みんなでリレー小説しよう♪\(*´∀`*)

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1:*リン*:2012/07/24(火) 19:29 ID:H3E

今からリレー小説しましょー!
*ルール*
・雑談はひかえてね
・テーマはファンタジー!!
・感コメもできるだけひかえてね(ゴメンねっ!)
・後は友情ものでも恋愛ものでもOK
うちから書くよ!(うちはタメ口&呼び
捨てOK(^^))
では書きます!!!↓
私は杉田琴葉(すぎた ことは)♪超ピッチピチの16歳!(高1)  妄想&漫画大好き!
でも最近学校がすっごくタイクツ!↓
<琴葉視点>
琴「そうだ!久々に屋上行こ♪」
パタパタパタッ
琴「んーやっぱヒマ!なんか漫画みたいなことないかなぁ(泣)」
    キラーン
!!!!???なんか空が光った!?
?「あぶなーーーーーーいっっ!!」
ふえっ?『アブナイ』?
ズドォーーーーン!!!!
突然私の近くで何かが落ちてきた
琴「いったぁ…何?」
そこには女の子がいた。   髪の毛が、腰くらいのセミロング、しかも少し金の混ざった明るい茶髪、パッチリとした目、そしてなにより、変な格好!!トンガリ帽子に紫や黒の服、手袋にブーツまで!
まるで“魔女みたい…

?「ここはどこ?もしかして人限界!?うそーっやったぁ!!」
はぁ?『にんげんかい』だと!?この子人間ぢゃないの!!??
琴「失礼だけど名前は?」
?「名前?アミルよ」
琴「じゃあアミルさん、あなたは人間…?」
ア「魔女だけど?」
まっ(・д・)まじょだと!!!???
ア「人間界に留学しにきたのだ」
魔女が留学!?
  これから毎日“タイクツから“タイヘンになりそうです_____…




とはじめは↑しておきますね☆
みなさんリレー小説の続き、お願いしますm(-_-)m

2:大工 ◆AUoo:2012/07/26(木) 11:37 ID:d3I

琴葉は空から突如降ってきた不審な女を眺める。
アミル と名乗り、自分を「魔女」と称しているが、
実際はどうなのだろうか。ただのコスプレをしたヲタk?
いや、それだと空から降ってきたことをどう説明すれば....

「それよりぃー人間界をもっと見たいな♪」
「あ.....そう....」

マイペースなアミルに琴葉はあきれかけていた。
しかし、アミルの反応がおかしい。

「私は人間界をもっとみたい と言ってるのだぞ?」
「えぇ!?......じゃあ見てこれば?」

アミルは鋭い視線を琴葉に突きつける。

「“見てこれば”......?」

案内でもしろと言うのか。
....絶対にやだ。
こんな奴と出歩いた矢先には....想像しなくても見当がつく。

「ごめん。私忙しいから〜」

琴葉は精一杯作り笑顔をした。ひきつっていたが。

「うるさい」

アミルが冷淡といい放つと、指先から青い閃光を発射した。
バチバチと火花を散らしている

「うわぁぁぁ!!!何?何何何何何!!?」

その閃光は琴葉の前髪を少し焦がし、琴葉の回りを一周して消えた。
琴葉は開いた口が塞がらない といった状況だった。

.......本当に、魔女だったのかァァァァァァァ!!!!?
呆然とする琴葉にアミルが近寄り、笑顔で言った。

「案内......してくれるよねっ?」

背筋にゾクッと何かが走る。琴葉は黙って首を縦に振った。
どこへ行かされるのだろうか............


【取り敢えず書いてみましたw】

3:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/26(木) 11:56 ID:i-bSA

ついつい首を縦に振ってしまったが、その怪しげな格好では流石に困る。
「うーん…」と首を傾げているとアミルがこっちをジーって見ているのに気づいた。

「なに?」
「いや、その…可愛い服着てるな。それは人間界の正装か?」

可愛い服…って制服のこと?!この黒ばっかり使われた制服が可愛い?!……まぁ、魔女だから…って、なに私魔女って認めちゃってんの?!


私が心の中で漫才をやっていると、魔女…っいいや、不審な女・アミルが呪文のようなものを唱えていることに気づく。
「なにやってるの?」と言おうとした瞬間、私の視界が光で埋め尽くされた。

あまりの眩しさに目を瞑ってしまうほどの光。おさまったかな、と思い目を開くと私と同じ制服を着ているアミルがいた。


「これで人間同様だ。はやく案内しろ。」


…私、どうすれば良いのだろう。てか、コイツ魔法使ったの?

