初恋クローバー

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1:ダイヤのA 1204:2012/07/24(火) 15:52 ID:t1g

ルール 文句は言わないで!
     

2:おおとも 777:2012/07/24(火) 16:07 ID:.bE

きたぞーーーー!

3:おおとも 777:2012/07/24(火) 21:36 ID:.bE

さっさと書きなさい

4:おおとも 777:2012/07/24(火) 21:53 ID:.bE

スレ消されますよ

5:home ◆VVV2 hoge:2012/07/24(火) 21:59 ID:jcU

>>4
こらこらwそんなにせかさないであげんしゃいw

6:おおとも 777:2012/07/24(火) 22:07 ID:.bE

うーい

7:ダイヤのA 1204:2012/07/24(火) 22:52 ID:t1g

◆プロローグ
 気がつくと、俺はベッドにいた。隣には分厚い本が置いてあり、あいだに挟まった四つ葉が、はみてでいる。
「おはよ」
なんとなく、鳥達に挨拶してみたり
また、今日も平凡な日を繰り返すと思ってた。

1話◆これは何ですか!?

「れーい君っ!」
「!?」
小柄な少女が俺に飛びつく。
「止めろ和良!朝から抱きつくな!!気持ち悪い!」
「ブフォ!!」
俺は、木野 玲(中2)そして、今親友の萱島 和良を殴った。
「おーい、席につけ〜。」
「ハーイ」
「転校生入ってこい。」
「転校生!?」
先生が言ってなく、全員驚いている。
「入ってきていいぞ〜。」
髪が風になびいて、まるで天使のようだった。
「春川 怜です。よろしくお願いします。」
「よろしくぅ!!」

【男子の心の中】
(カ、カワイイイイイィ////////)

「えーと、春川は木野の隣な」
「えーーーーーーー!!!!!!!」
カツカツカツ……←歩く音
「よろしく木野君」
「よ、よろしく」
な、なんだ!?心拍数がっ……!
病気か!?新種の病気かっ!?

8:ダイヤのA 1204:2012/07/24(火) 23:00 ID:t1g

……………………………………………
ごめんごめん(>ω<;)¶おら卓球にイッテタだ(テヘペロ☆)
一日ー話でかくよ。(だいたい;)

9:おおとも 777:2012/07/25(水) 08:06 ID:.bE

がんばー

10:ダイヤのA 1204:2012/07/25(水) 09:25 ID:t1g

2話◆初恋?
授業なんて飛ばすのさ♪
……………………………………………
「玲君、一緒に帰ろうよ〜♪」
「無理」
「えーーーーー」
いちいちなんで女子ってうるせぇんだ
めんどくせぇ…←案外モテてる
「木野君」
「あ?…………!?////」
後ろには怜がいた。一日いても、俺のことは木野君と呼んでいる。同じ名前だから、下の名前で呼びづらいのだろう。
「一緒に…帰ろ?」
「!…お、おう///」
まただ!話しただけで……やっぱり病気か!?俺は死ぬのかっ!?
「……木野君?」
「お、おおぅ!?」
勢いで声が少し裏返ってしまった。
「フフフッ、大丈夫?」
「//////」
「あ、俺家ここだから。」
「私そこだよ?」
怜が指したのは、俺んちの隣の家だった。俺は怜の家のポストに新聞がたまっているのにきずき、
「一人暮らし?」
と聞いてみると、怜は静かにうなずいた。
「うち来る?」
「え?」
「どうせ、姉貴と二人だし。」
「いいの?」
「おう」
俺はいつの間にか、怜を家に誘ってい
た。
「お邪魔します……」
「お帰りって、誰その可愛い娘!彼女とか!?やるね〜♪よっモテ男!」
「ふ、ふぇ!」
姉貴は怜に抱きつき、怜は必死にもがいていた。
「おい!姉貴、止めろって!」
「あはは、ごめんごめん♪えーと名前は……?」
「春川 怜です。」
「……ふーん、玲ちょっと来なさい!
怜はリビングいってて?」
「?」

「あんた怜のこと好きなんだ?」
「!?それは………」
「それは?」
「………好きです………」
「告白は?…………まだみたいね…」
「姉貴、これって病気か?」
「うーん、一種の病気ね。恋とゆう名の。」
「どうしたら治るんだ!?」
「治らないかも。」
「!?」
「さあ戻りましょ!(逃げちゃえ)怜が待ってるし。」
「あ、うん」

「遅いなぁ」

11:ダイヤのA 1204:2012/07/25(水) 09:31 ID:t1g

……………………………………………
訂正:えーと、ー話で和良がでてくるシーンで少年とかくところが、少女になっていました。すいませんでした。

12:ダイヤのA 1204:2012/07/25(水) 12:59 ID:t1g

「部屋どうすんの?姉貴の部屋?」
「あたしの部屋は無理!汚いし…」
「まさか……」
「玲の部屋で♪」
「「えーーー!!」」
【玲の心の中】
(よっしゃあぁ!)

