*:・未来の手紙・:♪

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1:Rui:2012/05/30(水) 16:48 ID:0W6

この小説は私一人でやりますw

感想待ってます(´∀`)=з
※悪コメは要りませんょ

★よろしくお願いします★

2:Rui:2012/05/30(水) 17:07 ID:0W6


〜登場人物〜

主人公
高宮 菜穂(16歳)

成瀬 翔(16)

村坂 あずさ(16)

萩田 朔(16)

桜 貴子(16)

佐藤 勇(16)


これで…いきたいと思いますw

3:ぱむゅ:2012/05/30(水) 17:14 ID:fkc

るい>>きたぉ♪ちなみに登場人物は書かない方がいいんだよ〜
まあ書いたからもういいけどね^^;


小説、頑張ってね♪♪

4:Rui:2012/05/30(水) 17:40 ID:0W6


〜ある朝〜

菜穂「ん?」

私から……?

……私から私にって…どうゆう事?


母「菜穂ー!遅れるよ〜」

菜穂「はーい!」

ヤバイ……(汗)

今日の日記…内容が決定しちゃった。

4月6日
人生初の寝坊

って………感じ?


……手紙持ってきちゃった…
後で読もうっ!!


〜学校〜

先生「皆さん…進級おめでとう」

「また一年このクラスで宜しく。」

「えぇ…今日は___」


あっ……手紙忘れてた…。

先生「今日は皆に紹介したい人がいる」

「ちょっと連れてくる。待ってて」


……今、読んでみようかな…。


〜手紙〜

高宮 菜穂 様

高校2年生の私、元気ですか?

私は10年後の未来から手紙を書いてます。

何故、高校2年生のあなたにこの手紙を書いたのかというと、

あなたにどうしても叶えてほしい
お願いがあるからです。



……10年後の未来…??

しかも「私」って…

誰かのイタズラ…?


〜手紙〜

この手紙にこれから起こる出来事と
その時の選んでほしい道を

書いておきます。

その通りの道を進んで下さい。


「4月6日」
・朝、目覚ましをかけ忘れて
 人生初の寝坊。


…うそ!

なんで…どうして知ってるの…??

・6組に東京から転校生がやってくる。

名前は「成瀬 翔」

…転校生って。


先生「おーい 静かにしろー」

「今日からこのクラスに入る事になった……」

「成瀬 翔」だ。


「成瀬は東京にいて、長野に住むのは初めてだ。」

「成瀬、皆に何か一言。」

翔「よろしく…お願いします。」


…ほんと? これ_____

本当なの!?


〜手紙〜

名前は「成瀬 翔」
席はあなたの隣。


……そんなことって!? ……


先生「じゃあ、席は高宮の隣で。」


……ビクッ!……


うぅん…。

そんな事ないょ……

きっと……偶然

偶然だょね_____。

5:Rui:2012/05/30(水) 17:42 ID:0W6

第一話

これでいいですかねwww


Nの小説も見てくるね♪

6:ぱむゅ:2012/05/30(水) 18:05 ID:fkc

OK♪

7:ゆきだるまん堰F2012/05/30(水) 21:13 ID:m-2hQ

おもしろそう!!
入れて下さい♪

8:Rui:2012/05/31(木) 18:02 ID:0W6


遅れました((汗 ww

書きますょ(´∀`)=з!

