バンバン小説書いちゃって!!!

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1:あーちゃん♪:2012/04/23(月) 19:16 ID:o5w

バンバン小説書いて書いて!!!!!
ルールは特にないから、自由にどうぞ!!

2:ななみ♪:2012/05/13(日) 11:36 ID:JKY

入っていいですか!?
題は「謎の少女とアラビアンのプリンス〜オリジナル〜」
です!設定書きます!

名前 不明(女)
名前、歳など不明。
森に住んでる。
顔が隠れているため顔は見えない。
誰も信じない。

アラビアン・ナイト(男)
アラビアンのプリンス。いわゆる王子。
国の中心に住んでいる。
髪は赤で少しはねている。
とても優しく尊敬されている。

ザラドン・エレー(女)
ナイトといつも遊んでいる。
アラビアンの国の隣の国のお姫様。←【の】多い!
可愛い。100人中60人ぐらいは振り向く。
少しウェーブがかかっている。色は青。
しっかり者。ナイトのことが好き。

長い!後で書きます!

3:ななみ♪:2012/05/13(日) 15:35 ID:JKY

書きまっす!

ジャリジャリ・・
私はどこまで歩き続けたんだろう・・
私はなぜ歩き続けてきたんだろう・・
それは・・あの日から始まった。
〜過去〜
「うう・・お父さん!お母さん!(涙)」
「―――!―――!お父さんさんたちは大丈夫だ^^
さあ・・遠い遠い国へ行きなさい!早く!」
「う・・うん!」
私は走った走った。あれがお父さんとお母さんの最後の姿と知らずに・・
「じゃあな・・―――・・ぐあ!」
「きゃああ!」
お母さんたちは・・切腹された・・3歳だった私には意味が分からないだろう。
お母さんたちは
なぜこうなったか・・
教えましょう。
私は世界の中心の国の王女だったの。
でも、パーティー直後に誰かに連れ去られてしまった。
お父さん、お母さん、私がね・・
目が覚めた時には、暗い洞窟にいた。
私たちを殺す気だったから顔はわかった。
世界2位の財閥の人たちだったわ。
世界2位がいやらしく世界1位の財閥・・私たちを殺そうとしたの。
でも、逃げて逃げて洞窟を抜けだすという時に・・捕まってしまった。
で、お父さんたちは私だけ逃がして・・殺されてしまったということ・・
〜過去編終わり〜
あれから、何年がたっただろう・・
ずいぶんたっ・・たわよ・・ね・・
バタ!
ついに力尽きた・・これからどうなるのかしら。

4:ななみ♪:2012/05/13(日) 15:37 ID:JKY

―――のダッシュは名前です!
まだ知られてはいけませんから!

5:怪盗:2012/05/14(月) 05:55 ID:JKY

書きます!

「う・・まぶし・・」
ここはどこだろう・・
広くて真っ白な天井と高級な家具。
ここは金持ちの家ということか。
でもなぜ?ん―・・
「あ!起きましたか^^」
「・・・・・・・・」
状況が飲みこめない・・
・・・・・・!
ここの城の人ということか!
おお!
「ここの城の人?」
「はい!そうです!」
「で、この城とはどんな関係なんですか?」
「僕はこの城のプリンスです!」
「・・・え!・・そうだったんだ・・」
「君は?」
「私?私は・・ラキンス・ロイ。ラキンス王国の一人娘。」
「え!あの世界1の城!?」
「そう・・てか、まだ世界1なの?」
「はい。世界2位の城も追いつけないほどすごいんです!」
「へえ・・」
途中でやめます!


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