ダレカ私ノ心ヲトリモドシテ。

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1:悪ネコ:2012/06/09(土) 20:10 ID:uB.

〜設定〜
森島 小鳥(もりしま ことり)
誰も信じなくなった少女。鈴にいじめられている。
顔、ルックス、何もかもが完璧・・だった。
虐められていないころは明るく、誰にでも優しかった。
虐められてからクールで人を傷つけても罪悪感はなくなった。
世界1の財閥。本名は桜坂 小鳥。(さくらざか ことり)
復讐をすると決めている。

三条 鈴(さんじょう すず)
・うざい
・きもい
・ブスww
・小さな財閥
・小鳥をいじめている
・後で後悔する
・改めて・・超超超うざい!ww

2:悪ネコ:2012/06/09(土) 20:20 ID:uB.

プロローグ

ねえ、なぜ僕を裏切ったの?



なぜ、財閥だかっらってあいつ側に着くの?


ああ、そうか・・君たちは【弱虫】だもんね。



権力があればそっち側に行くのが規則。ってこと?ww



僕の心を壊したのは君たちだから。覚悟しときなよ?ww








さあ、始めるか。楽しい楽しい復讐の時間を。(黒笑)

3:悪ネコ:2012/06/09(土) 20:51 ID:uB.

第1話

【酷くなるいじめ】

〜学校〜
ガラ・・
バシャ・・
?「・・ふふ。引っかかるとでも思いました?ww」
彼女の名は森島小鳥。本名桜坂。世界のトップにいる財閥の跡継ぎ。
いじめられたせいで彼女は変わったしまった。何もかもが・・
?「も〜何で引っかからないのよぉ〜!うざい〜!」
小「・・・。(お前のほうがうざいっつうの。)」
ガラ・・
先「みんな席ついてね。今日は転校生が来るから^^」
全「マジ!?男!?女!?」
先「男・・です////」
女「!・・先生もしや・・」
先「違います!ただ・・かっこいいと思っただけで・・///」
全「・・・・。」
先「では、来てもらいましょうねぇ・・(汗)」
?「・・・初めまして^^林里晴樹です^^(りんざと はるき)
宜しくね^^」
女全「キャアあああ!////」
バン!
晴「・・あ、すいません(汗)」
小「ボソ)こええ・・猫かぶり野郎だな・・」
パチッ
晴「(ニコッ)」
小「(苦笑い)目、合っちまったよ・・」
晴「ボソ)ふーん。・・俺の本性を見抜いたな。」
先「で、晴樹君。あの子の隣にs「はーい!私の席がいいと思いマースゥ!」
先「そ、そうですね。では、座ってね^^」
晴「はーい^^(っち。きもインですけど。)」
タタタ・・
鈴「よろしくねーん♡私〜三条鈴っていうのぉ♡よろしくねぇ♡」
晴「うん^^よろしくね^^(うっざ。カスかよ)」
鈴「それトーン、私〜三条財閥なのーん♡逆らってら分かるわよねーん♡」
晴「へえ・・(カスだろ!俺世界2位なんだぜ!くそだろー)」
先「明日は修学旅行です!班とか決めようね^^」
全「はーい^^」
晴「え・・。」
先「では、決めまーす!」

4:KING:2012/06/09(土) 20:56 ID:ZH6

お、面白いです!
内容がよくわかるし、それぞれの個性が
ハッキリしていて、とてもいいです。
続き楽しみにしてます!

5:悪ネコ:2012/06/09(土) 20:58 ID:uB.

ありがとうございます!
後、タメ&呼び捨ていいですか?
私はいいですよ^^

6:悪ネコ:2012/06/09(土) 21:03 ID:uB.

〜設定〜
林里 晴樹(りんざと はるき)
明るく、運動神経が抜群。
だが、二重人格。
超かっこいい。何でも完璧。
小鳥に好意を寄せている。小鳥の味方。

7:KING:2012/06/09(土) 21:03 ID:ZH6

あ、okですよ!
休みの日しか来れないですが・・・
楽しみにしてます!

8:KING:2012/06/09(土) 21:06 ID:ZH6

え!?小鳥ちゃんに好意をっ!!?
きゃー!楽しみです!続き書いて下さい

9:悪ネコ:2012/06/09(土) 21:30 ID:uB.

書きマース!

先「まずは・・一緒に行動する人ですね!
一生になりたい人はいますか!」
女全「はい!」
先「では、鈴様!どうぞ!」
鈴「私は〜晴樹君がいいでーすぅ♡」
先「では、春樹君は鈴様でいいですか?」
女全「・・・は、い。(なりたかったなー)」
小「はーいw僕も晴君がいいでーすw」
先「で、でも・・」
晴「俺は小鳥さんがいいです^^」
先「!!待って!鈴様ですよ!」
晴「・・先生。ちょっと来て・・」
先「はい・・?」
ガラ・・
晴「ww俺ね、林里財閥の跡取りなんだあw」
先「!?」
晴「そういうことですからw」
ガラ・・
鈴「何で先生よんだのぉ?」
晴「wwひ・み・つ・だ・よ^^」
女全「グハ!///」
先「では、晴樹君と一緒に行動するのは小鳥さんで決定です。」
〜数十分後〜
小「って・・何でお前が・・」
晴「まあ、まあ、俺なんだからいいじゃん!」
小「よくねえよ!全部同じじゃねえか!」
晴「無視)頑張ろうね!」
小「うう(涙)」
少女はこう思っていた。
(こいつのそばにいるとなんかあったかいなあ。何でだ?)
と。少女の生活はどうなっていくのだろうか。

10:KING:2012/06/09(土) 22:25 ID:ZH6

ひ・み・つ・だ・よ

あたしもグハッてきました。
危ない危ない。
言われてみたいなぁーなんて。

11:悪ネコ:2012/06/10(日) 09:39 ID:uB.

感想ありがと〜^^
続き書くね!

〜翌日〜
小「えー私はですね、今はバスの中にいます!」
晴「・・・誰に解説してるんだよ。」
小「この小説を読んでいる人にだよ☆」
晴「うざ。」
小「っひ!三条よりこええよ。猫かぶり君。」
晴「誰が猫かぶりだよ。」
小「お前が。」
晴「無視)皆、王様ゲームしない?」
小「しくしく・・(嘘泣)」
全「いいねえ!」
先「ダメよ!もう着くから。」
全「えー・・「着いたわよ^^」・・。」


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