☆★魔女小説★☆

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1:七夏 ◆hN7g:2012/07/24(火) 13:07 ID:p7.

ここでは、私が魔女小説を書きます!
☆ルール☆
1,荒らさない
2,私以外書かない
3,ナリをしない
4,コメント宜しく☆

1「魔女のバッグ」

2:七夏 ◆hN7g:2012/07/24(火) 13:26 ID:p7.

〜バッグを買いに〜
ルビーはイスター街の12番通りに歩いてやってきました。
「いいバッグはないかしら?」
ルビーはバッグを買いに来ていました。
今日、学校でお気に入りの刺繍がはいったバッグが破れたのです。
そのときです。
「ルビー、何を買いに来たの?」
マーガレットです。
マーガレットは可愛いく人気者ですが、ルビーは少し苦手でした。
「一緒にいく」
そう言ってマーガレットと少し歩いて行くと、バッグがたくさん並んでいる店にやってきました。
そこには赤や緑など、色とりどりのバックが並んでいます。
少し見てから、ルビーが目をつけたのは、紺色のバッグでした。
少し古ぼけているけど、刺繍もはいっていて、前のバッグと似ていました。
早速買うことにしました。
店員のお兄さんは、「30セントです」といってルビーの手から30セント受け取りました。
_________________________________________________
きります

3:七夏 ◆hN7g:2012/07/24(火) 13:47 ID:p7.

そのとき、マーガレットはふと、後ろに妙な気配を感じました。
後ろを振り返ると、小柄で白髪の黒いワンピースをきたおばあさんがいました。
おばあさんは、魔女のようにとがった鼻でした。
そして、とんがった帽子もかぶっていました。
すると、
「ルビー、走って!」
と言ってマーガレットはルビーのうでをつかんで引っ張り、走っていきました。
小さな白髪の女の人は追いかけてきます。
ルビーとマーガレットが住むクイーン街に行くと、マーガレットは足を止めました。
ルビーは何が起こったのか分からないという顔をしていました。
「知らなかったの?魔女が追いかけていたのを」
あのおばあさんをマーガレットは魔女と思って逃げたようです。
でもルビーはおばあさんを見ていないので、信じません。
「魔女なんかいないよ」
と言ってルビーはあきれていました。

その時です。
木の影に小さい白髪のおばあさんがいることにルビーは気付きました。
さすがにルビーも魔女だと思いました。

4:七夏 ◆hN7g:2012/07/26(木) 15:59 ID:p7.

みんなー

5:七夏 ◆hN7g:2012/07/26(木) 16:31 ID:p7.

「私の家が近いからとりあえずきて。」
そう言ってルビーはマーガレットを引っ張って駆け出しました。
走っても魔女はどんどん追いかけてきます。

家の前まで来た時、魔女との距離は30cmほどでした。
全速力で走り、ルビーとマーガレットは家の中に入り、素早く鍵をかけました。
「マーガレット、なんで魔女は私達を追いかけてきたの?」
ルビーはそれが疑問でした。
マーガレットは必死に考えます。
それでも分からないようでした。
「うーん、分からない。とりあえず私はもう帰るね。」
そう言ってマーガレットは魔女がいないのを確認すると鍵を開けて外に出ました。

6:大工 ◆AUoo:2012/07/26(木) 17:07 ID:d3I

宣伝スレご利用ありがとうございます

魔女が追いかけてくるのか.......チョットコワイナw('□';)
魔女の目的はなんなのか!?
という事が気になりますね〜

また読ませてくださいね♪

7:ラブ姫:2012/07/26(木) 18:58 ID:Heo

心経ぶっ壊れてるかもしれないけど
コワ面白いね

8:七夏 ◆hN7g:2012/07/27(金) 12:02 ID:p7.

>>6
どうもー^^
こんなクソつまらない小説を読んでいただけてうれしいですw
>>7コワ・・・!?
まあ、追いかけてくる魔女は怖いですねw


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