結局、俺達は二人で夜を過ごすことになってしまった。
「おーい!お風呂空いたわよ〜♪」
「怜入れば?」
「うん。」
(なんか木野君の様子が変……)
「ん〜疲れた〜!」
(気のせい…だよね?)

13:ダイヤのAからのアンケート:2012/07/25(水) 15:21 ID:t1g

……………ラストについて……………
ハッピーエンドかバットエンドか迷っています。そこでアンケートします!よろしくお願いします!

14:ダイヤのA:2012/07/25(水) 16:06 ID:t1g

3話◆ S
「木野君、お風呂いいよって木野君!大丈夫!?」
(床に木野君が倒れてる!)
「れ……い……」
「何?木野君?」
怜は顔を近ずけてきた。

ギュ

「!?き、木野君!?」
「玲でいい」
「はっ、離して!///」
「照れた顔も可愛いww」
「////」

「木野君?」
「……。」
「…っ、玲君」
「なに?(ニヤ)」
玲君はいやみっぽく言ってきた。
「離して。」
「………キスしてくれたらいいよ♪」
「なっ…!」
「二人共ご飯よ〜♪」
「はーい」
(助かった……………)
「残念♪」
そう呟いて玲君は部屋を出ていった。

15:ダイヤのA:2012/07/25(水) 17:10 ID:t1g

「ごちそうさまでした。美味しかったです。」
「風呂入ってくる」

「怜〜♪」
「はい?」
「あいつとなんかあった?」
「なっなにも、ありませんよっ!」
「てか、名前いってなかったね。あたし木野 椋よ♪さてと…うーん…あっSが出た?」
「………………はい///」
「怜可愛いもんね〜。」
「あの……何でああなったんですかね?」

16:ダイヤのA:2012/07/25(水) 17:47 ID:t1g

4話◆理由

17:おおとも 777:2012/07/25(水) 19:00 ID:.bE

イエーーーーーーイ

18:ダイヤのA:2012/07/25(水) 21:46 ID:t1g

「Sに?あぁ、うちさ母子家庭でまずしかった…「知ってます。」
「?…あいつから聞いてた?でね?親に甘えられなかったからさ、ストレスたまってたんじゃない?だから今爆発したんだと思う。」
「わっ私、部屋に戻ってますね…」
タッタッタ………
「何しゃべってんだよ。あーあ嫌われたかも、姉貴のせいで。」
「怜、あんたのこと好きなんじゃないかな〜♪」
「えっ!…………はっ!俺もう寝るから!」
(かわいいねぇ。単純で、あー楽しみ楽しみ♪)

19:おおとも 777:2012/07/25(水) 22:16 ID:.bE

20:ダイヤのA:2012/07/25(水) 22:23 ID:t1g

(怜がどう思っているか……思えば考えたことなかった。怜に会うと、意識がふっと、飛んできずくと暗い闇の中にいて……)
「きゃ!」
「わっ!」
怜が前に倒れている。今ぶつかって頭を打った衝撃で気を失ったのだろう。
「よっと。」
俺はベッドに怜を寝かせ、俺も眠りについた。

21:おおとも 777:2012/07/25(水) 22:37 ID:.bE

うん
ねよう 起きてるけど

22:おおとも 777:2012/07/25(水) 23:27 ID:.bE

ねる

23:ダイヤのA:2012/07/26(木) 11:10 ID:t1g

5話◆本当の気持ち
朝、目覚めると怜は俺に抱きついていた。
「っ!?/////」
「ん〜…」
(起きたか?)
そう思ったが怜はさらに強く抱きついている。
「おそうぞ。こら」
「えへへ…」
なんとか、出て下へ降りようとすると
ギュッ
俺の服を怜が掴んでいた。
(いくなっ、てか…)
「お休み」
チュッ
怜の頬にキスをして、手をほどき部屋を出た。

「ふふっ…」
その時、気づくはずなかった。怜の怪しげな笑みに……。

「玲、人には必ず裏があるんだから気をつけなさい。」
「姉貴、なんかいったか?」
「…いいわ、もう…」

24:おおとも 777:2012/07/26(木) 12:39 ID:.bE

おぉーー!

25:ダイヤのA:2012/07/26(木) 13:37 ID:t1g

「では、お世話になりました。」ニコ
「ずっと居ればいいのに〜!」
「隣の家何だから、遊びに来ればいいじゃん。」
「あぁ!そっか!」
「では…」
ガチャ
rururururu…
「もしもし?…!マ、ママ!?」
『怜?もしかして木野さん家にいるの?』
「え、うん。」
『ママ仕事で帰れそうにないから、しばらく、木野さん家にお世話になってて?』
「ええええええええええええ!!!」
『バイバーイ♪』
「ちょ、ちょっとママ!ママ!?」
『ツーーツーー』
「ど、どうした?」
【説明中】
「えっ!」
「良かったわね♪」ボソ
「おう…///」
              
(本当に良かったわ。あなたとまだいれるんだもの)フフフッ

26:大工 ◆AUoo:2012/07/26(木) 15:37 ID:d3I

宣伝スレご利用ありがとうございます

恋愛系いいですよね!!
また引き続き読ませてもらいますねっ♪

27:おおとも 777:2012/07/26(木) 17:21 ID:.bE

う・・・ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

28:ダイヤのA:2012/07/26(木) 22:15 ID:t1g

えー、作者からです。この話は曜日感覚ありません。あ、でも今は日曜日ということで。6話いくよー!

