皆さんの手で、小説を書きませんか〜?

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1:さや:2012/05/01(火) 19:33 ID:8EU

初めまして!さやといいます。ここは、みんなが、小説を書いて、みんなが、感想を書くところです。
雑談、まあまあOK。荒らしはしないこと、仲良く、喧嘩もなしです
さあ、皆さん、私と一緒に、小説を書きませんか?

2:さや:2012/05/01(火) 21:40 ID:76Y

1人、寂しいなぁ…誰か来てくださーい☆☆


小説を書くん

のまえに登場人物

みか…元気で活発な女の子。よく忘れ物をする。ピンクの魔法を使う
みらい…みかのライバル。爽やかな銀色の髪の毛の男の子。よく忘れ物をする、魔法は青の魔法
さつき…ネコ見たいで、魔法はネコの魔法。頑固
れい…泣き虫。水の魔法を使う。おとなしくて、みかとはあまり会話が噛み合わない
りゅう…天使の魔法。珍しい魔法で、反対に、悪魔の魔法もじつざいする

主な行事
中学生魔法グランプリ

まあ、こんな感じどす

3:オニオン:2012/05/01(火) 22:17 ID:bSI

入れてください。
さやさんの小説楽しみにしています。

4:さや:2012/05/02(水) 20:01 ID:2oc

いらっしゃい、オニオン。
ありがとうね、オニオンが第一号だよ。
このスレに来てくれてありがとう

5:オニオン:2012/05/03(木) 07:10 ID:bSI

入らせてもらって有難うございます。
私が第1号なんてもったいないです

6:さや:2012/05/03(木) 11:52 ID:qOM

小説かくね♪

第一話

ここは、日本人も知らない。地球上に存在するが、全くの別の空間。ここにいるものたちは、一度はみんな憧れるものを使うものたち。この者たちは、魔法を使うのだ

→→→→→小学校卒業←←←←←

みか「卒業じゃー!!」
みらい「うるさい、みか」
みか「だって、中学生にったら、魔法大会に出られるんだよ?!楽しみで楽しみで!」
みらい「たしかに楽しみだけど、少しは悲しめお前」
私、みか。魔法を使える少女。こいつ、みらい。あたしのライバルでオチャらけコンビ。
みか「ハイハイ、中学生、なったらねー、恋もしたいしー、あとは友達もたーくさんつくってー、中学生魔法グランプリで優勝するんだー!!」
あたしの夢、中学生魔法グランプリで優勝してこの国の、大魔法使いになること。
みか「楽しみだーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

時は過ぎて、あっとゆうまに中学生になりました。

みか「あたしは一組かぁ」
みらい「嘘だろ、またお前と一緒かよ…」
みか「ふふふ、またよろしくね♪みらい」
あたしたちは、一組の教室へ向かった
ガラガラ
女子「何あの二人!!美男美女!!!!!!!!!」
女子「付き合っているのかしら♪」
みらい、みか「付き合ってないよー」
みか「こんなやつ、みんなとっちゃってもいいよー」
みらい「俺も同意、別にいいぜ、こいつをとっちゃっても。」
先生「座りなさい?みかさん、みらいさん」
《新一年生は、体育館に集合してください。》
先生「いくわよー、自己紹介は、また後でねー」

《新入生、代表、みかさん。》
女子「新入生代表って…あの子、魔力が一番高いの?」
男子「さっきは、全然そんなふいんきなんかなかったのに。」
男女「すごい、魔力がここまで伝わってくる!」
みか 「………です。突然だけど、魔法を使います……!!!」
ピンクの空気……これは
みか「皆さんが、笑ってずーっと過ごせますように・・・!〔幸せのピンク!〕」
先生「あたしは一こんなすごい子をうけもっちゃっても、いいのかしら……!」

春です。私はメリーニ学院に入学しました。

7:オニオン:2012/05/03(木) 19:23 ID:bSI

これって、私が書いてもいいんですか?
それと、むちゃくちゃ面白いです!

8:さや:2012/05/03(木) 21:09 ID:c6I

オニオン。いいよー別にかいても!
オニオンの小説楽しみにしているね!