ゆきだるまんs ありがとぅございます(∀`=´∀)ww

9:Rui:2012/05/31(木) 20:10 ID:0W6

ぇーん……((泣

一生懸命書いたのに……長すぎて…

エラー……全部、最初からだ…(号泣

……がっ…頑張りますww

チョット遅れるかもしれません!
待ってて下さい(д ` )汗

ww

10:ぱむゅ:2012/05/31(木) 20:42 ID:fkc

あー言うの忘れてた……((殴
長すぎたらエラーになっちゃうんだよ(汗
うちも前に小説書いてた時、
何回もなったんだよね…

あれ一回なったら「エラーむかつくっ!!」
ってなるよねw

いつでも待ってるよ〜

11:Rui:2012/06/01(金) 17:52 ID:0W6

そなのか!www

じゃあ、続き書きます(´∀`⊂)ww

見ている人 自由に入ってもいいですょ(´∀`*)ノシ

12:ぱむゅ:2012/06/01(金) 18:04 ID:fkc

がんば☆

あと雑談しすぎたら消されてしまうから気をつけてね〜

雑談→ムダ話など

13:Rui:2012/06/01(金) 19:34 ID:0W6

偶然だょね_____?

…キーン コーン カーン コーン……。

学校の授業が終わり、私は帰ろうとした。

そういえば…手紙……忘れてた。

読んでみよ。

〜手紙〜

・授業が終わり、下駄箱へ私は
 向かいます。

・下駄箱へ向かう、私に翔くんが
 「帰ろうと」誘ってきます。


えぇ!?……私に!?……

うぅん……。 嘘だって!w
絶対ないって………

翔「あの…菜穂さん…?」

えっ!?…来た!!   待って…怖い…w

あ…返事 返事!


菜穂「そぅです…けど…。」

……今日、自己紹介で聞いたのかな…?

菜穂「……翔くん、だょね!」

翔「ぅん!」

菜穂「そっか〜ww」

………って、気軽にかけられたんです……けど…w


あっ…。

手紙には…“帰ろう” って誘われる…

翔「菜穂さん(?)…あの、一緒に帰りませんか…?」

……え? この手紙の通り……。
これって本当……!?

〜手紙〜

・翔くんに誘われたら……
 断らないで……。

・翔くんは、あなたの事を
 思っています。


ん?……最後の思ってる…って
どういうこと……?

