二匹が教えてくれたこと。

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1:ペペ☆キラシスターズ:2012/05/15(火) 16:13 ID:PyU

はじめに
こんにっちわ〜♪
ペペ&キララですぅー。
ほんとは、シスターズじゃないよ。
では、
はじまりはじまり

2:キララ:2012/05/15(火) 21:32 ID:57k

こんにちは!
これから、ペペと、二人で
小説を書いていこうと思います☆
皆さん、4649♪
(頑張ります!)

3:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/30(木) 21:28 ID:o4M

「わんわん!クゥーン」
通りすがりのカップル「わっかっわい〜!」
          「でも、もう、死んじゃいそ〜。」
スタスタ(去っていった)
女の子逹「ねぇねぇミキ、犬だよ。」
    「ねぇハルカ、動物病院に連れていこうよ!」
スタスタ(動物病院に向かっていった。)

4:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/31(金) 07:16 ID:o4M

ハルカ「ミキ、大丈夫かなぁ?」
ミキ「きっと、助かるよ!」
その時!病院の先生が歩いてきました。
獣医「あなた逹!よかったわねぇ〜。」
ハルカ&ミキ「えっ!助かったんですか?」
獣医「ええ。あなた逹の行動が早かったから。でも、ただ、、、」
ハルカ&ミキ「ただ?」
獣医「一匹は、手遅れだったのよ。」
ハルカ&ミキ「あぁ、、、」
獣医「でも、二匹は無事よ!ただ、、、」
獣医「もらってくれる人がいるかしら?」
ハルカ「ねぇミキ、もらわない?」
ミキ「うん!」
ハルカ(携帯)「もしもしお母さん、あのね、、、」
こうして二人は犬を育てることになった。

5:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/31(金) 07:26 ID:o4M

ハルカとミキがもらった犬は、ポメラニアンのMIXぽく
白い犬と白い犬でした。どちらも、♀でした。
一匹はおとなしく、賢い子でした。
もう一匹はとってもげん気で運動神経抜群の子でした。
ハルカは白い犬をもらって、ぺぺと名付けました。
もう一匹はミキがもらいキララと名付けました。

6:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/31(金) 08:28 ID:o4M

ハルカの母「まぁこの子がぺぺちゃんね。まぁかわいらしいこと。」
     「ドックフードとか要因しといたからね。犬のお世話の本読みなさいね。」
ハルカ「うん!ミキと公園で待ち合わせしてるからいくね。」
ハルカの母「5時には帰ってくんのよ〜。」
バタン!(家を出た)
ハルカ「初めましてぺぺ!私はハルカよろしくね。」
ぺぺ「わん!」
ハルカにはぺぺが、「こちらこそよろしくね。」
といったように聞こえました。

7:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/31(金) 08:38 ID:o4M

               ミキの家
ミキの父「ほう、この子がキララちゃんか。ミキはちゃんと育てられるか?」
ミキ「育てられるよ!」
ミキ「じゃあ、ハルカと待ち合わせしてるからいくね。」
ミキの父「あぁ、行ってこい。」
バタン!(家を出た)
ミキ「初めましてキララ!あたしはミキ!ヨロシクッ!」
キララ「わんっ!」
キララは元気よく「わんっ!」と返事をしたみたいです。」
ミキ「じゃあ、公園にレッツ・ゴー!」
キララ「わん!わんっ!」

8:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/31(金) 08:49 ID:o4M

ミキ「ハルカ、ヤッホー!」
ハルカ「ミキ!」
公園についた瞬間!
ぺぺとキララは遊び出しました。
ミキ「仲よしなんだね。」
ハルカ「さっき、病院でごはん食べたから元気いっぱいだね。」
ミキ「じゃーん!あたしボール持ってきたんだ〜。」
ハルカ「それで、ぺぺ逹と遊ぼうよ!」
ミキ「いっくよ〜!」
ぺぺ&キララ「わん!」
キララがボールを加えて戻ってきました。
ハルカ「次、ぺぺ頑張ってね〜!」
こうして繰り返してると、ぺぺ逹も疲れてきたみたいです。
ミキ「少し休もうか。」
ハルカ「おやつにしようよ!」
ミキ「キララ逹、寝ちゃったみたい。」
ハルカ「いっぱい遊んだもんね〜。」
ミキはキララを抱き、
ハルカはぺぺを抱いて帰りました。
ミキ「また明日!」
ハルカ「バイバーイ!」
二人(+二匹)は帰っていきました。

9:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/31(金) 09:14 ID:o4M

           ハルカの部屋
ハルカ「ぺぺ、ただいま!」
ぺぺ「わんわんわんっ!」
ぺぺ(心の声)「ハルカちゃんが、ガッコーから帰ってきた!てことは、、、お
散歩!」
ハルカ「ぺぺ、今日もいこっか!」
ぺぺ「わん!」

10:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/31(金) 09:18 ID:o4M

               ミキの部屋
ミキ「ただいま!」
キララ「わん!」
(心の声)「やったーぺぺに会える!」
ミキ「じゃあ、お散歩いこっか。新しいおもちゃとおやつ用意したよ。」
キララ「わん!」
(心の声)「やったー今日も思いっきり遊ぶぞぉ〜!」
ミキ「じゃあ、出発〜!」

11:鏡時:2012/08/31(金) 10:21 ID:AKY

私のスレ、出来たら来て下さい!