にしてもこのスレ、あたしたち二人しかいないよね。寂しいね
まあオニオンがいればあたしは、楽しいけどね

9:オニオン:2012/05/03(木) 21:44 ID:bSI

有難うございます。
じゃあ私も書きます。
椿 運動神経がよく、みんなの憧れ者。美人。頭がいい
すずめ すごくどじだかみんなの人気者。かわいい。頭はよくない
ひよこ 頭はいいが、お世辞でも綺麗とは言えない。
伊吹 椿の同級生。何もかも完璧。クール
吹雪 かっこ可愛い。成績優秀。だが、授業中にも寝てしまう。
三郎 単なるナルシ。みんなの嫌われ者
忍者の話です

10:さや:2012/05/03(木) 23:13 ID:Izs

面白そう!忍者のお話なんだ!あたしねアクション系の、漫画大好きなの!しかもッッそこにLOVEが加わっているものに、弱いです!

小説の名前が決まったよー

くるっとハイ!ポーズ

です!頑張ってアクション系にLOVEが加わっているものにしたいなーって

オニオン、次っていつこれる?

よかったらさ、四連休の間、同じ時間で話したいなーってね…
無理だったら別にいいよ!!

プロフィール書くぞ

名前がさや
誕生日 5月21日
歳   今年で十三歳の中学一年生
所属部 柔道部
出身 埼玉県

11:オニオン:2012/05/04(金) 07:38 ID:bSI

名前 オニオン
誕生日 10月12日
歳 小学5年生
出身 兵庫県
さやさんの方が歳上なんですね。
私のは「忍じゃじゃじゃ」です。
私のもちょいloveにしようと考えています

12:さや:2012/05/04(金) 11:27 ID:76Y

ふふふ♪
がんばれ(o^−^o)
くるっとハイ!ポーズは、戦いとか、LOVEがまだありません!
遠いなー

おーい!
小説書きたい人いませんか〜!
気軽に来て、じゃんじゃん書いちゃって!







宣伝中

13:オニオン:2012/05/04(金) 12:11 ID:bSI

じゃあ書きます。
椿「学校遅れちゃう~いって来ます」
伊吹「おい!置いて行くな」
私と伊吹は、親がいないので同居?しています。
椿「じゃあもっと早くに起きろ」
タタタタタ…(走ってる音です)
椿・伊吹「な、何とか間に合った」(ハア、ハア)
ひよこ・すずめ「椿ちゃーんおはよう」
すずめ「げっ伊吹もいる。しっし」
伊吹「はいはい。吹雪とこ行ってくるよ」
歩こうとした時…
女子一同「きゃ~~~~~~」
三郎「僕が来たからってさわがなくてもいいんだよ💗」
一旦やめます。
5時時くらいまでこれません。

14:さや:2012/05/04(金) 16:55 ID:76Y

くるっとハイ!ポーズ〜A話〜

メリーニ学院、第1学年1組
先生 「ハイ!入学式、お疲れさまでした!これから一年間よろしくお願いします。先生の名前は、荷菜です」
みか 「先生、この世界の人口、分かります?」
先生 「(なんだいきなり)えっとぉ…さぁ?」
みらい「約1万人以上、だろ?みか」
みか 「よく知っているね、みらい。正式には10198人。そのなかで、中学生は…」
みらい「56人、ほとんどが、大人だぜ。先生、知らなかったの?」
先生 「そんなことより!!」
    話そらした……
先生 「自己紹介タイムです!この10人の仲間を覚えてください!!」
さつき「さつきです。魔法は、ねこ系の魔法です。よろしくお願いします」
れい 「れ…れいです……魔法は水の魔法です。よ、よろしくお願いしますぅ!」
りゅう「りゅうです!天使の魔法を使います!この魔法でみんなを幸せにします!よろしく」
みか 「みかです!ピンクの魔法を使います。よく忘れ物するんで♪よろしく」
みらい「みらいです!青の魔法を使います!気軽に話しかけて!よろしく!」
アタル「アタルです。時をあやつる魔法です。よろしくお願いします」
いつき「いつきです。黄色の魔法を使います。足が速いです!よろしくお願いします」
しゅん「しゅんです。火の魔法を使います!これからよろしくね♪です!」
そら 「そらだ。天空の魔法を使う。空のことなら、何でも聞いてくれ。よろしく」
ゆき 「ゆきです。名前の通り、雪を使います。よろしくね♪」
先生 「ハイ!みんな、早く覚えるんだよー。」
ちっ……軽いせんせいだぜ。
あたし、やっていけるのかなぁ……。
このクラスで。
まぁ、やってみせるさ!いつか1組を、学校のなかで一番強い、クラスにしてやる!!


