千年の時をこえ

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1:のの A:2012/06/15(金) 19:00 ID:yeA


あぁ、私は死ぬのかしら、ごめんなさい。 お母様、お父様。私はもう・・雅様、なかないでください。
きっとまた会えるから・・・・・・

2:のの A:2012/06/17(日) 10:34 ID:yeA

「みかー 一緒に帰ろー」親友の真夏
帰り道はいつも神社に寄り道している
でも・・・神社は見覚えがある・・
まるで・・・昔来たことがあるような
私は5才でこのまちに引っ越してきたもちろん、この町に来たことはなかった。
キーン、キーーーン!!よみがえれ記憶よよみがえるのだ!~

3:のの A:2012/06/17(日) 12:50 ID:yeA

「? 真夏、なんかいった?」
「ほえ?言ってないけど。」
最近、神社に来るとたまに聞く声。
なぜか私だけにしか聞こえないらしいいつも「よみがえれー」とか、「記憶が・・・」とかしか言わない。


「えー みかだけずるーい。」帰り道真夏が言った。どこがいいんだか。 私はこの声について悩んでるのに。 あの声は・・・悪い人の声じゃない、すみきったきれいな声。一体誰が・・

「まだ、私のことが分からぬのか? 私は雅だ。みか、私だ。」
「??雅?誰?」
夢の中で聞いた声。 雅って誰なの?

4:陽羽(ひう):2012/06/17(日) 21:21 ID:HCA

入れて下さい(#'υ'#)陽羽です♪ののさんの小説『千年の時をこえ』、すっごく面白いです!続きを楽しみにしてます

5:のの A:2012/06/18(月) 16:28 ID:yeA

ありがとうございます!! これからも頑張ります! 私はためでOKですよっ!!!

6:のの A:2012/06/18(月) 16:40 ID:yeA

夢の中のこと真夏に話してみよう。
なぜかそう思った。


「え?何それ、こわっ、まさか・・・
幽霊?? きゃー まじムリ」
無理じゃねーよ、お前ちょー楽しそうじゃん。
「なにそれ、もっと話聞かせて。」
学年で一番かっこいい男の子、たくとが話しかけてきた。実はチョット好きでもある。だから私は全部話した。
声のこと、あたしにしか聞こえないこと、神社に見覚えがあること・・・
「なるほど、今日一緒にいくよ。」
うわっ、まさかの急接近? いやいやそんなこと絶対ない。

とにかく、3人で調べることになった。

7:陽羽:2012/06/18(月) 18:30 ID:HCA

よろしくお願いします♪私もタメOKです!
たくとかとどうなるか気になります!!あの声の謎、なんでしょうか?

8:のの A:2012/06/18(月) 18:31 ID:yeA

それはこれからのお楽しみだよ!

9:のの:2012/06/19(火) 19:47 ID:yeA

~神社~
「みかー飽きた。テヘッ!」
おまえ、ウザイんだけど。
「あれ、これなに?」
「あぁ、小さいときからのアザなの。消えないんだよね〜」たくとがいったドキドキしながら答えた。
「そこのお前さん、そのアザは!!」じんじゃの神主さんらしき人が言ったアザのことって何?

10:のの:2012/06/20(水) 07:27 ID:yeA

陽羽はどこに住んでるの?私は群馬県だよ。(群馬めっちゃ田舎なんですけどー!!!)
よびタメでいいんだよね?

11:陽羽:2012/06/23(土) 17:45 ID:HCA

うん、タメでいいよ!私は、東京の田舎(?)のほうに住んでるよ〜♪ののは群馬なんだ!