…しょうがない。
私は逆らうことさえできず、ゆっくりと屋上を離れていった。

【書いてみました!】

4:双葉 舞 ◆TQAc:2012/08/06(月) 14:53 ID:/1.

邪魔者乱入!

適当に町案内をしていたら、周りが薄暗くなってきた。
「あ!もうこんな時間だ!じゃ、帰るね!」
と、アミルに言い残して、家路に着く。
しかし、しばらくして後ろを見ると、
アミルがついてきてた。

【さて、このあと琴葉はアミルのことをどうするのか、次の方、書いてください!】

5:ララ:2012/08/06(月) 20:10 ID:RPQ

はいります!

「うわぁ!なんでついてきてんの?」
驚いている私にアミルは笑った
「いいじゃん!今日からお前の家にすむ」
私はいっている意味がわかんなかった
「私は最初に会った人間と一緒に行動するときめたんだ」

短いけど終わります!

6:みんみん:2012/08/23(木) 21:59 ID:DU.

入ります!


「で、ても、そんな事したら、アンタ、変な子に思わ・・・・・・」
アミルが口をさえぎった。
「そんなの簡単。お前の母に、わたしが子供だとおもわせ、兄弟として、行動するよ。」

「オオー!すごいです。」

7:春:2012/08/23(木) 22:07 ID:Ppc

はいります
「オオー」
って感心してる場合じゃあない
アミルが魔女だってことばれないようにしなきゃいけないじゃん
「とにかくお前の母を説得するのだ」
仕方なく家にはいります、、
「あらその子どうしたの、、?」
いきなりお母さんがでてきて
「えーとその、、、この子学校の友達で、、、」

はい!続きかんがえてください

8:ami:2012/08/23(木) 22:14 ID:rg.

はいりまぁーっす


「…ちょっと待って。それって魔法使「当たり前だろう」
「あのねーここでは魔法使えるのは変なんだから、あんまり使わないでよ?」
「?何故だ?」
「今いったでしょー!もぉ…」
「んじゃあよろしくな、琴葉。」
「はぁ〜…」
こんなんで大丈夫なのぉ?

9:ami:2012/08/24(金) 15:16 ID:rg.

さえぎられた

10:春:2012/08/24(金) 17:34 ID:Ppc

あ、、、ごめんなさい
俺のせいですね、、

11:いぬ:2012/08/25(土) 17:07 ID:mww

いれてー^^

12:いぬ:2012/08/25(土) 17:22 ID:mww

母「何コソコソしてるの?」
琴「う、ううん!宿題の話!」
母「ならいいけど・・・そうだ!お隣さんからメロンもらったの。
  えーっと・・・」
琴「アミルっていうんだよ!(汗)
母「じゃあ、アミルちゃんも食べる?」
ア「メロン?なんだそれは。」
母「え?」
琴「あっあのね、外国からきたの。だから名前も」
母「あー!分かったわ」
そうして、メロンを食べました。
 
ア「なかなかうまかったぞ」
琴「そっか。よかった・・・うまくないって言われたら、お母さんに出ていきなさーい
  って言われそうで怖かったよ」
 
   tyz

13:ami:2012/08/26(日) 19:42 ID:rg.

10>いえいえ。書くの遅い私が悪いんです`^´だからあなたは謝らなくていいですよ^^

14:みんみん:2012/08/28(火) 11:29 ID:DU.

葉「とにかくその態度辞めて。」
ア「何故にだ。」

うわあやばいこの人

葉「あぁのぉねぇ・・・・・この世界の人そんな喋り方する人は
あんまいなっ」
ガチャ
母「なんかあやしい」


ギク

葉{小声}「アみるっアンタ魔法使いなんだから
この状況なんとかできないの・・・?」


続きヨロ

15:ami:2012/08/28(火) 12:27 ID:uus

はーい

「琴葉あんたお母さんに何か隠してるでしょ…」
「かかかか隠してないよっ!」
琴葉がアミルに呟く。
「早く魔法使ってっ!出来るでしょ?」
「出来るが…」
「じゃあ早くやってっ!」
「お前がやるなと言ったんだろう?やらぬ」
「…早くやれぇえぇッ!」
「…まぁいいわ。琴葉、アミルちゃん、お風呂入って来ちゃいなさい。」
「人間何かの命令を聞 モガッ」
「はぁーい!アミル、いくよっ!」

続きお願いしまぁーす


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