最強アンドロイド

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1:エリカ iop:2012/07/30(月) 14:17 ID:2d2

エリカです!
今から小説を書きたいと思います

2:エリカ iop:2012/07/30(月) 14:21 ID:2d2

まず登場人物から

主人公:本城 華夜  (ほんじょう かよる)

3:エリカ iop:2012/07/30(月) 14:27 ID:2d2

アンドロイド

椿  秋斗  (つばき あきと)

桜木 美亜  (さくらぎ みあ)

         です

4:エリカ iop:2012/07/30(月) 15:09 ID:2d2

第1話

〜私は、あの日あの人を見つけて無かったらどうなってただろう?
              きっと私は、違っている道へいっていただろう〜

キーンコーンカーコ♪・・・

美亜「あ〜やっと授業終わった」
華夜「うん!疲れたね」
秋斗「おお!おばさん」
美亜「まだおばさんじゃないし正真正銘の高校生だし!」
*そう、私達は、立派な高校生*
美亜「今日、クレープ食べて帰らない?」
華夜「ごめん私今日バイト!」
美亜「そっかぁ」
華夜「じゃあね♪」
美亜「ん♪じゃあね」
秋斗「最近付き合いわりぃーな」
美亜「うん...」

 ジッャ、ジッャ、ジッャ

華夜(ヤバイ早くしないと間に合わん)
   バッン...
華夜「遅くなってすいません!」
店長「いいんだよ気にしないっさ仕事始めるよ!」
華夜「ハイ」

〜三時間後〜

華夜「お疲れ様でした」
華夜(あ〜やっと終わった!ん?なにか光ってる行ってみよ!)
    ジャリ、ジャリ、
華夜(なんだガラスか...)
華夜「ロボット?」

  次回お楽しみに!

5:エリカ iop:2012/07/31(火) 14:07 ID:2d2

       簡単あらすじ

華夜は、バイトの帰り道に光っている物を
見つけた行ってみるとガラスだった
でもそのとなりにはロボットのように横になっている子を見つけた!
そのつづきがいま始まります

第2話

華夜(な、そんな分けないよね!それより大丈夫かな?)
華夜「大丈夫ですか?オ〜イ」
華夜(少し叩いてみよっと)
   〜トン、トン、トン、トン〜
華夜「大丈夫ですか?」
アンドロイド「キュィ〜ン」
華夜「え!?」
華夜(今の何?)
アンドロイド「ごめん驚かせて...」
華夜「いいえ」
アンドロイド「で、今日から華夜のマスターね」
華夜「はぁん!?」
アンドロイド「まぁまぁと、言う訳でよろしく!」
おじさん「そこのお姉さん」
華夜「私ですか?」
おじさん「そうそう君、ひま?」
華夜「いいえ!」
おじさん「良いじゃないか」
ーグイー
華夜「痛い、やめて下さい」
アンドロイド「やめろって言ってんだろう!!」
おじさん「ヒィーごめんなさい!」
華夜「ありが..とう」
アンドロイド「どういたしましてそれにしても、僕泊まる所無いな・・・」
華夜「ウチ泊まってもいいよ」
アンドロイド「本当!」
華夜「うん!さっきのお礼」
アンドロイド「ありがとう!」
              続く


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