ギャグ小説に挑戦します!

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1:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/06/16(土) 17:44 ID:GiI

こんにちは!
ここでは自由にギャグ小説を書いたり読んだりしてください!
ルール
悪口は書き込まない
荒らしは×
男女関係なく書いて〜

なるべく1日一回は書き込みたいとおもいます!

2:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/06/17(日) 13:20 ID:GiI

書きますねぇ〜
『ここは探偵部!』

「・・・今日も依頼がこねぇ〜」
と坂本健太はつぶやく。
ここは南部小学校のある部室。
表向きには研究部にしているが
本当はみんなをたすける探偵部なのだぁ!
そして健太はいままで数々の事件をあばき、活躍してきた
名探偵なのだ!!
どうだ!わははww
・・・
といばりたいところだが
我が探偵部は実をいうと依頼はまだ1度も来ていないと言う
ヤバイ状況におちいっている。
これはなんとかしなければと健太は思っているが
ほかの部員はもうあきらめているという
「ブチョー。やっぱり宣伝しましょうよ〜」
こののん気な声の持ち主は
石崎奈菜香。この探偵部の部員だ。
健太と同じクラスで健太は一応部長である。
健「・・・そうだな・・・やっぱ宣伝しないとだめかぁ」
健太は少しめんどくさがりながらも白い紙に下手な字で
探偵部の広告を書いた。
「部長。はっきり申し上げてはいただきますが
その下手な字では誰も来ないかと。」
健「なんだとぉ!?俺様の
美しい字がへたくそだと・・・!?
本気で言ってるのか?隆!」
隆「おやおや。これは失礼。
でもだれがどの角度からどうみたって
この字はへたくそのなかのへたくそです」
この少々むかつくやつ、いや、めちゃんこむかつくやつは
田中隆。こいつも探偵部の部員だ。
こいつはなんでもかんでもきちっりやるうざい野郎だ
しかも頭がいい。そしてメモ魔だ
なんでこの部活に入ったのかは不明だが、とにかく
俺にいちいち文句をつけやがる。
この日は公告を作って配っただけで終わった。
あ〜あ明日依頼来るかな・・・?

次の日
俺はいま猛烈にうれしい!!!
なんとなんとなんとなんと!
依頼が来たのだ!
依頼者は姫島加奈。となりのクラスの女子だ。
それもめっちゃ美人の!
よっし!さっそく用件は何かきいてみよう!
健「え〜ゴホン!ゴホゴホ!ゴホンゴホン!
え〜用件はなんでしょうか?」
おれは丁寧に用件を聞いた。
姫「えっと・・・
実は・・・あたしのペットのメリーちゃんがいなくなって・・・
猫なんですけど・・・茶色の・・・。それと1週間以内にさがしてほしいんですけど」
ガクッ!
ペット探しかい!
でもまぁいいや。やっときた依頼だし。
健「はい・・・わかりました。では1週間以内ですね・・・
はい。全力で探さしていただきます。」
すると姫島加奈はニコッと笑った。
か、かわいい!!
その後姫島加奈は部室をでた。
奈「ヒューヒュー!恋しちゃいましたか?!ブチョー!」
隆「なるほど・・・部長は美人好きっとメモメモ・・・」
健「そんなんじゃないやい!隆もヤメロ!」
こうして俺たちは
初めての依頼を引き受けることになった。
続く

あら?なんか面白くない・・・

3:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/02(月) 17:36 ID:GiI

あ、えぇ〜っと!しばらくきてなくてごめんなさい!!
2は無かったことにしてください!!
新しいのかきます!

4:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/02(月) 18:24 ID:GiI

「正義のダメダメヒーロー」

勇「はぁ〜・・・だめだ・・・
今日もまったくなにもナシ!
ひまだぁ!!!」
と坂巻商店街のド真ん中で叫ぶのはこの俺!
坂口 勇(小6)さまだぁ!
おれはなんとこの坂巻町のヒーローをしている!
そしてたくさんの人を助けてきた、
スーパーヒーローさまだぁ!どやぁ!
陸「っていっても勇さ、
これまで解決してきた事件さ、
全部オレが解決したんだけど。」
とこのオレ様を突っ込むのは
幼馴染の南野 陸(小6)だ。こいつはおれの助手だ。
勇「え〜・・・そうだっけ・・・・?」
陸「そうだよ!この間のストーカー事件も
おれが犯人捕まえただろ?!」
勇「まぁ・・・おれはそういうのは置いとく主義なんだよ!
もうこの話やめやめ!!」
パリーン!!!
するとものすごいおとがした!
なんだなんだぁ!?
俺達が振り向くと
銀行からピストルを持った男が現れた。
陸「うお!銀行強盗か!?」
陸が叫ぶとその男はピストルを俺達に向けた。
陸「おい、勇、早くとめねぇーとヤバ・・・」
勇「お〜!モノホンの強盗だ〜!すげ〜!写メ写メ!」
陸目線
おれは絶句した。
なんでかってこいつは一応ヒーローなのに
自分の携帯で強盗の写メをとってる。
なんてやつだ!自称ヒーローのくせに!
陸「おい!勇!なにしてんだよ!とめろよ!」
すると強盗が叫んだ
「死にたいのか!さっさと黙れ!!」
すると勇は
おれが気づかないうちに強盗に迫っていった。
お!捕まえる気なのか!
すると勇は強盗のかたに手を回した。
説得する作戦か!?
勇はそのまま携帯を自分の前にかざした。
勇「ハイチーズ!」
カシャ!
勇「おぉ!メッチャいい写真がとれたぜ!
ありがとな!オッサン!」
・・・おいおいおいおいおい!!
なにやっとんじゃコイツは!!
止めもせずに写真撮ってる場合か!!
すると強盗は
「それほどでも〜」とにっこりした。
お前もニッコリすんなぁ!!
オレは怒りこらえつつ、
勇にできる限りやさしく丁寧に言った。
陸「勇君。どういうつもりなのかな?ウン。
ゆっくり説明して見せてよ」
すると勇はにこにこ笑って
勇「ふざけてるだけさ。あはは!
どうだい?場の雰囲気が、ずいぶん和んだだろぉ?
じゃぁ、もぉっとなごませてあげるよ。
・・・アンパン○ンの頭の中はね
あんこではなくじつはあかみそがはいってるんだよぉ」
・・・(^Υ^)
ピキッ!!
俺の中でなにかがきれた。
陸「なぁ〜にがアンパン○ンじゃあ!ふざけんな!!」
するとバキューン!!
というおとがした。
振り返ると強盗が
「ごちゃごちゃ言ってんじゃねー!」
といって発砲していた。
だが幸い誰にもあたっていなかった。
これには勇もびびったらしい。すぐさま
強盗のもとにすっ飛んでって・・・
ん?強盗のもとに?
勇「兄貴ィ。おれっちもお手伝いしやそうか?」
おいおいおいおいおい!なんと勇は強盗にコビをうっていた。
「お。助かるな。んじゃあこれを使え。」
そういって強盗は勇に拳銃をわたした。
あっさり仲間にしちゃったよ。

どうする!?オレ!

続く!

5:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/09(月) 22:03 ID:GiI

やっぱやめて、ほかの小説かきますねぇ。

6:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/09(月) 22:33 ID:GiI

(身勝手ですんません)
「プリンマン」
第1章冷蔵庫からの脱出

ガチャっ
扉が開いた。
隙間から暖かな風が吹いてくる。
「あ〜・・・なんか食べるものは〜・・・」
あ!ご主人様!ここ!ここ!
オレに気づけ〜!
「ないな。」
ガチャ
オレの必死のアピールには目もくれず、
ご主人様は扉をしめた。
ここはあるマンションの1室。
そしておれはプリンマンさまだっ!<どやぁ〜
おれは今、ご主人様に買われて2日がたった。
そして現在おれがたっているこの場所は、冷蔵庫だ!
おれは超オイシイプリンの松田プリンだった。
ご主人様がオレを買う前は、おれは卵から生まれた
カスタードだった。
だがそれが型に流され、いっきに固められた。
そしてオレ様ができたのだ。それにしてもオレ様はいつになったら
食べてもらえるのだろうか。すこし心配した。