アドバイスが欲しいんです!

「ラブ×ライバル」

です!

「」はつきません。

お願いします!

12:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/08/31(金) 17:30 ID:o4M

            〜公園で〜
ミキ「ヤッホー!」
ハルカ「ミキー!」
ぺぺ「わん!」

キララ「わん!」
ミキ「ねぇねぇハルカ、最近、タイキくんとはどうなの?」
ハルカ「タイキくん、犬好きなんだって。だから今度遊ばしてって言ってた。」
とハルカは顔を赤らめて言いました。

           一方ぺぺ逹
キララ「わん!わんわんわん?」(ねえぺぺ、ミキ逹は何の話をしてるの?」
ぺぺ「わんわんわんわん!」(あれは恋バナだよ!)
キララ「わんわん?」(恋バナって?)
ぺぺ「わんわんわんわんわん。」(恋の話。略して恋バナ。そういうお年頃なの。」
キララ「わんわんわんわん?」(ハルカの好きな人はタイキくんだけどミキの好きな人は?)
ぺぺ「わんわんわんわん!」(わからないな。でも、キララ調べといて!)
キララ「わんっ!」(ラジャー)

             ハルカ逹
ミキ「ぺぺ逹も犬同士しゃべってるね。」
ハルカ「恋バナかもよ。」
ミキ「じゃあそろそろ帰ろうか。」

              帰り道
           ミキ編
ミキ「ねぇキララ、どうしよう。」
キララ「わん?」
ミキ「あたし、ハルカのためにタイキくんのこと調べてたら、好きになっちゃたよ。」
キララ「わんっ!」(えっ!恋の三角関係!)
ミキ「だって、優しいし、頭いいし、運動神経抜群だし。」
キララ「わん、、、」(どうしよう)

13:ぺぺ☆キラシスターズ:2012/09/02(日) 06:44 ID:o4M

                      公園で報告会
ぺぺ「わんわん?」(どう、調べといた?)
キララ「わんわんわん!」(それが、ヤバイの!)
ぺぺ「わんわんわん?」(誰なの?)
キララ「わんわんわん!」(タイキくんなの!)
ぺぺ「わん!」(え!)
キララ「わんわんわん。」(二人は親友だし、、、)
ぺぺ「わんわんわんわん」(恋の三角関係じゃん!)

                      一方ミキ逹は
ミキ「はぁ。」
ハルカ「どうしたの?」
ミキは、タイキくんのことで、ハルカと、ライバルになったらどうしよう
と悩んでいたのです。
ミキ「何でもないよ、ちょっと疲れただけ。」
ハルカはミキが何か悩んでいると察し、
ハルカ「ねぇ、何か悩んでるんだったら、言ってよ、親友でしょ?」
ミキ「ハルカには分かんない、ことなのっ!」
ミキは泣きながら、
ミキ「ぺぺっ、いくよっ!」
といって去って行きました。
公園に取り残された、
ハルカとキララは呆然としてました。
そしてハルカが、泣き始めました。

14:キララ:2012/09/03(月) 12:52 ID:57k

いいね(v^-゚)
(来たよ〜)
私も頑張るね!

15:ぺぺ:2012/09/03(月) 15:22 ID:o4M

ミキの部屋
キララ(心の声)(ついに、タイキくんのことが好きとはばれてないけど、ケンカになっちゃったね。)
ミキ「はう、うぅっ、えーん」(泣いている声)
キララ(どうしよう、)
キララが何度も慰めにいくけれど、なかなか泣き止みません。
キララ(そうだ、こうなったら、ハルカちゃんを連れてこよう!)
運良く玄関の扉が、開いていて、キララは雨の中出て行きました。
キララ「わんわんわん!」(ミキ待っててね)

16:いぬっち:2012/09/03(月) 15:39 ID:mww

来ました☆
  ☆アドバイス☆

スタスタじゃなく、タッタッタの方がいいと思うよ^^
何かいうと、いつでもワンって答えるのはほどほどに!