“断らないで” ………

菜穂「ぅん。いぃよ…」

翔「ありがとぅ!」


勇「ぁ…菜穂。 翔くんと帰んの?」

菜穂「ぅ、うん!」

勇「そっか。」


菜穂「勇は、放課後残るの?」


勇「ぅん。 もうすぐ、学園祭で俺が進めないとダメなんだょねww」


菜穂「そぅだね。もうすぐか……。」


翔「…ねぇ、学園祭って、もうすぐなの!?」

菜穂「そぅだょw」


翔「ぅわぁwここの学園祭、すげぇ楽しみ!」

菜穂「ウチもww」

「翔くんはここの学校の学園祭、初めてだもんねww」


翔「ぅんw」


勇「そぅか。俺がいい学園祭、作るからww」


翔「ょろしくお願いします…w」


勇「あ…行かねーと…じゃあねw」

菜穂「じゃあねww」


そうして私は廊下の角を曲がり、下へ降りてった。

〜勇〜

……菜穂…一緒に帰っちゃった…。

翔……転校した早々…菜穂と帰って…。


やっぱり……翔は菜穂の事が_______。


菜穂「ねぇ…翔くんて、家どこにあるの?」


翔「あぁ、あの角曲がってそのまま真っ直ぐなとこ……w」

菜穂「え!? ウチも通学路、翔くんの言った道だょ!」


翔「ぅお…! スゲェww」

菜穂「凄いねww」

翔「ねぇ、一緒な通学路だから
  朝も一緒に行かなぃ…?」

「あっ…無理だったらいぃよ。」


……ぅわ…翔くん…ずいぶん 来るなぁ…w

菜穂「いぃょ。」

「翔くん何時に外でるの?」

翔「……菜穂に合わせるょ…!」

菜穂「いぃの? わかったw」


菜穂「あ…着いたねw

「翔くんまたね…ww」

私は部屋のベッドに座る。

菜穂「…恋とか考えた事ないけど…」

「翔くんとだと…恋とか気が合うかもしれない……」

14:Rui:2012/06/01(金) 19:42 ID:0W6



書くの,遅くなりました(汗)w


Nそぅなんだww

気を付けます(∀`)ノ ww

15:ぱむゅ:2012/06/02(土) 10:16 ID:fkc

るいるい!!
小説で普通「wwww」は使わないんだよ〜
あ、使っちゃいけないんだよ!か…

16:Rui:2012/06/02(土) 10:45 ID:0W6

しれない_____。

朝_____。


菜穂「……っはぁ …起きないと。」


朝、私は着替えて、階段を降りて行った。

母「あ…菜穂、おはよう♪」

菜穂「おはよーw」


私は真っ直ぐに窓から顔を出した。

母「…菜穂…何やってるの?」

菜穂「あぁ…昨日、転校してきた翔くんいるっしょ?」

母「あぁ!翔くんねww」

「イケメンって聞いたけど…w」

菜穂「…どっちかと言うと…格好いいと思うけどね…」


菜穂「それで、翔くん、すぐそこの家に住んでて…」

「翔くんが“通学路一緒だから” って誘われたの……。」


母「転校早々!? あらぁ…菜穂の事、好きなんじゃないのぉ?」


菜穂「やめてょ!そんなことないってw」

母「そうかしら…… だって、あずさ ちゃんて…菜穂の家の近くじゃなぃ…!」


菜穂「…………。」

母「菜穂を選んだって事は運命ょ★」

菜穂「運命ねぇ……。」


そう言って、私はリビングの椅子に座る。

そうして……バッグをあさる。


……!?……バッグに手紙…入れっぱなしだった!!


…ん? この文章って……

〜手紙〜

・翔くんと、明日一緒に学校にいく約束を木曜日にした。


!?……これって…!?


私は階段を早く上る。

ドアを開け、引き出しから日記をだす。

菜穂「うそ………。」


私の日記と手紙を見ると……

菜穂「なに…これ…文章が、お…同じ。」


私は不思議すぎて、頭の中が真っ白になった。

一瞬で……。

母「菜穂、何やってるの〜!」

菜穂「っ!!ヤバイ…遅れる(汗)」


私は手紙と日記を机の上に起きっぱなしで、階段を降りた……。

菜穂「朝ご飯、残していぃ!?」

母「なんでぇ…」

菜穂「翔くんが来ちゃうょ…!!」

私は再び、窓を開けた。

菜穂「!?……玄関から…翔…くんが…!!?」


菜穂「っ行ってきます!」

母「はーぃ。今日だけね…残すの。」

菜穂「ごめんなさぃ。」

母「…っほら。 翔くん来るょ!」

菜穂「あっホントだ……!?」


菜穂「行ってきます!」

母「行ってらっしゃい♪」


私は暑い外へ出た……。

翔「あ! 菜穂、おはょう!!」

菜穂「おはょう!w」

翔くんが走ってくる。

…って! 翔くんの母、みてるんだけどっ!?

…恥ずかしい…。

菜穂「ねぇ!角を曲がるまで走ろうょ!」

翔「おぉ…。 競争!ww」

菜穂「ぅ うん〜w」

ホントは競争じゃなくて、恥ずかしいから走るだけ……w


翔「ョーイ、どーん!」

えぇ…。 逆に恥ずかしー…w


……まぁ、いっかw


〜家〜

母「そいえば…なんでさっき…」

「急いで部屋にもどったのかしら…」

……ガチャ…。

母「ん?……何か机に…?」

ピラ………

母「……!?…。」

母「ぅそ……翔くんが!?…」

「どぅして…………!?」

その時、母は手紙の最後の文を
読んでいた_______。

17:Rui:2012/06/02(土) 10:48 ID:0W6

「www」を書いちゃった…w

第2話にも……!……

気を付けないとw

ぱみゅ先生!ありがとぅ★www

18:ぱむゅ:2012/06/02(土) 11:30 ID:fkc

いえいえw
うちも小説めっちゃ書いたよww

19:ぱむゅ:2012/06/03(日) 17:28 ID:fkc

るい?
小説書かないの?