12:のの:2012/06/24(日) 11:11 ID:yeA

東京かーいいなー 

13:陽羽:2012/06/24(日) 12:54 ID:HCA

え〜、別にいいことないよ

14:のの:2012/06/24(日) 16:36 ID:yeA

ごめん、話が思い浮かばない〜 おしゃべりが多くなるかもしれない・・・本当にすいませんでした。(-д-ペコリ)

15:陽羽:2012/06/24(日) 19:28 ID:HCA

頑張れ〜!応援してるからね♪

16:のの:2012/06/25(月) 07:27 ID:yeA

ありがとう!!!!! 陽羽って好きな人いる??

17:陽羽:2012/06/25(月) 07:40 ID:HCA

好きな人か・・・いるよ(*´∀`)/

18:のの:2012/07/16(月) 11:53 ID:OLw

お久さーだれかいる

19:陽羽:2012/07/16(月) 23:39 ID:HCA

のの、お久〜♪

20:のの:2012/07/23(月) 19:47 ID:qSc

ごめんね!明日書きます。 すいませーん (陽羽って何年?)

21:陽羽:2012/07/23(月) 21:03 ID:HzM

私?私は中1だよ♪ののは?

22:のの:2012/07/24(火) 12:12 ID:qSc

えっ!!!! 私小4・・・ とりあえず書きまーす!

23:のの:2012/07/24(火) 12:21 ID:qSc

「このアザのことですか?このアザ、知ってるんですか?」私は聞いた。いつも何で消えないのか分からなかったでも知ってる人がいる、なら聞かなきゃと思った。
「そのアザはな、平安時代のお姫様が死んだとき、わざとつけたアザだ。そうきいたことがある。」「えっ!」
思わず言ってしまった。ということは私は姫様の生まれ変わり?
「いいなー私もお姫様が良かったー」「真夏うるさい」「はい、すいません」私はたくとと真夏が話しているのも聞こえないくらい考えた。

24:陽羽:2012/07/24(火) 14:01 ID:HzM

えぇ!お姫様の生まれ変わりだったの!?
(ののは小4なんだ〜!結構、年離れてるね)

25:のの:2012/07/24(火) 14:34 ID:qSc

タメ捨てごめんなさい、陽羽さまー(ωゝ) ゆるしてくださーい(泣)

26:陽羽:2012/07/25(水) 11:33 ID:HzM

いいよ〜別にー(´∀`*)これからもタメでいいからね〜♪

27:のの:2012/07/25(水) 12:37 ID:qSc

ありがとぅ(・∀・/) でも宣伝してるのに陽羽しかこない・・・(もし小説やってるなら題教えて!すぐ行くから!)

28:陽羽:2012/07/25(水) 14:27 ID:HzM

きっと来るよ〜♪私、凛架って名前で『好き』っていう小説書いてるよ!来てくれたら…いいな♪

29:大工 ◆AUoo:2012/07/26(木) 13:03 ID:d3I

宣伝スレご利用ありがとうございます

タイトルが『なるほど!!』って感じでいいです!!
ストーリー性があってシンプルなのが読みやすいと思います。

引き続き読ませて頂きますねm(_ _)m

30:のの:2012/07/26(木) 15:48 ID:qSc

大工さんありがとうございます!
頑張ります(△ゝ)

31:のの:2012/07/26(木) 18:14 ID:qSc


あれから2日たった。相変わらず真夏は本気でやってくれない、たくとは習い事が多くてなかなかこない。もう、一人でもいいかな・・・
「君はこの前の・・・」
「あっ、神主さんらしき人、どーも」「らしきじゃない、神主だ。」
細かいシジイだな、良いじゃねーかよ『らしき人』で。

「アザの事を悩んでるのかな?」
「・・・・・」
「なるほど・・・」
心読めるんだ らしき人。
「昔、雅という城に仕えている方がおってな。そのお姫様、みかは恋に落ちた。でも・・・」
「でも?」
「下働きに裏切られて金を全て持っていかれてしまった。それから雅の家へみかはおくられたのだ。」
「ふぅん」それしか言えなかった。
でも、ちょっとだけ分かった気がする







これからも平和でいたいと思ってた・・・・・・・

32:のの:2012/07/27(金) 12:59 ID:qSc

 

