★☆★☆綾姫のオリジナル小説いっちゃいま〜す☆★☆★

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1:綾姫:2012/04/27(金) 17:38 ID:yXI

ハロ〜!ここは綾姫の{私の}オリジナル小説!誰でも入って!ただし!ルールは守ってね♪

ルール

1、悪口書かない。・・・「ヘタ」・「こんな小説書くな!」 など等。
2、一緒に小説書けないので感想・アドバイス とかになります。
3、裏サイトとか「ここに来てー!」は止めてください。
 けど、私が信じる範囲ではok!
4、この小説にアク禁にするような事は書かない!


この4点でいいですか?

この4点を守りここに入る!っていう方は・・・書き込みに「私{俺・僕}このルール守るから入る〜!」と書いてね♪
何かかたくるしくて・・・ごめん!

2:綾姫:2012/04/28(土) 19:14 ID:yXI


〜メロディアの運命〜って言うのを書くから〜!
あ、   {さだめ}   ね?

3:日和:2012/04/28(土) 20:14 ID:blM

綾姫!オリジナル小説楽しみにしてるよ♪頑張ってね!!

4:ゆすら ◆wzZE:2012/04/28(土) 22:20 ID:ZH6

私、このルール守るから入る〜!!!

でいいのかなー?頑張ってね。
えっと、大事なことや、タメ口のときは
名前が【ファルコン】となります。

5:ami:2012/04/29(日) 12:14 ID:qgI

綾姫入れて♪最近あたしの『ちゃおについて話すスレ。』に来ないから心配したよっ` ^´

6:ami:2012/04/29(日) 12:16 ID:qgI

…あっ!書き忘れー
あたしこのルール守るからはいるー♪

7:日和:2012/04/29(日) 17:38 ID:aoE

書き忘れ。この4つのルール守るから入る〜♪

8:綾姫:2012/04/30(月) 10:55 ID:yXI

皆ありー♪
書くねー!あ、題名変えちゃってもいいですか?


 〜華鬼〜
 第1章 華鬼の王道
綺麗な夜空が空中を仰いでいろ。でも、かすかに揺れる赤い満月。まるで、この世の終わりを告げるみたいに・・・。
一人の男が座敷に座る。誰もが息を呑むほどにとても華麗な男。その誰も逆らえない威勢に明日、嫁が来る。彼は華鬼。この世の終わりを告げる鬼。鬼の頂点に位置するなずけて「鬼頭」木籐 華鬼。今、この世の物語が始まろうとする。
男が言う。
「花嫁を連れて来い。」
と笑う。誰もが見たことの無い笑い方。まるで悪鬼みたく・・・。

第1節 近づく影

誰もいない静かな朝。
{その時が来る前に早く亜里沙{ありさ}を逃がせねば!}
母は心の中で嘆く。すると亜里沙が目を覚まし・・・。
「お母さん?鬼って何?」
「亜里沙!!鬼を見たの!?」
「いや・・・寝室{しんしつ}にこれが落ちてて・・・」
その紙には[鬼が来る。娘を迎えに・・・。 華鬼]と書いてある。
「まさか・・・まさか・・・まさか・・・いやーーーーーー!!」
亜里沙はギョっとしてる。何事かと父が出てくる。父は亜里沙から紙を受け取り見た。
「こ・・・れは・・・・。やはり来たな・・・華鬼。」
父は驚きの顔ではあんまり無かった。
「華鬼って名前?」
「あぁ、華鬼の逆らったものは全員死だ。俺の父もそいつのせいで死んだ・・・。まさか、お前が華鬼の花嫁だなんてな・・・。」
父はそう告げると母を起こし、
「美佐江、大丈夫だ。亜里沙は強い子だから華鬼のせいで死んだりはしない。九翼がついてる。」
九翼・・・。どっかで聞いた事ある。でも・・・分からない。
「九翼は亜里沙の近くにちゃんといる。亜里沙は逃げるな。その華鬼に堂々と近寄るんだ!いいか?」
「うん。お母さんは?」
「私は却下よ!昔に印を刻みに来た華鬼・・・あいつはどっちにしろ殺そうとした!」
殺す?誰を?私を?母を?父を?・・・世界を?
「あはははははは!」
母は笑う。その笑は面白そうに見えるが悲しみでもある。母はもう駄目だ。頭が混乱してる。
「私は・・・私は華鬼よりも亜里沙を愛してる!華鬼なんかには渡さないわ!」
そう言った瞬間‘ドカンッ‘と何かが落ちた。
「来た。」
「え?何が?」
私が答える前に邪悪なものが私の後ろにいた。私がパッと見やった瞬間。‘ブスッブスッ‘と鈍い音が聞こえた。とっさに母と父の所を見た。ナイフでつき刺さってる。私は何がおきたのか知らずに突っ立ってる。
「何?何が起きたの!?」
目の前にいる父と母に見やった。やっと私は気づいた。「死んでる・・・・」と。
「嫌ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
私の絶叫が響きわたる。すると後ろから何かが近寄ってきた。私はその近寄ってきた人達に殴った。
「なんて事をするのよ!!私の大事な人!家族に向かって!!」
「・・・・」
彼らは何も答えない。
「ちゃんと答えなさいよ!」
私は思いっきり殴ろうとした。けど、強い力がそれを制した。
「痛いじゃないの!!放しなさいよ!」
私が暴れてると彼らはやっとの事で口を開いた。
「華鬼の花嫁・・・亜里沙お前は華鬼の花嫁として今日から我らが守るそして華鬼と一緒に暮らすためにお前の父と母を殺した。それとお前は鬼だ。」
「鬼!?鬼って何!?いったい何なの!?」
彼らは口元をゆがませた。
「鬼を知らない?鬼はなぁ・・・」
一人が言おうとした時。
「いずれか分かる。今日はお前を華鬼の所に連れて行く条件でな。一樹、透、水波。」
「何?」
「・・・はもったな。まぁいい。花嫁を連れて来い。」
「はもるよー♪分かった!」
彼らは言われたままに私に近づいてきた。私は逃げようと玄関まで行く所を制止し、捕まえた。そして、亜里沙は彼ら供に屋敷へと向かう。
これが、亜里沙の運命を大きく変えるとは誰も予知していなかった。



