★☆小説☆★

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1:あみりん ◆Hf5U:2012/06/08(金) 21:24 ID:DL6

これからオリジナル小説を書こうと思います♪
下手かもだけど、よろしくね!
感想、アドバイスもよろしくね!

2:苺:2012/06/08(金) 21:30 ID:wRQ

あみりん、よろしく!
苺だよ♪
楽しみにしてるね❤❤❤

3:あみりん ◆Hf5U:2012/06/08(金) 21:34 ID:DL6

書くね!
まずは登場人物から…。

浅野 風香 (13歳)

水野 砂奈 (13歳)

芹沢 麻衣 (13歳)

野崎 香奈 (13歳)

三嶋 楓 (13歳)

新井 美穂 (13歳)

こんな感じで書いてくね!

4:りっこ:2012/06/08(金) 21:43 ID:xxQ

きたよ〜

早く小説みたい!!

5:あみりん ◆Hf5U:2012/06/08(金) 21:45 ID:DL6

苺さんありがとう!頑張るね!
明日から、書こうと思うから、ぜひ来てね!
できれば、感想、アドバイスもよろしくね!

6:あみりん ◆Hf5U:2012/06/08(金) 21:46 ID:DL6

りっこさん、よろしくね!

7:苺:2012/06/08(金) 22:28 ID:wRQ

明日、これたら来るね♪
楽しみ♪

8:あみりん ◆Hf5U:2012/06/09(土) 19:59 ID:DL6

書くね!

楓「やって来いって言っただろ!このクズ!」

バシッ!

風香「きゃっ…!」
美穂「ちょっと楓〜顔をやっちゃダメじゃぁ〜ん!」
楓「美穂!」
美穂「見えないとこやんなきゃ〜…」

ガッ!!
私は、お腹を蹴られた。

風香「うっ…ゲホッ…」
美穂「うっわぁ〜痛そ〜(笑)」
楓「やっぱりアンタはいじめられるのがお似合いね!」
風香「え…?」
美穂「だから〜…アンタはずっといじめられるってコト☆」
風香「えっ…いっ…いやぁぁあぁぁぁぁぁ!」
楓「クスッ…あっはははははははは!」

……美穂、楓…もう…あの頃には戻れないんだね…。

☆〜続く〜☆

9:あみりん ◆Hf5U:2012/06/09(土) 20:18 ID:DL6

誰か来てよ〜!
私さみしい…………。

10:りっこ:2012/06/09(土) 20:36 ID:qXk

きたよ〜

いじめ系はいじめ系でも、私書く小説のとは違って面白い!!(アクション系が多くて)

ストーリー性もはっきりしてて読みやすいよ!!

でもアドバイス・・・いいかな?(むかついたらごめん・・・)

言った人の名前は書かないほうが良いと思う!!

私も前は名前書いてたんだけど、なんだか台本チックになっちゃうから止めたんだ。

あと、言動ばかりだとなかなか伝わりにくいから、行動や、主人公の思った事をとりいれるともっともっと面白くなると思うよ!!

11:あみりん ◆Hf5U:2012/06/09(土) 20:37 ID:DL6

誰もいないけど続きを…(泣)

☆〜続き〜☆

私がこうやっていじめられるようになったきっかけは…半年前。
私達はいつもどおり、一緒に帰っていた。

美穂「ねぇっ!このあとカフェ行かない?」
楓「うん!いいね〜」
風香「うん!行こ行こ〜!」
美穂「じゃあ全員賛成ということで、レッツゴー!」

と、その時。
私達の歩いている道に車が暴走してきた。

風香「きゃっ…!!」

このままじゃ私、死ぬ…!!

楓&美穂「風香!!」

ドンッ!
…え?どこも痛く…ない…?
ふと目の前を見ると…信じられない光景が広がっていた。

☆〜続く〜☆

12:あみりん ◆Hf5U:2012/06/09(土) 20:38 ID:DL6

りっこさん、アドバイスありがとう!
じゃあ、これからそうするね!

13:りっこ:2012/06/10(日) 06:57 ID:qXk

信じられない光景って・・・

2人が身代わりになってくれた・・・とか?