続く☆

15:オニオン:2012/05/04(金) 20:17 ID:bSI

続きです。
バタン!
ひよこ「伊吹君!待って椿ちゃんが倒れた。保健室に運んでくれない?」
伊吹「つ、椿大丈夫か?(ピト)すごい熱だな。
先生に保健室に行ったこと伝えといて」(ヒョイ)
椿「お、降ろせ。自分で歩けるから///」
伊吹「ジタバタするな!あっ吹雪」
吹雪「伊吹、手伝ってやろうか?そいつ体重43kgもあるんだぜ」
椿「伊吹、早く運んで!」
保健室
伊吹「熱は、37・9だって。帰るか?」
椿「ううん。やめとく。2時間目にはいくね」(スースー)
伊吹「ね、寝た。俺も2時間目寝ていよう」(スースー)
一旦やめます

16:アリサ:2012/05/04(金) 20:28 ID:1cY

入れてください!
小説面白いですね!
楽しみにしてます

私の事アリサって呼んでね!

17:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 21:00 ID:v.U

いれてください

18:オニオン:2012/05/04(金) 21:27 ID:bSI

いいですよ。私はアリサと季桜さんの小説楽しみにしています

19:アリサ:2012/05/04(金) 21:46 ID:1cY

18 感想を書いていいですか?

20:アリサ:2012/05/04(金) 21:52 ID:1cY

19 小説は、書かないで感想を書いていいですか?  ってことです!

21:オニオン:2012/05/04(金) 22:05 ID:bSI

20>1を見たら分かります!

22:さや:2012/05/04(金) 22:21 ID:OLM

李桜、アリサ、よろしくね♪

小説を書いてもいいし、感想だけでもいいよ♪
仲間が増えて嬉しい!

これからよろしくね♪

23:オニオン:2012/05/04(金) 22:33 ID:bSI

勝ってにおkしちゃってすいません

24:さや:2012/05/04(金) 23:43 ID:JlU

何気に、パソコンで、初書きこのさやです。

オニオンへ

別に、いいよ!
あたしの変わりに説明してくれてありがとう!

25:アリサ:2012/05/05(土) 00:01 ID:1cY

オニオンさん、さやさん説明ありがとうございました!

26:さや:2012/05/05(土) 16:36 ID:cJI

続きを書くね!

くるっと!ハイ!ポーズ〜第3話〜

魔法の世界。人口は、わずか10198人。その中で、中学生は、56人。
中学魔法大会は、この、56人に、勝てばいいこと。
みか、みらいはこの事を、分かりきっている。
でも、あたしたちは、知らなかった・・・
中学で、一番になることが、どれくらい、大変なのか---------


初めての、中学の、授業〜
「ハイ!皆さん!体育の担当教師のたかです。よろしくね〜!」
さつき「先生、何をするんですか?」
たか「今日は、みんなの、魔法を見たいと思います!」
アタル「俺から行きます。んじゃあ、あの木の時間をとめます。」
アタルが先にある、木に向けて魔法を唱える、すると、葉っぱが空中で止まり、ピクリとも、動かなくなった。
ゆき「すごい・・・」
そら「時間をとめているんだろ?だったら・・・!」
そらが、天空の魔法を使い、風をおこす!!!
さつき「あっっっ葉っぱが・・・動いている・・・!!!」
風の力で、葉っぱが動いた。
たか「ホオ・・・次・・・」
ゆき「この、がっこうを、ゆきで、うめてみます」
しんしんしん・・・雪が学校を白く埋めた。
しゅん「なら、溶かして見せる・・・!!!」
ぼオオオオオオおお
みらい「あっちいわ!!ボケ!!!」
しゅん「わりーわりー」



ごめんね!!!
一旦おしまい!!!
ばいばい!!

27:オニオン:2012/05/05(土) 18:31 ID:bSI

続きです。
〜2時間目〜
椿「戻って来ました。熱は、下がりました」
先生「本当に大丈夫ですか?はい、席につきなさい
あら?何故伊吹さんも?」
伊吹「すいません、看病していました」
椿「はい、そうです」
先生「まあ、いいわ。では、授業に戻ります。
手裏剣を投げる時は………」

<休み時間>
すずめ「大丈夫だった?
伊吹と二人きりって…」ニヤニヤ
椿「もうやめてよ。///」
ひよこ「あそこにいますよ」ニヤニヤ
椿「も、もうひよこちゃんまで」
椿・ひよこ・すずめ「プッあははははは」
キンコーンカンコーン
一旦やめます

28:アリサ:2012/05/05(土) 20:44 ID:1cY

二人とも面白い!
続きがんばって!