どうだった?何かー変でしょー!
次は「鬼と鬼の契約」だよー!次回も見てね♪

9:ハクヤ:2012/04/30(月) 12:54 ID:ux2

すみません、これオトメイトゲームのパクリか二次創作ならやめたほうがいいですよ。

10:綾姫:2012/04/30(月) 13:12 ID:yXI

パクってないですけど?

11:ami:2012/04/30(月) 17:07 ID:qgI

ハクヤs>綾姫がどうしてパクったと?しかも、パクったっていう証拠はあるんですか?その…オトメイトなんとかと全く同じですか?あ、へりくつはやめてくださいね?「俺がいつそんなこと言った」的なの。
綾姫>{アドバイス}小文字も使ってみるといいかも。お話は良いから、
「嫌ーーーーーーーーーーーー!!」
じゃなくて、あえてひらがなにして
「いやぁぁぁぁぁぁあああ!!!」
とやるともっといいよ!
上から目線でごめん><

12:ハクヤ:2012/04/30(月) 18:42 ID:ux2

え?だったら検索してみては?
「華鬼」というゲームがありますから。
そのゲームはもちろん名前のとおり鬼のゲームですよ。
まず私に言う前に自分でパクったかどうかぐらい調べてはどうでしょう?

13:クロス:2012/04/30(月) 18:49 ID:pFA

パクッたという言い方は好きじゃないですがもとにしたのが「華鬼」ならそのことをしっかり明記するか二次創作に書いてください

14:紫倉夕:2012/05/01(火) 09:58 ID:Awk

お邪魔します。今度読ませて下さい。

15:綾姫:2012/05/01(火) 20:48 ID:yXI

パクったーつうか?アレなんやー。
小説は華鬼っつーのだけど・・・内容全然違うやー。

16:匿名さん:2012/05/02(水) 12:34 ID:yXI

変えるよ♪
題名「あの空」でいいかな?

17:ami:2012/05/02(水) 19:06 ID:qgI

おk

18:綾姫:2012/05/02(水) 20:01 ID:yXI

ごめん!本当にごめん!やっぱ変えない!ごめん!私って迷う方だから〜!
で明日?書くね♪今日はもう・・・おやすみ〜zzzzz。早い?

