最初で最後の人

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1:澪:2012/07/17(火) 05:17 ID:0JU

とりあえず
人物紹介と行きます

宮本 ハルカ (14歳中3女子)

宮本 ハルキ (14歳中3女子)


高原 亮太  (15歳高1)


後も人物は
物語の中に出てきます

2:澪:2012/07/17(火) 06:16 ID:0JU

プロローグ

私の一番大切な人
いなくなったらどうすばいいんだろう…

こんな感じで物語を書きます

3:澪:2012/07/17(火) 15:42 ID:0JU

「ハルキ〜!ちょっと来てよ」
いつものように
ハルカが怒る
「もう何よ!いつもの事でしょ!」

4:澪:2012/07/17(火) 17:40 ID:0JU

「もう学校行く時間じゃない
ハルキ早くして!」

ハルカは早めに行くのが好きらしい
私はダラダラ行くのが好き

―学校―

「ハルキ、ハルカ忘れ物
亮兄!」

5:澪:2012/07/17(火) 19:51 ID:0JU

彼は
高原 亮太私達の従兄弟
亮兄と呼んでいる

6:葉夢:2012/07/17(火) 20:50 ID:ZPY

澪!上手!さっきから読んでたよ〜!

7:澪:2012/07/17(火) 22:09 ID:0JU

ありがとう
メイドから小説のコツ教えてもらった

8:澪:2012/07/17(火) 22:14 ID:0JU

「亮兄!忘れ物?」
ハルキが聞く
「バーカ、お前が弁当忘れたから
届けに来てやったのに」

「亮兄ありがと」

亮兄はそのまま
帰っていった…
私とハルカは美人姉妹って言われるほど
目立つ

「ハルカぁ恥ずかしいよぉ」
「うるさい!黙ってなさい!」

9:葉夢:2012/07/18(水) 22:06 ID:ZPY

澪、すごいね〜!

いろんなことが出来るんだね〜!

10:澪:2012/07/18(水) 23:31 ID:0JU

「だから美人は嫌なんだよぉ…」
ハルカは目立ちたがり
私はハルカと正反対の性格
出来る事が少なくてでもそんなところを好きになってくれる人がいた…

「ハルキちゃん、今日も目立ってたよ」

「明君、緑君」
彼は石山緑・明
双子なんだ
いつも一緒にいるお友達★

「ハルカったら目立つの好きなんだよね…
私も巻き添えになるし…」


私は二人とも好き友達として

11:澪:2012/07/19(木) 16:41 ID:0JU

「話し聞いてくれてありがとう!バイバイ」
私は走って教室に戻った
そしてカバン持って家に帰った


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