悪魔で、うちの意見だからね!
ダメだしみたいだね。ごめんね(汗)

17:ぺぺ:2012/09/03(月) 21:00 ID:o4M

いぬっちさんへ
ありがとう!
頑張って見るよ!
お互いにアドバイスしながら頑張っていこう!
確かに何でもわん!じゃね〜。
他になんかいいのないかなぁ〜

18:ぺぺ:2012/09/04(火) 07:12 ID:o4M

キララ(どうしよう、)
キララ(だんだん暗くなってきたし、あっ、キャー!)
キララがそういった瞬間!
雷門がなったのです。
キララ(キララ雷門苦手〜)
キララ(あっハルカちゃん家だ〜)
かりっかりりっ(キララが扉に開けて〜ってやってる音)
キララ「わんわんわんクゥーン。」(開けて〜開けて〜あ〜け〜て〜)
キララは何度も繰り返します。

19:キララ:2012/09/04(火) 13:40 ID:57k

来たよ!
ペペ、続き書いてみてもいい?
勝手なんだけど、2時までに返事なかったら、
書くね。
(すごい書きたくなった)

20:キララ:2012/09/04(火) 14:18 ID:57k

来たよ!
もう2時になったから書くね、
続き変えちゃったらゴメン。




かりかりかりっ。
キララは、続けます。
ギーギーギー。
がさがさっ。
キララ「(いないのかなあ? あ、そうだ!ペペと決めた合言葉だ!」
キララたちは、合言葉を決めていたのでした。
くうーん わんわん、くうーんきゃんきゃん
ペペ「あれ?合言葉が聞こえる。 !キララだ!
( ハルカちゃん、ドアを開けて〜!)わんわん!」
ハルカ「あれ?ペペ?どうしたの?」
ペペ「(ドアを、開けてほしいの!お願い!)」
ハルカ「ドアを開ければいいのかな、、、 がちゃっ。はい、開けたよ、、って、
キララ!?」
キララ「わんっ!」

21:キララ:2012/09/04(火) 15:06 ID:57k

キララ「わんっ!」
ドアの前にいたのは、キララでした。
キララは、ペペに事情を説明します。
キララ「わんわんわんわん、くーんくーん、きゃんきゃん、わおーん!」
ペペ「わんわん!」
キララの話にペペは納得したようです。
ペペ「(ハルカちゃん、来て!)わおーん!」
たったった・・・キララたちは外にでていきました。
ハルカ「えっ、ちょっとまってよ〜!」
ハルカの母「ハルカ、どうしたの〜?」
ハルカ「すぐ帰って来るからー、ちょっとでてくる〜」
ハルカの母「早く帰りなさいよー。」
こうして、ハルカたちは、ミキの家に向かうことになりました。

22:キララ:2012/09/04(火) 15:16 ID:57k

かっかっかっか・・・
ピーンポーン!
犬たち「わんわん!」
ハルカ「ミキ〜?いるー?」
ミキ「はーい、どなたですか〜? ・・・ハルカ!?なんで・・・」
ハルカ「それが私にもよくわかんないの。犬たちが連れてきて・・・」
ミキ「・・・わかった。じゃあ、入って・・・」
ハルカ「お邪魔しまーす。」
犬たち「わんわん!」
ハルカたちは、ミキの家に入っていきました。

23:キララ:2012/09/04(火) 15:19 ID:57k

あー、たくさん書いたから疲れた(´△`)アァ-

24:ぺぺ:2012/09/08(土) 06:19 ID:wQc

キララがハルカと呼びにいっている間のミキは
ミキ「キララ〜キララ〜どうしよう。」
ミキ「キララ〜キララぁ〜どこ〜」
ミキ「キララってば!何で、こんな時に居なくなるのぉ〜」
ミキ「もう、どうしよう。キララはいないし、ハルカとは、ケンカしちゃったし。」
その時、玄関のインターホンが鳴りました。
ピ〜ンポ〜ン
ミキが出ました。
なんと!
インターホンの画面に写ったのは、ハルカでした。
ミキ「な、何でハルカ? それにキララも。」
ハルカ「ミキ、ほんとごめんね。でも、親友として悩みを教えてほしいの。」
ミキ「でも、ハルカが傷つくと思って言えなかったの。」
ハルカ「傷ついてもいいから、悩み聞くよ! 親友でしょ!」
ミキ「じゃあ、言うよ。 私、タイキくんのことが好きなの。」
ハルカ「えっ!?」」
ミキ「やっぱり、傷つくでしょ?」
ハルカ「少しは、傷付いたけど、親友として、ライバルとして、頑張ってこうよ!」
ミキ「ハルカ、、、」
こうして、二人はキララとぺぺの大活躍で仲直りしたのでした。

25:ぺぺ:2012/10/20(土) 13:34 ID:fto

久し振りですぅ〜。

ミキ「ハルカ、今日、クラブだよ。」
ハルカ「あ、そうだった!」
ミキとハルカは同じクラブに所属している。
ダンスクラブだ。
顧問は竹田先生。
運動が得意で、
きれいで
やさしく、
生徒たちにも、
人気の先生だ。
竹田先生「発表会まで、後一週間よ〜頑張って〜」

放課後
ミキ「つーかれたー」
ハルカ「ぺぺ達の散歩があるから、早く帰ろ!」
ミキ「うん!」


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