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1:あみりん ◆Hf5U:2012/06/15(金) 21:32 ID:DL6

はーい!ここは皆さんが小説を書くところです♪
私が、感想、アドバイスします♪
皆さんの、小説が上手くなるのを祈っています♪

2:レモン:2012/07/08(日) 14:22 ID:L7I

題名   「犬耳少女とめがね美少年」

主人公  安藤 綾乃 

性格   みんなに好かれるクラスの美少女。犬がすっごく好きで語尾に「ワン」とつけるようになった。

趣味・特技   音楽を聴きながらのダンス・犬とすぐに仲良くなれること。

    
     松井 しゅう 

性格   クラスで一番のめがね美少年。頭が良くてちょっと静か。あるとき、綾乃にほれる。

趣味・特技   本を読む・バスケなどスポーツ系。

そうゆうことでこれからしくよろ〜♪

ー始まりー

綾乃   「ふゎぁ・・・。ん〜おはよー。マリリン。まだ、5時30分だよ〜。」

マリリン 「ワンワン!ワワン!」

綾乃   「うん!今日もキレイで可愛いワン♪」

マリリンとは綾乃の愛犬!他に4匹いるよ〜♪

綾乃   「お母さん!おはよーだワン!朝ごはん食べたらすぐ行くだワン!」

お母さん 「綾乃おはよう。分かったから早く着替えて準備しててね。お母さんすぐ作るから。」

私はお母さんがだぁーいすき!だって優しいんだもん!

ー1時間後ー

綾乃   「もぐもぐ・・・。ほはあはんひっへひは〜う。(お母さん行ってきま〜す)」

お母さん 「行ってらっしゃい。」

マリリン 「ワンワン!ワワンワン!」

綾乃   ごっくん「マリリンも行ってくるだワン!」

ーガチャー

タッタッタッター

綾乃   「あっ!あゆみん!おはよーだワン!」

亜由美  「あっ!あやのすけ!おはよーでござる!」

綾乃   「今日は忍者なのだワン!」

3:なな:2012/07/08(日) 23:06 ID:cnc

いきなり!かきます!

長崎 ゆみ  高校2

村杉 翔太  高校1

二人は、幼馴染みだけど・・・
その先はぁ〜

4:うたひめ:2012/07/09(月) 19:14 ID:L7I

ななちゃんきになるぅーー!

5:夢乃:2012/07/09(月) 19:37 ID:OBQ

私も書かせていただきます!

プロフィール
咲田 樹羅(さきだ きら)
市立七姫学園高校二年
(しりつななひめがくえん)

野々村 真由子 (ののむら まゆこ)
高校二年。

宮中 萌香 (みやなか もえか)
高校三年

鈴木 蒼井 (すずき あおい)
高校二年。

武吉 成 (みつなり なる)
高校二年

プロローグ
クラスの皆は成が好き。

だから私も成くんが好き…なように振舞ってる。

本当に好きなのは蒼井くん。

全然話したことなくて…しかもクールで皆から怖がられて。

でも、本当は優しいのに。

花に水やってんのも、

金魚の水かえてるのも蒼井くんだ。

踏み出せば届く距離なのに…自信が持てない。

こんな私でも…いいですか?

6:夢乃:2012/07/09(月) 20:14 ID:OBQ

「見てみてぇ〜!成くんの写メだよ」

成の話は私達の話のほとんどだった。

「どれどれ?」

私の友達の真由子も成が好きでファンクラブもできるほどだ。

一人が成の話をすると皆集まってくる。

「おはよう〜」

黒板側のドアから成が入ってきた瞬間・・・。

皆は絶対・・・。

「キャアァァァァ〜!!」

このとうり歓声があがる。

そして倒れる子も続出する。

ある意味罪な男の子だと思う。

「成くん超かっこいいよね〜樹羅!」

「そ、そうだね」

私は嫌われるのが嫌で、
自分の本当の好きな人を隠している。

私の好きな人…それは

「邪魔だ成」

あ…また蒼井くん成のこと蹴っちゃったよ。

そう。私の好きなのは蒼井くんなのです。

そして蒼井くんはみんなの・・・

「蒼井最低〜!!」

嫌われ者です。

7:うたひめ:2012/07/09(月) 20:24 ID:L7I

ーつづきー

キーンコーンカーンコーン♪

ガラガラ〜

綾乃   「間に合ったのかワン?」

亜由美  「センセーいないからセーフじゃね?」

凛    「あやのってぃー!あゆみん!おっはよー!」

麗華   「おっ!あやのってぃー!あゆみん!おっはー♪」

綾乃   「りんりん!れいちゃま!おはよーだワン!」

亜由美  「りんりん!れいちゃま!おはよーでござる!」

紹介するね♪

藤井 凛。とにかく元気がとりえだよ! 