20:Rui:2012/06/06(水) 20:43 ID:BWM

最後の文を読んでいた_____。


〜学校〜

菜穂「はぁ…やっと着いた…。」

私ははぜか翔くんと角以上、先まで…
学校に着くまで……。


翔「ぐはぁ…! 超疲れたぁ…(笑)」

…て、翔くんが勝手に走ったのに…!

翔「…っゴメン! 俺、勝手に走って!」


…!?……心読まれた!?…


菜穂「や……別に謝る事なぃよ。」

小学生じゃ あるまいし……(笑)


翔「やぁ…菜穂と楽しい時間あったらいいなって(笑)」

菜穂「なにそれ……(笑」

……どぅゆうこと…?


勇「おっ!…… 2人で登校したんだ!」

菜穂「ぅん…!」


実は、私……勇が好きだった。


翔「……っじゃあ先に教室戻ってるね。」

菜穂「…うん。」


勇「今日、放課後…雨降るらしいょ。」

菜穂「えぇ!?」

勇「傘…持ってきた?」

菜穂「もちろん…忘れました。」

勇「あはは(笑) 俺持ってるょ。」

菜穂「いぃな(笑)  まぁ…自分が持ってこないのが悪いけどね…(笑)」


勇「帰り、送ってくよ。」

菜穂「ぇ……?」


勇「だからぁ(笑) 送るって。」

菜穂「…いぃの…?」


私はその時、嬉しかった___。


勇「だって菜穂、濡れるし…。」

菜穂「ありがとぅ。」


勇「げっ…! 教室いかないと!遅れる(笑)」


菜穂「ホントだ!!」


私は勇と教室へ突っ走る。


__ガラッ____。


私は自分の席へ座る。

隣にはもちろん翔くんが座ってる。


翔くんは放課後まで私に話をかけなかった………。

〜帰り〜

勇「予想通り…雨だね(笑)」

菜穂「そーだね」

勇「じゃあ帰るか。」

菜穂「ぅん。」

そして…私は勇と一緒に帰った。


……あれ…。

なんか…気になる事が……。


…………翔くん……。


無事、家に着いた……。

勇「じゃあ、帰るね。」

菜穂「ありがとぅ! じゃあね!」


勇と手をふり、家に入る。

やっぱり……勇のこと、好き…なの…かな_____。



〜翔〜

翔「……菜穂は好きなのか…。」


菜穂と勇くんの後ろ姿を見ると……


わかった…………。

21:Rui:2012/06/06(水) 21:20 ID:BWM

小説かくの遅くなって、ごめんなさい!

サボらないでやりたいと思います((汗


ぱみゅ ゴメン!またエラーでw
遅れちゃった(汗)w

22:海姫:2012/06/07(木) 21:55 ID:k/I

入れてください
海姫(まりん)って言います

23:Rui:2012/06/09(土) 18:29 ID:BWM

海姫s ありがとぅございます!
   どぅぞ(´∀`)ノシ〜★

24:Rui:2012/06/15(金) 16:23 ID:BWM

超…遅れました(泣)↓

続き書きます!

25:ぱむゅ:2012/06/15(金) 17:00 ID:liU

るい、頑張って♪♪

26:Rui:2012/06/15(金) 17:33 ID:BWM

わかった………。


菜穂「…ただいまぁ。」

菜穂「………あれ…? お母…さん?」


一階を見渡しても…いなかった。


すると二階からお母さんが来た。


菜穂「お母さん…なんで私の部屋から……?」

お母さん「菜穂……。 翔くんが…」

お母さんが涙目で私の手紙を…持っていた。


菜穂「なんで勝手にっ……!」

お母さん「違うの……」

あせって私に手紙を渡された。


菜穂「なに………これ……!?」


うそっ! 絶対こんなのうそだょ!

