★幸運四葉のクローバー★

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1:ホルン♪:2012/06/04(月) 17:34 ID:SQo

ここで小説を書きます♪
皆さんぜひ来てください^^

2:桜音:2012/06/04(月) 17:39 ID:jrg

頑張って!!

3:ホルン♪:2012/06/04(月) 17:50 ID:SQo

登場人物

星野晴菜 中2
明るい性格で誰とでも仲良くなれる素直な子
けれど影での努力家

一ノ瀬彩乃 中2
2年の頃に引っ越してきてクラスのみんなになじめていない
過去に秘密があるようだか・・・

青山大樹 中2
晴菜の幼なじみで学級委員をつとめている
とても心配性

南瑠奈 中2
いじめっ子で大樹の事が好き
彩乃の秘密を知っている

4:ホルン♪:2012/06/04(月) 17:51 ID:SQo

桜音!!!!
がんばりますっっっっっっ★
コメントよろしくね^^

5:ホルン♪:2012/06/04(月) 18:17 ID:SQo

早速書きます♪

大樹「晴菜−何組だった?僕は3組」
大樹が問いかけた。私は自分の名前を探した。
晴菜「私も3組!一緒だね。もう何回目?」
大樹は幼なじみでずっと同じクラスだった。
大樹「小学校入れて7回目。すごいよね!!」
晴菜「うん!けど何でだろ−・・・?」
ドンッ!私は誰かとぶつかった。
・・・あっ!瑠奈さんだ・・・私苦手なんだよねーーー
瑠奈「・・・私の事苦手だと思ったでしょ?顔に出てる」
晴菜「うそっっ!!そんなこと思ってないですよ!」
晴菜「あっそ・・・・・・・」
うわ−・・・なにそれ。
あっ!瑠奈さんに睨まれてるし・・・きまずっ!

今回はここまでです^^また暇な時に書きます♪

6:ホルン♪:2012/06/04(月) 18:37 ID:SQo

続き
(↑は晴菜があっそといったんじゃなく瑠奈です。すみません><)
晴菜「もー−やだな・・・瑠奈さんと同じクラスだったら」
大樹「なんで??晴菜なら仲良くなれるんじゃない?」
・・・・・なれるかなぁ?なれたらいいけど。
そして3組・・・・
いるしっっ!どどどどどどうしよう!
けどなかなか楽しそうなメンバーだな。
楽しくなると良いけど・・・

たまに間違えている所があるかも知れませんがそこは多めに見てください^^

7:ホルン♪:2012/06/04(月) 19:22 ID:SQo

続き

キーンコーンカーンコーン・・・・
授業って眠い。みんなよく集中してられんな・・・
カサッ・・・紙が来た。
「しっかりしな」と書いてあった。
・・・大樹か。まったく心配性なんだから。
ビクッ!私は視線を感じた。
誰・・・・・・?

8:ホルン♪:2012/06/04(月) 19:49 ID:SQo

誰かコメントください^^
お友達になってください♪

9:ホルン♪:2012/06/05(火) 17:35 ID:IpU

続き

私は後ろを振り返った。すると・・・
晴菜「瑠奈さん?」
瑠奈さんが睨んでいた。けどなんで?
私はそのまま授業に集中出来なかった。
そして放課後。
晴菜「私何かしました?睨まれた気がするんですけど・・・」
瑠奈「別に睨んでないし。気やすく話かけんなよ。」
なっ!そこまで言わなくてもいいじゃん!
大樹「言い過ぎじゃないですか?」
大樹が私の言いたかったことを言った。
・・・ん?瑠奈さん顔真っ赤・・・・・。
晴菜「!!!まさか大樹の事が好・・・・「違うからっ!!」
瑠奈さんは大声で怒鳴った。みんな驚いてる。
瑠奈さんは急いで教室を出た。
あ!どうしよう・・・謝らないと!!
私は瑠奈さんの家に行くことにした。

10:ホルン♪:2012/06/06(水) 17:28 ID:Dlg

続き

でか・・・・・・これ家??
こんな所に住んでたんだ。
・・・・・・ホントに大樹が好きなのかな。
瑠奈「何?話でもあんの?」
晴菜「えっ・・・・今日はすみませんと言いに・・・ん?」
後ろに誰かいる?瑠奈さんの友達?
晴菜「後ろの方誰ですか?」
私は聞いてみたすると
瑠奈「私の友達。明日からうちらの学校にくんの」
へーーーそうなんだ。
晴菜「初めまして!星野晴菜です!あなたは?」
彩乃「一ノ瀬彩乃です・・・・どうぞ宜しくお願いします・・・・」
?なんで暗いんだろう・・・・・なっ!!!