・・・
話は変わるがオレは今、猛烈にあせっている。
なぜかというと
オレ様の後ろからガサゴソという不気味な音がする・・・
まさかあれか・・・?
オレ様たちの敵の・・・Gか?!
オレはさっと振り向いてみた。
・・・
フッ。
やっぱりGだったぁ!
やばい!これはやばいぞ!
Gは俺達食べ物(特にスイーツ)を食い荒らす
やばいものだ!どうする!?オレ!?
どうする!
おれは決心した。
これは・・・
逃げるしかない!!
だがどうやって逃げる!?
おれは食べ物だから足や手がないししゃべれない。
あるのは意思だけだ。
おれは目をつぶり気合をためた。
とにかくなんとかなるだろう。
ハアアアア!!!!
俺の中でオレの気合ゲージが10000を超えた!
そのとき!
おれのなかでなにかが動いた。
にゅるにゅる・・・
ぬおお!?なんだなんだ!?
おれは目を開けた。
えっ!?景色が前と違って見えるが、気のせいか。
いや、気のせいじゃない!
なんということだ。おれの
胴体には、手と足が生えているではないか!?
なんじゃこりゃぁ!!
しかし、アンパン○ンだってパンなのに
喋ったり飛んだりしているではないか!
それと同じ原理さ!おれはなんとか自分を説得してから
歩き出した。
するとうしろからガサッ!という奇妙な音がした
ヒィィィ!!
ここでたべられたらどうする!オレ!
おれはニワトリの腹の中から生まれ、無精卵としてあつかわれ
人間に牛乳や砂糖、その他のものと合体させられ
カスタードとして、つくられさらにたえまない灼熱や<オーブンで焼かれた
吹雪<冷蔵庫にいれられた。
に絶え、プリンとして生まれてきたではないか!
ここではプリンのプライドがすたる!
おれはいっきに走り出した。
後ろからガサゴソという不気味な音がおいかけてくる
イヤァァァ!!
おれは涙からがら走り
Gから逃げ回った。ここだ!
・・・!
しかし、オレはあることに気づいた。
なんとそれは・・・!

続く!

7:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/10(火) 16:23 ID:GiI

なんと・・・!
冷蔵庫の扉が閉まっているではないか!!
おいおいおい!どうするんだよ!オレ!
オレは迷いに迷ったあげく
しょうがなく
死ぬ決心をした。
ああ・・・
ご主人様にたべられ、ご主人さまの
体の中でとけ、○ん○になるのがオレの夢だった。
なぜってそれは食べ物の憧れなのだ。
オレの夢はかなわぬままか・・・
オレが絶望のどん底におちいっていた。
すると・・・
ガチャ。
えっ!?オレは振り返った。
するとなんと!ご主人さまの娘、奈菜ちゃんが立っていたのだ。
た、たすかったぁ!!
おれは全速力で冷蔵庫からでた。
やったぁ!!!!
オレは絶望のどん底から天国へとあがった。
すると
「あれぇ〜?Gがいるじゃん。」
奈菜ちゃんはそういうとスリッパを脱いだ。
ん?何をする気だ?
その瞬間
バシッ!!!
という音がした。
おれは思わず目をつぶってしまった。
目をあけるとそこにはぺしゃんこになったGが!!
「はぁ〜すっきりした。」
奈菜ちゃんはそういうとGをティッシュで包み
ゴミ箱にすてた。
・・・
人間とはこんなにも短時間でGを倒してしまうのか!?
お、恐るべし人間・・・
オレは怖くなり
窓から逃げた。

続く

8:ミク:2012/07/10(火) 22:32 ID:uB.

あははは!ww
つーか・・・Gって、あの?ww
そしたら・・ひいい!(僕、苦手なんです。Gが。)
あ、続き頑張ってください!

9:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/12(木) 16:01 ID:GiI

あああ!!!
救世主!!
ミクさん!!!
ここに来てくれて、ありがとうございます!!
だれもこなくてもうひまでひまで!!
ギャグ小説は初心者なんで
あんまり面白くないかもだけどそこんとこは承知の上でおねがいしやす

10:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/12(木) 16:24 ID:GiI

第2章これからの生活

おれは窓から逃亡したものの
これからどうやって生活するのか考えた。
おれは賞味期限があと3日で過ぎてしまうのだ。
たぶんあと1週間経ったらきっとオレは食べ物だから腐って無残な姿に
なってしまうだろう。
どうする!?オレ!?
オレは迷いに迷った。
あと3日以内に誰かに食べてもらわないと・・・
おれは腐ってしまう!そんなの絶対ヤダ!
だが・・・
手足の生えたプリンなんて誰が食うんだろうか・・・
きっとみんな気味悪がってこの超おいしいオレ様を
たべないというスーパーモッタイナイことをするだろう。
あ〜・・・
おれもアンパン○ンみたいに腐らなければいいのに。
あ。そうか、アンパン○ンはジ〇ムおじさんがいちいち
あたらしい顔を作り直してるから腐らないのか。
でもアンパン○ンって顔もいでもいたくないのかな・・・?
ま。そんなことはおいといておこう。
それよりどうすれば・・・?!
オレが考え込んでいると
ドスドスという音が聞こえてきた。
ん?
その音のほうをみると一匹の犬がいた。
だがコイツ妙だ。
犬の癖に2本足でたってるし
人間みたいなこった服をきている。
するとその犬はオレに近寄って
ニオイをかいできた。
おい!ちょっとヤメロ!
おれは犬の〇ん〇になりたくないぞ!!
すると今度はぺろぺろなめてきた。
おい!やめろ!とけてきたじゃねぇか!
そ・・・それに・・・
くすぐったいじゃねぇか!!
あ・・・ちょっとそこは・・・
あ・・・あははは!!!ちょっと・・・タ、タン・・・あははははははははははは!!!
ん?急に暗くなったような・・・
それになんか赤っぽいのべっとした物体が絡み付いてくるし
白い石みたいなのが体にぶつかるし・・・なんなんだここは・・・!?
ってあああ!!
なんとオレはいつの間にか犬の口の中に入って食べられていたのだ!
ど、どうする!?オレ!?
すると硬い歯がオレの柔らかいぷるんとした胴体を
噛みち切ってきた
でも食べ物だからちょっとしか痛くない・・・
おれは不思議な感覚に惑わされ、気がついたときには
粉々になって胃の中に入っていた。
あああああ!!!
おれは失望した。
もう・・・オレは犬の〇ん〇になるしかないのか・・・
でも・・・食べられただけ、少しはマシか・・・。
あぁ・・・できることなら人間に食べられたかった・・・。
おれはそのとたん魂が抜けた。


チーン・・・
プリンマン1ヶ月と2週間の命でした。
おわ・・・
っておいおいおいおい!!!勝手に終わらすなー!!!
おれはまだいきてるぞ!!
というプリンマンからの魂の叫び声が聞こえたので
続く☆

11:ミク:2012/07/13(金) 16:45 ID:uB.

また笑ってしまったww
まあ、犬の○ん○になるのはいやだよねww

おお!よかった!
まだ続くんだ!
続き頑張ってね!

12:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/15(日) 23:01 ID:GiI

ミクさん>ありがとう!がんばります!
ではかきます!

俺の魂はふわふわと飛んでいた。
もうたべられた身だ。どうなってもいい。
おれはそう思っていた
しかし俺の魂はこのままどこへいくのだろうか。
天国?地獄?それともこのままずっとこの世にいるのか?
・・・そうだったら、世界一周したいなあ・・・
高級ホテルのスイートルームに勝手に泊まって
やりたい放題やって・・・
するとおれはあるデッカイバケツプリン
の前でとまった。
ん?なんだなんだ?!
すると俺の魂はそのバケツプリンの中に入っていった。

中途半端だけど続く!

13:ミク:2012/07/16(月) 08:31 ID:uB.

次は、バケツプリンかい!
楽しみになってきたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
続き頑張れ!

14:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/16(月) 12:14 ID:GiI

・・・暗い。とにかく暗い。
おれはバケツプリンの中に入ったまま
10分ぐらいぼ〜っと浮いていた。
なんだよ!?何があったんだ!?
オレはパニックになっていると
急にあたりがひかり、明るくなった・・・!
おぉ!?なんかすげぇ!
するとひかりのなかから
女の人がでてきた。
お!女神きたか・・・!
と期待したが
その女の人は女神のように
美しくない。それどころか、
はっきり言ってクソブサイクだ。男のように
ゴツい顔。それに毛むくじゃらの手足。
だが服はしろくてきらきら光っているローブを羽織っていた。
すると女神(のような人)は
オレをみると喋りだした。
「あら〜?やだ〜!なにこのプリン〜?」
ゲッ!
おれはこのとき確信した
こいつはオカマだ。
するとオカマはよだれをたらしながらこういった。
「ふふふ・・・じゅるり・・・
プリンの魂をたべるのも悪くないわン・・・
どうやってたべる・・・?
丸焼き?ゆでるのもありね・・・
ああ!しゃぶしゃぶもいいわ〜!」
おいおい!プリンのしゃぶしゃぶって・・・
食べる前に溶けるだろ〜が!
それにおれはこんなオカマの〇ん〇になるのはいやだぞ!<あくまでも〇ん〇にこだわるw
「う〜ん・・・そうだ♪
そのまま食べることにしましょ
うふ♪」
するとオカマの口からめっちゃくちゃくさいニオイがした。
お、おれはこんなくさい口のなかで食べられるのか・・・!?
・・・
おれは絶望した。
そしておれのなかでなにかがプツンと切れた。
い、いやだああああああああああ!!!!
オレは魂の叫びをあげ、そのまま飛び去っていった。
だがバケツプリンのなかから出られない!
どうする!?おれ!
オレはとりあえずやる気をだして見た。
うおおおおおおおおおお!!!!!
なんとかなる気がするぞぉ!
するとあたりが真っ白になった。



気がついた。
そこでオレがみたものとは・・・!?
続く!

15:ミク:2012/07/16(月) 14:20 ID:uB.

うおお!
気になる!
そして、○ん○にほんとこだわるねぇー・・
続き頑張れ!

16:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/18(水) 14:43 ID:GiI

ミクさん>いつもいつもありがとうございます(泣)
では書きま〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜す

気がついた。
俺はあたりを見回す。
なぜか
景色が違う・・・
なんだなんだ!?
そしてなぜ俺はここにいるんだ!?
「なぜ俺はここにいるんだ!?」
おわっ!!
急に声が聞こえた
なんだこの声・・・
「なんだこの声・・・」
えええ!?
俺の思ったことが声になって出てくる!
なんでだ!?俺はだれかいるのかと思い、後ろを向いた。
が、誰もいない。後ろには水溜りだけだ。
ん?
おれはあることに気がついた。
水溜りをのぞいてみると・・・
!!!!
そこにはでっかいバケツプリンが映っていた。
しかもそいつには顔がある。
えええええ!?
「えええええ!?」
するとそのプリンは叫んだ。
しかも俺が思ったことと一緒のことを!
・・・
頭のいい俺様は確信してしまった。
そいつは自分自身だということを。
ドヤッ!!<いやいやそういう場合じゃね〜だろ!(あたしの心の声です)
・・・
ドヤッてるばあいじゃねぇぇ!!<そうだそうだぁ〜
やべぇ!くそやべぇ!
これはアンパン○ンがバイキン○ンに負けたときぐらいやべぇ!<アンパン○ンネタ好きだね。君。
どうする!?俺!
ってかそもそも俺はどうなってるんだよ!?
俺がパニクってるとあたりが白く輝きだした。
うおおおお!?

中途半端だけど続く〜

注:パニクってる
とか意味のよくわからない
言葉があれば0120・・・
プリンマンの声「テレフォンショッピングか!!」
ま、そういうのはとばしといて・・・
まぁよくわかんない言葉があったら教えてくださいねぇ
では!さらばじゃ!

17:ミク:2012/07/18(水) 18:16 ID:uB.

ん〜・・パニくるを使ってるのは使てるんだけど・・
やっぱ、理由ってわからないもんだね・・・。

〜感想〜
マジで、俺様じゃねえか!
ナルシスト〜ww
って、白く輝いただと!?
うむ・・気になる。
続き頑張れ!

18:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/18(水) 21:56 ID:GiI

ミクさん>
いつもこんなクソおもしいろくない小説をよんでくださってありがとうございます(泣)
ホントに感謝してます!
そんじゃ、今はいったんドロンさせていただきまする。」

19:ミク:2012/07/18(水) 22:29 ID:uB.