29:ダイヤのA:2012/07/27(金) 09:38 ID:t1g

6話◆本当の君
「おはよう、玲君。」
「はよ…。」
(昨日のこと考えすぎて全然寝てね〜)
↑舞い上がってた
「春川さ〜ん♪」
「萱島君。」
怜に親友、萱島が抱きつこう……としたが普通スルーされ、あえなく失敗。「大丈夫か?」
「なんのこれしき!」
「急ご!」
「「おう!!」」

授業は飛ばして〜♪

「玲君、ご飯食べよ?」
「あぁ、うん」
そして俺らは屋上へ向かった。
「誰もいないね。」
「あっ、箸忘れた。」
「食堂で借りてこようか?」
「いい、怜の使う。」
「!?」
(Sが発動した!)
「しょうがないな〜いいよ。交代で使おう?」
「いいぜ?別に…」
(ふてくされてるwww)←こっちもS?
「熱いね、二人共。」
「來!!どうしてここに!?」
「誰だあいつ…」
「初めまして春川 怜の弟の春川 來です。」ペコリ
「帰って…」
「姉さんを連れ戻しに来たんだけど」
「帰ってっていってるでしょ!」
「また今度来るよ。」
「二度と来ないで!」
「いや……」
「れ…い?」
「もう…戻りたくないよ……」
怜の涙が怜の頬をつたう。
「話して…くれるか?」
怜は静かにうなずいた。

30:ダイヤのA:2012/07/27(金) 13:46 ID:t1g

「あ、あのね私はその……」
「うん」
「パ、パラレルワールド…って知ってる?」
「一応…」
……………………………………………
説明:パラレルワールドとは、もしもの世界。つまり、怜と玲が出会っていた世界と出会っていない世界があるってこと!
……………………………………………
「パラレルワールドの狂った時間を整備する…それが私の仕事だった。」

「ある世界を整備していた時、あなたに出会った。」
『いったぁ…。』
整備中の事故で怪我した私をあなたが助けてくれた。
『大丈夫?』
嬉しかった…來と二人きりで過ごしてた私にとって優しくされることが何より嬉しかった。その時から仕事の時はいつもあなたを探していた。そしていつの間にか、あなたを好きになってい
た……でも、

「本来、私達は人間だったものが死に特別な力のあるものが、神の命を受け使う[時空修正能力]。ただ悪用すれば
再び生き返ることだってできる。」
「だから、來だっけ?つれ戻すって」
「うん、パパのところに」
「父さんも死んでんのか?」
「うん、で時空を直すチームの大臣なんだ」
「どうすんだよ、あいつまた来るっていってたよな」
「うん……玲君…」
「なんだ?」
「守って……?」
「お、おう!!///」

(あんな目で言われたら断れねーよ…)

31:ダイヤのA:2012/07/27(金) 15:57 ID:t1g

7話◆ライバル?
「姉さんっ♪」
「……!來…。」
突然、俺達の前に來が現れた。
「もー、睨まないでよ。いい知らせ持ってきたのに。」
「「??」」
「俺も一緒にこの世界に住むことになりました〜!」
「えっ!!」
「嘘……」
「父さんがさ、姉さん一人じゃ心配だからってさ♪」
「そ、そう」
(ま、まさか…)
「姉さんと二人きりになれるね♪」
「うん…?」
(ガーーーーン)
「てか姉さんと俺、血繋がってないし怜ってよんでいい?」
「ええと…いいよ」
「やった〜!」

【放課後】
「ねぇ、明日遊園地行こうよ♪」
「いいけど、玲君も誘おう?」
「えー!……ま、いいや。女の子一人誘っておいてくれない?」
「うん、いいよ」

(木野、お前に怜は渡さない)フッ

32:玲奈 ◆/Avo:2012/07/27(金) 17:35 ID:cmQ

面白いですね!

特に(木野、お前に怜は渡さない)とゆうところが!!

33:おおとも 777:2012/07/27(金) 17:46 ID:.bE

ふぁいとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

34:ダイヤのA:2012/07/27(金) 23:27 ID:t1g

8話◆気合いのダブルデート!?
(遊園地に集合だよな…)
「おーい!れーいくーん!!」
「おう」
怜は当然、來と来た。なんか気にくわない。
「今日は負けないから」
來が俺に言ってきた。
「こっちのセリフだ、バーカ」
(何やってんだろ…?)
「あっ!雪ちゃん!」
「あっ!怜ちゃん!」
隣のクラスの鷹野 雪。大企業の一人娘だ。この遊園地も鷹野グループのものである。
「最初は、二人ずつで行こうか?」
「うん。いいよ」
「じゃあ俺と鷹野さん、木野と怜な」
「じゃあね〜!」
(なんか、たくらんでる…?)
「玲君あそこいこ!」
「えっ!」
それは、誰もが悲鳴をあげる
「怖い?」
「こ、怖くなんか…」
「……本当?」ニヤッ
「こ怖いーーーーーーーーー!!!」
ジェットコースターwww
「キャーーーーー!」
怜の歓声と共に恐怖のあまりに声もだせない俺がいた。
「ーーーーーーっ!!!!!」
「あー!楽しかった♪」
「も、もう無理…………。」
(くそ〜!ぜってーこの借り返してやる〜!!)