でも2人生きてるよね?

どうなるの??

14:來夢☆:2012/06/10(日) 08:37 ID:jZM

入りま〜す
すももから來夢★に変えました〜

15:あみりん ◆Hf5U:2012/06/10(日) 09:51 ID:DL6

☆〜続き〜☆

そこには、二人の血だらけになった姿があった。

「え…?楓…美穂…目を差ましてよぉっ!ねぇっ!ねぇっ!!」

私が二人を呼んでも、二人は目を差まさなかった。

「そっ…そうだっ!救急車…」

私は救急車を呼んだ。

ピーポー ピーポー ピーポー…
私と二人を乗せた救急車は、病院へと向かっていった。

どうか、二人が助かりますように…!!

ー翌日ー

私は、病院にいた。

「ん…?」
「!!…かっ…楓!!分かる!?私だよ!」

すると、楓が言った。

「アンタを…かばわなきゃこんなことにならなかったんだ…!私がこんなことになったのは、アンタのせいだ…!!アンタなんか…いじめてやる…!!」
「え...?」

楓は陸上部のエースだった。
しかし、この事故が原因で、もう走れなくなってしまったらしい。

「………アンタを…美穂と一緒に…いじめてやる…!!!」


私、いじめられるんだ…。嫌だよ…。

……これが、私がいじめられるようになった原因なのだ。

☆〜続く〜☆

16:苺:2012/06/10(日) 09:56 ID:wRQ

久々に来たよぉ❤
裏に、そんな話が合っただなんて…(涙)
見ただけで泣いちゃいそう

17:美架:2012/06/10(日) 09:59 ID:jrg

あみりーん!来たよ!
スゴいねぇ……この小説…

18:七実:2012/06/10(日) 10:00 ID:BFM

入れてぇ〜♪
(感想)
はぁ?!自分から身代わりになったくせに…良く言えるね!
(感想【終】)
続き頑張って♪ めっちゃ面白い!!

19:あみりん ◆Hf5U:2012/06/10(日) 11:02 ID:DL6

書きますッッッ!!

「……いい?今日中にやるのよ?分かった?」
「っ……分かったよ」

私は宿題を進める。
もう…やだなぁ……。

ー放課後ー

「どぉ?風香宿題できたぁ?」
「あっ…それが、まだ…」

バシッッッ!!

「……たっ…」
「アンタ『分かった』って言ったよねぇ?やっぱアンタはもっと痛い思いさせないと分かんないかぁ…(笑)」
「え…?」

二人はカッターを持っていた。

「これでアンタの顔を傷つけてやるわ!」
「やっ…やめて!!!」

「ちょっと!!やめなさいよ!!」
「!?」

そこにいたのは、砂奈、麻衣、香奈の三人だった。

「みっ…みんな…」
「楓、美穂、アンタらバカらしーことやめたら?」
「そうだよ、二人が大ケガしたのって、風香のせいじゃないんだし…」

みんな…。

「っ!!…楓……行こ…!」

「風香大丈夫!?」
「ケガしてない!?」

「みっ…みんな…うっうわぁあん!」
「これからは、うちらが守ってあげる!ね?」

まだ、私を守ってくれる人がいたんだ…。

☆〜続く〜☆

20:七実:2012/06/10(日) 13:42 ID:BFM

かかかかカッター?!
んなっ…そんな危ない物持ち歩くなんてっ…考えられんわ…

砂奈、麻衣、香奈…めっちゃ
いい人やな!

続き頑張って!

21:りっこ:2012/06/10(日) 16:10 ID:SBc

風香良かったね〜

守ってくれる人がいて!!

私にはいないんだよね・・・

22:あみりん ◆Hf5U:2012/06/11(月) 20:15 ID:DL6

☆〜続く〜☆

守ってくれる人がいるはずだった。
今までは。

「ねー風香!風香ってケーキとか好き?」
「うん!大好き!!」
「じゃあこのあといこっ!ケーキ屋!あと私と一緒の部でしょ?だから私ん家で打ち合わせ!ね!」
「うん!」
「じゃあ放課後ケーキ屋でねっ!」

私は、嬉しかった。
だって、私を大切に思ってくれてる人がいたんだから!!