11:ホルン♪:2012/06/06(水) 19:11 ID:Dlg

続き 

これって・・・・ペンキ・・・?
けどなんで?まさか!
晴菜「瑠奈さんがやったんですか!」
瑠奈「・・・・・・・・」
晴菜「彩乃さん、答えてください!」
彩乃「・・・・はい。かけられ「て無いよね?彩乃♪」
晴菜「瑠奈さん嘘はよくありません。」
瑠奈「嘘ついてないから。彩乃家においでよ!ね?」
彩乃「っ!あの・・・・はい・・・・・」
そうして瑠奈さんと彩乃さんは家に入っていった。
あの2人の関係は何かおかしい。友達にあんな事はしないはず。
瑠奈さんはなんであんな事をするのだろうか。
大樹「晴菜?こんな所でなにやってんの?あ、アイス食べる?」
大樹とあった。私は大樹に相談しようと思ったがいえなかった。
晴菜「・・・・うん!!食べる!」
そして2人で帰った。明日彩乃さんに聞こう・・・・。

12:マキチャン♪:2012/06/07(木) 19:38 ID:6AY

来たよ〜( ^ ^ )/□

13:マキチャン♪:2012/06/07(木) 19:43 ID:6AY

頑張って更新してね
by ホルンの友達のマキチャンより

14:ホルン♪:2012/06/07(木) 20:29 ID:nYs

ありがと♪
マキ大好き^^

15:マキチャン♪:2012/06/07(木) 20:29 ID:6AY

愚痴書いてもいいよね?

16:ホルン♪:2012/06/07(木) 20:36 ID:nYs

続き

そして次の日。
先生「転校生を紹介する。」
彩乃「一ノ瀬彩乃です。仲良くしててください。」
・・・・やっぱり暗いな。そう思ったとき。
瑠奈「彩乃♪先生私の友達なの!隣でもいい?」
彩乃「!」
先生「そうだったのか。じゃあ南の隣な。」
彩乃「はい・・・・・」
かわいそ・・・ホントの事いえないのかな・・・
大樹「彩乃さんあんまり嬉しそうじゃないよね。」
晴菜「うん。本音を言えないんだよ。」
私は彩乃さんを救うため方法を考えた。

皆さんマキ以外の方、ぜひコメください!待ってます♪

17:ホルン♪:2012/06/07(木) 20:37 ID:nYs

愚痴どうぞ♪

18:マキチャン♪:2012/06/07(木) 20:55 ID:6AY

千鶴知ってる?

