いきること

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1:瑠香:2012/08/02(木) 22:45 ID:i-pkI

はい!瑠香です!
初小説です。
少しでもみてもらえると、嬉しいです(^-^)

2:瑠香:2012/08/02(木) 22:52 ID:i-pkI

人生は誰もがあたえられた時間を生きていく。

どんな人生にしようかは、自分が決めること。

じゃあその人生にみなさんは




恋愛は…必要だと思いますか?

3:瑠香:2012/08/02(木) 23:00 ID:i-pkI

決まった時間に、決まった場所で、勉強する。

それは、私がどうあがいても変えられない現実。

ただ、私はいつも窓の外を見つめて流れゆく雲どにらめっこ。

だからといって何かが変わるわけでもない。

私はもうこの世界に諦めていた。

4:瑠香:2012/08/02(木) 23:11 ID:i-u/.

訂正
雲どにらめっこ×雲とにらめっこ○

5:瑠香:2012/08/02(木) 23:23 ID:i-pkI

「結奈〜掃除かわかわってくんない?」

私は、いつも掃除を押し付けられる。

それはいつも決まって、妙中真理と言う女子だった。妙中さんはクラスの中心にいるような子…まあいいか
「いいよ」

そう言うと妙中さんは、ニヤリとと笑って、行ってしまった。

周りの子は、可哀想とか、断ればいいのにと言ってくる。

でも、私は可哀想な子とかじゃないし、断るのが面倒なだけ。

なのに何で周りの子は…




外見で判断するの?

6:江:2012/08/03(金) 09:05 ID:uCY

頑張って!
出来るだけここに来るよ( ̄▽ ̄)

7:ミク:2012/08/03(金) 09:49 ID:uB.

面白いですね〜!!

続き頑張ってくださいね!

8:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/03(金) 09:59 ID:uJQ

瑠香>瑠香が小説を〜(T_T)
   頑張てくださいね♪

9:姫♪:2012/08/03(金) 10:50 ID:WaE

>>瑠香様
瑠香様が小説を書いている…。
愛読させていただきます、がんばって下さい!

10:瑠香:2012/08/03(金) 12:24 ID:i-kAo

みんなありがとう!

11:瑠香:2012/08/03(金) 12:29 ID:i-bSA

私は掃除を終えて辺りを見回してみると、窓の外はもう日が暮れていた
当然、生徒は誰もいなくて私一人だけだった。

私に友達といえる子はいない。

てゆいか、私が友達をつくってないだけ。





友達は…くだらない。

12:瑠香:2012/08/03(金) 16:25 ID:i-bSA

私は、机に置いといたバックを持って、教室をでようとしたとき嫌な音が聞こえた。

私はとっさに隠れて話の内容をきいていた

「あんた最低」

女の声が聞こえた
「こめん」

次は男の声が聞こえた

私が思うに、恋人同士で喧嘩でもしているのだろう。
私は興味がないから、その場を離れた。






くだらない。

13:瑠香:2012/08/03(金) 18:19 ID:i-fEg

ある詩人は言った
「どんなに辛くても努力すれば道は開かれる」と。

でもそんなのは間違いだと思う。

幸せになる子がいるなら、不幸になる子もいる。

この世界は…勝ち負けでできている
そう、帰り道に思っていた。

14:瑠香:2012/08/03(金) 18:32 ID:i-O.Y

あの…誰か助けてください。

私が下を向いて歩いていたら、不良さんたちにぶつかって…。

「君結構可愛いね〜!」

うわ…ナンパの決まり文句だ。
気持ち悪い!

「返事してよ〜」
そう言うと不良さんたちは、私の肩を叩いた。

嫌!気持ち悪い!
「ねぇ」

後ろを向くと、同じくらいの年齢の子が立っていた。






これがあなたとの出会いでした。

15:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/03(金) 20:39 ID:mnQ

不思議な子だね…(-_-;)

16:瑠香:2012/08/04(土) 00:45 ID:i-cSQ

「大丈夫?自分で平気ですってどうして言わなかったの?」

不良さんたちをコテンパにした男男の子は首をかしげて言う。

私はその時「関わりたくない」と思ってた。

「ありがとうございます。では」

私は、その人と距離をはなしていった。

後ろで何か言った気がした。

いや…聞こえていた。



「また明日ね」と。

17:うにゃ ◆4AUw:2012/08/06(月) 16:53 ID:BPg

情景描写が足りません。
…と、いうより…一つ一つのストーリーのテンポが速すぎます。

不良に絡まれたとき、男の子は何をしたのか?
どうやって倒したのか?
そのことについて女の子はどう思ったのか?

それと感情描写が埋もれてしまっています。
一つ一つの出来事に、何を思ったんだろう。
掃除を押し付けられたとき、どういう感情を抱いた?
別れ話を聞いたとき、少女は何を思ったのか?


まだ始まったばっかりなのでこれしか言えませんが、上記の事をもう少し頑張ってみてください。
こんな俺に審査依頼、有難うございました。


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