ー放課後ー

「さーてとっ!行こっと…」
「おい!」
「え…?」

そこには、美穂と楓がいた。

「ど、どうしたの?宿題なら机の上に…」
「そーゆー問題じゃないのよ!」

!?…どーゆーこと…………。

「今日こそアンタの顔を傷つけてやるわ!」
「やっ…やめて!!!」

ピッ…

「っ………!!!!!」

カッターが私の顔に当たった。
傷口が血が出ている。

「っ…ゃ…いやあああ…」
「黙れっつーの!!!」

もう…やだよ…!
…あ、どうしよう…今日の約束…。
明日、謝らなきゃっ!

23:あみりん ◆Hf5U:2012/06/11(月) 20:48 ID:DL6

誰か〜…。
感想を…てゆーか来て…。
さみしいよぉ〜!!!

24:七実:2012/06/12(火) 17:06 ID:BFM

ひっひ〜ど〜いいいいっ!!!!!
こんの、カス野郎共がっ!
続き頑張って〜♪

25:あみりん ◆Hf5U:2012/06/12(火) 18:41 ID:DL6

七実ちゃんっっ!!ありがと〜!
続き書くね!!

ー翌日ー
「香奈っ!麻衣っ!砂奈っ!昨日ごめん!!」
「…………。」
「…………。」
「…………。」

あ……れ………?
みんな……………。無視……?

「香奈っ…聞いてる?」

私は香奈の肩に触れた。
すると…………。

「触んなよバァーカ!!裏切り者!」
「えっ…」
「アンタがうちらの約束守らなかったからうちら怒ってんの!!」

あっ…………。

「ごっ…ごめんねっこれなかったのにはわけが…」
「友達の約束を守らない子とはうちらはいられないよ…!」
「え…?」
「悪いけど…前行ったことは忘れて」
「えっ!?まってよ!砂奈っ!香奈っ!麻衣ーっ!」

三人を呼んでも、三人は無視して行ってしまった。
もう…私には守ってくれる人がいないんだ…。
と、その時。

「……いい気味」

そう言ったのは…美穂と楓だった。

…そうだ。二人に聞いてみよう。
二人はどう思ってるのか。
どうしたら許してくれるのか。

ー放課後ー

「帰ろっ!楓!」
「あっ美穂!うん!帰ろう!」

「美穂、楓」

私は、二人を呼んだ。

「…風香」
「あ…の…話があるの」
「話なんてないわよ!どいてよジャマ」

二人が私をおしのけて帰ろうとした。
あっ!二人が行っちゃう!

「待って!」
「はぁ?まだ文句あるわけぇ?」
「……美穂と楓はっ…私がなにしたら許してくれる?」
「は?何したら許してくれるかって?そんなの…許すわけないじゃん!」

……やっぱり…答えはそうなんだね…。

「うっ…うわああああ…」

私は大粒の涙をながした。
悲しくて。
すると…二人は笑い出した。

☆〜続く〜☆

次で、完結です!
お楽しみにー!!!

26:りっこ:2012/06/12(火) 18:45 ID:Qy.

えぇぇ〜

砂奈、香奈、麻衣も・・・!?

最後までかばってあげなよ〜

てか、次で完結なの!?

最終回楽しみにしてるね!!

27:來夢☆:2012/06/12(火) 18:52 ID:jZM

ぜんぶみました。
すっごくおもしろいですよ。
続き楽しみにしてます・v・

28:あみりん ◆Hf5U:2012/06/12(火) 20:03 ID:DL6

☆〜続き〜☆

「その顔が見たかったの…アンタのその泣いた顔がね!」
「え…?」
「………良かった」
「え…?」
「アンタに幸せになる権利なんてない!今だに後悔してる!アンタを助けなきゃ良かった!」
「あ…」

やっぱり…そう思ってたんだ…。

「アンタ…許してほしいんでしょ?」
「え…?う…うん」
「じゃあ…消えてよ」
「え…?」
「いますぐ私らの前から消えて!!」
「……………。」

美穂、楓…やっぱりあの頃には…戻れないんだね…。

「わかった」

私はすぐそこにあった窓を開けた。
……ここから飛び降りよう。

「…風香?」
「………バイバイ」

私は窓から飛び降りた。

「ふっ…風香!ふうかぁぁあぁぁぁ!」

美穂、楓、私、楽しかったよ…。

ー翌日ー

「…………ん………」

ここは…病院……?