19:ホルン♪:2012/06/11(月) 15:30 ID:h9s

千鶴?うん知ってるけど

20:ホルン♪:2012/06/11(月) 15:55 ID:h9s

続き

瑠奈「彩乃♪帰〜ろ!」
はっ!!ミッション1スタート!
晴菜「彩乃さん!私彩乃さんと仲良くしたいんです!一緒に帰ってください!」
・・・・・いえた!おっーーしゃー!
彩乃「・・・・・すみません。先に瑠奈さんに言われているので・・・明日一緒に帰りましょう。」
瑠奈「彩乃?ずっと一緒だよ♪他の人と仲良くならないで良いんだよ。」
晴菜「そんな!彩乃さんが決める事じゃ無いんですか!!」
私がそういったとき。瑠奈さんは私の耳元で囁いた。
瑠奈「あんたがそんな事いうと彩乃がこうなるよ」
・・・・・・・・は?こうなる?私が思った瞬間。
彩乃さんが瑠奈さんに首を押さえられ窓に叩きつけられる。
バリンッッッッッッッ!!!
ものすごい音と窓のかけらが飛び散った。そしてみんなの悲鳴。
晴菜「瑠奈さん!!!何やってるんですか!」
瑠奈「あんたが言うからだよ?」
・・・・なんかもう・・・疲れたな。私は拳に力を入れた。ぎゅっ・・・
私は瑠奈さんを思いきり殴った。
晴菜「あんたが言ったから?そんなの私殴ればいいじゃん!」
先生「お前ら何やってる!!南ちょっと職員室にこい」
瑠奈「はーい♪」
瑠奈さんはニコニコしながら出て行った。
晴菜「はっ!彩乃さん大丈夫!?」
彩乃「はい・・・大丈夫です。」
彩乃さんはすぐ黙った。そしてまたしゃべり出した。
彩乃「助けてくれてありがとうございます」
彩乃さんは微笑んだ。なんだか優しい笑みだった。
大樹「とりあえず、保健室に行こう。」
大樹が彩乃さんを連れて出て行った。
・・・・彩乃さん、絶対まもるからね!私は心に誓った。

21:ホルン♪:2012/06/11(月) 16:06 ID:h9s

コメくれwwww
頼むぅぅぅ〜〜〜><

22:梨愛:2012/06/11(月) 17:52 ID:6MU

梨愛がキタ━(゚∀゚)━!


よぉ〜wwwww

23:ホルン♪:2012/06/11(月) 17:53 ID:h9s

ありがとー><
感想言って^^
ずばずば言っていいよ♪

24:ホルン♪:2012/06/11(月) 18:32 ID:h9s

続き 

次の日。
晴菜「彩乃さーん♪迎えに来ました!」
朝の6時半。正直眠い・・・
彩乃「・・・おはようございます。眠くないんですか?」
晴菜「とても眠いです!けど瑠菜さんに先を越されたく無かったんです!」
彩乃「ありがとうございます。心配してくれて。」
・・・・・彩乃さんはいい人だな。あっ!そうだ!
晴菜「あの!メルアドを!あと彩乃でいい?」
彩乃「いいですよ。仲良くしてくださるんですね。」
晴菜「ええ。もちろん!」
私は彩乃さんと一緒に学校に行った。
会話は弾み、途切れることなく。
けれども幸せは続かないと2人は分かっていた。

25:霧覇:2012/06/11(月) 18:59 ID:5sw

瑠奈さんがいるからですね・・・。

あっ!私も入れてくれますか?

26:梨愛:2012/06/11(月) 20:23 ID:6MU

コメ遅くなってごめん!



全部読んだよぉ〜〜


むっちゃ続きが気になるから早く書いて〜(人∀・)タノム

27:ホルン♪:2012/06/11(月) 20:37 ID:vCA

霧羅ありがと〜><もちろん歓迎!
梨愛ごめん!堕ちるから続きは明日♪

28:霧覇:2012/06/11(月) 20:41 ID:5sw

き、霧覇・・・です・・・。

29:ホルン♪:2012/06/12(火) 18:28 ID:dGs

???
あれ初めましての方?
すみません><仲良くしてください^^

30:ホルン♪:2012/06/12(火) 18:40 ID:dGs

続き

晴菜「もうすぐ学校に着いちゃうね。この下り坂大嫌い!」
彩乃「わがままだね。」
晴菜「なっ!彩乃〜!」
彩乃「はは!あっ・・・・」
彩乃?私は後ろを見た。すると、
瑠奈「なんで一緒にいってんの?彩乃」
彩乃「えっと・・・晴菜が家まで来てくれて・・」
瑠奈「だいぶ親しくなってるんだね♪楽しい?」
晴菜「もちろんです!」
瑠奈「うざいな。彩乃バイバイ♪」
どんっ!
彩乃が坂から落ちていく。
晴菜「彩乃っ!」
がしっ!何とか彩乃を救えた。このまま落ちてたらきっと・・・
瑠奈「ちっ・・・・」
晴菜「なんで酷い事するの!?」
瑠奈「彩乃のせいでだよ!こいつが私の「言わないで!晴菜にわ!!」
・・・・何を隠してるの?彩乃・・・・・

31:梨愛:2012/06/12(火) 18:57 ID:6MU

あやのちゃん!