35:ひっさー kje:2012/07/28(土) 14:18 ID:Rbk

ダイヤのAさんって、こういうの書くんだー^^
おもしろー^^見た目とちがーう♪(言っちゃだめかww)
全然内容見てないけど★

36:ダイヤのA:2012/07/28(土) 14:59 ID:t1g

(さて、どうするか…)
「次は……」
(!!いけるww)
「あれ。」
「えっ!!」
俺が指さしたのは、そう……
「お化け屋敷♪」
「いっ、嫌!」
「はい、1000円」
「ちょっと〜!!」
「怖い?」
コクッ…
(素直……ま、それも可愛いんだけどねwww)
「きゃっ!足になんか当たった〜!」
ギュッ
「こうすれば、怖くねーだろ」
「う、うん……////」
(なんか変……)
「怜は可愛いね。」
「!?//////」
(S………!?)
「どういうこ…んっ!」

一瞬だった。その瞬間頭が真っ白になった。
「初めてだった?」
「………。」
「俺、怜のこと好きだ…」
「えっ……」
また、唇がそっと重なる。
「バカァ………」

「ねぇ、鷹野さん」
「ええ、いいですわ、私もうっとおしいと思っていましたの。」
手に持っていたアイスの紙をぐしゃぐしゃに丸める。

「あいつらをつぶす。」

37:ダイヤのA:2012/07/28(土) 15:06 ID:t1g

ひっさーさん、殺されたいのでしょうか?(^言^)¶

38:ひっさ:2012/07/28(土) 16:07 ID:Rbk

ちょー!怖いよダイヤさん^^
あんまり怒ると、本名言っちゃうよ?(笑)

39:ダイヤのA:2012/07/28(土) 18:05 ID:t1g

あ、それ書き込めないぞ?書き込むとエラーになるし(笑)

40:ひっさ:2012/07/28(土) 19:19 ID:Rbk

えっつ!そうなの?つまんなー^^

41:ダイヤのA:2012/07/28(土) 19:31 ID:t1g

9話◆大好き
「怜さぁ、何で俺のこと君付けしてんの?」
「な、なんとなく」
(切り替えはやっ!)
「玲でいいよ」
「うん」
「玲」
「何?」
「私も玲のこと好き」
「知ってる」
「……………。」
「じゃあ、付き合おっか。」
「だな」
チュッ
「大好き」
「俺も」
俺達はこのまま愛しあって過ごしていくと思っていた。

そう、あいつが来るまでは………

42:ひっさ:2012/07/28(土) 20:41 ID:Rbk

ひゅーwwいい話書くねえ、苺さん^^

43:おおとも 777:2012/07/28(土) 20:58 ID:.bE

お・・
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
きったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

44:ダイヤのA:2012/07/28(土) 21:05 ID:t1g

短くてごめんなさい↑
10話◆怜と來
あれから、三日後
「らーいー」
「何?怜」
「プールいこ?」
「二人で?」
「玲と………」
「鷹野さんと………」
「ぼーく♪」
「「誰!?」」
「おいっ!錬!」
「「錬!?」」
「あ、俺の従兄弟の木野 錬。」
「従兄弟!?って……従兄弟か」

「プール♪プール♪」
「水着、持ってきた?」
「おう、一応な」
「お前は?」
「バッチリですわ♪私が選んだんですもの♪」
(玲さまの苦手な、ちょっと刺激的なものをね)

45:おおとも 777:2012/07/28(土) 21:08 ID:.bE

ほほほほほほ
面白いですわ♪

46:ダイヤのA:2012/07/28(土) 21:08 ID:t1g

おおとも&ひっさー、ピンク入れていい?

47:おおとも 777:2012/07/28(土) 21:20 ID:.bE

ご・・・ごくっん
dどうぞ・・・・

48:ダイヤのA:2012/07/28(土) 22:35 ID:t1g

「怜ちゃん」
「何〜?」
「來さんのことどう思っておりますの?」
「來?ん〜…私にとって…」
(とって……?)
「大切な家族…かな」
(いい子すぎますわ…)

「ようっ!…って怜そ、それ……!」
「変…かな?」
(やはり、動揺してますわね♪)
「可愛い……と思う///」
(何ですって!?可愛い!?)
「ビキニ……か」ボソ
「いいな……」ボソ
(作戦失敗ですわ……こーなったら赤っ恥欠かせてやりますわ!)
「怜ちゃんって、胸おっきいですわね
うらやましいですわ♪」
(恐らく怜ちゃんはA、私はB…勝てますわ!!)
「えーでも雪ちゃんの方が大きいんじゃない?私Cだし。」
(!!!!!)
「わ、私Cですわ……ホホホ」
(完敗ですわ……)

49:おおとも 777:2012/07/28(土) 23:28 ID:.bE

って
入ってねージャン!