最近、真夏が話しかけてくれなくなった。まぁ、あきっぽいからすぐに話しかけてくるれど。
「ねぇ、真夏。」
「・・・・・」真夏はスタスタ行ってしまった。なんだよ、前にもあったけど私から話しかけると話してくれる、そんな感じだった。それに気づいたたくとは「なんかあったの?」と聞いてくれた。「ううん、何でもない。」と断った。


放課後、真夏に聞いた。
「なんで無視するの?なん・・・」
「しょうがないじゃん!!!」
・・・え・・今、なんて言ったの??

33:nono ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTU:2012/08/03(金) 05:51 ID:qSc

久しぶり〜♪

34:凛架:2012/08/06(月) 17:41 ID:Tbc

久しぶりに来ました〜♪
あと、こっちでは陽羽の方がいい?

真夏、どうして無視するか気になる!

35:しおね:2012/08/07(火) 16:38 ID:qSc

ううん、どっちでもいいよ! 話ってなかなか思い浮かばないね・・・

36:凛架:2012/08/07(火) 18:01 ID:Tbc

『しおね』って…『のの』?
話、作るの頑張れ!応援してるよ(^^)//

37:のの:2012/08/08(水) 05:53 ID:qSc

あっ!前の名前使っちゃった!すいません

38:凛架:2012/08/08(水) 09:19 ID:Tbc

別にいいよ〜♪
続き、頑張ってね★
たまに、私の小説に来てほしいな☆

39:彗斗:2012/08/09(木) 00:32 ID:dJQ

私も入れて欲しいです☆
彗斗(けいと)って言います! 
題名からしてとっても面白そうだったので読ませてもらいました。
題名の通りやっぱり面白かったので続き待ってま〜す☆

40:しおね:2012/08/09(木) 08:44 ID:qSc

けいとs>ありがとう!
(漢字が見つからなかったのでひらがなにしちゃいました。すいません)

41:凛架:2012/08/09(木) 14:31 ID:Tbc

彗斗sよろしくお願いします!

しおね、質問だけど名前、変えるの?

42:のの:2012/08/09(木) 19:50 ID:qSc

また間違えた・・・

43:彗斗:2012/08/09(木) 20:34 ID:dJQ

凛架さん>>
別に構わないですよ。漢字でもひらがなでもカタカナでも何でも…基本的に呼び方は何でもアリですので。

44:凛架:2012/08/10(金) 14:22 ID:Tbc

のの、ドンマイ!
小説の続き、期待して待ってるよ〜♪

45:のの:2012/08/13(月) 13:21 ID:qSc

「しょうがないじゃん!」
真夏が怒った所は一度も見てない。でも・・・真夏は今怒ってるの?

「・・・ごめん」
そう言って真夏は走り出した。私は涙が出た。なんでなの?私だけこの世界にいるの?誰か助けてよ!そんな気持ちになった。
「みか、大丈夫?」優しく聞いてくれたたくと。ありがとう。その言葉を言いたくても言えなかった。ただ泣いている私のそばにずっといてくれた。

46:のの:2012/08/16(木) 12:26 ID:qSc



それから私とたくとは神主さんの所に行った。
「おや、この前の・・・え〜と確か・・・」
「みかです。」
「そう!みかだ!」
覚えておけよシジィと言いたくなった。でも我慢我慢。
「・・・で、何だ??」
神主さんに話した。神主さんはそれを聞いて驚いたような顔をした。
「わしが聞いた話とお前さんたちは似ている。」「???」
「この前言ったように姫は雅の家に行った。仲良くしているところを見られては離ればなれになってしまう。だから雅は表では怖くみかを奴隷のように扱い、裏では優しくしてくれていた。だが、雅の婚約者はみかのことを憎んで憎んで暗殺計画を立てていた。2人とも仲良くて急に話してもらえなくなった。そこで雅に励ましてもらいながらある神社の神主にわけを聞いた。すると神主は暗殺計画を立てていると言った。まさかとは思ったけど本当だった。だからみかは殺すなら堂々と殺しなさい。と言って婚約者に殺された。」

ちょっと待って。私がみかで雅の婚約者はまさか・・・・真夏?

