恐怖の少女〜涙、恋愛〜

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:残酷天使:2012/06/19(火) 19:42 ID:uB.

      〜プロローグ〜

   私は、呪われている。


   私と親しくなた人は皆、死んでいく。


   でも、私が呪われているからではなく・・



   私が呪っているのだ。
 

   生まれ故郷は大阪。大阪の中心部に私は住んでいた。


   誰もが憧れる女の子として知られていた。


   だが、神社の跡取りとして私は呪う呪文を教わった。


   その時、私は女子からいじめを受けていた。


   そして、親友にも裏切られ私の心は冷めていった。


   2年間もいじめを絶え、やっと復讐する時が来たのだ。


   そして・・・呪う呪文を親友、友達にと唱えていった。


   あれから、3年。今は中学2年生。


   今は平坊な日を送っている。
 
  
   ・・・あの日まで、な。

2:残酷天使:2012/06/19(火) 20:07 ID:uB.

     〜教室〜
ガラッ!
バタン!

先生が浮き浮きしながら教室を入ってきた。
な、なんか・・きもい。←おい!

先「今日は転校生がいます!仲良くしなさいよ!
じゃあ、入ってきて!」
?「はい♡」
?「はーい^^」
?「はい。」
 
転校生は、男子一人。女子二人。
男の子・・・女の子みたい。

?「私は、聖天梨子(しょうでん りこ)といいます!
よろしく!」
この子は、可愛くてべっぴんさん。
?「僕は連動 隼です!よろしくね^^(れんどう はやと)」
可愛い。・・じゃなくて!この子は美少年。
?「私は、蘭塩 理香(らんじお りか)。よろしく。」
うわ・・クール。ま、美人だな。
隼「ボソ)いたいた。」
梨「ボソ)わー美人。あの子が伝説の・・」
理「ボソ)・・頭よさそうだな。」

あ、紹介を忘れたな。私の名前は城崎 桜(れんさき さくら)。

さて、桜の外見を説明しよう!
超可愛く超綺麗。
以上、作者からでしたー^^

くそ作者は無視して授業をしヨット。





この時知らなかったんだ。私の人生が過去と同じになるということを。


書き込む 最新10 サイトマップ