50:ひっさ:2012/07/29(日) 08:06 ID:Rbk

苺ー、ピンクってなにー?
あ、おはよー^^

51:ダイヤのA:2012/07/29(日) 11:41 ID:t1g

12話◆救世主!?
(さて……どうしようか………)
「ゆーきちゃん!」
「きゃっ!!」
(素直謝ろうかしら……)
「泳ご?」
(そうしたら少しは楽になるかしら…)
「嘘は駄目だよ♪」
(前言撤回ですわ!!)
「よっ、君達二人?」
「連れがいますがね」
「俺達がいいポイントに連れていってあげるよ♪」グイッ
「キャッ!!」
(少し遊んでやるか…)
「むぐぐ……!」
「ほらついたよ♪」
そこは、古い海の家だった。
「押さえろ」
男達がいっせいにかかってきて少女達を抑えた。
(誰か……助けて………!!!)

52:ひっさ:2012/07/29(日) 12:42 ID:Rbk

てか苺、うちのコメントに対して
コメ返しろや(w・・w)
↑上の文の絵文字、かわいいくね?www

53:ダイヤのA:2012/07/29(日) 12:48 ID:t1g

男達の目は正気ではなかった。そう飢えた獣ように……。
「どっちからいこうか…こっちの方が上手そうだな♪」
指したのは怜の方、だが怜は表情一つ変えていない。むしろ笑っているようにも見えた。
ブチッ
怜の水着の肩の紐をちぎる。
「ショーの始まり……って!?どうしたお前ら!?」
「う、うぅ……」
「飽きた、だから絞めた」
「うぁぁぁ!!」
「雑魚が、失せろ。」
(えっ……!?どうゆうこと!?)
「いこ!」
「ただですむとおもうな………」
バコォン!
「雪ちゃんは戻ってて?」
「うん…」
「お兄さん、遊ぼ?」

54:ブラックピット♀ 4869:2012/07/29(日) 13:16 ID:urM

なかなかやる・・・。
(変態共を血○りにあげろ!!)

55:ひっさ:2012/07/29(日) 13:57 ID:Rbk

苺、変態でしょ(笑)

56:ブラピ♀ 4869:2012/07/29(日) 15:28 ID:urM

苺て、誰だよ。

57:ひっさ:2012/07/29(日) 16:11 ID:Rbk

あ!間違えた(笑)ごめん!
フリートークの方の名前
書いちゃった^^

58:ブラピ♀ 4869:2012/07/29(日) 16:34 ID:urM

ひっさ=苺という・・・?

59:ブラピ♀ 4869:2012/07/29(日) 16:52 ID:urM

〜変態の対処方法〜
ジェネシスで、ぶっ飛ばす!!

60:ひっさ:2012/07/29(日) 17:21 ID:Rbk

いやちがいますよ(汗)
ダイヤのえー=苺です^^

61:ダイヤのA:2012/07/29(日) 18:36 ID:t1g

55>>えー、おおとも喜んでた(?)よ?

62:おおとも 777:2012/07/29(日) 18:54 ID:.bE

喜んでねーしぃぃぃぃぃ

63:ダイヤのA:2012/07/29(日) 19:24 ID:t1g

「怜!!大丈夫かっ!?」
「うん♪」
目の錯覚だろうか、怜達が連れて行かれたと聞き、来てみると大柄な男達が目の前に倒れている。
「みんな怜が……?」
「もうちょい、面白いと思ったんだけどな」

それから男どもは警察に連行され、一見落着……と終わるが、來が風邪を引いたらしく、「怜にうつしたくない」
ということで、また俺の家にしばらくいることになった。
「わーい!よろしくね、怜さん!」
(そっか、こいつがいたら、怜と…や…ができないじゃないか!!)
「錬君、今日あたしと寝よっか」
「いいよ!」
(姉貴ナイス!!)
「よろしくお願いします」
【來はその頃…】
「くそ〜!怜が恋しいよ〜!!」

64:ダイヤのA:2012/07/29(日) 19:25 ID:t1g

怜と玲のピンクいくよー!!

65:おおとも 777:2012/07/29(日) 20:38 ID:.bE

おっすぅぅぅ!

66:ダイヤのA:2012/07/29(日) 21:10 ID:t1g

13話◆君と二人
「怜、俺達付き合ってるんだよな。」
「うん?」
ドサッ
「キャッ!」
怜をベッドに押し倒す。
「怜が欲しい」
「もう私は玲のだよ」
「んっ……ぷはぁ」
「好き」
「バカ」
そっと、俺達の体が重なる。
「本当、私達ってバカだね……」


「ん……朝だよ、玲」
「怜さん」
「練君?どうし…」
「本当に上手くいくと思う?」
「えっ…?」
「人間じゃないでしょ、怜さん」
明らかに分かりきった顔でこちらを見ている。
(どうして……)
「俺少し霊感あるらしいんだよね、無駄にww」
「人間と幽霊の区別位つくよ。」
(目付きが変わった!)
「……幽霊とは違うかな」
「じゃあ何?」
「……時空歩行者」
しばらく沈黙が続く。先に口を開いたのは…
「仲間だね」
「もしかして…」
「そう、僕も時空補正係、通称[時空歩行者]。君と同じ、ね」