池田 麗華。関西人のスポーツ得意な女の子!

泉 亜由美。うちの大親友!とってもおもしろくて、優しい!

ーキーンコーンカーンコーンー

綾乃   「やっと今日の授業終わったワン!」

先生   「安藤さん。今日居残りです。全教科のプリント用意していますから。」

綾乃   「居残りー!ぜっ全教科ーー!?」

先生   「そうですよ。なにかご不満でも?」

綾乃   「えっ・・・。いいえ。何もありません。」

先生   「そうですか。それと、松井さん。安藤さんに勉強を教えてあげてください。」

しゅう  「・・・・・・。分かりました。」

先生   「じゃあよろしくお願いしまーす。」

ー放課後ー

綾乃   「ごめんだワン!しゅうくん・・・。」

しゅう  「・・・。綾乃さん。いいから早くやりな。」

綾乃   「しゅうくん。冷たいだワン。スマイルスマイルだワン♪」

8:なな:2012/07/09(月) 23:08 ID:cnc

プロローグ

「ぼく!ゆみのお嫁さんになる!」

「ふぇ〜?」

 「やくそくだよ!絶対だよ!」

「しょうたくんーそれをゆうなら、
  お・む・こ・さ・んだよ〜
あはははは」

「あっ!本当だぁ〜あはははは」

あの時、あっけなく終わってしまった
あの話、君は覚えていますか?

もし・・・・覚えているのなら
もう一回言わせてくれ・・・


俺は、今もそれしか考えてない
なぁいい加減気付いてくれよ・・・

9:なな:2012/07/09(月) 23:27 ID:cnc

「じゃいってきまーす!」

「きおつけてねー」

「急がなきゃ!」

今日は、入学式なのですっ!
あっといっても、あたしじゃないですよ!
今年は、どんな一年生がはいって
くるのかしら?
でも、あいつはどこの高校いったんだろ?

そうこういってる間に、ついちゃいました!

一旦おわりますっ

10:なな:2012/07/09(月) 23:45 ID:cnc

「あや〜おはよ〜♪」

「おはよーまみっそーいえば
   一年生かっこいいらしーいよー
   私、ねらちゃおーかな!」

「あやが、年下〜」

「私だって夢みますよーだ!」

あっもうしおくれました。
私!長崎まみでーすでそっちのはぁー
中澤綾乃、通称あやでーあとは・・
とその時
「おーいもうそろそろ体育館に
  移動しろー」
担任だ!
「まみ!いこ!」

うんっ!」

この時、あいつに会うなんて思ってもみなかった・・・
そう、この時までは・・・

11:なな:2012/07/10(火) 18:45 ID:cnc

すみません。なんか私から、みても
変だなぁ〜なんだこれとか思ってて
なんか、薄々自信がなくなっています
(οдο)))))ど、どうしましょう
皆さんに、よくわけもわからない小説
を見ていただいて感激とごめんなさい
今度は、もっと頑張りますので
お願いします(ш_ _ш)***

12:レモン:2012/07/22(日) 12:31 ID:/46

ひさしぶり〜

ー続きー

綾乃   「しゅうくん。冷たいだワン。スマイルスマイルだワン♪」(ニッコー)

しゅう  (ドキッ。!?。なんだ今のドキッは。もしかして・・・。)

綾乃   「?しゅうくんどうしただワン?ボーっとして?」

しゅう  「!あっ!なっなんでもないから。早くしな。」

綾乃   「ホントかワン?あとしゅうくん。」

しゅう  「ん?」

綾乃   「ここはどうやるのだワン?」

しゅう  「ああ。そこはこうやって・・・・。」

綾乃   「あー!そうやるのかワン!ありがとうだワン!」

しゅう  (もし、もしも俺がこいつの事好きだったら・・・。)

