彼女は、スパイです。

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:☆ 美 姫 ☆ age:2012/04/15(日) 10:38 ID:aKY

こんにちわ〜一回ここに来たことあるんですけど、あんまり書かなかったので、また登場しますた^^

えぇー、これから私の作品は、


スパイの彼女

を題材に、小説を書きたいとおもいます。

いろんな小説版に小説を書いていますけれど、(←10作品くらいですかね)

全くのド素人です。なので、よろしければ

評価などをしてくれればありがたいです。(←お世辞は大嫌いなので、率直な意見でいいですよ^^)

みなさんの小説を読んでもっと勉強しますゆえ、これからよろしくお願いします♪

by美姫。

2:大和:2012/04/15(日) 11:07 ID:i3s

美姫さんは他スレでいろいろアドバイスをしているようですが…………

あのような凄いことが言えるのですからさぞ小説は期待ものですね。
楽しみにしていますよ〜

3:☆ 美 姫 ☆ age:2012/04/17(火) 07:34 ID:FZY

有難うございます♪でも、他サイトで、いろいろな注意点をもらいまして...

ですから、意味不明なところ、あるとおもいます。(←人のこといえる立場じゃないww)

でわ、ひとつのレスがすごく短いと思いますが、よろしくおねがいします。





『彼女は、スパイです。』

ある晴れた日のこと。主人公、美浪(みなみ)の携帯から、今はやりの音が激しくなった。

♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪

美浪は携帯の着信が、幼馴染の海斗だってしっていた。昨日の夜、

『明日電話いれるから。』

と聞いていたからだ。

美浪は携帯をバックから取って、電話に出た。

『はい。美浪です。』

透き通ったその美しい声が、美浪の部屋にひろがった。

「あ、美浪?昨日電話したように・・・、オレのことどう思っているんだ?」

海斗の声だ。でも、いつものビシッとした、かっこいい海斗の声が 

今日はふるえている。

美浪はそれがすぐわかった。昨日、海斗は美浪に告白をした。

その答えを聞いている。

美浪は、OKをだしたかった。でも--------------


美浪は、スパイだから。  恋人は

作っては  いけない..............................


続く☆   感想ヨロシク♪

4:☆ 美 姫 ☆ age:2012/04/17(火) 07:39 ID:FZY

美浪はそれがすぐわかった

↑これ、意味不でしたね・・

すみません・・

だから、


美浪はそれがすぐわかった。昨日、海斗は美浪に告白をした。

その答えを聞いている。


を、


なぜなら、昨日、海斗は美浪に告白をした。だからその答えを聞いている。



に、訂正してよんでください。


スミマセンでした


書き込む 最新10 サイトマップ