「!!…いたっ」

……そうだ。私、窓から飛び降りて…。
それから、ふと辺りを見回すと、美穂と楓の姿があった。
二人は、ぐっすり寝ている。
するとその時、二人が目を覚ました。

「ふっ風香!良かった!」
「打ち身だけだったみたい。先生はそれだけですんだのは奇跡だって!」

そうなんだ…。って、私、死んでない…?

「あ…の…ごめんね?死ねなくて…」
「…何言ってんの!」
「!!?」
「…ただのやつあたりだった。本当は風香のせいじゃないのに」
「私ら…最低だよね…」

……ううん。そんなことないよ。

「もういいんだよ。そんなことより言いたいことがあるの」
「………?」
「私のことを守ってくれて、『ありがとう』」
「ふ…う………か…ごめんねっ!ごめんねぇ!うわあぁぁぁぁああ」

また、一緒に笑いあえる日が来るかな?
ううん。きっと、いや絶対、笑いあえる日が来るよ。

☆〜終わり〜☆

次のお話もお楽しみに!

29:來夢☆:2012/06/12(火) 20:29 ID:jZM

おもしろぉ〜い!

30:#:2012/06/12(火) 20:36 ID:DL6

>>來夢さん
ありがとう!次回作もお楽しみに!

31:あみりん ◆Hf5U:2012/06/12(火) 20:37 ID:DL6

↑↑↑
私だよ!ごめんね!

32:りっこ:2012/06/12(火) 20:51 ID:Qy.

見事なハッピーエンド!!私のももうすぐ終わらすから、あみりんの参考にしていいかな?

33:#:2012/06/12(火) 20:54 ID:DL6

りっこちゃん、いいよ!
してくれる方がうれしーなぁ!

34:あみりん ◆Hf5U:2012/06/12(火) 20:55 ID:DL6

>>33
私でーす!

35:りっこ:2012/06/12(火) 20:57 ID:Qy.

本当!?やったぁ!!ありがとう!!次の作品も頑張ってね!!

36:あみりん ◆Hf5U:2012/06/12(火) 21:12 ID:DL6

登場人物書くね!

佐々木 胡桃 (ささきくるみ) (13)

芹沢 麻奈 (せりざわまな) (13)

須川 真美 (すがわまみ) (13)

白川 亜里砂 (しらかわありさ) (13)

井上 梓 (いのうえあずさ) (13)

この設定で書いていきます!
明日から書くからぜひ見てね!

37:七実:2012/06/13(水) 02:13 ID:BFM

χ:;・期待して待ってます・;:χ

38:あみりん ◆Hf5U:2012/06/13(水) 22:19 ID:DL6

あの…更新は今日のはずだったけど…。
家の都合で無理になってしまいました。
楽しみにしていた皆さん。
本当に申し訳ございません。
明日には更新しようと思うので、ぜひ見てください。

39:あみりん ◆Hf5U:2012/06/13(水) 22:39 ID:DL6

書けないって言ったけど、書けるようになったので書きます!

「胡桃〜!!」

私を呼ぶ麻奈の声が聞こえた。

「ん〜?どーしたの?麻奈」

「宿題忘れた〜!!」

「あっちゃあ…どうしようもないね…」

「このままじゃ先生に怒られる〜!!」

私達が話していると、あっちから真美が来た。

「どうしたの?みんな揃って。何か内緒話〜?」

「違うの!宿題忘れてきちゃって…」

真美は、5月に転校してきた、天然でふわふわした子。
なんか恨めない性格なんだ。

すると、真美が言った。
「じゃあ、私のノートちぎってあげる!そのかわり、一枚10円だよ〜?」

「えっ!お金取るの〜?ガビーン…」

「も〜…嘘だよ〜(笑)」

私達はいつもこうやってのんきに話ながら、毎日を楽しく過ごしている。

そう。このあと起こることなどを知らずに…。

☆〜続く〜☆

40:七実:2012/06/14(木) 06:25 ID:BFM

えっ?!何が起こるの?!
楽しみ〜><

41:苺:2012/06/14(木) 16:56 ID:wRQ

久しぶりです!
今回も楽しみです!