29:オニオン:2012/05/05(土) 20:54 ID:bSI

有難うございます。初めて書いたのでとってもうれしいです

30:さや:2012/05/06(日) 17:06 ID:uJs

続きを書くね!

たか「ちゃっちゃとやってくれ〜〜〜」
適当な教師だぜ
さつき「んじゃあ、あたしがやる!あの、人形をここから、切り裂いてやる!」
ザザザザザザザザザザザザザッザッザッザッザ!!!!!
みか「うっっっっ・・・ボロボロ・・・」
れい「次・・・やる・・・雨・・ふらせる・・・」
パラパラパラ・・・
れいらしい、やさしい雨。
たか「やっていないのは・・・みか、みらい、いつき、りゅうだな」
みか「じゃあ、あたしから・・・えいっっ」
あたしは、さつきの切り裂いた、人形を持ち上げて・・・魔法を唱えた
みか「ふぁっっ・・・ふーーーーーー」
人形が、明るく光りだす。
ぴくっっっ
みらい「お前・・・いつの間に・・」
みか「あたしの魔法は、ピンクの魔法。別名命をあげる、アイテムをピンクに光らせる魔法」
たか「色の魔法は、その色にアイテムを染めるのが特徴だな」
いつき「えいっ」
いつきが、魔法を唱えた。
アタル「まぶしいっ・・・」
いつきは、黄色の魔法。別名、光の魔法
りゅう「俺だなっ」
ぱあ・・・
りゅうの背中から羽が生えた
りゅう「天使の羽だぜ」




続く
ごめん

31:さや:2012/05/10(木) 19:10 ID:Guo

続き書くよ♪




ゆき 「天使の…羽……」
しゅん「羽……、白いなぁ。」
みんな「なごむわぁ〜〜☆」
りゅう「なごむな!!見てろよ!!ほら」
ぴゅんっっっっっ
すごい早さで、りゅうが飛び始める
りゅう「誰か!!的、くれ!!」
ゆき 「これでいいなら…!えいっ」
ゆきが、雪の的を作る。それはとても、小さかった。
しかも、さっき、しゅんが起こした炎が、暖かい空気となり、上空にやってくる
さつき「あんなの…、無理よっっ!絶対!!」
りゅうは小さな小さな的に狙いを定める。そして、弓矢を引く
ばんっっ
れい 「あ…たった…ー」
りゅう「どうだ!」
みか 「貸して!りゅう」
りゅう「お前…いきなし呼び捨て?!………あっ」
みかが、りゅうの弓矢を奪い取る。
みか 「ハッッッ……………」
弓矢がピンクく光る
たか 「色の魔法使いの、やり方だ。見とけお前ら」
弓矢がピンク色に染まり終わった
みか 「これでこれはあたしのものよ。色の魔法使いの特徴。それは…自分の持っている色に道具を染めるのよ。効果は30分、魔力が高ければたかいほど、使える時間は変わっていく。一見弱い色の魔法使いは、二つの力を持っていて、やっかいなのよ」
みらい「っと。へへっもーらいっっ。そらっっ」
みらいが、みかの持っていた、弓矢を奪い取る。そしてみらいも、自分の色…ー青色に染める
みか 「返して!!あたしの弓矢!!!」
りゅう「お前ら、それは俺の弓やだぁぁぁーーーー!!!!!」
たか 「早くしてよー。あとはみらいだけなんだから」
みらい「はーい。俺の魔法…ーそれは青の魔法!!」

ぬるっっ
アタル「うっっわ!!ぬっぬるぬる!!」
みらい「おれはなぁ、《ぬ》がつくらな、何でも出せる!!例えば…ー」
しゅん「`ぬ´いぐるみだ!!」
みらい「ついでに布も、あったりしてな」
たか 「ハイハイ、そこまでーーみんなの魔法はわかったから、おしまい」
生徒全員「ありがとーございました…ー」