綾乃   「おーい。しゅうくーん!」

しゅう  「ねぇ。綾乃さん。僕ってかっこよくない男子じゃない?だから、ちょっとだけイメチェンしてみようかなって思うんだけど。」

綾乃   「・・・。いいと思うワン!やってみるだワン!!それと、もう終わったワン!」

しゅう  「そっか。よかったらイメチェン手伝ってくれるかな?」

綾乃   「いいけど〜。」

しゅう  「じゃあ今から俺の家にきてよ!!」

綾乃   「分かったワン!」

キーンコーンカーンコーン

ーつづくー

13:レモン:2012/07/23(月) 18:29 ID:/46

つづき 

しゅう   「ここが俺んち。遠慮せずに入っていいから。」

綾乃    「わー!ここがしゅうくんの家なんだワン!!でっかいのだワン!」

しゅう   「そうかな。普通じゃない?あと君付けやめてくれるかな?」

綾乃    「分かったワン!!しゅうでいいかワン?」

しゅう   「うん。それでいいよ。さぁ入って入って。」

綾乃    「おじゃまするだワン!!」

しゅう   「ただいまー。」

綾乃    「親はいないのかワン?」

しゅう   「仕事行ってる。」

綾乃    「いつも一人なのかワン?」

しゅう   「うん。まぁ・・・。」

綾乃    「さびしいね・・・。」

しゅう   「そんなはなしはいいから俺の部屋に行こう。」

綾乃    「分かったワン!!」

しゅう   「ここが俺の部屋。あっ。やべっ。忘れてた〜。」

(ササッ)

綾乃    「どうしただワン?あっ・・・。エロ本・・・・。」

しゅう   「・・・・。ん〜と・・・。」

綾乃    「・・・・。ま、まぁしょうがないのだワン!しゅうだって男の子だし・・・。気にしない気にしないだワン!!」

しゅう   「ごめんな。一気にイメージくずれただろ?ぶっちゃけると俺キャラ作ってたんだ。」

綾乃    「それはしょうがないワン。でもキャラ作るのはよくないワン!」

しゅう   「俺ホントはエロイし、チャライし、でも俺以外とモテてたんだぜ。でもうるさいからキャラ作った。」

綾乃    「そっか。まぁそれならどうしようもないワン。じゃあ明日からがんばるだワン!!」

しゅう   「ありがとう。うれしいよ。」(ニカッ)

綾乃    (ドキッ。!?なんだ今のは。もしかしてしゅうのことを・・・。)

しゅう   「綾乃?まずどうすればいい??」 

綾乃    「あっ!えっとじゃあ洋服見せてくれるかワン?」

しゅう   「服ならそことそこのクローゼットとそこのタンスにあるよ。」

綾乃    「わぉ!いっぱい洋服もってるんだワン!」

14:ブラックキャット:2012/07/23(月) 19:10 ID:bAY

あれ?匿名さんになっとる。
3と5は、ブラックキャットです。

15:ブラックキャット:2012/07/23(月) 19:13 ID:bAY

あ゛…。
ごめんなさい! 書くとこ間違えました!!
すいません、気にしないでください!

16:レモン:2012/08/03(金) 16:08 ID:/46

moeレモンってとこ全部うちが書いたんだよ!!

17:レモン:2012/08/03(金) 16:13 ID:/46

moeも書こうよ!!

18:moe:2012/08/03(金) 16:13 ID:nG6

えー!

疲れなかったの?

19:みゅう:2012/08/03(金) 16:17 ID:c/6

あの…皆さん。小説………… ……………私めっちゃくちゃ下手です。助けて下さあああああああああああああああああああああい!!!!!!!!!

20:moe:2012/08/03(金) 16:18 ID:nG6

この話
全部レモンが作ったの?

21:レモン:2012/08/03(金) 16:23 ID:/46

続き

綾乃   「わぉ!いっぱい洋服持ってるんだワン!」

しゅう  「そう?普通じゃね?」

綾乃   「・・・。」

しゅう  「どうした?」

綾乃   「いや。一瞬で変わったなぁ〜っと思って。」

しゅう  「あっ。ごめんごめん。気にせずどうぞ。」

綾乃   「明日は土曜だから〜みんなで一緒に出かけない?だワン。」

しゅう  「いいよ!」

綾乃   「じゃあこれとこれとこれでどうだワン?」

しゅう  「いいね〜!さっすが綾乃!!」

綾乃   「そんなにほめられると照れるだワン。」

ー2人でいいかんじにー

しゅう  「じゃあまた明日!気をつけろよ!」

綾乃   「大丈夫だワン!すぐそこだから。ばいばーい!!」

しゅう  「じゃあな〜」

ー続くー

22:レモン:2012/08/03(金) 16:25 ID:/46

>>みゅう大丈夫だよ!うちも下手だから。

>>moeうちが書いたのはレモンってとこだけだからね!!