19:ami:2012/05/04(金) 14:19 ID:qgI

おk

20:綾姫:2012/05/05(土) 09:17 ID:yXI

華鬼
第2節〜鬼と鬼の契約〜前編
「ここは?」
そこは真っ白だけどいよーに恐怖感が感じるほどでもないが、ちょっと不気味な所だった。
「ここは華鬼の屋敷に行く通路だ。」
「え?態々{わざわざ」ここを通る!?この不気味な所!!」
私が答えると皆立ち止まった。すると、透と言う人が、
「なぁ、瑠華ー?こいつ、やっぱ鬼?殺す?殺さない?どっち?」
「やめろ!華鬼の花嫁に何たる無礼を言うんだ!!」
瑠華と言う男がしゃべった瞬間。
‘キーン‘
「うっ!」
急に激しい耳鳴りが聞こた。
「どうした?もしや!華鬼、いるんだろ?いるんだろそこに!」
「ふははははははははははははははははははははっ!まさか、そいつが?哀れむなよ娘。お前を嫁にしたのは俺の意志ではない。あの時のお前の母親が下した事だ。鬼の娘よ。」
私はその言葉に疑問を持った。何んなのか鬼とは?鬼って黄金の目をしている人?いや、この華鬼って言う人の瞳は悲しい・・・。どうして?どうしてこんなに悲しいの?私は、その事が言いたくても言えないような気がした。けど、私は口に出してしまった。
「鬼って何よ!?あなたは何!?」
私はいつの間にか華鬼と言う男の胸倉{むなぐら}を掴んで{つかんで}叫んでいた。
「ん?鬼を知らないのか?可哀想な女だ。わが同両ともある鬼一族のお前が知らんとわなー!あははははははははははははははっ!!」
「どうゆうこと?」
「15年前お前が一歳の頃だ。俺とお前は契約した。2回ほど」
「契約・・・?」
「あぁ、そうだ。15年後、迎えに行くとな。」
「迎え?」
そんな事聞いた事ない。ましてや私は聞く権利が無かったかも知れない。どうゆうことなのかさっぱりだったのだ。ましてや一歳の時?そんなの覚えてるはずが無い。じゃぁ,私が生まれた時には来たんだろうか?2回ほどと言ってる。どうゆうこと?

あーやっとここまで来ました♪ami!アドバイスありがとうね♪
次は後編だから♪

21:オルゴール:2012/05/05(土) 13:10 ID:uCY

パクリじゃん・・・・

22:綾姫:2012/05/06(日) 10:13 ID:yXI

内容違うけど?題は一緒。名前も華鬼は一緒。そこはパクリだけど?何か?荒らさないでくれない?

23:真依:2012/05/06(日) 12:00 ID:yMM

>>21
綾姫に構わない方がいいよ。
こいつ荒らしだから巻き込まれるよ

24:綾姫:2012/05/06(日) 14:14 ID:yXI

あ、何かー喧嘩?売ってきてる!?

25:綾姫:2012/05/06(日) 14:29 ID:yXI

amiいます?

26:真依:2012/05/06(日) 15:46 ID:yMM

自分が荒らしたくせに人のこと言えないから。

荒らして?迷惑かけて?今度は人のこと
言えないような事言い回すのか。だったら
最初から自分が荒らしをやめろっつの。

27:日和:2012/05/06(日) 18:27 ID:aoE

綾姫、責めてる訳じゃないんだけど、この間本屋で華鬼っていうのがあって読んだら綾姫の小説と内容が同じだったんだけど・・・。

28:オルゴール:2012/05/06(日) 19:01 ID:uCY

日和さん、私も同じで、見ました。

29:【 J 】 ◆wzZE:2012/05/06(日) 19:22 ID:ZH6

うちも、華鬼っていう小説もってるけど。
内容違うならいいと思うなぁ。

綾姫 後編、楽しみにしてます

30:日和:2012/05/06(日) 19:28 ID:aoE

私も内容が違えばいいと思うから、今は似すぎているのでオリジナルにしたほうが良いと思うよ?

31:ami:2012/05/07(月) 18:24 ID:qgI

ん…わりぃけど抜ける こういうゴチャゴチャしたとこ嫌いで

32:まいんだいすき:2012/05/15(火) 17:55 ID:Nsc

そんなに責めるなよ

33:日和 hoge:2013/03/14(木) 21:40 ID:R96

ID違うけど日和です。
ねぇ綾姫。なんか責めたみたいでゴメンね。
綾姫に会わなくなっちゃってからずっと後悔してて書き込みさせていただきました。
私も結構似たりしてるし、もし自分で言ったことを友達とか知り合いに言われたら多
分傷ついてたと思う。言い方をもっと変えたらよかったと思ってた。
本当にごめん。全然許さなくても構わないから。私だったら普通許さないしね。ただ
謝りたかっただけだから。本当にごめんなさい
もし、これを見ていて、もう一度話してくれるとしたら少女漫画板の「わがままなツ
バサ」に来てください。私は綾姫ともう一度話したいから。
長文ゴメン。本当にスミマセンでしたm(_ _)m

34:プラダ:2013/11/28(木) 23:07 ID:LwQ

完全なるパクりだな。原作の文をいじって劣化させてるわ。
原作レ○プ…(´・ω・`)

35:& ◆o4..:2013/11/28(木) 23:08 ID:LwQ

完全なるパクりだな。原作の文をいじって劣化させてるわ。
原作レ○プもいいとこ


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