教師会議
荷菜「あんなこ、受け持てるか心配です…ー。」
たか「みかとみらい、だろ?」
荷菜「えぇ、そうよ…、まさかとは、思っていたんだけど」
たか「マホウ疑似伝説、か…名前も、魔法も同じだしな」
校長「まだわかりませんよ、彼女が`あの´力を持っているなんて」
荷菜「校長!!えぇ。マホウ疑似伝説、伝説の少女の持っていた力、ドラゴンの力を持っているかどうかね…」
たか「そうだな。ドラゴンの力を、持っていたら、まだ目覚めてないのが、唯一いいことだ。でも…」
荷菜「万が一、ショックな出来事があったら、」
校長「目覚めるかもしれない。気を付けろ、荷菜、たか」
二人「ハイ!」

みかは、そんなことを知らない。親にも知らされず、生きてきた
もし、みかが、伝説の少女だったら、彼女はひとりぼっちになり、やがて『孤独』という文字か、彼女を襲うであろう

32:さや:2012/05/10(木) 21:35 ID:76Y

暇なんで、続きを!


入学してから、一週間…
今日は、雨が朝から降っていて、じとじと
みか 「図書室ー図書室〜♪」
さつき「見てみて!マホウ疑似伝説がある。あたしこれ読みたかったんだ〜☆」
れい 「私は、読んだこと、ある。」
あたしは、さつき、れいと仲良くなった。
もちろん、いつきやゆき、りゅう、しゅん、アタル、そらとも、仲良くなり、今では一緒に遊んだり
さつき「見てみて!みかの名前が乗ってる〜!魔法も…同じ?」
れい 「偶然とは、私思わない」
さつき「やっぱり?魔法も名前も同じって、なんか引っ掛かるよね」
みか 「そぉ?」

キーンコーンカーンコーン
れい 「予鈴だわ…いきましょう」
みか 「うん」


次の授業は、たか先生の体育だ。
たか「今日は、20メートルシャトルランをやる」
みらい「えー」
ゆき 「やだぁぁぁーーーー!!!!!」
しゅん「仮病使おうかな」
みか 「嫌だーーー!!!」
たか「うるせぇー!」
はぁ…やだぁ

ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド
疲れた…今何回だ?ハァ…ハァ…もうやめようかな.いやもう少し

ドサッ、
ゆき 「お疲れ…みかちゃん…歩こうか?」
みか 「うん…何回いった?」
ゆき 「42回、あと二回で、平均より少し高かった」
みか 「へ…ぇ…」
いつきは、まだ走っている。
てゆーか、何よ?!シャトルランって!持久走と選べるのに、何でこの学校は、両方ともやるわけ?!まじありえない!
こんなんやっても、意味ねーよ!!
ゆき 「シャトルランって緊張するよね。」
みか 「うん…、あたしは、だいっきらい!!」
ゆき 「わかる!その気持ち!やらなくてもいいよね」

ごめん
うるさい母さんが、学校の準備しろって

みんなは20シャトルランって知ってる?
あれ嫌だよね

じゃ、バーい

33:さや:2012/05/19(土) 22:29 ID:O5I

続き


荷菜「はい!では校外学習の説明をします」

………ーーーーー……

荷菜「と言うことです。係りはこれでいいですね」
黒板には、こう書かれていた
班長……みか
副班長…みらい
かまど係…しゅん、いつき
カレー係…レイ、さつき、ゆき
保健……アタル
食洗ゴミ係…りゅう、そら

みか「あたしが、班長……」
みらい「俺が副班」
「「しぬぅぅーーー!!!!」」
荷菜「うるさいのが原因ですよ」
いつき「ドンマイ♪☆みかちゃん」


眠い

また来るわ
じゃあね

34:さのか:2012/05/20(日) 13:16 ID:Z0I

入れてください!(小説ヘタやけど)

35:さや:2012/05/20(日) 13:31 ID:S8I

さのか、はじめまして

あたしも、小説へただから
大丈夫!!
これからよろしく!!

36:りっこ:2012/05/20(日) 13:51 ID:ZXc

入れてください!!