47:しおね:2012/08/25(土) 07:13 ID:vp6

いないの・・・かな??

48:夢羽:2012/08/26(日) 18:10 ID:W5k

ののって、しおね?あ、違ってたらすみません。

49:しおね:2012/08/26(日) 20:37 ID:vp6

夢羽>来てくれたんだ!?うれしー
そうだよ、ののはしおねデス。

50:夢羽:2012/08/27(月) 14:34 ID:W5k

よんでみると悲しいところや楽しいところが混ざっててわくわくするね!がんばってね!

51:しおね:2012/08/31(金) 10:13 ID:vp6

私は真夏を追いかけた、本当の事を聞きたかったから。どれぐらい走っただろう。真夏の後ろ姿が見えた。
「真夏っ!」
真夏はそれを聞いて驚いた感じだった。「・・・何。」いつもと違う、つめたい真夏。
「・・・話ないなら家に帰る。」
「待って!」
真夏はこっちは見てくれなかったけど止まってくれた。
「真夏・・・あなた、過去から来たのよね?」
真夏は驚いていた。
「・・・あぁ〜あ、ばれちゃったか・・・」
「真夏、あなたは過去で雅の婚約者だったんでしょ?私はみかで、たくとは雅で真夏がたくとの婚約者だったんでしょ!」
「・・・そうよ、わらわは雅様の婚約者じゃ。でも、お前の先祖がわらわの雅様を・・・わらわの笑顔まで奪った!」
ペチン!ほほを叩いた音がした。
真夏のほほが赤い。
叩いたのは・・・たくとだった。

52:しおね:2012/09/01(土) 16:37 ID:TPo

「言い訳してんじゃねぇよ!雅って人を奪った、笑顔を奪った?そんな言い訳でみかを傷つけるのかよ!」
真夏の赤いほほに透明の涙が落ちた。ダイヤモンドのような、すいしょうだまのように透き通った涙。
たくとは走ってきてくれたらしい。息が整っていない。
「・・・いつもみかと仲良くしてたじゃん!それなのに・・・復習しにここに来て、みかとの思い出は全部嘘だったのかよ!」
真夏は辛いような、寂しいような顔をした。
「・・・ごめん、私のせい。私の先祖のせいで・・・、真夏、ごめんね?」私はそれしか言えなかった。
「・・・・・・あなたが私を恨んでるなら、先祖のように私を殺しなさい、悔いはない。」
真夏はびっくりしていた。でも・・・長い剣を取り出した。そして大きく深呼吸して剣をふった、ビュ!風を切る音がした。あぁ、あのときの声は私だったのかもしれない。
お母さん、お父さん。今までありがとう。たくと、今まで好きだったよ。
みんな泣かないで・・・
私はゆっくり目を閉じた。
「・・・やっぱり・・・出来ないよ。」真夏は泣きそうな顔をして、剣を止めた。たくとが剣を取り、踏んで壊した。私たちはこのまま入られるのかな、みかは思った。

53:しおね:2012/09/02(日) 12:05 ID:TPo

真夏がなき叫んだ。
「みかを殺すなんて・・・出来ないよ!ヒック・・・ウワァ〜ン!」
真夏は子供のように泣いた。
そして真夏は言った。
「私、帰る。その方がみかを憎いっていう気持ちが薄れるかもしれないし・・・ 私、平成になんか来なきゃ良かったね。アハハ」
真夏がそういうと空に大きな穴が空いた。真夏はゆっくり歩いていった。
「待って!もう平成に来ないの?二度と来ないの?」
「・・・そうするつもり」
「やだよ・・・ずっといてよ!真夏はそうやっていつも私を置いていくの。私を一人にしないでよ!」
「・・・みかにはたくと、お父さん、お母さん、友達、先生がいる、一人じゃないよ。私も・・・私もいるから。」真夏は笑顔で言った。そしてありがとうと言って穴の中に消えていった。
ありがとう、真夏。ずっと心の中に居てくれるよね。だから私、前向いて生きるよ。たくとにも勇気を持って話しかける。真夏は私に勇気をくれたんだね。
ありがとう。