あい!

ご苦労様でした!

20:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/19(木) 17:51 ID:GiI

書くねぇ

うおおおおおおお!!
そしてなかからなにかがあらわれた。
なにかが・・・
なかから現れたのは
人がだった。
ん?
あ!!!!
あのオカマじゃん!
するとオカマは俺に近寄ってきた。
「やだ〜生き返っちゃった〜
ちょっと〜どうしよ〜
まじで奇跡なんですけど〜!
もうチョーやば!
もう食べれないじゃな〜い!
もうホントにどん○け〜!」
こら〜!
あのオカマのもちギャグをパクるんじゃない!
するとオカマはどこかに消えていった。
・・・・・
なにがしたかったんだあいつは・・・
・・・・・
ハッ!そうだ!こんなことしてる場合じゃなかった!
やばいよ!やばい!くそが10000回つくほどヤバイ!
おれはこれからどうやっていきていくんだ〜!
お金も必要になってくるし・・・
頭のいい俺様は人間のルールをたぶんだいたいは把握している
すると1枚のチラシが俺の目の前をよぎった。
ん?
『スーパーヒーロー
ぷりん君』?
そこには
マントをはおったプリンがいた
・・・
こ、これだぁぁ!
そうだよ!
俺、スーパーヒーローになるわ!
よっし
そうと決まればさっそくしゅっぱ〜つ!


















続く〜

21:ミク:2012/07/19(木) 21:20 ID:uB.

スーパーヒーロー・・

そう簡単になれるでしょうか!

必見ですね・・。

続き頑張れ!

22:大工 ◆AUoo:2012/07/22(日) 13:32 ID:d3I

あ、アドバイスですか........?
いや私のなんかより、物凄く面白いですよ^^
ただ、ツッコミ役が居ないのでそこを補充してみたらどうでしょうか?←←

23:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/23(月) 19:52 ID:GiI

大工さん>おお!大工さん来てくれたんですか!ありがとうございます!
ツッコミ役ですか・・・
なるほどですね・・・
ありがとうございました!!

小説さぼっててすんません!書きます!



これだ!!
・・・
とは言ったものの・・・
どうやってなるんだ・・・?
オレは悩みに悩んだ・・・
ん〜・・・
でもまぁ、いいや。
勝手にやっちゃえ!
でもまずは見た目から
オレはそう思い、
まずヒーローっぽいマントを探した。
しっかしマントっていってもなんにもないな・・・

1時間後
・・・
まったくなっすぃんぐ・・・
もう布切れかなんかでもいいからそこらへんに落ちててほしい
オレの願いもむなしく
どこをさがしてもまったくなかった。
・・・
しょうがない
あきらめるか・・・・・
と思ったその瞬間・・・!




何もおきず。<思わせぶりなこと言うなよ!
あ〜あ・・・
何もナシ
どうしましょ・・・
するとオレは何かにぶつかった!

続く!!

24:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/24(火) 13:29 ID:GiI

あ〜・・・
ひまだ〜・・・
今夏休みなんだよね〜・・・
ってことで書きます!

25:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/24(火) 13:54 ID:GiI

そのぶつかったものは・・・
2匹の犬だった。
すると2匹はオレを見た。
俺は2匹をみてこう思った
・・・こいつらなんか変だな・・・
二本足でたってるし人間みたいな服もきてるし
しかもこの中の1匹、どこかで見たような・・・
犬1「なんだよ!?なんでこんなところにプリンが!もう!じゃまなんだよ!」
犬1はそう言った。<2匹の犬を1・2とわけてよんだようだ。
オレは言い返してやった
俺「しょうがねえだろ!ここの道せまいんだから!」
ん?
ってえぇ!?
俺「犬がしゃべってる!?」
犬1・2『プリンがしゃべってる!?』
俺たちはほぼ同時に喋った。
ええええええ!?
犬がしゃべっとる!?俺は仰天した。
犬1・2をみると俺と同じように仰天していた
だけどまぁ、しゃべる犬よりはしゃべって歩くプリンのほうがおぞましいよな・・・
俺は犬1・2の気持ちになってみてそう思った。
すると犬1が犬2と密談をしていた。
すると声がきこえてきた
犬1「おい!なんか変なプリンがしゃべったり歩いたりしてんぞ!
これは夢か!?それとも悪夢か!?」
あの〜・・・どっちも同じだとおもうんですけど・・・
犬2「いや夢ではないことは確かだ!俺はさっき自分の腕をつねってみたが・・・痛かった。」
犬1「そういうのって頬にやるもんだろ!?」
犬2「じゃあお前おれの頬つねろよ。俺はお前の頬つねってやるから」
犬1「んじゃあいっせーのーせで行くぞ!いっせーのーせっ!」
2匹はそういって思いっきりお互いの頬をつねった。
犬1・2『・・・・・んぎゃああああああああ!!!!!!!!!』
2匹はそういうと飛びのいた。
犬1「おいおい!そんなつねんなよ!?痛いだろ!」
犬2「俺の方が痛かった!お前マジで謝れ!!」
犬1「はぁ!?ふざけんな!」
犬2「やんのかゴラァ!?」
・・・
俺はただ黙ってみていて
思った感想は、
こいつらバカ。
ということだけだった。
ポ〇モンのロ〇ット団なみのバカさで2匹は
なぐりあっていた。
あ〜あ。ほっとこ。
俺はそう思ってどこかに消え去ろうとしたとき
腕をおもいっきりつかまれた。
俺「え!?」
振り向くと・・・


続く

26:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/28(土) 18:33 ID:GiI

誰も来ず・・・
そして小説を書くやる気もでず・・・
あ〜・・・なんかかったる!

27:ミック:2012/07/28(土) 19:15 ID:uB.

お久〜!

って、誰につかまれたんだぁぁぁぁ!

くそ気になるぜ!

続き頑張れ!

28:ミク:2012/07/28(土) 19:16 ID:uB.

僕だよ、僕;;

お騒がせしてすんまへん;;

29:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/28(土) 20:37 ID:GiI

テンション高いですね・・・
わたしは今他のトピでなんか
コメ書かれてる人に急に
あんたあたしのこと嫌いなの?
って書かれてしまいまして・・・
全然そんなことないのに・・・
テンション下がってます・・・

30:ミク:2012/07/29(日) 09:01 ID:uB.

そっか・・・・

何か僕、KYだったかな?

ていうか、なぜに「あんたあたしのこと嫌いなの?」っていう!?

・・・・謎だな・・。

31:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/29(日) 11:51 ID:GiI

いえいえ!!
そんなことありません!
むしろミクさんのテンションに元気付けられました!
そのあとあのあたしのこと嫌いなの?っていってきた人は
何も言ってきません。
・・・
なんか暗い話すんません!!!
小説書きますね!!!

32:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/29(日) 12:24 ID:GiI

振り向くと・・・
犬1が俺の腕をつかんでいた。
俺「・・・あの〜・・・何スか?」
俺は恐る恐るきくと
犬1・2が声をそろえ、
『おい!お前!どっちの方が痛かったと思う!?』
と聞かれてしまった。
え・・・?
そんなこといわれても・・・
俺はどうでもいいことなのに心優しい俺様は本気で迷ってしまった。
犬1「おい!どうなんだ!?」
犬2「早く言え!どっちなんだ!?」
俺はとりあえず悩むのがめんどくさかったのでやめて、
直感でこう答えた。
俺「どっちもじゃ、ないスか?」
俺はこの1ヶ月2週間と2日<こまけーよ!
生きてきた中で、一番といっていいほどさわやかな笑みを浮かべ、
全速力で逃げた。
こんな奴らにかまっている暇はない!
しっかし・・・
俺・・・
足遅っ!
俺は自分でもしんじられないくらい足が遅かった。
だからあっという間に犬1・2に両腕をつかまれ
ずるずると引きづられさっきの場所へもどされてしまった。
犬1・2『おい!ちゃんとどっちかにしろよ!?』
チッおれは心の中で舌打ちをすると
てきとーに
「んじゃあ君!君の方が痛そうだった!」
と犬2を選んだ。
犬2「ほらなっ!」
犬2は勝ち誇った様に犬1を見た。
すると犬1は・・・
犬1「おい!そんなわけねぇだろ!ほらちゃんと見ろよ!
おれのこの愛らしいほっぺ!」
わ〜・・・コイツナルシだぁ〜・・・
まじナルシとかひくぅ〜<お前も人のこと言えねぇだろ!
俺はめんどくさかったので
俺「じゃ!これで!」
といって逃げようとしたが
犬1が追いかけてきた。
んだよしつこい奴だなぁ・・・
だが足だけは遅い俺様だ。
あっという間に犬1は俺のまえへ立ちはだかった。
犬1「おい!ちゃんと見ろっつってんだろ!?オイ」
え〜・・・もう帰らせてよ〜!
すると後ろからプップ〜というクラクションが聞こえてきた。
ん?ああ!!
俺はなんと俺の大好きな財布が落ちてるのが見えた。
ふふふ・・・<おい・・・まさか・・・
拾ったフリしてネコババしてやるぜ!<やっぱり・・・
俺はそうおもうとわくわくし、<お前一応ヒーローだろ!?
さっと飛び出した。
犬1「おい!待て!」
そういって犬1は俺の腕をつかんできた。
俺はそんなこともかまわず
さっと財布をとった。
よっしゃぁぁぁぁぁぁぁ!!
おれは心のおたけびをあげるといそいでわきにより
財布の中身をみようとすると
・・・
えええええ!?
なんと俺の真横にすれすれでトラックがめちゃめちゃスピード出して
走っていた。
犬1は俺にまだ引っ付いていたが
トラックの存在にきがつくと
とびのいた。
ふ〜・・・
やっとジャマ者がいなくなってくれるぜ・・・
俺はそう思い財布を再び開けると中身を見ていた。
すると数分して犬1・2がおれの前で正座していた。
すると犬1・2が
「俺たちを弟子にしてください!師匠!」
といってきた。
ん〜・・・そうかそうか弟子に・・・
って
ええええ!!?
俺が、師匠!?


続く

33:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/07/31(火) 14:03 ID:GiI

・・・ミクさん、怒っちゃいましたか?
そうだったらごめんなさい!
わたし、少しKYなところがあるので・・・

34:ミク:2012/07/31(火) 19:56 ID:uB.

怒ってませんで〜^^

あ、タメ&呼び捨てOKっすか?

僕は、OKです!

続き頑張れ!

35:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/08/02(木) 12:48 ID:GiI

小説も書かず、変なこと書いてすみません・・・
あと、ミクさん!タメ&呼び捨てオッケーです!
いつもありがとうござます!

36:ミク:2012/08/02(木) 12:52 ID:uB.

いえいえ!^^

続き応援してるよ!

37:おっこ kuromomomajosan@yahoo.co.jp:2012/08/02(木) 13:03 ID:GiI

かきますね〜

白(犬1)「俺たち、白とチョコっていいます!!お願いです!僕達を弟子に!」
チョコ(犬2)「さっきの師匠の動き、感動しました!」
お、俺が師匠!?
・・・・・
フンッ!
それもいいじゃねえか!!
二ヒヒ・・・
こいつら、使えそうだからたくさん
こきつかってやるぜ・・・!!
犬1・2「だ、だめでしょうか・・・?」
犬1・2は心配しながらいそいそと聞いてきた。
俺「よし!いいだろう!俺の名前はプリンマンさまだ!!」
しかし、お前らにひとつ、条件がある!」
チョコ「な、何でしょうか?」
俺「・・・ちゃんと俺についてこいよっ!!」
フッ!決まった・・・!
白&チョコ「ハイッ!!!」
俺「よっし!!お前ら!夕日にむかって走るぞー!!」<ヤン〇ミか!!
チョコ「師匠!!」
俺「なんだ!」
チョコ「まだ日が出ていません!!」
・・・
たしかにそうだった。
今は夜中の2時。
出ているのは夕日ではなく月だ。
俺「・・・なっ何を言っている!
お、俺は月にむかって走れと言ったんだ!
つべこべ言わず走れ!!」


こうして俺はこの犬達の師匠として
このどたばたした生活が始まった。
続く

38:ミク:2012/08/02(木) 18:19 ID:uB.

さすが、面白いね〜!

ていうか、犬がプリンに弟子入りとか・・ww

続き応援してるぜよ!


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