何隠してるのか早く知りたい〜

32:ホルン♪:2012/06/12(火) 19:04 ID:dGs

まだ内緒♪

33:ホルン♪:2012/06/12(火) 19:21 ID:dGs

続き

学校についた。そして私は聞いてみた。
晴菜「彩乃!何隠してるの!」
彩乃「・・・・・・・・・言いたくない」
晴菜「なんで!?いじめられてたの?」
彩乃「それもあるけど・・・・もっと嫌な事。」
晴菜「ねえおしえ「私が教えてあげようか?彩乃の秘密♪」
え?あそっか・・・彩乃と瑠奈さんは同じ小学校だっけ・・・
晴菜「はい教えてください!」
瑠奈「そいつはね人を殺しかけたの」
彩乃「!!」
・・・・は?人を殺しかけた?
瑠奈「明日家でじっくり教えてあげる♪」
彩乃「晴菜嘘だよそんなの・・・・」
・・・・彩乃ホントなのかな?
実は彩乃のことばに疑いがあった・・・・

34:霧覇:2012/06/12(火) 19:51 ID:5sw

29>>いえ、大丈夫です・・・。
  はじめまして♪・・・ですかね?
  と言うよりはじめましてではないですね・・・。
 
人を殺しかけた・・・?ですか・・・?
なんか理由があるのでしょうか?

35:ホルン♪:2012/06/12(火) 20:04 ID:dGs

あれれ??もう分からないけど霧覇と呼ばせて頂きます♪

36:霧覇:2012/06/12(火) 20:07 ID:5sw

どうぞどうぞ・・・・。

37:ホルン♪:2012/06/12(火) 20:14 ID:dGs

落ちます^^

38:ホルン♪:2012/06/13(水) 18:08 ID:RR2

みんなへ

愚痴は出来るだけ伏せてください

39:華菜:2012/06/13(水) 19:27 ID:RR2

続き

あっという間に一日経過。
そして瑠奈さん家前。
うわ〜!でかすぎ!シャンデリアありますよっ!?
瑠奈「こっち!人の家じろじろみんな!」
晴菜「はっ!すみません!」
がちゃ。・・・ここは瑠奈さんの部屋?
瑠奈「じゃあ教えてあげる。」
瑠奈さんはしゃべり出した。
〜瑠奈目線〜
小学6年の頃に彩乃と初めて同じクラスになった。
あんな暗そうな子にだれか友達いんのかな。
私の彩乃えの第一印象は暗い。
私は興味を持った。そして観ていると。
・・・いじめっ子か。彩乃ちゃんをいじめる気?
私は止めに入った。
瑠奈「あんたら雑魚だねぇ?6年にもなってこんなコトするわけ?馬鹿じゃん」
いじめっ子は逃げ出した。弱いね〜・・・・・
彩乃「かばわなくていいの。どうせ明日みんな死ぬんだから。」
瑠奈「・・・どういう事?みんな死ぬ?そんな馬鹿な・・・」
・・・そういう事か。
瑠奈「みんなを殺して何がいいの?あんた病んでるね。」
彩乃「・・・・・・・・」
ふふっ!明日が楽しみ♪
彩乃「もういっか今日で。」
がしゃんっっっっっ!
なに!?・・・・嘘でしょ・・・
彩乃ちゃんがバットを振り回し窓ガラスを割りみんなを殴る。
彩乃「ねえ・・・私っておかしい?瑠奈ちゃん」
瑠奈「バット振り回してるんだからおかしいでしょ。」
彩乃「そっか。」
バン!
バットがあたしに当たる。
彩乃ちゃんはバットで私の首を上げる。
彩乃「・・・泣かないの?」
瑠奈「何があっても泣けないの。」
彩乃「つまらないから壊しちゃうね。」
バットを私の頭めがけてふる。
私は目を閉じた。
「逃げろ!」
・・・誰?あなたは・・・
その人はあたしをかばいバットに当たった。
瑠奈「うそ・・・あんた大丈夫なの!」
「・・・いいから逃げろ!」
そういわれてあたしは逃げた。
その後その事件は有名になり160人もの死者を出した。
彩乃は捕まらなかった。けど先生が捕まってしまった。

瑠奈「そんで彩乃はその後行方不明になっていて、中1の時に会ったて訳。」
晴菜「けどなんでそんな事したんだろう・・・」
瑠奈「そっから先は彩乃に聞きな」
そして私は瑠奈さんと別れた。
ザーーー・・・ザーーー・・・
晴菜「雨降ってきた!早く帰えろ!・・・あっ!」
そこには彩乃がいた。
彩乃「知っちゃったんだ・・・」
・・・彩乃・・・・・・?