翔くん……………が……?…

なんでこんな…………。

………私のせいで…………。

お母さん「ねぇ…。何故…未来の事がわかるの……?」


その時…私はビクッ とした。

なんて説明したらいいか分からない。


菜穂「……わからないょ…。」

菜穂「ねぇ…! どうしたらいいの……?」


____どうしたら…いいの……!?___

私は泣き崩れた。

菜穂「どうして…こんな目に。」



〜夜〜

菜穂「おやすみなさい。」

お母さん「おやすみ。」


私はベッドに乗っかり、10秒もたたないうちに寝てしまった。

そぅ…。 夢も見た。


ドンッ…………

菜穂「痛っ!……」

菜穂「……え。」


菜穂「……やだっ!! なんで!?」

「ねぇ! 翔くん!」

菜穂「ぃや…! 置いてかないでよ!」

菜穂「誰か助けてよ!!」

?「どうしたんですか!?」

菜穂「うぅ……。」

?「おい! 子供が倒れてるぞ!」

ザワザワ…………


………?…なんか音がする。


救急車だ………!


菜穂「なんでこんな……。」

救急車とか人の声。

そして…翔くんが倒れてる……。


怖い。  怖いよ……。


?「どうしたんですか!?」


あ……。  救急車の人だ…。

もう…怖くて、声が出ない。

翔くんが倒れてるなんて____。

ありえない_______。



菜穂「……はっ!……」

「翔くんは……」


菜穂「あぁ……夢か。」

…って涙も出てる____。

なんで……こんな夢?

……あぁ。  手紙で。


菜穂「でも今のは夢。」

「だけれど未来には……」

って信じてるし……

絶対ウソ!

そんなことなぃ。

絶対…翔くんを守るんだから。

守る______。

27:Rui:2012/06/23(土) 13:45 ID:BWM

守る______。


学校〜

菜穂「翔くん休み?」

勇「さぁ… こないだ携帯聞けばよかったな。」

菜穂「どうしたのかな…」


勇「気になんの?」

菜穂「え…」

勇「翔。 気になんの?」

菜穂「……え!?  あぁ…。」

「じゃっ」


あずさ「あれ___菜穂は!?」

勇「先行った。」

あずさ「え」

「一緒に行こうってゆったのにー!科学室!」


勇「翔が気になるんだってょ。」

あずさ「翔くん!?」

勇「うん……」


菜穂〜

気になるってどうゆう気になる…??


それから 2週間。
翔くんは学校に来ませんでした。

菜穂「……もしかして。」

「翔を誘わないで」っていうのと関係あるのかな…。

翔くんがどうして学校を休んでるのかも…

この手紙に書いて…ある?



菜穂「あ…そういえば。」

明日は球技大会か___。



〜球技大会〜

あずさ「菜穂ーー!」

「最初ウチらの試合だって!もぅ。」

菜穂「ゴメン。ボール運んでた。」

貴子「あんたいつも雑用やらされるよね。」

菜穂「ホントだよ〜。 私バスケ関係ないのにー」


翔くんの休んだ理由は
書いてなかった。


きっとそれは…私があの日

翔くんを誘わなければ…
学校を休むって防げたかもしれない。


菜穂「……?…翔くん!?」

「あっと……翔!」

あずさ「よぉ! 翔ぅー!」

貴子「アレ!? 翔じゃん。」

翔「おぉ!」


あっ……

2週間前と変わってない。
良かったぁ

あずさ「翔 どうしたの?2週間も休んで。」

翔「サボり。」

皆「えぇ!」


サボり?

あずさ「じゃっ ウチら試合だから!」

貴子「応援こいよー」

勇「こっちのセリフー」


ホントに………

それだけ?

28:Rui:2012/06/23(土) 13:47 ID:BWM

ゴメンなさぃ(´∀`)⊃⊃ 汗

ずいぶんと遅れてしまぃました。

続き頑張りまっす!

by.RUI


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