37:さや:2012/05/21(月) 18:26 ID:oLM

りっこ。よろしくね♪

38:さや:2012/06/04(月) 21:17 ID:qOM

しばらく更新ストップごめんね、
台本書き、やめます!
続き。

ねぇ、あたしには見えるんだよ。みか。あなたたち、Aクラスの未来が。あなたたちは、この校外学習で、大切なものを失うでしょう




はっっ…ーー
「なんなの…?今の…夢は…」
チュンチュン
みかが目覚めた。とても清々しい朝だ。

シャッっ……ー

みかが、カーテンを開ける。
眩しい太陽の光が、みかの部屋に降り注ぐ
「ん〜っ…ーいい朝…ー」
みかが、カレンダーを見る
今日は、5月15日。校外学習の日だ。
「時間は…、……ー」
(あれ?これも夢かな?時計が…8時19分になっている…)
「集合時間は…25分。あと……………6分!?嘘でしょ!?」
ベットから降りる。急いでクローゼットを開け、ジャージを取る。

チッチッチッチッ

時計の針だけが部屋に響く。
「えっとぉ〜っ…ー持ち物わからない!もういっちゃえ!なかったら魔法で出せばいいや!」

バタンッ
バタバタ
みかが廊下を走る。
「みんなほとんどいないじゃん!」

みかは寮に住んでいるみたいだ。
「あたしが最後ぉ〜!?みらいに負けたのぉ〜!?」

バタンッ
「うおっ!なんだ…みかか…ビックリさせんなよー」
「(ボソッ)よかった…最後じゃなかった…」
「なんかいったか!?(怒)」
「イヤーなんでもないよぉ〜。それより、早くいこ!あと4分だよ!?」
「くそっ…ヌメヌメ…嫌じゃなかったらこいー!」
「遅刻しないためには…これしかないか…」

・.・*・.・*.・*・.*・.・パァァァ……*・.・*・.・*・.・*・.・*
学校へ続く道にヌメヌメした液体が現れる
「こんな時用に長靴、用意しといてよかった…!」
「解けばこの液消えるわ、バーか!!」

タンッ

つるんっ

「ひょわわ!」
「おいおい…お前、何回こうなってんだよー。ほら、」
みらいが、みかに手を伸ばす
「毎度毎度すみませんねぇー」
みかが、みらいの手をつかむ
「フルでいくぞ!みか!」
「了解!みらい!」

ーーー学校ーーー
「出席をとりまーす」
担任の荷菜がさけぶ
「えっとー、さつき」
「いるわよーせんせーい」
「次ーレイ」
「はい。いますよー」
「りゅう、あれー?イル?」
「い……ます……よー…」
「次は…しゅんとアタルー、そら」
「はいはーーい」
「いつきと、ゆき」
「はーーい♪」
「最後…みかとみらい」
「せんせーい、いませんよー」
さつきが叫ぶ
「寝坊かしら…」
「他の二人は心配要らない。先生」
空が言う。よっぽど信頼しているようだ。
「あの二人は…みらいの魔法でギリギリにいつもくるんだ。今回だって…」




「「どけーーーーー!!!!!!!!」」

みか&みらいが突っ込んでくる
「ひゃあっ!」
ゆきが叫ぶ。と、とっさに、ゆきの魔法を使う

ピシーーん

「さ……寒いよ…ゆき…」
みかが必死にいった。
「ご…ごめん…」

*・.・*・.・*フッ…
「ハイ!行きましょう!」

荷菜が魔法をかけた瞬間、雪が溶けた

今のはいったい…
なんだったのだろうか…

続く☆☆

39:さや:2012/06/07(木) 17:48 ID:Izs

続き!

謎が解けないまま、私たちはバスに乗った
「あれは…いったい…」
考えても、考えても出てこない。
(ねむ…あぁ…寝てしまいそうだ…)


「オーイ。みかー?あり、こいつ…」

すー…すー…すー…すー…
「寝てやがる……・・・・しゃーないなぁ…」


グイッ!

「んんっ…」

コツン…

「すー…すー…すー…すー…すー…」
よく見ると、とてもかわいい顔で、入学式言われた言葉がなんかわかる気がしてきたみらい
「ハハハ…」

(ドキン…ドキン…ドキン…ドキン…ドキン…)
みらいの心が高鳴り始める。

「み……らい…」

ドキン…


(何を言うんだよ…こいつ…夢の中で……)

「す…………き……」

「・・・・・・え…………?//////////」

「や……、き……、た……べた……い」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「……は?」
「すき……やきぃ…食べ……たいぃ…ー」

「勝手に食っとけ!貴様ぁ!」

ボカッ!

