みんなでつくろうヾ(@⌒ー⌒@)ノ小説(^O^)

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1:沙里奈:2012/07/05(木) 21:43 ID:NwE

沙里奈です。
わたしが、まず、登場人物をかくので
わたしが、かいたのにつづき、皆さんがあとの
物語を書いてください。
皆さんが書いたのにつづき
私も書きますので。

2:沙里奈:2012/07/05(木) 21:47 ID:NwE

登場人物
主人公
花崎 梨奈 (はなざき りな) 高1 ♀

3:七夏 ◆hN7g:2012/07/05(木) 21:48 ID:xqo

入ります

4:沙里奈:2012/07/05(木) 21:49 ID:NwE

私は、花崎 梨奈
高1だ。

5:七夏 ◆hN7g:2012/07/05(木) 21:49 ID:xqo

[私の恋愛]という小説も見て下さい!!
沙里奈さん、タメOK?
文才ありませんがどうもよろしく

6:沙里奈:2012/07/05(木) 21:50 ID:NwE

どうぞよろしくお願いします(^O^☆♪

7:七夏 ◆hN7g:2012/07/05(木) 21:51 ID:xqo

あと・・・文章は長くしましょう^^

8:沙里奈:2012/07/05(木) 21:52 ID:NwE

いまの、
七夏さん>>

9:沙里奈:2012/07/05(木) 21:54 ID:NwE

7>>あっはい。

10:沙里奈:2012/07/05(木) 21:55 ID:NwE

いま書いてます⁇

11:沙里奈:2012/07/05(木) 21:57 ID:NwE

落ちるね。↓

12:クロス ◆gfIA:2012/07/05(木) 21:59 ID:T5E

>>4別に顔がいいわけでも勉強ができるわけでもない運動だって平均レベルだ
退屈な日々を繰り返しているなんでもいいから派手に何か起こらないかな
隣の席の男子は今日ものんびりしている名前はなんだったっけ苗字しか覚えてないや
授業は相変わらずつまらない

そんなことを考えていた

私が4人の友人たちと出会い仲良くなるまでは


乱入失礼しました

13:七夏 ◆hN7g:2012/07/05(木) 22:06 ID:xqo

「花崎さん」
ある日、ある女の子が話しかけてきた。
なんだろうか。

「はい。なんですか?」
私は何だろう、と思った。


話しかけてきた子の名前は藤宮 有理。
クラスでも1番成績がイイ子。いつも100点なのだ。
「うちのグループに来なよ。」
・・・え!?

なんでだ・・・?
私は藤宮さんになんかとうてい追いつかないのに・・・

14:柚來:2012/07/07(土) 17:12 ID:jZM

「え?んと…」

私は混んがらがっていた

「だから、うちのグループに来なよ」

「え?あ、うん…」

「じゃ、今日の休み時間、旧校舎に集合ね」

「うん…」

なんだろう…?
藤宮さんの言うとうりに旧校舎に行った

「花崎さんが来たよー!」
と藤宮さんが言うと、3人の女子が来た

「こんにちは♥
私は、1−3の、久川 美宮です
よろしくね」

「1−2の、縁山 夏稀だよ
宜くッ!」

「1−5の、星空 乗絵流です
宜くお願いします」

「私が、花崎さんを誘った理由を教えてあげる!
あのね、ここのグループの名前は、
【はひふへほ】っていうの」

あ、ほんとだ

はなざき
ひしがわ
ふじみや
へりやま
ほしぞら

はひふへほだ!!

15:桜花 ◆SCyE:2012/07/07(土) 22:36 ID:I5w

書きます…!



すごいなぁ…

梨奈は、それをずっと思い続けていた。

あ、自己紹介だよね…

「私は、花崎梨奈と言います…
よろしくお願いします!!!」
「ん、よろしくっ!!」

あー…いい人そう……



「ねー?なんか、暇じゃない」


夏稀が、言い出した。


「うん…あっ、怖い話しない♪」
「いいね!!」

そして、怖い話に決定。

えっぇぇぇえぇぇぇええ!!!


怖い話、無理なのにッ!!!


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