23:みゅう:2012/08/04(土) 07:37 ID:c/6

レモンsありがとうございます
レモンsとっても上手です!もっともっと書いて下さい!

24:みゅう:2012/08/04(土) 07:55 ID:c/6

えええっと…小説…書きます。読みづらい点や強引な点などあるかもしれませんが、ご了承下さいませ。今回書く小説はというと、『天に願いを』です。まず、最初に登場キャラクターです。↓
高橋 優輝(たかはし ゆうき)とても活発で、優しい男の子。

八木沢 実柚(やぎさわ みゆ)こちらも活発で、悪戯っ子な女の子。優輝の事が好き。

師乙女 リン(しおとめ リン)お嬢様で、可愛い女の子。こちらも優輝の事が好きなので、実柚のライバル。

塩谷 輝羅(しおや きら)少しねくらな男の子。実柚達のクラスメイトで、リンの事が好き。

こんなもんです。実柚は私の本名ですが、他の登場人物、実際にこの名前の人、すいません!

25:みゅう:2012/08/05(日) 06:03 ID:c/6

優輝(以下、優)「で?」

実柚(以下、実)「で…えっえっと…」

実柚は今日、優輝に告白した。

リン(以下、リ)「おーっほっほっほっ優輝様は実柚なんかには不釣り合いですわ!」

実「リ…リン!」

優「…俺さ好きとか嫌いとかまだ分かんないから。じゃ」

実「えっ…あ…」

リ「おーっほっほっほっ当然の結果ですわ」

優「言っとくけどお前の事も含めてるからな」タッタッタッ…

実「優輝………」

リ「む〜…実柚!!」

実「は、はい!」

リ「今度優輝様に手出したら許さないからね!」スタスタ…

実「はい…」

実柚は家へと帰って行った。

26:みゅう:2012/08/05(日) 17:49 ID:c/6

第二章〜優輝の気持ち〜

優「…なんでだよ」

優(なんで俺は2人に告られてんだ?うーん…いくら考えても分からねーな…あ、そうだ!)タタタ…

『ガラッ』

優輝は何かあると星を見れば何でもひらめいたりした。だが。

優「ちっ、忘れてた。そういや今日は曇りだったな」

優輝は部屋の隅に座った。
『ゆ…優輝、す…好き…です…』

『優輝様は渡しませんわ!』

優輝はずっと悩んでいた。深夜まで。
第三章へ続く…

27:みゅう:2012/08/07(火) 18:18 ID:c/6

第三章

〜翌日〜

実「優輝〜?寝てるのぉ〜?」

優「ん…んあ?」
優輝はすぐ側にある目覚ましを見た。7時40分だ。
優「うわわわわ〜!!ちょっと、ちょっと待っててくれ!」

実「優輝また寝坊?もう、しょうがないな〜早くしてよね!」

これが、実柚と優輝の最期の交わした言葉だった______。

28:みゅう:2012/08/07(火) 18:30 ID:c/6

第四章
その頃…。

輝羅(以下、輝)「そ…そんな………」

リ「そんなじゃないわよ!私は優輝様が好きなの!わかった?」

輝「はい…わかりました…」

キーンコーンカーンコーン…

チャイムの音が響き、皆が席についた。だが。
リ「先生あの___。優輝さ…いや高橋君がまだ来てないんですが。」

リンは気になっていた事を言った。すると、先生の口からはとんでもない言葉が出てきた。

先生「驚かないでくれ。実は高橋優輝君と八木沢実柚さんが__________。」

皆「?」

先生「交通事故で亡くなったそうだ_________。」

皆「!?」

最終話へ続く…

29:みゅう:2012/08/07(火) 20:24 ID:c/6

ふわぁ…今まで寝てましたぁ♪
あはは*´∀`*私壊れてまぁす♪

30:匿名さん:2012/08/09(木) 07:16 ID:c/6

最終話〜最期の幸せ〜

皆「ザワザワ…」

リ「嘘よ!優輝様と実柚が死んじゃうなんて……!」

輝「そうだよ!実柚ちゃんは事故に気を付ける子だし、よく人を助ける優しい人だから自分が犠牲になったって自分の好きな人は守るはずなのにっ…………何で2人とも………っうっ………優輝…親友だったのにっ……