「〜〜〜〜っ!たっあ!何すんだよ!バカみらい!」
「邪魔だから、殴った。文句ある?」
「大有りよ!叩かなくてもいいでしょう?!」
「へーへー。わかりましたぁー…・・あっそうだ」
「(ムッ)何よ!」
「寝顔…かわいかったぞー。あれほんとにお前かよって思いましたぁ」

かぁぁぁぁあ////////

「寝る。今度はなぐらないでよね」
「了解、了解」


「あの二人…仲良いよねぇ」
いつきがいう
「この校外学習で、なんか変わるのかな?」
ゆきは言う。

うぅ…うぁあ……

うなり声がする
「ふっ…うぅ…うぁっ…」
レイがうなり声をあげている
とても、苦しそうに


あなたは誰なの?

レイ…あなたの命がほしいの…
お願い…













死んでくれない?この、魔法世界のために

40:タンポポ:2012/06/07(木) 23:20 ID:cnc

あのっ!入れてください!
あと、小説かいていいですか?

41:タンポポ:2012/06/07(木) 23:23 ID:cnc

さやさん上手です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!スゴッ!

42:さや:2012/06/08(金) 18:32 ID:n9U

タンポポ
入っていいよ!
小説も書いていいよ♪

ちょっと、小説書くから、時間をいただきます

43:タンポポ:2012/06/08(金) 19:56 ID:cnc

ありがとうございます!!!
さやさんが、次の小説かき終わる
まで小説考えてます!

44:さや:2012/06/10(日) 18:26 ID:2oc

私たちは、二時間弱、バスに乗っていた

「ここが…なにわずの森」
「いつき、初めて来たの?」
「うん…。そうだよ。初めて…」
とても新鮮な感じだ。
(あたし…ここに来たのは初めてだよね…何でだろう。なんか…懐かしい。)
「みんなー!しゅーうごーう!」
荷菜がみんなに大声で叫ぶ
『はーーい!!』

********

ザァーーーーーー

雨だ。雨が降り始めた
「おぉい。班長。仕事しろよ」
副班長のみらいが言う
「重いものは男が持つべきことよ。みらい」
みか達が運んでいるのは、謎の段ボール
ごろごろと中で音がする
「カレー係にだから、野菜とかお肉かな?濡れないために」


パチパチパチ
かまどから、火が暴走している。
雨なのに、かまどの中は暑苦しい
「あっつぅ!」
いつきが叫ぶ。
「大丈夫か?いつき。」
「うん。へーき。ちょっと冷やしてくるね」
「分かった」
パタパタパタパタ

「あれ?いつき、どうしたの?」
「ちょっと、火傷しちゃって…冷やしてくるから、しゅんのことよろしくね」
「了解です。」

「みんな!段ボール、持ってきたよー!」
「だぁ〜〜〜!重かったぁ…!」
ドスンッ!
みらいが段ボールを乱暴に落とす

「私、開けてみるわ…」
レイが申し出る。その顔は、ワクワクしていて、何事にも驚く子供のようだ

ベリベリベリベリ

「あれっ。何これ。」
箱の中身は…


野菜とお肉。

「ちっ、きたいはずれ」
りゅうが、呆れた声で言う

ピクッ

「静かにして!何か…聞こえる…」

チッチッチッチッチッチッ

野菜とお肉の間から、時計の針が動いてるような音がする

「これは…時限爆弾?」
 

45:さや:2012/06/15(金) 20:37 ID:j0.



あたりは静まり返っていた。
そこには、雨の音と、時限爆弾のおとしか聞こえない。

「っ…あた…し、捨てて……来る!!」
みかが、言った。その声はかすかに震え、強い決意のこもった声だった。

バッ

みかが手を上に挙げる。

ぱァァぁア……

みかの姿が変わった。
頭には、ピンクの黒のストライプのリボン
首もとは、黒いリボンがついている。
肩は膨らんでいて、スカートは大きい膨らみのあるオレンジ色のスカート
靴は、赤いパンプスだ。

「んじゃあっ……」

46:タンポポ:2012/06/15(金) 21:41 ID:cnc

お久しぶりです!
最近、皆さんきてませんよね?
どうしたんでしょう?
あと、小説かきますが恋愛物語でいいですか?もしかしたら描くのが遅くなってしまったり、短かかったり
長かったりしますけど、いいですか?
あと、初めてこーゆーのかくので
変だとしても、暖かい目で見てください!長文すみません!( 。д 。#)

47:りぱ:2012/06/20(水) 21:22 ID:SoA

さやからの伝言です。

突然、書き禁になっちゃったからで小説がかけませんっ…
タンポポ、書いちゃって!あと、ガンバって、消されないようにしてください。人気(ひとけ)のないスレ、どんどん消されちゃうから!
書き禁になった人が言うことじゃないけど、お願いします!