67:ダイヤのA:2012/07/29(日) 21:23 ID:t1g

あー、経験ないとキツいねピンクも。
10年位たったら分かるかな?ピンク書くのは、今回で終わりだよ。あーキツいキツい……。

68:ダイヤのA:2012/07/29(日) 22:46 ID:t1g

14話◆再開〜次への道〜
「感情は僕らから消されたのに、全く大臣は甘いな」
「錬君も、死んでるの……?」
「もちろん、三年前に交通事故でね」
その時錬の瞳に悲しみの色が見えた。
「大臣が呼んでる、君と君の愛しい人を…だと、早く行けば?」
「後忠告どうも。玲行くよ、起きてるでしょ!」
「お、おう…」
「大臣へは隣町の時計台に行くと会える。」
「ありがとっ!」
「じゃあな!」

(君達は本当の目的を知らない)

「ここ…だよね」
「あぁ、そのはずだが…」
そこには高く大きな時計台ではなく、針やフレームがバラバラな時計と、崩れたレンガ、時計台の赴きはどこにも見えない。
「よく来たわね」
「「!?」」
そこには美しい女性の姿があった。

69:おおとも 777:2012/07/30(月) 09:20 ID:.bE

ほんと、実戦ないと
ピンクもつらいよねー
まだ早いけど

70:ダイヤのA:2012/07/30(月) 12:28 ID:t1g

「こっちよ」
「「!!」」
ドサッドサッ
「「ZZZ」」
(寝たわね)
「よっと」

「ん……んん」
「起きた?」
目を開けると、真っ白な光が俺を包んだ。
「玲、寝過ぎ…」
「うっせーよ…」
「あはは、仲がいいな」
「!」
「この方が時の大臣、時守様よ」
「この人が……父…!?」

71:おおとも 777:2012/07/30(月) 13:51 ID:.bE

んふふーー

72:ダイヤのA:2012/07/30(月) 13:55 ID:t1g

おおともいたの!?

73:おおとも 777:2012/07/30(月) 14:07 ID:.bE

いますよーー

74:エリカ iop:2012/07/31(火) 14:52 ID:2d2

ダイヤのAさん!
とっても面白いです!
点は・・・100点!
文句なし!です
これからもちょこ、ちょこ来ます!

75:ひっさ:2012/08/01(水) 10:59 ID:Rbk

ねえちょ、ダイヤー。
11時10分までしか、
居れないからはよ来て(*・・*)

76:ひっさ:2012/08/01(水) 11:00 ID:Rbk

白石明日香

77:ひっさ:2012/08/01(水) 11:01 ID:Rbk

ごめん間違った(汗)すまんっ!

78:ダイヤのA:2012/08/01(水) 11:03 ID:t1g

きたよー

79:ダイヤのA:2012/08/01(水) 11:06 ID:t1g

高橋寿乃

80:ひっさ:2012/08/01(水) 11:06 ID:Rbk

おそい!

81:ひっさ:2012/08/01(水) 11:06 ID:Rbk

ちがう!まちがったんだって!

82:ひっさ:2012/08/01(水) 11:08 ID:Rbk

ごめんダイヤ!てか、さいなら!

83:ダイヤのA:2012/08/01(水) 11:09 ID:t1g

ひっさー今日歩き?

84:レフター 777:2012/08/01(水) 13:57 ID:.bE

あ゛嗚呼ぁぁぁぁぁぁぁぁ
やることねぇぇぇ
がんば

85:ダイヤのA:2012/08/02(木) 11:02 ID:t1g

15話◆復活?
「父さん、どうして私達を…?」
「それは…」
「早く教えて」キッ
怜の目に悲しみと怒りの色が見えた。
「テストを受けてもらうためだ」
「「テスト??」」
「何のテストよ?」
「生き返るための、だ」
「待って、私達は良いとして玲は死んでないんじゃ……」
「玲君は、こちらのミスで死んだことになっているんだ」
「ええっ!!」
俺もさすがに驚きを隠せなかった。まさか自分が死んだなんて思いもしなかった。
「テストには四人一組で参加してもらう。内容は体力、精神力の二つのテストだけだ。簡単だろ?」
「……ま、いっか……」
(でも何で私と私の愛しい人なのよ、昼ドラ見すぎよ……)←テレパシー?
(ついつい、な?)
そして俺達は結局テストを受けることになった。

