いじめ〜信じるって、ナンナノ・・・?〜 *感情を失った少女*

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1:ミク:2012/08/01(水) 19:43 ID:uB.

―この小説のルール―

1、バカにしない
2、暴言言わない
3、喧嘩しない

以上

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

どうも〜!

僕、あまりシリアス系書かないんだけど、挑戦してみまっす!

どうぞ、よろしくです!

2:ミク:2012/08/01(水) 19:47 ID:uB.

++プロローグ++

僕ね、君達のせいで感情なくなっちゃったんだ〜・・。

あとね、痛みもわかんなくなっちゃった・・(笑)

裏切り者さんたちのせいで・・・・。

ねぇ、信じるって・・・・













ナンナノ・・?

3:ララ:2012/08/01(水) 19:51 ID:RPQ

こんにちは、、すごいですね、、
プロローグみただけで続きがすごいきになります!

4:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/01(水) 19:58 ID:46I

続きが気になります!

5:ミク:2012/08/01(水) 20:03 ID:uB.

++ダイ1ワ++

ヂりりり・・・!!

大きい音で鳴る目覚まし時計。
これは、一般的な日常。
でもね、学校では、全然違うんだ〜♪
あ、僕がだれかって?
僕は、雨水菜緒。(あまみず なお)
学校ではNO,1の美少女です。
・・・自覚してないけど。w

++教室++

haha。
さっき、水をかぶりました!
なぜかって?
僕ね〜・・いじめられてるんだ!
クラスほぼ全員に・・。
一人だけ虐めてこないの。(うるうる)
その子、優しいでしょ〜?(うるうる)

?「あはは!・・いいきみね。」

爆笑してますよ。
この子・・。

菜「ひどいな〜・・・早乙女美鈴さんって。」

美「うふふ。お褒めの言葉ありがと〜。」

奇妙に笑う早乙女。
早乙女は、金持ちでもない。
普通の一般人。
でも、性格が怖いから皆は、言いなりになってるだけww

菜「早乙女さんって・・・きらわえてるの分かってないの?」

美「ふふふ。この、私が嫌われるわけないじゃないww」

菜「クスクス)ばーか。んなわけねえんだよ。」

僕は、早乙女をにらみつける。
ま、しょせん・・一般人には僕に勝てるわけないじゃんww
あ、皆さんに入ってなかったね・・・・。
僕ね・・・・・



























世界1の財閥の跡取り娘なんだ♪

6:ミク:2012/08/01(水) 20:06 ID:uB.

ララs≫ありがとうございます!
続き頑張っちゃいます!

ヒヨコs≫はい、続き頑張ります!

7:ミク:2012/08/01(水) 20:10 ID:uB.

あ、間違い発見!

(違)あ、皆さんに入ってなかったね・・・・。

(正)あ、皆さんに言ってなかったね・・・・。

今後、間違いには気を付けます!

8:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/01(水) 20:12 ID:46I

世界一の跡取り娘とゆうことは
内緒なんでしょうか?

それにしても、凄いですね世界一だなんて!?
羨ましい限りです。

9:ララ:2012/08/01(水) 20:15 ID:RPQ

いじめられてもふつうにすごしている
奈緒ってすごい
続き楽しみです!

10:匿名さん:2012/08/01(水) 20:16 ID:RD6

題名若干かぶってるところあるよね!

11:ミク:2012/08/01(水) 20:28 ID:uB.

匿名さん≫そうっすか?
僕の思いつきで作ってるんですよね〜^^

ララ≫そうなんですよ〜^^
菜緒は、不思議ちゃんなんですよ〜!
続き頑張ります!

12:ミク:2012/08/02(木) 08:13 ID:uB.

ヒヨコs≫はい、まだクラスの皆にいってないのです!
分かりずらくてすいませんでした・・。(汗)

(優斗目線)←そのうち、誰かわかります!