48:霧羅:2012/06/22(金) 19:30 ID:5sw

さやさんからの伝言です・・・。
私は難民板の方で小説を書きます!
名前は【くるっとハイ!ポーズ】 だよ

是非来てください。
たまにそっちにもいくね♪

49:さや ◆TDhc:2012/08/07(火) 20:46 ID:zbA

お久しぶりです。このスレは使われていないようですが、上げます。

私は今書き込み規制中です。このスレにはこれません。ですが、管理人さんが、葉っぱの日(8月8にち)と言うことで、一時的に解除してくれることになりました。
だから今この場所に居ます。

よければ、このスレを使ってください。私は、難民板の方で、小説の続きを書いています。
『くるっとハイ!ポーズ』と言うスレです。

頑張って、書き込み規制を解除してもらえますよう頑張ります。
よければ、このスレで、小説をどんどんかいてください。
お願いします。では、失礼します。

50:ムシ:2012/08/07(火) 22:48 ID:GFM

小説というかハァンタジーです。
【会いたい】
まだか・・・。あと何日で夏休みは終わるんだろう。君に会いたくて夏休みが嫌いになりそうだ。いとこにあともう少しで会えるけど。全く楽しみではない。君に会いたい。学校でしか君には会えない。まだまだ夏休みはある。 
「エミーいくわよ!」
「あっ、うん。ちょっと待って!」
もうそんな時間か・・・。私は、大きなリュックを背負って階段をかけ降りた。そのとき
突然エミの目の前に目を開けてられないほどの光が放った。
          つづく
あの・・・。まだ小六なのでアドバイスください。

51:さや ◆TDhc:2012/08/07(火) 23:38 ID:S0E

ムシさん!面白いですよ♪

出だしは、私が思うにはいいともいます。

52:ムシ:2012/08/08(水) 10:24 ID:GFM

さやさんありがとうございます。
【会いたい】
目を開けたらそこは、ひまわり畑だった。
『ブーン』
「うわっ。蜂!」
と言ったすぐあと黙ってしまった。
『コラッ!私のことを蜂なんて言った妖精はどこだ!』
妖精だ。私が、びっくりしてるのと同じように妖精もびっくりしてる。
『人間・・・キャアー人間!!!』
          つづく

53:さや ◆TDhc:2012/08/08(水) 18:18 ID:j0.

妖精!?
人間でそんなに驚くんだ…

54:さや ◆TDhc:2012/08/09(木) 13:06 ID:qS.

書き込みテスト中。

55:綾:2012/08/12(日) 22:12 ID:mjk

小説↓



私は、如月 静奈。

神奈川県、私立高等部の2年だ。
性格はよくクールと言われている。
今日は、日本選手権、第六十七章の
戦いがある。

それの内容は





生徒会会長と学校の代表(女)がいくのだ。

しかし…………



女「私よー!!行くのは!!」

女1「いいえ、私よ!!!!」

という風だ。


コツコツと足音。

いよいよ会長がおでましだ。
しかし、なぜだろう










嫌な予感がするのはーーーーー。


第一話終了

56:さや ◆TDhc:2012/08/13(月) 08:55 ID:p3o

綾さん初めまして!

面白いですね!続きを書くなら、>>55と書き込んでくれますか?

お願いです!

57:57 綾:2012/08/14(火) 00:09 ID:bqM

さやs 
了解です。

58:ムシ:2012/08/20(月) 11:14 ID:GFM

【会いたい】
『人間・・・キャー!』
ざわっ。急に周りの蜂(妖精?)がざわめいだ。
『人間!王様に知らせなければ。』
『妖精界が滅びてしまうぞ!』
『どうするの?』
ヤバイ。まずこの場を離れよう。
「ガサッ」
あっ、音が・・・。そう思った時には
『人間が逃げるぞ!捕らえろ!』
・・・。私は、まとわりつく妖精を払いのけながら、逃げた。
          つづく


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