本当の物語

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1:ゆすら:2012/04/16(月) 23:30 ID:ZH6

初めまして。うーん、めっちゃ下手
だけど見てほしいなー。
ルールはなぃデス。
あ、でも書くのはうちだけで!

ではスタートン★
>>2をみてね〜

2:ゆすら:2012/04/16(月) 23:37 ID:ZH6

皆さんは、“不思議の国のアリス”って知ってますか?

一度はきいたことがあるでしょう。

アリスの本当の物語を書いていきます。

本当の物語って?って思う人もいるでしょうね。

書いてからのお楽しみです。

是非読んでください!



それと、注意事項があります。

結構怖い物語になってしまうかも?!

でもラブもいれます!怖い人は今すぐUターン

OK?あーそれでうち17,18いません。

研修で一泊2日するのでw

帰ってきたら書きます。

3:琴音:2012/04/17(火) 20:13 ID:SMQ

入れてくださぁい〜ww

4:ゆすら:2012/04/18(水) 18:59 ID:ZH6

>>3 どぅぞ〜!ありがとぅo(−▽−)o

5:オニオン:2012/04/18(水) 19:02 ID:bSI

私も、入りたいです!

6:ゆすら:2012/04/20(金) 18:06 ID:ZH6

>>5 ドゾッ!

7:ゆすら:2012/04/20(金) 18:29 ID:ZH6

ーある学校ではー

「えーっと、4月1日。天気はーっと、
 ん〜曇り…いや雨かぁ?」
私の好きな人と放課後、日誌を書いていた。
三階には誰一人いない。
他のみんなは、部活________
「なぁ。今日の天気って何?」
は、話しかけられたっ!
でもどーやって言葉を返せばいいんだろう。
数秒後、口を開いてこう言った。
「雨…かな」
す、数秒たったのに、たった一言。屈辱ー。
恥ずかしくてなかなか、前を向くことができなかった。
おどおどしている私を見て、彼は笑った。
にやにやしている。
「なっ…なに!?」
私のツインテールの髪が前に垂れ下がった。
まだ笑っている。何が可笑しいのっ!
…でも、彼の笑顔で癒やされる。
ほののんとした気分になれる。
「べつに〜。フッ!」
「も、もう!私、もう帰るね」
一瞬顔つきが変わったと思ったー…の
だが今彼は、にやにやして笑っている。

8:オニオン:2012/04/20(金) 21:35 ID:bSI

続きがすっごく気になります!
なんで彼は、にやにやしてるのかな?

9:ゆすら:2012/04/21(土) 14:08 ID:ZH6

「おー、じゃあな」
あれ…いいのかな。まだ全然終わってないのに。
ふと、時計をみると6:15をさしていた。
部活をしている人はもう下校しているはずだ。
つまり、私と彼と先生方しか学校に残っていないという事だ。
『うん。また明日』
教室をあとにした。



昇降口で靴に履き替え、ドアノブをもち、押すと…
『開かない』
引くんだっけ?
もう一度ドアノブをもち、引くがビクともしない。
『はぁ。先生、鍵かけたのかな?』
ここにいても、しょうがない。
私は1ーGの教室に向かった。
「あれ、千代。帰んなかったのか〜?」
私に気づいたのか、ひらひら手をふっている。
『うん。開かなかった』
「何が?」
『昇降口のドアが…』
「は!?」
驚いた顔でこっちをみてくる。


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