40:ホルン♪:2012/06/13(水) 19:28 ID:RR2

39私です^^

41:ホルン♪:2012/06/14(木) 15:48 ID:G2Q

続き

・・・どうしよう・・・
彩乃「なんで人を殺しちゃったんだろ・・・」
彩乃「ホントはね・・・いじめっ子に仕返ししたかっただけなの」
晴菜「いじめられるのがやだったから?」
彩乃「うん。ちょっとだけ怪我させてやろうとしたら瑠奈さん来るし瑠奈さん鋭いし」
晴菜「後戻りできなかったって事か・・・」
彩乃「晴菜も鋭いね」
彩乃は普通に接してくれた。もう私はそのことを聞かないようにした。
そして翌朝。
ピンポーン・・・・・
晴菜「誰だよぉ!眠いのに・・・」
今日土曜だからゆっくりしたいのに・・・
がちゃ・・・・
晴菜「彩乃!!遊びに来たの?」
彩乃「晴菜の家で遊べるかなーと思ってきたの」
晴菜「・・・・・・」
彩乃「・・・?やっぱり迷惑?」
晴菜「えっ!違う違うごめんポッーーーーとしてた」
彩乃「なんだ・・・」
晴菜「どうぞ!」
私は今日初めて彩乃と遊ぶ事になった。

42:フジモン ◆Ec6Y:2012/06/14(木) 20:57 ID:o2I

初めまして♪
彩乃ちゃんが人を殺すなんてっ!
きっと何か理由があるはず。
あっよろしくお願いします。

43:ホルン♪:2012/06/15(金) 18:10 ID:MMc

フジモンさんよろしくです^^
これからも見てくださいね♪

44:フジモン ◆Ec6Y:2012/06/15(金) 18:31 ID:o2I

はい。見てます。

45:ホルン♪:2012/06/15(金) 18:52 ID:MMc

ありがとうございます!

続き

ただいま人生ゲーム中です。
晴菜「123・・・っとあがり〜♪」
彩乃「・・・もう一回」
晴菜「彩乃負けすぎ!てか借金ありすぎ〜!」
彩乃「・・・・・」
彩乃面白い!家では負けるけど彩乃には勝てる〜!
晴菜「お菓子食べようか!」
彩乃「あ、私ポテチとポッキーあるよ」
晴菜「私の家にはアイス大量!」
彩乃「どっちも食べる?」
晴菜「そうしようか!・・・ん?」
・・・まだ12時ぃ!?彩乃きたの早かったもんな・・・
晴菜「お菓子の前に昼作ろう!」
彩乃「うん!けど材料ある?」
晴菜「たいてい家になんでもある!」
それじゃあレッツクッキング!

46:フジモン!:2012/06/18(月) 20:08 ID:o2I

頑張れ!次の更新も楽しみにしてるよ!

47:ホルン♪:2012/06/18(月) 20:11 ID:ESY

また暇なとき書くよ^^
フジモンありがとぅ!

48:ホルン♪:2012/06/29(金) 23:04 ID:a.A

晴菜「うーん・・・何作る?」
彩乃「オムライスは?」
晴菜「うん!作ろう!」
〜数分後〜
晴菜「・・・彩乃・・・」
彩乃「何?」
晴菜「何で一緒に作ったのにこんなに出来が違うの!?」
おかしい!ちゃんと本通りに・・・
彩乃「私に聞かれても・・・」
・・・そうだよね!じゃあとりあえず食べよう!
晴菜「いっただきまーす♪」パクリ。
私はその後意識が飛んだ・・・


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