うあああああああ!!」

その日の夜______。

リ「実柚のバカっ……優輝様が好きなら、ちゃんと優輝様を守りなさいよ………!………うう………いぃライバルだったのに…優輝様ーーー!実柚ーーー!」

〜翌日〜

?「リ…ン…起きて…」

リ「ん…?お母さん…?」

?「リン…俺達が見えるか…?」

リ「その声は!」

ス…

リ「実柚…優輝様…!」

実「びっくりさせちゃってごめんね」

優「リンには本当の事知ってもらいたいんだわ」

リ「…」

実「あれは優輝を迎えに行った時だった…」

〜昨日の朝〜

優「ちょっと待っててくれ!」

実「また寝坊?も〜早くしてよね」

パッパーーー!!

実「!?」

優「おまたせ…っ!?」

優輝の家は、ちょうど坂道の下にあったので、ダンプカーが早いスピードで突っ込んで来たという。

実・優「う…うわああああ!!」

実「って事だよ!」(にこ)

リ「何で笑ってんのよ!このバカ!」

優「他の人には見えないけど、ここに住んでいいか?」

リ「はい!」

リ「実柚も良いわよ?」

実「えっ」

リ「いやなの?」

実「ううん、とっても嬉しい!」

幽霊の実柚と優輝、そして人間のリン。3人仲良く暮らしたそうです。
     〜おしまい〜

31:みゅう:2012/08/09(木) 07:19 ID:c/6

あ¨…ごめんなさい!ごめんなさい!
30番私です…本当にすいません…

32:鳴上 悠:2012/08/14(火) 07:11 ID:c/6

あは♪

33:レモン:2012/08/23(木) 17:16 ID:/46

続き

綾乃   「かんじんのうちの服どうしよ〜だワン。明日はしゅうがいるから〜。」

           ボッッッ///

綾乃   「キュート系?ポップ系?決めただワン!!ポップ&キュートにしようだワン!!」

ー朝ー

マリリン 「ワンワン!!ワン!」

綾乃   「ふぁぁぁぁ〜。マリリンおはよ〜だワン!6時!ありがとうだワン!起こしてくれて!!」

ーバタバター

綾乃   「ん?メールが来てるワン。6件。・・・・・。女子だけみんな来れないの〜。女子はうちだけなのだワン!!」

ー2時間後ー

綾乃   「行ってきまーす!!」

綾乃   「あっ!しゅうお待たせだワン!!女子はみんな来れないけど男子は来れるワン!!」

しゅう  「おう!そっかー!!」

綾乃   「いこっいこっ!!」

しゅう  「ああ!!」

ー30分後ー

綾乃   「みんなお待たせーだワン!!ごめんね!」

しゅう  「・・・・。///」

男子達  「綾乃すっげー可愛くね?しかも今日は女子一人だけだぜ。ニヤニヤ。」

ー続くー

34:レモン:2012/08/23(木) 17:18 ID:/46

すみません><これからエロ要素入ります><

35:レモン:2012/08/23(木) 17:36 ID:/46

続き
綾乃   「さっそくジェットコースター行かないだワン??」

しゅう  「いいじゃんいいじゃん!!行こうよ!」

男子達  「しゅうどうしたんだ?」

綾乃   「あっ!今日からしゅうはおとなしはやめて明るくなったワン!!」

しゅう  「よろしく!!」

男子達  「おおっ!!」

綾乃   「いこっいこっ!!」

ー15分後ー

綾乃   「ジェットコースターちょー楽しかっただワン!みんなは?」

しゅう  「すげーたのしかったー!」

男子達  「俺らもすっげー楽しかったー!!」

綾乃   「ちょっとトイレ行ってくるだワン!!」

男子達  「!。俺も行ってくる。」 「俺もー」 「俺もー」

しゅう  「??。じゃあ待ってるなー。」

綾乃&男子達   「うん!」 「おぉー!」

男子達  「綾乃ちょっといいかな?」

綾乃   「うん?」

男子達  「こっちこっち。」

綾乃   「誰もいないだワン。怖いだワン。」

男子達  「おら!!」

綾乃   「ひゃっ。」

男子達  「おおー!こいつの胸ちょー気持ちいいぞー!!」 「本当かー?」

ーもみもみ もみもみー

綾乃   「んっ!んくぅー!あぁっ!!」

男子達  「いい声出してるな。そんなに気持ちいいか?じゃあもっと!!」

綾乃   「ああ!!んんー!」

しゅう  「お前らやめろ!!」

ー続くー


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