第2話

++放課後++ 

今、僕は廊下にいます。

菜「・・・・眠ぃ・・。」

?「あの〜・・・。」

菜「ん?」

?「いじめられて悔しくないんですか?」

菜「・・・・くそ悔しいよ。」

少し、悲しく笑う雨水さん。
いや・・天壌さん。
僕は知ってる。
雨水さんが、世界1の財閥の跡取り娘だということを・・・。
あ、僕は森川優斗。(もりかわゆうと)
宜しくね。

菜「で、森川は何でそんなこと聞くのかな?」

優「・・・僕も早乙女に虐められていたんです。」

菜「え・・地味だから?」

優「・・はい。」

僕、地味なんだよね。
でもね・・眼鏡外したら、人格変わっちゃいます・・。
これは、皆には内緒。
雨水さんには、ばれると思うけど・・。

菜「そんなことでいじめるんだ〜・・・つぶそっかな。」

優「・・・こ、怖い・・。」

菜「あはは!怖がらなくていいよ。じゃあね。」

雨水さんは、心から笑っていない。
あれは、作り笑いだ。
ま、これから復讐が始まるのか・・・・。
クスッ・・楽しみだな。

13:瑠香:2012/08/02(木) 08:22 ID:i-oqY

菜緒ちゃん怖い(>_<)

14:ミク:2012/08/02(木) 08:28 ID:uB.

璃香s≫私も同感です!
コメありがとうございます!

15:ララ:2012/08/02(木) 09:04 ID:RPQ

続きが、、きになる!
、、そして菜緒ちゃん、、、こわい、、

16:綾菜:2012/08/02(木) 09:13 ID:kF2

続き気になります!

17:ミク:2012/08/02(木) 12:24 ID:uB.

ララs≫菜緒怖いよー!
だんだん、怖くなっていく・・・。

綾菜s≫続き頑張ります!

18:奏:2012/08/02(木) 12:52 ID:Icw

小説書きます
タッタッタッ私は今走っているていうか逃げているあのたちの悪い霊から私ってやっぱ
霊ひきつけちゃうんだな・・「未来さん!!大丈夫ですか?」「陵!!」
「今たすけ・・」『キシャァァァァ!!!』ズシャァァァァその時陵の背中から
大量の血がでてきた・・「陵!!!」返事がない・・「陵!!」「陵!!」
「っっ!!!」「陵ぉぉぉぉぉぉ!!!!!」   たぶんつづく
たまにしかかけないから・・・

19:ミク:2012/08/02(木) 13:01 ID:uB.

では、続き書きます!

++次の日++

菜「・・・・うむ。今日は、親父に虐められていることを言うか。」

コツコツ・・

今、僕は50メートルはある廊下を歩いてまっす!
・・・大変だぁ・・。

++父部屋++

菜「親z「どうした!?」・・・。」

この人が、僕のお父さん。
・・親ばか・・かな?
ま、親ばかのせいか、自由もくれるんだよね〜・・。
たいてい、金持ちって自由ないじゃん?

菜「僕ね、学校でいじめられてるんだ!」

父「うええええ!・・・じゃあ、潰そうか。」

親父は、黒い笑いを浮かばせる。
さっすが、腹黒親父! ←え・・w

菜「ちっちっち。そしたら、面白くないじゃないか・・。」

父「じゃあ、どうするんだ?」

菜「それは、――――・・。」

父「わかった。じゃあ、あれを開くんだな。」

菜「うん。」

ひひひひひ・・。
待ってろよ、早乙女。













計画開始まであと、15日――・・・。

20:ミク:2012/08/02(木) 13:14 ID:uB.

奏s≫???
(?△?) ぇ・・?

21:ララ:2012/08/02(木) 13:47 ID:RPQ

菜緒のお父さんもこわい!?
ふつうにこわいこといってる、、

22:奏:2012/08/02(木) 15:49 ID:u/6

ピピピピ・・心電図の音が鳴り続けている。あの後急いで呼んだ救急車が
着いて陵は運ばれていった。あれから陵から返事はなかった・・酸素マスクや
心電図など深刻な状況を意味する道具が並んでいる。「私のせいだ・・」あの時
私が陵に助けを求めていなければ陵は怪我しなかった・・
「失礼します」「龍!!」「大変なことになったな・・」「うん・・」
「・・うちにしばらく泊らないか?」「え・・」「元々はお前が狙われてたんだ
このままでは今度は未来が・・」「・・わかった。でも・・」
「毎日、陵のお見舞いにこさせて。」「あぁ・・」  たぶんつづく

23:ミク:2012/08/02(木) 18:16 ID:uB.

ララs≫家族そろって、腹黒!
えへへ★ ←キモッ!

奏s≫?????????????????????????
(?△?)(?△?)(?△?)

24:ミク:2012/08/02(木) 18:29 ID:uB.

第3話

++家++

リンゴーン・・・

チャイムの音がする。
ていうか、何回聞いても「リンゴ」にしか聞こえない!
これは、僕だけ?