54:日陰(←元、陽羽です):2012/09/02(日) 12:58 ID:Cq2

久しぶりです!
ここまで凄く面白かったよ♪
これって…もう終わりなのかな?
それともまだまだ続くの??

55:しおね:2012/09/02(日) 15:57 ID:TPo

日陰>中学生編と高校生編があります!

56:日陰:2012/09/02(日) 16:14 ID:Cq2

中学生編と高校生編か〜!
お互い頑張ろ〜ね♪
かなりの小説掛け持ちしてて、たまにしか来れないけど、
応援してるよ〜!

57:しおね:2012/09/02(日) 17:26 ID:TPo

ありがとう♪

58:のの すひてならてちれせるすれとろせれめ:2012/09/06(木) 19:58 ID:3ak

~中学生編~
桜の花が私の前を横切る。
ストレートな髪が風でなびく。

そういえば、今日だったな・・・
真夏がいなくなった日。
ちゃんと見てくれているかな、だって・・・

約束だもんね。

59:日陰:2012/09/06(木) 20:02 ID:Q.M

中学生編キターーー!
楽しみにしてる!!!頑張れ!

60:のの:2012/09/06(木) 20:39 ID:3ak

日陰>ありがとぅ!感謝ですぅ!!!

61:のの:2012/09/07(金) 21:06 ID:3ak

「何やってんの?」
後ろから声が聞こえた。聞き覚えのある、懐かしい声。
私が初めて好きになった人の声。
「ううん、何でもない。そういえば私何組だった?」
「俺と同じ、1組。」
嬉しいような、悲しいような。だって・・・


一人揃ってないから。
「・・・そういえば真夏が消えた日って今日だったな〜」
「覚えてたんだ。」
「・・・・・・・・・・・・・・・」話が繋がらない。私が話を切ってる。
真夏がいれば話を繋げてくれたはずなのに。真夏の事ばかり考えてしまう。
あの時、調べなかった方がよかった。そうすれば、仲良く3人入れたはずなのに。










ずっと3人でいられたはずなのに。

62:のの:2012/09/10(月) 17:27 ID:3ak

たくとと一緒にクラスに入ると私の知っている人はいなかった。なぜなら私は真夏としか関わらなかったから。
私はずいぶん人見知りで、相手から話しかけてくれないと一生話さない。
すぐ仲良くなれる人っていいな〜



~次の日
学校に行く途中、ある光景を見た。
それはいじめられている光景だった。みんな見てみぬふりをしていた。
私は許せなかった。だって・・・・

















私がいじめられていたから。

63:のの:2012/09/16(日) 09:52 ID:w1A

「やぁ!やめてぇ!」
そんな声が聞こえた。何でなの。みんな分かってるんでしょ。じゃあ、何で助けないの?
「・・・・真夏。」
私は真夏を思い出した。私のいじめが終わったのも真夏が止めてくれたから。でもあの子には止めてくれる人がいない。私は勝手に体が動き出した。
「・・・ やめなよ、いやがってんじゃん。」
いじめっ子はびっくりしていた。
「・・・へぇ〜、私に喧嘩売ってんだ〜いいわ、許してあげる。でも・・・あんたをいじめるわ♪」
「・・・あんたってバカですか?
私空手、特待生なんですけど。本当に2年ですか?1+1、分かりまーすーか」それを聞いたいじめっ子は逃げていった。


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