21(月) 20:40 ID:LoU



匿名版で宣伝してきたわ。 ↑に同じく書籍化してほしいw

この男の子、トイレに惚れるなんてなんという上級者。お前2chでもうけるぞ。


まぁ…このスレ主みてないと思うけど

24:じあ:2013/10/21(月) 20:40 ID:LoU



じあああああ書籍化

25:匿名さん:2013/10/22(火) 00:09 ID:t3g

これをただのギャグ小説として捉えてる奴はにわか、

26:匿名さん:2013/10/22(火) 21:09 ID:Viw

この小説文才はないけどストーリーがおもしろすぎる!!ww


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