86:ダイヤのA:2012/08/03(金) 22:29 ID:t1g

16話◆君の為なら
「ねぇ?テストって去年なかったよね?」
「今年、死者が多く出たとか?」
「あー、そういえば」
なんていろいろ喋りながら廊下を歩いていた。
「そういえばさ、ここってなんて名前なんだ?」
「時空修正事務局だよ。長いよね〜」
その時、
「「わっ!」」
「「きゃっ!」」
俺と怜は二人組の男女にぶつかった。
「あ、すまん!走ってたら止まんなくなってしもてな…ほら夘峡も謝り!
「悪い、立てるか?」
「は、はい。」
「………。」イラッ
「玲?どうしたの?」
「いや……」
「玲って、木野!?」
「じゃあ隣のお前は大臣の娘か」
「うん……?」
「わーーー!!ついに見つけたで!」
何故か少女は、はしゃいでいる。
「家も安泰だな」
「あ、あのどうゆうこと何ですか?」
「うちな、ずっと探しててん!あんたら二人のこと!」
「「は?」」
『テスト開始時間15分です。参加者は会場にお集まり下さい』
開始15分前のアナウンスが流れた。
「いくで!ほな!」
「何だったんだろう……」

87:ダイヤのA:2012/08/04(土) 18:27 ID:t1g

「なぁ、希羅あいつらどうやって手に入れるんだ?」
「そら簡単や、あいつら別れさせる」
「どうやって?」
「ひ・み・つ♪」

「それではテスト開始致します。」
(始まった!!)
「第一テスト、体力のテストです。テスト内容は<鬼ごっこ>です。」
「「お、鬼ごっこぉ!?」」
「ルールは、四人の中から一人鬼を決め、抽選によって標的を決めます。標的のチームを全員倒した時点で勝ちとなります。但し鬼は標的の鬼のみ攻撃できることとします。鬼が、標的の鬼を倒しても勝ちになります。」
(長げーよ……)
「抽選を行います代表者は前に来てください。」
「怜よろしく」
「わ、私!?」
【抽選中】
「栄太郎チームだって、知ってる?」
「いいや」
「知らん」
「あんたらが木野のチームか」
「女いんじゃん、可愛い娘」
「あなた達、誰?」
「あんたらのお目当ての人ww」
「栄太郎……さん?」
「その通り!!お前達には全体負けないからな!」
「栄太郎、喋りすぎ。」
そして少年達は瞬く間に去っていった。

88:ダイヤのA:2012/08/06(月) 22:41 ID:t1g

17話◆君の為なら<2>
「ルールの紙だって、ルールが追加されてるみたい。」
「この鈴なんだ?3個あるぞ?」
「追加ルール、鬼はターゲットのチームを攻撃はできないが鈴を奪うことはできる。」
「どうゆうことだろ?」
「ターゲット全員分の鈴を奪っても勝ちとなる。」
「つまり、ターゲット全員を倒すか、鬼が鬼を倒すか、鬼が鈴を奪うかすれば勝ちなんだな」
「鬼はチームで決めるんだって、どうする?」
視線が俺に向く。
「お、俺!?」
「ここは、ね?」
「ここは怜だろ!?」
「女子を鬼にするのはちょっと…」
「あっ、でも鈴奪われたら……」
「俺達が責任もって守ってやる!」
練と來は笑顔でガッツポーズをとっていた。
「しゃあねぇ、鬼やってやらぁ!」
「ありがと、玲♪」
(怜の為なら、な//////)
「おい木野、怜のこと考えてただろ。」ボソッ
「な、何でわかったんだよ!」
「お前から怜奪う返してやるからな!」
「………負けねーよ」

89:おおとも 777:2012/08/08(水) 13:36 ID:.bE

ふふっ

90:ダイヤのA:2012/08/08(水) 14:22 ID:t1g

なにその微笑み

91:ひっさ:2012/08/08(水) 15:16 ID:Rbk

ダイヤさーん!
今日は8月8日ですよ!?
関ジャニ∞の日ですよ!?
きょうメッチャ、テンションいいから
覚悟しといて!
あとうち今日、歩きです^^

92:ダイヤのA:2012/08/08(水) 15:23 ID:t1g

待ち合わせしない?
あと葉っぱの日でもあるぜ

93:ダイヤのA:2012/08/08(水) 15:35 ID:t1g

ひっさ……いないの?

94:ダイヤのA:2012/08/08(水) 23:30 ID:t1g

17.5話◆スタート
1時間の休憩の後、スタート地点へ移動した。スタート地点は80ヶ所あり全65組がそれぞれ違う場所からスタートするようになっているらしい。

「んじゃ、作戦どうりに…ね」
「わかってるって」
「練達へましないでね」
「「こいつと一緒にすんな!!」」
(はもってるし……)

「光夜、佰任せたで」
「あぁ」
「希羅の頼みだしな」

「栄太郎、あの可愛い娘僕やっていい?」
「いいぜ、好きにしな」
「わーい」

12時を知らせる鐘と共にテストが始まった。

95:匿名さん:2012/08/09(木) 12:39 ID:Rbk

ねえ、ダイヤいる?