執「お嬢様。お友達がいらっしゃいました。」

菜「え・・?僕には、友達なんかいないと思うけど・・。」

?「あ、雨水さん!僕ですよ!」

菜「・・・ああ、森川。何で、ここに?」

優「えっと、遊ぼうと思って!」

菜「・・・うん、いいよ。」

優「ありがとうございます!」

・・・・・。
こんなこと言ってるけど、裏切るんだよ。
絶対に・・・・。
僕は、本当に信じていた人に裏切られたから・・。



















信じることなんて、できるはずない。

25:ミク:2012/08/02(木) 18:30 ID:uB.

3話、短いね・・。(汗)

後で、長く書くね!

26:ミク:2012/08/03(金) 08:19 ID:uB.

第4話 ←過去の話です!
(菜緒目線)

++教室++

先「今日は、転校生がいます!」

女全「男の子!?」

男全「女の子!?」

先「女の子よ〜!」

男全「っしゃああ!」

これが定番!!
転校生が来る時の、質問!
ま、私が転校生なんだけどね〜!

先「では、入ってきてください!」

菜「はい!」

先「では、自己紹介をどうぞ!」

ニコニコしながら言ってくる先生。
こういう先生大好き!

菜「私は、雨水菜緒といいます!よろしくね!」

男全「(か、可愛い!)/////」

女全「(わぁ〜綺麗・・。)」

美「・・・っち。」

えっ・・転校そうそう、リーダー(?)に目を付けられた!
前の学校と同じじゃん・・・。

先「じゃあ、雨水さんの席はあの子の隣の席ね!」

元気良いいな〜!
私も負けないぜ、ベイべー! ←えw

菜「はい!」

いや〜後ろの席か〜・・・。

ガタッ・・

菜「よろしくね。」

男「は、はい!//」

美「・・・。」

++放課後++

美「雨水さん!ちょっと、上来てくれる?」

菜「う、うん・・いいけど・・?」

女「あ、菜緒ちゃん!一緒に帰ろう!」

菜「ごめんね、早乙女さんに呼ばれて・・。」

女「そ、そっか・・じゃあ、明日ね!」

菜「うん!」



「明日ね!」は、もう来なかった。
クラス全員が、うらぎったのだから・・。

27:ミク:2012/08/05(日) 17:33 ID:uB.

++屋上++

菜「でーなんですかー・・。」

棒読みで言ってやりましたぜ!
エッヘン!

美「うふふ。私ね、雨水さんのことが嫌いなの〜♪」

菜「うん!私もそのほうがいいよ!」

美「なっ!」

え・・私、何かひどいこと言った・・?

美「ま、まあいいわ。で、貴方に地獄を受けてもらおうと思って!」

ニコニコでいっていくる、早乙女。
うわ〜完璧悪人!

菜「へぇ〜・・どんなこと?」

美「・・・うふ、虐めよ!」

菜「へえ〜・・で?」

美「おほほ!明日、覚えてらっしゃい!」

菜「(ポカーン)」

な、何だったの・・?

++翌日++

〜教室〜

ガラッ・・
バシャっ・・

げっ!水だ!
・・・・これが早乙女の言っていたことか・・。

女「きゃはは!笑える〜!」

美「私を殴ったから罰よ〜!」

菜「・・・は?ばっかみたい!w」

美「なんですって!」

お〜怖い怖い。

女「菜緒ちゃんがそんな子だと思わなかった!」

菜「・・・僕の名前を気安く呼ぶんじゃねえよ。裏切り者。ww」

女「なっ!」




ここから、だったかな・・・・
僕がいかれたのも・・ww

28:ねの:2012/08/05(日) 20:29 ID:OeI

おもろい!!

つぎがきになるwww

29:ミク:2012/08/05(日) 21:10 ID:uB.

ねのs≫コメどうも!!
続きは明日、書いちゃいます!><

30:ほの kyah-hashimoto@roe.plala.or.jp:2012/08/15(水) 10:47 ID:.qQ

早く続きが読みたいです!!
頑張ってください!!

31:初音runa:2012/08/15(水) 11:08 ID:uB.

ミクから伝言です!

『ほのsありがとうございます!続き頑張ります!』
『これから、旅行に行ってきます!だから、当分更新は無理だと…
でも、帰ってきたら、バンバン書きます!』

だそうです。旅行は、家族とです!
あ、うちは、一番上の姉と留守番。
あー悲しい。(うちとミクは姉妹)


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