42:あみりん ◆Hf5U:2012/06/14(木) 19:05 ID:DL6

七実、苺
ありがと♪8時頃から書くね♪

43:あみりん ◆Hf5U:2012/06/14(木) 19:38 ID:DL6

ルール追加!
このスレに誰か来るまで小説を書かない!
ことにします♪

理由 : 誰もいなかったら書く意味ないから…。

44:りっこ:2012/06/14(木) 20:18 ID:XJ2

きた〜よ☆

友達かぁ。。。私も欲しいな。

私友達いないんだよね。

学校で独りぼっちってワケではないんだけど、付き合いがすっごい上っ面だけなんだよね・・・

クラス分けも、超悲惨でさ。。。

45:あみりん ◆Hf5U:2012/06/14(木) 20:30 ID:DL6

いまから書くね♪

「ふぅ〜……怒られなくてすんだ…。ありがと〜真美ぃ〜…」

「まだ言ってるんかい…」

「だってぇ〜…怒られなくてすんだんだよ?」

すると、真美が叫んだ。

「あっ!もーこんな時間!委員会におくれるっ!」

「え!?大変!じゃあすぐ行って来なよ!」

「ぅん!じゃあねっ!」

すると、真美は早足で行ってしまった。

「麻奈…いまからどぉする〜?」

「う〜ん…そうだなぁ〜…」

『キャアアッ!』

誰かの叫び声が聞こえた。
何かあったのかな…………。

「……行ってみよっ!」

「うん!」

私達が向かった場所には、たくさんの人がいた。
私達はその人混みを押しのけて、まえの方へと行った。

そこには………………。

☆〜続く〜☆

感想ください><

46:七実:2012/06/14(木) 20:48 ID:BFM

麻奈ってドジだね☆
誰が悲鳴をあげたのかなぁ〜?
あみりん>続きが気になるぅ〜♪

47:amirin ◆Hf5U:2012/06/14(木) 21:15 ID:DL6

気になる続きは〜…。
明日!!!

48:amirin#:2012/06/14(木) 21:15 ID:DL6

あ、あと名前かえたから!
元 あみりんでーす☆

49:桜音:2012/06/14(木) 22:06 ID:jrg

来たよ!
続き早く〜〜!!

50:amirin:2012/06/14(木) 22:06 ID:DL6

あの…続きは明日!ね?

51:amirin:2012/06/14(木) 22:07 ID:DL6

50いった〜〜〜〜!!!!!!!!

52:桜音:2012/06/14(木) 22:14 ID:jrg

>>50 分かってる♪楽しみってこと♪

53:七実:2012/06/15(金) 16:47 ID:BFM

こんにちゃー (ーдー)
amirin>続き楽しみにしてる!
あと、あたし…5:00から水泳なので♪
7:00に帰って来ます!!
それまでに進んでくれてると嬉しいな♪

54:りんりん:2013/05/18(土) 08:52 ID:xGo

はじめまして!りんりんともうします(^^)/

55:夜星桜音歌:2013/05/20(月) 11:43 ID:ez-xXY

桜の木の下でいつものように笑ってくれない。(何かあったのかなぁ?)心配になり来てみたら君は失恋した。泣いてた。(俺は許せない。ひどすぎる。)相手の人俺はぶんなぐってしまった。キレた。ブチギレた。私怖かった。引き下がってた。こんなのいつものぬーべーじゃない。信じられない。どうかしてる。よくなかった。「君好きだ。こんな人こっちからふってやれ。」ぬーべーは優しく抱きしめた。私うれしかった。その人忘れる事にした。それでいい。(―THE END―)私ジャンプ。鵺野鳴介。(主人公)地獄先生ぬーべー。下手でごめんね。私ふつうの小説書けない。はっきりいって難しい。私やめる。むかないと思う。続かないと思う。ごめんね。よろしくね。


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