96:ダイヤのA:2012/08/09(木) 12:41 ID:t1g

おる

97:_CA:2012/08/09(木) 12:59 ID:t1g

18話◆命がけのテスト!?
(ここには誰もいない、か)
怜は木の上で身を潜めていた。
ピピピ ピピピ ピピピ
ポケットから小さなブローチを出した。
(練………?)
ブローチは通信機となっている。今は練かららしい。
『怜、見つけた?』
「いや、こっちはいないみたい」
『怜見つけたら連絡くれよ』
「うん、わかった。また後で」
ツーー
(さて、動くとしますか)ニヤッ

98:ダイヤのA:2012/08/09(木) 13:01 ID:t1g

ひっさへ今日捻挫っぽいのでお休みするよ。10.11日の予定教えて〜!

99:ダイヤのA:2012/08/09(木) 13:03 ID:t1g

ひっさ〜!!

100:ダイヤのA:2012/08/09(木) 13:04 ID:t1g

100とったーーー!!

101:ダイヤのA:2012/08/09(木) 15:32 ID:t1g

タタタタタタッ
もうずいぶん走った。だがいっこうに栄太郎達は見つからない。
ガサッ!!
「!?」
「捕まえた♪れーいちゃん♪」
「栄太郎さん……!?」
茂みから栄太郎の顔と手が出ている。
「お手合わせお願い致します♪」
(しょうがない……か)
「俺が勝ったら怜ちゃんの命はもらう」
「ええ、私が勝ったらあなたの命をもらう」
少しの間、お互いに見つめあっていた。
「じゃ………スタート!!」

102:ダイヤのA:2012/08/09(木) 16:24 ID:t1g

ダッ……!
「ははははっ!!どうしたのかな!?」
栄太郎は次々と小刀をふりかざしているが、怜はよけるだけで何もしていない。
「怖くなっちゃった!?じゃあもっと…………」
スッ
怜は栄太郎の顔の前に手を出した。
「体が…動かない………!?」
「その体を我に捧げよ」
「……っ!!」
栄太郎を激しい頭痛が襲う。
怜はそっと栄太郎の腕をなぞった。
「そなたの腕は我のものなり」
その瞬間、栄太郎から両腕の感覚が消えた。
(……どうゆうことだ!?)
怜は栄太郎の足をなぞる。
「そなたの足は我のものなり」
栄太郎から足の感覚が消えた。
そして栄太郎の心臓を指差した。
「や、やめろっ!!」
「そなたの心は我のものなり」
栄太郎から全身の感覚が消えた。
「私の勝ちだね」フフッ

103:ダイヤのA:2012/08/09(木) 17:33 ID:t1g

18.5話◆希羅の場合
◇希羅視点◇
「見つからんなぁ……」
「焦らなくてもいいだろ」
「せやけど……」
玲君達に負けたくないもん……
「いた」
「……こけとるし、目回しとる」
なんで……
「鈴ゲット」
なんで……
「1、2、3……全部ある」
「なんでこんな雑魚なんやぁーー!!!」
「……落ち着け、希羅」
「もっと強いやつとやりたいーー!!」
「もーーいやや!強いやつおちてない!?」
「……落ちてる」
「なぬっ!?ってまた雑魚やん」
「行こう」
「うーーー……つまらん…」

104:うにゃ ◆4AUw:2012/08/09(木) 19:12 ID:3PY

えーっと、俺の審査は辛口コメント(笑)なので、ビシバシ行かせてもらいます。

まず、台詞が多すぎて描写がまったく見当たりません。
確かに小説では台詞は大切な要ですが、描写がなくては小説じゃなく、ただの台本書きになってしまいます。
しっかり感情描写、情景描写を含んでみてください。

次に、効果音
カツカツカツ・・・などといったものですね
そういうのはなるべく控えてみてください。
例えば

>怜は木の上で身を潜めていた。
ピピピ ピピピ ピピピ
ポケットから小さなブローチを出した。

これは

>怜は木の上で身を潜めていた。
だりぃな、とか小さく心で思っていると、急に小さな機械音が耳につく。
ポケットから小さなブローチを取り出し、確かめた。

という風に描写で表してみましょう。


この小説は誰視点ですか
最初は玲視点だったはずなのに、いきなり第3者視点になっています。
ちゃんと誰視点かはっきりさせてください。

それと///や♪の使用はなるべく控えましょう。
♪はまだいいものの、///は描写で表すことができます。

そして最後に、小説板で雑談をしないでください。


以上で俺の審査は終わります。
俺なんかに審査依頼、有難うございました。

105:おおとも 777:2012/08/10(金) 14:00 ID:.bE

ずいぶん辛口ですねwwwww

106:うにゃ ◆4AUw hoge:2012/08/10(金) 17:18 ID:3PY

>>105
そんな俺の好きなカレーの味は甘口ですry

スミマセン、もし審査が言いすぎなようでしたら謝ります…
雑談書き込みなのでhogeかけときますね。

107:ひっさ:2012/08/10(金) 18:53 ID:Rbk

苺いるー?
明日家よってもいい?

108:ひっさ:2012/08/10(金) 20:01 ID:Rbk

火曜日の話ね☆

109:おおとも 777:2012/08/19(日) 21:59 ID:.bE

えー、ダイヤのAは書き禁で当分これないそうです!

110:に寿司:2012/08/20(月) 10:13 ID:DU.

ずたちひきやきねににふにぶづふそきみいやうゔつにづ
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